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国立東京都/国分寺駅
東京学芸大学 口コミ
4.13
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在校生 / 2019年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い学科は、簡単に言うと中学校の先生になるためだけの学科に所属しています。人間関係の話がとても面白かったですよ。
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講義・授業良い教員になるための情報とかが沢山あって、他では学べないことも、当たり前のように沢山あるので、めっちゃおすすめです。
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研究室・ゼミ良いちゃんと教師の方が寄り添ってくれるゼミばかりで、参加しない以外ない!!と思えます!授業では学べなかった専門的なとこもやってくれます。
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就職・進学良い教員育成のための学校なだけあって、実習はとてもためになります。
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アクセス・立地普通私は茨城県に住んでいて、近いとは言えませんが、近くに寮があり、とても便利です。
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施設・設備良い大学内の学食の施設は、開放感があってとてもいいです。全体的に施設は古いですが、趣があって私はいいと思います。
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友人・恋愛良い恋愛関係はちょっとご無沙汰なんですがw同じ学科で教え合ったりできる友人がいると、とても心強いです。
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学生生活良い小金井祭は今年もオンライン開催となってしまいましたが、去年はとても楽しかったので、今年もしっかり作りあげて行きたいですね
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員免許取得のために必要なことは、どこの学部でも学びます。私は理科専攻なので、全教科に加え、理科のことは結構やりますね。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
教師 -
志望動機単純に教師になりたかったからです。学芸大学は教員育成専門でやっているので、入りました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:783418 -
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在校生 / 2016年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い少人数の中で、教員になるための腕を磨きたいという方にはぜひ入ってほしいです。まわりの仲間のレベルも高いので、とても刺激されます。
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講義・授業良い専門性を磨くための授業も教育に関する授業も充実している。教授の方々も、その業界ではとても名のある人たちなので、学ぶことがたくさんある。
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研究室・ゼミ悪い私の学科は、4年次の卒業論文を書くためのゼミしかないため、1,2年の頃から興味のある事柄について話したり聞いたりする場はあまりない。
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就職・進学良い教員になるという面では5点分の支援がある。教員採用試験の対策講座や説明会、論文添削などなどがある。
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アクセス・立地普通最寄駅から歩いて20分、夏はあせだくです。冬は寒いし。国立大学なので、設備も最低限という感じです。
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施設・設備悪い古くて、エアコンがうまく作動しないこともあり、設備的にはあまり良いとは言えないです。国立なのでしょうがないですが。
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友人・恋愛良い学科内の人数が中等教育教員養成課程は少なめなので、学科全体でとても仲良くなれます。サークルなどに入れば、友だちも恋愛もできるでしょう!
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部活・サークル良いサークルは数えきれないほどあるので、自分の入りたいサークルがきっと見つかります!文化祭も教育学部ならではで、子供向けや地域の方々にも広く開かれたものとなっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次では専門性を高めるための授業を基本的にとり、3,4年次で生徒指導などの教育に関する授業が多くなり、段階を踏んで教員になるための力をつけます。4年間の集大成となる卒業論文は英語で書きます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先教採に受かれば、教員
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志望動機1番は教員になりたかったからです。そのためには、視野を広げることも大切だと思い、日本全国から学生が集まるこの大学にしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659764 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い将来教員を目指すのであれば、十分な知識と実践を積めるいい大学です。自分の学科の教員免許のみならず、副免も取れる。
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講義・授業良い教育学部に入るなら学芸大。
教育に関する専門家がたいさんいる。 -
研究室・ゼミ良い私の入った研究室は、院生も多く、教育ボランティアや授業研究などにも積極的に参加できる。ゼミ生同士の仲も良い。
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就職・進学普通教員になるためのゼミ(万ゼミ)が行われている。OB.OGの人から教採の面接や論文を見てもらうことができる。しかし、最近は卒業後、教員になる人が減ってきている
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アクセス・立地普通駅から大学まで歩くと20分くらいかかる。周辺は緑が多く、落ち着いている。
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施設・設備普通古い施設が多い。附属の幼稚園や小学校、中学校が校内にあり、授業観察に直ぐ行ける。
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友人・恋愛普通教員志望の人が多く、基本的に性格はみんな真面目でしっかり者。ただ、教育学部しかないため、いろんなタイプの人と繋がるのはむかない。
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学生生活普通部活に力を入れていて、全国大会で活躍してる人も多数いる。サークルもたくさんある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年の時は、憲法、教育論など教育全般を学ぶ。二年次になると、専門教科を詳しく学び、指導案作成や模擬授業を行う。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先大学院に行きたいと思っている。もっと専門的な知識と実践力を身につけたい。
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志望動機運動が幼い頃から得意で、好きだから。中学校の教員になりたいから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:600939 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価良いカリキュラムや大学側の教育姿勢にははっきり言って1点をつけたいところですが、大学の講義なんて大半の人は聞きませんし、それはこの大学でも(多少はマシでも)変わらないことを考えると、人間関係などの部分の高評価(5点)を重視し、総合的には4点評価です。 ちなみに教授たちは教員を育てる立場にあるとはいえ割と人格に問題がある場合が多く、期待しない方がいいでしょう。
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講義・授業悪い教員になることを前提として入学するのは事実であるが、途中で教員になることを辞める人にとって邪魔にしかならないカリキュラムであり、その辺のことが全く考慮されていないため
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研究室・ゼミ悪いゼミといっても他大学のように真剣に行うものではなく、「教員になるための勉強の片手間で少し本格的な学問の片鱗を覗き込もう」くらいのスタンスで行われており、卒論の指導やゼミの開催も適当な場合が多い。真剣に行っているゼミもあるが、そういったゼミは良くない噂も耳にする。
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就職・進学悪い教員になることを前提として、カリキュラムや進路指導が行われており、教員にならない人にとっては非常に手薄なサポートと言わざるを得ない。近年の教員の労働環境を見て教員を諦める人もいるが、みな自力でなんとかしており、大学に期待できる状態ではない。
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アクセス・立地普通最寄りの国分寺駅からは徒歩20分から25分。アクセスは決して良くないが、キャンパス内は適度に木々があり、都内らしからぬ自然に囲まれている。一方で虫や花粉などの問題もありこの辺りの評価は人によるだろう。
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施設・設備普通講義の行われる教室は古く、施設としていいとはお世辞にも言えない。ただし、男女とも講義棟のトイレはかなり新しく綺麗でありそこは評価できる。 全般的には古くボロいが汚くはない、というイメージ。
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友人・恋愛良い人間関係については、この大学を選んで本当によかったと考えています。教員を志して入学する人ばかりなので、優しい人が多く、たくさんの友人に恵まれましたし、彼女とも結婚を前提にお付き合いさせて頂くなど、交流に関してはとても素晴らしい環境と言えます。 高校時代にいじめを受け、人間不信になりかけていましたが、この4年間ですっかり良くなりつつあります。
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学生生活普通サークルについては、充実していると言えるほどの数はない。というのも建前上全サークルが大学公認のものであり、必然的に数は少なくなる。 ただし、テニスサークルやサッカーサークル、ダンスサークルなど、普通に楽しんでいる人は多く、大半の人はサークルや部活動に所属している。 なおイベントについては、無いに等しいので他大学のシンポジウム等に参加されるように。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的に教養系の授業となります。CAと呼ばれる教養系の授業や、各科目の学問分野別の概論などがメインです。 2年次から少しずつ教職課程系の授業も混じり始めますが、ここでも各選修科目の知識を深めることがメインです。 3年次からは本格的に教育法などの講義が増え、また学校見学、全員参加の教育実習が行われ、教育学部らしくなります。ちなみに3年次はとても忙しく、他大学が羨ましくなります。 4年次は基本暇です。 ただし卒論指導や、希望者は最大2回の教育実習があるので人によるという感じです。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先公務員を予定しています。
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志望動機高校時代に世界史が好きで社会科に触れつつ仕事をしたいと考えるようになったことが大きな要因です。また前期入学の場合、2次試験が一科目しかなく、楽なのも個人的に選んだ理由です。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566529 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い私立のようなキャピキャピした学生生活はないかもしれないが、自然に囲まれた静かな土地で、人に恵まれた生活を送ることができ、ストレスフリーだと思う。
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講義・授業良い教科の中で、それぞれの分野の専門の先生方から深く学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い国公立大学であることもあり、少人数で指導を受けられる。自身のゼミ生も先生1人対生徒6人と少なかった。
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就職・進学良い教員になるための講座がとても充実していると思う。大学名にブランドもある。
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アクセス・立地悪い駅から徒歩20分以上かかる。最寄りのバス停もあるが、講義棟まで10分弱かかる。
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施設・設備悪いエアコンが効かなかったりする部屋もあった。 講義棟が吹き抜けになっているところがあり、雨の日にはなぜか講義棟内であっても移動中に雨に打たれる。
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友人・恋愛良い教員を目指す人が集まっており、基本的に温厚で優しい異性や友人に恵まれた。 地方から上京した人がほとんどで、一人暮らしが多い環境。
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学生生活普通サークルによる。自分にあったサークルに入れればいいが、入れなかったひとには学内イベントは特にない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生で、教員になるための必須科目を学びます。2年生になって、自分の専門教科の講座が増え、模擬授業を多く経験することになります。三年生は二年生の内容に加え、実習もあり、より実践的な学びになります。ゼミを決めるのは三年生の6月。自分の希望のゼミが定員を超えていれば小論文を提出して先生が判断する。四年生は母校への実習と卒業論文と就活もしくは教員採用試験の勉強に追われる。何万字とは決まっていないが、学科の先生方全員の前で中間発表等もあり、ふざけた論文は書けない。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公立の中学校の先生
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志望動機将来のことを考え、資格を持っていた方が自分の強みになると考えたから。その教科の内容に興味があり、青学の教育学部との入学で迷ったが、立地と学費で選んだ。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564771 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良いしっかりと勉強ができるということ、すきなものをまなべるということ。大学の空気も比較的良いと感じています。
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講義・授業良い実践的な教員養成課程で、しっかりとした学問を学ぶことができる
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研究室・ゼミ良い2年生からゼミが始まり、歴史学、社会学、地理学など7種類のゼミから選べる。
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就職・進学良い「教員養成」という大学の特性からしてやはり教員になるひとがおおい。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は武蔵小金井か国分寺の駅。双方とも駅から20?30分くらい歩く必要あり。
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施設・設備良い郊外にあることもあってキャンパスが広い。図書館も新しくなりました。
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友人・恋愛良いよくも悪くも同じ目標を持っている人が多いため、気の合う人が多い
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学生生活良いサークルは全体で50程度あると思います。文科系、運動系などから好きなものを選べます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中学高校の教員に成るためのもの。 座学とともに実践も数多く行う。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先非教育系の公務員
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志望動機おかねがないため国立大学が必須 偏差値と文系ということを考慮して。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571968 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員になりたい学生にとっては非常にいい大学だと思う。ただ、教員以外を志す可能性がある場合、学校からの就職活動のサポートはあまり見込めない。
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講義・授業良い教員養成大学なので、教育界の権威の授業をいくつも受けることが出来る。また教育学だけでなく学科ごとの専門性を高められるのも良い。ただ良くも悪くも教育や学科専門の授業以外の選択肢はあまりない。
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研究室・ゼミ良いゼミには1年次から入り、週に1回の演習を行う。ゼミによっては4年次まで一貫したカリキュラムをとっているところもあり、ゼミでの経験は必ず役に立つと思う。
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就職・進学普通教員になるためのサポートは充実しているが、教員以外を志す場合、必修の教育実習がちょうど就活時期と重なるため就職活動は他学生に比べ難しい。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から遠い。また最寄り駅はあまり使い勝手のいい駅ではない。
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施設・設備悪い古い建物、室内でのタバコを黙認されている建物などがあり、きれいとはいえない。
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友人・恋愛悪い真面目な優等生が多く、人によっては合わないことも多い。また寮では時代錯誤な伝統や上下関係があると聞く。
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学生生活良いサークル数は多く、学科ごとの人数が少ない分、サークルで友達をつくることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般教養に加えて指導法や教育法、学科ごとの専門知識など。望めば司書や学芸員になるための授業もとることができる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手教育出版会社の総合職
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志望動機教員になりたいと思っており、国語が好きだったため国語科を選んだ。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572212 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員になるも、就職活動で会社に勤めることもできる学校である。プレイヤーになるには少し厳しい大学になってしまった。
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講義・授業良い教育に関して様々な分野や角度から学ぶことができ、それを実践する機会があるため確実に力になる講義が多い。
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研究室・ゼミ良い個人に合わせた指導方法でわかりやすく、自分が教える立場になった事を踏まえての指導も行うため充実している。
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就職・進学良い教採対策はもちろん、就活にも手厚く、様々なキャリアを視野に入れることができ、幅広く選択できるようにサポートしてくれる。
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アクセス・立地良い駅から少し歩くのが難点だか、駅前も充実しており、中央線沿いのためアクセスも良い。
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施設・設備普通ピアノの調律がめちゃくちゃなのでとても不自由だった。あまり修理や調律が行われていない。
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友人・恋愛良い私立のように1学科の数が多い訳では無いので狭いコミュニティになるが、その分仲の良さは十分。
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学生生活良い様々なサークルがあるため息抜きにしたり、本気で何かに取り組んだり、大学生活をさらに楽しくしてくれる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻分野はもちろん2年次まで副科も含め5分野を学ぶことが出来るので学校現場にもこの先の専攻の勉強にも活かせる。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大学院進学で、愛知県立芸術大学 音楽研究科 博士前期課程
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志望動機音楽を幅広く学ぶことができ、教員免許も取得できるため。センター試験と2次の実技試験が1:1の比率だったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535505 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員になるなら間違いなくいい大学です。自分の将来がきちんと決まっているなら、ぜひおすすめします。しかし、逆に教員への道を決めきれていない人には退屈かもしれません。
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講義・授業良い日本で一番教科教育の研究が進んでいる大学のため、講義が充実しています。
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研究室・ゼミ良い日本で一番教科教育の研究が進んでいる大学のため、教科教育のゼミは充実しています。
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就職・進学普通教員採用試験に向けたサポートは充実していますが、それ以外の就活等に関するサポートはて薄いです。
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アクセス・立地普通駅から遠いです。国分寺駅、最寄り駅の武蔵小金井駅までどちらも歩いて20分です。
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施設・設備良い教室棟は比較的きれいですが、冬は寒いです。図書館が充実しています。
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友人・恋愛良い同じ志を持つ人たちが集まるので、自然と雰囲気が近く、仲良くなりやすいです。
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学生生活良い教育系サークルが多く存在している他、最近はアメフト、陸上など運動部が活躍しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は共通科目、2年次以降は教科教育学を中心に勉強していきます。4年次は授業がほぼなく、ゼミと研究です。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先院に進みました。その後は一度教員になったあと、日本の教育を変えるためにキャリアへの道を考えています。
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志望動機教員になりたいと思い、また教科教育学の研究をするために、自分の尊敬する教授のいるこの大学を選びました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534035 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]教育学部初等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い基本的に学生はみんな優しいと思うし、一緒に勉強できる仲間がいて楽しいと思います。東京都の教員を目指すなら素晴らしい大学だと思います。
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講義・授業悪い為になる授業とそうでない授業の差が激しい。自分の専門分野の話しかせず、つまらない授業はつらい。
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就職・進学普通教員になるにはいいかもしれないけれど、教育学部だと就職するには不利な時も多い。
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アクセス・立地悪いとにかく駅から遠いので不便。しかもバイク通学できないので大変。ただ治安はいいと思う。
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施設・設備悪い食堂が2つあるもののどちらも狭いので、1年生の頃は空きコマが少ないので、学食を食べるために席を確保するのも、コンビニも混むので買うのも大変。自分で作る方が正解。しかし、学内は自然が豊かで子供達とも触れ合うこともできるので過ごしやすい。
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友人・恋愛良いいい人・優しい人が多いので、友人関係はとても充実していると思う。全国から学生が集まってくるので、教員になった時に人脈があるのは大きいと思う。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:476730 -
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このページの口コミについて
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