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国立山形県/山形駅
農学部 口コミ
3.60
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卒業生 / 2015年度入学
2021年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通環境面は不遇であるが仲良くはなりやすく、総合的に悪くはないと思う。いかんせん田舎なので娯楽に乏しい。ただラーメンは美味い。
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講義・授業良い私が入学したときは2年生になったらコース分けがあったので、考える時間があった。
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就職・進学普通可もなく不可もなく、当たり障りがない感じだった。農学部は公務員が多いかも
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アクセス・立地悪い2年からのキャンパス移転(鶴岡市)で、車は必須。特に男性用衣類に関しては、車がないとしまむらとアベイル(当時?)しかない。絶望。陸の孤島、左遷と揶揄されることも。
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施設・設備悪い農学部は人が少ないので、設備はいまいち。学食もバリエーションに欠けるし、生協もワンパターン。
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友人・恋愛良い人数が少ない分、仲良くはなりやすい。サークル関係で山形市と往復している人も。
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学生生活悪い移転すると、実働しているサークルの数が激減する。学園祭の対象年齢は子供、お母さん、年寄りの3層である。トキメキもなにもない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農作物、食品科学、バイオマス、森林、食料を取り巻く経済、農業土木など多岐にわたる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先不動産・建設・設備
地元のゼネコンに就職しました。BLACKなのでゼネコンへの就職はおすすめしません。 -
志望動機高校で生物選択だったので、それを活かせる学部を探した結果。センター試験の結果的にも最適だった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:725858 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価悪い個人的に頑張れる人はいいが、様々な交流を求める人にとっては不便だ。とにかく賑やかにする施策が必要だ。
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講義・授業悪い周りの設備が乏しい。生徒数も少なく、学部ないでの交流も少ない。孤独感を感じてしまう空間になっている。
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研究室・ゼミ普通周りの環境が暗く、学校内の明るさに欠ける。暗いので、気分も暗くなる。
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就職・進学悪いかなりサポートがさみしい。大学内の就職支援は個々人でという雰囲気がある。
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アクセス・立地悪い基本的にはバスが中心だが、値段が高く、運行本数も少ないため、かなり不便
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施設・設備悪いかなり乏しい。とくに食堂がさみしい。もっと明るく、メニューが豊富で、安くしてほしい。
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友人・恋愛悪い結局、中心である山形市までいかなくてはならず、交通費がバカにならない。
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学生生活悪いとにかく人がいないのでさみしい。運営するにもやる気がなくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初に農業全般を学び、二年から、各コースに分かれ、より専門的な分野を学ぶ
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大手企業
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志望動機地元の大学で、とりあえず近くにあり、学びながら進路を決められるから。
投稿者ID:536445 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通キャンパスを移動すると、農学部の人しかいないので、サークル活動が活発でなく、交友の幅も狭くなります。遊ぶ場所もあまりないです。就職などのサポートも小白川キャンパスに比べると少なく感じます。
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講義・授業悪い特定の先生以外は単位は取りやすいと思います。キャンパスを移動すると農学部生しかいないので、先輩と仲良くなると過去問をもらえたりポイントを教えてもらえたりすると思います。
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研究室・ゼミ普通わたしの研究室ではゼミは3年の前期から始まりました。最初はわからないことだらけだけど、先輩などにアドバイスをもらいながら何回かやるとコツがつかめてきました。
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就職・進学普通就職などのサポートは小白川キャンパスに比べると少ないように感じます。説明会なども仙台でやるものが多く、鶴岡キャンパスからは遠く、お金も時間もかかると思います。
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アクセス・立地普通最寄駅からは小白川キャンパスのときよりは近いと思います。学生は大体大学から徒歩10分程度のところに住んでいます。遊びに行くところはあまりないです。
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施設・設備悪い図書館も小白川キャンパスに比べるとかなり劣ります。ほとんどは農学に関する本しかないように思います。勉強するスペースも少ないです。
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友人・恋愛普通移動後のキャンパスでは移動前よりキャンパス内の人が減るのであまり新しい人には出会えないと思います。仲を深めたい人にはいいかもしれないです。
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学生生活悪い活発なサークルはとても少ないです。バイトに関しては人が足りなく募集してるお店が多いと思います。チェーン店ではないお店をおすすめします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は教養科目を学びます。2年生からキャンパス移動となり、専門的なことばかり学ぶことになるので、1年生の時に農学に関係ないことをたくさん学んでおくのもいいと思います。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414527 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通入学した時点でやりたいことが明確に決まっていなくても、はじめの一年間を通して農学分野について広く学んでいくなかで自分の進むべき指標を定めることが出来ます。そのため農学部で何を勉強したいのか決まっていない学生にとって良い大学です。
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講義・授業普通ひとえに農学部と言っても応用生命から経済学まで幅広い分野の教授が在籍し、またどのコースに配属されても時間割によっては全ての授業を受けることが可能なので見識を広げるキッカケをもつことができます。
また、1年生の授業では教養科目の講義を受講することが出来るので農学以外の学問に関しても生徒次第でふれる機会を多くもつことができます。 -
研究室・ゼミ普通安全農産物生産学コースと食農環境経済学コースの2つでは3年生前期から研究室に配属されることになります。また、他の4コースでは3年生の後期から研究室に配属されることになります。
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就職・進学普通学科卒業後の進路はコースによって様々で、あるコースでは公務員を多く輩出しているなどそれぞれが強味をもっています。
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アクセス・立地悪い2年次がら移ることになる鶴岡キャンパスは日本海と山々に囲まれている、とても自然が豊かな場所で農学を学ぶにはうってつけの環境です。
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施設・設備悪い鶴岡キャンパスは小白川キャンパスと比較してしまうとやや不便かもしれません。
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友人・恋愛普通他の学部と関わる機会があまり持てないです。
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学生生活悪いサークルはあまり活発に活動していないように思えます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:327337 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通これまでの設問を通して、良いところも良くないところもそれぞれいくつかあったので、中間的な評価をした
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講義・授業悪い専門に特化した講義を受けられることは良いが、選択の幅が狭すぎると思うため。もっと多様な講義があると嬉しい
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研究室・ゼミ普通もちろん研究室によってゼミの内容、頻度は異なるため、一様に良いとも悪いとも思わない
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就職・進学良い就職率の高さからあるように、就職に関するサポートは手厚いと思う
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アクセス・立地悪いそもそもキャンパスまで行く手段は少なく、費用も高い。だからといってキャンパス周りが充実しているかといえばそうでもない
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施設・設備普通キャンパスの施設や設備をそこまで使用したことがないので判断に欠ける
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友人・恋愛普通サークルや部活を始めとしたコミュニティを形成する場はあると思う
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学生生活悪い学部生の人数や場所の問題もあるかもしれないが、明らかにサークルの数が少ない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分野によっても異なるが、生産系を学ぶところもあれば経営、経済を学ぶところ、バイオ系や植物系、そして森林に関することや水土に関することを学ぶこともでき、農学の中では多様であると思う
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先現在は学内の大学院の修士課程に進んでいます
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志望動機出身が山形であるということと、後期の試験で受かる可能性が高かったから
投稿者ID:570833 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通2年から鶴岡市に移行するため、農学部だけになり授業は少人数で行われ、勉強できる環境は整っていると思う。しかし、農学部だけなので他学部との交流は少なくなり、また山形市に行くのも高速バスで2時間、往復4300円もかかるのでなかなかつらい。行事やサークルもあまり活気があるイメージがない。研究室に配属されるまでは勉強するところや、ご飯を食べるところが少なく、人数的にも限られてしまう。研究室に配属されてからは楽しい。農業が好きな人にとっては研究しやすい環境だと思う。ただ、農場や演習林を使うコースは車がないと移動に困る。
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講義・授業普通授業内容は先生によって難易度がまちまち。おもしろい先生もいれば愛想の悪い先生もいる。評価は比較的優しくて単位は取りやすいと思う。講義中は先生がひたすらはなし、ノートをとるようなかんじ。大きい講義室は1つしかなく、ほとんどの授業が少人数で行われる。正直90分耐えるのが辛い時もある。
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研究室・ゼミ良いゼミはある研究室とない研究室がある。また、ゼミの内容も研究室によって違う。研究室配属は3年から。ほとんどは3年後期から。卒論は、ポスター発表と卒業論文作成がある。
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就職・進学良い就職実績は100%に近く、大体の生徒が夏休み前には就職活動を終えている。就職支援室で面接対策や履歴書の添削をしてくれる。また、就職説明会が何回もあり、十分に対策できる。就職先としては食品工場や、製薬の品質管理、化粧品会社や、食品の商品開発が多い。公務員講座も開かれ、希望者はビデオ講義で対策している。ただ、夏休みをほぼ勉強で潰すイメージ。
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アクセス・立地悪い最寄り駅の鶴岡駅は大学から徒歩20分くらい。1年の時通う山形市のキャンパスへは高速バスで2時間、往復4300円かかる。住んでいる人が多いのは大学の近く。スーパーは駅と反対側にある。車がないと遊びに行けない。
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施設・設備悪いキャンパスは高校くらいの大きさ。教室も同様。サークル棟と体育館があるのでサークルはできるが、山形市に比べるとはるかに少ない。
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友人・恋愛普通1年の時山形市でつきあって、遠距離をしている人が多い。サークルや部活動は盛んではないが、山形市にサークルで遊びに行って友だちと会う。
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学生生活悪いほとんどの人がアルバイトをしているが、飲食店や塾の講師、ホテルのウェイトレスなど限られたものしかない。たまーにイベント運営のアルバイトや、枝豆の収穫、選別のバイトがあったりする。大学祭は全然盛り上がらない。質素。身内の人だけが来ている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は他の学部と一緒に基盤教育科目や英語の授業を受ける。また、農学の本当に基礎的なところの勉強をする。後期になると各コースの概論が始まり、それぞれのコースの先生がどんな研究をしているかを説明し、それをテストとして出される。その成績をもとにコース分けがされ、2年次から専門科目を受講する。3年後期には授業は全て取り終わり、研究活動、卒業論文に取り組むことになる。英語の授業は4年間ずっとある。留学生がいる研究室では英語で話したり、英語の論文発表があったりする。
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利用した入試形式民間企業の臨床試験期間。
投稿者ID:413214 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い国立大学でしっかりしている良い学校
昔は不祥事などがあったが入ってみると良い学校だと思います。
教育もしっかりしている -
講義・授業良い授業は課外がたくさんあり、フィールドワークをしたいひとにはおすすめです
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研究室・ゼミ良いコースによって研究室に入室する時期が異なる
研究室は話し合いできまり、それでまとまらなければ成績順
研究室によって学べる分野がさまざま -
就職・進学普通本キャンパスから離れているので、サポートを受けにくい
たまに就職支援の担当の先生やリクナビの方が公演にくる -
アクセス・立地普通2年から鶴岡に引っ越すことになる
本キャンパスのサークルに行くには片道2時間近くかかり不便な面がある
鶴岡で暮らす分には生活で不便ではないが、遊ぶところは少ない
農場が少し遠いので農場によく行くコースの人は車を買う人が多い -
施設・設備良い設備や研究などは優遇されていると思います。
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学生生活悪い鶴岡キャンパスは人がすくないのでサークルを掛け持ちしている人が多いがサークルはあまり活発でない
その他アンケートの回答-
就職先・進学先農業職、林業職、土木職で公務員を目指す人が多い
投稿者ID:330117 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い1年次では小白川キャンパスにで山形市にすむことになる。2年次からは、日本海側の鶴岡市にすむ。
距離的には車で2時間弱かかるためかなり大変である。
鶴岡市は山形市と比べるとまだまだ発展しておらず、若い世代の人には服やお店は山形市にいかないと満足いかないことが多い。娯楽の面で考えるならおすすめはしない。しかし、食に関しては困らないし、かえって勉強には集中できるのではないかと思う。また、自然が身近にあるため、心は豊かになれるのではないか。引っ越しや帰省などは大変だが、また違った楽しみを見つけることは可能だとおもう。学業面については、大学内も少しずつ改善しているため環境はよくなり始めている。東北で農学部に行きたいと思うなら山形辺りが身近かと思われる。遊びもそれなりにできると言う点もあるから、バランスのとれた大学である。ただ、どんな場面でも言えるが生半可な気持ちで行くなら金の無駄だから来ない方がよいし、通信に通った方がよいかと思う。 -
講義・授業普通先生にもよる。
なかには手抜きな人もいるのでよく先生を見た方がよい。 -
研究室・ゼミ良い面倒見てくれる人は多いかと。
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就職・進学普通実績はあると思うがサポートが悪い。
連絡は遅いし、成績表を実家に送ったりすることもなく、保護者にとっては心配のもととなる。 -
アクセス・立地悪い悪い。
イオンとかしかないw -
施設・設備良い最近直してるっぽい。
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友人・恋愛普通人によるべそんなのwwww
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学生生活普通人によるべそんなのwwww
投稿者ID:318166 -
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在校生 / 2014年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部の評価-
総合評価普通いろんな分野の授業があり、充実している。そしていろんな場所に出向く実習や、実験なども充実している。施設もある程度は申し分ないと思う。
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講義・授業普通いろんな分野のことを学べるが、多少教えるのがわかりにくい先生もいる。しかし対策も行われている。
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研究室・ゼミ良い研究室はそれぞれの色がしっかりしており、自分の興味ある研究室がきっと見つかる。そして自分のやりたいことをとことんやらせてくれる。
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就職・進学良い就職対策、公務員講座など、サポートの体制はある程度整っていると思う。
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アクセス・立地良い駅もまあまあ近く、周辺にアパートもたくさんあるため、通学はそれほど苦労しない。スーパーなども近くにある。
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施設・設備普通ある程度十分である。コンビニ、食堂はある。学生の自由に使える空間がもう少しあってもいいと思う。
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友人・恋愛普通友人関係は楽しくやっているが、恋愛は全く望める環境ではない。農学部以外の同世代と交流するには結構努力しないと厳しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容6つのコースに分かれており、農産物の生産、品種改良、食品開発、地域環境など多岐にわたる分野のものを学ぶことができる。
投稿者ID:208416 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い良い点は、1年の時に基盤教育といって、他学部の先生が行う授業を受ける事が出来、視野を広く持てること。悪い点は2年になると農学部、工学部、医学部はキャンパスが移動となるので、1年生の時に他学部と友達になった人は別れが辛いです。
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講義・授業良い広大な演習林や農場で行われる実習は、知ることが多くて、日々勉強になります。農場には猫がいて、よく授業に侵入してきます。
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研究室・ゼミ悪い研究室に入っている先輩からの話で、先生が生徒を無視しているだとか、ある研究室の生徒は欝になる人が多いとか、よく聞きます。そういう意味では充実はあまりしていないと思います。
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就職・進学普通進学をする人があまりいないそうです。就職の方は研究室によって就職しやすいかしにくいか差があるのでなんとも言えません。
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アクセス・立地良い駅から農学部までバスが少ない。しかも歩くと意外と遠いです。キャンパスのある鶴岡は、冬は雪が激しいので、冬に歩きは辛いです。
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施設・設備普通1年の時にいる小白川キャンパスは校内に様々なお店があります。鶴岡キャンパスはあまり無いので、差を感じると思います。
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友人・恋愛良い男女ともにほんわかした、性格の穏やかな人が多いです。ギャルっぽい人からいかにも農学部ってかんじの人までいますが、総じて優しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容将来の農業を考えた授業が展開され、実習で直接農業に触れることが出来る。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機実家の手伝いをするため、経営方法、栽培方法を学ぶため
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師家庭教師協会
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どのような入試対策をしていたか赤本で傾向をつかみ、似ている問題を中心に解いた。
投稿者ID:118090 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 食料生命環境学科
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