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国立東京都/天王洲アイル駅
東京海洋大学 口コミ
4.24
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い学びの範囲は広いが、身に付かない。
実習のみ身に付いた気がする。
教師陣が基本的に独りよがり。学生相手に教壇に立つというより、自分のしたいことをしてるイメージ。
大学の事務なども不届きな点がおおい。 -
講義・授業普通単位が簡単にとれるイメージ。めちゃめちゃ勉強したイメージはない。だが、食品の広範囲において学べる。実習等で実践しながら学べることも多い。
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研究室・ゼミ悪い教授によってゼミの質がバラバラすぎる。海外思考が薄い先生が数名いる。他業務が忙しく生徒を見ていないケースがおおい。
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就職・進学普通可もなく不可もなく大学からサポートがある。推薦などは少ないと思うし、先生からの紹介はほとんど聞いたことはない。大手はうちにこない。
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アクセス・立地良い品川駅から徒歩で通える点が一番良い。治安も悪くないし、女の子一人でも怖いと感じたことは少ない。飲食店等も駅前にあるのでバイトも探しやすい。
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施設・設備良い学内施設はボロボロ。立て替える資金はない。しかし、学外に施設があり、そこで実習ができる。しかし、これも、ボロボロ。
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友人・恋愛良い小さい大学な分、知り合いが多い。そのぶん、恋愛関係やゴタゴタがあると全員に広まる。薬や宗教などの怖い話は聞いたことがない。
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学生生活良いサークルや部活に入れば楽しく学生生活ができる。しかし、サークル等に入らない人が多数。かといって、他大のインカレに入っている子はごく少数
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年生は大きく一般教養と科学と数学
三年から食品に関する細かい授業のみになり
四年からゼミ配属で、座学はなくなる。 -
就職先・進学先半分以上の学生が院に進学。他は中小企業の食品メーカー。たまに大手食品メーカーがちらほら。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428703 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い海や海の生物が好きなひとにとっては、周りの学生もそのような学生ばかりなので、日常会話で様々な知識を収集できるという点で優れていると思う。授業以外では図書館の書籍が充実していてとても良い。
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講義・授業良い講義・授業の内容については、関心があって入学した大学なので不満はない。教授・講師の先生については、もう少しやる気を出してほしい。課題の難易度・量は適度である。単位はとりやすい。履修登録のポータルシステムがしっかりしていて分かりやすい。
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研究室・ゼミ悪い研究室所属の時期を早めるべきだと思う。自分の所属している研究室は、助教が役割を果たしていない。一方で、同期同氏の助けあいが為されている。
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就職・進学悪い就職活動の担当教員からの連絡が少ない。サポート情報が少ない。情報収集を頑張らなければいけないと思う。
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アクセス・立地良い最寄り駅は品川駅で、徒歩15分ほどで立地は良い。飲み屋も多いので助かる。買い物ができる場所がほとんどないが、品川からならどこへでも楽に行ける。
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施設・設備良いキャンパスは研究をするのに申し分ない。教室は椅子が座りにくい教室がある。図書館はとても充実しているし、親切に対応してくれる。
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友人・恋愛悪い学科は女子があまり多くないので、めんどくさい女子問題もなく楽。しかし、学生が少ないので、噂話等があっという間に広がるのが嫌だ。
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学生生活良いサークルは先輩後輩関係なく仲良くしている。合宿や部内大会を定期的に行っておりとてもいい雰囲気。アルバイトは大学の先輩や動機からの紹介で始めた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基礎教科2年次は、基礎教科および専門科目3年次は、専門科目(実習が多い)4年次は、研究卒論は4年次の研究結果をもとに作成。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412925 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価普通学校では、海洋についての知識を集中的に学べ、実習は充実している。また、サークルについて珍しいサークルも多いが、単科大学のため、人数不足のサークルも多い。
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講義・授業普通授業内容は、海洋に関する授業がメインとなっており、充実しているが、教授が特徴的な人が多く癖が強いところが難点である。
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研究室・ゼミ普通ゼミは、4年生の4月から始まるため、準備期間が不十分なようにも感じてしまう。しかし、自分の希望する研究室に入れることがほとんどであるため、興味のあることを行えるのは利点。
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就職・進学良い就職は、食品関係が主流であり、6月頃には大半の人の就職先が決定している。また、公務員になる人も多く、その多くが水産職の公務員である。そして、4学年での就職は少なく、大学院に進学する人が多い。
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アクセス・立地良い最寄り駅は、品川駅や天王洲アイル駅とかなり都会的な場所にあるため、電車での登校には苦労しない。また、飲み屋が駅前に多くある。
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施設・設備良いキャンパスの建物は古いが、実験に利用できる設備や施設については、高額な設備を多く保有しており、利用することが可能である。
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友人・恋愛普通単科大学のため、人数が少なく友達は作りやすいかも知れないが、噂などが広まるのが早く、カップルについても大半の人に認識される傾向にあるため、秘密は作りづらい。
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学生生活良い海洋大学特有のサークルが多くあり、ダイビング関係のサークルが複数ある。私の参加していたサークルでは、春休みに沖縄で1ヶ月合宿を行うことができる。文化祭は、食べ物が美味しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、主に基礎科目を履修し、それと並行しておおまかな海洋生物に関する知識を学ぶ。2年次は、基礎科目と専門科目が同量になり、専門科目として、魚類の餌や生態、生理学についてや漁業に関する知識を得られる。3年次になると専門科目が主になり、より詳細な知識を得られる。また、3年次までにTOEIC600点をとる必要がある。4年次は主にゼミで実験を行い、卒業論文を書く。
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利用した入試形式学部卒業後は、大学院へ進学することが決まっている。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412593 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良いとてものんびりしており、学生も先生も独自の世界をもっている人が多いです。また、コツコツものに取り組む学生がとても多いです。学科としては様々な分野を学ぶことができるので、入学当初、自分がやりたいものがなかったとしても、学んでいるうちに色々なものに触れることができるので、自分のやりたいことが見つかるかと思います。
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講義・授業良い様々な分野があるので、自分でやりたいものを見つけ出す必要があります。先生たちはとても優しく、自分が興味あることには真剣に向き合ってくれます。学生数が少ないので、授業ごとの参加人数もとても少ないのです。
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就職・進学悪い十分ではありません。就職支援室はありますが、サポートといえるものはあまりありませんでした。よくわからないイベントがよく行われています。
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アクセス・立地良い品川駅近くということもあり、通学はしやすいです。周りはオフィス街なので、安定しています。
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学生生活悪いサークルは少ないです。海系のサークルは、充実しているように思えます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385779 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い食品を総合的に学びたい人には向いている学科。物理、化学、生物の知識を一通り使うので大変だが、一応基礎から学ぶことはできる。一年後期から実験が始まるので、実践的に学べるのは確か。反面、忙しいときは週3回くらいレポート提出がある。また、本格的に食品について学ぶのは三年前期であり、真面目に授業受けるのなら、平日にバイトを入れるのが難しくなる。大学で毎日遊びたい人にはお薦めしない。学科の人達は、真面目だけど明るく協力的な人が多いので、テストが大変でもメリハリつけて乗り切っている。総じて、色んな側面で充実した学生生活を送ることができると思う
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講義・授業良い先生によってマチマチだが、食品の授業は真面目に聞かないと絶対に単位を落とす。一年生は物理化学生物の復習が多い。二年生で食品の基礎知識に触れ始め、三年生で実践的な内容が始まる。そのため、真面目に勉強していれば複数の科目がリンクしていることに気づくはず。一年後期で始まる実験では、実際に食品を作ることがあるから意外と楽しい。(かまぼこ、豆腐など)ただ、毎週のレポート提出が大変だし、レポート中の課題をこなすのも大変。図書館が小さすぎるため、参考文献の取り合いになることも。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年12月頃に決まり(内定)し、4年4月にスタート。研究室によってマチマチだが、良いところでは先生に直接指導して貰える。先輩からのサポートも手厚く、気軽に相談できるのが良い。強調しておくが、研究室それぞれで方針が違う。ブラックな研究室は確かに存在するから御用心
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就職・進学普通今の就職支援室は新体制になったばかりだから、生徒との距離がありすぎる。そのため、指導が受け身になりがちだし、気軽に相談できる雰囲気ではない。自分から動くタイプの人なら問題ないが、そうではない場合は放置されがち。 学部生の就職先はレベルに幅がありすぎる。大手企業に行く人もいれば、失敗して院試を受ける人もいる。また、昨今の風潮で、学部卒で研究職はほぼ無理。意外と営業職になる人が多い。 院生は有名企業の研究職や技術系に就職する人がおおい。
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アクセス・立地良い品川駅から徒歩15分。駅からは歩くが、どんな方面からでも電車で通いやすい。ただし朝夕はサラリーマンで混雑しているし、電車の遅延は多く。学内が意外と広いので、登校に余裕を持たないと遅刻する。
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施設・設備良いボロボロなところと普通に綺麗なところで差がありすぎる。普段授業を受ける講義棟は、少々古いし空調も不調。図書館は小さすぎるため、勉強したい人が入りきらないケースもたまにある。生協食堂は、近隣のサラリーマンが押しかけて入りきらないこともしばしば。それでも授業に使う設備や、水産資料館は充実。クジラの骨格標本も展示してある
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友人・恋愛普通少人数なため、一年後にはほぼ知り合い。水産系だからか、少々発想が突飛な人が多い。それでも、総じて真面目で和やかだから仲良くなりやすい。
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学生生活悪いサークル数は少ないし、所属人数も少ない。そのため、無所属でアルバイトに没頭する人も多い。所属する場合、兼部している人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年→物理化学生物の基礎知識。高校の復習プラスアルファ。必修科目が多く、そのなかには海洋系の講義も含まれる。一年までにTOEIC600超えたら後が楽。実習あり。二年→食品の基礎知識。食品化学、食品工学、微生物学を中心に色々。選択制で工場見学実習。三年→実際の食品製造過程を、様々な角度で学ぶ。実験では醤油を途中まで作って成分分析したり、魚肉中の乳酸量から鮮度計算したりと充実。授業で学んだことを、夏の工場実習で体験することも。例えばマグロ缶詰めを作りながら、缶詰めの仕組みを学んだりする。
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利用した入試形式B TO B食品メーカー総合職。工場実習を一年経て、品質管理スタッフを目指す
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413362 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い食品の製造を機械や生化学、微生物など多方面から学ぶ学科です。
二年生までは基礎的な勉強が多いです。
物理化学生物の全分野を使います。
一年後期から実験が始まり、三年前期では合計3個実験をとる人も。
毎週1回レポート提出がある計算です。提出日の前日には徹夜する人も。
勿論、座学もあるので全体的に忙しい。
三年の夏休みでは、マグロの缶詰めをはじめ色んな食品を製造する実習がある。
これは他大学では経験出来ないからお薦め。
大学でチャラチャラ遊びたい人には不向きだが、ちゃんと勉強して適度に遊びたい人には良い学科かと思います。 -
アクセス・立地普通品川駅から徒歩20分。
多分、パンフレットには15分と表記されているが、実際はもう少しかかる。
これは品川駅から出るまでに時間がかかるため。
駅自体は大型ターミナルなので、山手線、京浜東北線、横須賀線、上野東京ライン、京浜急行と複数の選択肢がある。
あとは、りんかい線と東京モノレールの天王洲アイル駅が近い。だが、少なくともりんかい線は滅茶苦茶高い。 -
学生生活普通サークル数は少ない。
そもそも学生の人数が少ないから当然だが。
水産生物研究会、ウミガメ研究会、釣り研究会など水産に特化したのが多い。
学園祭も、水産大ということで他では有り得ない企画が多い。
名物のマグロの漬け丼は、毎年長蛇の列ができる人気ぶり。
同じ位人気なのはサケ&イクラ丼。
他にも、海鮮を使った屋台が多いのが特徴。
学校のプールでニジマス釣りもできます。
絶対に他では出来ない学祭がここにはある。
こればかりは、是非とも自分の目でお確かめください。
投稿者ID:371615 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋工学部流通情報工学科の評価-
総合評価普通海洋関係のことなど、他ではあまり学べないようなことが学べる。学生数が少ないので、比較的人との距離は近い。3年生では二泊三日の乗船実習あり。他学科に比べて緩いと思う。
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講義・授業普通人数が少ないので、比較的丁寧に教えてもらえると思う。
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就職・進学普通就職率は良い。色々な方面への就職者がいるが、やはり物流系が多い。就職は所属するゼミに左右されるかも。大手への推薦もある。
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アクセス・立地良い最寄駅はJRの越中島駅。少し歩けば東西線の門前仲町駅がある。アクセスは良いと思う。大学周辺は家賃が高いので少し離れたところに住む人が多い。
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施設・設備普通施設は歴史を感じさせるものが多い。綺麗とはいえないかも。
他の大学に比べて充実はしていないと思われる。 -
学生生活悪いサークルの数が少なく、ほとんどが部活。ただ、厳しい部活と緩い部活の差は結構ある。インカレサークルに入っている人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海洋関係から物流のことなど、様々なことが学べる。
1,2年は基礎教養科目が多いので、単位はこのときになるべく取っておくべきだと思う。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:347991 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋資源環境学部海洋環境科学科の評価-
総合評価良い専門性が高い大学なので、おもしろい学生が多く、それぞれ興味を持った分野に一生懸命になってる人が多いです。また大学が好きな人が多い印象です。
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講義・授業良い生徒の人数が少ない分、学生と先生の距離が近いです。
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研究室・ゼミ良い4年生から研究室配属がなされます。
研究室によりコアタイム様々です。 -
就職・進学良い学校自体が特殊なので、水産業界では就職は有利かと思います。就職支援室のサポートも充実しており、水産系の公務員試験の対策も少ししてくれています。
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アクセス・立地良い最寄駅から少し遠いという点で★4にしました。
しかし、品川駅は新幹線も通りますし、品川駅まで定期があれば、交通には困らないです。 -
施設・設備普通国立でお金がないからか建物は古さが感じられるところもあります。
船を4つ所持しているので、特殊な実習も行えます。 -
友人・恋愛良い自分次第なところがあるとあると思いますが、私はサークルでたくさんの友人ができました。
女子は全体の3割ほどですが、半分以上は彼氏がいます。
男子も1/3ぐらいは彼女がいるのではないでしょうか笑 -
学生生活良い特に海関連のサークルが充実しています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:341915 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い生物学や化学といったことに加え、漁業や食といった人間の営みについても学ぶことができ、海洋生物、生物資源について多角的に科学できる学科です。そのため、入学する際には興味のある分野が漠然としていても、次第に自分にあった分野を見つけることができます。ただし、そもそも海洋生物や水産への興味が薄いにも関わらず、とりあえず入学してしまうと、学習内容が海洋に特化しているが故に、勉強が辛くなってしまう人もいるようです。
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講義・授業普通講義は専門性が高いため、興味のある分野は非常に楽しいですが、興味が無かったり苦手な分野だと辛く感じる部分もあります。また、基本的には海洋生物に特化したシラバスのため、淡水魚など陸水域に関する授業は少ないので、淡水魚が好きな人は注意が必要です。
海洋生物資源学科は、座学が多く、実験や実習は他の学科に比べて少ないです。テストは他の学科よりも簡単、レポートも少ないです。 -
学生生活良いうみがめ研究会や水産生物研究会、水中ホッケーなど、海洋生物、海洋レジャー、水中スポーツに関わるサークルが非常に充実しています。サークルの数は他の大学に比べると少ないと思いますが、サークルの専門性は高く、様々な形で実績を残していることが多いです。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:325090 -
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卒業生 / 2013年度入学
2021年08月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価普通施設は充実していると思います。本当に色色な施設があるので海洋系の職業に着きたい人にはおすすめ。後は大学内に船があるのもいいですね
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講義・授業良いまず、学校の雰囲気がいいです。イベントなどもとても楽しいです!
あとは、サカナくんの母校ということもありサカナくんがたまに訪れることがあります。 -
研究室・ゼミ普通2年の途中からゼミが始まると思います。まぁ説明会には参加することをおすすめします
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就職・進学普通海洋大学なので海洋系に進む人が多いと思います。サポートは充実しているのではないでしょうか
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アクセス・立地普通越中島駅の近くです。東京駅にも近いので交通は便利だと思います
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施設・設備普通少し老朽化が目立つかな。図書館もあるので本好きの人にはおすすめです
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友人・恋愛普通青春はできると思う。人間関係もうまくやって行けると思います。
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学生生活普通イベントは充実しています。特に文化祭は。船があるのもいいですね
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒業したのが随分前だったので記憶が曖昧です。すみません。他のかたのみてね
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先海洋系
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志望動機昔からサカナくんに興味があった。親にもこの学科を進められていた
感染症対策としてやっていることアルコール消毒などはこまめに行っているように思いますよ。マスクつけるのはあたりまえ1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:768690 -
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