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国立東京都/国分寺駅
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在校生 / 2023年度入学
明るく自分らしく居られる素敵な学び舎
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]教育学部中等教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教えてくださる先生方が、明るく笑顔溢れる方ばかりなので、大学と聞いて緊張してしまっている人でも、楽しい学校生活が送れる素敵な大学です。通学の面さえ突破出来れば、文句なしだと思います。
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講義・授業良い教授や講師の方がとてもたくさんいらっしゃって、自分にぴったりな教え方をしてくださる方を探すことができ、とても良いと感じています。
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就職・進学良い教職以外にも、様々な(私の場合司書)資格の取得が目指せるのが、とても魅力的だと感じます。教育学を身につけながら、たくさんの道が広がる大学です。
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アクセス・立地普通都心から少し遠いところにキャンバスがあるため、通学は少しだけ不便に感じています。ですが、最寄り駅からの距離は近いので、そこは助かっています。
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施設・設備良い校舎がとてもきれいでで、それぞれの部活やサークルのための教室もあり、重宝しています。
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学生生活良いサークルの数はとても多く、入学した人それぞれにとって満足の行く種類になっているお思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は必修の科目(特に英語)に重きを置いて学んでいきますが、学年が上がるにつれてどんどんと選択の自由度が上がっていきます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機私の場合、将来の夢が図書館の司書さんになることと決まっていたので、司書資格の取れる国立大学ということで、学芸大学を志望しました。
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入学前後のギャップこれはおそらく多くの大学に当てはまることですが、プリントのことをレジュメと言ったり、とにかく特別な用語が多いです。シンプルに言えばいいのにと思います。
投稿者ID:1111474 -
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