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国立茨城県/つくば駅
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在校生 / 2022年度入学
「生きるための資源」を全方位から学ぶ
2026年05月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]生命環境学群生物資源学類の評価-
総合評価良い専門的な昆虫学や生態学など、多様な分野の研究室が存在する。その研究室を選定して他校よりより詳しく学べるところが魅力です。
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講義・授業良い充実した学びを受けられる環境、教授がいて、雰囲気もとても良いため、のびのびとより深く学習、探究ができました。
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就職・進学良い大手企業へ就職する人から地元に貢献する人まで様々ですが知識を活かす仕事について居る先輩が多い。また留年する人もそんなに多くない。
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アクセス・立地良い学園研究都市として自然に恵まれ、研究施設も多く備わっており充実した生活を送ることができるから。また大学周辺も栄えており立地としては最高レベル
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施設・設備良い研究施設が多く自分がやりたいことを周辺でも別の施設に行ってもできる環境で、しっかり研究できる設備も備わっている。
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学生生活良い上位成績を残すガチのサークルから和気あいあいと楽しそうなサークルまであり、イベントもちたのしいものとなっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的な生物・化学を学び、2年次から「農林生物学」「応用生命化学」「食料経済・環境学」「国際農学」の4つの専攻(コース)に分かれます。
つくば市の自然豊かな環境を活かし、実験・実習が充実している。
必修科目はあるものの、自分の興味に合わせて授業を選択しやすい。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機実際に自然に入ったり、よりよい機器を使った実験をしたりしたいこととそれを通して将来的に食品企業、農・林・水産業、環境関連、または研究者・公務員を目指しているから。
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入学前後のギャップ最初から楽しく実習できると思っていたが、実習は楽しいが、1年次や2年次の序盤は専門の基礎となる化学や生物の座学が多く、想像以上に勉強が必要。
理系だけなイメージだったが農学だけでなく食料経済など文系要素もあるため、文理融合の広い視点で学べること。
投稿者ID:1101456 -
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