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国立埼玉県/南与野駅
工学部 口コミ
3.75
- 学部絞込
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卒業生 / 2010年度以前入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境社会デザイン学科の評価-
総合評価良い理系分野を幅広く学べるので、将来がまだ見えていない人にも勧めたい。理系のどのような職種にも進みやすいと思う。
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講義・授業良い全学部の選択授業は、幅広いジャンルから選べる。学部分野だけでないのがよい。
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研究室・ゼミ良い特徴的な教授、学問が多く、深めたい分野の研究室が必ず見つかる。
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就職・進学普通主体的に動かないとどうにもならない。わからないことはしっかりと教えてくれる。
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アクセス・立地良い駅もまあまあ近い。大学周辺にアパート等も借りやすいので、通学に困らない。
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施設・設備良い比較的きれいな研究棟だと思う。自習できるスペースも十分にある。
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友人・恋愛良い一つのキャンパスに全学部が集まるので、サークル等も学部の垣根なく、幅広く知り合える。
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部活・サークル良い同好会も多い。部活動をしっかりやりたい人、サークルでのんびりやりたい人、どちらにも合うサークルが選びやすい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学や力学、化学、生物学等、理系分野を幅広く学べる。3年からの研究室では、興味ある分野に特化した研究室に所属する。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先アパレルメーカー
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志望動機理系分野が好きだが、特にどの分野が好き、というのがなかったので、幅広く学べるこの学科にしました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659399 -
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卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境社会デザイン学科の評価-
総合評価普通工学部の中で、環境工学という広い学問分野を学べる学科です。実験、演習、フィールド学習での内容が充実したおり、貴重な経験をすることが出来ました。工学部の再編成で、当学科が事実上、解体となってしまったのは残念です。
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講義・授業良い環境問題に関して、広く、複数の学問を横断した分野の授業を受けられます。 専門に拘らず、様々な分野における環境問題について学ぶことで、物事に対して多角的な視点を持って考える力が身につきます
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研究室・ゼミ良い研究室へは、3年の後期から仮配属が始まります。それまでの専門科目の中から、自分の興味のある分野を選び、その分野の研究室への配属の希望を出します。 教授によって、生徒へのフォローアップの手厚さがかなり異なっています。 研究室の様子については、先輩に聞くのが1番だと思います。
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就職・進学悪い当学科の就職、進学実績は良いと思います。 大学院への進学については、面接などの選考が緩い、と聞いています。 大学院にまで行けば、研究室によっては、大企業への就職実績が多く、大企業への就職も難しくない所もあります。 生物系の研究室は難しそうでした。また、学部卒での就職支援については、全くフォローがないです。
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アクセス・立地良い最寄りの駅は、京浜東北線北浦和駅と、埼京線南与野駅です。 北浦和駅からはバスで15分、南与野駅からはバスで7分程度です。 大学の前にはオシャレなカフェと、ラーメン屋が数軒あります。
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施設・設備良い環境共生学科は、総合研究棟内に、学部生向けの自習室があります。現在は利用可能かは分かりません。 この総合研究棟は、学科が設立された時に創建され、まだ10年立っていない、新しい建物です。 自習室もカードキーで施錠されており、学部生しか入れないようになっています。自習室には、電源、プリンター、パソコン、ロッカーがあり、自習スペースとして充実しています。
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友人・恋愛良い当学科は25名程度の人数であり、かつ自習室があるので、同級生、先輩とも親交を深められます。
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学生生活良い学科内のサークルについてはないですが、自習室が生徒の集まる場所となっているので、自然と仲良くなり、一緒に出かけたり、旅行に行ったりするようになりました。 大学時代に同級生と付き合っている友人は、そのまま結婚が決まっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年のうちは、前学部で共通の教養科目に、工学部の専門科目を幾つかから選択します。学科の必修科目として、環境工学分野の概論的な授業が幾つかあります。また、生物、物理、化学、数学などの、基礎的な科目についても、強化することができます。後期からは、工学基礎実験が始まります。 2年生からは、さらに専門科目が充実します。卒業に必要な単位として、教養科目、専門科目、卒論がそれぞれ必要単位数が決まっていますが、2年の後期頃から専門科目が忙しくなるため、それまでに教養科目の必要単位数を取っておくことが良いです。
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就職先・進学先環境コンサルタント
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493691 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部の評価-
総合評価良いもともとインフラ(都市基盤)の建設を中心とした土木工学を学ぶ学科であったが、近年は建築学を学ぶこともできるようになっている。 土木は先生方や先輩方の実績も多く、講義や演習も充実している。何より熱意のある教員が多く、土木を好きになったり興味を持ったり誇りを持つことができる。おもに構造、土質、振動、水理、岩盤、材料、計画系の研究室があり、3年次までに演習を含めて幅広く学ぶことができる。 建築はデザインに特化した部分hないため意匠は弱いが、防災や環境、設備などバランスよく学ぶことができるため現実的である。 教室のある学科棟は、半分は古く、半分は綺麗。しかし学びに環境云々は関係なく、熱意や本人の集中力が重要であることを教えてくれるだろう。余り利用者は少ないようだが、3階にひっそりと学科図書館があり古臭く暗いのだが蔵書は充実している。
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講義・授業良い第一に熱意のある教員が多いと感じた。 反対に講義を蔑ろにする生徒が講義中でもよく注意や指導されていた記憶がある。それほど気概がある。 1年次は基礎科目が多く、一般教養や数学系、理科系の科目がほとんどである。1年次後期2年次から徐々に各専門分野の科目がはじまり3年次後期までに段階的に学習していく。そのため研究の前段階までの知識は全ての分野で一通り学んでおくことができる。3年次からは選択科目が多く年間履修限度であるCAP数によって履修科目数が限られるために計画的である必要もある。3年次後期から研究室配属があり、4年次から1年間で卒業研究・論文執筆となる。 私は専ら建築に興味がありましたが、ものづくりとして、社会づくりとしての土木工学にもとても興味を持つことができました。何事も分野横断的に考えることが大切であると学びました。
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研究室・ゼミ良い1年次後期から研究室の体験がはじまり、3年次後期から本格的な研究室配属となる。つまり3年前期までにある程度希望する研究室を絞っておく必要がある。3年次までの各講義を通じて自己の興味や得意分野、交友関係からおのずと選択することができるだろう。 ほとんどの研究室で大学院生とともに研究活動を行うため、教員以外にも身近な指導者がおり研究もしやすい。多いところで週に2~3回のゼミ活動があり、学生の研究活動の指導にも熱心である。旧帝大に比べて実験設備が限られるため実験の規模や種類は限られるが、実績のある先生方とさまざまな方法で研究に取り組むことができる。
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就職・進学良い様々な大手企業への就職実績もあります。早い人や成績優秀者は推薦でOB訪問やOBリクルーター面接を通じての内々定をとる者もいた。公務員志望者も多々いる。大学院進学やスーパーゼネコン、ゼネコン、建設関係企業へ就職する者が多く、総じて堅実に見える。 実際にネームバリューはそこそこといった様子だが、隠れて活躍されている先輩方も多いという。
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アクセス・立地悪い立地は良いとは言えない。 JRの最寄り駅(南与野)まで徒歩30分で普通バスか自転車通学となる距離だ。大学周辺に居住する学生は良いが、電車通いの生徒は大変だと思う。大学周辺はスーパーとコンビニ程度はあるが、飲食店もそこまで多くはない。2~3km周辺まで足を伸ばせばまぁまぁ揃っているという感じだが徒歩圏ではない。ただ嬉しいことに都内や横浜と違って坂が少ないことは唯一の救いである。
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施設・設備良いキャンパスは桜区にあるものひとつである。(サテライトキャンパスなるものもあるらしいが学生は利用せず) 校内は基本的に自動車も自転車も進入不可の歩行者天国で、駐輪場と駐車場が併設されている。生協および学生食堂は2箇所あり、ローソンが1箇所ある。南北に通りがあり正門から教養学部、経済学部、教育学部、理学部、工学部といった立地。面積からして教育学部と工学部の施設は充実していると思われる。 工学部の施設には実験棟なども含まれるため、多くの設備が密集している。施設は古い新しいが半々。基本的に全てのエリアで大学のWifiが使用可能。図書館が中心部にあり(工事中)、多くの学生が利用していた。国立大らしく華やかさに欠け、古い施設も残る。中心スポットもないため、こじんまりとした学生生活となるだろうが、真面目な学生には居心地が良いだろう。
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友人・恋愛良い工学部建設工学科は1学年70余名程度で、実際には多い講義でも100名以下、選択科目で30~40名の講義が多いので教員との距離も近く良質な学習環境を獲得できる。国立大では同様だが、研究室は1学年で教員1人につき学生2~3名である。同じメンバーで授業に臨むうちに大抵の学生が友人関係を作ることができる。その機会も複数あるだろう。意外にも私の場合は、SNSで関係付けられたよりはサークル、実習やグループ活動などで親しくなった友人が多い。 工学部は男子が多く(7~9割)男女交際している学生も私大や文系学科に比べても少なかったと思う。逆に教育学部は女子が多いらしいのでそちらへどうぞ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はひたすら基礎科目であり、一般教養のほか、外国語特に英語の教育に力を入れていた印象。私の場合は運良くこうした環境を利用して1年間のアメリカ留学に行くこともできた。その他の一般教養科目も、工学系以外の新鮮な内容として印象深い。 1年次後期から専門分野の学習がはじまり、各学期ごとに階段式に学習を積み重ねていき3年次後期までに幅広く知識を身につけていく。 3年次後期に研究室配属があり、4年次から卒業研究・論文執筆が行われる。研究室活動はゼミが中心で人によっては先輩方の手伝いや実習を行うことに費やされる。そのためどの研究室も3年次まで話したこともなかった者同士でさえたいていめちゃめちゃ仲良くなる。人によっては、研究室の路線で就職が決まることもあり、卒業研究の後、大学院に進学する場合も多い。建設系の大手企業だと院卒を前提としているところも増えてきているのだ。
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所属研究室・ゼミ名設計計画研究室(久保田、小嶋、大窪先生)
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所属研究室・ゼミの概要交通計画、都市計画系の研究室。おもにフィールドワークやコンピュータープログラムによる解析を中心としていたため、実験などは少ない。交通やまちづくりに関してのアンケートやヒアリング調査、測定調査など人海戦術的な活動も多い。土木系にあってとても生活に身近な研究内容のため面白い。上記のように人手に頼る面もあるために研究室メンバーは異常に仲が良く、研究室の出席率も高い。大学院の先輩方や同級生にいつでも質問したり手伝いを依頼できる環境でとても研究しやすい環境だった。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機もともとは建築を勉強したいと考えていた。この学科は土木系が中心であったが、建築も選択的に勉強ができ、実際に二級建築士の受験資格を得ることもできる。そこで幅広くものづくりを学ぶことができる国公立大学として志望した。 他にも私大建築学科も合格していたが、学費の面もあり、埼玉大学を選んだ。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか国公立大学理系はほとんどセンター試験結果で決まってしまうので、とにかくセンター試験対策に力を入れた。1、2レベル高い大学を志望していたため、センターの自己採点でA判定で安全な本校本学科の入試を選択した。建築であっても国公立理系なら数学と理科系ができれば良いと思う。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183176 -
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卒業生 / 2009年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学・システムデザイン学科の評価-
総合評価良い基礎、教養2年、応用2年というような流れで徐々に機械工学について学べるところだと感じています。PC利用の基本から実験レポート添削、最後は卒業論文まで手厚い指導を受けられる学科です。
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講義・授業良い講義と演習、宿題が一連の流れになる授業が多いです。講師のブランドより授業の質を重視している感覚です。
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研究室・ゼミ良い卒業研究は4年次からです。研究室にもよりますがきちんと取り組めば指導はしっかり受けられるのは共通です。3年次後期から先行して研究を実習の形で取り組むカリキュラムも近年登場しました。
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就職・進学良い機械工学科ということもあり、実績は十分。年度毎の担当教授のフォローもしっかりしています。ただ基本は自分自身で行動することなのは言うまでもありません。
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アクセス・立地普通南与野駅が最寄りになりますが歩いて30分くらいはかかります。大半はバスあるいは自転車で駅から通っています。
北浦和駅からも通う人も多いです。これは使う路線次第なところもあります。 -
施設・設備良い図書館が2015年に新装されています。学科の設備は少し古めな印象がありますがPCルームは比較的新しいPCが自由に使えます。
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友人・恋愛普通教養の授業では学科の枠を超えて交流することもあります。サークル以外でもこういったところで友人を増やせます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養と数学、力学の基礎。2年次から少しずつ応用が入り、3年次は実習もあります。
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就職先・進学先大手メーカー
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:216427 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良いまじめな学生が多いので、悪い友人ができることはなく、サークルや学科の友達は最高なものとなる。立地が最悪。最寄りと呼べる駅がなく、自転車が必須となる。
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講義・授業普通総合大学なので、一般教養では自分の専門とは関係ないような理系なら文系科目を、文系なら理系科目を受けることができる。また、副専攻制度があるので、理系に通いながら文系を履修することもできる。
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アクセス・立地悪い最悪。最寄りと呼ばれる駅でも2キロ以上離れているので、自転車がないと移動できない。バス通学という選択肢もあるが、混むのでつらい。
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施設・設備普通総合大学なので、工学部にいるけど同じ敷地にグラウンドがあったり、ゴルフ場、体育館、弓道場、プールなど、学生生活を楽しめるものはそろっている。
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友人・恋愛良いみなまじめなので、一生付き合っておきたい友達がたくさんできる。また、総合大学なので、サークルや同じ授業でできた友達は文系から理系まで幅広い。
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部活・サークル良い弓道部が強い。サークル専用の建物があり、何かと活動はしやすい。体育館に関しては争奪戦が起きるので、なかなか自由には使えない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機/無機/分析/物理化学などそういう分野が学べる。環境や材料などはない。
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所属研究室・ゼミ名有機合成化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要放射線検出材料として機能性色素を合成していた。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先文具メーカー研究職
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就職先・進学先を選んだ理由文具が好きだったので、好きな会社の研究職に就きたいと思った
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志望動機化学系で物理の受験がいらないところだったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験で失敗しても二次試験のほうが得点高いので、化学数学英語をひたすらといた
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81221 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価普通学びたいことがある人にはとても良い環境です。自分が将来どのような仕事に就きたいのかをしっかりと考えだせる学部でした。
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講義・授業悪い幅広い講義で、先生の授業内容や教え方もとてもうまいので理解しやすい内容になっています。化学を極めたい人にはオススメです。
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アクセス・立地悪い駅からちょっと遠いのは否めないとは思います。駅からバスで20分ぐらい、自転車で30分程になっています。
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施設・設備悪い設備はとても充実しています。研究するにはバッチリだと思っていました。食堂もいろいろありますし、メニューも充実しています。
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友人・恋愛普通個性的な人もいますが、友好的な方、努力的な方も多いです。学部内カップルも結構いました。恋愛を期待する人もありだと思います。
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部活・サークル悪いサークル、部活も充実していました。アメフト部は毎日練習していますのでカッコ良かったです。サークルも多種多様です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学についての基礎知識から、基本技術まで学べます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先メーカー
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就職先・進学先を選んだ理由面白そうだったため。
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志望動機有名な教授が多く、化学が好きだったため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問も解きましたが、化学の教科書を網羅しました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26687 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部応用化学科の評価-
総合評価良い本気で勉強したいならばJABEE制度などの関係で、勉強に手を抜くことができない環境なので、とても学びがいがある学科だと思う。化学について、広い分野(有機、分析、無機、材料化学、プロセスなど)の授業を受けられるので、充実している。実験なども広い分野を経験できるので、とても楽しい。ただし、授業の復習や実験レポートなどの宿題にやや時間をとられるため、プライベートを充実させたいならば、苦痛かもしれない。
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講義・授業良い必修の授業が自由に選べないくらい、ほとんど決まっている(必修が多い)。その割にひとつあたりのもらえる単位が少なかったり、負担は大きい。化学以外のことを少し学んでみたいと思っているならば、まず時間はとれないので、難しいと思う。宿題が多い。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から正門までが2キロ以上離れているうえに、正門から工学部の建物が相当離れている。自転車が必須アイテムとなる。周りにバイトできる環境はたくさんある。
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施設・設備良い総合大学なので、応用化学科以外にも教育学部などおなじキャンパス内にあり、例えば教職を取ろうと思っているならば移動が少なく、図書館も全学科の本がそろっているので、助かる。建物は耐震強度やアスベストの関係で建て直しが行われ、比較的きれい。
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友人・恋愛良い国立大学だから変な人は少ない。女子は1割くらい。ほぼ全員が同じ授業をとるので、名前と顔はすぐに覚える。実験などで話をする機会もいっぱいある。
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部活・サークル良いサークルの種類はたくさんある。総合大学なので、キャンパス移動などしなくても活動でき、そういう点では楽だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について基礎的なところから応用まで広く学べる
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所属研究室・ゼミ名有機合成化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要機能性色素を用いた放射線検出材料の創設
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先埼玉大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由一応成績優秀者だったため、そのまま推薦制度を利用した。
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志望動機自宅から通えたため、決めた
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターで失敗し、化学の二次試験で巻き返した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26045 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報工学科の評価-
総合評価良い学内の講義では必要なことが学べる一方で、時間は十分にあるので、学びたいことを好きなだけ学ぶことができます。また、必要以上に背伸びをしている人間が少なく、人間関係が楽です。
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講義・授業良い資格取得のための講義が一年間用意されているので、独学での合格が難しいという方にもおすすめの環境です。
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研究室・ゼミ普通いろいろな研究分野があり、やりたいことをやらせてくれる研究室が多いです。また、優しい教授が多いです。
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就職・進学良い進学先は多種多様な研究室はたくさんあるので自分に合った分野の就職先がえらぶことができるのでとてもよい
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アクセス・立地良い最寄駅からは自転車で15分程度。バスも頻繁に運行しているが,よく渋滞しているのを見かける。駐輪場と図書館が離れているところは残念。
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施設・設備良い図書館は工事中で,広くなる予定。講義室や実験室は新しいものが多い。無線ランも完備されている。ただし,学科で利用できるパソコンは起動が遅い。図書館のものはややまし。
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友人・恋愛悪いそれなりに楽しめるサークルはある。自分の肌に合ったサークルを見つけられれば楽しめるはず。大きめのサークルが調子にのっている感じはある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎の数学からやります。言語はcとJavaぐらいです。
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所属研究室・ゼミ名アルゴリズム研究室
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所属研究室・ゼミの概要コンピュータサイエンスとは、情報の性質・構造・論理を体系的に探求し、コンピュータの理論と応用を研究する学問であるといえます。アルゴリズム研究室では、その中心的テーマであるアルゴリズムの研究に取り組みます。具体的な研究内容としては、伝統的な計算量理論だけでなく、アルゴリズムの実用性を論ずる平均計算量解析や、発見的手法による高速アルゴリズムの研究開発を行います。また、情報セキュリティの分野で用いられる暗号や秘密計算のアルゴリズムの研究、さらに計算論的な学習理論とその応用も対象分野としています。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先自動車メーカー/SE職
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就職先・進学先を選んだ理由自動車が好きですから、自分も何か役に立つと思うからです。
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志望動機比較的、テストが簡単で、学費が安かったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いため、過去問を解きました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:181132 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報工学科の評価-
総合評価良い教員を目指す方にはとてもいい大学だと思います。国立なので学費も安く、研究環境も申し分ないと思います。就職についても推薦が多くあります。
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講義・授業良い資格取得のための講義が一年間用意されているので、独学での合格が難しいという方にもおすすめの環境です。
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アクセス・立地悪い以前は駅前にあったようですが、今はバスで15分ほどのところに立地しています。通うには自転車の方がおすすめです。
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施設・設備良い最近は校舎の改修工事を行い、比較的きれいな施設が増えたように感じます。ネット環境もいたるところに準備されているので、パソコンがあれば便利です。
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友人・恋愛良い基本的には、人付き合いに悩まされることもなかったです。クラブ活動も活発で、活動を通して様々な学部の方と関係を築くことができます。
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部活・サークル良い部活もサークル活動も盛んで充実しています。所属していたサークルでは年に二回ほどの演奏会を開くなど、積極的に外部活動を行っていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容パソコンを使用して、システム関係のプログラミングなどを行います。
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所属研究室・ゼミ名アルゴリズム研究室
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所属研究室・ゼミの概要パズル等の数学的な問題を研究しています。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先PMDA
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就職先・進学先を選んだ理由公務員になるのが夢であり、事務職として働きたかったため。
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志望動機比較的、テストが簡単で、学費が安かったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いため、過去問を解きました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86472 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部機械工学・システムデザイン学科の評価-
総合評価良い基本的に自由がきいた大学で、キャンパスもすべて一つに集約されていて、ちょうどいい大きさであり、環境にも配慮しているので住みやすい
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講義・授業良い講義に関しても自由度が高く、多分野にまたがった講義を自分たちで選択して選べるので個性を活かした授業が可能であると考えられる
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アクセス・立地良い都内へのアクセスも埼京線ですぐにいけるのでほどよい環境であるといえるただ駅から少し遠いのが難点かもしれない
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施設・設備良いこれといった目立った施設はない。近くに秋ヶ瀬公園というテニスコートやサッカーコートがあり、都内に比べて格安なのがいい
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友人・恋愛良いキャンパスが一つであるので出会いという面でも申し分ない。学科、サークルでの友達や恋愛といった意味ではいい。
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部活・サークル良いキャンパスが一つのせいか、大学内のサークル活動は盛んだが、対外的な活動においては消極的である認識がある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械工学について基本から専門まで学べます
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所属研究室・ゼミ名材料工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要機械的観点からみた材料の特性を学べます
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先公務員
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就職先・進学先を選んだ理由あんていしているから
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志望動機特にこれといった志望動機はない
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか一般的な入試対策しかしていない
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26728 -
- 学部絞込
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