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国立東京都/多磨駅
東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2023年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い社会的な総合だとおもう。
古文や公民どうもやります。 地理等もある。 本当に素晴らしい。
ぜひ通って欲しい。
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講義・授業良い念願の大学の為、とても面白い。 研究室等もすばらしい。いいとおもう
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就職・進学良いサポートは完璧。本当に良かった これからも継続的に通っていきたい
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アクセス・立地良い意外と良いと思う。最寄り駅等も近い。歩いて通うのが一般的だとおもう。
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施設・設備良い充実している。eスポーツ等もあり、とても便利だ。自販機等もある。
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友人・恋愛良い彼女ができない。。 但し、友人等はできやすい。是非入って欲しい。
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学生生活良いイベントが多い。 とても便利 最高すぎる。 みなさんも是非入ってください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会に関する古文等がおおい。みなさんそのようなものが好きならぜひ入って欲しい(∀)
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から社会的な分野に興味があり、学びたかった。
学べることの幸せ
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1003071 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語、特に翻訳や通訳の仕事を目指す人にとってはこの上ない学習環境が広がっており、自分の望むありとあらゆる言語を習得することが出来ます
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講義・授業良いそれぞれの講義に於いて、非常に充実した内容のコンテンツであり、ディスカッションによって学生間のインターアクションがなされている
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就職・進学良い卒業生は外務省職員などの言語能力を活かした仕事に就いており、就活のサポートに関しても、多くの講演会が行われている
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アクセス・立地良い最寄りの駅としては多磨駅があるが、駅からは距離があるため、バスの活用が勧められる
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施設・設備良い図書館の規模が素晴らしく、とても多くの言語で記された文献が溢れており、言語を生かした仕事に就くことを切望している学生にとってはこの上ない環境が広がっている
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友人・恋愛良いサークルや部活に複数所属している学生も多く、そもそもの大学の規模があまり大きくないため、友人は作りやすいと思います
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学生生活良いサークルはとても多く、文化系体育会系問わず求めるままのサークルに入れると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は一般教養を中心として、3,4年次から個々の専門分野(翻訳・通訳など)に分かれて、より専門的な高いレベルの学びができる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機将来的に翻訳や通訳の仕事を志望しており、外国語の教育という点に於いて、東京外国語大学言語学部言語学科の右に出るところはないと思ったため
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:780314 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い国立大学なので、費用が少なく済みます。また、グローバル化の時代に求められる語学力や多文化理解などを身につけることができます。真面目な人が多く、落ち着いて勉強することができます。周りのレベルが高いこともモチベーションアップに繋がります。、
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講義・授業良い語学の授業はできるだけ少人数で行われるようになっています。1、2年生で語学力を身につけ、3、4年生でそれを実践的に用いて研究に繋げるといったように体系立てられています。
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研究室・ゼミ良いゼミに関しては、教授次第なので一概には言えませんが、わたしの場合は良い先生に当たり、卒論に向けて充実した学習を行っています。また私の場合はサブゼミを受講しているため、より広い視点で研究を行えています。
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就職・進学良いやはりグローバル化の時代にあるため、本学学生は企業に求められていると強く感じます。かなりの大手企業が本学学生のみを対象とする説明会を開くほどです(注力する地域の言語を専攻する学生対象の説明会が開かれていました)。また、大学院も、本大学の院に進学する人、他大学の院に進学する人、様々です。
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アクセス・立地良い23区外で、東京とは言えかなり田舎の方に位置すると思います。それをマイナスととるかプラスと取るかはその人次第で、わたしはプラスと捉えています。なぜなら勉強に集中する環境が整っているからです。
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施設・設備良いWi-Fi環境がかなり充実しています。大学内どこでもWi-Fiが使えます。また比較的新しい校舎なので、綺麗で居心地の良い施設です。
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友人・恋愛良い周りの人は落ち着いてレベルが高く、また自分のやりたいことに真っ直ぐ取り組んでいる人が多いと感じます。恋愛に関しては、女子の比率が高いので、大学内でパートナーを見つけるのは女子には不利かなあと感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容わたしはスペイン語と政治学を主に学びました。
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所属研究室・ゼミ名西欧比較政治、若松ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要西欧を中心として、政治体制など幅広く学べます。その他の地域についても学習可能です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機メキシコに行きたくて、スペイン語を学びたかった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師進研ゼミ
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どのような入試対策をしていたか学校中心に、問題集などを解いてわからないところは先生に質問した。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118621 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い幅広い分野の授業があります。言語文化学部とは違って、将来何をやりたいか分からなくても、いろんな授業を選ぶことができます。
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講義・授業良いマイナーな言語が揃っていて外大でしか学べない言語が沢山あります。小さな語科で先輩や後半との繋がりが深いです。
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研究室・ゼミ良い研究室にしかない貴重な本など沢山あります。研究発表が開催されることが多くあり、興味のある発表に出席できます。
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就職・進学良い多方面で活躍している人がいます。言語系だと翻訳家が多い気がします。外資系も多いです。全く新しい道を切り開く人も沢山います。
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アクセス・立地悪い飛田給からだとバスの本数が少ないので不便です。近くにコンビニはありますが、大きなスーパーはないので一人暮らしだと大変です。
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施設・設備良い特に図書館が充実しています。古い貴重な歴史資料が沢山あります。建物は新しいわけではありませんが、綺麗です。
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友人・恋愛普通先輩、後輩との繋がりが深いです。専攻以外でも授業が一緒になった人と仲良くなれます。
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学生生活良い他に見ないサークルが沢山あります。どのサークルも真面目に活動しているイメージがあります。いわゆる飲みサーはほとんどありません。専攻言語を活かせるサークルが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係、環境、フィールドワーク、宗教、ナショナリズム、文化等、
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学科の男女比4 : 6
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志望動機国際関係に興味があったからです。マイナーな言語を学びたいと思っていて、全く知らない新しい地域について学びたいと思いました。
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就職先・進学先サービス・レジャー
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1008978 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学びたいことが学べる期待通りの学科だなと思います。自分の好きなことを学ぶのは楽しいです。入学してよかったなと思える学校です。
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講義・授業良い十分だと思います。質が高く言語だけではなく文化なども学ぶことが出来ます。
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就職・進学良いかなり良いです。銀行などにも行くことが出来るので充実しており、安心できます。
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アクセス・立地普通田舎で少し山奥にあるのでアクセスはあまり良くないと感じます。
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施設・設備良い学問に影響はない程度であり、気にする事はあまりないと思います。
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友人・恋愛良い同じ学科にいる以上、共通の話題があるため友達は作りやすいと思います。
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学生生活良い運動系サークルに入っていますが、とても充実しておりいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分は韓国語を学んでいます。言語自体はもちろん文化も学ぶことが出来ますよ。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から言語に興味があり、多くの言語を学んでみたかったからです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:985858 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語について様々な視点から学ぶことが出来、世界の様々な文化や文学、芸術、思想、宗教ついて深く知ることが出来ます。
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講義・授業良い世界教養プログラムというものがあり、様々な言語や地域の文化について、自然科学系の科目まで学べることが出来ます。
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就職・進学良い出版、広告に関わる企業や新聞社、通訳・翻訳に関わる職業、外資系の企業など様々です。就活のサポートは手厚いそうです。
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アクセス・立地良い最寄駅は、西武多摩川線の多摩駅でそこから徒歩5分です。キャンパス内は自然が豊かで最高です。八王子に遊びに行く人が多いです。
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施設・設備良いキャンパスはとても綺麗で、付属図書館では世界各国から収集された蔵書の数々を堪能できます。
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友人・恋愛良い帰国子女ばかりだと思っている方も多いと思いますが、どちらかというと純ジャパの英語が得意な人が多いと感じます。多国籍なので、様々な友達ができます。
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学生生活良いなんといっても外語祭が一番の魅力だと思います。世界の料理店の食べ物が食べられたり、アゴラ・グローバルという建物内のプロメテウス・ホールで語劇を見ることが出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は「世界教養プログラム」を中心に学習していき、2年次は自分の興味関心に基づいて、概論科目を履修し、指導教員を選んで専門的に学ぶ分野を決定します。3年次は地域コースか超域コースに分かれ、専門演習がスタートします。4年次には卒業研究を行います。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機小さい頃から英語が大好きで、通訳を志すようになり、通訳学を学ぶことができるということもあって志望しました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:962883 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い先生方のご指導もとても丁寧で、アットホームな雰囲気でいつも専攻語の授業を受けています。けれども、テストの点が悪かったり、出席状況が芳しく無いと、容赦無く留年させられますのでご注意を!
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講義・授業良い東京外国語大学は良い意味で少し田舎にあるため、静かで落ち着いた環境で勉強出来るので私は入学して良かったと思っています。入学してからの言語の勉強やその他の勉強は課題やテストが多く大変だと思う時もありますが、ある意味そう思える事が充実している証かもしれません笑。
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就職・進学良い就活サポートとして、企業の方を招く講演会や、内定を貰った先輩方の体験談を聞くセッションが多く開催されているので、サポートは十分だと思います。
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アクセス・立地良い多磨駅から歩いてすぐなのでアクセスは良いと思います。(多磨駅も最近新しくなりました!)
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施設・設備良い建物は2000年にできたそうなので比較的新しく、不満はありません。
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友人・恋愛良い全体的に女子が多いので、恋愛のチャンスは他の国公立大より多いかも笑
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学生生活普通サークルはマニアックなものもあり、充実していると思いますよ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻語の発音、文法、専攻語地域の社会経済、歴史について深く学びます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機高校生のときから英語が得意だったのと、将来英語以外の言語を習得したいと思っていたから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:714950 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、学生間(日本人学生と留学生)の交流はもちろん、教授や様々な企業やボランティア団体の代表やそれに準ずるような方との交流も非常に多いと思う。
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講義・授業良い生徒数が少ないのもあり、教授との距離がとても近く感じられ、お互いによく理解し合えてる関係を築けていると思う。
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研究室・ゼミ良い興味深いゼミが多くあり、そこから卒業論文の準備も同時に行えるので、勉強するのにとても効率がいい仕組みになっている
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就職・進学良い就職実績については、言わずもがな素晴らしい実績を誇っていると思う。外交官に向けた指導も厚いサポートをしてくれる。
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アクセス・立地良い最寄り駅は小さな駅で、路線自体が小さいものなので、一人暮らししている人が多い気がする。隣には大きな公園があって自然豊かな場所にある。
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施設・設備良いキャンパスは広々としていて、校舎の中は吹き抜けになっておりとても開放感あるスペースになっていると思う。
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友人・恋愛良い留学生が多いことであったり、色々な語学学科があるので専攻語のみだけでなく様々な国の文化や言語を学ぶ機会がある
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学生生活良いサークルの活動は活発で、サークルを通じて新たな出会いも生まれ、視野がより広くなる。ボランティア活動するとさらに充実するだろう
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかく、専攻語については毎日授業があるので、相当好きであったり興味が無いと4年間どころか1年間も勉強し続けるのは厳しいので、本当に勉強したい言語がある場合でのみ受験してほしい。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415070 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い自分で受験時に選んだ専攻語をしっかりと勉強しようと思う人、またその言語地域の文化や社会に興味がある人ならば、この大学はぴったりだと思います。受験時に選んだ専攻語は国際社会学部なら2年間は必修で週5時間授業があり、しっかりと勉強していないと普通に留年する人もいるので、やる気がない人はあまり向いていないと思います。でも語学を着実に身につけたいという人にはすごくおすすめです。日本の中で語学を専門的に勉強できる大学としては1番伝統もあるし評価も高いです。各語科にいる先生はネイティブも日本人もラジオ講座などで教えている人だったり、辞書を使っている人だったりとかなり第一人者的な人も多いと聞きます。また学部の授業では国際社会学部なら国際関係コース、地域社会研究コース、現代世界論コースに分かれていて、言語の他に専門性のあることを学ぶことができるので、ただ語学を学ぶだけにとどまらないところが外大の良さだと思います。
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講義・授業良い言語を学ぶ授業は本当に沢山あります。メジャー言語から名前を知らないような言語まであり、とても充実しています。各コースの授業は少し取ることができる授業が少なく感じる時があります。しかし教養の授業では日本の文化やビジネスの授業、数学の授業などとても充実していると思います。
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研究室・ゼミ普通2年生なのでゼミを選ぶ段階にいますが、自分の専攻語の地域のゼミを持っている先生が少なくて悩んでいます。
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就職・進学良いまだ就職についてあまりよくわからないですが、特に大語科ではほぼ全員大手企業に就職していると聞きました。また外務省に就職する人などもかなり毎年多いみたいです。何かの説明会の時に就職については引く手数多だと先生が言っていたと親が言っていました。
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アクセス・立地悪い多磨駅の周辺は本当にほとんど何もないです。武蔵境に行けばわりとなんでもありますが、多磨ではランチをする場所はほぼゼロです。多摩川線も12分に一本なので逃すと辛いです。学校周辺に住んでいる人も結構多いですが、横浜や埼玉など片道2時間くらいかけて来る人もわりといます。吉祥寺は近いので新歓や打ち上げなどで行きやすいです。
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施設・設備良い全体的に綺麗でおしゃれな感じですが、研究講義棟のガレリアや円形食堂は吹き抜けになっていて冷暖房がついていないので夏はものすごく暑くて冬は凍えるほど寒いです。教室内もあんまり冷暖房がよく効いているとは言えないです。図書館は綺麗で使いやすく、蔵書も多いです。特に様々な言語の本が置いてあるのは外大のいいところだと思います。食堂は一階、二階ありますがお昼時はものすごく混むし、座席数が少ないと思います。また外語祭で語劇をやるアゴラグローバルというホールのところには小さいカフェみたいなのがあってケーキやちょっとおしゃれなパスタも食べられます。
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友人・恋愛良い圧倒的に女子が多いので恋愛関係が充実しているとは言いにくいですがいわゆる語科ップルなどいることにはいます。でもまじめな人が多いと思います。遊びまくっているひとはあまりいないと思うので、ずっと遊んでいたいという人にはあまりおすすめしません。語学の勉強はかなり大変なので他の大学に比べるとみんなまじめに勉強してます。でもサークルや部活は入っているひとは多いです。あと学びたいことや将来の目標が似ている人が多いので話が合いやすいです。目標が高い人が多いのでとても良い刺激になります。また語科の人たちとは中高の友達みたいな感じで毎日のように主専の授業で顔を合わせるので仲良くなれます。
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学生生活良いサークルは他の学校に比べると圧倒的に少ないです。でも入っている人が多いです。フィリピン舞踊やブラジル研究会など外大ならではのサークルがあるのが特徴だと思います。また11月にある外語祭は外大最大のイベントです。五日間開かれて、一年生は全員が語科ごとにその言語地域の料理店を出し、2年生は全員が専攻語の語劇に参加します。両方とも大変ですが達成感があり、また外大ならではという学園祭なので、とてもやりがいがあると思います。外語祭ファンは結構多くてテレビとかでも結構取材されています。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:341986 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い外国語を勉強したい学生には最高の環境だと思う。とにかく専攻する地域についてとことん勉強できる。
ただ外国語以外の勉強はあまりできないので、本当に外国語をやりたい学生に向いている。 -
講義・授業良い講義の種類は多くないが専門性が高い。
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研究室・ゼミ良い講義と同じく種類は多くないが、専門性が高い。
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就職・進学普通専攻語を使った仕事ができる人は5?10%くらい。
ほとんどの外大生は一般企業に就職する。 -
アクセス・立地悪い周りに店、飲み屋が少なすぎる。勉強するにはいい環境。
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施設・設備普通キャンパスは狭くすぐに飽きるが、いい意味で落ち着く。
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友人・恋愛普通周りの人と合えば最高だと思う。特に小語科。
ただ専攻する地域や言語に興味がない人は少し浮くので、よく考えて入学すべき。
大語科は人が多いので繋がりが薄め。 -
学生生活普通サークルの数が少ない。他の大学との繋がりもあまりない。
でも外語祭は世界の料理やお酒が飲めて楽しい。お酒が飲める学園祭は貴重だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次はとにかく語学。
3年次から好きな勉強ができる。 -
就職先・進学先大学院進学
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:337313 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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