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国立東京都/天王洲アイル駅
東京海洋大学 口コミ
4.24
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在校生 / 2013年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋工学部流通情報工学科の評価-
総合評価普通少人数だったので講義の抽選もないですし、キャンパスも静かなので過ごしやすいです。就職も比較的いいと思います。マリンスポーツのサークルや部活も多いです。
ですが夢のキャンパスライフという感じではないですし、講義内容も少し変わったものが多いです。 -
講義・授業良い人数が少ないので名前もすぐに覚えてもらえます。教授と学生の距離が近く質問にも行きやすいです。
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就職・進学良い就職実績は高いと思います。
就活も外部から来ている人にESの添削などしてもらえます。予約もとりやすいです。 -
アクセス・立地良い立地はいいと思います。都心から近くに位置していますが、大学周辺は静かで人もそれほど多くありません。
ただ、周りに大学が少ないので学生が遊ぶようなスポットは少ないかもしれません。 -
友人・恋愛悪い人数が少ないので、限られたコミュニティになりがちかなと思います。女子も少ないので恋愛は少ないと思います。
ですが同じ学年の人なら顔はほとんどわかる環境なので、友達との会話はしやすいです。 -
学生生活悪いマリンスポーツは充実していますが、他は一応存在していますが、少ないように感じます。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:316614 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋工学部海事システム工学科の評価-
総合評価普通就職率の高さ、船乗りになるといった点では、将来の就職は比較的安心できるとは思うが、キャンパスライフを華のあるものにできるとは言い難い
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講義・授業普通船舶に関する専門分野に特化した授業が充実してる。 ただ、操船に関することがメインで、工学的な側面や造船については不足している。
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研究室・ゼミ良い自由にやらせてもらった。 また、フレキシブルなゼミの進め方、工学についての専門知識、探求の仕方などを学んだ
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就職・進学良い専門学校に近い気質もあるので、船舶関連会社の推薦などは充実。 実質、就職率も良い
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アクセス・立地良い越中島駅の真上だったので、通学は楽。 品川キャンパスも駅から15分しないくらいで、アクセスは悪くない。
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施設・設備良い古い建物ではあるが、重要文化財。 船があるので、いろんな実験や練習ができる。
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友人・恋愛普通女子が少ない。恋愛関係には至るのは少ない。 バイトなどで見つける人が多い
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学生生活悪いサークルの数は少ないし、サークル活動を支える学校側の態勢もイマイチ
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容カリキュラムは変わったが、航海士の資格を取れる要件を満たせる教育がされる。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先IT業界
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志望動機海と工学に興味があったのと、AO枠で工業高校の枠があって入りやすかった
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536470 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い元水産大系の海洋科学部卒業です。なので、元商船大系の海洋工学部のことに関してはわかりませんので、以下の口コミは全て元海洋科学部のことです。
海洋または水産、生物好きには良い学校。アクセスはとても良い。良くも悪くも、生徒の質が"国立" -
講義・授業良い海洋科学部海洋生物資源学科は2年後期から専門授業、実験などが大量に始まります。学べる学問としては漁業学系、統計資源学系、増養殖学系、集団生態学系に大きく分かれます。
また、元海洋環境学科は大きく海洋物理系、化学系、海洋基礎生物学系になります。
食品と政策はあまり詳しくありませんが、生物・環境・食品それぞれに微生物学の講座が開かれています。
やはり1番海洋科学部の中でこの先この大学でしか学ぶことができないのは生物資源の授業です。ここまで水産学を網羅的に勉強できる大学は他にはありません。きちんと受けていれば、公務員試験の水産の専門科目は簡単です。 -
研究室・ゼミ良い基本的に、2年後期から3年後期にかけて、自分の好きな学問系の授業を取り、それに関連する研究室に入ることが多いです。
生物や環境は1人の先生あたり受け入れ生徒が決まっておらず、ほぼ希望した研究室に入ることができます。食品は決まっていて、第3希望まで書かされて抽選や成績のいい順などで決まっていくようです。
勘違いされやすいですが、当学部は水産学を元としております。そのため、深海生物学・海産哺乳類(鯨を除く)の研究室はこの大学にはありません。また、棘皮動物や軟骨魚類の生態などを研究室している研究室もありません。大体うちにない研究をしたい人は学部で卒業し、東大院・北大院へ進むことが多いです。
1つの研究室に先生が大体2人いて、学生は1番多くて20人ぐらいです。 -
就職・進学良い就職率はほぼ100パーセントです。決まっていない人は、個人に問題があることが多いです。なおサポートも地味ですが就職支援室があり、メーリス登録をしていれば、求人の紹介もよく来ます。民間就職の場合、卸売業、流通業、食品業などに行く人が多いです。金融系は滅多にいません(金融系にはパイプが一切ないので、行きたかったら1人で頑張るしかないです)
院には半数以上が進学します。
公務員になる人が多いです。水産庁には多くの知り合いが働いています。また、47都道府県のほぼ全ての水産職に水産大卒業の方がいらっしゃいます。狭い世界です。
現教員の半数以上が水産大OBです。そのため、博士まで出て、留学などをした後に大学に教員として戻ってくる方も非常に多いです。 -
アクセス・立地良い元海洋科学部は品川駅が最寄なので、立地はとても良いです。地価も高騰しているので、周りは億ションばかりで、治安もすこぶる良いです。京急でしたら、最寄りは品川駅か北品川駅です。
実家が東京・神奈川・埼玉・千葉の人達は実家から。上京して来ている人は学生寮か、比較的家賃が安い(ワンルーム5,6万程度)、品川区・大田区(京急または京浜東北線沿線)に住んでる人が大多数です。元気がある人は自転車通学もしています(立会川駅辺りからなら、自転車で20分程度)
品川キャンパスの学生寮は個人部屋で、とても家賃が安い(確か半年で9万)ので、倍率が高いです。親の年収、実家からの距離などで判断されます。 -
施設・設備良い普通の授業が行われる講義棟にはエレベーターがありません。そのため、車椅子の方は実質的にうちの大学には入れません。
研究棟はここ数年で建て替え工事の波が来ているので比較的どこも綺麗です。
プールは野外です。
図書館は水産海洋系の本のみがあります。普通の小説などは皆無です。
実験の機械などはほぼ揃っていますので、時間さえあれば、分析会社などに試料を出さなくても自前で全部なんとかできます(クロマト系、LC-MS、電子顕微鏡などなど) PCR程度だったら実験系の研究室だったらどこも持っています。私立より研究設備は圧倒的に揃っています。
学外にステーションをいくつか持っています。実習などで使用することがあります。館山ステーションでは東京湾・太平洋の魚の研究を、大泉ステーションでは冷水性淡水魚の研究、吉田ステーションではウナギといった淡水魚の研究を行っています。
船を自前で持っていて、毎年海鷹丸は南極まで行ってサンプリングを行っています。 -
友人・恋愛良いこの大学に入るのは「生き物が好き」「海が好き」「魚が好き」という人ばかりです。共通の趣味を持っていれば仲良くなるのは容易いです。
規模が小さいキャンパスなので、顔を見たことがない人はほとんどいません。そのため、噂話はとんでもない速度で学内中に広がります。救急車を学内に呼べば、1週間以内にはどこが呼んだか大方の人は知っています。
恋愛ですが、学内で恋人を作る人が多いです。そしてそのまま結婚される方が圧倒的に多いです。 -
学生生活普通特筆すべきサークルは動植物研究会・水産研究会・うみがめ研究会などといった生物系サークルです。どれも規模が大きいので、何かしらに入っているという学生は多いです。
イベントらしきものは海鷹祭以外ありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から2年前期までは学部共通教養科目が多いです。
2年後期から3年後期にかけて専門科目・実習・実験が入って来ます。
4年から研究室に配属になります。が、学科で大学を去る人は実質6月ぐらいから12月ぐらいの、半年ほどで実験をして卒論を書くので結構忙しいです。 -
就職先・進学先某県の水産職
8人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:391274 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良い海の単科大学として専門的な知識を学ぶことができます。
授業選択の幅も広く、自由度が非常に高いです。
船での実習も多く、他の大学にない貴重な体験ができると思います。 -
研究室・ゼミ普通研究室は多く、自分の好きなことをできる自由な研究室もあります。ただ人気の研究室は倍率が高く入りにくいことが難点です。そのような場合は他校の研究室に入ることもできます。
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就職・進学良い就職の実績は高いと思います。私の友人は公務員の合格率が非常に高く、水産試験場で働く方が多数でした。
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アクセス・立地普通品川にあるので、通学はしやすいです。遠方の方は寮が利用できますが、要審査。審査に落ちてしまうと都内の高い家賃で生活することになるため非常に厳しいかもしれません。
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友人・恋愛普通人数が少ないため、友人は出来やすく、皆仲が良かったと思います。
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学生生活悪い全体的に人数が少ないため、選べるサークルは少なく感じます。
ただし、海が好きであれば、つりや、ダイビングのサークル等ありますので困らないと思います。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先化学系の商社/営業
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384310 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋資源環境学部海洋環境科学科の評価-
総合評価良い規模が小さく、学科で100人くらいしかいないので居心地がよい。入学してすぐに三日くらい乗船がある。また、海で泳ぐフレッシュマンセミナー、3ヶ月船に乗る実習などがたくさん。化粧とかどうでもよくなる大学。絶対人とは違う体験ができるので、そういう点ではおすすめ。
最近英語教育に力をいれはじめ、海外派遣事業や、TOEIC対策など、サービスが充実し始めた。授業は大分ゆるい。普通に学生してれば絶対に卒業できると思う。その分自分でマネジメントすることが大事。何となく4年間過ごしてると、なにやってきたっけ?となり、まず研究室で悩み、その後すぐに就活か、大学院か迷うことになる。どんなことをやりたいのか常に考え、やるべきことをやっておかないとすぐにまわりに置いていかれそう。 -
アクセス・立地普通ホームページには10分とあるけど、駅から大学まで徒歩20分はある。一番遠い教室は、校門から歩いて10分以上ある。
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友人・恋愛悪い世間が狭いので学内恋愛の模様はすぐにしれわたる。
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学生生活普通海に遊びにいくサークルが多い。ダイビングサークルなど。文化祭は一見しょぼいけど、海鮮ものが充実してて他大の子を誘うとビックリされて楽しい。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先メディア
投稿者ID:332501 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部食品生産科学科の評価-
総合評価良い出席を必ず取るなど授業は厳しいが、その分好きなことを十分に学べます。人数が少ないので教授との距離も近く、気軽に質問に行けたりと海洋学や生物学、食品学など専門の知識を学びたい人にとっては非常に良い環境だと思います。卒業後の進路についても、大企業との繋がりが深く学内での企業説明会も充実。支援センターもあるので安心して就職活動を迎えられます。
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講義・授業良い出欠の確認が必ず入り、成績に影響します。内容は必修授業では基本的な化学や数学を、学年を進むと専門的な授業が多くなり楽しいです。実験も非常に多く、楽しいですがその分レポートも多いです。
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研究室・ゼミ良い3年冬に希望調査、定員が溢れた場合は成績順です。実験器具がどの研究室も十分にあるので思う存分研究ができる環境です。
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就職・進学良い大企業にOB・OGが多くいるため繋がりが深いです。学内での企業説明会にも多数の企業が来て、限定の募集をすることもありました。支援センターも親密に相談して下さり、面接の練習なども付き合ってくれます。
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アクセス・立地良い品川駅が最寄りでアクセスは抜群に良いです。神奈川や埼玉へも一本で通えるので、実家から通う人も多くいました。
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施設・設備良い研究に必要な実験器具や設備が十分に整っています。また学生の人数も多くないので順番待ちになることも少なく、スムーズに研究を進められます。
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友人・恋愛普通近隣に他大学が無いこともあり、他大学との繋がりはゼロに等しいです。サークルの数も少なく、専門的なものが多くありました。恋愛は学内が殆どでした。
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学生生活普通サークルは少なく、専門的なもの(カッター部や水泳部など)は熱心でしたが、ノーマルなものは活発的な印象はありませんでした。イベントも年に1度の海鷹祭のみです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初は化学の基本知識を学びます。学年を上がるにつれて専門的な授業が増えていきます。実験が多くその分レポートも多いですが、食品について化学的な観点から学びたいことがかなり専門的に学ぶことができます。
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利用した入試形式大手食品会社の総合職
投稿者ID:414492 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋工学部流通情報工学科の評価-
総合評価良い就職率が良く、物流の会社だけではなく、メーカーや公務員など幅広く就職できているから学校内の人間関係も問題ないから授業も丁寧で、わかりやすく、実践的なものとなっている
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講義・授業良い講義、授業内容については、難しくついていけないことがあっても、授業終わりに質問にいけば丁寧に教えてくれる。単位も比較的とりやすく、落第することは早々ない
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研究室・ゼミ良い選び方は、自分の興味のある分野を先攻すればよいが、人気のところでは、成績順などで振り分けられるため、必ずしも希望のところにいけるわけではない
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就職・進学良い就職率はよいサポートもしっかりしてくれる先輩にアドバイスをもらうなどして、就活を行えばよい物流業界には強い
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アクセス・立地良い最寄り駅は、越中島あるいは、メトロの月島か門前仲町越中島にはお店がほとんどないが、降りたらすぐ大学なので、アクセスは楽
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施設・設備良い実験施設や体育館、プール、食堂などがあり、運動やご飯などは校内で済ませられる。サークルは少ないため、品川のキャンパスに行く人もいる
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友人・恋愛良い人数が多くないため、まとまりが強い。うまく集団に溶け込めると楽しめる。少数グループもあるが、みな楽しく過ごしている
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学生生活普通サークルや授業終わりのプライベートな時間など、結構自由にみんな動いていたと思う。授業間の微妙な時間はすることがない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、単位をひたすらとって、アルバイトに明け暮れないほうがよい。2年以降は、プライベートと授業を両立させて過ごせば、学生生活らしいことも出来る
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利用した入試形式製造メーカー
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411677 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋生命科学部海洋生物資源学科の評価-
総合評価良いこの大学は海全般に興味ある方には最適。他大学では絶対に学べないことを学ぶことができます。授業を真面目に聞いていれば単位も落としません。先生方はフレンドリーでなんでも質問することができます。
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講義・授業良い他大学では学べないことを学ぶことが出来る。うるさく騒ぐ人もあまりいないため集中できる。初年度から海に関する授業を受講できるため、早々に転学科するなど方針転換も容易。
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研究室・ゼミ良い仲のいいゼミもあるが、仲が悪いゼミもある。本当にやりたいことがあるなら仲が悪くても所属すべき。卒論は先生方が全面サポートしてくれる。
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就職・進学良い就職では大手に行く人はそこまでいない。海関係の仕事に就く人も少ない。そこまでサポートはない感じ。大体の人が大学院に進む。
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アクセス・立地良い品川駅という立地はいいが、駅から20分程度歩く。一人暮らしの人は京急線北品川駅などに住んでいることが多い。
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施設・設備良いキャンパスは古くてボロボロだが、他大学にはない水流装置などがあり、海を学びたい人にとっては最適。設備は比較的充実している。
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友人・恋愛良い学内全員が仲がいい感じ。恋愛もそれなりにあるが、大体は学内恋愛をせずに卒業していく。仲のいい人だけで旅行に行ったりすることもある。
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学生生活良い大学のイベントは10月の学園祭が最も大きく、力が入っている。マグロの解体ショーなど珍しいものがたくさん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から2年までは海の基礎知識や、教養。3年は専門科目だけになるため自分の興味あることだけを学べる。4年は大体研究に没頭する。卒論は先生方のサポートを受けて完成させる。
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利用した入試形式食品会社の研究開発
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415173 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋資源環境学部海洋環境科学科の評価-
総合評価良い無気力な授業とやる気のない先生。好きな人は勝手にやるから関係ないよね。実習も実績として人に話せるけど、内容はなかったな。
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講義・授業良い楽に単位がとれるから充実してる。素晴らしく適当な授業でも卒業は楽に出来る。なんのためにはいったかというのは自分で考えるものだから考える時間をくれる感じ。朝までスケッチしたり、一ヶ月後悔したり、船の操船、魚の世話なんかできるしね。
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研究室・ゼミ良い素晴らしく無気力な先生が多いから卒業は楽。
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就職・進学良い先生たちは何もしてくれないけど、大学の担当者は有能。
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アクセス・立地良い品川からすぐだから近い。他のところだとかなり歩かされるらしいからかなりここだけは押していけるポイントらしい。それでも駅を改札出てから講義室入るのを考えると20分だからな。あんまりいいことはないな。
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施設・設備良いボロいけど、不便はない。大学のキャンパスにあるべきものはある。ボロいけど。地下通路とか、日本赤軍の隠れ家とか、図書館の地下とか結構面白いポイント多数だよね。
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友人・恋愛良い変な人が多いから、そういう人向け。狭い部屋に閉じ込められるから仲良くなるよ。勝手に。色々な意味で。
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学生生活良い変なサークル多いから。そして変なことに巻き込まれるよ。すごい楽しい。と思えるかどうかだと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容海全般。それ以外でも暇だからやりたいことできると思う。
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就職先・進学先海洋調査
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:330118 -
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卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。海洋資源環境学部海洋環境科学科の評価-
総合評価良いフィールドに出て生き物を採集するなどの研究をしたい人にはお勧め。
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講義・授業良い実習などが多い。授業の種類が多いので、自分で興味のあるものを選べばとても充実する。
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研究室・ゼミ良い研究室によってピンキリだが、ちゃんと見学をして見極めれば充実した研究室ライフが過ごせます。
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就職・進学普通海洋生物系での就職はがんばらないと難しい。サークルなどに入って、人脈を広くするのも大切。
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アクセス・立地良い山手線沿線なので、アクセスは非常に楽。ただ、品川周辺は何もない。
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施設・設備悪い実験設備が古い。お金がある研究室都内研究室の差が激しいと思う。
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友人・恋愛普通共通の趣味を持っている人が多く集まるが、その分良くも悪くも変な人が多いので注意。
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学生生活良い海系のサークルは熱心にやっていると思う。最近は少し落ち目ですが…
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では教養科目が多い。2年生頃から臨海実習や乗船実習が増えてくるので、夏休みは殆どない。
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就職先・進学先本学の大学院
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就職先・進学先を選んだ理由研究職に昔からなりたくて、自分の専門分野を極めたいと思ったから。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288720 -
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