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筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

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偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(1312)

筑波大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(1312) 国立内19 / 176校中
学部絞込
1312811-820件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群看護学類の評価
    • 総合評価
      良い
      この大学の看護学類を卒業して、多くの友人を作り、サークル活動も活発で楽しい大学生活を過ごせました。学業面でも留年する人は稀で、しっかり日々の講義を受けていれば留年することもないと思います。
    • 講義・授業
      普通
      学科の授業とは別に総合科目というものがあり、他学科の授業を受けられます。人気の授業は抽選になるものもあり、魅力的な講義もあります。
    • 就職・進学
      悪い
      卒業後の進路は、看護師として働くのであれば就職先で困ることはないと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      つくばエクスプレスが通っていますが、つくば的からやや距離があります。バスが通っているこで通学には不便な点は感じなかったです。
    • 施設・設備
      良い
      空調設備等は整っており、教室も比較的新しく綺麗な環境でした。
    • 友人・恋愛
      普通
      全学群が同じキャンパスに入ってるので、サークル等に参加すれば出会いはあると思います。
    • 学生生活
      普通
      サークル数は多く、学園祭やスポーツデイ等さまざまなイベントがあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は総合的な科目と看護師資格を得るために必要な科目を学びます。看護実習は2年次の冬から始まり、この4年次の夏には全ての実習が終わります。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      大学病院
    • 志望動機
      看護師になりたく、県内で看護師資格がとれる大学を探したいました。自分の偏差値を考慮したうえでこの大学を選びました。
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    投稿者ID:592085
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    体育専門学群体育学主専攻 の評価
    • 総合評価
      良い
      体育を学びたいかたや、将来体育関係で仕事をしていきたい方にはオススメ。あまり、考えないで入学すると、将来の仕事を選択する際に悩むことになるので、体育で働くという意思がない方は違う学部の方がためになるかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      体育領域全般を幅広く学べる。生活に役立つ知識もあり、講義は楽しかった。他の学科がやっているようなことを、体育に絡めてやるので、自分が興味のない分野に関してはとてもつまらないが、幅広く学べるので楽しいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室による。活動が少ない研究室もあれば、多く大変な研究室もある。3年から活動が始まる。
    • 就職・進学
      悪い
      部活動に入っていないと、就職のサポートがあまり受けられない。また、部活動によってもOBのサポート具合が異なるので、部員が多くない部活動だと、あまりサポートが受けられない。
    • アクセス・立地
      悪い
      つくばエクスプレスが高いので、あまり県外に出る生徒は少なく、大学周辺で生活が完結するようになる。バスの運行がよく遅れるため、生活は自転車がないと授業に行けない。スーパー等生活できる環境は整っている。
    • 施設・設備
      良い
      他の大学よりも、最新の機器がある。無料のトレーニング場も完備されている。比較的綺麗な建物が多い。
    • 友人・恋愛
      普通
      部活動内で恋愛をしている人が多い。大抵が部活動の仲間同士で授業を受けているので、部活動に入っていれば一人になることはない。
    • 学生生活
      悪い
      体育専門学群のみ、イベントにあまり参加しない。イベントよりも部活動が忙しいので、あまり充実しているイメージはない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      他の学部でやることを、体育と絡めてやる。例えば、体育の歴史であったり、体育の物理学、体育の英語など。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大手人材会社の営業
    • 志望動機
      体育が得意だったのと、国立で部活が強い大学が筑波大学だったから。
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    投稿者ID:583917
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    理工学群応用理工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      平均的な理系学科としてそれなりに忙しく、それなりに充実した生活を送れたように思う。テスト前の勉強や実験のレポートなどに大変なこともあったが興味があれば楽しいこともある。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い内容の講義を受けることができる。先生はいろいろ(人による)
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室
    • 就職・進学
      良い
      就職する企業はひとそれぞれ 支援センターで就職活動についてのサポートを受けることができる
    • アクセス・立地
      良い
      つくばエクスプレスを利用して都内から通う人もいた アパートを借りて暮らすひとがおおい
    • 施設・設備
      良い
      主に第三エリアを利用する 通常講義を受ける上で特に不足はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      30人くらいのクラスに分かれ、1、2年のうちはクラス内での交流がおおい
    • 学生生活
      良い
      ひとがおおいだけあってサークルはさまざまな選択肢の中から選べる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      工学系の基礎知識、例えば電磁気学や量子力学、線形代数などなど…
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      たいして興味があったわけでもなく、なんとなく幅広い知識が得られそうだったので。
      あとセンターの比率も高かったので
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    投稿者ID:583782
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    体育専門学群体育学主専攻 の評価
    • 総合評価
      良い
      体育について多角的に考えることができるので、その分野に興味がある人は面白いと思う。部活に本気になれるところも良いと思う。
    • 講義・授業
      普通
      興味がある分野はもちろん面白いが、パワポの説明だけで眠くなる授業も多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      いろいろな分野の研究ができるので、選ぶのには困らないと思う。
    • 就職・進学
      普通
      当然なのかもしれないが、自分から動かないと何もしてくれない。
    • アクセス・立地
      普通
      基本的に移動は自転車があれば事足りるが、つくばから出るのは厳しい。
    • 施設・設備
      良い
      研究室が充実しているので、研究施設も充実している。かなり高価なものもたくさんある。
    • 友人・恋愛
      普通
      部活ごとで固まってしまう傾向があるので、そこで完結してしまうことも多い。
    • 学生生活
      普通
      ほとんどの人が部活に入っているので、サークルやイベントに本気という人は少ない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      勉強はもちろん、実技試験も重要なので、最低2種目やっておくこと。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      大学でも陸上を続けながら、保健体育教員を目指したかったから。
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    投稿者ID:582838
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    理工学群工学システム学類の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の周りの人達の多くが夢に向かって進んでおり、自分も感化されるというのと、教授による授業の質が高く、かなり理解しやすいです。また、学ぶ内容もすこし考えさせられるようなもので、色々な力がついたなと感じています。よく大学に入ると勉強しなくなり頭が悪くなると言いますが、そんなことは全く感じていません、たしかに触れなくなった教科に関する知識は薄れるかもしれませんが、数学や物理などの知識はかなり深まると思います。
    • 講義・授業
      良い
      かなり充実していると思います。大学に入ると自由になるため、あまり生徒に関わってこず放っておくことが多いのですが、生徒に対し喝をいれ、勉強を催促してくれる先生もいます。内容がわかりやすく本質的な理解がかなり深まるので楽しい授業であると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分と同じような夢を持った人がたくさんいるので話が会うのは当然の事として、自分たちを高め合うことができる場所です。多くの人が真面目に取り組むので、真面目に取り組んで浮くことがありません。
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    41人中37人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484100
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間学群心理学類の評価
    • 総合評価
      良い
      最大の魅力は、著名な心理学者の先生方がたくさんおり、様々な領域の心理学を知ることができるという点です。ぼんやりと「人の心理に興味がある」という人でも、必ず自分の興味に合った分野を見つけられると思います。また、筑波大学は特に研究面の資源が豊かです。早い段階から心理統計や方法論を学ぶので、自分自身が疑問に感じている人間の心理について、色んな理論をあてはめて考えてみたり、実際に研究することができます。そのため、好奇心が旺盛で、突き進む意欲のある人には、学問がとても楽しいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      はじめは障害科学類、教育学類とともに学ぶ授業が多く、概要的な話が多いです。さらに、一番初めに専門的に学ぶのが心理統計のため、文系で数学が苦手な人はつまづきやすいです。大学2年生になると、「社会心理学」「臨床心理学」「認知心理学」など、専門的な心理学の授業が増え、楽しくなっていきます。
      講義は欠席する人は少なく、真面目に聴く人か、寝ている人かのどちらかで、授業中は静かです。
      課題は、テストよりレポートが多かった印象があります。出席数さえ満たせば、単位を落とすということはあまりなく、その点は理系の学類より緊張感は少ないはずです。
      大学3年生の夏までに多くの人がほとんどの授業をとり終わり、3年生の後半から研究室に配属されますので、その後は卒業論文に専念します。先生方は研究の面倒見がとてもよいと思います。
      大学1年生のときは教職をとる人が多いですが、4年生になると片手で数えられる人数しか残っていなかったので、心理学類で教員免許を取る人は珍しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      大学2~3年生の頃から、博士課程の先輩や先生方に教わりながら研究の真似事をする授業があります。その過程で自分のやりたい心理学の領域や、入りたい研究室に目星をつけていきます。大学3年生の冬にいくつかの研究室を訪問し、希望を出して、最終的にひとつの研究室に2~3人(人気の所で6人)が配属になります。研究室は実験系、教育系、発達系、社会系、臨床系の5領域に分かれます。
      研究指導のやり方は研究室の先生次第です。私は臨床系の研究室に入りましたが、大学4年生のときから病院で心理検査のバイトをやらせてもらっていました。マウスを使ったりする実験系の研究室は、研究室に通い詰めで忙しそうでした。
      卒論は「構想発表会」や「中間発表会」で研究の進捗を報告し、12月に論文を提出した後、1月に最終発表会を行って終わりです。
    • 就職・進学
      良い
      私は大学院に進学したので、就職について詳しいことはわかりませんが、学類の50名のうち、進学を希望するのは15名くらいで、あとの人は就職でした。公務員や一般企業が多かったと思います。
      就職支援は、筑波大学のキャリアセンターが、説明会やキャリア相談、面接指導、グループ討論の練習など手厚くおこなってくれている印象でした。
      進学組は、3年生の冬頃~4年生の春から院試の勉強をします。進学に関する支援は大学側からは特にないので、研究室の先輩からの情報が最も有用だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅はつくばエクスプレスのつくば駅です。つくば市周辺に住んでいる人以外は、大学近辺に住むことになります。駅から大学まで、春日キャンパスまでは徒歩10分ほど、本学まではバスで10分ほどです。
      大学は「森」と揶揄されるほど、自然にあふれています。大学の周りは、学生の住むアパートか飲食店が多いです。
      ほとんどの学生は自転車でどこへでも行きますが、車をもつ人も多いです。最近は、隣駅の研究学園がどんどん開発されていて、にぎやかになってきました。買い物はつくば駅周辺か、研究学園のショッピングモールでする人が多いと思います。
      私は北海道のど田舎出身のため、つくばは都会に思えて居心地がよいですが、車に乗らない都会出身の人には、つくばは田舎で物足りなく感じるようです。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは広く、図書館や食堂、本屋も複数あります。中央図書館はスターバックスが入っているので、女子は何かとご褒美や井戸端会議のためにスタバに集います。
      教室は、東日本大震災後に改修されて綺麗になったところも多いですが、心理学類が主に使う部屋は、まだ古いところもあります。
      PC環境は整っていて、自分でPCを持っていなくても、大学でレポート作成などが行えます。
    • 友人・恋愛
      良い
      これは完全に人によると思いますが、心理学類は人数が少ないので、学類は基本的に全員顔見知りです。最初は2クラスあるので、クラスの中で仲良くなることが多いですが、そのうち関係なくなっていきます。人間学群での交流も多いので、教育学類や障害科学類に友達がいる人も多いです。1年生のときに何度かある行事をきっかけに、学類や学群の中で恋人同士になる人もいます。
      基本的には全体が仲良しという雰囲気の学群ですが、一人でいたい人や少人数を好む人を、排除する雰囲気もありません。私自身もよく一人で授業を受けたり、食堂で一人でご飯を食べたりしていましたが、大学にそういう人は多いので、全然気になりません。友達をたくさん作ろうとすればできるし、そうでなくても大して気まずくなく過ごせる大学と言えると思います。
    • 学生生活
      良い
      人間学群は人の支援が好きな人が多いので、サークルはボランティア活動をおこなう「社会福祉研究会」に入る人が多いです。私の年の心理学類生は、体育会系のサークルに入っている人は少なかったです。
      行事は、1年生が主体となって行う「やどかり祭」と、好きな人でチームを作って大会に参加したり部活を見学できる「スポーツデー」、学園祭である「雙峰祭(そうほうさい)」の3つが大きなイベントです。やどかり祭の中心メンバーになると、早いうちに大学になじめます。行事は強制参加ではないので、参加したいものに参加するという感じです。
      アルバイトは、塾講師や家庭教師、飲食店のバイト、スーパーのレジ打ちなど様々です。
      このあたりも自分の好きなように過ごせるのではないでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生のときは、心理学Ⅰ、障害科学Ⅰ、教育学Ⅰなど、人間学群の各学類の概要を学びます。心理学類は、心理統計が最初に学ぶ専門的な授業です。心理統計は、今後研究するために必要なデータの分析の仕方を学びます。その他、総合科目といって、自分の所属とは異なる学問を学ぶ授業や、英語と第二外国語、体育の授業などがあります。
      2年生になると、専門心理学を学び始めます。「認知心理学」「発達心理学」「神経心理学」「臨床心理学」「教育心理学」「社会心理学」「対人社会心理学」など幅広いです。語学や体育の授業も継続です。
      2~3年生は「研究法」という授業で、研究室に仮配属となり、研究の手順を学びます。研究は、実験と調査の2つがあり、データをとり、分析をし、レポートを書いて、発表するというものです。好きな研究を選択し、概ね2~3人で1つの研究を協力して行います。
      4年生はほとんど卒業研究のみです。実際に所属する研究室で、自分の好きなテーマを決めて、研究を行います。
    • 就職先・進学先
      筑波大学大学院人間総合科学研究科心理専攻に進みました。
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    36人中36人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427268
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2020年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    生命環境学群地球学類の評価
    • 総合評価
      良い
      地理学の第一線を担う先生方ばかりで、非常にためになる授業が多い。特に、地理のみで判断するならば旧帝大よりも抜きん出ていると思う。
    • 講義・授業
      良い
      多岐にわたる種類の講義に出ることができ、またそこで講義してくださる先生方は第一線で研究していらっしゃる方ばかりなので、とても充実している。
    • 就職・進学
      良い
      理系の多くは大学院に進学するため、その後の就職となるが、つくば市が学研都市であることもあり、産学連携が発達しているように感じる。
    • アクセス・立地
      良い
      大学内に宿舎が存在するほか、大学周辺に多数のアパートが立ち並んでいるため、都市部から通学する人は少なく、ほとんどが大学周辺に及び内部に住んでいる。その都合上スーパーなども多い。なお娯楽施設には欠ける。
    • 施設・設備
      良い
      研究都市内部にあることや、多くの研究予算をもらっているからか、かなり充実した設備が揃っていることが多い。ただし校舎は老朽化が目立つ。
    • 友人・恋愛
      良い
      上記の通り学校周辺に住んでいる人が多いため、必然的に生活面などで友人と接する機会も多く、他所よりも深い関係を築くことになりやすい。
    • 学生生活
      良い
      体育系の人間家が多数所属するため、部活動などはかなり活発に活動している。一方のサークルなどは種類が多岐に渡り、1人2サークル程度所属している。
      学園祭なども活発に行っていて、全体的に活気がいい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地球に関する事柄について、地質や地形といった自然科学的な分野から、地誌や地理といった人文学に類するような分野まで多岐にわたる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      地理学を学びたいと考えた時、多くの大学は文系分野に偏っていて、自然地理を充分に学べないが、筑波大学ならば着実に学べると感じた。
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    38人中33人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:608598
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      とても入るのが難しかったですが、入ったあともつらいです。
      けど、頑張った分だけ返ってくるので頑張りがいがあります
    • 講義・授業
      良い
      すごく充実してます!
      とてもためになる講義ばかりで充実しています!
    • 就職・進学
      良い
      とても良き!
      いろいろな卒業生の就職先なども知れてとても参考になります!
    • アクセス・立地
      良い
      学校のまわりにコストコがあって良き!
      まとめ買いをしておいておくのにいい!
    • 施設・設備
      良い
      ほんとに素晴らしい!
      最先端って、かんじがします!
      あと、とてと綺麗です
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルがほんとに楽しい!
      サークルの先輩もいい人ばかりで楽しいです
    • 学生生活
      良い
      イベントをしっかりとする大学なので、ほんとうにほんとうに楽しめます!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次、3年次、4年次とすべての学年で勉強、勉強、勉強っといったかんじです。勉強が好きじゃないとつらいかもしれません
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      医療系のドラマをみていて、とてもカッコいいと思ったからです。
      自分もドラマの中のひとみたいになりたい、という憧れがここまできました。
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    28人中27人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:603893
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学群生物学類の評価
    • 総合評価
      良い
      とても居心地が良い
      新歓イベントなどが豊富
      入学後の先輩達のサポートがとてもしっかりしていて助かる。
    • 講義・授業
      良い
      様々な講義から指定単位数を満たすように受講する
      他学の授業も自由に履修できる
      他学の授業を数単位取る枠がある
    • 研究室・ゼミ
      良い
      多岐の分野にわたる研究室がある
      研究室は基本オープンで見学など、すごく暖かく迎えて貰える。来る者拒まず
    • 就職・進学
      良い
      定期的に進学相談会などがある
      大手就職多数
      教員や学芸員の資格も取得できる
      相談窓口も用意されている
    • アクセス・立地
      普通
      基本的に何から何まで自転車で移動
      自転車がものを言う世界
      大型ショッピングセンターや飯屋(特にラーメン)が充実
    • 施設・設備
      良い
      研究設備がさすがにしっかり整えられている
      スポーツ事務などもある
      宿舎は少し古いが安い
      教室のある建物は改装されて綺麗
    • 友人・恋愛
      普通
      個人個人めいめいが好きなように普通に遊んだりしている
      大きな特徴はない
      学科内での縦のつながりがしっかりある
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      理系分野基礎はもちろん学ぶ
      2年以降は生物学メイン
      生物学、分類学、ゲノム生物学、分子細胞生物学などなど
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    23人中23人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:263954
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    医学群医療科学類の評価
    • 総合評価
      良い
      レベルが高い授業に、楽しい部活、交友関係、のびのびできるキャンパス。総合的にみて、恐らく旧帝大と同じくらい満足のいく大学生活を送ることができると思う
    • 講義・授業
      良い
      レベルの高い授業を受けられている。研究に力を入れているのも良い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年のうちから研究室の見学に行き、各研究室の紹介授業もある。
    • 就職・進学
      良い
      付属病院や研究職への就職の道は存分にある。優秀な人材が育成されると思う
    • アクセス・立地
      良い
      交通の便はあまり良くない。自転車で移動するのが大変、つくばエクスプレスが高い。
    • 施設・設備
      良い
      きれいな建物でセキュリティもしっかりしている。勉強するには充実した建物。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達はすぐにできる。授業は友達と協力して理解を深めていったほうが良いのでとてと良い環境。
    • 学生生活
      良い
      医学系の部活が充実している。大会の成績も良く、まさに文武両道といえる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      臨床検査技師になるための勉強、研究で使う知識や技術の習得、国際的に活躍できる映画量が身につく
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      もともと医学に興味があったから、研究に興味があったから、レベルが高かったから
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    投稿者ID:536129
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電話番号 029-853-2111
学部 人文・文化学群社会・国際学群理工学群情報学群医学群体育専門学群芸術専門学群人間学群生命環境学群

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京都大学

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60.0 - 72.5

★★★★☆ 4.25 (1729件)
京都府京都市左京区/京阪本線 出町柳
国際教養大学

国際教養大学

65.0

★★★★☆ 4.23 (107件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 和田
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.30 (447件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
横浜国立大学

横浜国立大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.96 (855件)
神奈川県横浜市保土ケ谷区/相鉄本線 和田町
名古屋市立大学

名古屋市立大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (545件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山

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