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私立北海道/大麻駅
酪農学園大学 口コミ
3.84
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在校生 / 2021年度入学
2024年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通大学で農業・酪農について、専門的に学びたい人にはピッタリの学部だと思います。実習や実験が多いため、とても分かりやすいです。先生も優しい方が多く、楽しく勉強を進めることができると思います。また、この学部は就職率が高いと思います。
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講義・授業良い農業・酪農についての専門的な知識を身につけることができる授業が多い。
座学だけではなく、実習・実験の授業が多く、楽しく学べることができる。
授業は、酪農系であれば、「家畜」「解剖」「乳牛学」農業系であれば「雑草学」「土壌学」「園芸学」などがあります。1~2年は基礎的な知識を学び、3年生に上がるタイミングで、循環農学類の学生は、酪農コース・農業コース・農業経営コースの中から進みたい進路を選択することができます。 -
研究室・ゼミ良い3年生からゼミが始まります。2年生の後期頃から、積極的に研究室訪問をすることをおすすめします。研究室は多くの種類があり、1つの研究室に4年生も3年生もそれぞれ5~6人ほどが所属しており、他の学校に比べたら少人数であると思われます。私が所属している研究室は、毎週、発表や実習があり、たまに外部の方へ見学や実習を行うことがあります。
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就職・進学良い大学への経験を活かして、酪農や農業の新規参入や、実家の酪農や農業を受け継ぐ人が多いと思います。他にも、食品メーカーや公務員、理科の学校の先生になる人もいます。3年生では、必修科目に「キャリア実習」があり、就職活動についてや、就活を経験した先輩からの話を聞くことができる授業をうけることができます。また、研究室の先生は、就活のサポートや相談をよく聞いてくれるといった印象でした。
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アクセス・立地良い最寄り駅は、大麻駅です。そこから徒歩でおよそ15~20分ほどで大学に行くことができます。大麻駅の目の前にコンビニがあるので、そこで朝ごはん・昼ごはん等を買ってから、学校へ行くことができます。構内にはバスも通っているため、交通は便利な方だと思います。構内には、生協や食堂があるため、そこでお昼ご飯を食べることができます。生協では、たまにクレープ屋やたこ焼き屋、ポップコーン専門店が来ていることもあります。生協には、本屋や購買店があり、購買店では学校オリジナルのアイスやバターが売っています。
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施設・設備良い構内はとても綺麗です。広い敷地があり、牛や馬など家畜が多くいます。広大な畑もあり、小麦やジャガイモなど、様々な作物が植えられています。実験室には、顕微鏡など実験道具が充実していると思います。
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友人・恋愛良い優しくて穏やかな人が多い印象です。1年生はの時に、小さなクラス分けのようなものがあり、そこで友達を作ることができます。また、学校の寮に住んでいる人は、入学前から友達を作ることが可能です。この大学は、全国各地から様々な人が通っています。そのため、長期休み後は、サークルやゼミでみんなから全国のお土産をたくさん貰うことができます。先輩とのつながりが欲しい人は、サークルや寮に入ることをおすすめします。
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学生生活良い7月上旬に白樺祭が開催されます。サークルやゼミのチームが、多くのお店を出店しています。また、ダンスサークルや吹奏楽部の発表もあり、とても充実していると思います。午後にはYOSAKOIの発表があり、毎年とても盛り上がっています。また、毎年、芸人さんが学校に来て、ネタを披露してくれます。過去には、M-1ファイナリストの真空ジェシカさんや、トムブラウンさんが来ていました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年生は、基礎的なことを学びます。他の学校と同じように、体育や英語、数学、社会など、基礎科目の授業が多いです。1年生は、小クラスに分かれてジャガイモやスイートコーンなどの野菜を育てる授業が必修であります。また、牛の乳搾りやブラッシングなどの実習も、必修科目です。2年生は、実験が多く、地学実験や化学実験、物理実験などの授業があります。3~4年生は、専門的な授業がほとんどです。特に3年生は、必修の専門授業がとても多いため、忙しいです。農学コースを選んだ場合は、コンクリート水田で田植えを行ったり、小麦やニンジン、コールラビ、ジャガイモ、トマトといった多くの作物を育てる実習があります。週に3~4日は、実習や実験の授業があります。実験では、昆虫のスケッチや顕微鏡を使うことが多いです。酪農コースは、動物の解剖実験を行うみたいです。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品メーカーへ就職予定。
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志望動機小さい頃から動物や植物が好きで、将来そのような動物または食物に関わる仕事に就きたいと思ったからです。
投稿者ID:984378 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]獣医学群獣医学類の評価-
総合評価普通牛などの動物との距離が近いところは北海道にある強みだなとおもう。
先生は基本的におじさんが多いが、だんだん若い先生が増えてきた。 -
講義・授業良いEAEVE認証取得に向けてで新カリキュラムになっているおり、留年率も高まっているが、実習などは少人数で充実している。
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研究室・ゼミ良い3年後期に成績順でゼミが選べるらしいが、まだ2年なのでわからない。
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就職・進学良い私立なのでOB・OGが多くどこに行っても酪農大卒に会えるところが利点だと思う。
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アクセス・立地悪い学食と生協しか食べるところがなくて、高い。最寄りの飲食店は大学から歩いて20分ぐらい。
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施設・設備普通EAEVE認証に向けて施設の建て替えが進んでいるが、北海道なのでクーラーのついている教室と付いていない教室がある。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すると友達が増えるが、実習班で仲良くもなれる。
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学生生活悪い学祭は北大祭と比べてかなりしょぼい。高校の文化祭みたいなイメージ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容獣医師になるために獣医学に関する科目を学んでいる。国試対策みたいな感じ。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機小さい頃から獣医師になりたくて、たまたま酪農大に受かったから。
投稿者ID:947009 -
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在校生 / 2017年度入学
2022年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農食環境学群食と健康学類の評価-
総合評価普通食に関することを学びたいのであれば、ぴったりな学科だと思いました。広大な自然を生かしたものもたくさんあるので、行って損は無いと思います。
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講義・授業良い全体的にとても授業が分かりやすく、生徒一人一人に寄り添ってくれます。
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就職・進学普通それなりにいいと思います。やっぱり農業関係の仕事に就く人が多いですね。
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アクセス・立地良いJR大麻駅から少し歩きますが、自然がいっぱいでとても癒されます。
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施設・設備普通特に問題は無いですが、新しい建物と、実習室などの差が大きいです。
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友人・恋愛良い自分は友達もたくさんでき、充実した学校生活を送ることが出来ました。
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学生生活普通サークルの数はそれなりにあり、イベントも充実していていいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容僕は食と健康学類なので、主に食に関することを多く学びました。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機附属高校のとわの森三愛高等学校に通っていて、とても魅力的に感じたからです。
投稿者ID:821834 -
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卒業生 / 2013年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価普通施設や授業内容は実践的で他の大学にはない経験が出来る。ただ、立地や雪国での生活に慣れるまでが苦労する。
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講義・授業良い農場実習が充実しており、1年生から通常講義に牛豚の実習がある。また、夏休みには農家に泊まり込む実習が3週間あり、実践的に学べる環境である。
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研究室・ゼミ普通3年生からゼミに配属される。2年生では各ゼミの特徴についての講義があり、ゆっくり吟味しながら決められる。
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就職・進学普通農協就職者や家業を継ぐ人が多い。就職センターでは面接の練習や履歴書添削も個別で見てもらえる。
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アクセス・立地悪い敷地面積が広いため移動に時間がかかる。女子寮、男子寮があり、初めて実家を離れる人でも安心して暮らせる。
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施設・設備良い畜舎、豚舎、鶏舎、厩舎、羊舎がある。搾乳機もあり畜産、酪農の実践実習に必要な施設が一通りそろっている。
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友人・恋愛良い部活、サークルが多く友達ができやすい。また、寮生同士で先輩後輩の知り合いもできる。
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部活・サークル良い肉牛や酪農、馬術など動物に特化したサークルが多く、将来の仕事に役立つ技術が身に付く。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容畜産、酪農、農業、について学べる。3年生からはさらに教職のコースが加わり、4コースにわかれ専門科目を学ぶ。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先日本食肉格付協会
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就職先・進学先を選んだ理由実習が充実しており楽しそうだと思ったから。また、北海道という土地にもひかれた。
感染症対策としてやっていることオンライン授業をしているとは聞いたが、今は卒業しているためわからない。投稿者ID:766883 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]農食環境学群循環農学類の評価-
総合評価良い多くの家畜が学校内にいるため
授業でも実際に接しながら学ぶことができます。
2年生では学外農場実習を履修することもできるので
より深く農業について学べると思います。
将来農業に従事したいという方にはとても良い環境だと思います。 -
講義・授業良い1年生の頃は基盤教育が多く専門的なところはあまり学びませんが、2年生からは専門教科が増え、興味のある分野を自分で履修できます。
3年生では農業コース、畜産コース、酪農コース、農業経営コースに分かれてより専門的に学ぶので農業の中でも特に興味のある分野の知識を深められます。 -
研究室・ゼミ良い実際に家畜と深く関わるゼミもあれば、家畜がどのようにしたら快適に暮らせるかを考えるゼミ、家畜の餌の良し悪しを考えるゼミ、うまく農業経営をしていくためにはということを考えるゼミなどたくさんのゼミがあります。
3年生の前期から専門ゼミナールが始まりますが、その前にいろんなゼミの見学に行けるのでたくさんまわってみるといいと思います。 -
就職・進学良い新規就農をする人もいれば農業に勤める人、公務員、普及員など、たくさんの分野で活躍しています
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アクセス・立地良い札幌から20分程度の大麻駅という駅が最寄駅です。
最寄駅から15分程度で大学につきます。 -
施設・設備良いたくさんの家畜がいます。牛、羊、馬などすべて大学構内にいます。
建物は趣があり、落ち着きます。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467191 -
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在校生 / 2018年度入学
2021年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]獣医学群獣医学類の評価-
総合評価良いこの大学らしい牛や馬などの大動物から、犬猫などの小動物に至るまで色々な分野のプロフェッショナルが揃っているので、その方々から教えてもらえるのが良いところだと思います。
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講義・授業普通専門学部なので、概ね充実しています。
しかし、教授によっては教える分野に偏りがあり、全ての授業が満足できるレベルということではないです。 -
研究室・ゼミ良いゼミの選び方や自分の重視する事にもよりますが、自分に合うゼミを見つけられ、とても満足しています。
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就職・進学良い専門学部なので、就職実績豊富は問題ありません。
サポートも充分だと思われます。 -
アクセス・立地悪いキャンパスの最寄り駅周辺にはコンビニと飲食店が数店あるのみで、ザ田舎という感じです。
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施設・設備悪い設備も古く、リニューアルは所々しているもののまだ追いつけていない模様です。しかし、付属動物病院の設備は充実しています。
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友人・恋愛良い年齢や、バックグラウンドも様々な学生が多く、その中で交流を深められるのはとても楽しいです。
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学生生活悪いそれなりのバリエーションでサークルはありますが、どれも特筆するほど活発なようにも見えず、イベントに至ってはほとんどない状態です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次では主に一般教養科目を学び、3年次以降で専門科目を学んでいくような形になります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機小さい頃から動物が好きだったため、獣医さんに憧れがあったため、獣医学部を志望しました。
6人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:781524 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価良い雪の日は大変だが、広大なキャンパスでのびのびと勉学に励むことが出来る、研究室では、大学のお金で食品製造から食べることまで出来るゼミがある。牛を育てたり、犬のお世話が出来る。就職サポートもしっかりしている。
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講義・授業良い一年のうちは基盤教育科目を履修し、二年以降から実習や専門科目が多くなり、自分の選んだコースをより深く勉強できる。
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研究室・ゼミ良い自分の研究したいことがあるゼミ室が必ず見つかると思う。成績順で配属されたりするから勉強重要である。
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就職・進学普通キャリアセンターという就職に役立つことや面接練習をしてくれるスペースがありよい。
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アクセス・立地普通最寄駅からは徒歩で行けるが、門に入ってからも何分か歩く。自転車でキャンパス内を移動するのがおすすめ。
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施設・設備普通動物病院、製造実験室、犬を世話するスペースなどが充実している。
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友人・恋愛良いサークルが豊富であり、他の大学との交流もある。他の学類の人とも仲良くなるきっかけがある。
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学生生活良いサークルは豊富で、他のサークルとの交流もあり楽しい。広大なキャンパスを利用してサークルを行っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人間の生活になくてはならない環境。その環境を学び人間のみならず地球上の生物へ貢献できる人材を育成すると思う。そこが重要だと思う。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機狩猟に興味があったから。他に外国との交流も盛んで、海外に行けるから。
8人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:566742 -
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卒業生 / 2007年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価良い自然環境や生き物が好きという方、自然の中で学びたいという方にオススメです。生き物好き、特定の生き物(鳥類、哺乳類、昆虫、植物など)好きで知識も豊富な人も多く、色々な知識、雑学など交えながら、広く自然に関わることが学べます。大学裏の森林や、実習フィールド、が充実しており実践の中で学べます。良くも悪くも自主性を重んじるようで、学ぶ意欲と行動があれば様々な体験、交流、価値観など得ることが出来たと思います。
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講義・授業良い農業、生物、環境、に関するあ様々な授業が有ります。切り口も、海洋、土壌、生物、景観などそれぞれ広く学べます。私がいた頃は、広く浅くの授業、興味のある分野は個人でゼミや書籍、教授などにアプローチをしてさらに深く、という自主性があれば深く追求できる環境でした。
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研究室・ゼミ良い研究に関しては研究室ごとにばらつきがあり、先輩方の研究を引き継ぐ、自身でテーマを見つける、研究室から出された課題で行うなど様々。内容も研究室ごとにそれぞれですが、他の研究室との交流もしやすいので、多角的な研究も行えるのが魅力的かとおもいます。ただ教授陣は忙しい方も多く、捕まらない、フィールドや学会でいないなど、研究に関しての相談やアドバイスは計画的に、早めのアプローチ必要です。
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就職・進学悪いどちらかというと、進学、院に残るという学生も多いです。就職先としては、環境調査や教職、食品関連の学科なら給食センターなんかもありました。就職科には沢山の求人も届きますが、専門職に着くのであれば研究室に来る求人も少ないですが少々。室ごとに就職率にばらつきが有り、就職に強い研究室、弱い研究室というのが、学生の中でよく上がる話題でした。
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アクセス・立地普通最寄り駅(大麻駅)からは自転車で10分くらいで門には到着しますが、学内が広いので講義棟迄は更にかかるという感じです。学生の殆どが自転車利用だったと思います。大学敷地ないに寮も有り、周辺には学生向けのアパート等も多いです。駅前にスーパーもあるので、自活もしやすい。ですが、冬に雪が降ってしまうと自転車が危険なので、途端にアクセスが悪くなります。バスもありましたが、使っている学生は多くなかったと思います。大学周辺の娯楽は少ないですが、駅から1本で札幌駅、バスや自転車で新さっぽろへ遊びに行く人も多かった。
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施設・設備良い研究機材や、施設は充実していたと感じます。図書室やビデオコーナー、PCルームもあり、調べ物や課題をする際にも便利。PCは台数も充実しており、困りません。
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友人・恋愛良い1年時はた学科との合同授業も多く交流もある。授業というよりは、寮生、サークル繋がりの交遊が多く、サークルでは他大学との交流が盛んなサークルや、OB繋がりで面白いバイ等があるところもあったようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では基礎授業が多く、座学中心。基礎実験やレポートに慣れるというような授業でした。2年からは+αで専門授業、実習、フィールドワークが増えて、自身の興味分野が見えてきます。実際に森に入ってサンプルを採ったり、調査を行ったりということが多くなります。また、2年後半から学芸員や教職の資格の話、希望が取られます。研究室希望も2年の後半で調整されます。3年からは研究室配属、卒論に向けてのすり合わせがありました。4年時はほぼ卒論中心で生活の学生が多くなります。
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所属研究室・ゼミ名環境リモートセンシング研究室
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所属研究室・ゼミの概要リモートセンシング、GPS衛生画像、航空写真などを利用してデータを重ねることで、様々な事象にアプローチする手法です。教授はモンゴルの方でした。PCでソフトを使って黙々と作業した印象が強いです。教授の故郷での調査ができ、興味のある学生は、2年時から先輩方との調査に参加、研究引き継ぎや、課題を見つけていました。ので諸先輩方との交流機械もあり、相談しやすいです。教授は出張なども多く捕まりにくかったです。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先サービス業(健康、美容系)
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就職先・進学先を選んだ理由学生時代のバイト経験から、興味を持ったため。
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志望動機生物が好きで、自然環境について広く興味があったため。学校見学の際、緑の多いキャンパスや、のびのびとした学生が魅力で受験しました。学芸員資格や教職を取れるのも良いと思いました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師代々木ゼミナール
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どのような入試対策をしていたか生物、数学、科学、英語に重点を置いて勉強していたと思います。筆記対策にしぼりましたが、8年くらい前なので参考にならないかも。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:191304 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価良い野生動物や環境問題について学びたい方には最高の大学です。最先端の学びや他の学部と連携した視野の広い学びを受けることtができます。
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講義・授業良い多くの教授からさまざまな授業を受けることができます。さらに実習や実験も多く実際に学外に出て学ぶことも多いです。
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研究室・ゼミ良い最先端の研究をしている研究室が多く。教授も非常に魅力的です。海外や全道にフィールドを持つゼミが多いことも魅力です。
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就職・進学良い最先端の学びや実学的な授業が多く、さらに今後伸びていく分野なので就職先には困りません。資格取得支援も行っています。
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アクセス・立地普通大都市圏札幌に近くJRでの通学も便利です。また飛行場も遠くないので道外や全道からのアクセスも便利です。
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施設・設備良い最先端の施設や設備が多く、最先端の学びを支えています。設備の充実度は日本の中でも非常に高く誇れるものです。
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友人・恋愛普通ともに学ぶ仲間は同じ志をもった仲間たちで交友関係も充実しています。また全国各地に友達ができることも魅力です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容野生動物や環境問題についての実践的内容を学ぶ
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学科の男女比6 : 4
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志望動機野生動物や環境問題について実践的に学びたいと思ったから
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか過去問を多くとき自分の興味を持ったものをたくさん勉強した
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:121519 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農食環境学群環境共生学類の評価-
総合評価良い地球全体の環境問題から地域の食害問題、酪農や食物まで幅広く学ぶことができます。「自然に興味があるけど、何について知りたいのかわからない」という人も、最初の一年間は皆家畜の世話をする、2年目からは少しずつ専門的なことを学ぶようになっているので、漠然とした興味でもかまいません。
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講義・授業良い基礎から専門的なことまで幅広く学べます。天気や海洋、雑草学や園芸学、栄養学や経済学などもあります。3年からは必修が多くなり、時間の関係上自分が学びたい講義をとれないことになっています。ですがその場合でも、4年次にはほとんど必修が無くなるので、就職活動や卒業論文と兼ね合いながらになりますがとることは可能だと思います。
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研究室・ゼミ普通野生動物研究に力を入れているゼミが多いです。狩猟を専門にするゼミもあります。また、環境法やキリスト教などを研究するところもあります。
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就職・進学良い環境調査の会社が多いです。それ以外にも研究所や農協に就職をした先輩方もいるそうです。専門的な知識と技術を持っているので、頑張り次第で即戦力になれます。
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アクセス・立地普通駅、バス停ともに少し離れてはいますが、畑や森が近くにあり、動物も多くいます。図書館の蔵書も多く、近くには道立の図書館もあります。また、美味しく量の多いラーメン屋さんも近くにあり、にぎわっています。
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施設・設備良い研究室が一カ所にまとまっており、移動が楽です。また、すぐ目の前に森があるので、調査研究もしやすくなっています。
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友人・恋愛良い北海道だけでなく全国各地から学生が集まっているので、いろいろな話を聞くことができます。また、鳥好きや植物好きだけでなく、虫好きに魚好き、両生類好きにキノコ好きまでいます。個性的な人ばかりですが、好みが似た人同士で話す中でカップルになることが多いようです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容野生生物について学んでいます。狩猟や食害問題、地球温暖化による影響などが主な分野です。
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所属研究室・ゼミ名環境法研究室
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所属研究室・ゼミの概要環境法や狩猟法、種の保存法などの法律について学んでいます。また、近くの森に入ったりもしています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機元々動物や植物が好きで、もっと深いことを知りたいと思ったからです。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していません
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どのような入試対策をしていたか試験科目が元々理系で得意な分野だったので、問題集を解いていろいろな形式に対応できるようにしていました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64555 -
- 学部絞込
酪農学園大学のことが気になったら!
基本情報
酪農学園大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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