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国立東京都/多磨駅
言語文化学部 口コミ
4.25
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在校生 / 2015年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通言語に興味がある学生には良いと思います。言語情報コース、
グローバルコミュニケーションコース、総合文化コースがありますが、グローバルコミュニケーションコースには、英語科と日本語科の先生しかいないので注意するべきだと思います。 -
講義・授業普通出席等の平常点が重視されていることが多いと感じます。
アクティブラーニングという名の強制的な課題に皆苦しんでいます。
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研究室・ゼミ普通グローバルコミュニケーションコースにあるゼミは、英語科と日本語科の先生のみ。コースごとの説明だけではなく、どのようなゼミがあるかどうか確認してから学部は選ぶべきだと思います。卒業論文テーマの例を見ても参考になるのでは。(外大ホームページに載っているはず)
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就職・進学良いキャリアセンターで、面接カードの添削をしていただきました。職員の皆さんはとても優しかったです。
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アクセス・立地悪いコンビニと居酒屋しかありません。西武多摩川線は遅延はしませんが終電は早いと思います。
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施設・設備普通国立大学の中では比較的綺麗です。
印刷は2018年秋から有料になりました。 -
友人・恋愛普通1・2年の時は毎日のように専攻語の授業があるので周りと仲良くなりやすいと感じます。
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学生生活普通舞踊系サークルが多め。外語祭は、1・2年の時は辛いが、3年からは楽しいです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先公務員
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:482018 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学ぶことはたくさんあり、日勉強面では日々力が付いているように感じます。友だちも学力だけでなく考え方やプレゼンなどのレベルが高い人が多いため非常に入学したことを誇りに思っています。しかし毎日課題が多く、ほとんど遊べず寝る時間も削られるため体力や忍耐力が無ければ正直きついです。
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講義・授業良い他の大学ではやっていないような学問、例えば音声学なども取り扱っており、専門的なことが学べます。
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研究室・ゼミ良い私はまだゼミに入っていませんが、先輩たちはすごく役に立つとか、楽しいとか言っているのでじゅうじつしているとおもいます。
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就職・進学良い先輩たちは皆すごくいい企業に入っています。また教師になるのも東京外国語大学だと授業を取り続ける難しいけど、教育採用試験は大体取ってくれるらしいです。
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アクセス・立地普通周りにはアミューズメントが全くなく、カラオケさえないです。畑や虫はたくさんいます。そのくらい立地は悪いですが、その分勉強の邪魔にならないのでいいとは思います。
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施設・設備良い図書館は綺麗で大きいですし、カフェで勉強することもできます。TOEICやTOEFLに対応した参考書などが置いてある教室もあります。
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友人・恋愛良い友人関係はうまく行っています。皆賢いだけに仲間はずれとか無視とかそんな幼稚なことはしませんし、優しく大人な対応をします。とにかくコミュニケーションもレベルが高いです。
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学生生活良いたくさんのサークルがあります。東京外国語大学らしいサークルもたくさんあります。外語祭では世界各国の料理が味わえ珍しいものが食べられます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は文法、文学、歴史、音声学、スピーキング、ライティングを学びます。3年次はまだ経験してないのでなんとも言えないです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494320 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価悪い言語をしたい人にとって良い学科。文化とかを学びたい人はこの学科ではない。ゼミは文法や文学に関することがほとんどである。転学科することもできるが、かなりの単位が必要。
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講義・授業普通発音や文法の指導を丁寧にしてくれる。ついていけない人は頑張らなくてはならない。単位の制度上、言語学に関する必須の授業がある。人にとってはこれが苦。
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研究室・ゼミ普通言語や文学、翻訳に関するゼミは充実している。文化などを扱うゼミは少ない。人気のゼミは選考がある。このゼミに行ったから就職に有利、とかは無い。
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就職・進学悪い学生課、教務課の対応が遅い。重要な情報をネットシステム上で共有せず、いつのまにか紙の掲示板に張り出されていたりする。教職免許担当の職員は対応が良い。
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アクセス・立地悪い東京の西のほう、通学に時間がかかっている人が多い。余りにも時間がかかる人には一人暮らしをおすすめする。あまり居酒屋とかないため、遊ばず勉強したい人には向いている。
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施設・設備普通基本的なものは揃っている。コピーが今後有料化するらしい。図書館はかなり肩よった本が揃えてあるように思える。吹き抜けのため、講義棟は夏は暑く、冬は寒い。
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友人・恋愛良い穏やかな学生が多い。先輩や先生の中には、言語教育や海外ビジネスの最先端を担っている人も多い。いろんな言語を学んでいる学生がいるので、いろんなところに友人と旅行に行けるかも。
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学生生活良いダンスや舞踊系の部活動が多い。ほかの大学にはない、民族系の部活動も充実している。スケートやチアダンスなどは結構大きな賞をとっている。部活動に入らなくても、小さい大学だから、十分友達はできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年次には言語の文法・発音を徹底的に叩き込まれる。かなり頑張らないといけない。2年次の秋学期からゼミの選択が始まり、3年次から個々のゼミで活動する。
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就職先・進学先不動産、総合職
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429763 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学校生活全般を振り返ると昔から興味のあったチェコ語を専門として学べたことが何よりもよかったと思います。卒業後は外資系企業にすすみたいですが、チェコ語の勉強が好きなので大学院も考えています。
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講義・授業良い教授や講師の先生に関しては、何も不満はありません。知識が豊富で、質問にも丁寧に答えてくれるし、一緒に飲みに行ったり旅行に行ったりもしました。単位認定は厳しいですが、その分やる気が出ました。
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研究室・ゼミ良いゼミの選択は2年生から始まり、3年から本格的にゼミが始まります。ゼミ説明会も何回かありました。私が所属しているのはチェコ語のぜみです。少人数で面倒見がよいです。
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就職・進学良いチェコ語というマイナーな言語を専攻しているにもかかわらず就職口はたくさんあります。就活に関しての説明会も頻繁に行われているので大学のサポートのおかげだと思います。
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アクセス・立地良い最寄り駅は多磨駅です。駅から大学までは徒歩5分です。学校の周りはなにもないです。住んでいる人が多い場所は多磨霊園駅、白糸台などです。飲みに行ったり遊びに行ったりするのは吉祥寺がおおいです。
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施設・設備良い図書館は貴重な図書がそろっていてとても充実しています。体育館やグラウンド、音楽室などサークルで使う設備はあまり大きなものではありません。食堂は狭いです。
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友人・恋愛良い校内では女子が7割で、ほとんど女子校のような雰囲気です。男子も穏やかな人が多いようなきがします。恋人はできませんがその分勉強に集中できてよいと思います。
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学生生活良い大学のイベントについては、規模が小さい学校なので学校全体で盛り上がります。課題が多いのでアルバイトはそれほどたくさんはできませんがほとんどの人がやっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容入学してから卒業するまで専攻語と付き合わなければならないので、専攻語を選ぶときにはセンターの点数ではなく自分の興味があるかないかで真剣に選んでください。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426556 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の学びたいことを専門的に学べるので、とても満足している。ただし、言語にあまり興味が無い人にとっては、特に1・2年生の語学の授業とその課題や自主学習の多さは辛いものがあるかもしれない。
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講義・授業良い様々な地域・文化を研究している教授の授業が受けられるので、自分の専攻言語や専攻地域以外のことも学べる。特に日本についての授業はたくさんあり、海外に出る前に日本のことを勉強することが出来る。
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研究室・ゼミ良い国立なので、少人数で指導を受けることができる。またゼミが始まるのは3年次だが、その前に徐々に専門的な授業を選び、知識を深めていくことが出来る。
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就職・進学良いキャリアセンターが説明会や模擬テストなど様々な取り組みを行ってくれている。それぞれ、お知らせのメールがくるので、行きたいイベントを逃すこともなく、情報を取り入れることが出来る。
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アクセス・立地悪い最寄りの多磨駅から大学までは歩いてすぐだが、周りは住宅街なので、例えば早稲田のような学生街はなく、お昼を食べる場所は少ない。また駅からは近いが、西武多摩川線というローカル線なので、遊びに行くには吉祥寺などまで出ていく必要がある。
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施設・設備普通学生が使える設備はまあまあ充実している。講義棟はあまり広くはないので、お昼時にはテーブルなどが埋まってしまっていることも多い。
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友人・恋愛普通専攻語ごとにクラスが振り分けられるので、高校のようにクラスごとに仲良くなれる。クラスで受ける授業も多いので、友達は作りやすいと思う。恋愛については、男女比が偏っているので、どうなんだろう…?笑
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学生生活普通授業と課題が大変なので、アルバイトはできないことは無いけど大変になるかも。サークルはたくさんあり、特に外大らしい民族舞踊系のサークルなどが有名。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は主に専攻語の授業が大部分を占めます。特に初めて学ぶ言語だと、その勉強だけでかなり時間を使います。またそれ以外に、自分の学びたいゼミに向けて導入科目を取り始めます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409971 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良いその名の通り東京「外国語」大学です。
大学入試並みのお勉強の日々を続けることになります。
しかも英語が得意だったからって他の外国語も得意になれるとは限りません。現代英語はかなり簡単な言語ですので。
でも日本ではこの大学でしか専門的に学べない言語、国もありますので、4年間勉強頑張れる!勉強が苦じゃないって人はおいでませ~ -
講義・授業普通私は小語科だったせいもあり先生の目は生徒全員に行き届いていました。でもできない生徒でなくできる生徒に合わせて進んでいくので落ちこぼれるとつらいです。(あくまでうちの科の場合。ゆるい語科はゆるいらしい)
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研究室・ゼミ普通私立には負けると思います。が個性的なゼミが多くて、私は自分に合うゼミに入れたのでよかったです。
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就職・進学普通早慶のが受けがいいです。
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アクセス・立地悪い西武多摩川線とかいう不便な路線使わなきゃいけないので良くないです。環境は緑が多くていいところ。住むにはまぁよいです。徒歩で行けるスーパーもある。片道一律100円でちゅうバスってのが市内走り回ってて便利。府中駅には映画館もあるしTSUTAYA府中駅前店は邦楽好きにオススメ
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施設・設備普通階段が狭いので地震来たらとうすんだって感じです。
カフェがありますがパスタとかレトルト。でもなんだかんだ利用してました -
友人・恋愛普通そういうの求める人は私大でウェイしてください
でも学科が小さいので団結力はあります。一、二年の文化祭では半強制的に学科で模擬店や出し物をやらされます(ここで関係悪化する学科も…) -
学生生活悪い私大には負けます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大体の生徒が1.2年で専攻後の基礎を習得します。できないと留年します。三年からゼミが始まります。
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就職先・進学先就職最優先なら早慶行ったほうがいいです。うちの大学はお勉強をする大学です
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:345179 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 -| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い他の大学では学ぶことのできない言語を深く学ぶことができる。ネイティヴの教員も多く、留学が難しい学生であっても本場の外国語を勉強することが可能である。キャンパスは新しく、図書館の設備も充実している。
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講義・授業良い外国語に限らず、非常に多様な授業が開講されている。歴史や文化を扱った講座から数学や統計学といった理系科目の講座も選択することができる。
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研究室・ゼミ良い3年生の春からゼミが始まり、多くの教員の中から興味分野に応じて指導教官を選択できる。ひとつのみではなく、主ゼミ・副ゼミという形で掛け持ちをする生徒も多い。
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就職・進学良いグローバルキャリアセンターという施設があり、進路選択に向けた講演会や面接・エントリーシート対策といった幅広いサポートを行っている。就職活動や公務員試験対策のための書籍も豊富に取り揃えてあり、貸し出しを行っている。
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施設・設備良いキャンパスの規模は小さいものの、新しくどこでも清潔感がある。
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学生生活良い他大学では見られないような個性的なサークルが多い。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先東京外国語大学大学院
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:343666 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い遊びと学びをどこの大学よりも両立できていると思います。大学に入ってからでもTOEICなどに真面目に取り組める環境があるというのは、レアだと思う。是非オススメです。また、様々な言語があるため、今まで知らなかった世界のことを知ることができて、海外にとても興味を持てるようになるし、海外に行く機会も増えると思います。ほんとに、楽しいです。
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講義・授業悪い質問したら必ず丁寧に分かるまで教えてくれて、他に留学のことに関しても、親身に話をしてくださいました。
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研究室・ゼミ普通すごく綺麗で、ホテルみたいです。
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就職・進学良い先輩にもいろんな話を聞けます。
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アクセス・立地悪い少し田舎です。
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施設・設備良い学食がおいしすぎます。
みんな楽しく賑やかに食べています。
おばさんも優しいです!! -
学生生活普通合宿があり、とても楽しく、これぞ大学生活!!って感じです。
まるで、青春がまたやってきた!!みたいな感じで、ほんとに楽しくて、是非サークルに入ってenjoyするということがおすすめです!!!
その他アンケートの回答-
就職先・進学先国際的な、外国人とともに働けるところが多いです。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:340111 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い利便性は低めですが、静かで綺麗です。言語の充実度はピカイチだと思います。学内に留学生も多く、まさに多言語多文化です。
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講義・授業良い選ぶ言語によって課題量、雰囲気、厳しさは大きく異なります。それぞれの国の雰囲気が、学科にもなんとなく反映されていて面白いです。
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研究室・ゼミ普通言語・文化ではなく国際協力や国際政治に興味があるとなると、学部が違うのでゼミはないです。
ただ、各地域の専門の先生によるゼミは充実しています。 -
就職・進学良い卒業生の進路は本当に様々です。学校全体の人数も少ないので、ある企業に強いコネクションがあって、という話はあまり聞きませんが、語学を生かした専門職を目指す人は結構いるみたいです。
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アクセス・立地普通利便性は低めです。自転車圏にしかスーパーがないので、生活するには少し不便かも。多摩川線も12分に一本なので、逃すと痛いです。京王線の飛田給駅も最寄りですが、歩くと25分くらいかかるので、徒歩はお勧めしません。
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施設・設備普通一つの棟で大体の授業がおこなわれるので、移動は楽です。トレーニングルームや図書館、英語学習を推進する部屋などの施設もあります。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:338140 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学びたい言語をしっかりと学べます。各言語にネイティブの先生がいて、質の高い授業を受けられます。大学の規模はそれほど大きくありませんが、語学を学びたい学生にはとてもいい大学です。語学以外の授業ももちろんたくさんあるので、語学に飽きたらそういった授業をとるのもいいかもしれません。留学制度の充実度は非常に高く、海外の提携大学も様々な地域にあり、留学のサポートをしっかりとしてくれます。
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講義・授業良い外国人講師の授業で、英語で行われるものも多いので、英語力を向上させながら自分の興味のある様々な分野を学べます。少人数の授業も多く、そういった授業では積極的な授業への参加を求められます。
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研究室・ゼミ良い言語文化学部は3コースに分かれ、それぞれに様々なゼミがあります。
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就職・進学良い大手企業への就職も多いです。
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アクセス・立地普通最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。
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施設・設備良い構内は比較的きれいです。
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友人・恋愛普通大学の規模が大きくないので、友人は作りやすい環境です。
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学生生活良い文化祭が充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語文化学部は国際社会学部よりも卒業所要単位として取得しなければならない専攻語の単位が多いので、3年次や4年次も自分の専攻する言語をみっちりと学びます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:324296 -
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- 言語文化学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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