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国立東京都/多磨駅
言語文化学部 口コミ
4.24
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在校生 / 2021年度入学
2021年09月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価普通言語を勉強したい学生には快適な環境だとは思います。しかしどの言語を選んでも英語はある程度必要かもしれません。
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講義・授業良い語学を掲げているだけあって専攻言語の授業は(進度は早いが)とても力になっていると感じます。
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就職・進学良い学んだ言語を生かし、海外に進出する先輩方も結構いるみたいです。
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アクセス・立地悪いキャンパスの周りは何もないことで有名です。飲食店がすくないので学食が混みます。
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施設・設備良い自然豊かでほとんど森です。講義棟は8階建ての吹き抜けで開放感がすごいです。
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友人・恋愛良いみんな似たような興味持っていて、お互いの趣味に寛容で話が通じる人が多いイメージです。
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学生生活良いさまざまなサークルがあります。民族舞踊など、すこし珍しいサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻する言語の文法、会話の練習、読解や専攻地域の歴史などです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機外国語とその文化、高校よりも掘り下げた歴史に単純に興味があったためです。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:772029 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い英語以外を本格的に学ぶことができる場は多くありません。スタッフも充実しています。ただ、出席は厳しいですね。留学は可能。ハードルも低いです。サボりたい人には向かないかも。
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講義・授業良い国際社会と言語文化の単位の垣根は高いです。実質的に同じ分野でも単位が認められません。専門教育は素晴らしいです。
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研究室・ゼミ良い文学のゼミは充実しています。言語学もまずまずです。法学は弱い。経済はいいスタッフも多い。歴史は予算削減のせいかスタッフが減りました。
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就職・進学良い概ね良好です。メーカーや公務員が多い印象。金融は言語文化には少ない?
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アクセス・立地悪い駅が不便。バスも不便。雨の日は遅れます。スーパーがないのが不便、マックも松屋もなし。
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施設・設備悪いネット環境は悪い。寒い。トイレも一部微妙です。院生にも個別キャレルなし。蔵書も微妙、戦前の新聞かわないので不便。
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友人・恋愛普通まずまずです。ゼミの人間関係も良好です。
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学生生活普通うちにこもりがち。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国文学です。専門の先生は多いですが分野は偏りがち。
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就職先・進学先大学院内部進学
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485749 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い優秀な教授が揃っていて、言語学を学びたい人にとってはもってこいの環境だと思う。ゼミもさまざまな分野があり、それぞれのコースに魅力がある。学部自体が少人数のため密度の濃い学習ができる。
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講義・授業良い優秀な教授が多い。それぞれの分野に精通している教授が多いため、狭く深く学ぶことができる。また、一般教養では幅広い学問に触れることができる。
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研究室・ゼミ良いゼミは3年生から始まる。2年の秋学期からゼミ選択がはじまり、人気のゼミは選抜がある。ゼミ同士の仲は良いところが多く、ゼミ合宿などを行うところも多い。
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就職・進学良い就職実績については、少人数のため数は総合大学には劣るが、割合を見るととても良い結果を出している。就職活動のサポートも専門的に行ってくれる。
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アクセス・立地悪い駅から大学までは近い。しかし、最寄駅である多磨駅へのアクセスは良いとは言えない。都心からは離れているため静かな場所で勉強することができる。
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施設・設備良いキャンパスについては、新しく綺麗である。図書館も綺麗で、個々の自習スポットもあるため試験期間は活用することができる。
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友人・恋愛良い学内では、さまざまな人がいてとても刺激を受ける。優秀な人が多いため人付き合いはとても楽しい。部活なども多くはないが最低限のものはある。
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学生生活良い年に一度外語祭というものがあり、1年生は屋台を出し、2年生は自分の語科の劇を行う。準備段階から皆で協力して本番を迎えるため、絆が深まる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は自身の語科の言語と、一般教養を学ぶ。2年次から専門的な科目が増える。ただ、言語文化学部は卒業までに38コマほど言語単位を取得しなければならないため、他大学に比べるとかなりハードである。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428523 -
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在校生 / 2024年度入学
2024年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い自分が興味や関心を持っている特定の地域について、その歴史や文化、言語を詳しく学べるので楽しい。国際問題や国際関係に関心のある学生にはとても良い大学だと思う。
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講義・授業良い専攻地域の言語や文化、歴史を学べるので、その地域のプロフェッショナルになれます。
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就職・進学普通先輩や卒業生など、縦のつながりはなく、自分のキャリアパスについて考える機会は、授業や大学の活動中にはない。
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アクセス・立地普通最寄り駅から徒歩5分ほどだが、周りにお店があまりなく、友達と寄り道などができない。
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施設・設備普通学科ごとの研究室?はあるらしいが、誰も使っておらず何のためにあるのか分からない。
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友人・恋愛良い学科の仲間とは、普段の授業が同じだし、学祭を通して仲良くなれる。
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学生生活普通サークルは、外語大らしく国際色豊かなものがたくさんあり、面白そう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年生のうちは、専攻地域の言語や文化を学び、3年生からはゼミなどを通してより専門的な学問をしていく。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機アラビア語圏の情勢に関心があり、歴史や文化を知り、昨今の問題を解決できる方法を模索したいと考えたから。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1008797 -
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在校生 / 2021年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語、特に翻訳や通訳の仕事を目指す人にとってはこの上ない学習環境が広がっており、自分の望むありとあらゆる言語を習得することが出来ます
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講義・授業良いそれぞれの講義に於いて、非常に充実した内容のコンテンツであり、ディスカッションによって学生間のインターアクションがなされている
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就職・進学良い卒業生は外務省職員などの言語能力を活かした仕事に就いており、就活のサポートに関しても、多くの講演会が行われている
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アクセス・立地良い最寄りの駅としては多磨駅があるが、駅からは距離があるため、バスの活用が勧められる
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施設・設備良い図書館の規模が素晴らしく、とても多くの言語で記された文献が溢れており、言語を生かした仕事に就くことを切望している学生にとってはこの上ない環境が広がっている
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友人・恋愛良いサークルや部活に複数所属している学生も多く、そもそもの大学の規模があまり大きくないため、友人は作りやすいと思います
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学生生活良いサークルはとても多く、文化系体育会系問わず求めるままのサークルに入れると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は一般教養を中心として、3,4年次から個々の専門分野(翻訳・通訳など)に分かれて、より専門的な高いレベルの学びができる
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学科の男女比3 : 7
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志望動機将来的に翻訳や通訳の仕事を志望しており、外国語の教育という点に於いて、東京外国語大学言語学部言語学科の右に出るところはないと思ったため
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:780314 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い1,2年の間はとにかく課題の山と闘わなければなりません。1年では言語の授業に加え、専攻している言語地域の歴史や文学も勉強します。大学生なのに、言語の授業が中心なので予習をしなければいけません。死ぬほど苦しい1年間をやっとの思いで終えると、それを遥かに凌ぐほど辛い2年目がやって来ます。とにかく課題の量が多く、それをこなしてるだけで一年があっという間に過ぎていきます。今私は3年目なのですが、今年に入ってやっと大学の勉強が楽しくなりました。1,2年の間に苦しいながらもちゃんと単位を取ってきた人は、3年になると授業の数も減り、さらに自分のやりたいことを中心に勉強することができるので、勉強が好きな人にはとても有意義な時間を過ごせると思います。外大、と聞くとすぐに思い浮かぶ「通訳」「翻訳」の分野ですが、今年の学長がその分野の先生を減らしてしまったので、絶対にその分野に進みたいと考えている学生はうちの大学は考え直したほうがいいかもしれません。とはいってもこれから何年か経てばどうなるかわかりませんが。
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講義・授業良い必修の授業は本当に課題が多いうえに厳しい試験もあり大変なのですが、正直そのおかげで語学力がついた気がしません。というのも、課題が多すぎてひとつをこなしたあと全てを忘れてしまうのです。
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研究室・ゼミ普通わたしの入っている言語学ゼミ自体には全く不満はありません。教授が本当にいいひとで、貪欲に学ばせてくれます。ただ、通訳と翻訳の先生がほとんどおらず、各コースの教授の数に偏りがある点が問題に感じるので評価は3です。
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就職・進学良い正直実態が全くわからないのですが、就職率ナンバーワンだった気がします。笑いま3年なので一般的には就活の時期なのですが、外大生は留学をする人が多く自分もその1人なので、まだ就職のことを考えていません。
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アクセス・立地普通東京なのに、12分に1本しかやってこない西武多摩川線に乗らなければたどり着かない我が大学がある多磨は、外大生の間で「多磨共和国」と囁かれているほど田舎です。大学のすぐ近くに住むのは正直おすすめしません。大型スーパーひとつありません。買い物をするためには電車に乗って武蔵境という駅まで行かなければなりません。なので中央線沿いで生活するのがおすすめです。
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施設・設備良い有名なアメリカ人が建築のデザインをした(らしい)と言われるだけあり、デザイン的にはかなりお洒落だと思います。ただ、デザインの重視をしすぎて夏は外より暑く、冬は外より寒い講義棟になってしまいました。(もちろん教室内は冷暖房完備なので大丈夫です。)食堂に入る人数が少なくて、お昼時には食堂に人が溢れかえります。どうにかしてくれ。
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友人・恋愛普通大学の規模が小さいので、出会いも総合大学よりは少ないのではないでしょうか。分かりませんけど。出会いの数よりも知り合いの数が多いのが問題です。規模が小さいので誰かと付き合えばすぐにふれまわり、友達の友達から干渉されたりして耐えられない人には耐えられないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語の構造や働きについて勉強しています。
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所属研究室・ゼミ名言語学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要あまり聞き慣れない「言語学」の勉強をしています。うちのゼミは「これしかできない」というゼミではないので基本的になんでもやらせてもらえますが、統語論(文法)や形態論(単語がどうなってるか)について勉強している人が多いです。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ずっと英語が好きで勉強し続けたいと思ったとき、この大学が外国語を学べる大学の中で日本トップクラスだったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師地元の個人塾。
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どのような入試対策をしていたか英語に関してはとにかく読みまくりました。問題集でなくても大丈夫です。むしろ自分が面白い!よみすすめたい!って、多少むずかしくても辞書調べながら読んじゃう本とか探すといいと思います。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:74959 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語の勉強をするにはぴったりの大学だと思っています。学べる言語の数は日本一ですし、マイナーな言語も学ぶことができます。
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講義・授業良い外国語だけではなく、日本についても深く知ることのできる授業が数多く設けられています。また、企業を読んで行うキャリアに関する授業もあり、航空会社や新聞社の人が来て講義をしてくれる授業などもあります。
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研究室・ゼミ良い3年からゼミを選びます。言語だけではなく、文化についても様々なゼミがあるので、選択肢がたくさんあります。
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就職・進学良い外語大には、外交官志望の人が多くいます。そのための試験のサポートなども手厚く行われています。また、それ以外にも言語を生かした仕事に就く人が多くいます。大学では就活のための説明会をやっていたり、サポートをたくさんしてくれるキャリアセンターがあります。
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アクセス・立地悪い最寄駅は西武多摩川線の多磨駅(JR中央線武蔵境駅から乗り換え)です。もしくは、京王線飛田給駅からバスになります。正直アクセスはあまりよくないです。周りは住宅街なので、早稲田や慶應のような学生街ではなく、お昼を食べられるお店などはそんなに多くありません。敷地は広いので、キャンパス内には自然がたくさんあります。
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施設・設備普通学内の施設は比較的新しく、綺麗なものが多いです。図書館はとても充実していて、様々な言語についての本や、マイナーな言語で書かれた本も見つけることができます。
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友人・恋愛良い言語ごとにクラスがあり、そのクラスごとに週5コマの専攻言語の授業があるので、クラス内はみんな仲良くなります。クラスの人数は言語によってかなり異なります。一番大きな英語科では40人ほど、マレーシア語などのマイナーな言語では5人というところもあります。
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学生生活良い学内には、舞踊系のサークルがたくさんあります。外語大らしく、ベリーダンス・フィリピン舞踊・フラダンス・フラメンコなど様々なダンスを選ぶことができます。また、11月に行われる外語祭は大学の学園祭コンテストで優勝したこともある有名なイベントで、世界各地の食べ物や飲み物(アルコール含む)を楽しむことができる出店や、それぞれの語科による語劇(字幕付き)が行われます。またサークルの発表もあるので、各舞踊サークルの人たちがいて、衣装も華やかで楽しいイベントです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2年は主に自分の専攻言語の勉強に時間を割くことになります。週5コマ、専攻の言語について勉強していきます。(英語を除いて)ほとんどの人は初めて学ぶ言語なので、勉強はかなり大変かもしれません。しかし外語大はかなり専門性が強く、それを望んで入って来ている学生が多いので、みんなそれぞれ頑張っています。それ以外にも、一般教養科目や、自分の所属する語科の地域についての授業などが行われます。教養科目でも、日本の文化についての授業などがあります。2年までに、ゼミを取るための導入科目をとります。3年からはゼミが始まります。専門的な勉強が増える一方で、専攻言語の授業の負担が減るので、それまで取れなかった教養科目や、新しい言語を学び始める人も多くいます。
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就職先・進学先決まっていない
7人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492241 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い1、2年生のうちは国際社会学部とあまり変わらないが、やはり言語文化学部という名前なだけあって言語学や文学、文化系に興味がある人が圧倒的に向いてると思う。
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講義・授業良い少なくとも自分が取った授業は、どれも「もっと学びたい」と思えるような興味関心を惹かれる内容だった。特に専攻言語の授業は、語科の大きさにもよるが基本少人数で構成されているので発言しやすく、クラスメイトとの仲も深まりやすいと感じている。
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就職・進学良い皆さん優秀だなと思う。外交官になる人もいるし、国際的に力を発揮してる企業で働く人もいるし、それぞれが強みを生かした場所に進んでいる印象。
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アクセス・立地悪い最寄り多磨駅のある西武多摩川線が12分に1本しか来ないのだけが残念。周りはスーパーとかもないのでみんなコンビニに集まる。西武多摩川線で武蔵境にまでいけば結構栄えてる。
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施設・設備良い全体的に綺麗。ただ、部活や体育の授業をやるサークル棟だけは他と比べると少し汚く感じる(あとサークル棟地下はネットが繋がらないので不便)。生協のパンがおいしい。
普段授業を受ける研究講義棟の教室の外は、夏は暑くて冬は寒い(教室の中にはエアコンあり)。 -
友人・恋愛良い真面目な人が多くて居心地がとても良い。基本自分たちの専攻している言語で固まっている印象。
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学生生活良い世界の文化に根ざした音楽・舞踊系サークルが豊富。またボランティアサークルも多数あった。
11月に行われる外語祭では、1年生が自分たちの専攻地域の料理を振る舞い、2年生は専攻言語で劇をする。結構ガチで面白い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻言語・専攻地域の授業に加え、言語文化学部の場合は言語学、通訳、文化、文学などにフォーカスした導入科目を学ぶ(国際社会学部の導入科目を受けることも出来る)。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ずっと興味がある言語があって、それを日本で学べる大学がここしかなかったから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1078793 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い学びたいことが学べる期待通りの学科だなと思います。自分の好きなことを学ぶのは楽しいです。入学してよかったなと思える学校です。
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講義・授業良い十分だと思います。質が高く言語だけではなく文化なども学ぶことが出来ます。
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就職・進学良いかなり良いです。銀行などにも行くことが出来るので充実しており、安心できます。
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アクセス・立地普通田舎で少し山奥にあるのでアクセスはあまり良くないと感じます。
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施設・設備良い学問に影響はない程度であり、気にする事はあまりないと思います。
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友人・恋愛良い同じ学科にいる以上、共通の話題があるため友達は作りやすいと思います。
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学生生活良い運動系サークルに入っていますが、とても充実しておりいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分は韓国語を学んでいます。言語自体はもちろん文化も学ぶことが出来ますよ。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から言語に興味があり、多くの言語を学んでみたかったからです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:985858 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]言語文化学部言語文化学科の評価-
総合評価良い言語について様々な視点から学ぶことが出来、世界の様々な文化や文学、芸術、思想、宗教ついて深く知ることが出来ます。
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講義・授業良い世界教養プログラムというものがあり、様々な言語や地域の文化について、自然科学系の科目まで学べることが出来ます。
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就職・進学良い出版、広告に関わる企業や新聞社、通訳・翻訳に関わる職業、外資系の企業など様々です。就活のサポートは手厚いそうです。
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アクセス・立地良い最寄駅は、西武多摩川線の多摩駅でそこから徒歩5分です。キャンパス内は自然が豊かで最高です。八王子に遊びに行く人が多いです。
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施設・設備良いキャンパスはとても綺麗で、付属図書館では世界各国から収集された蔵書の数々を堪能できます。
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友人・恋愛良い帰国子女ばかりだと思っている方も多いと思いますが、どちらかというと純ジャパの英語が得意な人が多いと感じます。多国籍なので、様々な友達ができます。
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学生生活良いなんといっても外語祭が一番の魅力だと思います。世界の料理店の食べ物が食べられたり、アゴラ・グローバルという建物内のプロメテウス・ホールで語劇を見ることが出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は「世界教養プログラム」を中心に学習していき、2年次は自分の興味関心に基づいて、概論科目を履修し、指導教員を選んで専門的に学ぶ分野を決定します。3年次は地域コースか超域コースに分かれ、専門演習がスタートします。4年次には卒業研究を行います。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機小さい頃から英語が大好きで、通訳を志すようになり、通訳学を学ぶことができるということもあって志望しました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:962883 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 言語文化学科
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京外国語大学の口コミを表示しています。
「東京外国語大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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