みんなの大学情報TOP   >>  茨城県の大学   >>  筑波大学   >>  口コミ

筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.18

(1326)

筑波大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.18
(1326) 国立内23 / 176校中
学部絞込
並び替え
1326411-420件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群社会工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      自分がなにしたいかが明確でなくても、入学後に幅広く勉強できその中でじっくりと考えられる一方、極めようと思えば極めることができる環境。広い友人関係も得ることができ、サポート体制も充実している。
    • 講義・授業
      良い
      座学は基本導入。先生に差があるため、優秀な先生の授業は本当に面白いが、ほんとに面白くない授業もある。
      実習が充実していることがポイント。きちんと時間を割けば、それだけ自分の力になる
    • 研究室・ゼミ
      良い
      これも、選んだ先生次第。授業で先生を見極める必要あり。分野は絞られていないので、やりたいことができる
    • 就職・進学
      良い
      充分な実績だと思う。学歴として、ギリギリ上位に入れているため、足切りは受けない。あとはその人次第
    • アクセス・立地
      悪い
      通学はほぼできない。周辺は学生が住むための環境が充実しているので問題ない
    • 施設・設備
      良い
      あれも、これもあるの?というレベルに整っている。すべての分野が一つのキャンパスにいるので他の分野のものなども使える。ジムとか
    • 友人・恋愛
      良い
      授業、サークルなどで広く交友関係を作れるので、友人も広く持てる。筑波大生はほぼ学内カップルでおそらく3人に2人ぐらいは付き合っている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では経済システム・経営工学・都市計画の3分野を広く、2年では専攻ごとに基礎的な座学中心、3年では専攻ごとに座学を生かして実習、今までの全てを生かし関心のある分野について研究を行う。
    • 就職先・進学先
      筑波大学大学院
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:224124
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群看護学類の評価
    • 総合評価
      良い
      総合大学なので様々な分野の講義を受けることができます。自分の専門分野以外にも関心のある講義を受講できるため、広い視野をもちつつ勉強に励むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      個性豊かな教授陣が揃っており、講義も多種多様です。クラス制度がとられているので先生たちとのコミュニケーションもとることができ、常に生徒を気にかけてくださいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミが始まるのは四年生からです。自分の興味関心のある専門分野を探求することができます。
    • 就職・進学
      良い
      約半数の学生が付属病院へ就職するようです。各クラスの担任が就職をサポートしてくださいます。
    • アクセス・立地
      良い
      大学周辺のアパートや宿舎に住んでいる人が多いですが、つくばエクスプレスを利用して市外、県外から通学している生徒もいます。
    • 施設・設備
      良い
      医学エリアは比較的新しくきれいです。24時間使うことのできるサテライト室も設けられています。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動が盛んで多くの学生が所属しています。部活からサークルまで内容は多様です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門分野の他に体育や英語、国語は必修です。専門分野ははじめは概論がほとんどです。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:223155
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    体育専門学群体育学主専攻 の評価
    • 総合評価
      良い
      部活動のレベルが高く、部活を本気で頑張りたい人にってとてもいい大学だと思っています。勉強についても体育について細かく分類されているので、他の大学よりも専門的な事をしっかり学べると思います。難点があるとすれば、教室が暑くなりやすいことくらいです。
    • 講義・授業
      普通
      専門競技毎の教授がおり、様々な競技について詳しく知ることができます。実技科目は、体育教師になるための実技検定も兼ねてあります。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は、2年の2月頃に決まります。学びたい研究室に面接に行きますが、人気のあるところでは入らない場合があるので第二志望もしっかり考えておくといいと思います。
    • 就職・進学
      さまざまな大手の企業への就職実績があります。企業からの評価も高く就職には比較的有利だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      つくば駅からとても近く、東京とのアクセスもしやすいです。駅近辺などお店なども充実しているので生活はし易いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      1年生時に入れる寮が建て直されてきれいなところとまだ古いところがあり、虫がでるとよく言われています。教室移動で自転車を使用することになると思うのですが、タイルのところで滑ってこけることがあるので、注意が必要です。
    • 友人・恋愛
      普通
      部活に入っている人は部活内で仲良くなりがちです。部活だけでなくサークル(他学部含む)ももちろんありますが、体育のひとはあまりサークルに入っているひとは多くないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年次はだいたい皆同じ科目を必修します。2年の後半から少しずつ分かれてきます。また、教職を取るかで必要な科目が変わってきます。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:208817
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学群生物資源学類の評価
    • 総合評価
      良い
      私の学類ではコースが4つあり、2年から3年に上がる時に自分の興味、やりたいことに合わせたコースを洗濯できます。先生も教育熱心で生徒も仲が良く、施設環境も大変整っているので、とてもおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      大学の講義は高校よりも進度や内容が早かったり難しいので、自主性や積極性が求められます。しかし、私の学類の先生方は大変熱心で、質問などすると一生懸命答えてくださるため、安心して授業を受けられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室でも先生方は熱心なので、わからないことや困ったことがあると助けてくださります。コースや研究室にゆって雰囲気は違うと思いますが、私の研究室では友達、先輩、先生方とも仲が良く、アットホームな雰囲気です。
    • 就職・進学
      良い
      大学に就活課があり、学生の相談にのってくれたり、OBやの紹介、エントリーシートの添削など就活を サポートしてくれる体制が整っています。
    • アクセス・立地
      良い
      大学はつくばエクスプレスで東京まで一時間以内という、都内に近い一方で、自然豊かな森に囲まれ、のびのびと勉強できます。
    • 施設・設備
      良い
      施設、設備は大変整っていて、日本の大学の中でもトップクラスだと思われます。実験環境はもちろん、図書館やサテライト室も遅くまで空いているの助かります。
    • 友人・恋愛
      良い
      私は学校生活にとても満足しています。自分の努力や行動、考え次第でさまざまなことに挑戦できるフィールドが整っています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      コースが4つありそれぞれ異なるのですが、私は主に植物や作物を環境に負荷を減らし生産するにはなど、農業関連の内容に力を入れていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      作物学・比較環境農学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      作物を安定的に環境負荷をできるだけ少なく栽培する
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      農業や食べ物に興味があったので、農学部に行きたいと思っていましたが、そのなかでも筑波大学は他の大学にはない特色がたくさんあり、それが決め手となりました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      進研ゼミをフル活用し、苦手科目も得意科目も自分でやるべきことを考え、朝から夜まで頑張りました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:184247
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術専門学群の評価
    • 総合評価
      良い
      総合大学と銘打つ大学だけあり、芸術以外の専門的な知識を持つ教授の授業を受けられたり、いわゆる「美大」では手に入らない幅の広い知識と交友関係を得ることができると感じています。 また、筑波大学は留学と国際交流に重きを置いており、実際に留学生とコミュニケーションをとることも多く日本にいながら多種多様な人種の人々との交流をすることができ、実際に生きた国際交流の仕方を学べる環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      芸術の授業に視野を当ててお話しいたします。筑波大学は非常にアカデミックで古典的な様式を好む教授陣が多いこと、現役生の進学が多いことをふまえ、デッサンを基盤とした作品を制作する傾向のある学校です。大学で更に自身のデッサン力を高めたい、学術的な観点から芸術を学びたいと考える人に取っては理想的な環境だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数による指導をおこなうため教授との距離が近く、密な関係を築きながら絵を教わることのできる。また国際的に活躍するOBOGや作家を招いての講演会を行うことも多く、経験値を高めることができるように感じます。
    • 就職・進学
      普通
      様々な大手企業や教職、公務員採用試験での合格実績があります。筑波大学自体が大規模な就職説明会を催してくれるため、アンテナを張る学生であれば理想的な就職活動をおこなえると思います。 しかし、芸術専門学群、特に絵画専攻は履歴書のチェックやサポートがないため、そういった場に自ら出向き、自ら活動を進める必要があります。
    • アクセス・立地
      普通
      東京からかなり距離があり、また唯一の交通手段であるTXの料金が非常に高いためついついつくばに籠りがちになる場所です。また、大学構内が非常に広いため自転車は欠かすことができない道具のひとつになります。大学周辺には大規模な商業施設などがありますが、これも自転車が必須。体力がつきます。
    • 施設・設備
      普通
      開学当時からある建物のため、芸術専門学群の建物は筑波大学でもっとも古い建物になります。ですが昨年、耐震工事をおこなったため美しく生まれ変わりました。ただ、私立の美大に比べるとやはりどうしても設備は衰えます。しかし、今ある環境の中でどう制作するのかを考えることにより、個人で活動をはじめる際に対応できる力を養えることができます。
    • 友人・恋愛
      普通
      芸術専門学群は大学の本学エリアからかなり遠くにあるため、自らが交流するという意志を持って出向かなければ交流する機会は得られません。その逆に一歩、出会いを求めれば様々な分野でこれから活躍しようとする学生と出会える機会、場所がたくさんあると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は一般教養、英語、基礎演習が授業の中心でしたが、二年次からは引き続き一般教養を学びながら教職・芸術の本格的な学習がスタートしました。三年次に主専攻を決定し、それぞれの専門に別れて学習をはじめます。私の場合は三年次にコース変更をおこない、日本画専攻から版画専攻へと移り版画を専門に勉強しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      田島研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      現代版画の制作をおこない、年に数回展示をおこなうことで表現力を高めることができます。 先輩、後輩との繋がりが深い研究室で、先生と共同のアトリエを使用するため様々な技術や絵への向き合い方を直に体感することができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      筑波大学の大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      版画を主専攻とし、学んだのは3年からの2年のみ。ようやく版画で絵を制作する技術を身につけはじめたところで終われず、大学院で続けて制作することを望んだため。
    • 志望動機
      美術だけにとらわれず、様々な分野の知識を得たいと考えたからです。また、実際にオープンキャンパスに参加した際、この大学に通う自分の姿を想像できたことが決め手になりました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      デッサンが試験に出ることが分かっていたため、高校から芸術科に通い3年間、デッサンの基礎を固めていきました。また、センター試験の得点も必要だったため高校2年次の夏から過去問を繰り返し解くことで、デッサンと学力の二面の基礎を固めることに集中しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:184200
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群社会工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      社会問題を数学的方法を使って解決するというコンセプトが強かったと思います。ただの理論だけでなく、数字を使い実証していくことで問題発見と解決までのプロセスが学べます。普通の経済学部へいくよりも社会工学で学ぶと、かなり思考が変わるかと思います。
    • 講義・授業
      良い
      地方から集まってきている人が多く、授業だけでなくその他でもいろいろな視点で考える環境が整っていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      街づくりを経済的な分野からアプローチするとなると、経済専攻と都市計画専攻が両方学べるので面白いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業に脈がある教授もいらっしゃいますし、大手に入るのはその人の力量になると思いますが、どこでもここで学んだことは生かせると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      つくばエクスプレスが開業して大きく変わったともいます。家賃がそんな高くないので、周辺でアパートを借りるのをお勧めします。
    • 施設・設備
      良い
      テニスコートや体育館も充実していますし、実験道具、PCも充実していました。私のときは24時間端末が使えました。
    • 友人・恋愛
      良い
      1、2年生の時は宿舎に入っていました。狭かったし、お風呂もトイレも共同でしたが、私は不便はありませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年から専門の授業が始まりました。私は経済と都市計画を両方先行していましたが、経済を主としていました。教職もとっていたので、かなりの授業がありました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      都市経済 山鹿ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      私一人だったので、かなり先生にはよくしてもらいました。もう今はありません。移動されてしまいました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      国家公務員
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      公務員になりたかったので、受かった国家二種の国家公務員になった
    • 志望動機
      経済と都市計画を学びたかったです。あとがんばればいけるレベルの大学でした。それより上は無理でした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      毎日1時間勉強してました。日々の勉強が実を結び模試等はかなりいい成績をとってました。でも、一夜漬けでどうになかる定期テストは普通より少しいい方でした。学校のテストはあまり重要視しませんでした。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181771
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    体育専門学群の評価
    • 総合評価
      良い
      大学でも競技を続けたい人にぴったりの大学です。環境も整っていますし、1つや2つだけでなく各種目においてトップアスリートやそれに順ずる高い意識を持った人が集まっているので、様々な種目を選考する人との交友関係も広がります。またスポーツに関わる仕事をしたい人は様々なネットワークがありますので、自分しだいでいくらでも可能性が広がります。
    • 講義・授業
      良い
      先生方も各分野で長けている方が多いので、普通の授業だけでなく、裏話など面白い話が聞けます。もちろん実技科目もたくさんありますが、楽しく取り組めるので苦ではなかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分しだいでいくらでも探求できます。勉強したくない、面倒くさいといった人は自分の専門種目の研究室に行けば多少楽はできるかもしれません。笑
    • 就職・進学
      良い
      大手企業への実績はもちろんありますし、部活に入っていればそのネットワークを駆使して様々なフォローも受けられます。ただし、就職活動の際は東京に出て行くのが面倒です。
    • アクセス・立地
      良い
      つくば駅からバスが出ていますので、さほど不便ではありませんが、東京に出て行くのは少し面倒かもしれません。ただし、緑も多く、最近では近くに大型ショッピングモールもできてきているので、よい環境だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      国立大学ですので、一部年季の入った施設もありますが、体育学群の棟はきれいですし、最新の研究設備等も整っているので充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      同じが学部の中でも交友は広がりますが、様々な学部の人がいますので、いろんな交友関係ができると思います。他の学部と飲み会もありました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      経営学や生理学など、様々な視点から体育・スポーツに関して学びました。それを自分の競技生活に生かすことはもちろんですが、どうやったらスポーツが産業として発展していくか、どうやったらスポーツで人々を幸せにできるか、自分の視野が広がりました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      スポーツ社会学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      スポーツを社会学的に考えます(地域とスポーツ、環境とスポーツ、スポーツとジェンダー、プロスポーツとセカンドキャリアなど)
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      Jリーグクラブ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      小さいころから続けてきたサッカーを大学でも続けていく中で、様々な人と出会い、日本のサッカー界に貢献したいと思ったから。
    • 志望動機
      サッカーが強く、歴史もあり、すばらしい環境が整っているから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用せず。
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験で高得点をとる準備、実技試験があるので運動を続けるなど
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122099
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    体育専門学群の評価
    • 総合評価
      良い
      三年次より参加するゼミは幅広い選択肢が用意されており自分の興味関心のあるものを選択できる。また、教員免許の取得に加え、養護教育方面の免許を取得している人もいた。
      体育施設や器具、装置も充実しており勉学、実技共に充実した授業を受けられた。
    • 講義・授業
      良い
      教授によって質は様々であった。
      かなり適当に進める教授もいれば、面白く興味が沸くような内容で行う教授もおり、また、専門的なはなしをしっかりと行なうような教授など様々である。
      ただ、授業は2年次までは必修が多いため、否応なしに受けなければならない授業が多い。
      外国語に関しては、入学時にテストを受け、レベル別にクラスを組まれるため、得意な人は講師が外国人だったり、苦手なクラスには少しレベルを落とした授業を行う。
      実技は、自分が行うというよりは、指導者よりの実技が多かったように思う。おそらく教員免許を取得する人が多いためである。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      プロスポーツのフィールド調査を行ったり、統計ソフトSPSSを使用した統計学を学んだ。
      フィールド調査ではそのデータを論文に活かすこともできたりするため、そのスポーツを行っているゼミ生が多かった。
      担当教授が複数人いるため、どの教授にあたるかによって、卒論の進み方が全く違ったため、やりたいことも大切だが、その教授がどのように進めているのか、先輩に聞いて興味関心だけで決めないほうがいいと感じた。
    • 就職・進学
      良い
      大手、ベンチャー、中小企業、教員、公務員、プロスポーツ、実業団などの就職実績あり。
      ただ、就活が決まらない、希望の企業に内定をもらえなかったなどの理由でわざと留年する人もいる。
      就職課以外に、すでに内定の決まった四年生や院生が滞在する、就活カフェもありこれから始める人の支援をボランティアで行っている。そこが開催してくれるセミナーなどの中に、部活動でなかなか抜けられない人のために、というコンセプトで体育会セミナーなども開いてくれてとても助かった。
      就職課は予約がいるのに対して、就活カフェは開放日であれば予約なしで伺えるので便利。
    • アクセス・立地
      普通
      学部内の移動であればものすごくコンパクトに収まっているのだが、いつも使ってる体育館が使えなく、他学部の体育館に行くとなるとかなりめんどくさい。
      また、学部授業→他学部授業→学部授業となると移動で休み時間が終わってしまう。
      特に1、2年に多い。
      3年からは基本的に学部授業がメインになるので移動はさほど苦痛ではない。
    • 施設・設備
      良い
      教室、トイレ、食堂、いづれにおいても清潔感がある。
      体育施設や器具も充実しており、学内に無料で診察やレントゲン、処方箋をだしてもらえる保険管理センターもあり軽い症状であればそちらで見てもらえる。
      図書館も学部に特化した書籍を主に揃えられているので調べ物には困らない。
    • 友人・恋愛
      良い
      体育学部ということもありノリがよくサッパリとした人付き合いができた。
      学部飲みなどで友達もすぐできる。
      恋愛においても、基本的に大学周辺にアパート暮らしをしている人が多いため、すぐ会えた。また、半同棲も多い。
      また、夜遅くにご飯行こう!やお風呂行こう!など急な誘いでもすぐ集まれたし、友達ともいつでも会える環境であった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生理学、体力学、運動学、アダプテッドスポーツ、地域スポーツ、栄養学、など体育に沿った専門分野を幅広く学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      スポーツ産業論研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      千葉ロッテ、鹿島アントラーズ、浦和レッズなどのプロスポーツの観戦者アンケートを行うフィールド調査。
      その調査結果を使用して統計ソフトの使い方(のちに論文で使用する可能性がある)
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      有名菓子メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      その商品が好きで憧れがあった。
      販売のわりに初任給も悪くなく、勤務地の希望も積極的に聞いてくれたため。
    • 志望動機
      入りたい部活動があった。
      幅広い分野から自分のしたいことが見つけられそうだったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122916
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群人文学類の評価
    • 総合評価
      良い
      研究が活発な土地柄なので、研究をしたいと考えている人にとっては最高の大学だろう。先生方もその分野の第一人者が多い。
    • 講義・授業
      良い
      どこの大学にも言えることかもしれないが、授業の充実度は先生によっても、所属によっても大きく差がある。どんな授業であれ、その分野のことを学びたいのであれば自分から学ぶ姿勢が何よりも大事である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      理系は世界でも最先端の研究をしている研究室が多い。文系はそれぞれの研究室のカラーが強いが、いずれも個性が豊かで科研費を持つ先生も多いため、充実した研究活動ができる。
    • 就職・進学
      良い
      様々な企業への就職実績があり、就職希望者の就職率はおおむね高い。大学院への進学率は他大学よりも高い印象を受け、多くはそのまま筑波大学の大学院に残る。
    • アクセス・立地
      悪い
      つくば駅から大学敷地は歩いて3分ほどで着くが、大学がとても広く、中心地までは数キロほどある。そのため、バスに乗るか、自転車で向かう必要があり少々不便。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は数百もあるが、理系はいずれも設備が新しく充実している。文系は所属によって異なるが、少なくともこれまでに施設の不便を感じたことはなかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      これは完全に個人によるため、何とも言うことができない。自分から進んで人付き合いをすれば広く交友関係は結べるだろうし、一方で必要最低限の人付き合いのみをして引きこもり同然の生活をすることもできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      人文学類では、人文学に関する学問であれば一通り学ぶことができる。他の学類の授業も自由に履修することができるので、幅広く知識を身につけることができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      ・旧ソ連圏のロシア語状況に興味があった。・日本のロシア語教育の発展に寄与したいと思い、当時はまだ少なかった日本人向けのロシア語の教科書を作ることにも興味があった。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      とくに何も利用しなかった。
    • どのような入試対策をしていたか
      特に何もしなかった。高校の授業には毎日真面目に出席して理解に努めた程度。
      ただし、特別な入試を利用したため、この他に自分が興味のあることの研究は自分自身で進めていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:118126
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学群生物学類の評価
    • 総合評価
      良い
      「自分がやりたい!」と思っている研究や勉強をするには良い大学だと思います。また、国際豊かであり、英語に対してとても力を入れているところが良いと思っている。
    • 講義・授業
      良い
      小テストが多い。英語の割り合いが高い。勉強をやりたいと思っている人にはとても良い授業を行っていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生から研究室訪問をしている人がいるくらい、研究室訪問や見学に対して寛容的なイメージが自分としてはあります。
    • 就職・進学
      良い
      大学院への進学率はとても高く、毎年ほとんどの学生が卒業後には大学院へと進学しています。授業内で英語をとてもやっているため、英語の心配もあまりいりません。
    • アクセス・立地
      良い
      東京の秋葉原からつくばエクスプレスで最短45分、そこからバスで15分ほどで到着するため、アクセスは良いと判断しました。
    • 施設・設備
      良い
      現在、改装工事が行われており、一部分は改装が終了していますが、とてもきれいで勉強に非常に集中しやすい環境だと思っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      勉強に対して意識の高い人や留学生の人もいる、さまざまな種類の人がいるところだと思います。いろんな友人ができるため、よいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命現象の機構やメカニズムを知るというもの。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物学を学びたいと思い、実験や基礎知識を学ぶにはよいと思った。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:116456
1326411-420件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 029-853-2111
学部 人文・文化学群社会・国際学群理工学群情報学群医学群体育専門学群芸術専門学群人間学群生命環境学群

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  茨城県の大学   >>  筑波大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

京都大学

京都大学

60.0 - 72.5

★★★★☆ 4.25 (1749件)
京都府京都市左京区/京阪本線 出町柳
国際教養大学

国際教養大学

65.0

★★★★☆ 4.24 (107件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 和田
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.31 (447件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
横浜国立大学

横浜国立大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (860件)
神奈川県横浜市保土ケ谷区/相鉄本線 和田町
名古屋市立大学

名古屋市立大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (549件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。