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国立東京都/多磨駅
口コミ
国立大
TOP10
東京外国語大学 口コミ
4.25
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在校生 / 2015年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い外語大は言語の授業では比較的少人数(日本人講師は30人、ネイティブ講師は10人ほど)で行われており、講師陣からのサポートが充実しています。しかし、偏差値だけで選んだ場合専攻言語に興味を持てず、授業についていけなくなる生徒が毎年数名いるそうなので、注意が必要です。キャンパスは国公立大学の中ではかなり新しくきれいな部類に入り、東京の大学では広々としている方だと思われます。ただ、最寄りの駅が西武多摩川線とあまり大きな路線ではないためアクセスはあまり良いとは言えません。外国語大学の生徒は非常にまじめかつ親切な人が多く、友人関係を築くのは難しいことではないと思われます。外国語大学はやりたいことがはっきりとしている人にはピッタリの大学です。
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講義・授業良い専攻言語の授業は一年生では基本的に週5コマあり、しっかりと出席していれば言語の基礎は1年間で理解できるようになります。また、少人数で授業を行うため、教師と生徒の距離が近く、言語を勉強する上でのサポートもしっかりしています。教養科目の授業は理系の講義には乏しいものの様々な分野にわたる講義が設けられています。また、外語大ならではの授業もいくつかあるのでとても興味深いと思いました。
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研究室・ゼミ普通今現在ゼミにはまだ入っていないため、詳しい内容はわかりませんが、一部のゼミでは留学禁止などといった制限が設けられているそうです。2年生の最後までにはゼミを決定する必要があるため、1年生のうちからゼミについては調べておいた方が良いでしょう。
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就職・進学良い外国語大学というだけあって卒業後は言語に関係した仕事に就く人も少なくないそうです。一部の人は通訳になったり、外務省に勤めて外交官になったりしています。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅と京王線の飛田給駅なのですが飛田給駅は少し大学から離れているためあまりおすすめしません。ですが、西武多摩川線は武蔵境で中央線にしか乗り換えができないため、一部の人にとっては非常にアクセスが悪いです。一度大学を志望する前に住所を確認することをおすすめします。
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施設・設備良い外語大のキャンパスは最近建てられたものなので非常にきれいです。下手したら一部の私立の建物よりもきれいかもしれません。図書館は外国語の書籍が多く、外国の文献を集めるのに適しています。また、サークルや部活で使用する部屋の数もある程度余裕があるそうで、完全に週7日間貸し切りとはならないものの、文科系サークルであれば比較的広い部屋を利用することができます。ただ、食堂の席の数は生徒数に対して全く足りておらず、席の取り合いが激しいです。
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友人・恋愛良い比較的小規模な大学なこともあって、学内の3割ぐらいの人とは友人関係を楽に築くことができると思います。また、他の生徒もとても友好的なので友達の輪は大学生活が長くなるほど、どんどん広がっていくことでしょう。ただ、学年間での縦の関係は語科によって全く違うそうです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生は専攻言語、専攻地域に関する授業が必修で、基本的に他の必修授業も含めるとそれらが時間割の大半を占めることになると思います。1年だからといって油断していると3年生へ上がる際に必要な単位などを落とす可能性があるので注意が必要です。2年以降は言語の授業量はそのままでさらに専門的な分野の授業を取り始めるようになります。3年からはゼミに配属されて研究に取り組むようになるそうです。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ロシア語の発音が非常に美しいと思いロシア語を学んでみたいと思ったため。また、旧ソ連地域の歴史や音楽について興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとりあえず英語の配点が大きいのでひたすら英語の勉強。もちろんセンターの勉強も行いましたが、それよりも2次試験対策の勉強時間のほうが合計で見れば長かったかと思われます。世界史はセンターレベルを勉強しつつ、過去問をやっていれば大丈夫と言いたいところですが、最近になって傾向が変わりつつあるようです。一橋大学の過去問なども併せて解くのが良いと思います。英語に関しては同じく一橋大学や、東京大学、上智大学などの過去問も解いていました。リスニング対策に関してはTEDやネットラジオなどを聴いて普段から英語を聴いていました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181365 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分が興味や関心を持っている特定の地域について、その歴史や文化、言語を詳しく学べるので楽しい。国際問題や国際関係に関心のある学生にはとても良い大学だと思う。
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講義・授業良い専攻地域の言語や文化、歴史を学べるので、その地域のプロフェッショナルになれます。
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就職・進学普通先輩や卒業生など、縦のつながりはなく、自分のキャリアパスについて考える機会は、授業や大学の活動中にはない。
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アクセス・立地普通最寄り駅から徒歩5分ほどだが、周りにお店があまりなく、友達と寄り道などができない。
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施設・設備普通学科ごとの研究室?はあるらしいが、誰も使っておらず何のためにあるのか分からない。
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友人・恋愛良い学科の仲間とは、普段の授業が同じだし、学祭を通して仲良くなれる。
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学生生活普通サークルは、外語大らしく国際色豊かなものがたくさんあり、面白そう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年生のうちは、専攻地域の言語や文化を学び、3年生からはゼミなどを通してより専門的な学問をしていく。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機アラビア語圏の情勢に関心があり、歴史や文化を知り、昨今の問題を解決できる方法を模索したいと考えたから。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1008797 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語、特に翻訳や通訳の仕事を目指す人にとってはこの上ない学習環境が広がっており、自分の望むありとあらゆる言語を習得することが出来ます
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講義・授業良いそれぞれの講義に於いて、非常に充実した内容のコンテンツであり、ディスカッションによって学生間のインターアクションがなされている
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就職・進学良い卒業生は外務省職員などの言語能力を活かした仕事に就いており、就活のサポートに関しても、多くの講演会が行われている
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アクセス・立地良い最寄りの駅としては多磨駅があるが、駅からは距離があるため、バスの活用が勧められる
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施設・設備良い図書館の規模が素晴らしく、とても多くの言語で記された文献が溢れており、言語を生かした仕事に就くことを切望している学生にとってはこの上ない環境が広がっている
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友人・恋愛良いサークルや部活に複数所属している学生も多く、そもそもの大学の規模があまり大きくないため、友人は作りやすいと思います
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学生生活良いサークルはとても多く、文化系体育会系問わず求めるままのサークルに入れると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は一般教養を中心として、3,4年次から個々の専門分野(翻訳・通訳など)に分かれて、より専門的な高いレベルの学びができる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機将来的に翻訳や通訳の仕事を志望しており、外国語の教育という点に於いて、東京外国語大学言語学部言語学科の右に出るところはないと思ったため
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:780314 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い国立大学なので、費用が少なく済みます。また、グローバル化の時代に求められる語学力や多文化理解などを身につけることができます。真面目な人が多く、落ち着いて勉強することができます。周りのレベルが高いこともモチベーションアップに繋がります。、
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講義・授業良い語学の授業はできるだけ少人数で行われるようになっています。1、2年生で語学力を身につけ、3、4年生でそれを実践的に用いて研究に繋げるといったように体系立てられています。
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研究室・ゼミ良いゼミに関しては、教授次第なので一概には言えませんが、わたしの場合は良い先生に当たり、卒論に向けて充実した学習を行っています。また私の場合はサブゼミを受講しているため、より広い視点で研究を行えています。
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就職・進学良いやはりグローバル化の時代にあるため、本学学生は企業に求められていると強く感じます。かなりの大手企業が本学学生のみを対象とする説明会を開くほどです(注力する地域の言語を専攻する学生対象の説明会が開かれていました)。また、大学院も、本大学の院に進学する人、他大学の院に進学する人、様々です。
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アクセス・立地良い23区外で、東京とは言えかなり田舎の方に位置すると思います。それをマイナスととるかプラスと取るかはその人次第で、わたしはプラスと捉えています。なぜなら勉強に集中する環境が整っているからです。
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施設・設備良いWi-Fi環境がかなり充実しています。大学内どこでもWi-Fiが使えます。また比較的新しい校舎なので、綺麗で居心地の良い施設です。
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友人・恋愛良い周りの人は落ち着いてレベルが高く、また自分のやりたいことに真っ直ぐ取り組んでいる人が多いと感じます。恋愛に関しては、女子の比率が高いので、大学内でパートナーを見つけるのは女子には不利かなあと感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容わたしはスペイン語と政治学を主に学びました。
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所属研究室・ゼミ名西欧比較政治、若松ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要西欧を中心として、政治体制など幅広く学べます。その他の地域についても学習可能です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機メキシコに行きたくて、スペイン語を学びたかった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師進研ゼミ
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どのような入試対策をしていたか学校中心に、問題集などを解いてわからないところは先生に質問した。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:118621 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い1,2年の間はとにかく課題の山と闘わなければなりません。1年では言語の授業に加え、専攻している言語地域の歴史や文学も勉強します。大学生なのに、言語の授業が中心なので予習をしなければいけません。死ぬほど苦しい1年間をやっとの思いで終えると、それを遥かに凌ぐほど辛い2年目がやって来ます。とにかく課題の量が多く、それをこなしてるだけで一年があっという間に過ぎていきます。今私は3年目なのですが、今年に入ってやっと大学の勉強が楽しくなりました。1,2年の間に苦しいながらもちゃんと単位を取ってきた人は、3年になると授業の数も減り、さらに自分のやりたいことを中心に勉強することができるので、勉強が好きな人にはとても有意義な時間を過ごせると思います。外大、と聞くとすぐに思い浮かぶ「通訳」「翻訳」の分野ですが、今年の学長がその分野の先生を減らしてしまったので、絶対にその分野に進みたいと考えている学生はうちの大学は考え直したほうがいいかもしれません。とはいってもこれから何年か経てばどうなるかわかりませんが。
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講義・授業良い必修の授業は本当に課題が多いうえに厳しい試験もあり大変なのですが、正直そのおかげで語学力がついた気がしません。というのも、課題が多すぎてひとつをこなしたあと全てを忘れてしまうのです。
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研究室・ゼミ普通わたしの入っている言語学ゼミ自体には全く不満はありません。教授が本当にいいひとで、貪欲に学ばせてくれます。ただ、通訳と翻訳の先生がほとんどおらず、各コースの教授の数に偏りがある点が問題に感じるので評価は3です。
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就職・進学良い正直実態が全くわからないのですが、就職率ナンバーワンだった気がします。笑いま3年なので一般的には就活の時期なのですが、外大生は留学をする人が多く自分もその1人なので、まだ就職のことを考えていません。
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アクセス・立地普通東京なのに、12分に1本しかやってこない西武多摩川線に乗らなければたどり着かない我が大学がある多磨は、外大生の間で「多磨共和国」と囁かれているほど田舎です。大学のすぐ近くに住むのは正直おすすめしません。大型スーパーひとつありません。買い物をするためには電車に乗って武蔵境という駅まで行かなければなりません。なので中央線沿いで生活するのがおすすめです。
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施設・設備良い有名なアメリカ人が建築のデザインをした(らしい)と言われるだけあり、デザイン的にはかなりお洒落だと思います。ただ、デザインの重視をしすぎて夏は外より暑く、冬は外より寒い講義棟になってしまいました。(もちろん教室内は冷暖房完備なので大丈夫です。)食堂に入る人数が少なくて、お昼時には食堂に人が溢れかえります。どうにかしてくれ。
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友人・恋愛普通大学の規模が小さいので、出会いも総合大学よりは少ないのではないでしょうか。分かりませんけど。出会いの数よりも知り合いの数が多いのが問題です。規模が小さいので誰かと付き合えばすぐにふれまわり、友達の友達から干渉されたりして耐えられない人には耐えられないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語の構造や働きについて勉強しています。
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所属研究室・ゼミ名言語学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要あまり聞き慣れない「言語学」の勉強をしています。うちのゼミは「これしかできない」というゼミではないので基本的になんでもやらせてもらえますが、統語論(文法)や形態論(単語がどうなってるか)について勉強している人が多いです。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ずっと英語が好きで勉強し続けたいと思ったとき、この大学が外国語を学べる大学の中で日本トップクラスだったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師地元の個人塾。
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どのような入試対策をしていたか英語に関してはとにかく読みまくりました。問題集でなくても大丈夫です。むしろ自分が面白い!よみすすめたい!って、多少むずかしくても辞書調べながら読んじゃう本とか探すといいと思います。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:74959 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い社会的な総合だとおもう。
古文や公民どうもやります。 地理等もある。 本当に素晴らしい。
ぜひ通って欲しい。
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講義・授業良い念願の大学の為、とても面白い。 研究室等もすばらしい。いいとおもう
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就職・進学良いサポートは完璧。本当に良かった これからも継続的に通っていきたい
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アクセス・立地良い意外と良いと思う。最寄り駅等も近い。歩いて通うのが一般的だとおもう。
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施設・設備良い充実している。eスポーツ等もあり、とても便利だ。自販機等もある。
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友人・恋愛良い彼女ができない。。 但し、友人等はできやすい。是非入って欲しい。
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学生生活良いイベントが多い。 とても便利 最高すぎる。 みなさんも是非入ってください。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会に関する古文等がおおい。みなさんそのようなものが好きならぜひ入って欲しい(∀)
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から社会的な分野に興味があり、学びたかった。
学べることの幸せ
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1003071 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語の勉強をするにはぴったりの大学だと思っています。学べる言語の数は日本一ですし、マイナーな言語も学ぶことができます。
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講義・授業良い外国語だけではなく、日本についても深く知ることのできる授業が数多く設けられています。また、企業を読んで行うキャリアに関する授業もあり、航空会社や新聞社の人が来て講義をしてくれる授業などもあります。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミを選びます。言語だけではなく、文化についても様々なゼミがあるので、選択肢がたくさんあります。
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就職・進学良い外語大には、外交官志望の人が多くいます。そのための試験のサポートなども手厚く行われています。また、それ以外にも言語を生かした仕事に就く人が多くいます。大学では就活のための説明会をやっていたり、サポートをたくさんしてくれるキャリアセンターがあります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅(JR中央線武蔵境駅から乗り換え)です。もしくは、京王線飛田給駅からバスになります。正直アクセスはあまりよくないです。周りは住宅街なので、早稲田や慶應のような学生街ではなく、お昼を食べられるお店などはそんなに多くありません。敷地は広いので、キャンパス内には自然がたくさんあります。
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施設・設備普通学内の施設は比較的新しく、綺麗なものが多いです。図書館はとても充実していて、様々な言語についての本や、マイナーな言語で書かれた本も見つけることができます。
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友人・恋愛良い言語ごとにクラスがあり、そのクラスごとに週5コマの専攻言語の授業があるので、クラス内はみんな仲良くなります。クラスの人数は言語によってかなり異なります。一番大きな英語科では40人ほど、マレーシア語などのマイナーな言語では5人というところもあります。
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学生生活良い学内には、舞踊系のサークルがたくさんあります。外語大らしく、ベリーダンス・フィリピン舞踊・フラダンス・フラメンコなど様々なダンスを選ぶことができます。また、11月に行われる外語祭は大学の学園祭コンテストで優勝したこともある有名なイベントで、世界各地の食べ物や飲み物(アルコール含む)を楽しむことができる出店や、それぞれの語科による語劇(字幕付き)が行われます。またサークルの発表もあるので、各舞踊サークルの人たちがいて、衣装も華やかで楽しいイベントです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年は主に自分の専攻言語の勉強に時間を割くことになります。週5コマ、専攻の言語について勉強していきます。(英語を除いて)ほとんどの人は初めて学ぶ言語なので、勉強はかなり大変かもしれません。しかし外語大はかなり専門性が強く、それを望んで入って来ている学生が多いので、みんなそれぞれ頑張っています。それ以外にも、一般教養科目や、自分の所属する語科の地域についての授業などが行われます。教養科目でも、日本の文化についての授業などがあります。2年までに、ゼミを取るための導入科目をとります。3年からはゼミが始まります。専門的な勉強が増える一方で、専攻言語の授業の負担が減るので、それまで取れなかった教養科目や、新しい言語を学び始める人も多くいます。
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就職先・進学先決まっていない
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492241 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い1、2年生のうちは国際社会学部とあまり変わらないが、やはり言語文化学部という名前なだけあって言語学や文学、文化系に興味がある人が圧倒的に向いてると思う。
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講義・授業良い少なくとも自分が取った授業は、どれも「もっと学びたい」と思えるような興味関心を惹かれる内容だった。特に専攻言語の授業は、語科の大きさにもよるが基本少人数で構成されているので発言しやすく、クラスメイトとの仲も深まりやすいと感じている。
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就職・進学良い皆さん優秀だなと思う。外交官になる人もいるし、国際的に力を発揮してる企業で働く人もいるし、それぞれが強みを生かした場所に進んでいる印象。
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アクセス・立地悪い最寄り多磨駅のある西武多摩川線が12分に1本しか来ないのだけが残念。周りはスーパーとかもないのでみんなコンビニに集まる。西武多摩川線で武蔵境にまでいけば結構栄えてる。
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施設・設備良い全体的に綺麗。ただ、部活や体育の授業をやるサークル棟だけは他と比べると少し汚く感じる(あとサークル棟地下はネットが繋がらないので不便)。生協のパンがおいしい。
普段授業を受ける研究講義棟の教室の外は、夏は暑くて冬は寒い(教室の中にはエアコンあり)。 -
友人・恋愛良い真面目な人が多くて居心地がとても良い。基本自分たちの専攻している言語で固まっている印象。
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学生生活良い世界の文化に根ざした音楽・舞踊系サークルが豊富。またボランティアサークルも多数あった。
11月に行われる外語祭では、1年生が自分たちの専攻地域の料理を振る舞い、2年生は専攻言語で劇をする。結構ガチで面白い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻言語・専攻地域の授業に加え、言語文化学部の場合は言語学、通訳、文化、文学などにフォーカスした導入科目を学ぶ(国際社会学部の導入科目を受けることも出来る)。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ずっと興味がある言語があって、それを日本で学べる大学がここしかなかったから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1078793 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い国際社会について深く学ぶことができます。今日中の人たちも、その分野のスペシャリストであり、授業では、考えさせられることがたくさんあります。
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講義・授業良い色々な言語を専攻している人たちがいて、また、先輩からの考えさせられる議論にはとても感心しています。
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研究室・ゼミ良い国際社会学部は、地域研究コース、現代世界論コース、国際関係コースがあり、それぞれの専門としたいコースに分かれており、充実しています。
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就職・進学良い外務公務員の専門職に向けての授業がたくさん開講されており、就職には、心強い学校です。
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アクセス・立地普通西武多摩川線に乗り換えないといけないため、都心からは!離れてしまいます。
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施設・設備良い私立のようなキラキラとしたキャンパスには劣るかもしれませんが、周りが自然に溢れており、勉強するにはとても適した環境です。
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友人・恋愛普通友人関係は、とても良く、周りの人たちも、良い人ばかりです。しかし、国際系の学校であるため、女性の比率がおおいです。
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学生生活良い運動から、文化系の部活、サークルが多種多様にあります。ボランティアサークルなど、外大ならではの、サークルがたくさんあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には、週5で、自分の専攻言語を勉強することになります。そして、地域基礎という、自分の専攻地域のことをより深く学ぶ機会が与えられています。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機国際社会に興味があり、NGOや、外務公務員の専門職にも興味があったため。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1077148 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い幅広い分野の授業があります。言語文化学部とは違って、将来何をやりたいか分からなくても、いろんな授業を選ぶことができます。
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講義・授業良いマイナーな言語が揃っていて外大でしか学べない言語が沢山あります。小さな語科で先輩や後半との繋がりが深いです。
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研究室・ゼミ良い研究室にしかない貴重な本など沢山あります。研究発表が開催されることが多くあり、興味のある発表に出席できます。
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就職・進学良い多方面で活躍している人がいます。言語系だと翻訳家が多い気がします。外資系も多いです。全く新しい道を切り開く人も沢山います。
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アクセス・立地悪い飛田給からだとバスの本数が少ないので不便です。近くにコンビニはありますが、大きなスーパーはないので一人暮らしだと大変です。
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施設・設備良い特に図書館が充実しています。古い貴重な歴史資料が沢山あります。建物は新しいわけではありませんが、綺麗です。
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友人・恋愛普通先輩、後輩との繋がりが深いです。専攻以外でも授業が一緒になった人と仲良くなれます。
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学生生活良い他に見ないサークルが沢山あります。どのサークルも真面目に活動しているイメージがあります。いわゆる飲みサーはほとんどありません。専攻言語を活かせるサークルが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際関係、環境、フィールドワーク、宗教、ナショナリズム、文化等、
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学科の男女比4 : 6
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志望動機国際関係に興味があったからです。マイナーな言語を学びたいと思っていて、全く知らない新しい地域について学びたいと思いました。
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就職先・進学先サービス・レジャー
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1008978 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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