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国立茨城県/つくば駅
筑波大学 口コミ
4.19
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在校生 / 2017年度入学
2020年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]情報学群知識情報・図書館学類の評価-
総合評価良い様々なことを学べるので将来就きたい職業が漠然としてる人によるにもいいかと思います。プログラミングの適正があるかどうかにも左右されますが、なくても頑張ればやっていけます。
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講義・授業良い幅が広く自分で様々な授業を選択できます。院に進む人も学部卒で就職する人も同じくらいいます。
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研究室・ゼミ良い先生がとても丁寧に教えてくれている。
しかし、研究室によって異なるので一概にどこでも充実しているとは言えない。 -
就職・進学良いどこの大学でも同じだと思うが、就職に関しては自分次第。しかし、サポート体制はわりと整っていると思う。
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アクセス・立地良い街はとても綺麗で住みやすい。東京から遠いという声もあるが、つくばエクスプレスで秋葉原まで最短45分で行けるので特に大きな不満はない。
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施設・設備良い特に不便に感じたことは無い。パソコンも数が多いので空いていなくて使えなかったなどのことはありませんでした。
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友人・恋愛良いこれも人によると思うが、自分は学科内の友達はとても充実していた。
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学生生活良いサークルはかなり数が多いので自分に合ったところを見つけることができると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には様々な分野を学びます。2年次には専門分野の基礎的な部分を横断的に学びます。3年次では専攻が分かれて後半からは研究室にも所属します。4年次にはそれぞれの研究室の先生の元で卒業論文の執筆に取り組みます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機文理に関係なく横断的な知識を身につけることができると思ったので選びました。
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就職先・進学先環境・エネルギー
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:706934 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]医学群看護学類の評価-
総合評価良い総合的に判断して四くらいかなと思いました。以上です。とても良い大学だと思います。後輩にもすすめたいです。
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講義・授業良い色々な授業が自由にとれる。わかりやすいから。面白いから。講義に興味がある。
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研究室・ゼミ良いゼミはないが、ほかの学類では沢山の研究室があり自由に参加できるから。
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就職・進学良い殆どの先輩が就職できている。病院から企業まで様々な就職先があるから。
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アクセス・立地良いつくばエクスプレスが通っているので、都心までアクセスしやすい立地である。学内も自転車があれば移動可能でバスも通っている。
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施設・設備良い建物は比較的綺麗で施設が整っている。実験室や実習室など様々な教室がある。
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友人・恋愛良いサークルや同じ学部での交流があり、そこで知り合いを作ることができる。周りも恋人がいる。
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学生生活悪いイベントは充実している。 学祭があり、参加することができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には看護のべんきょうです。実習や座学があります。国家試験もあります。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先病院
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志望動機看護師を目指していたから。ある程度名前のある大学だったから。
感染症対策としてやっていることオンライン授業になった。病院実習は参加できた。4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:706695 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報学群情報メディア創成学類の評価-
総合評価良い大学の中では歴史の浅い学科ではあるが、1期生に落合陽一さんがいらっしゃるなど、外部からの注目度は高い。海外留学や、大手企業のSEやゲームプログラマーとして活躍する方も多く、大学生ならではの緩い空気にながされずきちんと勉強できる人にとっては大変良い大学。
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講義・授業良い講師によって考え方が異なるため、授業内容の質や密度の差が激しい。
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研究室・ゼミ良い大学院進を前提にしているか、就職を前提にしているかで、研究室やゼミでの演習内容が大きく異なるケースがある。自分が興味がある研究内容を選ぶのか、就職を見据えてインターンなどの斡旋が多い研究室を選ぶのか、など、注意が必要。
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就職・進学良い大学名から、就職・進学実績は良い。研修室によっては、就職先やインターン先の紹介もしてくれる。だが、学問と離れた分野での就職サポートや学科としての就職サポートは無いに等しい。先輩方からの情報収集や、サークル活動での同期との交流が無いと厳しい。
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アクセス・立地良い学科のあるキャンパスは駅から徒歩5分ほどなのでアクセス・立地は良い。が、他学科の授業を受ける際には自転車で15分ほどの移動が必要(サークル活動も同じ)南北に5kmもあるキャンパスを恨んだことは多々。車を持つ学生も多く、いわゆるアッシー文化が残っている。
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施設・設備普通建物の老朽化が目立つ。すぐそばに新設された医学系学科向けの建物が眩しい。
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友人・恋愛悪いサークルに所属することで大学時代を楽しく過ごすための友人達は十分すぎるほどできると思う。ただ、理系学科故か、学科内でのコミュニケーションはやや控えめ。男女比も8:2であり、学科内での恋愛模様もほぼなかった。テストの前の団結力は強い。
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部活・サークル良い部活動含めサークルが多く、かなりの学生が複数のサークルを掛け持ちしている。3年生からも入りやすいサークルも多いため、4年間でほぼ確実に自分に合ったサークルをみつけられるかと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まずは基礎的なプログラミングから。C言語を中心に学ぶ。その後、CGプログラミングや、音響、言語解析、デザインなど、プログラミング+αの分野を学んでいく。3年生からは研究室を選択する。情報という分野はいたるところに広がりがあるため、自分が何を学びたいか、2年生あたりから考えて置いた方がよい。
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先大手人材紹介会社の営業
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志望動機AR・プロジェクションマッピングに興味があり、先進的な知識を得られる学科だと感じた。興味のある授業が多かった。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659240 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]医学群医学類の評価-
総合評価良いレベルの高い授業を受けることができる。向上心の高い人が集まっているので環境もいいと思う。人間関係もよい。
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講義・授業良い先生方はとても真面目に講義をしてくれる。
レベルも高く、様々な研究を行っているのでよいと思う -
研究室・ゼミ良い2年から研究室の見学を行っていて、紹介される時間もある。
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就職・進学良い実績はある
付属病院もあるので国家試験に受かればその後は安心だと思う。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。
筑波研究学園都市の中で、道路は広く、緑も多くあるので、環境はいい。 -
施設・設備良いきれいな建物。
どの建物も似ているので慣れるまでは迷うかもしれない。 -
友人・恋愛良い生徒は多いので割りと早く友人はできると思う。
恋愛はわからない。 -
学生生活普通充実している。
医学系のものも結構ある印象。
自分に合うサークルをすぐに見つけることができると思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎医学を最初に学ぶ。
その後、付属病院で実際に患者とせっする。 -
学科の男女比3 : 7
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志望動機親が医師で自分の家から1番近かったのが筑波大学だったので、ここを志望した。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:609352 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]医学群医学類の評価-
総合評価良い東京からのアクセスも良く研究室も充実していて学びやすい環境だと思います。実習にも力を入れているところも良いところです。
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講義・授業普通臨床実習の期間が他大学よりも長くとられています。しかし、臨床実習の時間を長く取るために教室で行う授業は科目によっては充実しておらず、自習が必要不可欠なものもあります。
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研究室・ゼミ良い研究が盛んで、1年生の頃から研究室に所属し学会で発表もできます。
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就職・進学良い国家試験合格率が良く、臨床医だけでなく研究医や国家公務員など幅広い分野で活躍する医師になれます。
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アクセス・立地普通つくばエクスプレスで東京や千葉からのアクセスは良いですが、茨城県内からのアクセスは悪いです。大学が少し駅から離れています。
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施設・設備良い教室や図書館も綺麗で広く使いやすいです。大学病院も新しい棟が建ち、学びやすい環境だと思います。
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友人・恋愛普通医学以外の学部との交流もあるため幅広い人間関係を築くことができます。
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学生生活良い一年生主体のお祭りである、やどかり祭や学園祭がイベントとしてあります。サークルも医学の人でも他学群のサークルに参加することができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の春学期は主に理科や国語などを学び、1年生の秋学期から2年生の春学期まで基礎医学を学びます。その後4年生の春学期まで臨床医学を学び、6年生の春学期まで臨床実習を行います。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機実家からのアクセスが良かったから。研究が盛んなところにもひかれたから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570082 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]人文・文化学群比較文化学類の評価-
総合評価良い入学前から具体的な専攻を決めている人、興味関心に迷いがある人、どちらにもおすすめしたい学類です。色んな講義を取ることで視野も広がりますし、正解のない様々なら問題について自分なりに考える力がつきます。図書館のコンテンツも充実しており、研究環境も整っています。就職の弱さや教員不足などの不安要素も多少はありますが、とても居心地のよい学類です。
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講義・授業良い古典文学から現代哲学、文化人類学や地理や宗教、メディア論に現代文化、とにかく様々な分野の授業が開講されているので好奇心旺盛な人にはたまらないと思います。しかし、選択肢の膨大さゆえに自分の専攻を見つけるのに苦労している人も多いです。色々な分野の授業が取れることを売りにしてはいますが、3年生の前期までには所属コースを絞る必要があり、そのコースの授業を一定数以上履修しないといけないため、時間割の自由度はある程度制限されます。 コースによっては明らかに教員不足状態のところがあり、かつ大学側も補充する意志がなさそうなの点が唯一の不安要素です。
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研究室・ゼミ普通3年生の前期からコースごとに「卒業論文基礎演習」というゼミが始まります。コースによって活動内容は多少異なりますが、主な内容としては、4年次での卒論執筆に向けて構想案を発表したり、過去の卒論を読んだりなどしています。
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就職・進学悪いつくばという閉鎖的な土地柄や、縦のつながりの希薄さゆえに学生の就活に対する意識や関心は低めな印象です。さらに文系というのが拍車をかけ、就職活動に苦労する学生もそれなりにいるようです。 教員も気にしているようで、今年度からインターンシップに単位が出るようになったり、自己分析や性格診断をやらせるキャリアガイダンスを開催したりなどしています。また、就職課も様々なセミナーやイベントを開催しています。 院に進学する人は2割くらいでしょうか。
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アクセス・立地普通最寄駅でもあるつくば駅からは学内循環バスが出ていますが、ダイヤの乱れや遅延、雨の日の大混雑などもありアクセスは良くないです。電車通学の人は苦労しているようです。 大学周辺には学生向けのアパートが充実しており、大学敷地内にも学生宿舎があります。無理に自宅から通わず下宿するのも手です。 キャンパスが広大なのと、田舎なので自転車は必須。車があるとさらに生活のレベルは上がります。 ご飯屋さんには困りませんが娯楽施設はあまりないです。治安は特別悪いわけではないですが、不審者情報もでますし、街灯も少ないので夜の一人歩きはやめたほうがいいです。
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施設・設備普通比較文化学類がよく使う2B棟、2C棟、2D棟は綺麗です。しかしトイレの数が少ないので、休み時間は運が悪いと混み合います。エレベーターもありますが、数が少ないのと来るのが遅いのとで使い勝手はあまり良くないです。 たまに使う2A棟は老朽化が目立ちますが、近々改修工事を行うようです。 駐輪場は複数ありますがどこも大体キャパオーバーしています。
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友人・恋愛良い1学年80人ほどの少人数な学類ですが、専攻によっては全く時間割が被らないので名前しかしらない顔見知り以下の人もちらほら。とはいえ雰囲気は和やかですし、学類のLINEで講義関連の連絡や飲み会の連絡がよく回ってきます。 サークルや部活で交友関係を広げている人は多いですが、特にそういったものに所属しなくても、講義やら何やらを通して友人は出来たのであまり躍起になる必要は無いと思います。最近はツイッターを通して入学前から交流を図る人も多いです。 恋愛に関してですが、恋人と同棲までしているお盛んな方から、全くの無風の人まで様々です。
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学生生活良いサークルの種類は体育会系・文化系・芸術系と非常に豊富です。新歓期間は毎年賑わっています。何かしらに所属している人は多いですが、帰宅部の人も勿論います。 5月には1年生主体で行う2日がかりの「やどかり祭」、11月には学園祭である「雙峰祭」が3日がかりで行われています。各サークルや学類が出店やらステージやら出したりしています。春秋にはスポーツデーも開催されており、優勝チームには賞品も出ます。 とはいえいずれも自由参加ですので(1年次のやどかり祭は流石に駆り出される人が多いと思いますが)特に出店側でもなく、用のない人はその間旅行したり帰省したり、好きに過ごしているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学類の導入科目(概論や入門演習)に加え、英語や情報、体育(2年まで必修)などが必修で興味のない科目まで取らないといけないので、モチベーションの維持が少し大変かもしれません。しかし1年次で取っておかないと後々苦労します。 2・3年次では卒業に必要な専門科目の単位をどんどん履修していきます。自分がどこのコースに進むのか考えつつ履修をしないといざ所属コースを確定させる時に困るので、早めに方向性を絞っておいたらほうがいいです。他学類の講義も一定数までは卒業要件に含まれるので、興味のあるものがあったら是非履修してみてください。3年後期には所属コースを決め、卒業論文のテーマをおおよそ確定させます。 4年次では、単位が足りない人はその回収をしつつ、卒業論文の執筆をしていきます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機日本の現代文学や現代文化、サブカルチャーの分野に関心があり、これらの領域を扱っている比較文化学類を志望しました。また、哲学や思想などほかの分野も興味があったため、様々なジャンルの講義を取り扱い、かつ他学類の講義も卒業単位にできるということから入学を決めました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536050 -
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在校生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人間学群障害科学類の評価-
総合評価良い新しい何かに築くことができたこの大学は総合大学だからこその魅力があると私は思います。教師になりたく、今の教育現場を変えるために、、と意気込んで来た入学式でしたが、実は自分のやりたかったことって、本当は違ったんだ、と他学類の人と話しているうちにそういう風に思えました。
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講義・授業良い現在の研究において、海外とのつながりの深い大学であるので、海外の研究について非常に取り組みやすく、協定校との共同研究などを行うことができるので研究としては非常に特化しています。さらには総合大学ということもあり、すべての学部の授業(条件などを設定される場合がありますが)を取ることが可能で、資格を取るために教育学部でなくても免許を取得できるなど様々なメリットがありますし、全学群の知り合いができることで将来その専門に特化した方がその企業や業界などで力を発揮することができ、業界間の垣根を越えた交流ができる大学だと感じています。そして留学生が多いことから、留学生との交流も多くさらには金曜日の夜には近くにバーに留学生が集まるため、そこに顔を出すことによって自然と語学の勉強ができます。構内でも「Language Exchange」をしている学生さんもちらほらと見えるため国際にも特化しているのだと感じます。
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研究室・ゼミ良い幅広い分野の先生方がいらっしゃいます。私の中では障害の5領域に加えさらに細分化されて研究していらっしゃる教授がたくさんいます。ゼミに入るまでの間に興味を持った分野があるとすれば、ほぼ確実でその研究ができるような研究室があり、その教授とともにゼミで研究していくことができます。大学院生も多いため自分の研究にアドバイスをしてくださることも多く、さらには大学院生の研究を見て自分の研究を工夫できたりできるので、非常に面白みがあると思います。
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就職・進学良い大学内で開催される説明会が非常によく、その会に参加することで大手企業からベンチャー企業まで幅広い企業を見ることができる。一人暮らしの多い筑波大生からするとありがたい試みだと感じます。
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アクセス・立地良い基本的にみんなが寮生活またはアパート暮らしなので、大学から自転車で10分以内はみんな同じです。大学内を走るバスも本数が充実し、つくば駅まで行けるためアクセスは非常に良いです。オープンキャンパスや受験の時などは非常に行きずらさを感じるかもしれませんが、入学してからの環境は緑も多く自然の中にある大学で、学内にスーパーもカフェもあるので申し分ないと思います。
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施設・設備良いだが区内の施設は非常に良いのですが、国立大学ということもあるので、清掃が行き届いていない部分があります。また、かなり歴史ある大学ですので、現在改修工事なども行われてきていますが、一昔前までは、校内の橋の屋根が崩れ落ちたり、宿舎の橋が落ちたりなど問題はかなりありましたが、ジムや体育館学校の広さについては申し分ないと思われます。
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友人・恋愛良い障害科学類は少人数の学類ですので、非常にまとまりは強いですし、その中でも恋愛などはありました。また、サークル内でもありますが、先ほども説明した通り大学内での繋がりが非常に強いので、全く関係がなさそうな人たちでも付き合ったり、友達であったりということは多々あります。
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学生生活良い全体的に遊ぶ場所が非常に少ないので、何かに打ち込む人は多いと思います。サークルであったり勉強であったり、、特にイベントに顔を出すサークルは多いと思います。特にチャリティーイベントなどは参加率が高くみんなでワイワイとし騒いじゃー仲良くなってという感じな大学です。学内行事も非常に盛り上がりますし、年に1回の宿舎際と年に1回の学祭は非常にどのサークルも力を入れて楽しんだり、頑張ったりしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には5領域を学び、歴史を学びそのあとに研究内容について吟味し、卒論げ自分が在学中に考えたことなどを発表するという形になっています
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学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先現在はサービス業会にて就職を考えております
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志望動機入学したかった大きな理由としては教員免許を取得できることです。そしてその時には障害に関しての知識も深めインクルーシブ教育の最先端を自分の持つクラスで展開できればいいなと感じていたからです。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569737 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]理工学群応用理工学類の評価-
総合評価良い幅広い分野でのことが学べます。まだ、理系でもどの分野に進もうか迷ってる人にはおススメです。また、研究も様々あるので研究職に興味のある人もいいかもしれません。
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講義・授業普通面白い先生が多いと思います。いろんな知識を持ってて、本当に勉強が好きなんだなっていう人が多い気がします。
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アクセス・立地普通大学から1番近い駅からは、バスや自転車がないと学校へは行けません。基本、みんなアパート暮らしで、自転車で通っています。そっちの方が楽だと思います。私も実家から通える距離ですけど、アパートで暮らしています。
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友人・恋愛普通応用理工学類の中では女子が少なく、その中での恋愛というのはほとんどありません。しかし、サークルの中でだったり、看護学類とのご飯だったりで付き合う人もいるらしいです。また、みんな一人暮らしなので、同棲してる人は多いようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学、数学、物理、英語など、また総合大学なので体育や美術、自分の好きなものを学べます。いろんな知識が身につくと思います。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:476917 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理工学群応用理工学類の評価-
総合評価良い1、2年の間はいろんな分野の勉強をできるし、3年に専攻分けがあり、それまでじっくりどこに行くか考えられるので進路を間違えたなと思わない。
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講義・授業良い親身になって教えてくれる先生が多く助かる。
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研究室・ゼミ普通まだ、入っていないので分からないがあまり悪い噂は聞かない。
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就職・進学普通大学院まで行けば実績は十分だとよく耳にする
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アクセス・立地良い大学の周りは学生の町みたいなものでとても住みやすい、
また、駅から大学内を通るバスもでているので実家から通う人にも優しい。
周りにはスーパーや薬局、飲食店が充実しているので、自転車だけでも必要なものはちゃんと揃えられる。 -
施設・設備良い研究するにあたっては困らないと先輩がよく言っている。
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友人・恋愛普通学類、サークルにもよるが恋愛に関してはどこに所属するか大きく左右される。友人関係はとても仲良くなりやすいと思う。
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学生生活良いみんな家が近いこともありとても楽しく過ごせる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年までは物理、科学、数学、生物などの基礎を学び、3年生から専攻によって勉強が異なる。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467523 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医学類の評価-
総合評価良い自分のやる気次第でどこまでも厳しくもしくは緩く生活ができる。しかし授業やテストが綿密なため、最低限の国家試験に合格することはできる
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講義・授業良いコアタイムという、少人数での討論があり、自分である考える力、グループでの協調性を養えることができます。
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研究室・ゼミ普通本人の希望次第では、研究室に行き、研究をすることもできます。大学自体から勧誘などはあまりなく、自分でアンテナを張る必要があります
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就職・進学良いテスト対策や面接の練習があり、就職試験や面接での印象は良いらしいです。不満はありません。
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アクセス・立地悪い駅からは遠く、宿舎やアパート暮らしが前提です。学内にバスは走っていますが、あまり本数はなく、学内の移動には自転車が必須です。
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施設・設備良いゼミ室という小部屋があり、申請すれば誰でも使え、勉強会などをします。パソコン室もプリンターがあり、無料で印刷もできます。
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友人・恋愛良いサークルや学年での飲み会も多く、友達がどんどん増えます。ひとり暮らしが多いので、皆助け合って生活しています。
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学生生活良い部活やサークルの数が非常に豊富で、がっつりやりたい人から楽しむ程度の人まで様々な活動の仕方ができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?4年次の前半までにひと通りの座学は終えます。4年の後半から6年前半までは病棟で実際の患者と触れ合いながら勉強させていただきます。実習後は卒業試験をこなしながら国家試験対策をしていきます。
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就職先・進学先総合病院
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:493478 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
「筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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