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国立山形県/山形駅
農学部 口コミ
3.60
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通大学の教授たちは、やる気のある人が多く、また学生もそれなりにやる気をもっているという点でよいと思う。が、他大学と比べて特別よいというわけでもないと思う。
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講義・授業普通教授のやる気があり、丁寧な解説をしてくれる。しかし、1年次は少し物足りなく思う人もいるかもしれない。
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アクセス・立地悪い小白川キャンパスでは、自転車が必須だと思う。雪が降ると行動範囲が狭まる。最寄りの駅も1キロほどあり遠い。
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施設・設備普通図書館や交流ラウンジは自習スペースが充実していて使いやすい。講義室、トイレ等もきれい。ただ、農学部キャンパスの校舎は非常に古い。
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友人・恋愛良いやさしい人が多い、あまり奇抜な人もいない安心して生活できる。農学部は移行するので、他学部との交流はサークルに入っていないと難しい。
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部活・サークル普通あまり多くサークルはない。飲みサーはそう多くないと思う。学生主体の地域おこしサークルなど特色あるサークルもある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品、植物、土壌など食品の生産から加工、管理等まで様々な研究をすることができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機様々なコースがあり、より広い視野で食品や農業のことを学ぶことができると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本を解いたり、その傾向から出そうな分野の問題集を解いたりした。
投稿者ID:86414 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い2年生からコース選択なので、自分のやりたいことを1年間 しっかりと考えることができます。農学に興味があっても将来何がしたいか悩んでいる人には、とてもよい大学だと思います。入学する前に考えていた将来のことも、実際に先生や先輩の話を聞くことで、改めてより深く考えることができると思います。
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講義・授業良い一年生のときは様々な農学の専門の講義を受けるので、農学について幅広く知ることができると思います。総合大学なので、1年生基盤教育では 文学や経済学なども学ぶことができます。
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アクセス・立地良い農学部は鶴岡市にあり、農学部しかありません。バスや電車の本数が少ないので交通の便はよくないと思います。
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施設・設備良い農学部は庄内平野にあり、農業実習も充実しています。演習林は日本で1番雪が積もるそうです。図書館もキャンパスごとにあり、他キャンパスの本も借りることができます。
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友人・恋愛良い1年生のときは、どの学部も同じキャンパスで学ぶので、他学部にも友人ができます。農学部の学年の雰囲気も穏やかで、過ごしやすいです。
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部活・サークル良い新歓のときに、様々なサークルの先輩方の話を聴くことができます。多くのひとが何かのサークルには入っていたと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときは農学について、幅広く学びます。2年生からは、コースごとに自分の専門を詳しく学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機1年間、どのコースにするか考えることができることが魅力的でした。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の配点割合が高いので、センター試験の勉強に集中しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:84398 -
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在校生 / 2014年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い本農学部は農業や植物などのことだけでなく、森林や経営なども学べるため、幅広い分野を学びたい人やまだやりたいことが定かでない人にオススメです。一言で農学部と言っても、分野は広いです。1年次ではその全分野を学ぶ機会があるので、やりたいことを明確にできるはずです?
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講義・授業良い本学部は5つの分野に分かれており、農業、植物、食品、森林、水土と幅広いです。1年次では全分野について学べるため、2年次からどの分野に進みたいかをゆっくり決めることができます。
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研究室・ゼミ良い本学は、一人の教員が2~4人の学生を指導し、他学に比べて教員あたりの学生の人数が少ないことが特徴です。よって、教員とのコミュニケーションが図りやすく、指導もしてもらいやすいです。
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就職・進学良い本学部は民間、公務員ともに就職率が高いです。教員あたりの学生の人数が少ないことで指導が行き届くためだと思います。
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アクセス・立地良い田舎にあるため、都市部から来る場合は距離があり大変だとは思いますが、大学のそばにたくさんのアパートがあり、店なども近くにたくさんあるため、生活に支障はありません。また、水田などの緑もたくさんあり、空気がきれいです。
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施設・設備良いすごく新しくてキレイ!‥‥とは言えませんが、比較的過ごしやすいと思います。学内の生協コンビニは最近新しくなり、キレイになりました。
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友人・恋愛良い2年目からは農学部キャンパスに移りますが、1年目は本部で全学部の人が集まります。講義やサークルを通して学部を越えてたくさんの人と仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業関係のこと全般について学んでいます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機分野が広く、1年次では全分野を学べ、行きたいコースをゆっくり決めることができるため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦だったため、先生に過去問を用意してもらい、それを解いていました。また、面接練習は最低10人の先生にお願いしていました。
投稿者ID:75389 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 1.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価悪い教授の仲が悪い。地域密着型の勉強が多い。将来農業系や田舎で就職するには問題ないが、企業で研究職したい人にはあまり為にならない授業が多い。
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施設・設備悪い学食はメインメニューが1日2-3種類ほどしかない。1年時に通っていた小白川キャパスでは学食も充実していたため、非常に格差を感じる。
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友人・恋愛普通農学部はおとなしめで穏やかな人が多いと思う。人数も少ないため、高校のクラスのような温かい雰囲気。恋愛に関しては、わたしの周りは長続きしてる人はすくなかった。また、一人暮らしが多いせいか、半同棲してる人が多い。
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学生生活悪い農学部は2年次からキャンパス移動で山形のど田舎にとばされる。そのため、1年時に入った小白川キャパスのサークルも行けなくなり、さらに農学部はサークルが非常に少なく、サークル、イベント面での楽しみはほぼない。1年で仲良くなった友達とも疎遠になってしまう。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先都内の国立大学大学院
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467025 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い農業を実践的に学びたいと考えている学生には良い大学だといえます。実習が多く、講義内容も実際に使える農業をテーマに行われます。そのため卒業後の進路でも活かせる知識を学べます。
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講義・授業良いコースが6コースに分かれており、自身の興味のある分野に進んだのち、さらに7?8分野の研究室に配属されるため、より専門的な知識を学べます。
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研究室・ゼミ良い3年時より研究室に配属がなされ、研究期間が他大学より長く、専門の研究内容のゼミだけでなく英語のゼミも必ずあるため、語学も学ぶことができます。
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就職・進学普通公務員志望の学生には専用のゼミが開催されるが、一般企業を志望する学生には就職支援が薄いため、自力で先輩や支援室での指導を受ける必要があります。
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アクセス・立地普通駅からはさほど遠くありませんが、周辺に娯楽施設が少ないため、自家用車が無いと学生生活を楽しみにくいとも言えます。自転車があれば最低限の生活は送れます。
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施設・設備良い付属農場があり、畜産、水田、畑、果樹園など多岐にわたり実習を行えます。しかし付属農場の広い方は学校から遠いため、自家用車の乗り合いで向かう必要があります。
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友人・恋愛良い友人関係については充実していますが、恋人関係については近隣に他大学がなく交流がないため、学内のみにとどまります。
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学生生活普通大学自体のサークルは充実していますが、農学部になると数が減るため、本キャンパスのサークルに所属すると通わなければならず移動が大変です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は教養全般の履修、二年次以降は農学部の基礎内容の実習および講義、3年時より研究室に配属がなされ卒業研究やゼミを行います。
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就職先・進学先私は農学部で田畑に生息する生き物の農業への活用について研究していましたが、卒業後はかねてから興味のあった医療系の商社に入社しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:494645 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い学生生活を振り返るとゼミやサークル活動等々たくさんの経験をし、充実していたなと思えます。山形大学の農学部は山形の庄内地方に点在しており、山形市と比べれば田舎ではありますが、だからこその楽しさがありました。車があるかないかで行動範囲は変わりますがそれでも、積極的にいろいろな人とつながることでたくさんの経験ができるような土地柄でした。離れに農場や演習林があり、研究するには面白い環境と言えますし、またそこの職員さん達とも関わることで授業や研究だけでない楽しい経験ができたのもいい思い出でした。卒業後は国立大学ということもあり、公務員になる生徒もいれば、実家を継ぐなど様々でしたが、各々の道を見つけられるような大学だったと思えます。
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講義・授業良い講義は、もちろん先生によって面白い面白くないと差はありますが比較的農学全般の基礎は学ぶことができます。また、私が卒業後はコース制が改良され、私達がいた時代と比べると単位の取り方等々自由の幅が広がりなおのこといろいろな考え方ができるようになりました。
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研究室・ゼミ良いゼミは基本的に3年制からの所属になります。2年生の段階では基礎的授業を学びながら、自分がどこの研究室に行きたいのか判断する時期になります。ゼミによっては忙しい忙しくないの差があるので、自分が本当に研究したいと思わない限りは、楽なゼミを選ぶのがいいと今は思えます。
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就職・進学良い就職実績としては、国立大学ということもあり農業系大企業から実家を継ぐなど様々でした。もちろん、公務員もいましたし、公務員対策講座から就活対策講座等々学生への将来に積極的に関与してくれていたと思えます。
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アクセス・立地普通正直に話すと、山形県ということで田舎です。車や原チャリがない限りは生活範囲がかなり狭まります。大学周りは学生のおかげで発展しているというのもあり比較的便利かとは思えます。家賃相場もかなり低いです。
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施設・設備良いキャンパスについては、あまり新しくはない建物ですが、教授達のレベルが高く、それなりの施設が揃っていたりします。サークル活動もそれなりに面白いものがあり、バンドサークル、スポーツサークルなどの王道から魚をモリでツクサークルや野菜を育てるサークル等々農学部ならではのサークルも健在しております。
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友人・恋愛良い農学部ということもあり、男女比は半々くらいになります。それもあって工学部みたく、女性5パーセントを取り合うなんていうこともなく、各学科で仲がよく、カップルになりやすかったです。また、全体でも約600名ということもありコミュニケーションが取れれば友達や恋人には困らない環境だったと思えます。
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学生生活良いなにぶん2年目から狭いコミュニティになるので、しっかりとコミュニケーション能力があれば楽しい学生生活を取れる環境だと思えます。大学のイベントでは他タテコンという学年を超えた研究室を紹介しつつの飲み会があり何2回あり、非常に楽しいイベントがあります。また、農場職員さん達による、農学部ならではお米食べ放題のロックフェスがありそれは非常に楽しかった思い出があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容山形大学は1年次は基本的に全学科共通の教養単位を取ります。2年目から自分の学部の基礎的授業を受けるようになり、3年生からゼミに所属することになります。4年時からは順調に単位を取っていれば、ほぼ卒業研究及び論文とにらめっこになります。
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利用した入試形式畜産系公務員
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413537 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通一年次はコースが別れていないため、様々なことを勉強できます。農学に関係のない授業も多いため、早く専門的なことを学びたい方には向いてないかもしれません。実習で農場や森林に行くこともあり、フィールドワークも充実しています。
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講義・授業普通至って普通です。高校時のように毎回宿題や発表があることは少ないため、向上心があれば楽しめると思います。
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研究室・ゼミ良い国公立であるため、1研究室につき10人以下となってます。実験において不明な点をすぐに聞ける点は魅力です。
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就職・進学普通公務員の先輩も多いです。大手に就職している友人もいるため、山形大学だから入れないということはほぼないかと。
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アクセス・立地悪い皆近くのアパートに入居するため通学はしやすいですが、やはり田舎です。車もちの生徒も約半数います。
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施設・設備普通実験する上では何ら問題はありません。しかし、1年中冷暖房が効いてるわけではないので、服装には注意が必要です。
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友人・恋愛普通サークルに入ると共通の趣味を持った友人が多くできます。他の大学との交流はほぼないため、恋愛関係は学内の人とが多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次に様々な分野を勉強しコース選択。2年ではやや専門的なことを学ぶ。3年次もしくは3年後期から研究室に配属され、卒論に取り組みます。
投稿者ID:262457 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価良い山形大学が所有する演習林や農場等、実際に外に出ての学習も多いので、フィールドでの学習がしたい人におすすめしたいです。また地域のかたとの関わりも多いので様々な年齢や職業種の人と関わることができるのもこの大学の特徴です。
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講義・授業良い1年生の時には自分の専門以外の授業も履修できまた、2年生になっても様々なコースの教員の授業が履修できるのがいいです。
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研究室・ゼミ良い研究できる場が広い。例えば多少お金がかかりますが海外での現地調査を行うことができたりまた、所有する演習林等も広いことから幅広い研究が可能です。
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就職・進学良い様々な就職の場があります。また授業の一貫で就職された先輩のお話を聞くことができたり、実際の職場の雰囲気がどういったものなのか知るための機会も多いです。
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アクセス・立地普通大学の周りには除雪車や地下水を通している融雪道路がありますが冬の時期は大学から少し遠いだけで足場が悪くなったり、吹雪で前が見えなくなることがあります。
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施設・設備良い学習面では環境は良いと思います。しかし生活を送る面では、ATMや学食などの施設は充実しているとは言えないかもしれません。
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友人・恋愛良い農学部は6コース制になり2年生から20人程度ずつに別れての学習となります。そのため2年生以降はコースの違う学生との関係が薄れてしまうことがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では高校で学んだことを応用していき、2年生から専門的な学習を行っていきます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機演習林など実際のフィールドにでて学びたいと思いそうした施設の充実していた山形大学を選びました
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか数学の二次試験を受けたのですが、二次試験に向けてまず、前半の問題を正確に解けるようにすることと後半の問題で少しでも点数を稼ぐために文章を正確に書けるようにしました。
投稿者ID:181941 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通やりたいことがまだ詳しく決まってない人にはいい環境です
農学部は入学してから1年間様々な人と関わる機会があり、やりたいことを見つけ、友達と協力しながら勉強して、成績順にコースに分けられる。
高校卒業の頃には見えなかった世界があり、やりたいことが大きく変わる1年間になるので、その1年間があるのは、わたしにとってはすごく助かった。
逆の見方をすれば、専門的なことを勉強したいひとにとっては無駄な1年間になります -
講義・授業悪い最初の1年間にもっと基礎的な講義があってもいいと思う。
大学に入った一年間に自ら勉学に励むのは難しいので、のちのち困らぬよう、高校の勉強の発展したものを勉強させてほしかった -
研究室・ゼミ良い理系なだけあり、フィールドもラボも充実そのもの。大学保有の演習林や農場もあり、研究にはぴったりの場所。
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就職・進学良い自分の頑張り次第ではどこでも、入れる。
公務員も民間も多く、就職率も高いのが農学部の売り。
大学の就活補助も充実していると思う -
アクセス・立地悪い大学周りに何もない。大学がなかったら、廃れきっている土地であると思う。大学生であることを忘れるくらい平凡でつまらない毎日を送っている人が多い。
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施設・設備悪い特に悪いところもないし、いいところもない。
もっと、図書館が充実してくれたらいいなとは思う。
夜、図書館で勉強したいのに、早く締まってしまう。 -
友人・恋愛普通人数が少ないからみんなと仲良くなれる。先輩とも近くなれる。周りに何もないからか、遊び過ぎてる人もいなく、純粋で優しい人達が多いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食料、生命、環境、すべてにおいての基礎知識。コース分けされてからの専門的な知識。多種多様
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先ライオン株式会社
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就職先・進学先を選んだ理由わたしが生活に利用しているものは大体、ライオン株式会社様が出している商品である。すべて無意識に揃っていたし、大好きな商品ばかり。わたしの生活の大きな部分を担う商品を作り出したライオン株式会社に入りたい
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志望動機乳酸菌について、学びたくて入った。
食品応用コースという、生命系の研究に興味があった -
利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか基礎固め
過去問はたくさん解き、積極的に先生に質問しに伺った
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121220 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料生命環境学科の評価-
総合評価普通キャンパスの所在地は自然が豊かで、演習林や農場など設備が充実しています。農学を学ぶには適しているとおもいます。
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講義・授業普通選択科目では自分のコース以外の授業もとることができ、様々な知識を幅広くつけることができます。
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研究室・ゼミ普通コースが6つあり、研究室も多いので自分のやりたいことがみつかるとおもいます。
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就職・進学普通就職実績は公務員が比較的多いと思います。公務員希望の方には公務員講習があります。
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アクセス・立地悪い冬は吹雪がすごいです。薬局やスーパーは遠くないところにありますが、遊べるところは少ないようにおもいます。
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施設・設備普通コンビニはありますが食堂は昼のみ営業です。農場や日本一広い演習林があります。
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友人・恋愛普通少人数のコースは割と仲良しです。鶴岡キャンパスでのサークル活動はあまり活発ではありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食料、環境、生命について各2つに分かれ、計6コースの中から自分の専攻したいコースを選びます。
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就職先・進学先建設コンサルタント
投稿者ID:266849 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 食料生命環境学科
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