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国立茨城県/つくば駅
筑波大学 口コミ
4.19
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い生物学の中でも、分類学や発生学など様々な分野を学べ、具体的に興味のある分野を決めていない人にも向いている大学だと思います。
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講義・授業良い様々な分野の先生がいらっしゃるので、講義の種類もかなり豊富です。一年生の時は、必修の科目があるためあまり自由に講義は選べませんが、二年生からは自分の興味のある講義をとることができます。講義の内容は先生により良いものも、つまらないものもありますが、生徒の探究心を刺激するような先生が多いと感じます。あまりがりがり勉強するのは好きではないという人でも、良い刺激を受けることができると思います。
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アクセス・立地普通つくばエキスプレスが開通したため、都心からのアクセスは比較的楽になりましたが、それでも生物学類の施設は駅から自転車で25分くらいの位置にあるため、都心から来るのはまだ不便だと思います。多くの学生が大学近辺で一人暮らしをしており、大学周辺だけで食料品や生活雑貨などを手に入れることができる環境が整っています。学生向けの大雑把なレストランから、おしゃれなカフェまであるので、十分楽しんで生活することができます。ほんの少し大学から離れるだけで、周囲には自然があふれているので、筑波山での登山や虫取り、自然観察などをすることができます。
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施設・設備良い一部老朽化している施設はありますが、改装工事が随時行われており、最新の設備を備えている施設が多くあります。実験室などの数は豊富で、実験装置や実験器具の種類や数もかなり多いので、研究したい学生には最高だと思います。生協がないため、学食は外部の企業が入っており、種類も豊富です。かなり広大な敷地内には川や池など自然も豊富にあり、日本の大学というよりも、海外の大学のような雰囲気があります。
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友人・恋愛良い学類・クラスごとに活動することが多いので、友達は多くできると思います。また、同じ学類でカップルになる人たちも多く、かなり長く続いているおしどり夫婦のような人たちもいます。私も同じ学類の同級生と付き合っていて2年以上続いています。海外からの留学生も多く、他学類の生徒とも体育の授業で一緒になるので、様々な人と出会うことができます。
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部活・サークル良い部活やサークルの種類も豊富で、自分に合った活動する団体を見つけることができると思います。体育学群があり、スポーツ系の部活やサークルはかなり本格的に活動しているところが多くあります。ダンスや楽器などのサークルは、学内の庭などでパフォーマンスをすることもあり、学校中で楽しむことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学に関する基礎知識から、基礎研究まで学ぶことができます。また、他学類の講義に出て学ぶこともできます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機人間に感染するウイルスを学びたかったため、人間生物学のコースを用意している筑波大が魅力的だったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか塾などに通っていなかったので、とにかく問題を解いて教科書を見直すということを繰り返しました。基礎をしっかりとおさえておくことが大事だと思います。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:82026 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い生物が好きな人、生物学が好きな人の集まりです。好きな人の集まりであり、実験などを行うと個人の意見がかみ合わずに揉めることも多いです。しかし、そのような議論を行っていく中で論理的思考力、プレゼンテーション能力が非常に高められると思います。勉強することが楽しい、と思える人にとっては素晴らしい環境だと思います。
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講義・授業良い1年次に概論によって生物学を広く学びます。そこから、コース分けにより自分が興味のある分野の授業を選択します。座学ももちろんですが、実験で得られることはとても多く、そこから自分の研究者への適性などを見極める人も多くいたという印象です。
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アクセス・立地悪いアクセスはとにかくよくないです。東京までの高速バスや、電車が利用できますが東京にでるだけで1500円近くの出費になってしまい、就職活動では苦労しました。
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施設・設備良い校舎は広く全体を把握してはいませんが、私の学部の施設は充実していると思います。実験室が多く、機器も大抵のものはそろっています。図書館が大きく、セミナー室が使いやすいところも長所だと思います。
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友人・恋愛普通個性が強い人が多かったです。一般に言うキャンパスライフを望めるような雰囲気ではなかったです。友人と遊ぶよりも、研究をしたいと考える人が多い雰囲気です。
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部活・サークル良い体育専門学群があるので部活は活発だったように感じます。サークルも多くあり、そこで他の学部の人と知り合うことが多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物について多面的に学び、思考力を身に付けることができます。
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所属研究室・ゼミ名植物環境適応学研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物生理学についてモデル植物を利用して研究します
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学科の男女比7 : 3
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志望動機藻類について研究したかったから、実家から近かったから
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を2年分解き、面接練習を行いました
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81578 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学群社会工学類の評価-
総合評価良い芸術学群・体育専門学群があるので芸術についても学べたり、体育施設も充実しているのでいろんなスポーツに挑戦することができる。交通の便は悪いが、よくいえば、集中して勉強できる環境がある。
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講義・授業良い医療、芸術、心理、科学…など本当にさまざまな講義をうけることができる。企業からも講師を招いて授業をすることもあり、自身の将来の選択にもつながった。
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アクセス・立地悪い東京からのアクセスは電車一本なので比較的楽だが、バスや車がないと生活はしづらい。大学自体がとても広いので、授業の移動は自転車だった。休み時間には自転車の渋滞ができる。町はどんどん便利になっているので、今後に期待
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施設・設備良い社会工学類の端末室はすべてのパソコンが最新のMacだった。(windowsも使用可)体育専門学群があるので、広い陸上競技場から武道館から幅広くそろっており、体育施設もかなり充実している。前身が教育大学なので、大学内に図書館がいくつもあるなど、専門書籍も充実していた。
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友人・恋愛良い他大学との交流がほとんどないので、フットワークが軽くない人は大学内で友人関係は収束すると思う。一人暮らしの人が大半なので、カップルはどちらかの家で一緒に住むという人が多い。そこから結婚する人もかなり多い印象
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部活・サークル普通サークルも部活も充実している。特に部活は、ラグビーが活躍していたりと、強いところが多い最近アイドル研究会ができるなど新しいサークルもちらほら
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済、経営、都市計画を学ぶことができる。
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所属研究室・ゼミ名会計工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要会計×サービス工学 企業との共同研究がメイン
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学科の男女比7 : 3
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志望動機もともと経営が学びたく、そのなかでも工学的な手法が学べるところはここしかないと思ったので
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか入試は基本問題で構成されているので、特に対策はしなかった
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:86327 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医学類の評価-
総合評価良い病院実習の期間が長く、国試対策としての卒試も十分に行ってくれるため毎年国試合格率は高いです。授業は忙しい大学病院の先生方が担当しています。
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講義・授業悪い基礎研究、臨床どちらの方面に関しても優秀な先生方が多数いらっしゃいます。しかしご多忙なこともあり授業の質が低くなるようなこともしばしばあります。
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アクセス・立地良いとても広大な敷地を有しているため校内の移動は大変です。自転車がないと苦しいです。周辺には飲み屋やカフェが充実しており大きなショッピングセンターもあるので生活には困りません。
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施設・設備普通医学部の近くにある学食はおいしくないです。また生協が入っていないため少々不便です。全体的には古い建物ですが最近は耐震の問題もあり多くが建て直されています。
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友人・恋愛良い学力の高い友人が多く自分も頑張らなければという気持ちになれます。一人暮らしをしている人が多いためカップルも多く半同棲をしているような人も多いです。
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部活・サークル良い体育に力を入れている大学なので、部活動は活発です。よい成績を残している部活も多くあります。しかし力を入れすぎて勉強がおろそかになり留年する人もいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容医学についての知識を体系的に学ぶことができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機医師になりたかったから。コアタイム制度があったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか基本的な問題が多いため基礎を大切に一つの問題集を丁寧に行った。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84310 -
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在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。芸術専門学群の評価-
総合評価良い全体的に自由度が高く、色々やってみて自分のやりたいことを見つけたり、それを追及していくには良い環境です。その分、所属する領域や指導教員によっては、やりたいことを自分でしっかりやっていかないと、ただ何もせず大学生活を送ってしまうことにもなりかねないので、自分で動くことが大事です。
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講義・授業良い1、2年生の間はまだ領域などを正式に決定していないので、様々なジャンルの講義を受けます。その後領域や指導教員を正式に決定していきますが、他専攻、他領域の授業を受講するのも自由なので、色々やりたいことをやりやすいです。
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研究室・ゼミ普通領域や指導教員によって、定期的にゼミを行うところもあれば、ほとんど行わないところもあります。ただゼミを行わない研究室でも、教員に連絡をとれば個別に指導してくれるので、どちらがよいかは人それぞれだと思います。
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就職・進学普通あまり就職実績を強く意識するような雰囲気ではないので、各々がそれぞれ違う進路へすすむ感じであると思えます。進学希望者はある程度いて、しっかり時間をかけて進路を決めたい人も多いようです。
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アクセス・立地普通大学の面積がとても広いので、他学部のエリアまで行くには少し時間がかかります。そのため学生のほとんどは自転車で構内を移動します。芸術のエリアは学食が遅い時間まで営業していないのですが、コンビニやお弁当屋さんが近くにあるので便利です。
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施設・設備良い大学自体が古いので、校舎も古い建物が多いです。芸術関係の設備も最新の機材が充実しているとは言えませんが、広い工房や作品制作に使える作業部屋が使用できます。
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友人・恋愛良い芸術という分野ではありますが、あまり派手な人はいないです。それぞれがやりたいことをマイペースにやっているという感じで、学生間での競争心も少ないように思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容造形のための様々な技法や、美術の知識について学びます。
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所属研究室・ゼミ名総合造形領域
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所属研究室・ゼミの概要パフォーマンス、造形、映像制作など、人それぞれが様々なことをやっています。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機やりたいことを絞り込めていない人には良い環境だと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師お茶の水美術学院
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どのような入試対策をしていたかセンター試験対策と、鉛筆デッサンや論述の対策をしていました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63625 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群障害科学類の評価-
総合評価良い障害について学びたい人にとってはとてもよい大学だと思います。専門的なことを研究している先生が多く質問すれば何でも答えてくれます。
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講義・授業良い特別支援学校への実習など一年次から障害をもつ生徒とかかわる機会もあり、また、授業も充実しており幅広く学ぶことができます。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室・ゼミに参加したことないので詳しくはわかりませんが、先輩の話を聞いていると非常に良い環境だそうです。
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就職・進学悪い就職面では、特別支援学校の教諭、社会福祉士が多いですが、先生は進学を進める場合が多く院への進学率が高いです。
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アクセス・立地悪い東京から近いように見えますが電車賃は高く少し時間もかかります。森に囲まれており夏でも涼しいイメージがあります。
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施設・設備良い図書館が充実しています。また図書館内にスタバもあります。粉とクリームというパン屋さんのパンがとてもおいしいです。
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友人・恋愛普通女子の割合が多く女子大のようです。みんな優しく仲もよいです。しかしなかなか出会いがなくサークルやバイトの知り合いに頼るしかないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容障害を様々な面からまなぶことができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機専門的なことを学べるところ、またその先生がおおくいらっしゃること
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問をひたすらとき、わからない部分は講師に質問に行ってた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63457 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群心理学類の評価-
総合評価良い漠然と「心理学を学びたい!」と思っている人にとっても,そしてある特定の心理学を専攻したいと考えている人にとっても学業に最適な環境です。
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講義・授業良い他の大学では考えられない範囲の「心理学」を学べます。[臨床][社会][発達][実験][教育]の5領域すべてにおいて教授陣が充実し,どの授業も受けられます。加えて,他の学類の授業も気軽に受けられます。私自身,他学類の授業で20単位ほど取得しています。
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研究室・ゼミ良い学類生と院生との距離が近いため,教授からだけでなく,院生の方からも指導をいただけます。研究費などについては詳しくは分かりません。
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就職・進学普通正直なところ就職・進学の成否は「自分次第」です。他の大学に劣ることはないと思いますが,これといって特筆すべきこともない,というレベルに感じました。仲良くなった院生の方や教授からのアドバイスなどは参考になりました。
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アクセス・立地悪い学内を循環バスが走っていることは珍しいと思います。そのため,バスの定期を持っていれば苦労することはないでしょう。大学付近にはおいしいラーメン屋や定食屋が多数あります。しかし,少しリフレッシュしたい!と思ったときに遊べる場所は,バスや自転車で行ける距離にはないです。自動車や原付を持つ(もしくは持っている人と仲良くなる)ことをオススメします。
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施設・設備良い研究のための設備はとても充実しています。ただ,大学はとても広く,その充実度は学類によって差があります。少しずつ改修工事が進んでいる現段階では,私の所属する学類の棟は汚いままです。
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友人・恋愛良い1人暮らしの学生がほとんどなので,付き合ったら同棲をするカップルが非常に多いです。友人の3人に1人程度は恋人がいると思います。また,1学年2000人の筑波大学では,いやでも知り合いは増えていきます。サークルに所属することでいろいろな人と知り合えます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学研究のために不可欠な[統計学]を学び,それと同時に[心理学の基礎知識]を学びます。1年生のときはそれでほとんどです。その後先ほど述べた5領域の心理学の基礎を学び,3,4年のときにある程度絞って深く学んでいくといった形です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機「心理学」と名のついた学科(学類)が国公立大学では筑波大学だけだったため。また,心理学のすべての領域に触れることができるため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師ベネッセの進研ゼミ
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どのような入試対策をしていたか二次試験は基礎的な問題が多く出題される傾向があったため,センター試験レベルの記述問題を多く解いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62968 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物学類の評価-
総合評価良い前期、後期試験の他にオリンピック入試、推薦入試などで入学した人も多く、そういった入試で入学した人は、一年生から研究することができる。前期、後期試験の人も2年生から研究ができ、教員数も多くサポートする環境が整っている。ただ、特に一年生は授業数が多く、レポートも多いので大変。
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講義・授業良い有名な教授らの授業を受けられ、内容も充実している。但し、評価基準が他教科の授業に比べてかなりレベルが高いと思う。自由単位枠では、他学類の授業も自由に受講できるので、他学類との垣根が低く、色々な興味のある分野を学ぶ機会がある。
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研究室・ゼミ良い一年生、二年生からでも研究するための研究費を出してもらうことができる。菅平高原と下田にも研究施設を所有していて、多くの研究室が存在している。
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就職・進学良い8割以上が大学院へ進学している。筑波大大学院へ進学する人も多いが、東京大学など他の大学へ進学する人もいる。また、中学、高校の教員免許をとれるので教員になる人もいるし、研究室に残って研究者になる人もいれば、一般の企業に就職する人もいる。
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アクセス・立地普通キャンパス内に道路があり、駅からの循環バスがあるくらい敷地面積が広いので、授業間の移動などには自転車が必須である。敷地が広いおかげか、森など自然が豊かで生物好きとしては楽しい。学食は10数ヶ所あるらしい。ただ、生協がないのが悔やまれる。キャンパス周辺はラーメン屋が多く、ファストフード店、スーパーなどもあるがやはり自転車がないと不便である。大学中央から自転車で15分の駅周辺は割と都会風である。
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施設・設備良い東京ドーム約55個分と、キャンパスがとても広く、キャンパス内にアイソトープ環境動態実験場や、農林技術センターといった実験、研究施設があったりする。また、体育専門学群がありスポーツにも力を入れているせいか、体育施設も充実している。キャンパス内に学食、書店、郵便局、コンビニ、図書館、スタバなどの施設もある。
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友人・恋愛良い生物学類には、生物に興味のある人や、生物学を学びたい人が集まっているのでそういった人にとっては生物を語り合う大変刺激的な友人が楽しい存在となるであろう。他学類と一緒に授業を受けることも多いので交流もあるし、サークルなど、自分の行動しだいでで知り合いを増やすことが可能である。また、筑波大学生にはtwitterをやっている人が多くいて、そこでつながりを増やすことも可能であろう。工学系や生物以外の理学系の学類は男子の比率が高いが生物学類は男女比がほぼ半々なので、恋愛も努力しだいであるとは思うが他の学類よりは機会が多いと考えられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学について、自分が学びたいことをはじめ、広い分野を学ぶことができる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機海外交流を積極的に行っていて、実習も充実していたため。あとは、自分が生物を学びたいと考えていたから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師東進衛星予備校
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どのような入試対策をしていたか学んだ内容を頭に入れ直し、過去問を中心に問題を解いて慣れるようにした。、
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62314 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学群社会工学類の評価-
総合評価良い経済学・社会学といった分野を数学を用いて理論的にアプローチできる点が面白いから。理系に属しながら高校で習うような所謂理科は一切やらないので、文理選択を誤って理系に行った人にも勧められるから。
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講義・授業良い主要なコースが3つ存在し、それぞれについて高度な知識を持った先生方が集まっているため自分の興味に従って学ぶことが可能だから。
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研究室・ゼミ良い各分野の最先端を研究し、様々な賞を受賞されている方々と一緒に研究することができるため、刺激的であると思うから。
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就職・進学良い毎年の就職率は入学当初に先生方もアピールしていたとおり非常に高く、また、先輩方の入社後の評判も良いと聞くから。
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アクセス・立地良い宿舎に入居すれば自宅から自転車で5分程度で通うことが可能で、分野ごとに建物が分かれているのでわかりやすいから。学食が充実しているから。
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施設・設備普通学類専用のパソコンが用意されているので課題や調べものを自宅に持ち帰らなくてもいいから。図書館の蔵書が豊富で様々な分野の情報を集められるから。
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友人・恋愛普通他学類にくらべて不真面目というか、軽薄な人が多い印象だから。もちろんクラスによってはそうではない人も多いですが。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学や企業理念、都市学について数学を使って論理的に学べます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機文理選択で理系に進んだものの理学・工学よりも経済学に興味を持ったため、文系分野に数理的にアプローチするといううたい文句に魅かれたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか同程度の難易度の国公立大学(千葉・北海道・金沢・横国・広島・神戸等)の赤本を片っ端から解いた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62194 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学群社会工学類の評価-
総合評価良いこれから社会に出る上で、いま自分に必要なことをみつけられる、そんな学類です。この大学は日本中のいたるところから人が集まっているため、自分が今まで出来なかったことが出来る人がたくさんいたり、何か一つのことに誰よりも特化している人がいたり、と周りから刺激されることが多い環境です。そんな中で過ごす大学生活は、自分を磨きたいと思っている人に取ってとても楽しい時間を過ごせると思います。
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講義・授業良い私の専攻している社会工学類は、物理や数学のような知識を使うことは少なく、たとえば社会の中で必ず必要となってくるヒト・モノ・カネについて勉強します。そのため何か一つのことについて学習するような講義は少なくて、多くの分野をかけあわせて成り立つ授業が多いので、聞いていてとても楽しいですし、社会で活かされる知識が身に付きます。
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アクセス・立地悪い家から通っている人はつくばエクスプレスを利用することが多いです。他には自分の車を利用して自宅から通っている人もいます。しかしほとんどは大学周辺に住んでいます。
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施設・設備普通理系学類の場合、自分の研究をする上で必要となる器具や機械はほぼ確実に揃っています。また学内数カ所の図書館や、パソコンが置いてあるサテライト室など勉強できる設備は整っています。
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友人・恋愛良い私立に比べれば生徒数は少ないですが、その分多くの地方から学生が集まっているため友人はたくさん出来ます。また、たくさんの学生に恋人がいます。自分に出来るかは、大学に入ってからの自分次第ですが
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部活・サークル良い高校の時とは異なり、サークルや部活動の数が多いため自分の好きなことに関するものはほぼ確実に見つかるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容都市計画や経済、経営など社会に役立つ知識が身に付きます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機都心からはなれた自然豊かな環境があり、都市計画について学びたかったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配分が大きいため、とにかくセンター試験の得点を伸ばすことに集中した。二次試験はこれまでの合格者が平均的にとっている点数はとれるようにした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26457 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
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