みんなの大学情報TOP >> 茨城県の大学 >> 筑波大学 >> 口コミ

国立茨城県/つくば駅
筑波大学 口コミ
4.18
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学群医療科学類の評価-
総合評価良い資格に関係する分野以外にも、最新の医学研究についても触れることができる。
臨床検査技師として病院に就職する人も、大学院に進学して研究者として企業に就職する人もいて幅広い選択ができる。 -
講義・授業良い必修科目が多く、単位の取得は基本的に大変だと思う。
その代わりしっかりと必修科目を取っていけば国家試験は比較的容易に合格できるはず。 -
研究室・ゼミ良い研究室はたくさんあるので自分の興味がある分野でもいいし、新たに興味を広めることもできる。
卒論の時期は就活が重なると大変だと思うが、配慮はしてくれる。 -
就職・進学良い就職については大学病院、製薬会社、化粧品会社などが主で、約半数は大学院に進学する。
大学院まで進学した場合は病院ではなく企業就職の方が多い。 -
アクセス・立地普通つくばエクスプレスによって東京からのアクセスが便利になり、東京から通学している者も数人いる。
大学の周りには自転車で行ける範囲に大抵の店は揃っている。 -
施設・設備良いキャンパスが広く、図書館や食堂、カフェなどが充実している。
PC室は一日中解放しているので、試験前は一晩中こもる事もできる。 -
友人・恋愛良い人数が少ないので仲は良い。
医学系サークルに所属する友人が多く、医学、看護の友人も多くできる。ほか全学系のサークルに所属すれば幅広い交友関係も構築できると思う。 -
学生生活良い入学後、すぐにやどかり祭というものがあり、各学類で出店を出す。これで大体仲良くなる。また11月くらいにも文化祭がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は物理、化学、生物など、高校の内容の復習のような講義のほか、体育などもあって楽しい。秋からは専門基礎科目として人体構造学、生化学なども始まり、医療人としての自覚も芽生える事と思う。
2,3年次は専門科目を中心として実習、座学が大変な時期ではあるが、将来に役立つ知識を得られるので、勉強を楽しむことが出来た。
4年次から半年間、卒業研究が始まるが、所属する研究室によって内容や忙しさは異なる。
卒業研究後は国家試験に向けて勉強。 -
就職先・進学先大学院
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:431009 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]人文・文化学群人文学類の評価-
総合評価良い先生方から個々にはたらきかけてくださることは少ないですが、学生側から質問や相談をすると、とても親身になってくださいます。
どの先生も、学習意欲のある学生には積極的に教えてくださいますので、ゼミ生でなくても質問や相談がしやすいです。
私は日本史専攻ですが、フランス語学の先生に論文の剽窃問題について質問したところ、過去の事例を挙げて詳しく説明してくださいました。 -
講義・授業良いどの分野の先生方も一流ですので、概説科目であっても貴重な資料・史料を用意して講義してくださいますし、学生側の意欲次第でいくらでも深い学びができると思います。
成績にこだわらないのであれば、出席をきちんとして試験を受けさえすれば、人文学類の科目で単位を落とすことはあまりありません。
履修の組み方は、専攻によって色々と決まりがあるわりには大学側からはあまり指導してもらえないので、自分で情報を集めることが大切です。 -
研究室・ゼミ良いゼミに所属する時期は専攻により異なります。
日本史専攻は二年生からの所属です。
履修のこと同様、大学からの説明を待つのではなく自分から情報を集めないと乗り遅れます。
希望者多数・少数のため希望のゼミに入れないということはないと言って良いと思います。
日本古代史ゼミでは類聚三代格を読んでいます。
ゼミ同士のつながりは、日本古代史ゼミと日本近代史ゼミ間では多少あります。
他の専攻でも、似た分野のゼミ同士はあるのかもしれません。 -
就職・進学良い現在休学中なのでよくわかりませんが、学内での就活関係のセミナーの案内メールがよく来るので、サポートは手厚いのだと思います。
就活関連専門の相談窓口もあります。
公務員試験の過去問などもたくさんありました。 -
アクセス・立地普通最寄駅から大学まではかなり距離があります。
自転車かバスでないと厳しいでしょう。
そのため、学生は駅よりも大学周辺に住む人が多いです。
ですので、飲み屋、定食屋、カラオケ、スーパーなど、大抵の店は大学周辺に揃っています。
良くも悪くも、生活のなにもかもが筑波大周辺で完結する感じです。
どこに行っても筑波大生がいます。
そして大学周辺からすこし外れるとおそろしく田舎なので、もう大学周辺で食べて、飲んで、遊ぶしかないのです。
つくばエクスプレスは快速なら1時間かからず都内に出られますが、運賃が他の私鉄に比べて高いですし。
結果つくばからはそうそう出なくなります。陸の孤島です。 -
施設・設備普通図書館に関しては、高等師範学校時代からの蔵書でも実際に手に取れるなど他の大学に誇れる施設だと思いますが、その他の施設、特に人文学類生が大体の講義を受ける第一エリアは、お世辞にも綺麗とは言えません。
学内で一番古いです。覚悟してきてください。
それと、大学構内がものすごく広いので、自転車がないと教室移動が間に合わないこともあります。
学内を常に大量の自転車が行き交うので、自転車に乗りなれない方は練習しておきましょう。 -
友人・恋愛良い人文学類は穏やかな人が多く、また、自分の専攻分野につて語らせたら止まらないという、広い意味でのオタク気質の学生が多いので、そういう方は馴染みやすいと思います。反面、華やかさは少ないかもしれません。
人文学類生だけで組織しているサークルも少数ながらありますので、たとえ兼サーでも所属しておけば人文の先輩とのつながりができ、試験などを有利に乗り切れるかもしれません。 -
学生生活良い新歓期間には、興味のないサークルも含め色々な団体に顔を出してみましょう。食費が浮きます。上級生になったら必然的に奢る側になるので、奢ってもらうことに罪悪感を感じなくても大丈夫です。どんどんタダ飯を食べましょう。
サークルの良し悪しは完全に個人の好みによるので、自分に合うものを見つけてくださいとしか言えません。
私は合わないサークルと合うサークルを兼サしていたのですが、合わないほうは結局やめました。
合うサークルは続けていますがとても楽しいです。
大学のイベントは学祭やスポーツデーなどいくつかありますが、自分で参加しようとしない限り、普通の休日として過ぎていきます。参加したい人は参加してください。
バイトは大体の人がしています。塾講師が人気のようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容史学専攻の場合
1年次
必修の総合科目、体育、国語、英語、第二外国語などをとる。
選択必修は、2年次で所属したいゼミによって、選択すべき科目が違う。
日本史ゼミに進みたい場合、日本史、西洋史などの史学系科目に加え、民俗学、考古学なども履修する必要がある。
余裕があれば人文学類の他の分野(例えば哲学や言語学)
や、他の学類(理系でもOK)の科目も、自由科目として取れる。が、1年次にそんな余裕はない。
2年次
ゼミに所属。
ただし、この段階では本決まりではないので、履修の都合上かなり難しいが、3年次でゼミを変えることもできる。
並行して、引き続き選択必修科目をとる。
体育、英語、第二外国語は引き続きある。
先に述べた自由科目をとる余裕も少し出てくる。
3年次
未知の世界。
先輩の話によると、就活のために、卒論以外の卒業に必要な単位を全て3年次で取り切る人が多いようです。
4年次
就活と卒論。
必修を取り終えてない人は苦しむ。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430546 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学群看護学類の評価-
総合評価普通建物や、建物の中の設備は、新しいものが多く、パソコンやプリンターは最近新しくなり、快適に学生生活を送ることができている。授業の内容で、臨床の経験を聞けて面白い。
-
講義・授業良い先生方の臨床の経験と、教科書の学習内容をリンクさせて考えられて面白い。パワーポイントでイラストや映像も取り入れられていて、イメージしやすい。
-
研究室・ゼミ良い研究室の中に入ったことはないが、外から見ていて綺麗で、研究室の数もとても多いので、充実しているのであろうと思う。
-
就職・進学普通就職に対して、入学時に学生生活を記録するための用紙とファイルをもらい、活用方法を学んだ。就職実績は良いと思う。
-
アクセス・立地悪い最寄駅のつくば駅から学校の授業を受けるキャンパスまで、自転車で10分程度かかる。雨の日などはバスも混むため通学が大変。
-
施設・設備悪い物品にガタがきているものがあると感じる。全体的に少し狭く、学科の学生が全員入ると通路が通りづらくなってしまう。
-
友人・恋愛良い同じ棟には、2つの学科の生徒しかおらず、交友関係が狭くなりがちだが、部活やサークルに所属すれば、色々な人たちと交流できる。
-
学生生活良いサークルでは、先輩後輩、男女関係なく仲良く活動していて、楽しく過ごしている。通学に時間がかかるのが少し困っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は概論といって、看護論を学ぶことが多い。二年次は病気の知識や実習など、より臨床の知識を身につける。三年次は実習が半分ほど占めており、臨床での経験を積む。四年次は実習と国試に向けての勉強、研究や留学をする人もいる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414184 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学群応用理工学類の評価-
総合評価良い1年の頃の科目は高校の理科・数学の発展という印象が強かったが、学年が上がるごとにそれらが統合されていき、より実践的な学問になっていく過程がおもしろかった。最初に基礎を固め、3年生から化学系・物理系の専攻に分かれ、4年生で研究室(各学年2?6人)に分かれるため、理系に進みたいけどそれ以上したいことが決まらない、という人にとってはぴったりだと思う。また、大学を卒業したのちは8?9割ほどが大学院に進む。人間関係に関してはとても希薄。上下のつながりや横のつながりはあまりない。
-
講義・授業良い講義や授業は、基礎から発展(半導体、医工学、表面化学など)に進んでいくようにできている。単位は基本的には取りやすいが、主要な科目だと次の学年で再履修クラスが組まれている。履修は、ほとんど決まっているのでそんなに自由度はない。
-
研究室・ゼミ良い四年生で研究室に入る。説明会やオープンハウスは三年生の12月ごろにある。自分の所属している研究室は、先生も含めて全員が仲良く、ボーリング大会やスキー合宿などのイベントもある。学類全体の中でも人気な研究室なので、学生たちのレベルも高く、学会発表の機会が多い。
-
就職・進学普通自分は進学したので就職に関してはそんなにわからないが、四年で卒業して就職した人たちは理系職に就いていないイメージである。進学する人たちはそのまま筑波大の院に進む人たちがほとんどである。
-
アクセス・立地普通アクセスはとても悪い。大学に来るためにはつくばエクスプレスでつくば駅→学内巡回バスか、東京駅から直接大学に来るバスの2種類だけである。そのため、ほとんどの学生は大学付近に一人暮らししている。
-
施設・設備良いキャンパスは広く、移動は自転車で行う。施設は多く、特に運動施設はとても多い。施設同士がとても遠いことと、道路に段差が多いことが少し気になるが、基本的には施設に関して困ったことはない。
-
友人・恋愛悪い近くに他の大学があまりないので、友人・恋愛関係は筑波大の中で完結している場合が多い。応用理工学類は女子が少なく、男子が多いためほとんど恋愛関係はない。友人もあまりできない。サークル内で友人や恋人ができるというイメージ。
-
学生生活普通サークルでは試合なども多いが、同時に海やキャンプ、スキー合宿などのイベントも多い。大学でのイベントにはほぼ参加したことがないが、文化祭等がある。アルバイトは研究室に入ってしまうと忙しくて続けづらい印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年では広く数学、物理、化学、生物に関して勉強する。この時期が1番辛く、授業が多い。学年が上がっていくごとに専門性が増していき、四年生での授業はすべての要素が必要になる授業が多い。
-
利用した入試形式大学院
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411611 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理工学群社会工学類の評価-
総合評価良い他大学との交流は少ないが、学生がみな近場に住んでいるので学内の友達と時間を気にせず遊びやすい。教授も良い方が多く、大変勉強になる。卒業後は金融やコンサルに就職する人が多い
-
講義・授業良い講義は集中しやすい雰囲気。課題は多いものもあるがやるだけ力になる。単位は落としても次の年にまた履修することが出来る。履修は3年までに殆どの科目をとることができ、4年生では研究に集中することができる。
-
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は4年になってからなので短いが内容は充実している。ゼミの説明は自分で研究室訪問をして選んでいく。卒論は入った研究室により大変さは異なる。英語で書いて良い研究室もある。
-
就職・進学悪い就職実績は大手金融、コンサルタント系が多く、とても良い。サポートは自分から就職課等に出向かなければ何もない
-
アクセス・立地良い最寄り駅はつくば駅で駅から学校までは学園循環バスを利用する。筑波大学の学生だと格安で定期券を購入することができる。しかし殆どの学生が大学周辺に住んでいるので駅を使うことは多くはない。飲み、遊び、買い物は大抵大学周辺で行う。東京にも出やすいので時々出ていく
-
施設・設備良い端末室と言われるパソコン室が24時間利用可能。試験前や課題提出前などは夜中まで利用する学生が多い。図書館も広く、自習スペースは使いやすい。
-
友人・恋愛良い他大学との交流が少ないため学内の学生と仲良くなる。1年次で寮に入ると寮の人たちでも仲良くなる。友人、恋人ができやすい場所は学科、サークル
-
学生生活良い全体的に自由。アルバイトも学校、住居の近くで行いやすい。ただ、近くのお店に行くと知り合いに会うことも多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養、英語、数学、他経済・経営工学などの基礎科目2年、3年次は主に自分の主専攻の科目。4年次は主に卒業論文。自分の所属した研究室は統計だったので題材は自由。
-
利用した入試形式海外留学
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411835 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。情報学群情報科学類の評価-
総合評価良い学びたい専門知識に関して選択肢が多くあり、自分の伸ばしたい技術に関してより深く学ぶ方ができる。研究室選びの際には、常の研究の他に、より実践的に企業と連携して技術を伸ばすコースもあり意欲の高い学生にはそれに応えるような選択肢が用意されている。また、卒業後はシステムエンジニアやアプリエンジニア、通信会社など幅広い職に就くことができ、大学からの推薦枠も多く用意されている。
-
講義・授業良いプログラム言語、セキュリティ、データベース、ユーザインタフェースなど情報技術に関する講義が幅広く受けられ、自分の学びたい内容をより深めることができる。先生との距離感も近くメールでのやり取りや直接部屋を訪ねるなどして質問を行うこともできる。ただ講義によっては別のエリアでの受講もあり、自転車で10分以上かかる教室移動をしなければならないこともある
-
研究室・ゼミ良い研究室選びは3年生の年末ごろから始まり、予め研究室見学をしながら実際の雰囲気を見つつ選択することが可能である。雰囲気は研究室ごとで大きく異なるが、ゼミ内で飲み会や合宿などを行うところも多く、同期や先生との距離が非常に高い。多くの学生は修士まで進むため、研究もそれを見越した長期的なスパンで行うことができる。
-
就職・進学良い約8割の学生は進学をする傾向にあり、院試に関しては成績が良い学生は面接と小論文のみの推薦で、それ以外の学生は通常の筆記試験を受けることになる。難易度としてはそれほど高くなく、大学の授業をまじめに受けていればほとんどが合格できていた印象である。就活に関しては当時情報を収集していなかったためわからない。
-
アクセス・立地悪い最寄駅はつくば駅であり、つくばエクスプレスを使うと一本で秋葉原まで出ることができるものの片道1000円オーバーと学生には痛手となってしまう。駅から大学の南端までは徒歩5分ほどだが、学内が異常に広いため移動の際には自転車が必須である。基本的に在学生は大学周辺に住み、休日も大学周辺のファミレスや飲み屋で集まっていることが多い。
-
施設・設備良いとにかく敷地が広くグラウンドや運動場、体育館がいくつもあるためサークル活動が豊富に行える環境が整っている。学科で使える施設としては、コンピュータ室が複数あり、スペックの高いPCをいつでも使うことが可能であるため自学自習ができる環境が整っていると言える。
-
友人・恋愛普通学科には女性が1割程度と恋愛に関しては非常に絶望的だが、逆に趣味や知識レベルの合う友人に恵まれていると思う。そのため、友人間でサービスを作ったり一緒に遊びに出かけたりと生涯の友人を作ることができると思う。恋愛を充実させたい場合は是非ともサークルに入り、学科以外のつながりを広げていくことをお勧めする。
-
学生生活良いサークルは非常に多く存在し、毎年4月には新歓が開かれるためまずそこで自分に合うサークルを見つけることをお勧めする。サークルではメインの活動の他に飲み会や合宿などさまざまなイベントが待ち受けていると思う。大学自体のイベントとしても宿舎祭や学校祭、スポーツデーなど大学をあげてのものも多く充実していると言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年時編入のため通常の学生とは異なるが、まず入学時に以前の大学や高専で受けた科目を単位に振り返ることができ、通常の学生とそこまで遜色のない単位状態でスタートすることができる。そこから3年生の専門科目を受けることになるが、必修のものがあるものの、ある程度好きな分野が選択できるため自分の好みに合った科目を選択すると良い。3年生のうちに卒業に必要な単位をあらかた取っておくイメージとなる。3年の終わりごろに研究室選びがあるが、研究室によってやっている内容も先生の厳しさも変わるので本当に慎重に選ぶことをお勧めする。この学類では大学院に進学する人が多いため、3年間所属するつもりで選ぶと良いと思う。
-
利用した入試形式中規模IT会社のアプリエンジニア
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413428 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]理工学群数学類の評価-
総合評価良い個人的には、1年生で選べる選択肢が多いことが魅力に感じます。いろんな科目を学べるので自分の好きなことを見つけやすいです。学生の支援も充実していて良いキャンパスライフを送れます。
-
講義・授業良い内容は講義にもよりますが、充実しているものが多いです。単位も普通にやれば落とすことはないです。課題も多すぎず少なすぎずといったところです。
-
研究室・ゼミ良い研究室に関しては、非常に設備が整っています。研究によく向いた場所です。また、いろんな分野の専門の教授がいるので、好きなことを研究することが可能です。
-
就職・進学良い就職は、教員免許を取得する人が多くいます。そのため、教員を目指す仲間が多いです。またカリキュラムも教員免許のためのものがあります。
-
アクセス・立地良い大学周辺には多くのアパートがあります。また大学の宿舎もあるため、アクセスに困ることはありません。駅からも遠くないため、周辺環境も悪くないです。
-
施設・設備良いキャンパスはとても広く、文系理系ともに設備が整っています。また図書館がいくつかあり、勉強などにとても使いやすいです。
-
友人・恋愛普通非常に多くの学科があるため、友人がとても増えやすいです。特にサークルや学科の仲間と仲良くなりやすいです。
-
学生生活良いサークルは非常に多く、好きなことを選べます。先輩との関わりが強まるので、生活についても色んなことをアドバイスしてもらえます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の時は基礎的な内容を学びます。大学の数学は高校とは違うと言われますが、高校の数学は基礎知識として必要なので、しっかり勉強しておくべきです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414692 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良いまず英語+数学/理科/地歴の2科目のみで受験できます。1年次に数学、物理、生物、化学の中から一定数の単位を取る必要があり、文系出身者にとっては大変そうに思えるかもしれませんが、それぞれ高校で選択していた人がいるので教えてもらいながら対策できます。1年次は学類全体で授業を受けることが多く、教養科目として幅広い分野を学びます。3年次で応用化学コース、農林生物コース、社会経済コース、環境工学コースに分かれるのですが、自分の興味のあるコースに進むために2年次の授業から科目選択が個人でバラバラになっていきます。
-
講義・授業良い教授陣はみな親切で、興味を持たせるための工夫をしながら授業をしてくれます。グループワークをすることが多く、疑問や関心を持ちながら教授や仲間の話を聞けるようになると思います。
集中授業として実習がたくさんあるのもポイントです。 -
研究室・ゼミ良い3年次に研究室を決めます。研究室によっては、研究内容を生かして学園祭でスイーツの出店をしているところもあります。ゼミ合宿を行っているところもあります。
-
就職・進学良い教授の紹介でインターンシップに参加する人もいます。
大学院を卒業した人は特に大手食品メーカーへの就職もできます。 -
アクセス・立地良い大学の周りはアパートがたくさんあるのでみんな自転車で通学します。自宅通学の人も、つくば駅から本学までは自転車で20分ほどで移動できます。
-
施設・設備良い図書館がいくつかあり、中でも1番大きな中央図書館はものすごく大きいです。サテライト室には新しいパソコンが何十台も設置してあり、印刷なども無料でできます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:372876 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理工学群応用理工学類の評価-
総合評価良い応用理工学類という学科の名前の通りに一つの専門的な分野ではなくさまざまなことを考え勉強することができます。自分は大学に入学する前、なかなかやりたいことが決まっていませんでしたがさまざまな分野の勉強をするうちに自分が興味のある分野が見つかってきました。
-
講義・授業普通高校時代にはあまり経験出来ないような実験も体験することができます。
-
アクセス・立地良い大学の周りは学生が多く住んでいるということもあり、学生向けのお店が多くあるので学生にとって生活しやすい環境が整っていると思います。
-
施設・設備普通キャンパスがとても広く休み時間の移動が大変に思われるかもしれませんが、多くの生徒が自転車を利用して移動しています。
-
学生生活良いさまざまな種類のサークルがあると思います。また筑波大学のスポーツの部活はレベルが高く、スポーツを真剣にやってみたいという人にもおすすめです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容二年生までは主専攻を決めずに幅広い分野の勉強をします。3年次に自分の専門を決めて、そこからは詳しい勉強をして行きます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:365349 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]社会・国際学群社会学類の評価-
総合評価良いみんな仲がよくとても充実した学校生活を送れています
やはりイベントなどが多くあるのでとても楽しいしみんなで盛り上がれます -
講義・授業良い先生がとても優秀
優しくてとてもはなしやすい
めっちゃいい先生たちです -
研究室・ゼミ普通とても充実していてよい!
-
就職・進学良いいい就職先が見つかるのでとてもいいと思います
-
アクセス・立地普通少し遠かったり校内がとても大きいのでバス移動になるときもあるけれど自然があふれていてとても気持ちが良いです
-
施設・設備良い学校も綺麗でとても広いのでいい場所だと思います
-
友人・恋愛普通サークルなどで仲良くなるケースが多くクラスメートとは授業だけなのでやはりサークルや寮生活などで友達ができることが多いです
とてもたのしい! -
学生生活普通種類が豊富で自分にあったサークルを選べます
イベントはどれも楽しいものが多くとても充実しています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容外国人の先生による英語の授業があるので最初は戸惑うかもしれないけれどなれるととてもたのしいです
-
就職先・進学先公務員などの仕事について日本や地域の役に立てるようにしたいです
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:364464 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、筑波大学の口コミを表示しています。
「筑波大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 茨城県の大学 >> 筑波大学 >> 口コミ





















