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国立東京都/多磨駅
国際社会学部 口コミ
4.23
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い1、2年目は専攻語が好きになれないときついかもしれない。特に3、4年目は言語にそこまで縛られず、自分の興味にあった学びができたのでよかった。
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講義・授業良いその地域の第一人者のような先生も多く、専門的な知識が選べる。
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研究室・ゼミ良い自分の興味にあったゼミが選べ、内容も充実している。
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就職・進学良いキャリアセンターの方にESの添削を丁寧にしていただき、とても助かった。OBOG訪問の際も、メーカー、商社など目指す業界の有名企業に就職した先輩方に話を聞くことができた。
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アクセス・立地普通都会でキャンパスライフを送りたいと思っている人には向いていないかも。カフェとかはない。
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施設・設備普通冬の講義棟はとても寒く、厚着して行く必要がある。図書館の蔵書は、外国語のものは充実しているかもしれないが、日本語のものは十分でないと感じることが多かった。
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友人・恋愛良い特にゼミでは良い友人関係を築くことができ、卒論の執筆の際にも助け合った。
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学生生活良い外語祭は毎年とても楽しい。1年生の料理店で、語科の人数が少ないと他のお店や語劇を楽しむ時間も限られるが、そのぶん結束も強まるので結果的にはよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻によって異なる。導入、概論、選択科目で専門的な内容を学ぶことができる。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機専攻地域はネガティブなイメージで語られることが多いことに疑問をもち、地域のポジティブなイメージを学んで発信したいと考えたため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:604397 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い国際的な視野を持って真剣に学びたい人にとってとてもいい大学。青春だけ楽しむ学生生活というよりは、勉学もしっかりやってかつ楽しめる学生生活が送れる。就活にも有利な学校名であるし、しっかりやっていれば就活にも困らないと思う。
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講義・授業良い授業のレベルが高く興味深い内容の講義が多い。非常に専門的なものもある。国際的な視野を広げられるような授業を受けることができる。
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研究室・ゼミ良い2年生でゼミを決め、3年生から実際に始まる。先生によってゼミの内容、活動度が全く異なるので見学に行ってから合うところを探すと良い。
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就職・進学良いグローバル企業だけでなく様々な企業に進む人がいる。大企業の内定をもらう人も多いが、逆にNGOに入ったり海外ボランティアに出たりする人もちらほらいる。学校のサポートは充実しているというほどでもないが普通に手伝ってくれる。しかしやはり自分のやる気や計画性が大事。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武線の多磨駅で、電車は12分に1本と非常にアクセスが悪い。駅周辺も何もなく放課後遊べるところなどは電車に乗らない限りないので、勉学に集中できる。寮やアパートを借りることもできるがスーパーも少し遠いので不便だと思う。中央線沿線の駅で借りた方が良さそう。
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施設・設備良い講義棟は広くガレリアが心地いいが、冬は暖房が効きにくいため過ごしづらい(夏は授業がないので平気)。教室はたくさんあり広さもちょうどいい。女子が多いが女子トイレが多く不便がない。図書館も充実している。
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友人・恋愛良い小さい語科は人数が少なく授業もずっとかぶるので、うまくいけば全員で非常に仲良くなり団結できる。逆に人数の多い語科は交流の機会が少なく先輩後輩のつながりも薄い。恋愛関係は女子生徒が多いので学内に出会いがあまりない印象。
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学生生活良いサークルによっては規模が大きく活動度も高い。あまりにもサークルが充実しすぎて授業がおそろかになる人もいるほど。文化祭は一週間に渡りたくさんの人が来るとても大きなイベントなので、サークルに入っていても入っていなくても非常に楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には自分の入った語科の言語を1、2、3年で学び、並行して自分の興味のあることを学んでいく。基本的に自分で自分の興味のある分野を掘り下げていく根気が必要で、学びたい軸を持って授業を選ぶことが大事。卒論はゼミによって内容や分量の目安が異なるので先生に相談しながら4年生で書く。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大手新聞社の記者職
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志望動機英語とジェンダー学、社会学を勉強したいと思い言語系の大学の中では日本で1、2を争うレベルの高さのこの大学に決めた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569748 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い真面目な学生が多く、しっかり勉強できる環境 好きなことを極めたい人にはおすすめ 頑張れば頑張るほど、評価される大学
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講義・授業良い生徒数は少ないものの、外部からの先生が多いので、授業の幅は広い
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研究室・ゼミ良い生徒数が少ないので、ゼミの規模も小さい分、念入りに勉強できる
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就職・進学普通サポートはほとんどない。 ただ、外務省や海外企業への就職は手厚い
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アクセス・立地悪い立地がとにかく悪く、西武線も本数が少ない 周りは自然が多くて治安はよい、
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施設・設備悪い食堂の数と生徒数があっておらず、お昼時は席をとるのにも一苦労
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友人・恋愛良い平和で治安が良い 派手なひともおらず、穏やかな雰囲気 女子が多い
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学生生活普通サークル数は少なく、選択肢が少ないのは難点ではあるが、派手なサークルがなく、どれも平和で
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容全員がなんらかの言語を先行として学び、それに付随して、コース別に分かれたものから好きなものをとる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機選考言語だけでなく、国際関係や経済、歴史などなんでも浅く広く学べるのが魅力的だったから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567820 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い外国語能力を生かし、自由に自分の興味があることを學べた4年間だった。1、2年生の間は主専攻語の授業が多く、予習復習が毎日大変だったが、確実に外国語の能力が身に付いたので、留学に行かずとも使えるスキルを得られた。3、4年生からは3つのコースにわかれて、より専門的な分野の授業をとることになるが、他の学科の授業をとることもできるので、「これを勉強しなきゃいけない」というくくりがなく、やりたいことを自由にやらせてもらった。特に、ゼミに所属してからは、教授のサポートのもと、自分の興味がある分野について知識を深め、卒業論文のテーマにつなげることができた。
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講義・授業良い他大学の教授や新聞記者、NPOなどで働き、世界で活躍する方々の話を授業でたくさん聞くことができ、見聞を広げて自分の将来の目標を決めることにもつながった。教授陣もさまざまなバックグラウンドをもち、いろいろな専門分野をもつ教授が集まっているので、師事したい教授が必ず見つかるとオモウ。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手マスコミ/記者
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:465040 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い1年生2年生の時期に勉強した専攻語を土台に自分の学んでみたいことが出来ること。専攻語を研究の「目的」ではなく「手段」とするための勉強ができる点で言語文化学部とは区別されており、そこが私には合っているなと思いました。
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講義・授業良い元外交官の方や、実際に今現在発売されている語学書を執筆された先生が多く在籍されて実際に教鞭を執っていらっしゃるので、授業の内容はとても充実していると思います。ほかの語学系の大学よりもそのような点ではすぐれていると思います。
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研究室・ゼミ良い言語文化学部とは違いゼミ希望を出さなければならないのが早く2年の春になります。そこがマイナスですが、自分の行きたいゼミに行くことが出来ればとても楽しいと思います。他のゼミの状況は分かりませんが、私は15人前後のゼミで、複数グループに分かれて軽い研究発表を行います。このようにグループワーク→プレゼンのような活動をする所もあれば、論文を読んで議論するゼミもあるそうです。
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就職・進学良い適性検査の受検など、学校で放課後に就活サイトの方をお招きして色々なセミナーを行っているそうです。また外務省専門職をはじめ公務員就職対策の講座も充実していると思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は西武多摩川線多磨駅か京王線武蔵野台駅もしくは飛田給駅です。京王線の駅からは歩いて20分程かかります。多摩川線は終電も早く、12分に1回しか電車がないので不便かもしれません。あと周りに大きなスーパーやファミレス、カフェもないのでしんどいと思います。
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施設・設備普通新築のキャンパスなので教室に関しては綺麗だとは思いますが、体育館やサークル活動で使うようなところは、サークル数が多すぎるので十分に使えないことがあります。
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友人・恋愛良い1学年700人しかおらず、また2年生までは学部関係なく専攻語で分かれて「語科」というかたまりで生活することが多いです。語科の大きさによって友人との付き合い方は変わると思います。私が小さい語科なので大語科の方は分かりませんが、小さい語科の人は語科みんなで一緒に出かけたり、誰かの家で飲み会したりします。大学の規模が小さいのでサークルも規模が小さく、凄くアットホームで楽しいです。
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学生生活良いサークルには困らないと思います。外大らしく文化系でも各地域の文化などを研究するサークルもありますし、舞踊系も色々な国の舞踊をやるサークルがあります。学祭では各語科の1年生が専攻地域の料理を出す「料理店」や2年生は専攻語で劇を行う「語劇」をはじめ、前述のようなサークルが日々の活動発表の場として出し物を行いとても盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は自分の専攻語を中心に勉強します。2年生では引き続き専攻語を学びながら、3年生からのゼミに向けてゼミ選びや、学びたいことにつながる基礎内容を勉強します。3年生からはゼミに分かれてより専門的な勉強を行います。3年の秋に留学に行く人が多いですが、留学しない場合は4年で卒論をかきます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492678 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い学生生活を全般を振り返ると、国際感覚を身に付けることができ、充実した学生生活を送れた。優れている点といえば、、言語によって少人数の同窓生と言語の授業などを受けることができること、留学を多くの学生が経験し、海外の優良大学に留学できるチャンスがあること、各分野で先駆的な取り組みを行う教授陣が揃っていることである。
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講義・授業良い1-4年次は、通して本人の専攻言語を学ぶカリキュラムが組まれている。専攻言語の授業は、先駆的な取り組みを行う日本人教授、その国のネイティヴの教授たちにより取り組まれることが多い。その他一般教養、興味に合わせて外大ならではの国際的な講義に出席が可能。
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研究室・ゼミ良いゼミは、先生により仕組みが異なるが、基本的には少人数制である。文献の読み込みと議論、レポートの提出などで研究を進められるゼミがほとんどである。
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就職・進学良いキャリアサポートセンターの機能が充実している。外大出身者は様々な業界で活躍しているので、OBやOGとコンタクトを取るような外語会という同窓会も積極的に就活支援に当たっている。
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アクセス・立地普通中央線武蔵境駅からの乗り換えが若干不便。西武多磨線の本数が少ない。大学近辺は自然豊かである。中央線ですぐに吉祥寺や都心部にも行けアクセスは良好。
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施設・設備良いキャンパスは、国立大学とは思えないほど綺麗である。キャンパスは小規模でありながら自然豊かである。図書館には各国の蔵書があり、外大ならではといえる。
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友人・恋愛良い少人数制の言語専攻では、親しい友人ができやすい。また学内の恋愛関係は人それぞれのため、回答は控える。
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学生生活普通外語祭は、1年次には専攻言語の国の伝統料理を調理販売することで、異文化理解の一助となる。また2年次には専攻言語の劇に取り組む。パスポートの要らない海外旅行と言われるこの文化祭の経験は一生の宝となる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は専攻言語と必須の一般教養科目、副専攻語などを手広く。3、4年次はゼミなどで専門性の高い勉強を行う。留学に行く学生も多い
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利用した入試形式大手鉄鋼建築建材メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414385 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い東京外語大では比較的自由に時間割を組むことができるため、自分の興味のある授業を取ることができます。(ただし、必修科目と時間割が重なって取れないこともある)国際社会学部では、対する言語文化学部が言語学系であるのに対し、社会学系を中心に学んで行くことになります。しかし、国際社会学部でも、言語学の授業を受けてそれを単位とすることもできます。また、東京外語大には自身の専攻語というものが存在し、これは学部に関わらず全ての学生が4年間勉強し続ける言語です。そのため、入学後の専攻語を選ぶ際には本当に自分の1番興味のある言語にすることをお勧めします。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。西武多摩川線は1時間に5,6本の間隔でしか電車が来ないため、それを通学手段とする場合はある程度時刻表を把握しておく必要があると思います。また、京王線の飛田給駅から来る人もいます。この場合、飛田給と外大との距離がそれなりにあるため、その間の通学を徒歩ではなく自転車でする人も多いです。大学周辺はそこまで食事できるは多くないので、多くの学生は昼食には大学内の食堂、購買等を利用しています。大学内には寮があり、周辺にもアパートが多くあるため、そこに住んで、徒歩または自転車で通学する学生もいます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:379957 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い語学の勉強だけでなく、国際政治等の専門を選択して研究ができる。学内に留学生が多くいたり、学生半分くらいが留学にも行くので、国際色豊か。
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アクセス・立地悪いキャンパスの周りは遊べる場所があまりなく、大学から電車で20分ほどかかる吉祥寺に行くことが多い。
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施設・設備普通割と新しめで、きれい。図書館には様々な言語の本が所蔵されている。春には桜が咲いて、とても綺麗。
留学支援や就職支援のセンターもあり。 -
友人・恋愛普通大学が小さいので、学生の人数自体はあまりいないが、みな海外に興味がある人が集まっており、アットホームな雰囲気。サークルや部活等に参加すれば、より友達をたくさん作れる。留学生とも授業を一緒に受けられるので、外国人の友人とも知り合う機会がある。
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学生生活良い中東のベリーダンスやブラジル音楽など、外国の文化にちなんだサークルが多数。文化祭が大変面白く、大学1年のときはそれぞれの語科がその地域の料理を作って売り、2年のときは語劇を行なっている。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先航空会社
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:373948 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価良い全体的に少人数で、立地も東京の中心部ではないので、雰囲気がアットホームでとても過ごしやすいです。校舎も比較的新しく、綺麗です。
学部に関わらず、語学を初めの二年間でみっちり学ぶことができるので語学を学びたい学生にとって、最高の環境だと思います。勤勉な学生も非常に多いです。
また、長期、短期共に留学制度も整っているので、留学をする人も多く、海外で学びの機会を得るのにも適しています。 -
講義・授業普通良い点としては、語学の授業はとても充実している点です。ネイティヴの講師による少人数制の授業など内容も充実しています。
マイナスの点としては社会科学系が少し物足りなく感じる部分です。また教員を目指す方にはあまり向いていないカリキュラム構成です。 -
学生生活良い学内のイベントはとても充実しています。
一年生なら二年生にかけては皆で参加する行事も多く、仲を深めやすいです。
秋に行われる外語祭では皆で専攻地域の料理を作ったり、専攻の言語で劇を行ったり、周りの学生と絆を深めながら、外大らしさを存分に感じることができます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:369316 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際社会学部国際社会学科の評価-
総合評価普通専攻言語を極めたい人には最高の環境だと思います。ただ、毎日専攻語の授業があり1つ1つが重いので、生半可な気持ちで入ると苦労します。キャンパスも落ち着いた雰囲気で、生徒もよく言うと真面目、悪く言うと地味な人が多いです。
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講義・授業悪い基本的に専攻の授業は充実していますが、他のコースの授業をとりたくなっても、専攻が大変なので他の授業は取りづらいです。
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就職・進学悪い就職実績は悪くはないと思いますが、完全に個人の能力ゆえだと思います。学生課やキャリアセンターのサポートは手厚くなく、物足りなく感じます。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。かなり田舎で、周りに唯一のコンビニのスリーエフくらいしかありません。
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友人・恋愛普通地味な子が多いので、いざこざはあまりないし、周りのそのような話もあまりきいたことがありません。その点では大学デビューの子でも安心して過ごせる環境ではないかと、、、
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学生生活悪いサークルの数が限られており、希望のサークルがないこともあります。規模が小さいため、飲みサーなどの派手なサークルはあまりなく、安心安全だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一二年は主に専攻語のみっちり勉強し、その傍ら一般教養や地域の文化などについて学びます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345592 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 国際社会学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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