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公立秋田県/追分駅
生物資源科学部 口コミ
4.06
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部生物環境科学科の評価-
総合評価良い実験設備が充実しており、研究がやりやすい。就活対策も充実しており、進路対策は他大学より進んでると思う。就職を希望している人は就活対策を早めに受けることができる。
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講義・授業良い授業内容は環境全般の浄化についてであり、水質、土壌、大気、森林など様々なである。教師はフレンドリーな感じの人が多く、いい雰囲気だと思う。単位についてはよっぽど不真面目でない限り、落とすことはないと思う。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年の後期からで、4年になるまでは先輩の手伝いが主で、4年になったら自分のテーマを決める。
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就職・進学良い就職活動のサポートはとても充実している。エントリーシートの添削や面接練習、企業検索、合同説明会の開催など他大学より進んでる。
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アクセス・立地悪い駅から大学まで遠く、車がないと生活が困難。また、付近に飲食店やスーパーが少ないため、バイトや買い物も大変である。
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施設・設備良いまだ設立20年の大学のためキャンパスはとても綺麗だと思う。研究施設も充実しており、最先端の分析機器などが導入されている。
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友人・恋愛良い学科内の人数は多くても50人ぐらいのためすぐに顔見知りになるため、友人作りはしやすいと思う。恋愛についてもサークル活動が盛んなのでやりやすい。
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学生生活良いサークル活動はいろいろなサークルがあり、どのサークルも積極的に活動している。学祭も毎年力を入れており、良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1から2年にかけては生物学や化学、英語などの座学や分析機器を使用した化学実験が主で、3年に研究室に配属され、4年に卒業研究を行う。
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利用した入試形式産業廃棄物処理業界
投稿者ID:407740 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部アグリビジネス学科の評価-
総合評価良いいろいろな入学方法があり、普通じゃ友達にならなそうな人とも、学科の人数が30?45人なので知り合うことができます。1・2年次と3・4年次でキャンパスが変わるので心構えをしておくといいです。
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講義・授業普通講義はだいたいパワーポイントです。もしくは指定のテキストを買ってホワイトボードを見ながらの授業です。電話帳みたいなシラバスを見ながら講義を選択し、イントラネットで講義登録、後日事務局で受講の最終確認をします。試験は先生の個性が発揮された形式のものが多いです。
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アクセス・立地悪い3・4年次のキャンパスは大潟村にあります。とても田舎で交通の便が悪いです。例えば最寄りのコンビニまで自転車で1時間弱かかります。また、歩いて最寄り駅に行く人はいません。1?3時間に最寄駅行きのバスがあるのでそれを利用します。学年の1/3以上は自家用車を持ち生活のために使っています。
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施設・設備普通3・4年次のキャンパスは2階建てです。見た目は白く、遠くから見れはそこそこ新しそうですが、中は掃除が行き届いたどことなく古い印象です。同じ敷地内に学生寮や体育館、厚生会館、テニスコートがあります。
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友人・恋愛良い学年の友人らを思い出すと、センター利用の学生は比較的頭が良く、推薦利用の学生はちゃんと勉強しないと落ちこぼれそうになる感じです。学年に1?3人くらいは意識の高い人がおり、ホントにいろいろ積極的に行動して驚かされます。恋愛関係は学科内カップル、学部内カップル、同級生同士、先輩後輩、他大学、社会人、いろいろいます。学部全体の20%くらいはリア充だと思います。
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部活・サークル普通秋田Cでは竿燈会(秋田の有名なお祭りのアレ)やたこばん(ギターとかドラムとか歌うアレ)が人気のあるサークルです。複数のサークルを掛け持ちする人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容実習や座学を通じて農業を知ることができます
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先民間企業
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就職先・進学先を選んだ理由志望の業界であり、自分を受けいてくれたから。
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志望動機農業に関する実践的な勉強をしたかったため
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文対策、面接対策が重要。大学パンフレットやホームページを読んだり、オープンキャンパスに参加したりして志望動機のネタを考えました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81675 -
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卒業生 / 2008年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部応用生物科学科の評価-
総合評価良い大きな学校ではなく、一つの学科が40人程度なので生徒に対する先生の数がとても多いと思います。そのため先生方が身近であるのがこの学校のメリットであり、勉強するにはいい環境だと思います。
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講義・授業普通専門教科は幅広く学べ、一年の後期から実験が始まります。希望をすれば自主研究で一年の前期から、自分の考えたテーマで一年間研究を行えます。この自主研究制度は他の大学にはないと思います。教養科目の英語や社会系については内容が浅かったので、専門分野に力を入れている気がしました。
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研究室・ゼミ良い三年の後期から研究室配属になりますが、私たちの学科の場合、自分達で話し合って決めてるということになりました。その結果、入りたい研究室が定員オーバーで入れなかった人は空いている研究室配属になっていたので少し可哀想でした。研究室の情報は、先輩方に聞くのが一番いいと思いますので、三年の前期から徐々に情報収集をすることをオススメします。
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就職・進学良い就職センターがあり、相談や説明会を企画してくれます。就職内定率が高かったのもこの学校に入学するきっかけになりました。理系なので進学する人も半分程度いました。
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アクセス・立地普通最寄り駅は追分駅で秋田駅から電車で15分だったと思います。周りは住宅が多く、特別栄えている町ではないのですが、大学の近くにアパートも多く、最寄り駅付近に住んでいる人が多かったです。
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施設・設備良い学校自体が新しく、設備や備品も新しいかったり最新でした。構内にパソコン室が2部屋あり、空いている時間等にレポート作りで使用できたのがとても助かりました。
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友人・恋愛良い小規模の学校ですが、同じ興味分野を思って入学した仲間なので友達が作りやすかったと思います。県内出身者が半分くらいいましたが、日本全国各地から集まっていたのが印象的でした。
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学生生活良い各学年200人程度なので、学校生活では知り合いと顔を合わせる機会が多かったので和気あいあいと楽しんで過ごすことができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容細胞や微生物、分子化学、有機化学、食品など幅広い分野について学びます。
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就職先・進学先医療系製造会社の品質管理
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就職先・進学先を選んだ理由学んだことを活かす仕事をしたいと考えていました。もともと物作りが好きだったので、製造メーカーを希望しました。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:289361 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部生物生産科学科の評価-
総合評価普通学生の人数が少ないのでのびのび学べます。室内で研究するだけでなく、外で活動することも多いので飽きずに過ごせると思います。のびのびしすぎて学業がおろそかになりがちになることもあります。
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講義・授業普通座学だけでなく、室内で実験や圃場実習などがあり内外で活動できるのが魅力的です。植物を取り扱っている点では同じですが、研究室によって異なる観点から研究しているので興味深いです。
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研究室・ゼミ良い研究に関しては先生方のサポートがあり充実していると思います。担当の先生でなくともアドバイスをくれるのでためになると思います。
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就職・進学良い就職率は比較的高いほうだと思います。農協や食品会社が多い印象です。就職情報センターの職員の方だけでなく、研究室の先生方も協力的です。
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アクセス・立地悪い市内のはずれなので行き来は大変です。最寄りの駅は徒歩で30分くらいです。坂道があるので近所でも徒歩や自転車は大変です。自然豊かですが、道が暗く、特に冬になるとかなり雪が積もるので厳しい環境です。
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施設・設備普通大学自体が新しいので全体的に校舎もきれいです。敷地も広く、のびのびできます。ただ冬になると校舎の中にいても寒いです。
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友人・恋愛普通サークルがいろいろとあるので他学科との交流も多いです。大学祭などで学科内で協力して準備を進めなければいけないことも多いので絆が深まりやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物の「生産」をさまざまな観点から研究することができます。
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所属研究室・ゼミ名植物遺伝育種
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所属研究室・ゼミの概要主にイネなどの遺伝子を解析し、その遺伝子を有効的に活用していくための研究をしています。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先食品製造業
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就職先・進学先を選んだ理由食品製造業に興味があり、地元で働きたかったので。
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志望動機植物を有効利用して社会に役立てる研究に興味があり、圃場実習にも興味があったから。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師最寄りの塾
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どのような入試対策をしていたか塾に通った。過去問やテキストを買って勉強した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:115611 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部生物生産科学科の評価-
総合評価普通学びたい人には良い大学だと思います。希望すれば1年生から教授のサポートを受けて研究をすることができます。
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講義・授業良い農学、生命科学分野については他学科の先生の講義も広く聞くことができます。農学の中でも様々なジャンルがあるため、色々な講義を取ることができて良いと思います。教養学科が少な目に感じました、学校を通して放送大学で補うことができます。
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アクセス・立地悪い田舎で立地的には今一つかもしれません。駅までは20分ほど、車を持っている学生さんがそこそこ居る印象でした。
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施設・設備良い新しい学校なので綺麗です、入っている機械も良いものは多いです。研究をしたい人は一通りそろっていて良い環境だと思います。
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友人・恋愛普通その人の動き方次第です、アクティブに動けば他のキャンパスの学生とも会う機会があります。意外と東北以外から来る人もいて個性は様々です。
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部活・サークル普通秋田の祭り、竿灯サークルが活発。夏には祭りに出てパフォーマンスします。サークルは自由に作ることができるので、無い場合は作ってしまうのも手でしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学に関しての基礎的な技術、最新のバイオテクノロジーまで学べます。
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所属研究室・ゼミ名植物保護研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物の病気について原因の究明、防除法の研究をします。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先食品会社
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就職先・進学先を選んだ理由学んだことから、食品に関わる会社につきたかったので。
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志望動機公立の学校で農学分野を学べる、早くから研究を始められる。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本などを使って数年分の過去問を解きました。
投稿者ID:81539 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部生物生産科学科の評価-
総合評価普通早く研究をしてみたい!という方には教授の指導の下に1年生から自主研究をすることができるので、興味や意識のある方にはとても良いと思います。しかしあくまで自由なので、卒業のための最低限の研究だけしてほかのことに力をそそいだり、本人次第で充実度の差が出ると思います。
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講義・授業普通教養分野は少し弱いですが、専門分野を幅広く履修できます。専門知識を広く学びたい方にはよいとおもいます。
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アクセス・立地悪い駅まで20分ほど、少し歩くのであまり便利がいいとは言えません。まわりにアパートが多いので学生はそこに住む人がほとんどです。
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施設・設備良い新しい大学なので設備が綺麗で充実しています。研究設備が特に充実していて、使いたいと思えば使えるものは多いです。
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友人・恋愛普通同級生次第ですが、個性豊かで比較的穏やかな方が多い印象です。寮に入っている人は他学科の人とも交流はありますが、それ以外ではなかなか知り合いになる場面はすくないかもしれません。
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部活・サークル普通地元の竿灯まつりのサークルが活気があり、祭りに参加して盛り上がります。自分たちで発足もできるのでなければ作ることもできます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物分野で幅広い技術を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名植物保護研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物の病理についての研究をします
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先検査機関
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就職先・進学先を選んだ理由学んだことが直接生かせるため
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志望動機生物が好きで、実家からも近かったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いたりしました。
投稿者ID:23556 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物資源科学部アグリビジネス学科の評価-
総合評価悪い封鎖的な環境と立地の悪さがつらい。2年時までは秋田キャンパス、3年時からは大潟キャンパスに移動なので移動時間が長くつらい
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講義・授業悪い専門的な分野(農学)等に関しては実戦や体験を通して学べるが、基礎教養(英語)等に関しては低いようだ
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アクセス・立地普通他の学部の学生は秋田キャンパスで4年間学べるが、アグリビジネス学科だけは3年時から大潟キャンパスでの活動がメインになる。移動時間は往復3時間弱。
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施設・設備良い施設や設備に関してはよかった。トラクターやトラック等はもちろん、農家の方や専門家も立ち寄る大学なので頼りになる方々が多数いました
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友人・恋愛普通学生はさまざまな学校(偏差値的にも…)から来るのでグループもその基準で固まりがち。そのため他大学に比べ閉鎖的
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部活・サークル普通サークルも高校の部活の延長のものがおおい。自分も友人とダーツサークルを立ち上げたがサークル費は出ず、結局サークルとしては活動していなかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容作物の生育方法から土壌分析まで「農」の基本を学べる
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所属研究室・ゼミ名第4プロジェクト
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所属研究室・ゼミの概要土壌調査や生態系調査
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先ヨークベニマル
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就職先・進学先を選んだ理由適当に選んでしまったが今は転職した
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志望動機第一志望に合格できなかったため確実性を重視した結果
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか入試対策は特にしていない。
投稿者ID:25994 -
基本情報
| 所在地/ アクセス |
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|---|---|
| 電話番号 | 018-872-1500 |
| 学部 | システム科学技術学部、 生物資源科学部 |
秋田県立大学学部一覧
このページの口コミについて
このページでは、秋田県立大学の口コミを表示しています。
「秋田県立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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