みんなの大学情報TOP   >>  茨城県の大学   >>  筑波大学   >>  口コミ

筑波大学
出典:Kanrika
筑波大学
(つくばだいがく)

国立茨城県/つくば駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:55.0 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(1311)

筑波大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(1311) 国立内19 / 176校中
学部絞込
128111-120件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生命環境学群生物資源学類の評価
    • 総合評価
      普通
      (特別優秀ではないが)真面目な人が多い学校なので、そこそこ勉強したい人には良い学校だと思います。学べる分野が広いので、やりたいことが決まっていない人でもやりたいことが見つかるかも?
    • 講義・授業
      普通
      授業のレベルはそんなに高くない。皆真面目なので授業をさぼる人も少ない。ほとんどの他学部授業を受講できる。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の中心部にある。本部、食堂、図書館からは近いので、便利な方だとは思う。但し学校内にバスが通っているので、どのエリアが一番便利とかはないと思う。
    • 施設・設備
      良い
      数年前に立替が完了したので、校舎はかなりきれいな方だと思う。人数当たりの実験設備の広さも充実している。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多く、またクラス制なので友達はたくさんできると思う。ほとんどが宿舎かアパート暮らしなので、学校内恋愛は非常に多い。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル数は結構多い。ほとんどの人がサークルか同好会に参加していると思う。設備が充実しているので、文科系・芸術系・体育系どのジャンルでも大体のやりたいことはできるのではないか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農林生物、生命科学、農業経済、生命工学の4分野について学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物機能利用学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      微生物細胞間コミュニケーションに関しての研究。バイオフィルムについて研究している人が多かった。世界有数の電子顕微鏡を所有している。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品製造業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      特に理由はない。教授から進められた学校推薦
    • 志望動機
      特に理由はない。関東圏内で農学系の勉強をできるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の過去問と、赤本。基本的な問題が出題されるので、教科書レベルの内容が理解できていれば問題ない。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83302
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群医療科学類の評価
    • 総合評価
      良い
      病院で働くというよりも研究がしたいと思っている人にお勧めの大学です。将来はどういう方向に進みたいかある程度しっかりしてから入学したほうが、より充実した大学生活を怒れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      他学類の講義を受けることもできるし、医学や看護都の合同授業もあるので、幅広い分野の知識を学べると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      全国でも有数の広さを誇る大学なので移動は自転車がないと大変です。端から端までの移動だと休み時間では間に合わないこともしばしば…。つくば駅までのバスも出ているので交通は便利だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体は短大時代のままなので、他の学部に比べたら古く狭い印象でした。カフェはありませんが、近くの医学棟にカフェがあったのでよく利用していました。他の学類のカフェはとても充実していたのでちょっと羨ましかったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人が多かったです。実験班や実習班で一緒になると仲良くなりますが、基本的にはクラス内よりもサークルや部活で仲良くなることが多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      医学生用の部活がたくさんあり、殆どの生徒が所属していました。部活内でイベントが頻繁にあるのでとても楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      検査に関することは勿論医学に関する幅広い分野を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      睡眠医学教室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      睡眠時無呼吸症候群について研究してました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      地方の救急病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      中規模の病院のほうが色々な検査に携われると思ったから。
    • 志望動機
      自宅から一番近かったため。また多額類の講義も受けれるので知識の幅が広がると思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文や面接の練習をしました。小論文は英語だったため医学用語などを重点的に覚えました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83671
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      医師になるまでのカリキュラムがしっかりされていて、勉強する環境がとてもよかった。ひとり暮らしの人が多く、学生の町っていうかんじです。
    • 講義・授業
      良い
      科の専門の先生が授業してくださるので勉強になります。テストは簡単とは言えませんが、毎回友達と勉強会などをして、みんなでのりきります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは10分くらいです。一人暮らしの人は普段は車移動する人が多いです。自転車やバスで校舎から校舎へ移動します。
    • 施設・設備
      良い
      前はきれいとは言えませんでしたが、最近は立て直して、きれいな校舎が増えてきています。自然が多くゆったりした雰囲気です。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな将来の夢に向かってがんばってる人が多いです。他学部との交流で友達のたくさんできます。大学内で付き合っている人が多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルのたくさんあります。授業がないときは、部活に没頭している人も多いと思います。興味があるものが必ずみつかると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医師国家試験に必要なことを中心に、医療について学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      再生医療研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ES細胞の実験のやり方、論文の読み方などを教えてもらいます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      病院で初期研修医
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      2年間研修医をする義務があるため。夏にみんな就職活動をします。
    • 志望動機
      将来医師になると決めていたため、医学部に入る必要があるので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      塾に通って、二次試験の過去問対策をしていました。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86112
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文・文化学群日本語・日本文化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      大きい大学なので、様々な人との出会いを経験できます。同じ学類の友人のみならず、他の学類の人とも同じ授業を受けることができるので、勉強する分野も選び方次第でどんどん広がります。
    • 講義・授業
      良い
      先生方のチカラの入り具合には個人差はありますが、たいていの先生は学生のことを気にかけてくれる先生です。授業も学生に配慮した形で行ってくれるので、他の学類の授業でもバンバン受けられます。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学周辺の公共交通機関がバスのみなので、移動がしにくいです。自転車での移動が基本となります。東京に出る場合はバスと電車を乗り継いで一時間ほどかかるので、不便を感じます。
    • 施設・設備
      普通
      大学の施設は古い部分が多いですが、問題なく使えるレベルなので施設は充実しているといってよいと思います。学生に対しては休日の使用や時間外の使用を許している施設もありますので、様々な活動ができる大学だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数が多く、友人も恋人も作りやすい環境だと思います。ほとんどの学生がヒトリグラシなので同棲していても親にばれにくいです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル数は多いですし、非公認団体もあるので自分に会ったサークルが見つかります。大学の支援を受けながらサークルを作ることも可能ですので、万が一やりたいことがなくても安心です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本語学、文化学、教育学が中心です。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      大学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ちょうど募集をしていたから。
    • 志望動機
      日本語教師育成に関しては日本でトップの学類なので、日本語学を学ぶのに最適の学類だと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文対策と面接対策
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25724
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    情報学群知識情報・図書館学類の評価
    • 総合評価
      普通
      学ぼうと思えば様々なことが幅広く学べる大学です。図書館司書を志す人にとっては、周りに似た人がたくさんいるので励みになると思います。立地の関係から、一人暮らしをする人が多いのですが、サークル活動の時間が一人暮らしの人に合わせたスタイルになっているため、自宅通学者にとっては大変になることもあります。親切な人が多く、人間関係は穏やかな傾向があるようです。元々が教育大学であったことと、大学周辺に住んでいる人は就職活動に交通費が多くかかる傾向があるせいか、就職の実績はそれほどよくありません。
    • 講義・授業
      良い
      講義では、様々な専門・分野の先生型が集まっています。他学部の授業を受講しなければならない制度があるので、幅広く学ぶことができます。1年生で受ける概論・基礎の内容が専門分野を様々な部分にリンクし、卒業のころには1つの大きな学問の体系になるように授業が組まれています。一見わかりにくい学問であるのですが、これをなんとかわからせたいという先生方の思いが伝わってくるようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      近年電車が通うようにはなりましたが、首都圏からは少し通いにくいです。多くの人が大学の宿舎に住むか大学近辺に一人暮らしをしています。大学周辺の住環境は、家賃も平均3万円と安いため暮らしやすいです。しかし、周辺の店までが少し遠いので自転車は必須になります。また授業間の移動でおよそ3kmほどの距離を15分で移動することがありますので、ここでも自転車が必要です。バスでは時間が合わずに授業に遅刻します。車がある人は行動範囲がとても広がります。学内には循環バスが通っています。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスがとても広く、緑がおおくて解放感があります。が、春日キャンパスは元々別の大学であったのでこじんまりといろいろな施設がまとまっている印象があります。ちいさいキャンパスの中に講堂、体育館、図書館、書店、食堂などなどがあります。設備はなかなかきれいですが、図書館2階のトイレなど一部古い感じを受ける場所が残っています。学食は、近年おいしくなったとのうわさがあります。昼のみの営業です。カップラーメンやパンの自販機があるので研究棟からの夜食の調達はしやすいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      こつこつ努力する人が多く、授業に真面目に出席する人が多い学科です。個性的な人が多くいる印象でした。授業、自治組織の活動、サークル活動などで他学類の人との交流も多いです。学部内のカップルは多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活動、サークル活動は活発です。春日キャンパスでのみ活動する図情サークルがあるのが特徴的です。中央で活動しているサークルに加入する人も多くいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      従来の図書館が担ってきた情報の加工・流通・利用に関して様々な面から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      石井研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      個人情報保護やインターネットと法の問題など、情報にまつわる法律の研究ができます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      情報サービス業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学中に足に後遺症が残る怪我に遭い、立ち仕事である司書を断念した。座位が多い職を選んだ
    • 志望動機
      図書館司書になる人が全国で一番多い学科であったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      文系でも2次試験で数学が必須だったので、数学の筆記問題を多く練習しました
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25231
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群化学類の評価
    • 総合評価
      良い
      陸の孤島と呼ばれるだけあって、周りに何もない。きわめて自由度の高い大学でありるため、真面目にやる人と遊んでばかりの人の差が激しい。とはいえ、周りには有名研究所がたくさんあり、大学としても研究施設等が充実しているため、やる気があればとても環境は充実している。総合大学であり、体育専門学群や芸術~、国際~各種の学生・先生と広く触れ合え、授業ももちろん受講可能なので、幅広い知識・交友関係が築ける。要は自分の過ごし方次第。
    • 講義・授業
      良い
      著名な先生方も多く、また自分の専攻だけでなく他学の授業もとれるため、充実度は高い。 必修科目さえ取っていれば、自分の好きな授業を受けることができた。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは非常に悪い。TXができてまだましになったが、大学からTXの駅までがそこまで近くない。基本的に自転車・車が無ければ生活できない。
    • 施設・設備
      良い
      研究室が持っている実験設備・大学が持っている共有設備など充実していると思う。学食はあまりおいしくなかった。
    • 友人・恋愛
      良い
      周りに他の大学もほとんどなく、また大体の学生が一人暮らしであるため、学内恋愛は盛んだったのではないだろうか。
    • 部活・サークル
      良い
      ないサークルを探す方が大変なくらい、様々なサークルがあった。スポーツサークルも、1種類のスポーツに対して様々なレベルの複数サークルがある、など。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機合成、無機化学、分析化学など
    • 所属研究室・ゼミ名
      有機光科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      光反応性化合物の反応機構メカニズムの研究
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      日本写真印刷
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      印刷系の会社で事業形態が興味深かったため。
    • 志望動機
      基礎化学を学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を勉強した。特に数学がⅢCのみだったため、数学を重点的に勉強した。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24722
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群医療科学類の評価
    • 総合評価
      良い
      病院で働くよりも研究したいと思う人にはお勧めの大学です。他学類の講義を受けることも出来るので、自分の興味のある分野を勉強するのは良いと思います。就職に関しては、まだ開校してそんなに経っていないので実績などはあまりないかもしれませんが、周囲で就職できなかったという人はいませんでした。学類側が率先して就職支援をしてくれる訳ではないので、自分から積極的に取り組んでいく必要があります。筑波という土地柄、他大学との交流はありませんでしたが、いろんな地方から集まってきた人たちが多く、サークルなどで他学類の友達もでき、とても楽しい大学生活でした。
    • 講義・授業
      良い
      検査技師ではなく、医師免許を持った先生の講義が多かったため、検査に特化した内容というよりは幅広い医学の知識を学べると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      つくばエクスプレスがあったので東京江へのアクセスは良かったです。構内がとても広いので自転車移動が基本になります。大学周辺には安くて美味しいお店が沢山あります。買い物などは車があった方が便利かもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      短期大学時代の校舎だったのでやや古い感じです。大学の中央はおしゃれですが医学類は端にあるのでなかなか行く機会はありません...。医療化学類の校舎には食堂がないので、お昼は医学類まで行って取ることが多かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      40人と小規模なクラス編制でした。学類全体で何かするということはほとんどなくて、打ち上げなども班や少人数の友人とと行う人がほとんどでした。
    • 部活・サークル
      良い
      基本的に医学系のサークルに入る人が多いです。看護や医学の友達も沢山出来ます。強い部活だとなかなかスパルタなとこもありますが、サークルのような緩い活動をしている部活もあるので、先輩の話を聞きながら選ぶことをお勧めします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      検査にかかわる医学全般の知識を学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      睡眠化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      睡眠時無呼吸症候群に関する研究が出来ます
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      赤十字病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元にある救急病院に勤めたかったので
    • 志望動機
      地元から近い大学に行きたかったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      英語と国語の小論文、面接対策
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:24719
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群社会工学類の評価
    • 総合評価
      良い
      社会で起こっている事象やまちづくりに関することを文系、理系問わずさまざまな視点からアプローチして学ぶことが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      経済や心理、建築や歴史等文系理系問わずさまざまな観点から社会で起こっている事やまちづくりに関することを学ぶため、いろいろな分野の先生がいらっしゃり、多彩な授業が展開されています。
    • アクセス・立地
      良い
      大学のキャンパスがとても広いため、大学内の移動には自転車が必須です。授業間の移動についても自転車を使うことがあり、移動が集中する時間帯には自転車で渋滞が起こることも…その分緑は多く、とてもすごしやすいキャンパスです。
    • 施設・設備
      良い
      先進的な研究も行われているため、設備については他の大学より充実していると思います。建物は古いものが多いですが、中は改装工事が行われ、きれいになっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      活発な学生が少ない印象はありますが、一度友人が出来るとその絆はとても固く、公私を共にする家族のような友人、親友も出来やすいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      体育会系、文化系共にさまざまなサークル、団体があり活発な活動が行われています。兼部している人も多く、だれでも一つは興味がある団体があると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まちづくりについて、歴史や観光、建築等の分野から幅広く学びました。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大手旅行会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      観光について学び、それを生かした仕事がしたいと思ったため。
    • 志望動機
      まちづくりを専門的に学べる数少ない大学だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験は英語と数学の2科目だけで、センター試験の比率が高いため、まずはセンター試験で高得点が取れるように徹底的な基礎固めを行いました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:24236
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学群応用理工学類の評価
    • 総合評価
      普通
      都内から少し距離があるので、就職活動の際は少し不便に感じる。また、都内と違って地方にある大学なので、他大学の人たちと仲良くなれる機会が少なく、同じ大学の人同士で固まっている感じ。
    • 講義・授業
      普通
      必須科目が多く、自分で選べる科目が少ないので選択の自由度は少ない。専門の分野で有名な先生もいるので、その点は良かったと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学構内が広いので、時間に余裕を持たないと移動に時間が掛ってしまい、授業に遅刻してしまうことがある。
    • 施設・設備
      普通
      研究施設がわりと充実している。周辺に研究所も多く刺激を受けることができる。食堂も多くていろいろなメニューから選ぶことができて楽しかった。
    • 友人・恋愛
      悪い
      静かな人が多い雰囲気だった。良い意味で落ち着きがある、悪く言うと少し暗い感じの雰囲気。カップルはあまり多くなかったと思う。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活は体育学部があるので、相当な実力がないと厳しいと思う。サークルはいろいろなサークルがあって迷う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      応用物理学について学びました。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      地方のメーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      実家から通えるため。
    • 志望動機
      地元から近かったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      私立大学を多く受けて練習にしていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:23548
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    医学群医学類の評価
    • 総合評価
      良い
      総合大学なので、いろいろな学部の人と友達になることができます。視野が広がり、楽しいです。キャンパスはとても広く、のびのびとした環境です。気持ちよく、充実した大学生活を過ごすことができます。
    • 講義・授業
      良い
      チュートリアル形式の授業が多く、とても力がつきます。先生方もとても真剣に教えてくださいます。病院実習も早い時期から始まり、日々学ぶことがたくさんあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      医学類は研究室への所属は必須ではありません。ただ、希望者は、研究室生活に専念することができます。所属していなくても、研究室主催の勉強会に、参加することもできます。
    • 就職・進学
      良い
      大学病院、他の病院、どんな病院にすすむのがいいか、先生方は真剣に相談にのってくださいます。先輩方もたくさんいるのでいろいろな意見をきくことができます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは自転車またはバスを使うことになるので、やや遠いです。学内の移動には自転車が必須です。スーパーなどは遠く、普段の生活はコンビニになります。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は専門別に分かれていて、学内に4つあります。運動施設は充実していて、専門施設もたくさんあります。野外活動ができる森まであります。
    • 友人・恋愛
      良い
      6年間ずっと一緒なので、団結力は強くなります。いつもみんなで助け合って過ごしていこうという体制になります。みんなとても仲が良いです。
    • 部活・サークル
      良い
      他の学部の人と交流できる場です。たとえばテニスでもコートが6~7面あったり陸上では400mのトラックが使えたりと施設にも恵まれ、充実した活動ができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      医学について、医師国家試験をうけるために学びます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      中野総合病院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分が求める初期研修をできる病院だったので
    • 志望動機
      医師になりたかったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を使った勉強を中心にしていました
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:21899
128111-120件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 029-853-2111
学部 人文・文化学群社会・国際学群理工学群情報学群医学群体育専門学群芸術専門学群人間学群生命環境学群

この大学のコンテンツ一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  茨城県の大学   >>  筑波大学   >>  口コミ

偏差値が近い国公立文系大学

京都大学

京都大学

60.0 - 72.5

★★★★☆ 4.25 (1726件)
京都府京都市左京区/京阪本線 出町柳
国際教養大学

国際教養大学

65.0

★★★★☆ 4.23 (107件)
秋田県秋田市/JR奥羽本線(新庄~青森) 和田
お茶の水女子大学

お茶の水女子大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 4.30 (447件)
東京都文京区/東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷
横浜国立大学

横浜国立大学

55.0 - 65.0

★★★★☆ 3.96 (854件)
神奈川県横浜市保土ケ谷区/相鉄本線 和田町
名古屋市立大学

名古屋市立大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (544件)
愛知県名古屋市瑞穂区/名古屋市営地下鉄桜通線 桜山

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。