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国立茨城県/つくば駅
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在校生 / 2025年度入学
筑波大学一のおしゃれ学類
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]情報学群知識情報・図書館学類の評価-
総合評価良い数学や物理、化学、生物がなく、他の学部の授業に比べて、授業は簡単だと思います。本キャンパスほど大きくなく、学食などはありませんが、静かな環境が好きな自分にとっては、施設内に人が少ないことがとても魅力です。
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講義・授業良いこの学部には、文系理系両方の学生が在籍しており、誰もが文理関係なく授業を受けることができます。図書館司書になりたい人は資格に繋がる授業を受けられるだけでなく、2年次では国内、3年次では国外の図書館でのインターンを授業で行うことができます。また、情報系の学生はプログラミングについてしっかり学ぶことができます。様々な目標を持った人が、各々自分の目標に向けて学修することのできる学部だと考えます。
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就職・進学普通実際まだ就職活動を一切していないので何とも言えない。が、文理関係なく、これからは大学院に進学しないと厳しい、という話を何度か学類長から言われている。
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アクセス・立地良い他の学部のある本キャンパスとは少し離れたところにあり、この2つのキャンパスを授業ごとに行き来するとなると少し大変だが、すべてこちらのキャンパスで完結するのであれば、駅や市の図書館も近く、落ち着いた場所にあるので、通っていて楽しいと感じる。
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施設・設備普通可も無く不可もなく。ほとんどの教室で冷暖房が効くので、困ったことはない。駐輪場が多く、スタンドが付いているので、風が強くても自転車が倒れないのは魅力的。
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学生生活良い多くのサークル、部活があり選び放題ではある。運動系から文化系まで様々あり、ほとんどが何年次からの入部でも歓迎しているので、気軽に始めたらいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では他の学部と同じように、基礎的な授業を幅広く受けます。2年次から図書館系なのか情報系なのか分かれていきます。そして、3年次後半で主専攻分けがあり、そこから各々研究を進めていく感じです。各研究室で行える研究内容はどこでもかなり自由ですので、研究に携わる先生方を見て選ぶのがよいと言われています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機もともと情報系志望で、小中高とつくばで過ごしてきたので、そのまま通いやすいこの筑波大学を選びました。
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入学前後のギャップ入学前は、もっと大学生は難しい授業を受けて、課題で忙しい生活を送っているのかと思っていましたが、実際は大して授業は難しくなく、もし分からなくても図書館などで先輩に分からないところを質問することのできる会が常時開かれているので、全く問題ありませんでした。
投稿者ID:1108850 -
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