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国立東京都/多磨駅
言語文化学部 口コミ
4.25
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い外国語をしっかり勉強したいと思っている学生には非常に適した大学だと思います。語学の授業が多い他、発音もしっかり学べます。逆に言語に興味のない学生は大変かと思います。また、言語以外の授業も多くあり、学部やコースを跨いで授業を受けることも可能なので、語学・国際関係どちらにも興味がある人も学びやすい環境となっていると思います。
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講義・授業良い語学、海外、国際関係に興味のある人にとっては非常に充実しているものだと思います。ただ、メディアや法等、違うものを専門にして勉強したいと思っている方にとっては、そういった授業が少ないため、あまり適していないかもしれません。
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就職・進学良い学内での就職活動のセミナーやイベントは多くあり、就職活動サポートセンターもあります。やはり自分から行動しないと大学側から言われることはありませんが、行動すればそういったサポートは多いと思います。卒業生の就職実績も、大手企業や国家公務員など多くあります。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:344416 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い語学に打ち込む環境が整っていると思います。しかし、語学以外を学びたいと思ったとき選択肢が限られます。
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講義・授業良い二年生まで専攻語をみっちり学びます。プレゼンテーションが課されたりなかなか忙しいです。
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研究室・ゼミ普通特に言語文化の場合ゼミが限られます。専攻語、専攻地域に関心がある人には最適な環境ですが、他のことも学びたいと思っているなら、よく考えてから学部を選ぶことが賢明です。学部を変えることも可能ですが、その場合早くから動く必要があります。
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就職・進学良い整ってます。留学をする学生が多いので、五年目、六年目で就活をする学生も多いです。
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アクセス・立地悪い不便なところにあります。
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施設・設備良い広いしきれい。授業がある建物がひとつしかないので移動は楽です。
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友人・恋愛良い集まる人がおもしろいです。留学生も多いので接点を作ればいろんな国の人と交流できます。
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学生生活良いあんまり参加してないのでわかりませんが同期を見る限り充実していると感じます。
文化祭にほぼ全員参加という珍しい大学です。(一年次と二年次)
投稿者ID:342288 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語にもよりますが、ほぼ毎日主専(自分が専攻している言語)の授業があり、宿題も多く、とても勉強させられる大学です。勉強をしたいと思っている学生にはとても良い大学だと思います。また、4年間通えば確実にある程度の言語力が得られると保証します。言語だけではなく、歴史、文化、経済などに関して総合的に学べます。ただ、言語に興味の学生には不適合だと感じたのと(言語学系統の授業も多いため)、外語大と言うと英語が話せるというイメージを持たれがちですが、英語に関しては英語専攻の学生以外は自主的に勉強しないと全く触れる機会がないまま卒業ということもありがちなので、評価を1つ減らしました。
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講義・授業良い言語に関しては本当に充実しており、本当にわずか一部の地域でしか話されていない言語(コリマ・ユカギール語など)の授業もありますし、私が所属している中国語専攻では広東語、上海語、台湾語など方言の授業も充実しております。しかし総合大学ではないので、例えば私大のように自分の専攻以外の選択必修科目などはありません。
投稿者ID:333914 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学びたい言語をしっかりと学べます。各言語にネイティブの先生がいて、質の高い授業を受けられます。大学の規模はそれほど大きくありませんが、語学を学びたい学生にはとてもいい大学です。語学以外の授業ももちろんたくさんあるので、語学に飽きたらそういった授業をとるのもいいかもしれません。留学制度の充実度は非常に高く、海外の提携大学も様々な地域にあり、留学のサポートをしっかりとしてくれます。
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講義・授業良い外国人講師の授業で、英語で行われるものも多いので、英語力を向上させながら自分の興味のある様々な分野を学べます。少人数の授業も多く、そういった授業では積極的な授業への参加を求められます。
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研究室・ゼミ良い言語文化学部は3コースに分かれ、それぞれに様々なゼミがあります。
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就職・進学良い大手企業への就職も多いです。
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アクセス・立地普通最寄駅は西武多摩川線の多磨駅です。
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施設・設備良い構内は比較的きれいです。
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友人・恋愛普通大学の規模が大きくないので、友人は作りやすい環境です。
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学生生活良い文化祭が充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語文化学部は国際社会学部よりも卒業所要単位として取得しなければならない専攻語の単位が多いので、3年次や4年次も自分の専攻する言語をみっちりと学びます。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:324296 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通専攻地域について、言語だけでなく歴史や文化といった様々な切り口から学ぶことができる。だが、2年までは基本的にいわゆる語学の習得に時間を割くことになるので、大学というよりは語学学校にいるような印象を受ける。
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就職・進学普通学生は他大と比べておっとりした性格の人が多く、留学する人がほとんどなので就職に対する意識が低い。よって、自分から危機感を持って情報収集をしない限り、周りののんびりムードに流され、出遅れる危険性が高い。
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アクセス・立地悪い東京とは思えない立地。
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施設・設備良い校舎はとても綺麗。学食は明らかに席が足りず、お昼休みは席の取り合い。
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友人・恋愛悪い4人に3人が女子。女子学生は積極的にならないと学内で恋人を作るのが難しく、また立地条件の悪さから他の女子大のようにインカレも盛んではないので、多大との交流もほぼ皆無。
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学生生活良い外語祭では、1年生が各専攻地域の料理店を、2年生が専攻語を使った劇を披露する。舞踊系の部活発表もクオリティが高い。外語祭は外大生の誇り。
投稿者ID:321521 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通言語文化学科の中では、グローバルコミュニケーションコース、言語情報コース、総合文化コースに分かれています。選択科目としてどのコースの授業も取れますが、自コースの授業を一番取らないと行かないので授業内容もみてコース選択をした方が良いです。
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アクセス・立地悪いアクセスは良くないです。最寄りの電車が12分に1本しか来ない点が本当に不便。通学時間片道で2時間なんて子もよくいます。1限も8時半からでかなり早いですが、それでも部活動やサークルなども頑張っている印象です。立地もかなり田舎にはなりますが、少し行けば三鷹、吉祥寺などがあります。ほとんど吉祥寺で飲み会などをしていると思います。
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友人・恋愛普通人間関係は、非常に穏やか、そして真面目な人が多く良好や印象。女の子が多いけれど、そこまで流行に敏感だったりはしません。男の子は少ないですが、気が合えば付き合ってる人もちらほらいます。私大学とはかなり異なった雰囲気だと思います。
投稿者ID:320984 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い留学をしたいと考えている方にはとても良い環境が整っていると思います。夏休みや春休みの期間が他大学に比べて長いので、長期休みを利用して気軽に短期留学や、海外でのボランティアもできます。1年間留学へ行き、帰国してから就活をして5年間で卒業する学生も多いです。
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アクセス・立地悪い最寄り駅の多磨駅からはすぐですが、西武多摩川線の本数が限られているため朝ギリギリで1本逃すと遅刻、なんてことも多いです。
大学の周りにも居酒屋くらいしかないので、学校帰りに友達と気軽にカフェ、なんていうことはなかなかできません。
言い方を変えれば静かで良いところです。 -
学生生活良い生徒数が少ない割に、外国語大学ならではの国際色豊かな様々なサークルがあります。スペイン舞踊部やブラジル研究会、サルサ研究室会など、他大学ではなかなか見られないユニークなサークルが多いです。
イベントとしては何と言っても秋に行われる外語祭はとても盛り上がります。規模は大きくはありませんが、各国の料理や語劇を楽しむことができ、皆が楽しめるイベントになっています。
投稿者ID:319902 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い東京外国語大学では他の大学では学べないような言語を学ぶことができる。特にこの学部では自分の専攻語とは真面目に向き合わなくてはならなくなる。そのため、専攻語(+α)の力はつくだろうが、もしその言語がはっきりと自分と「合わない」と感じてしまった場合、多少の苦難はあるかもしれない。クラスの雰囲気などは、専攻語によって様々で、人数の多い専攻語の場合は同じ専攻語でも知らない人もいる、という具合だが、十数人の少ない専攻語では毎回皆が顔を合わせるため、アットホームな雰囲気のことが多い。
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講義・授業良い自分の専攻語については卒業まできちんと学べばかなりのレベルに達することができると思われる。また、その言語の話される地域についての学習も充実している。 この学部では言語学、翻訳・通訳を目指した学習、各国・各地域の文化に関する学習などの授業が充実している。
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研究室・ゼミ良いこの学部には3つのコースがあり、言語学や専攻語についての知識をより深めるコース、通訳・翻訳家を目指したり多言語・多文化共生について考えるコース、そして各国、各地域の文化について学ぶコースとなっている。多くの場合、自分の専攻している言語や地域に関するゼミに進むが、特定の言語・地域にとらわれないゼミもある。
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就職・進学普通実際にまだ就活はしていないので回答しかねるが、大学の規模があまり大きくないため、それ相応という感じはあるだろう。
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アクセス・立地普通最寄駅からは歩いて10分ほどだが、その最寄り駅が西武多摩川線という12分に一本しかこない路線であるため、多少不便に感じることがある。西武多摩川線には、JR中央線の武蔵境駅から乗り換えることができる。 大学周辺にはこれといった施設はなく、コンビニがあるだけである。
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施設・設備良い校舎自体は比較的新しいため、概ね綺麗である。図書館の自習スペースも、試験前には混雑するが普段から快適に利用できる。食堂はあまり広くないため、昼休みの開始時間はしばしば席がない時がある。
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友人・恋愛良い専攻語の先輩、後輩の繋がりが強く、「縦飲み」と称して食事に行く機会がしばしばあり、先輩から話を聞く機会がある。(これは専攻語によって異なるが。)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の専攻する言語と、その地域についての学習。 言語については文法、作文、読解、会話。 その他に英語ともう1つ異なる言語もまなんでいる。
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所属研究室・ゼミ名水野ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要この春からの配属のため詳しいことは記述しかねる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機この大学でしか学べない言語について学んでみたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたかとにかく英語と世界史に絞って学習した。英語についてはリスニング力、記述力を鍛えるよう努力した。センター試験の配分が大きいのでセンター試験対策もしっかり行った。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182447 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通外大のもう1つの学部である国際社会学部に比べると、学べる分野は限られると思います。言語文化学部では、言語学、翻訳、言語教育など言語に深く関わることが学べます。他にも外国文化やコンピュータについて勉強することができますが、ゼミのほとんどは言語学系統の先生になってしまうので、そんなに言語ばっかりやりたくないよ~って人には向かないかもしれません。逆に、言語の勉強が好き!という人にはもってこいの学科だと思います。
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講義・授業悪い外大は学生数が少ないので、授業によっては少人数で行うものもあり、密度の濃い講義を受けることができます。1、2年生のうちは、履修しなければいけない授業もかなりあるので、あまり自由に選べないかもしれません。外大では何よりも自分が専攻する言語の授業を最優先で履修しなければなりませんから、取りたい授業が取れないことも少なくありません。
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研究室・ゼミ良いゼミはとても充実しています。毎週レポートを作成してお互い発表し合ったり、とても忙しくなります。でも、どのゼミの教授も学生の話を親身になって聞いてくださるので、色々相談もしやすいです。人数も少ないので、ゼミ内で学生同士はかなり仲良くなれると思います。
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就職・進学良い外国語大学というだけあって、海外に就職する人、海外に視点を持つ企業に就職する人など、何かしら外国と接点のあるところに就職する人が多いように感じられます。外資系企業や、航空会社、中には外交官になる人もいます。就職は特に心配することはありませんが、ネームバリューはそこまでないので、自分で大学生活をいかに充実させるかが重要になってくると思います。
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アクセス・立地悪い最寄駅である多磨駅から徒歩5分程度なので便利ですが、西武多摩川線が12分に1本しかこないので、中央線から乗り換える人は要注意です。そして大学の周りにはコンビニ以外何もありません。遊ぶ場所どころかファミレスすらろくにありません。静かで平和なところです。
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施設・設備悪いキャンパスは多摩に移って間もないのでとても綺麗です。そしてデザインがオシャレです。キャンパスの中心にある円形広場を囲うように施設が立っていますが、近代的でワクワクするような雰囲気です。
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友人・恋愛普通勉強三昧の日々になることは覚悟しておいてください。新しい言語を学ぶ人は、最初は苦労すると思いますが、きっと充実した日々になることは保証します。学外との交流はあまり盛んではないので、自分から外の世界に行くことも大事です。恋愛は学内のカップルが多めです。同じ語科の中でできたカップルは語科ップルと呼ばれます。外大は狭いので、誰かが付き合ったり別れたりすると、瞬く間にみんなに伝わるので気をつけてくださいね。笑
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生で勉強するのは、専攻語の勉強とその国の基礎知識、教養科目が中心となります。2年生から、専攻語以外の外国語や英語も交えつつ、専攻語をより高いレベルで勉強します。3年生になるとゼミがスタートし、それ以降はゼミに関連するより狭く深い分野を勉強できるようになります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機知らない言語や国を勉強することで、自分の視野や価値観を広げようと思ったからです。大学の雰囲気も良く、勉学に励めそうな環境が整っていることも大きかったです。また、毎年秋に行われる学校祭(通称外語祭)がとても楽しそうだったのも決め手でした。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか外大はとにかく英語で合否が決まると言っても過言ではありません。最優先で英語の長文読解・リスニング・英作文をやっていました。世界史(または日本史)は基礎知識をしっかり固め、時代の流れを軽く説明できるようにしておきました。センター試験は外大の換算で8割は取れるように。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:180422 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分の専攻している言語を極めることができるという点で、良いとおもいます。
言語だけでなく、その地域や世界との関係などを学べる為、様々な視点から物事を見極めることができるようになります。 -
講義・授業良い言語だけでなく、国際関係や宗教、また日本についても学べる講義がたくさんある為、興味のある授業が必ずみつかります。
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研究室・ゼミ普通言語ごとに研究室があり、私の専攻語の研究室にはその言語で書かれた本や資料、辞書がたくさんおいてあります。ゼミはまだしていないので、わかりません。
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就職・進学普通現在就職活動をまだ行っていない為、就職について分かり兼ねますが、面接の上手な受け方などの講座もあるそうです。
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アクセス・立地悪い都心から離れている為、通学するのは正直不便なところにありますが、駅からは歩いて5分ほどなので、交通は基本的に便利だと思います。
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施設・設備良い他の大学とくらべて、とても小さな大学ですが、図書館や食堂、オフィスなどコンパクトにまとまっているので、わかりやすく、覚えやすいです。
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友人・恋愛良い専攻する言語によりますが、少人数の学科であれば、4年間おなじことを勉強するので、団結力もありとても仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語と日本や外国の文化、お互いの関係をまなんだ。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機英語だけでなく、他の言語も勉強して将来に役立てたいとおもったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特になにもしてません。
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どのような入試対策をしていたか過去問は10年分解き、英作文は何度も先生にみてもらった。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119847 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 言語文化学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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