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山形大学
出典:User:Tokino
山形大学
(やまがただいがく)

国立山形県/山形駅

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偏差値:40.0 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.81

(661)

山形大学 口コミ

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★★★★☆ 3.81
(661) 国立内153 / 176校中
学部絞込
661381-390件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    地域教育文化学部地域教育文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科は8つのコースに分かれていて、それぞれ専門が大きく異なります。教育学部といっても、自分の関心のあるコースを選び、より専門的な授業を受けられる点でメリットといえます。児童教育コース以外は教員を目指さない人でも入学可能ですが、1,2年生時に自分の将来をしっかり考えておかないと、資格も取らず、もったいない学生生活になりかねません。
    • 講義・授業
      普通
      私の所属するコースは必修が多く、自分で授業を選択できないためあまり大学生の授業という感じがしません。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩30分くらいで、かつ上り坂なので、アクセスは不便に感じます。しかし、大学専用シャトルバスも走っています。
    • 施設・設備
      普通
      私の所属するコースは大学院がありません。そのため、進学したい人はほかの大学の大学院に進学するか、もしくは同大学の他学部の大学院に進学します。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは様々ありますし、小白川キャンパスは3学部が集まっていますので比較的出会いは多くあります。工学部や農学部、医学部の人は1年生の時の出会いが重要になります。基盤教育では、すべての学部が合同の授業もあります。
    • 部活・サークル
      普通
      様々なサークルがあります。数が多すぎて、卒業するまで存在を知らないサークルもあるので、入学式直後に行われるサークル紹介のイベントで積極的に探すとよいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養士の資格を取るための専門的知識と、教員になるための専門的授業が受けられます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      臨床系 研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      高齢者の嚥下機能と嚥下食の関連を調査します
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      健康と栄養に興味があったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接だったため、様々な情報収集を行った
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    投稿者ID:21165
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2020年度入学
    2026年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部食料生命環境学科の評価
    • 総合評価
      良い
      社会での、現場での実践、これが何より大切だと思います。そしてそれを実行するための環境は作りやすいと思います。
      普通程度にやるべきことをやっていれば、学外活動の時間は取れますからね。

      ただ、バイトばかり、ゲームばかり、遊びばかり、サークル活動ばかり、みたいに偏って打ち込んでも、悪いことではないが大学に行ってまですべきことかというと全くそうではないと思うので、「自分がなんのために大学に行くのか」その本人の目的意識が大学どうこうより重要だと思います。目的がない人はどんな大学や学科に入ろうとあまり関係ないと思うので言及しません。そして高みを目指したい人は地域の人からのサポート、大学や教授の様々なサポートを受けられる体制はあるのが、山大農学部でしょう。
      偏差値的には国立の中でも最低レベルかも知れませんが、学生をしながら世界的にメジャーなコンサルの仕事やベンチャーの経営をできる実例もあり、長期留学した人や国家公務員総合職になった人もいたりするので、本人次第でどこまでも充実した大学生活は過ごせるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      入学時は一つの学科で、そこから1年かけてコースを選択、さらに1年かけてプログラム(地域密着系や留学系など)を選択できるので、ミスマッチは起きにくいと思います!特定の分野では結構名の知れた先生もいますし、一つのコースの中でも分野の幅はかなり広いです。農学は、農業・林業に限らず幅広い学際領域をカバーしているので、理系でない人でさえも満足できるでしょう!
      また、農学部は公務員へなる人への前向きなサポートをする先生もいらっしゃいますが、最近増えている起業に対しても良い環境が整っているでしょう。学部に関係ない部分ではありますが、アントレ教育センターは、全国的に見ても間違いなく質が高いです。

      ただ、やはり学生に意欲の差は大きいです。これは現代っ子ならどこの大学でもあるあるなのかも知れませんが、夢のない人がとにかく多い時代なので...農学部は地域と密接に関われますが、旧帝大とかよりはもしかしたら視野が狭いのかもしれません。学外活動に積極的な人でも、広い視野を持って虫の目で地域と関わるのでなく、そもそも地域という狭い規模で社会を考える人が多い印象。ただこれは、個人の問題でもあるかもしれない...
    • 研究室・ゼミ
      良い
      コースによって違いますが、3年前期からの研究室配属の場合と、3年後期からの研究室配属の場合があります。基本的に研究室に配属されてからゼミがスタートし、おそらくほとんどの研究室(よっぽど放置系の教授の研究室に行かなければ)で定期的にあるはずです。
      しかし、2年生のうちに実習科目で、希望の研究室の調査を手伝ったり、プチ研究をしてみたりなど、研究室配属前から研究室の雰囲気を体験することができます。
    • 就職・進学
      普通
      あまり実積を知らないので私はなんとも言えませんが、大学生協の講座があったり、教授が公務員になる人向けにサポートしてくれたり、教授によっては生徒のレアケースな進路(起業や就職と大学院進学を両方したい人)に対しても協力的です。
      現代っ子に合わせてのしょうがない対応なのかも知れませんが、一般的な大学の放置系の対応というよりは、中学高校のようにしっかり面倒を見てくれる印象が強いです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学1年時に全学部が通う小白川キャンパスも、農学部のある鶴岡キャンパスも、駅から歩くとちょっと遠いですが、基本的にはキャンパスの近くに住むだろうから問題ないでしょう。
      山形県民で電車通の人はもちろん少し大変ですが、高校までも似たようなもので慣れているでしょうから、大した問題ではないのでは?
    • 施設・設備
      良い
      そんなに古びてひどい設備といったものは記憶にはありません。不便もりません。他と比較してどうかというとなんとも言えませんが、基本的に研究をするのに十分な機器は一通り揃ってるのでは?(社会学系の分野を専攻していたので、研究に関する設備とかはあまり分かりません)
    • 友人・恋愛
      良い
      一つのコースの人数が40~50名くらいだと思うので、顔が広くない人でも同じコースの人の大体の顔と名前は覚えるくらいだと思います。授業の被りも多いと思いますし、友達も比較的作りやすいのでは?
      恋愛は人によるやろwwwとは思いますがね、、、アクティブフッ軽な人は田舎で狭いからこそ、地元の女の子や庄内地域の他大との接点もまた機会はあり、恋愛もできますね。
    • 学生生活
      良い
      入学年がちょうど日本でコロナが増え始めた頃だったのですが、最近は普通程度にはサークル活動が活発になっていると思いますよ。キャンパスが分散しているので農学部単体では規模が大きくないこともあり、総合大学としてはイベントは少なめなのかな?
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は教養科目と、農学の入門的な、おさわり程度の内容を学びます。
      2年から基礎的な生物・化学・物理・数学(統計)や、専門分野の中でも高度な知識を必要としない内容を学びます。
      3年からは本格的に専門的な授業も受けられますが、普通に授業を聞いて試験前に復習すれば、SやAは普通に取れます(科目によっては落単が多いものもあるが、避けようと思えば避けれる場合も多い)
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大学院進学(山形大学農学研究科は一つの専攻しかありません。ただし学部時の3コースと同様に領域が設定されていて、実質学部と同じようなものです)
    • 志望動機
      元々地方住みで都会の方には出たくなかったことと、成績的に余裕を持って入学できるレベルだったから。
      また、入学当時農業に興味はなかったが、専門分野の幅がめちゃくちゃ広いので、そこは問題になりませんでした。
    • 入学前後のギャップ
      以外にも大学や教授のサポートが手厚い。
      私の学年はコロナで1年前期が全てオンライン授業だったこともあり、大量に進級できない人がいた酷い学年でした。だからしょうがないのかも知れませんが、こんな手厚いと卒業時の社会人としてのレベルが低くなるのではないかと思います。かといって、その手厚いサポートがなければ、情けない大学生活を送る人がたくさん出てくるのも確かでしょう。

      ちゃんとしてる人にとっては、何もデメリットはないので、ありがたくその恩恵を享受しましょう。その代わり、学生をしながら社会人のいろはを経験することは忘れずに。
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    投稿者ID:1097857
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2026年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    工学部機械システム工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      就職先が明確に定まっていないけど、理系の大学に進学したいという方々にはとても良いと思います。この学科は、幅広い職種への就職実績もあるのでその点は安心できます。研究室も他学科は選択肢が少ないですが、この学科は40近くあるので、興味を持った分野の研究をしやすいです。
      ただこの学科は女子が極端に少ないので、出会いを求めている人には向いてないかもしれないですね。
    • 講義・授業
      普通
      授業のわかりやすさは可もなく不可もなくと言った感じ。
      授業内容は先生の解説のみの場合もあれば授業毎に毎回小テストがあったりと様々です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分達の学科は3年の後期から「仮配属」と言った形で研究室に配属されます。その後は各研究室によって異なりますが、仮配属時から本格的な研究を行うところもあります。個人的には非常に興味深い研究を行っているところが多いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      地方国立大にしてはそれなりにいいところに就職している人が多いように感じます。就活のサポートもある程度はしてくれると思いますよ。
    • アクセス・立地
      悪い
      山形市などに向かう主要な電車の通る米沢駅までは徒歩40分もかかりますが、最寄りの南米沢駅が徒歩5分くらいの位置にあり、そこから一駅でいけます。また、仙台行の高速バスのバス停も大学から徒歩10-15分くらいの位置にあるので大学周辺には何もなくて困りますが、ある程度は遊べます。ただ米沢市内となると飲食店やカフェは少し離れた場所にあるので、そういう意味で言えば立地はあまり良くないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      授業などで使う施設は基本的に綺麗だと思います。トイレも特に気になることはありません。大抵の人は使わないと思いますが、新しく研究施設も建設され、そこは本当に新しくて綺麗という感じです。また、学食も今年度から新しく建設され、綺麗になりました。
    • 友人・恋愛
      良い
      友達はいい人がたくさんいますし、すぐできると思います。ただ、恋愛となると、どうしても女子が少ない学科なので、学科内で付き合ったりするのは難しいと思います。サークルやバイトなどで出会いを探す人が多いと思います。
    • 学生生活
      良い
      自分はテニスサークルに所属していましたが、特に怖い雰囲気でもなく、真面目にテニスをする、といった感じでいい意味でイメージと違いました。サークルによっては活発なところもあるようなのである意味多種多様だと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は小白川キャンパス(山形市)で全学部ともに基礎的な勉強をします。
      2年生に米沢キャンパスに移り、製図や四力など専門基礎科目を学び始めます。
      3年生ではさらに専門知識を学び、さらに後期からは研究室に仮配属されます。(これはほとんどの場合通常の授業と変わらないです)
      4年生で本格的に研究がスタートすると言う感じです。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      自分は就職先も学びたい分野も明確に定まっておらず、とにかく理解の大学には進みたいなと考えてこの大学を志望しました。
      この学科に決めた理由としては、卒業後の選択肢が幅広いからです。
    • 入学前後のギャップ
      田舎の地方国立大なので、入学当初は不満に思っていましたが、学内活動もそれなりに行われているし、いざ住んでみればそんなに困ることもないので、結果的に自分はこの大学で良かったと感じています。
      ただこの地方は雪がかなり降るので、そこだけ注意しておくべきかもしれないです。車を使う人は、タイヤ交換の費用やガソリンも高いので、苦労するかもしれません。
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    投稿者ID:1089010
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2019年度入学
    2026年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    理学部理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良くも悪くも自分次第だと思います。先生方は熱心にサポートしてくれますが、そもそも自分に向上心が無ければどうにもなりません。田舎ということもあるのか、体感そういう学生が多いような気がするため、そちらに引きずられないようにしましょう。
    • 講義・授業
      良い
      生物コースに関しては教育熱心な先生が多いと思います。ほかのコースも、1年時の必修で受講した理学系講義の先生方は親身な方が多かったです。教養系科目などは時間の無駄としか思えないものもあるので、じっくりシラバス等を見てから履修登録することをおすすめします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      当たり外れがあるので一概には言えない。分野で選ぶか、講義を受けてみて先生の人柄で選ぶか、人によります。
    • 就職・進学
      良い
      相談すれば応じてはくれます。とはいえ自分次第ですのでできるだけ情報収集しましょう。インターンシップなどには積極的に参加することを先生方もおすすめしています。
    • アクセス・立地
      悪い
      最悪です。周りに特に何もないし駅からも遠い。キラキラした大学生活に憧れてる人には全くおすすめしません。
    • 施設・設備
      悪い
      いくら国立大学の現状が厳しいとはいえ、防火扉など命に関わるようなものですら何ヶ月も修理されないのは大学への信用を失いますよね。
    • 学生生活
      良い
      イベントは豊富とは言えない。自分はバイトが多く、結局サークルには入らなかったが、友人によるとサークルはかなり充実しているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は理学系を幅広く学びますが、ほぼ高校の内容なので、高校である程度バランスよく学んできた人には退屈かもしれません。逆に極端に偏った勉強をしてきた人(生物特化化学数学壊滅など)は苦労すると思います。専門科目からは一気に難易度が上がりますので、そこからぼちぼち意識の差が出てきます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      生物系がある国立大学の理学部のなかで、一番家から近かったから。一人暮らしをするにあたって山形市はそこまで家賃等が高くないから。
    • 入学前後のギャップ
      先述のとおりで、最初は広く浅く理学系講義を必修で取ることになります。入学してすぐに自分がやりたいことをやり始められるわけではないです。大学の講義は楽に単位が取れるイメージがありましたが、専門科目は特に、ちゃんと出席しててもテストで点数がとれなければ普通に落ちます。しかもそのテストがまあまあ難しいです。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
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    投稿者ID:1086735
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    工学部建築・デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      友人に恵まれ、楽しい学生生活である。
      自分で学ぼうとすれば、教授、先輩が教えてくれる環境は整っている。
    • 講義・授業
      良い
      最低限の授業やサービスはあると思う。
      旧帝大落ちや、入れなかった東北出身が多い
    • 就職・進学
      良い
      企業推薦があったり、掲示板に就職情報が乗るなど、サポートは十分である。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から遠く、立地はいまいちである。
      住居主辺も買い物出来るところは少なく、車が必要。
    • 施設・設備
      普通
      工学部の建築の建物は最近増設されたものなので、綺麗ではある。ただ、狭い
    • 友人・恋愛
      普通
      十分である。
      サークルも十分に存在し、人脈を広げたい人は参加すれば良い。
    • 学生生活
      悪い
      サークルは一般的だが、イベントはあまり準備されていないと感じる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築史、施行、設計など幅広く学ぶことが出来る。
      一般的な建築科で学べることは一通り学ぶことが出来る。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      口コミがよく、学びたい教授がいたから。
      学力的にも原液で入られるところであったから。
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    投稿者ID:1082091
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部建築・デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      前述の通り、施設が新しい、教授陣もとても優秀な方々、カリキュラムも十分で、主体性をもって学べる人にはいい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      実績ある教授陣が身近におり、様々なアドバイスを受けられる良い環境。
    • 就職・進学
      良い
      進学実績は学科の浅い歴史に対して十二分。サポートは学科独自のイベントがここ数年で充実してきた。
    • アクセス・立地
      普通
      中心市街からの距離は自転車で20分ほど。冬も快適に過ごすには車が欲しくなります。
    • 施設・設備
      良い
      周りと比べて新設学科のため施設、設備があたらしくとても充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数が少なく取る授業がほとんど共通なため、高校までのクラスのような雰囲気です。
    • 学生生活
      良い
      工学部キャンパス内では超充実しているとは言いきれない、くらいです。いろんなサークルがちゃんとありますし、学科のサークルがとても有意義です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築学科としての学習はキャンパス移動後の2年生からが本番です。図面や法律について基礎的なことを学び、後期からすぐに設計が始まります。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      建築に小さな頃から憧れがあり、周辺の大学で行きやすいところを探しました。
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    投稿者ID:1075020
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    地域教育文化学部地域教育文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだ入学してそこまで経っていないので、将来に役立つ専門知識は教わっていないのですが、先輩方曰く、そのうち身になる講義あるとのことです。
    • 講義・授業
      良い
      先生との距離が近く分からないところを直ぐに先生に聞きに行くことが出来る
    • 就職・進学
      良い
      一年生のうちから企業と交流できるイベントに参加でき、自分の積極性次第で就職の幅は広がると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      静かな住宅街と駅の周辺の間に山形大学があるので、自分の好みに合わせて住まいを探すことができると思います。都会ほどいろんなお店はありませんが、誘惑が少ないとポジティブに捉えることができます!
    • 施設・設備
      良い
      陸上トラックやトレーニングルームは新しく、教育学部の棟は古い建物ですが、べつに困った問題は起きていません!
    • 友人・恋愛
      良い
      自分に自信が悪い意味である人も多いですが、学ぶことへの意欲は高い人が多い印象です。刺激を受けて自分も頑張ることができます。
    • 学生生活
      良い
      多くのサークル、部活動があります!活動頻度もバラバラですから、自分に合ったサークル、部活動が見つかると思います!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      スポーツ・心理学・食に関して・芸術・音楽に関して学びます。私はスポーツ専攻ですが、副専攻科目として、食や,心理について学び、スポーツに活かす方法を考えています!
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      体育の教員免許が取れるだけでなく、民間企業への就職もサポートが手厚いと思ったからです。都会すぎるのは苦手だったから
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    投稿者ID:1053226
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    工学部高分子・有機材料工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で高分子について専門的に学びたいと思っている学生にはとてもいい学科だと思っています。研究室の数が多いため、自分の研究したい研究分野なあった研究室を見つけることが出来ると思います。
    • 講義・授業
      良い
      2年次からは専門的な内容も増えていき、主に化学系の授業が増えていきます。テストは過去問ゲーです。
    • 就職・進学
      良い
      多くの人が院に進学するの思います。その中でも大半は山形大学の大学院に進学します。
      生協では就職に関する情報も発信してくれていると思いますが、あまりわかりません。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパス付近には主に学生が住むアパートがたくさんあるため、大学近くに住むことは可能です。近くにはスーパーやドラッグストアもあるため便利です。
      工学部の米沢キャンパスに限りますが、米沢駅ではSuicaなどの交通系が使えません。米沢駅からキャンパスもだいぶ遠いです。大学から駅までのバスは一応ありますが、便がいいとは言えません。
      遊ぶところはないと思った方がいいです。
    • 施設・設備
      良い
      研究室によっては高度な機械が置いてある研究室もあります。設備は充実している方だと思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      恋愛がしたいならおすすめできる学科ではありません。サークルや文化祭の実行委員では、短大や栄養大の女子と繋がれるので検討してみたらいいと思います。
      ここに限らずですが、女子に変な絡み方をする男が数人いますが、工学部の女子ってなんか噂すぐ回るイメージなので気をつけた方がいいです。あと普通に見てられません。
    • 学生生活
      良い
      近くにある短大と栄養大と合同で吾妻祭という学祭を主催します。実行委員も活発に活動していて毎年盛り上がります。
      サークルも様々なサークルがあり、たまに体を動かしたいという人にはちょうどいいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      2年次からは専門的な内容が増えていき、より詳しい内容まで学んでいきます。
      3年からは3つのコースに別れてより自分の勉強したい分野に特化して学ぶことが出来ます。
      3年後期からは研究室に配属され研究も行っていきます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      山形大学で一番有名な学科だからです。高分子や有機材料に関する研究や開発がしたかったからです。
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    投稿者ID:1051030
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年05月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    工学部化学・バイオ工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で勉強を頑張りたい人にはおすすめです周りの誘惑はほとんどなく大学院を目指すためにはもってこいの環境。
    • 講義・授業
      良い
      立地があまり良くないが人は優しい
      部活もたくさんの種類があり珍しい花傘などをやっている
    • 就職・進学
      良い
      就活サポート講座などがあり優秀
      一年生の頃からの手厚いサポートがある
    • アクセス・立地
      悪い
      車、自転車がないと行動範囲が狭まるため不便。2年生になると米沢になるためより不便になる
    • 施設・設備
      普通
      ウェイト器具やグランドが人工芝などスポーツする施設は揃っている
      学科の施設も十分である
    • 友人・恋愛
      普通
      人と交流する機会を設けてくれているため友達を作りやすい環境が整っている
    • 学生生活
      良い
      サークルはたくさんの種類があり掛け持ちをしている人も多いぐらいなので十分充実してると言える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学バイオ工学を学ぶ
      化学、生物の総合の知識を持って生き物について研究していく
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      元々生物に興味がありよりバイオテクノロジーを知りたいと思ったから
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    投稿者ID:1045835
  • 女性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年01月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    人文社会科学部人文社会科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業内容についていけるか不安に思っている人がいるかもしれないが、充分に理解できるように教えてもらえるため問題ないと思う。また他コースの授業も取ることができるため教養・知識は身につく。
    • 講義・授業
      普通
      日本人の先生による英語の授業では基本的に日本語で行われる。そのため語学力を伸ばすために入学したが、講義以外の活動で自身の語学力を磨くことが必要だと感じた。授業内容は比較的わかりやすく勉強についていくことができない、ということはないと感じる。
    • 就職・進学
      良い
      私が所属するコースには他コースに比べ留学希望者や留学経験者が多くいるが、就職活動がうまくいかないといった話はあまりない。
    • アクセス・立地
      悪い
      山形駅からは徒歩25分と遠い。またバスもあるが、講義が始まる時間帯は混雑するようである。また仙台からバスでくる学生によると、満員によりバスに乗ることができず登校することができなかったということもあるようだ。
    • 施設・設備
      普通
      購買がキャンパス内に一つしかないのが残念である。また個人ロッカーもないため物を置いておくということはできない。しかし勉強スペースは図書館含め各学部棟にあるため、勉強しやすいスペースが多く設けられていると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      私は短大から編入してきたためなかなか交友関係は充実しているとはいえない。しかし授業内容に様々な学年の学生と関わることができるため、そこでどのように人間関係を築いていくかが大切になると思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルは多い方だと思う。山形の自然を体感できるようなサークルから、体育会系など様々なである。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      編入してきたため詳しいことはわからないが、一年生のとかは基本的に基盤科目の授業を取ることになるため半自動的に授業内容は決まってしまうだろう。2年生から各学部・コースの授業を取ることができる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      短期大学での学びを経て言語学に興味を持った。私が所属しているコースには言語学を専門とする先生が多くいらっしゃることが決め手となった。
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    投稿者ID:1027318
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 023-628-4006
学部 人文社会科学部理学部地域教育文化学部医学部農学部工学部社会共創デジタル学環

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このページの口コミについて

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