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国立茨城県/つくば駅
筑波大学 口コミ
4.19
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在校生 / 2017年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]人文・文化学群人文学類の評価-
総合評価普通私の所属学科の所属コースは教員が少ないため正直苦労している。しかし、他の学類の先生のお力も借りつつ、努力している。
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講義・授業悪い先生の講義内容自体は十分だが、その担当範囲によっては先生が全くいない、少ししかおらず授業数が少ないなどがある。文系は特にその傾向が強い分野があるため、入学前に自分の興味関心のある分野についての先生がどのくらいいるかは確認したほうがいい。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミに入る。先生にもよるが、基本的には放任の印象を受ける。他学類の先生の指導を受けることもできるので、自分から積極的に質問等していけば十分な指導を得られる。
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就職・進学悪い就活セミナーなどは学内で開催されるが、内容は賛否両論だった。しかし、就活をサポートしてくれる機関もある。個人的には他の大学よりも就活に積極的なサポートをしていないイメージがある。
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アクセス・立地良いほとんどの学生が近くに住んでおり、自転車などで通学している。自宅からの通学はどうしても交通費が高く付くが、大学付近は学生向けアパートが多く、家賃も手頃である。周辺にはスーパーはもちろん、ショッピングモールなども近くにある。
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施設・設備普通学内のどの場所もほぼ制限なく使えるため問題はないが、一部のエリアは使える時間が他のエリアより短かったりする。図書館は非常に充実しており、資料はもちろんパソコンなども十分にあると感じる。
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友人・恋愛良い多くの学生が近くに住んでいることもあって、学生同士のつながりは深くなる。とくに一年生の時は多くの人が宿舎にはいるため、友人は作りやすい。
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学生生活良い国立だが体育専門学群があったりするので、サークル活動は非常に充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では包括的な概論、2年からだんだん分野を絞った授業になる。3年からゼミに入り、自分の卒論について先行研究などを学び、4年で実際に卒論にとりかかっていく。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機塩野七生先生の小説がきっかけで、古代ローマ史が好きになり、大学でも学びたいと思ったから。
投稿者ID:575864 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]医学群医学類の評価-
総合評価良い東京からのアクセスも良く研究室も充実していて学びやすい環境だと思います。実習にも力を入れているところも良いところです。
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講義・授業普通臨床実習の期間が他大学よりも長くとられています。しかし、臨床実習の時間を長く取るために教室で行う授業は科目によっては充実しておらず、自習が必要不可欠なものもあります。
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研究室・ゼミ良い研究が盛んで、1年生の頃から研究室に所属し学会で発表もできます。
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就職・進学良い国家試験合格率が良く、臨床医だけでなく研究医や国家公務員など幅広い分野で活躍する医師になれます。
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アクセス・立地普通つくばエクスプレスで東京や千葉からのアクセスは良いですが、茨城県内からのアクセスは悪いです。大学が少し駅から離れています。
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施設・設備良い教室や図書館も綺麗で広く使いやすいです。大学病院も新しい棟が建ち、学びやすい環境だと思います。
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友人・恋愛普通医学以外の学部との交流もあるため幅広い人間関係を築くことができます。
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学生生活良い一年生主体のお祭りである、やどかり祭や学園祭がイベントとしてあります。サークルも医学の人でも他学群のサークルに参加することができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の春学期は主に理科や国語などを学び、1年生の秋学期から2年生の春学期まで基礎医学を学びます。その後4年生の春学期まで臨床医学を学び、6年生の春学期まで臨床実習を行います。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機実家からのアクセスが良かったから。研究が盛んなところにもひかれたから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570082 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]人間学群心理学類の評価-
総合評価良いつくばは、自然が多く、のんびりしている雰囲気です。学校もほぼ森のようです笑。それが、学習に集中するためには良い環境かと思います。学生も穏やかなひとが多いです。一人暮らしをする場合、お金の管理や家事など大変なこともありますが、友人と助け合って割と自由に生活できるところが本当にいいと思います。
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講義・授業良い心理学を学ぶ際に、様々な領域が挙げられると思いますが、筑波大学では幅広く学ぶことができることが一番魅力的な点だと思います。同じ学群に教育学類と障害科学類があり、教育と心理学、または障害者の目線からみた心理学なども学ぶことも可能なので、将来学校の先生になりたいひとや障害系の資格を活かしたいと思っている人にもいいと思います。また、一つのキャンパスにすべての学群が集まっているので、他の学群の授業をとったり、サークル等で他の学問の話を聞くことも可能です。幅広く興味を持っている方におすすめだと思います。
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研究室・ゼミ良いゼミは4年生の卒業研究をするときのみです。しかし、1年生の頃から、具体的な興味のあるテーマが決まっていれば、放課後等のゼミのミーティングに参加することは可能です。
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就職・進学良い大学院に進学する人も多いです。学校からたくさんの就活サポートがあるというイメージはありませんが、そのような説明会等は行っていると思います。
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アクセス・立地悪い最寄りはつくば駅で、他県へのアクセスは悪いです笑 しかし、ほとんどの人が学校のまわりで一人暮らしをしており、朝は自転車で5分なのでとても助かっています。学校周辺は、24時間スーパーやコンビニも多くあり、夜遅くまで空いている飲食店も多いです。基本的には自転車で行動します。遊ぶところは少ないですが、筑波山に登れます笑
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施設・設備普通校舎が古く、エアコンもあまり効かないので夏は暑いです。しかし、勉強をする上での実験道具などは設備されていると思います。食堂やおいしいパン屋さんは学内にいっぱいあって楽しいです!
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友人・恋愛良いみんな近くに住んでいて、一人暮らしのひとが多いので、一年生のはじめでも仲良くなれます。みんなで安いスーパーに行ったり、一緒にご飯を作ったり、成人すると家に集まって飲み会もしやすいです!また、外国からの留学生も多く、お友達もできます!恋愛は、つきあうと半同棲みたいになるひとが多いです。
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学生生活良いサークルの数はとても多いと思います。複数個のサークルに所属しているひとも多いです。どの学群も授業の空きコマが少ないので放課後にバイトしないといけないのをみんながわかっているからなのか、とても自分で調整しやすいという感覚があります。イベントも、1年生の6月頃に仲良くなるためのお祭りがあったり、任意参加の運動会のようなものもあります。学園祭も、つくばの一大イベントという感じで、地域の方が多くいらっしゃり、賑わいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は概論が中心です。2年生からは専門科目を選択し、受講することが増え、英語の論文や研究の体験等が開始します。3年生では自分の興味のある分野の論文を読み、知識を深める授業が多いです。4年生は卒業研究をします。 心理学とは関係ありませんが、2年生まで体育は必修です。私は体育が苦手でとても心配していましたが、とてもゆるいものを選択できれば大丈夫です。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機最終的には大学の雰囲気で決めました。こんな先輩となら頑張れそうと思える学校を選ぶと良いと思います。また、他の学群生との関わりを多く持てると言う点も魅力的に感じました。心理学は心理学だけで成り立つものではなく、医療や教育、脳科学のような学問とも関連があります。幅広く学ぶことができる点が素晴らしいと思いました。
9人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537338 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価-
総合評価良いいろいろ賛否両論あると思いますが、私はこの大学が好きですし、学科が好きです。ここに入ってよかったなと思っています。
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講義・授業良いどの先生も生徒の名前を覚えてくださっているほど先生との距離が近く、質問や雑談もしやすい。先生が退職され少なくなったが、他の学類の授業も学類の単位になったようであるため、なんとかなるであろう。言語学は強いが文化分野は弱くなってしまった。
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研究室・ゼミ良いとにかく先生との仲が良いため、先生に個別に聞くことが可能。ゼミはこの学類ではなく、卒論のために先生とお話するくらいです
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就職・進学良い進学率は他大学に比べ高く感じます。たくさん学びたい学生が多い印象。 就職支援はあんまりしません(まあ大学は就職予備校ではないですし。)でも、学生の中でエンカレッジという学生団体があり、私は今それにお世話になり、ESやらインターンやらに臨んでいます。そのため、就職活動自体にはにあまり不安はありません。
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アクセス・立地良い東京まで1-2時間かかる、つくば駅から本学まで大体自転車で30分、というのを考えると立地は悪いけれど、どうせ大学の近くにすむなら大丈夫です。東京への交通はあるし、まあまあ行きやすいかなと...。大学周りは基本大体何でもあります。学生の街です。物価は普通、地価は安いです
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施設・設備良い基本的に良いです。クーラーつくし、体育の施設はきらきらだし、基本的に何でもある。図書館も開架式です。スタバもあります笑。全体的に全部古いです。屋根が落ちます。
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友人・恋愛良いこれは太鼓判です。 同じくらいもしくは賢い人たちがたくさんいるので、話が合います。教養があるなあと思います。また、大学の人数が多く、いろいろな学類の人たちがいるので、その違いがとても面白いと思っています。
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学生生活良いサークルは数え切れないほどあるし、自分でも作ることができます。イベントは自分が参加したいと動けば山ほどあります。Tactというものもあるので調べてください。文化祭も盛大です。みんなと仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容パンフレット通りです。 言語学、日本語教育学、文学、文化人類学、日韓歴史学(ジェンダー論的な)、などがあります。言語学で学べる範囲が広いです。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機日本が好きだったのですが、そこから絞れませんでした。(文学がやりたいし、歴史学もやりたい、という状況。)その中で、日本っぽいことなら勉強できる、という理由に惹かれました。また、国語と社会の教職がとれるのも魅力でした。(現在は社会教職はとれなくなっています。)
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536867 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]人文・文化学群比較文化学類の評価-
総合評価良い入学前から具体的な専攻を決めている人、興味関心に迷いがある人、どちらにもおすすめしたい学類です。色んな講義を取ることで視野も広がりますし、正解のない様々なら問題について自分なりに考える力がつきます。図書館のコンテンツも充実しており、研究環境も整っています。就職の弱さや教員不足などの不安要素も多少はありますが、とても居心地のよい学類です。
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講義・授業良い古典文学から現代哲学、文化人類学や地理や宗教、メディア論に現代文化、とにかく様々な分野の授業が開講されているので好奇心旺盛な人にはたまらないと思います。しかし、選択肢の膨大さゆえに自分の専攻を見つけるのに苦労している人も多いです。色々な分野の授業が取れることを売りにしてはいますが、3年生の前期までには所属コースを絞る必要があり、そのコースの授業を一定数以上履修しないといけないため、時間割の自由度はある程度制限されます。 コースによっては明らかに教員不足状態のところがあり、かつ大学側も補充する意志がなさそうなの点が唯一の不安要素です。
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研究室・ゼミ普通3年生の前期からコースごとに「卒業論文基礎演習」というゼミが始まります。コースによって活動内容は多少異なりますが、主な内容としては、4年次での卒論執筆に向けて構想案を発表したり、過去の卒論を読んだりなどしています。
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就職・進学悪いつくばという閉鎖的な土地柄や、縦のつながりの希薄さゆえに学生の就活に対する意識や関心は低めな印象です。さらに文系というのが拍車をかけ、就職活動に苦労する学生もそれなりにいるようです。 教員も気にしているようで、今年度からインターンシップに単位が出るようになったり、自己分析や性格診断をやらせるキャリアガイダンスを開催したりなどしています。また、就職課も様々なセミナーやイベントを開催しています。 院に進学する人は2割くらいでしょうか。
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アクセス・立地普通最寄駅でもあるつくば駅からは学内循環バスが出ていますが、ダイヤの乱れや遅延、雨の日の大混雑などもありアクセスは良くないです。電車通学の人は苦労しているようです。 大学周辺には学生向けのアパートが充実しており、大学敷地内にも学生宿舎があります。無理に自宅から通わず下宿するのも手です。 キャンパスが広大なのと、田舎なので自転車は必須。車があるとさらに生活のレベルは上がります。 ご飯屋さんには困りませんが娯楽施設はあまりないです。治安は特別悪いわけではないですが、不審者情報もでますし、街灯も少ないので夜の一人歩きはやめたほうがいいです。
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施設・設備普通比較文化学類がよく使う2B棟、2C棟、2D棟は綺麗です。しかしトイレの数が少ないので、休み時間は運が悪いと混み合います。エレベーターもありますが、数が少ないのと来るのが遅いのとで使い勝手はあまり良くないです。 たまに使う2A棟は老朽化が目立ちますが、近々改修工事を行うようです。 駐輪場は複数ありますがどこも大体キャパオーバーしています。
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友人・恋愛良い1学年80人ほどの少人数な学類ですが、専攻によっては全く時間割が被らないので名前しかしらない顔見知り以下の人もちらほら。とはいえ雰囲気は和やかですし、学類のLINEで講義関連の連絡や飲み会の連絡がよく回ってきます。 サークルや部活で交友関係を広げている人は多いですが、特にそういったものに所属しなくても、講義やら何やらを通して友人は出来たのであまり躍起になる必要は無いと思います。最近はツイッターを通して入学前から交流を図る人も多いです。 恋愛に関してですが、恋人と同棲までしているお盛んな方から、全くの無風の人まで様々です。
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学生生活良いサークルの種類は体育会系・文化系・芸術系と非常に豊富です。新歓期間は毎年賑わっています。何かしらに所属している人は多いですが、帰宅部の人も勿論います。 5月には1年生主体で行う2日がかりの「やどかり祭」、11月には学園祭である「雙峰祭」が3日がかりで行われています。各サークルや学類が出店やらステージやら出したりしています。春秋にはスポーツデーも開催されており、優勝チームには賞品も出ます。 とはいえいずれも自由参加ですので(1年次のやどかり祭は流石に駆り出される人が多いと思いますが)特に出店側でもなく、用のない人はその間旅行したり帰省したり、好きに過ごしているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は学類の導入科目(概論や入門演習)に加え、英語や情報、体育(2年まで必修)などが必修で興味のない科目まで取らないといけないので、モチベーションの維持が少し大変かもしれません。しかし1年次で取っておかないと後々苦労します。 2・3年次では卒業に必要な専門科目の単位をどんどん履修していきます。自分がどこのコースに進むのか考えつつ履修をしないといざ所属コースを確定させる時に困るので、早めに方向性を絞っておいたらほうがいいです。他学類の講義も一定数までは卒業要件に含まれるので、興味のあるものがあったら是非履修してみてください。3年後期には所属コースを決め、卒業論文のテーマをおおよそ確定させます。 4年次では、単位が足りない人はその回収をしつつ、卒業論文の執筆をしていきます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機日本の現代文学や現代文化、サブカルチャーの分野に関心があり、これらの領域を扱っている比較文化学類を志望しました。また、哲学や思想などほかの分野も興味があったため、様々なジャンルの講義を取り扱い、かつ他学類の講義も卒業単位にできるということから入学を決めました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536050 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学群看護学類の評価-
総合評価悪い総合大学とうたっていますが、実際は必修科目が看護はとっても多くて、他学類の授業を取ることは現実的にほぼ不可能です
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講義・授業普通専門的な技術を基礎からきちんと教えてくれるところは良いが、臨床現場で実践できるかに関しては疑問が残るため
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就職・進学普通保健師や養護教諭、助産師になるためには選抜試験があり、なりたかった当初の夢を諦めなければならない人もいるから
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アクセス・立地悪い周りに公共交通機関がTXしかなく、高いため都心に出るには時間もお金もかかる
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施設・設備悪い先日天井が崩れるなど、校舎の劣化が目立ち、周りが木で覆われているため虫などもとても多くて不快です。あとエレベーターが無いところもあって車椅子にとっては不便かと
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友人・恋愛良いサークルの数などがとても多く、たくさんの人と知り合えます。また、医学や医療科との交流もあるため女子ばかりの看護でもほとんどの人に彼氏がいます
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学生生活良いサークルにも本気なので、東医体では優勝常連校でとても楽しく、文化祭も年に2回あるのでお祭り騒ぎです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生では一般教養、2年生では看護の専門知識、3年生の前半では演習、後半は実習、4年生では研究室と国試に向けての勉強、といったところでしょうか
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先まだ決まっていませんが、保健師の選抜に通れば保健師としての市役所で働きたいと考えています。
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志望動機関東の国立大学で医学部や病院と併設していて文系でも受験できる大学がとても限られていたためです
10人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535493 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]人文・文化学群人文学類の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている学生にはいい大学だと思う。専門的な先生もたくさんいるし、先輩も困ったときは助けてくれる。
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講義・授業良い専門の先生がたくさんいるので、自分のやりたい勉強ができている。
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研究室・ゼミ良い三年の前期からゼミが始まり、卒論に向けて充実した学びができている。
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就職・進学良い支援室の先生が、個別に相談に乗ってくれ、的確にアドバイスしてくれる。
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アクセス・立地悪い駅から遠いし、バスは混むし、雨の日はいつも以上に混雑している。
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施設・設備良い広いキャンパスにいくつもの図書館、食堂があり、最近はスーパーができた。
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友人・恋愛良い性別、国籍、年齢、出身が異なる人間がたくさんいて、刺激的しあっている。
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学生生活良いたぶん充実している。私は入っていないけど、たくさんのサークルがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人間とは何かを見極める学問です。一つの物事を深く追求していく学類です。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機自分が昔からやりたいと思っていた勉強ができると思ったからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535220 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]理工学群物理学類の評価-
総合評価良い以上の理由より、閉鎖空間、陸の孤島という状況をうまく活用できる人には大変おすすめである。逆に閉鎖空間がきつい人には適していない。
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講義・授業良い教授に聞けば教えてくれるし研究授業を取ればほぼマンツーマンで研究を教えてもらえる。
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研究室・ゼミ普通研究室配属がとても遅い。それ以外の情報はまだよく知りません。
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就職・進学普通自分が就活をしていないためよくわからない。サポートは普通かなと思う。
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アクセス・立地悪い東京の実家からかようには時間がかかる。家から通うことを決める=サークルなどは打ち込めないという感じ
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施設・設備悪い最近屋根が落ちた。大学の構内はボロボロである。実験装置も古い。
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友人・恋愛良い陸の孤島とかしているので閉鎖空間内での友達づくりは容易である。
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学生生活良い現地に住んでいる人が大半なので夜遅くまでイベントがあったりと充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年‐2年次では古典力学、電磁気学をはじめとする基礎、3-4年次ではより発展的な物理を学ぶ。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機物理の研究がしたくて、なおかつ国立大学に入学したかったから。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:534387 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]理工学群社会工学類の評価-
総合評価良い経済学、情報、都市計画など様々な分野を一度に勉強出来る学類は他の学類に比べても数少ないところだと思います。また実学を学ぶため企業に入った時に即戦力になることが出来ると思います
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講義・授業良い情報工学、経営学、経済学、都市計画など様々な分野を横断的に学ぶことが出来るのが強みだと思います
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研究室・ゼミ良いゼミはなく4年次から研究室配属がありますが、早期卒業などのオプションが充実しており自分に合った勉強をすることが出来ます
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就職・進学良い就職実績としてはソフトバンク、野村総研など経営、情報、デベロッパーの分野の企業などがあります。
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アクセス・立地悪い埼玉県の実家から通っているのですが大学まで2時間かかっています。アパートも周りにあるのですがあまり綺麗なところはないという印象です
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施設・設備良い筑波大学はキャンパスが広く様々な施設が充実しています。中でも体育に力を入れており様々な競技に触れられるところが長所だと思います
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友人・恋愛普通サークルや部活、アクティビティが活発で、免許合宿などもありそれらに参加すると友人恋愛関係を深めることが出来ると思います
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学生生活良いサークルは全部で100以上あり、必ず自分に合ったサークルが見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は経営工学、社会経済システム、都市計画の基本を学び3年次は3つから1つを選びより専門的な勉強をします。そして4年次は研究室に配属され各々研究に取り組みます。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先決まっていない
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志望動機都市計画の分野に興味があり、かつ理科が苦手だったため2次試験に理科がないこの学類を選びました
11人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:533235 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良いほかの大学でいう農学部に近いです。
ガッツリ生物学について学ぶというよりは、生物資源に関する様々な分野について広く勉強できる学類だと思います。
やりたいことがわからない、だけど生物系の理系へ進みたいという人にはオススメです。私がオープンキャンパスに行ったときは「なんでもアリな学類だよ~」と先輩に言われて、それがきっかけになりました。
三年次からコースが分かれるのですが、生物資源の中でも生物系・物理系・化学系・社会経済系の四つのコースがあります。
生命環境学群の中でもゆるめな学類だと思います。兼サーしていたりバイトを掛け持ちしている人も多く見かけるので、そういった自由が欲しい人にもおすすめできます。
ただ、やはり農学がメインということもあり、全力で研究がしたいとかだとちょっと物足りないかもしれません。もちろんその人のやり方で良くも悪くもなっていくとは思いますが。
学内の農場でたくさんの実習ができるので、自然に触れたい方はぜひ検討してみるといいのではないでしょうか。
12人中12人が「参考になった」といっています
投稿者ID:485133 -
- 学部絞込
基本情報
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学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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