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国立山形県/山形駅
山形大学 口コミ
3.81
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良い「自分のやりたいこと」をしっかり見つけられる大学だと思います。はじめの一年間は、教養教育課程ということで、人文学部だけでなく他学部の先生方も講義を行ってくれますので、「自分はこの学生生活でこれを追求したい」ということを決める時間もチャンスも十分に与えられます。ただ後述するようにアクセスに難があり、総合評価を4としました。
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講義・授業良い先生方は様々な分野について研究しており、講義についても学生の興味関心をひくような内容になっていました。専門教育課程は勿論ですが、教養教育課程も非常に充実しており、今はどうなっているかわかりませんが、英語(テキスト中心と会話中心の二種類あり)、第二外国語、情報の授業が必須で、幅広い知識を身につけることができました。
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アクセス・立地悪い最寄駅はJR山形駅ですが、私は4年間、駅から大学まで歩いて30分かけて通学していました。バス停も近くにあったので、多くの学生はバスや自転車を使って通っていました。また、今はどうなっているかわかりませんが、駅と大学を結ぶシャトルバスもありました。しかし、頻繁に行き来しているわけでもなく、時間が合わなくて、私は利用したことはありません。いずれにしても、特に冬の山形は雪が多く、通学には不便だと思います。大学の周辺にも飲食店などはほとんどなく、やはり学食を利用せざるを得ないのではないでしょうか。歩いてすぐに、スーパーだけはありました。
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施設・設備良い必要な設備はしっかり揃っていると思います。私が特に評価したいのは、図書館の中に附属博物館が入っているところです。私は在学中に学芸員資格をとりたいと思っていたのですが、博物館実習についても学内で行うことができたため、非常に便利でした。かなり小さいですが、興味深いものもあり、見ているだけでも面白いです。逆に施設に関する不満を挙げれば、山大生は口を揃えて「銀杏並木」と答えるのはないでしょうか。秋には一面が黄金色に輝いてとても美しいですが、同時にとても臭いです。誤って靴の裏で踏もうものなら、教室の中でも臭います。
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友人・恋愛良いフィールドワークや県外への泊りがけの実習などもあり、友人を作る機会は多いと思います。学生も実直な人が多いように感じました。またサークルも充実していますので、他学部の学生と仲良くなったり、お付き合いできるチャンスもあります。また留学生も同じキャンパスで勉強しているので、うまくいけば外国の友達を作ることも可能です。異文化交流の授業もあり、私はそこでよく留学生とお話をしました。
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部活・サークル良い大小様々なサークルがあります。例えば同じスキーサークルをとっても、いくつかあったりして、自分に合う雰囲気のサークルを見つけるのも楽しいと思います。面白そうな活動をしているサークルもたくさんありますので、まずは見学してみるのがいいでしょう。友達もたくさんできると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は日本史について学んでいましたが、他にも外国語や地理学、心理学など、広範な分野を扱う学科です。
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所属研究室・ゼミ名松尾研究室
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所属研究室・ゼミの概要主に日本中世史や、鎌倉仏教などについて学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先地元の金融機関へ就職しました。
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就職先・進学先を選んだ理由地元が好きだったので、何か貢献できる仕事と考えたときに思い浮かんだのが金融機関でした。
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志望動機高校生の頃から歴史に関心を持つようになり、大学でも本格的に歴史の研究がしたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験は小論文のみであったため、とにかくセンター試験対策を重点的に行いました。センター試験で高得点を獲得できれば、二次試験では然程神経質になることもないでしょう。小論文についても、高校の現代文の先生に協力してもらいながら、何度も書く練習をしました。
投稿者ID:22852 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報・エレクトロ二クス学科の評価-
総合評価良い就職に関しては非常に良い実績があり、安心して学業に勤しめる。交通機関においてでは、特に電車の本数が少ないので不便
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講義・授業悪い教員によりだが、いい人はいいが駄目な人もいる。全体的に板書の字が小さい傾向にあり、かつ汚いので解読に疲れる。
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アクセス・立地悪い食事処は多くてラーメンが有名。ただ、電車の本数が非常に少なく少し不便。コンビニも少し少ない印象で、買い物関係はネットで済ませた方がよいかもしれない。
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施設・設備悪い施設面に不満は特になく便利。学食も割とおいしいが、そこまで安いとは言い切れず、自炊することを勧める。
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友人・恋愛悪い工学部は女性が少なく講義室が男臭い。しかも二年次にキャンパス移動があり、工学部だけになる。
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部活・サークル普通雪国なのでスキー部に入ることをお勧めする。多種多様なサークルがあり楽しめると思う。ただ、グラウンドの土が最悪で、サッカーをやる際少し危険また、社交ダンスのサークルが陰口を言われているらしい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まだ一年なので、専門的なことはやっていない。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機センター試験で失敗したから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか二次試験を完璧にして挑んだ
投稿者ID:22712 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良いキャンパスが全部で四つあるので他の学部との触れ合いがあまりないが、自分から動けば色々な人と触れ合える。自分から行動しないと狭い環境の中での大学生活になるかも。一つ一つのキャンパスが小さいから落ち着いた環境である。
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講義・授業普通学科の中でも分かれ道が多いので、やりたいこと、学びたいことが決まってない人でもゆっくり決められる。ただ、専門の先生の数は多くはない。
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アクセス・立地良いキャンパスが小さいので構内は回りやすい。駅までは徒歩30分程度だが、専用のバスもあるし駅までの道にお店やご飯やがたくさんある。
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施設・設備良い年々改装工事をしているが、まだエアコンがない教室があったりと古い所もある。新しい校舎は綺麗で快適である。
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友人・恋愛良い一時間以上かけて自宅から通う人はほとんどいなくて実家が近い自宅生か一人暮らしが大半だったので、バイト先でも同じ大学生が多かった。なので大学内カップルは多かったと思う。
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部活・サークル良いサークルの数が少なくてなかなか希望の物がなかった。また、敷地が狭いので部室を持ってるサークルが少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律・経済・公共政策の三つの中から専門に学びたい分野を選ぶ。
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所属研究室・ゼミ名日本経済論ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要ディベートなどのグループワークが主。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先郵便局
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就職先・進学先を選んだ理由やっとの末に受かったから。
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志望動機国立大学に行きたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いため、センター対策を重点的にした。
投稿者ID:22340 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良い最初の一年にかなり自由度があったと思います。教養をいろいろ学んで、それから自分の専門を決められるので、まず手広く試してみることができます。
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講義・授業良いもちろん教授との相性はありますが、当時素晴らしい先生が何人もいました。そういう人たちはステップアップでほかの大学へ異動してしまうこともありますが、地元出身の方で腰を据えて教えている有名な教授もいます。授業のよさは結局先生次第ですから、分野によっては最高です。
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アクセス・立地普通駅から徒歩30分以上なので、通いで歩きだと冬なんかはちょっときついです。直通のバスがありますが、自転車の人も多いです。周辺は田舎なのでそこまで華やかではありませんが、ほどほどにお店はあるので困ったりはしません。スーパーも近いです。
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施設・設備普通校舎はあまり大きくなくそもそも敷地がせまいのですが、人文棟は美術系の教授がデザインしてかなりきれいになりました。小さい大学なので、学科内は見知った人ばかりになりますし、アットホームな感じはあります。お昼時にはお手頃なお弁当も売られていて、楽しかったですね。
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友人・恋愛良いわりとまじめな人が多かったです。あんまり派手な人は少ないかもしれません。大学、学科の選び方でやっぱり似た者同士になりやすいので、一生の友人を得ることができました。
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部活・サークル良いどこもそこそこ活発に活動しています。都市部の大学じゃないので大学間交流は多くないですが、わりと皆楽しんでいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人間文化一般を学んでから、好きな科目を研究できます。
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所属研究室・ゼミ名「教授の名前」研究室
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所属研究室・ゼミの概要映像関係(写真広告映画)の研究ができます。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先観光ホテル
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就職先・進学先を選んだ理由接客業に興味があったため。
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志望動機一年間教養を学んでから、好きな専門へ行けるため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか小論文で高得点をとれば受かるため、そちらを中心にやりました。
投稿者ID:22213 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価良い何を学びたいのか迷っている人にはいい学科だと思います。コースを選んだ上で最終的に自分の卒論テーマを決めるのですが、教授はアドバイスはもちろんくださいますが、自分のやりたいテーマを応援してくれます。趣味を突き詰めた研究が出来る学科です。
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講義・授業良い先生方はそれぞれの専門分野のエキスパートばかりです。そのうえで学生の自由を尊重してくれるので、演習の授業では怒られることは本当に少なかったと思います。注意や指摘ではなく、素直に質問してくださるので一緒に学んでいる仲間という意識が持てます。
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アクセス・立地普通正門から入って一番目の前なので迷うことはなく入れます。人文棟は三号館まであるのですが、三号館が新しくてきれいです。各館改装中なので良い環境で勉強できると思います。
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施設・設備普通座学が多い学科なので施設はあまりありませんが、書籍や映像は先生方が多く持っているので参考文献に困ることはあまりないと思います。
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友人・恋愛良い学科ごとの交流は少ないかもしれませんが、先生も含めてアットホームな雰囲気です。学科内でのカップルは多いと思います。
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部活・サークル普通サークル活動と両立してる人は多かったです。ゼミ活動が盛んじゃないので無理せず両立できていたのかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容比較文化・表象文化論という分野であらゆる事象(映像、書籍、現象、文化などなんでも)について研究できます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先中央出版
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就職先・進学先を選んだ理由出展関係の職に就きたかったから。
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志望動機勉強したい分野があったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかプレゼンテーションと面接だったのでプレゼンテーション練習を実践的に何度も行いました。
投稿者ID:22007 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域教育文化学部地域教育文化学科の評価-
総合評価良い学科は8つのコースに分かれていて、それぞれ専門が大きく異なります。教育学部といっても、自分の関心のあるコースを選び、より専門的な授業を受けられる点でメリットといえます。児童教育コース以外は教員を目指さない人でも入学可能ですが、1,2年生時に自分の将来をしっかり考えておかないと、資格も取らず、もったいない学生生活になりかねません。
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講義・授業普通私の所属するコースは必修が多く、自分で授業を選択できないためあまり大学生の授業という感じがしません。
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アクセス・立地普通駅から徒歩30分くらいで、かつ上り坂なので、アクセスは不便に感じます。しかし、大学専用シャトルバスも走っています。
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施設・設備普通私の所属するコースは大学院がありません。そのため、進学したい人はほかの大学の大学院に進学するか、もしくは同大学の他学部の大学院に進学します。
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友人・恋愛良いサークルは様々ありますし、小白川キャンパスは3学部が集まっていますので比較的出会いは多くあります。工学部や農学部、医学部の人は1年生の時の出会いが重要になります。基盤教育では、すべての学部が合同の授業もあります。
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部活・サークル普通様々なサークルがあります。数が多すぎて、卒業するまで存在を知らないサークルもあるので、入学式直後に行われるサークル紹介のイベントで積極的に探すとよいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容栄養士の資格を取るための専門的知識と、教員になるための専門的授業が受けられます。
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所属研究室・ゼミ名臨床系 研究室
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所属研究室・ゼミの概要高齢者の嚥下機能と嚥下食の関連を調査します
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学科の男女比1 : 9
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志望動機健康と栄養に興味があったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか面接だったため、様々な情報収集を行った
投稿者ID:21165 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い社会での、現場での実践、これが何より大切だと思います。そしてそれを実行するための環境は作りやすいと思います。
普通程度にやるべきことをやっていれば、学外活動の時間は取れますからね。
ただ、バイトばかり、ゲームばかり、遊びばかり、サークル活動ばかり、みたいに偏って打ち込んでも、悪いことではないが大学に行ってまですべきことかというと全くそうではないと思うので、「自分がなんのために大学に行くのか」その本人の目的意識が大学どうこうより重要だと思います。目的がない人はどんな大学や学科に入ろうとあまり関係ないと思うので言及しません。そして高みを目指したい人は地域の人からのサポート、大学や教授の様々なサポートを受けられる体制はあるのが、山大農学部でしょう。
偏差値的には国立の中でも最低レベルかも知れませんが、学生をしながら世界的にメジャーなコンサルの仕事やベンチャーの経営をできる実例もあり、長期留学した人や国家公務員総合職になった人もいたりするので、本人次第でどこまでも充実した大学生活は過ごせるでしょう。 -
講義・授業良い入学時は一つの学科で、そこから1年かけてコースを選択、さらに1年かけてプログラム(地域密着系や留学系など)を選択できるので、ミスマッチは起きにくいと思います!特定の分野では結構名の知れた先生もいますし、一つのコースの中でも分野の幅はかなり広いです。農学は、農業・林業に限らず幅広い学際領域をカバーしているので、理系でない人でさえも満足できるでしょう!
また、農学部は公務員へなる人への前向きなサポートをする先生もいらっしゃいますが、最近増えている起業に対しても良い環境が整っているでしょう。学部に関係ない部分ではありますが、アントレ教育センターは、全国的に見ても間違いなく質が高いです。
ただ、やはり学生に意欲の差は大きいです。これは現代っ子ならどこの大学でもあるあるなのかも知れませんが、夢のない人がとにかく多い時代なので...農学部は地域と密接に関われますが、旧帝大とかよりはもしかしたら視野が狭いのかもしれません。学外活動に積極的な人でも、広い視野を持って虫の目で地域と関わるのでなく、そもそも地域という狭い規模で社会を考える人が多い印象。ただこれは、個人の問題でもあるかもしれない... -
研究室・ゼミ良いコースによって違いますが、3年前期からの研究室配属の場合と、3年後期からの研究室配属の場合があります。基本的に研究室に配属されてからゼミがスタートし、おそらくほとんどの研究室(よっぽど放置系の教授の研究室に行かなければ)で定期的にあるはずです。
しかし、2年生のうちに実習科目で、希望の研究室の調査を手伝ったり、プチ研究をしてみたりなど、研究室配属前から研究室の雰囲気を体験することができます。 -
就職・進学普通あまり実積を知らないので私はなんとも言えませんが、大学生協の講座があったり、教授が公務員になる人向けにサポートしてくれたり、教授によっては生徒のレアケースな進路(起業や就職と大学院進学を両方したい人)に対しても協力的です。
現代っ子に合わせてのしょうがない対応なのかも知れませんが、一般的な大学の放置系の対応というよりは、中学高校のようにしっかり面倒を見てくれる印象が強いです。 -
アクセス・立地普通大学1年時に全学部が通う小白川キャンパスも、農学部のある鶴岡キャンパスも、駅から歩くとちょっと遠いですが、基本的にはキャンパスの近くに住むだろうから問題ないでしょう。
山形県民で電車通の人はもちろん少し大変ですが、高校までも似たようなもので慣れているでしょうから、大した問題ではないのでは? -
施設・設備良いそんなに古びてひどい設備といったものは記憶にはありません。不便もりません。他と比較してどうかというとなんとも言えませんが、基本的に研究をするのに十分な機器は一通り揃ってるのでは?(社会学系の分野を専攻していたので、研究に関する設備とかはあまり分かりません)
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友人・恋愛良い一つのコースの人数が40~50名くらいだと思うので、顔が広くない人でも同じコースの人の大体の顔と名前は覚えるくらいだと思います。授業の被りも多いと思いますし、友達も比較的作りやすいのでは?
恋愛は人によるやろwwwとは思いますがね、、、アクティブフッ軽な人は田舎で狭いからこそ、地元の女の子や庄内地域の他大との接点もまた機会はあり、恋愛もできますね。 -
学生生活良い入学年がちょうど日本でコロナが増え始めた頃だったのですが、最近は普通程度にはサークル活動が活発になっていると思いますよ。キャンパスが分散しているので農学部単体では規模が大きくないこともあり、総合大学としてはイベントは少なめなのかな?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教養科目と、農学の入門的な、おさわり程度の内容を学びます。
2年から基礎的な生物・化学・物理・数学(統計)や、専門分野の中でも高度な知識を必要としない内容を学びます。
3年からは本格的に専門的な授業も受けられますが、普通に授業を聞いて試験前に復習すれば、SやAは普通に取れます(科目によっては落単が多いものもあるが、避けようと思えば避けれる場合も多い) -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学院進学(山形大学農学研究科は一つの専攻しかありません。ただし学部時の3コースと同様に領域が設定されていて、実質学部と同じようなものです)
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志望動機元々地方住みで都会の方には出たくなかったことと、成績的に余裕を持って入学できるレベルだったから。
また、入学当時農業に興味はなかったが、専門分野の幅がめちゃくちゃ広いので、そこは問題になりませんでした。 -
入学前後のギャップ以外にも大学や教授のサポートが手厚い。
私の学年はコロナで1年前期が全てオンライン授業だったこともあり、大量に進級できない人がいた酷い学年でした。だからしょうがないのかも知れませんが、こんな手厚いと卒業時の社会人としてのレベルが低くなるのではないかと思います。かといって、その手厚いサポートがなければ、情けない大学生活を送る人がたくさん出てくるのも確かでしょう。
ちゃんとしてる人にとっては、何もデメリットはないので、ありがたくその恩恵を享受しましょう。その代わり、学生をしながら社会人のいろはを経験することは忘れずに。
投稿者ID:1097857 -
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在校生 / 2022年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]工学部機械システム工学科の評価-
総合評価良い就職先が明確に定まっていないけど、理系の大学に進学したいという方々にはとても良いと思います。この学科は、幅広い職種への就職実績もあるのでその点は安心できます。研究室も他学科は選択肢が少ないですが、この学科は40近くあるので、興味を持った分野の研究をしやすいです。
ただこの学科は女子が極端に少ないので、出会いを求めている人には向いてないかもしれないですね。 -
講義・授業普通授業のわかりやすさは可もなく不可もなくと言った感じ。
授業内容は先生の解説のみの場合もあれば授業毎に毎回小テストがあったりと様々です。
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研究室・ゼミ良い自分達の学科は3年の後期から「仮配属」と言った形で研究室に配属されます。その後は各研究室によって異なりますが、仮配属時から本格的な研究を行うところもあります。個人的には非常に興味深い研究を行っているところが多いと思います。
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就職・進学良い地方国立大にしてはそれなりにいいところに就職している人が多いように感じます。就活のサポートもある程度はしてくれると思いますよ。
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アクセス・立地悪い山形市などに向かう主要な電車の通る米沢駅までは徒歩40分もかかりますが、最寄りの南米沢駅が徒歩5分くらいの位置にあり、そこから一駅でいけます。また、仙台行の高速バスのバス停も大学から徒歩10-15分くらいの位置にあるので大学周辺には何もなくて困りますが、ある程度は遊べます。ただ米沢市内となると飲食店やカフェは少し離れた場所にあるので、そういう意味で言えば立地はあまり良くないと思います。
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施設・設備良い授業などで使う施設は基本的に綺麗だと思います。トイレも特に気になることはありません。大抵の人は使わないと思いますが、新しく研究施設も建設され、そこは本当に新しくて綺麗という感じです。また、学食も今年度から新しく建設され、綺麗になりました。
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友人・恋愛良い友達はいい人がたくさんいますし、すぐできると思います。ただ、恋愛となると、どうしても女子が少ない学科なので、学科内で付き合ったりするのは難しいと思います。サークルやバイトなどで出会いを探す人が多いと思います。
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学生生活良い自分はテニスサークルに所属していましたが、特に怖い雰囲気でもなく、真面目にテニスをする、といった感じでいい意味でイメージと違いました。サークルによっては活発なところもあるようなのである意味多種多様だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は小白川キャンパス(山形市)で全学部ともに基礎的な勉強をします。
2年生に米沢キャンパスに移り、製図や四力など専門基礎科目を学び始めます。
3年生ではさらに専門知識を学び、さらに後期からは研究室に仮配属されます。(これはほとんどの場合通常の授業と変わらないです)
4年生で本格的に研究がスタートすると言う感じです。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機自分は就職先も学びたい分野も明確に定まっておらず、とにかく理解の大学には進みたいなと考えてこの大学を志望しました。
この学科に決めた理由としては、卒業後の選択肢が幅広いからです。 -
入学前後のギャップ田舎の地方国立大なので、入学当初は不満に思っていましたが、学内活動もそれなりに行われているし、いざ住んでみればそんなに困ることもないので、結果的に自分はこの大学で良かったと感じています。
ただこの地方は雪がかなり降るので、そこだけ注意しておくべきかもしれないです。車を使う人は、タイヤ交換の費用やガソリンも高いので、苦労するかもしれません。
投稿者ID:1089010 -
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卒業生 / 2019年度入学
2026年01月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]理学部理学科の評価-
総合評価良い良くも悪くも自分次第だと思います。先生方は熱心にサポートしてくれますが、そもそも自分に向上心が無ければどうにもなりません。田舎ということもあるのか、体感そういう学生が多いような気がするため、そちらに引きずられないようにしましょう。
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講義・授業良い生物コースに関しては教育熱心な先生が多いと思います。ほかのコースも、1年時の必修で受講した理学系講義の先生方は親身な方が多かったです。教養系科目などは時間の無駄としか思えないものもあるので、じっくりシラバス等を見てから履修登録することをおすすめします。
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研究室・ゼミ良い当たり外れがあるので一概には言えない。分野で選ぶか、講義を受けてみて先生の人柄で選ぶか、人によります。
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就職・進学良い相談すれば応じてはくれます。とはいえ自分次第ですのでできるだけ情報収集しましょう。インターンシップなどには積極的に参加することを先生方もおすすめしています。
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アクセス・立地悪い最悪です。周りに特に何もないし駅からも遠い。キラキラした大学生活に憧れてる人には全くおすすめしません。
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施設・設備悪いいくら国立大学の現状が厳しいとはいえ、防火扉など命に関わるようなものですら何ヶ月も修理されないのは大学への信用を失いますよね。
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学生生活良いイベントは豊富とは言えない。自分はバイトが多く、結局サークルには入らなかったが、友人によるとサークルはかなり充実しているようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は理学系を幅広く学びますが、ほぼ高校の内容なので、高校である程度バランスよく学んできた人には退屈かもしれません。逆に極端に偏った勉強をしてきた人(生物特化化学数学壊滅など)は苦労すると思います。専門科目からは一気に難易度が上がりますので、そこからぼちぼち意識の差が出てきます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機生物系がある国立大学の理学部のなかで、一番家から近かったから。一人暮らしをするにあたって山形市はそこまで家賃等が高くないから。
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入学前後のギャップ先述のとおりで、最初は広く浅く理学系講義を必修で取ることになります。入学してすぐに自分がやりたいことをやり始められるわけではないです。大学の講義は楽に単位が取れるイメージがありましたが、専門科目は特に、ちゃんと出席しててもテストで点数がとれなければ普通に落ちます。しかもそのテストがまあまあ難しいです。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1086735 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]工学部建築・デザイン学科の評価-
総合評価良い友人に恵まれ、楽しい学生生活である。
自分で学ぼうとすれば、教授、先輩が教えてくれる環境は整っている。
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講義・授業良い最低限の授業やサービスはあると思う。
旧帝大落ちや、入れなかった東北出身が多い -
就職・進学良い企業推薦があったり、掲示板に就職情報が乗るなど、サポートは十分である。
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アクセス・立地普通駅から遠く、立地はいまいちである。
住居主辺も買い物出来るところは少なく、車が必要。 -
施設・設備普通工学部の建築の建物は最近増設されたものなので、綺麗ではある。ただ、狭い
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友人・恋愛普通十分である。
サークルも十分に存在し、人脈を広げたい人は参加すれば良い。 -
学生生活悪いサークルは一般的だが、イベントはあまり準備されていないと感じる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築史、施行、設計など幅広く学ぶことが出来る。
一般的な建築科で学べることは一通り学ぶことが出来る。 -
学科の男女比6 : 4
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志望動機口コミがよく、学びたい教授がいたから。
学力的にも原液で入られるところであったから。
投稿者ID:1082091 -
- 学部絞込
基本情報
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