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出典:User:Tokino
山形大学
(やまがただいがく)
国立山形県/山形駅
山形大学 口コミ
3.80
(650件)
国立内154位 / 176校中
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卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良い生物学科は、生徒数に対する教員数が多いため、比較的丁寧な指導が行われている。また、教員との距離が近く、生徒数も多くないため、人間関係を築きやすく、私はとても充実した6年間を送りました。生徒自身によるところが大きいですが、研究にも集中できる環境であると思います。卒業後は半分が大学院に進学し、さらにその中の半分が山形大学の大学院に進学しているといった印象ですが、最近は進学ではなく、就職する学生が多いようです。
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講義・授業良い先生方に質問しやすい環境であるので、わからない点や良い教科書・論文を読むことができる。地方だからレベルが低いということはなく、教員の出身大学も東京大学、北海道大学、京都大学、東北大学といった旧帝大卒の方がほとんどである。単位の認定基準は教員によるところが大きいが、最近は少し厳しくなったような印象で、よりレベルの高い学生の育成を目指しているようである。
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研究室・ゼミ良い3年生の後期に研究室の配属が決まり、卒業研究に入る。忙しさや本格的な開始の時期は研究室による。また、学科が撤廃されたので、この辺りはもう少し変化がある。ゼミに関しては、他研究室との合同ゼミ、単独のゼミが半々である。私の所属していた研究室は、比較的がっつり研究を行う部屋であったが、担当教員とコミュニケーションを取りやすかったこともあり、卒業論文、修士論文共に最優秀発表賞を受賞することができ、理学部内でも優秀学生賞を受賞することができた。卒論の出来に関しては、学生がどれだけ一生懸命研究を行ったかに依存するところが大きい。また、一生懸命取り組んでいる学生の姿勢を日頃からどの先生も見てくれているので、励みになる。
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就職・進学普通理系の学部であるので、就職よりはその間の研究のサポートという側面の方が大きい。就職先は様々で特に、学部卒の時点ではどんな職にも就職できる可能性がある。教員志望の学生も多い。就活だけに注力し、研究をおろそかにしている学生が多いので、その辺りは気をつけた方が良い。
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アクセス・立地悪い最寄駅は山形駅で、シャトルバスも出てはいるが少し距離がある。仙台ー山形間の高速バスの本数が非常に多いので、それを利用して仙台から通学する学生も多い。実家に住んでいる場合を除き、公共交通機関で通学している学生はほとんどいない。遊びに行くのは、駅前や七日町など、街の中心部が多いが、仙台に気軽に遊びに行ける距離なので、そちらに行く人も多い。冬はウィンタースポーツを楽しむ。学校の近くにマックスバリュー、寮の近くにヤマザワがあるので、買い物はそういったところが重である。
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施設・設備悪い利用可能な施設は他大学と大差ないが、冬にスノボ、スキーセットが無料レンタルできる。研究設備は部屋によるが、他の研究室に仮に行く場合も多く、学内の施設は比較的充実している。耐震工事を進めてり、建物自体は綺麗である。
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友人・恋愛良い1年の時にきちんと授業に出たり、サークルに参加していれば、様々な学部の友人ができる。また、他の大学や専門学校が近くあるので、バイトなどで交友関係は広くなる。
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学生生活良いサークルはあまり多くはないが、私自身も新しい団体を立ち上げており、活動としては活発である。
アルバイトは飲食店が中心である。仙台でバイトをしている人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は先行というより、教養科目として、様々な分野を学ぶ。
2年次は自身の選考科目を浅く広く、3年次は選択科目が増え狭く深くという科目が多い。
3年後期からはほとんど授業はなく、卒業研究に取り組む。 -
就職先・進学先医療機器のディーラー(中でも研究機器の販売)
医療関係では東北ナンバーワンである。
投稿者ID:428570 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部医学科の評価-
総合評価普通医師になるための勉強は十分にできる環境だが、ほかの国立大も同じような環境ではあると思う。他の大学と同じように入学後の勉強も大変。
山形大学医学部は他の学部のキャンパスと離れていて、医学科の人数は1学年も120人程度なので、閉鎖的な雰囲気が漂っているとは思う。大学内で孤立した時に学外での活動がない人は精神的に辛い。 -
講義・授業普通他の大学と似たようなものだと思う。しかし山形大学は他の大学よりもいち早く実習の時間を多く取れるようなカリキュラムを実施してきたので、実習したい人には良いだろう。その分の試験も大変。
基礎医学の講義では理不尽な事も多いのでこの評価だが、臨床の科目になればそのようなことは少なくなると思う。 -
研究室・ゼミ普通4年生での移行試験、CBT、OSCEに合格すると実習が始まるが、まだやっていないのでよくわからない。
3年生の9月頃に1ヶ月の研究室研修があり、そこで臨床の研究室に行けば、いち早く4年生からの実習の雰囲気を味わえると思う。 -
就職・進学普通まだ就職を考える学年でないので、よく分からない。
とりあえず国家試験さえ受かれば何とかなるのが、この学科の特徴ではあると思うし、そう考えて入学された方も多いと思う。 -
アクセス・立地普通最寄り駅は蔵王駅だが、新幹線は止まらない。中心部の山形駅からは5キロ程離れているが、そこまで行くバスがある。電車は1時間に1本、バスも多くて1時間に2、3本が普通。大学の周辺は市内でも人が多く住んでいる地域で、スーパー、コンビニなどのお店は揃っている。日常生活に困ることはないと思うが、遊びに行ったり部活をしたりするなら車がないと不便である。
大学周辺も飲める場所はあるが、山形駅周辺の方が多い。
仙台まで車で1時間程度なので、1年の頃は仙台から通う人もいるし、休みの日に遊びに行く人も多い。 -
施設・設備普通キャンパスについてはそんなに綺麗ではないが、そこまでボロボロでもない。清掃の方はいるが、学生たちが汚すので教室は正直言って汚い。
基礎の一部の研究室についてはあまりお金がないらしい。
図書館は遅くまで開いているので、そこで勉強する人も多い。
サークルや部活に使う体育館やテニスコートはあるが、小白川キャンパスと合同でやる部活や学内の設備だけで不十分な部活は学外の施設で練習することが多いので、入学したら先輩方に気になる部活の活動についてよく聞いてから入部するべき。日常的に学外の施設で活動する部活は結構あったと思う。 -
友人・恋愛普通1年のうちは全学部小白川キャンパスで基盤教育の講義を受けるので出会いも多いと思うが、2年以降はどうしても医学部だけのキャンパスであるために閉鎖的である。サークルや部活動の繋がりは強いので、入った方が試験の情報などが入ってくる。サークルや部活動の雰囲気が苦手な人は本当に辛いと思うが、そのような人は各学年に絶対1人以上はいて、学内に1人でも友達がいれば何とかやっていけると思う。どうしても部活動内での恋愛が多く、友人も部活動で固まる傾向はあると思うが、実習や授業などで仲良くなることも多いようだった。
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学生生活普通中高文化部の私は医学部の運動部のノリについていけなかった。特にこの大学の医学部の部活動は運動部が多いので、今まで文化部の人は大変だと思う。
文化祭などのイベントは小白川キャンパスにはあるが、医学部のキャンパスにはなく、オープンキャンパスくらいしかイベントがない気がする。
部活動と勉強で大変だが、アルバイトをしている人も結構いる。塾講師、家庭教師が1番多いが、飲食店で働く人も結構いる。体力に自信がないや要領が悪い人はやらない方がいいと思う。実際にアルバイトをしていない人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は小白川キャンパスでの授業がほとんどで週に2回飯田キャンパスで生物や生化学などの専門科目の授業を受ける。専門科目は難しいが、他の学年に比べ余裕がある。
2年次以降は飯田キャンパスでの授業で全部必修科目になる。ほぼフルコマなので、大学生らしいことはできないとおもう。2年次では基礎医学について学び、解剖実習や組織学のスケッチもあり、スケジュール的になかなかつらい。試験も多いので大変だった。3年次は臨床医学を学ぶ。2年よりはスケジュールに余裕があるが、試験前は大変だった。
4年次以降はまだ受けていないので分からないが、移行試験のあと、8月にCBTとOSCEがあり、それに合格すると実習が始まる。6年次の途中まで実習は続き、その後は卒業試験や国家試験の勉強が本格的に始まるようだった。卒業論文はなく、卒業試験があるようだ。
投稿者ID:432029 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]人文社会科学部人文社会科学科の評価-
総合評価普通キャンパスは静かで学習環境としては恵まれている。学科の分野は幅広く、様々なことが学べるが学部改編や学部の力関係のせいで社会科学系コースの中途半端感は否めない。卒業後は公務員が多い。
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講義・授業普通幅広い分野の講義が開講しており、個人の関心や専攻に応じた履修が可能である。教授のタイプは様々だが、性格が悪い教授は少ないという。専門科目の単位はしっかり勉強すれば取れる。
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研究室・ゼミ普通ゼミはコースにより2,3年次から開始される。入学時のコース選択の時点で研究室の選択肢が限られることもある。
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就職・進学普通学科の性質上、公務員試験を受ける学生が多い。大学生協と公務員試験対策講座を共催し、相当数の学生が受講している。
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アクセス・立地良い最寄り駅からは20分程度歩くが、シャトルバスが出ており移動に苦労はしない。周辺は住宅街で静かな環境のもとで学習できる。市街地にあるのでキャンパスは狭い。
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施設・設備悪いキャンパスの狭さがネック。講義棟は早い時間に鍵かかけられ残って勉強ができない。図書館の開館時間も短い。
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友人・恋愛悪い学内は同じ研究室の学生同士では仲がいい。サークルで友人を作ることが多い。周辺の大学は遠く関わりも多くないため、新入生の時期に乗り遅れたら学内の友人ができず孤独な学生生活を送ることになる。
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学生生活悪いサークルはつまらない。内輪の盛り上がりが主ででついていけない人間にとっては苦痛である。学生のNPOもあるがいわゆる「意識高い系」で周囲から敬遠されている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は教養科目を中心に、学科科目の基礎を学ぶ。2年次以降は専門科目と演習。講義は学習効果の観点から学年によって受けられない科目もある。
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利用した入試形式なし
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411114 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価普通カリキュラムが変わってしまい、理学科になってしまったので正直よくわからない。入学時は5つの学科に分かれていたが今は一つになっている。入ってからコースを決めるので選択の幅は広がったと思う
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講義・授業良い私の入学時と講義の内容も必修の講義も大幅に恐らく変更になっていると思う。他大学より一年の教養の講義の選択は選べると思う。
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研究室・ゼミ良い研究室の配属はコースによって異なるが3年から三年後期だと思う。大抵は希望の研究室に配属される。教授との相性が大事。
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就職・進学普通多くの人が就職する、進学する人は殆どはそのまま山形大学に進学する。就職先は仙台か東京が多いように思う。
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アクセス・立地普通最寄駅は山形駅だが、徒歩で30分程度かかる。あまり利便性が良いとはいえない。学生は基本大学の近くに住んでいる。
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施設・設備普通キャンパスは三つにわかれているので小白川キャンパスは比較的狭い。設備は国立なのでそんなに全てが綺麗ではない
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友人・恋愛良い全国各地から人がきているので色々な人がいて面白い。サークルに入ると色々な人との繋がりがもてるのでよい。
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学生生活良いサークルは自分のペースで楽しむことができる。大学祭に出店することはなかったが、参加するのも楽しいと思う、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生の時は教養の講義が主だと思う。二年、三年に専門の講義が多くあり、四年のときは順調にいけばゼミと卒業研究だけになると思う。
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就職先・進学先院へ進学
投稿者ID:409411 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]医学部医学科の評価-
総合評価普通座学が全体的に退屈。とくに手を動かすことが少ない授業が多い。教授の講義を聴くだけの受動的な授業になりがちである。実習は、厳しいが意欲的に取り組める。
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講義・授業普通授業はあまり工夫されているとは言えないだろう。退屈で眠くなってしまう。単位については進級判定が厳しすぎるように感じる時がある。仮進級制度などもない。
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研究室・ゼミ悪い研究室に配属されるのはたったの1か月であり、短すぎる。これでは研究らしい研究も行えない。基礎研究を志望するものとしては不満である。もう少し期間を長くすべき
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就職・進学普通関連病院がどれほどあるのか知らないので答えられない。先輩の話を聞く限りでは県外の病院での研修を希望する際は自発的な行動が不可欠のようだ。そういう意味ではサポートはあまり期待できないのかも
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アクセス・立地悪い駅からは遠く、アクセスも悪い。(バスが少ない)学校の周りには店舗はあまりない。閑静といえば聞こえはいいが要は何もない片田舎である。遊びに行くのは仙台や東京、その他県内の観光地。
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施設・設備良い教室が狭いのが不満だが、顕微鏡は一人につき一台ある点がよい。図書館は設備も古く机も少なく、あまり利用する機会はない。トイレはきれいだがときどき清掃が行き届いていない
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友人・恋愛良いコミュニティは狭いがその分濃密な人間関係を構築できる。ただしその反面トラブルが起こった際には大きなストレスを感じることになる。友人ができやすいのは部活動を通じて。
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学生生活良い部活動の種類は少ないが一通りはそろっている。部活の先輩から過去問をもらったり勉強法を聞いたりできるのが良い。また、勉強と部活の両立ができるように配慮される。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は一般教養が主。二年次は基礎医学と解剖実習。三年次は臨床医学。四年次は臨床医学とベッドサイドラーニングの開始。五年次はベッドサイドラーニングと病院実習。六年次は病院実習と国家試験。卒業論文はたぶんない
投稿者ID:409374 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通キャンパスを移動すると、農学部の人しかいないので、サークル活動が活発でなく、交友の幅も狭くなります。遊ぶ場所もあまりないです。就職などのサポートも小白川キャンパスに比べると少なく感じます。
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講義・授業悪い特定の先生以外は単位は取りやすいと思います。キャンパスを移動すると農学部生しかいないので、先輩と仲良くなると過去問をもらえたりポイントを教えてもらえたりすると思います。
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研究室・ゼミ普通わたしの研究室ではゼミは3年の前期から始まりました。最初はわからないことだらけだけど、先輩などにアドバイスをもらいながら何回かやるとコツがつかめてきました。
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就職・進学普通就職などのサポートは小白川キャンパスに比べると少ないように感じます。説明会なども仙台でやるものが多く、鶴岡キャンパスからは遠く、お金も時間もかかると思います。
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アクセス・立地普通最寄駅からは小白川キャンパスのときよりは近いと思います。学生は大体大学から徒歩10分程度のところに住んでいます。遊びに行くところはあまりないです。
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施設・設備悪い図書館も小白川キャンパスに比べるとかなり劣ります。ほとんどは農学に関する本しかないように思います。勉強するスペースも少ないです。
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友人・恋愛普通移動後のキャンパスでは移動前よりキャンパス内の人が減るのであまり新しい人には出会えないと思います。仲を深めたい人にはいいかもしれないです。
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学生生活悪い活発なサークルはとても少ないです。バイトに関しては人が足りなく募集してるお店が多いと思います。チェーン店ではないお店をおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は教養科目を学びます。2年生からキャンパス移動となり、専門的なことばかり学ぶことになるので、1年生の時に農学に関係ないことをたくさん学んでおくのもいいと思います。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414527 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域教育文化学部地域教育文化学科の評価-
総合評価普通学校生活は充実していました。総合大学なので、いろいろな学部があり、県外からの学生も多かったので、いろんな人と交流ができました。周りに自然が多いこともあり、短期のセミナーではいろいろな課外授業があったので、地域と触れ合いたい人や、自然の中で何かしたい人におすすめです。サークルは種類も多く、他の大学との交流もあるため、友達を増やすには入った方がいいと思います
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講義・授業普通授業の内容については、1年生の時に教養科目があり、様々な分野を学べるのがいいと思います。専門の授業は、設備が整っていないので、あまり充実してないように感じます
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研究室・ゼミ普通ゼミはスポーツ栄養学を専攻していましたが、あまり深く学ぶことができず、統計を取るにも人数が少なかったため、大学生の論文でできることは限られていると実感しました。
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就職・進学普通学部によって就職率のばらつきがある。就活のセミナーや、サポート教室があり、そのへんは良いと思う。先輩の話を聞く機会もあるため、いろいろな情報は手に入る
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アクセス・立地良い駅から大学までは30分くらい。バス停が近くにあるのでそこを利用すると便利。立地は自然に囲まれてるこら過ごしやすい
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施設・設備悪いキャンパスが歴史ある建物なので、老朽化が進んでいる。トイレも綺麗じゃない。冬は寒すぎる。図書館はとても綺麗
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友人・恋愛良いキャンパス内で付き合ってる人も多い。サークル活動が活発なので、友達もふえやすく、そこから交流関係が広がる
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学生生活良いサークルはイベントが多く、バーベキューや芋煮会、ボーリング大会など、みんなで楽しめるイベントが多くありました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は教養科目2年からは専門科目2年は実験中心3年からゼミが始まり、実習が後期から始まる。4年は臨地実習と卒論。卒論はゼミによって、書く量も違う
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利用した入試形式飲食業界
投稿者ID:413168 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部理学科の評価-
総合評価良い卒業先、就職先に関しては満足いく。授業選択方法も分かりやすく、説明もしてくれるので助かる。単位取得に関して救済措置が多すぎるように感じる。全く勉強していない人が救済措置を受ける間に勉強してることもあり、不公平に感じる。
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講義・授業良い選択科目は先生たちの得意分野を多く出題するなどしてもいいが、必修科目は教科書に沿って満遍なく偏りなく授業して欲しい。実験レポートについては、負担が重く辛かったが、卒業研究を行なっている今感じるのは、あれくらい厳しくないと研究していけないと思う。
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研究室・ゼミ良い選び方は単純でいいと思う。オープンラボを開かない研究室もあり、こちらからお伺いをしなければいけないのは面倒だった。ゼミが始まる時期についても不満はない。所属している研究室はイベントも多くアクティブで、仲も良い。博士課程の方もいるので何かと頼りになる。研究室に所属すると同学年と接する機会が減る。
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就職・進学普通院進学のうち、大方は内部進学で3名ほどが外部進学だった。一般企業就職はたいていの人が決まっており、就職率は高いと思う。教員志望は今年の結果として正規採用が厳しい。
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アクセス・立地悪い最寄駅から徒歩30分でシャトルバス100円。歩いても行ける距離だが少し遠いと感じる。また駅から大学まで上り坂なので自転車通学の人は大変そう。学校周りにはコンビニが少なく、学生向けの安いご飯屋さんも少ない。大学が住宅地内にあるので、大学祭などで苦情が入り、自転車マナーについてもよく苦情が入る。
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施設・設備良い図書館は大きく授業や課題についての参考図書が見つかりやすい。ただ読書用の本は少ない。TOEIC関係も古いものが多く、新形式が少ないように感じる。大学内の建物は順次建て替えが行われており綺麗で利用しやすい施設になっている。理学部がお金がないため、節電を研究室に所属している人は課されているが、自習室や教室の電気をつけっぱなしにするのは3年生以下なので、研究費不足は変わらない。
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友人・恋愛良い学科内での恋愛は2組ほど。同じ学科の先輩や違う学科の人と付き合う人も多い。理学部内で付き合う人たちはFANの人が多いように感じる。1年の前期では授業で同じになった他学部の人と仲良くなろうとしたが、授業以外での接点がないので自然消滅した。私は学科の友達よりも部活の友達とよく遊んでいる。
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学生生活良い部活動は充実していた。新歓フェス、大学祭、学生主催の運動会などイベントは多いと思う。私の周りの人は皆アルバイトしていた。2年生でキャンパス移動する人は雇ってもらいないこともあった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は2つの授業でどちらも化学基礎を学ぶ。2年次は有機、無機、分析、物理化学、生物化学について必修科目として学ぶ。3年次は全て選択科目となり、自分の興味がある分野を、研究室配属に必要な単位数とる。4年次は研究室配属になり、卒業研究を行いながら論文購読を行う。卒業に必要な単位数に足りていない場合は4年次でとる。私が入学した後に、カリキュラム変更、学科変更が行われたため、現在のカリキュラムと上記の内容が全く違う。
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利用した入試形式山形大学の大学院理工学部化学専攻
投稿者ID:413945 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部情報・エレクトロ二クス学科の評価-
総合評価普通学生生活を振り返るとまあまあでした。夜学だったのですぐに専門知識を勉強できました。それはとてもよかったと思っています。ただ、サークルなどはなかなか入れずつまらなかったです。
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講義・授業普通講義については、先生によっていいも悪いもありました。単位は比較的に取りやすいほうかと思います。出席していれば大丈夫です。
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研究室・ゼミ普通自分が所属していた研究室は今は無くなりましたが、先生とのコミュニケーションは取りやすかったです。先生が若いと言うのもありましたが。
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就職・進学普通就活はなかなかうまくいきませんでした。推薦等貰えるならもらった方が絶対にいいと思います。やりたいことが明確であればなおさら。
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アクセス・立地普通遊ぶところなどはほとんどありません。車はあった方がいいですが、冬は大変なので考えものです。スーパーやコンビニは充実しています。
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施設・設備悪い教室は徐々にあたらしくなっているので、綺麗なところで授業が受けられると思います。図書館を使うと勉強しやすいです。
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友人・恋愛悪い友達は女子が少ないとあって、たくさんは作れませんでしたが、社会人なってもちゃんと繋がることができる友達や先輩を作ることができました。
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学生生活悪い夜学だったのでサークルなどは入りませんでした。むしろ入れませんでした。昼間との時間がなかなか合いませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年から専門も少しではあるが入ってきました。必須ももちろんありました。二、三年もとりあえず取れる科目は取らないと結構厳しいものがあります。
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就職先・進学先システムエンジニア
投稿者ID:406953 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部高分子・有機材料工学科の評価-
総合評価普通就職は普通ですが、とにかく雪で田舎で工学部は女の子いないので、とにかく同レベルの関東私学をオススメします。
だいたいみんな一人暮らしですが、山大いくなら小白川キャンパスになるように調整しましょう。あとは、分かりますね?
あとキノコでいうと、〇〇タワーと合成系はブラックです。ただ〇〇タワーの就職はそこそこいいです。光系の実験になったら夜中に行かなきゃ行かないです。就職と遊びとで照らし合わせて下さい。まぁ、普通の研究室でも夜中まではあるみたいなので、研究室の中は楽しい方がいいです。研究室が苦じゃなくなるので!
真面目に遊んで実験してれば就職はなんとかなります。
スキーと福島のラウワンと心心が最強のパワースポットです。あとは東京に比べて物価特に野菜が安い!1.5倍から2倍くらい平気で違います。
授業でいうと、単位取得は簡単です。院進学も簡単です。ただ学科によって院進学がきついとこあります。
偏差値の割にはいい大学です。
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研究室・ゼミ普通三年後期から楽しいです。
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就職・進学普通コネは使ってくれなかった泣き
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アクセス・立地悪い立地はダメです。
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施設・設備普通一定水準には入っているでしょう。国立の唯一の利点
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友人・恋愛悪い閉鎖的。女はいない覚悟しろ。
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学生生活普通入らなかったです
その他アンケートの回答-
就職先・進学先東京CM放送大企業。
投稿者ID:373944 -
- 学部絞込
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