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国立茨城県/つくば駅
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在校生 / 2024年度入学
本学エリアよりも常に3度低い。
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]情報学群知識情報・図書館学類の評価-
総合評価良い公立図書館から学校図書館まで、幅広く、そして深く学ぶことができます。先生方もキラキラした目で授業をしていらっしゃるので、好きで仕方がないのだなあと感じます。そして興奮しながら話している先生方の話は面白いです。情報系の授業もかなりタメになりますので、情報学群を選んでよかったなあと思います。
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講義・授業良い国内トップクラスの図書館情報学が学べます。学類は文理融合とうたっていますが、わりと文系学生、理系学生で分かれます。私は数学が壊滅的だったので必修の情報数学は先生のお情けでなんとか単位を取りました。その後数学ができずに困ったことはなく楽しく授業を受けています。
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研究室・ゼミ良い研究室の配属は他に比べて遅いです。3年秋学期に入ってから研究室訪問、研究室選択をします。研究の進度は先生によってバラバラですが、私の研究室は配属後すぐに執筆にとりかかりました。
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就職・進学良いもちろんみなさん優秀なので大手への入職を決める人が多いです。あとは公務員志望がかなり多く、つくば好きが高じてつくばの市役所などに行く人も多いです。就活については基本放任主義なので、相談セミナーなどはあるものの強制参加などはありません。
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アクセス・立地悪いご存知の通りアクセスは最悪ですが、幸いにも本学類は駅から徒歩10分です。しかし必修授業のために10分自転車を漕ぐ必要があります。休み時間は15分ありますが、それでも遅れます。(これに関しては寛容な先生が多い)
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施設・設備普通国立なので基本ボロボロです。とくに本学類の拠点である春日エリアは最悪です。もとは図書館情報大学でしたので、荘厳なあの風景に思いを馳せて入学してきた人がタイルの割れた地面を踏みしめながら静かに涙を流しています。
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友人・恋愛普通基本はみんな優しいです。とてもいい人ばかりです。ただ、人によってはよい交流が築けると思うのですが、内気な子が多いので深い関係になるかと言われたらそこまででも。春日エリアの人間同士で付き合うよりは、サークルで出会って付き合う人が多いです。
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学生生活良い春にはやどかり祭、秋には雙峰祭があります。さらにスポーツデーなるものがあり、色々なイベントがあるなと感じます。ガチる人はガチりますが、私は少し顔を出すくらいかな。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1-2年は基礎科目メイン、3-4年は研究と専門科目メインです。とはいえ本学は学類を越えて授業を受けることができるので、自転車を漕ぐのはキツいですが興味のある授業はだいたい受けられます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機とにかく図書館が好きでした。周りにいた先輩がこの学科に入学していたのを見て、ダメ元ながら入試を受けたら奇跡的に入れてもらえたので楽しくやっています。
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入学前後のギャップみんなすごく頭が良くて、ど真面目なのかな、と心配していましたが一限はサボるし授業中に内職はしてるしでわりと普通の大学生です。たまにガチ真面目の人はいますが、それを嘲笑する雰囲気がないのがいいところかなと思います。といっても他の大学の人と話してると私もわりと真面目なほうなのか...?と思うようになってきます。真実は分かりません。
投稿者ID:1110003 -
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