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国立宮崎県/木花駅
宮崎大学 口コミ
4.00
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部看護学科の評価-
総合評価良い大学病院も附属しており、最先端の医療の現場で全ての領域の実習をし学ぶことが出来たから。それがとてもいい経験であったと社会に出て思う。
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講義・授業良いさまざまな分野で活躍していた教授や講師など、そのプロの先生達から授業を受けることができる。
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研究室・ゼミ良い卒業研究においても、様々な視点から先生のアドバイスを聞くことができる。とてもみんな親身で優しい方ばかり。
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就職・進学良い卒業生がどういう病院に行ったのか、また就職試験はどうだったのか様々な資料があり参考になる。
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アクセス・立地悪い大学がある場所はとても田舎でバスもあまり通っていないので、自家用車を持ってる生徒がほとんど。
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施設・設備良い大学病院に附属していることもあり、最先端の技術や設備で実習を受けることができる。
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友人・恋愛良い看護学科だけでなく、年間を通して様々な行事を医学科の人たちと協力して行えるため友達は増える
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学生生活良い大学の特色で、部活単位で行事を行っていくため、サークル活動は充実している。色んな部活をけんぶしている人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一般的な医療について。また医学科、看護科はそれぞれの専門性で学んでいく。特に人たい人の職業であるため、患者の気持ちに立つことが大事
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就職先・進学先医療業を続けている
投稿者ID:493368 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境応用化学科の評価-
総合評価良い少人数体制なので面倒見がよく、先生に相談がしやすい。 生徒の自主性を重んじていると感じる。ちゃんと自分で自分を管理できる人にはいい環境だと思う。
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講義・授業良い質問がしやすい環境であるので、わからないことは解消ができる。結局本人のやる気次第なので、やる人はやるし、やらない人はやらない。ただ、やる人を見捨てることはしない。
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研究室・ゼミ良い成績順で研究室を選べる。先生とも相談しながら研究を進められるので、そこは少人数の良さだと思う
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就職・進学良い就職には困らないと思う。私の周りは漏れなくみんな就職できた。大学院に進む人もわりといる。
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アクセス・立地悪い超悪い。車ないと生活しにくい。徒歩だけでは生活できないと思う。駅まで2km以上あるし、便少ないし。
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施設・設備普通充実してるとは思うけど、使いきれてない研究室もあるみたい。理系はお金がいくらあっても足りないから、そこは私立に負ける。
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友人・恋愛良い研究室はどこも仲良しで、研究室対抗ソフトボール大会や、各々で旅行などしている。先輩後輩ともに仲良い。
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学生生活良いしてると思う。掛け持ちしてる人もいる。アカペラとか球技サークルとか、豚を育てるサークルとか、農業サークルもある。楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎化学を始め、それらをどのように応用していけるか、環境に配慮して応用していくための知識などを学べる。基本的には生物と化学が中心だが、有機無機ハイブリッドや物理化学も学べて充実している。幅広く理科について学べる。
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就職先・進学先大学院に進みます。
投稿者ID:490809 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境応用化学科の評価-
総合評価良い偏差値がそんなに高くないと思われてるけれど、実際入ったらどこの大学もやっぱりピンからキリまでの成績の人がいる。その前提で、キリの人が見捨てられることがない大学だと思う。勉強について行けないからバッサリ切るということはしない。その人のレベルを見て先生もちゃんと指導してくれる、手厚い環境がある。他の大学ではあり得ない。
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講義・授業良い選択できる共通基礎科目はたくさんある。選んで楽しい科目もたくさんあるし、新しい発見があってわたしはすきだった。学科の専門科目はやっぱり難しいけど、それはどこの大学も一緒。先生のクセが強いのもどこの大学も一緒。先生に相談しやすい環境ではあると思う。先生同士も仲が良い。
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研究室・ゼミ良い私の担当の先生が特殊なのかもしれないこと前提で話すと、仮配属生は一週間に一度先生と1時間から1時間半くらいのミーティングを設けてもらえるので、そこで先生との信頼関係、研究することの基礎的な知識を身につける。こんなこと、マンモス大学や最難関国公立ではあり得ない。
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就職・進学良い先生は生徒のことを把握できているので相談しやすい。就職率は100パーセントを誇る。サポートは有り余るほど、それを個人が活用できるかどうかの問題。気をつけないといけないのは、宮崎以外での就職の場合、新幹線がない、電車の本数が少ない、など、辺鄙な場所であることがデメリット。だけど、空港は大学から車で15分ほどで着くのでいこうと思えば車移動とフライト時間合わせて1時間内で福岡に行ける。
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アクセス・立地悪い最近近くのスーパーがリニューアルした。食には困らない。病院も近くにたくさんある。電車の駅は歩きで30分だが、基本的にみんな使わない。移動はほとんどバスか車でと思う。バスも本数が少ないので、車や原付、自転車など持っているのが当たり前。
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施設・設備普通お金がないのでそれ相応のものである。事足りてはいるが、充実というほどではないと思う。設備の見学をする機会もあるので、それは入ってからのお楽しみだと思う。そもそも大学院への進学が少ないので研究施設を活用しまくる人って少ないとおもう。
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友人・恋愛良い自分の学科は工学部なので女子も割とサバサバしていて女子特有のあの裏表な雰囲気をまとってあるのはごくわずか。あの雰囲気が苦手な人が生きて行くのには楽な世界。だからといって、目立たない人達というわけではなく、それぞれのフィールドで頑張ってるし、楽しんでるから別にそういう女子のコネクションは要らないって感じで、とてもいい関係が築けていると思う。
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学生生活良い超楽しい。アカペラしてるけど、飲み会とか70人ぐらいなのにみんな仲良くて、知らない顔はいないし誰とでも手を取って楽しく話せる。個性的な人たちが集まっていて、学科以外でのコネクション作るにもいいと思う。何より表現の場を得られるし、挫折も経験できるし、達成感も味わえる。5、6人で組むアカペラグループは個人の努力が合わさってグループで高め合える。お互いを認め合う優しさも身につけることができる。このサークルに入って成長しない人はいない。こんなに面白いサークルが他にあるのかな?ってぐらいいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容三年座学一年研究。無難に大学卒業して無難に就職したい人が多いのでトップを目指したいなら逆におすすめ。そういう人は可愛がられるし、先生の面倒見もいいし、偏差値という第一印象だけで決めて選ばない人は損してると思うぐらい勉強にはいい環境。座学は二年間基礎共通科目で、大学生なら知っとけみたいなことばっか。三年目でようやく深掘りする感じ。四年目は基本就活だとか院試だとかでドタバタする。
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就職先・進学先決まってない
投稿者ID:426642 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良いがっつり4年間勉強できる
卒業後は食品、畜産、焼酎系などで活躍できる。
先輩方との上下のつながりもかなり強い。
先生方と生徒の距離が近い
個人面談が定期的にある -
講義・授業良い講義はちゃんと準備された環境で行われる。
雰囲気も非常に楽しく明るく先生方の説明が非常にわかりやすい。
単位は過去問などを使って取れる。
課題はレポートが多い。 -
研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年後期から、選び方は成績順で希望制。
ゼミの説明会は3年前期にある。
ゼミ生同士は毎日を共にするので非常に大事 -
就職・進学良い就職実績は様々で有名大手も多数いる。
就活情報も担任からのメールで得ることが出来る。
進学については3割程度。 -
アクセス・立地良い最寄駅は木花。駅から大学までは自転車で15分くらい。学校の周りは非常に静かで安全。マックスバリューの近くに住んでいる人が多い。
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施設・設備良いキャンパスは広大で実験の設備も整っている。教室も広く自習室として24時間解放されている部屋もある。
課題は図書館や地域デザイン棟を使う。 -
友人・恋愛良い友人関係は男女問わず仲が良く一年に数回学科全員で食事に行く。学科内でのカップルも3カップル程度私の学年はいる。友人作りは4月の新歓。色々参加すると良い。
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学生生活良いサークルは200以上あり私も4つ掛け持ちしている。
アルバイトは大多数がしており私も3つ掛け持ちしてバイトしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は基礎で専門と教養どちらもある。2年時は抽選のある基礎教養科目と少しレベルの上がった専門。3年は専門。4年は授業はなく卒論のみ。
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就職先・進学先ベンチャー企業のコンサル
投稿者ID:428566 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価普通基礎がしっかりしてないと落第する可能が高い。
先生は個性的な人が多かった。
化学がメインのため実験が多い。
卒業後の進路は院卒でないと研究職は難しいと思われる。 -
講義・授業普通化学がメインのため、基礎がしっかりしてないと、応用がきかない。
卒業後の進路は院卒でないと研究職は難しいと思われる。 -
研究室・ゼミ悪い研究室への配属が3年生の終わり頃からのため、実験で結果を残そうと思うと時間が足りないため、卒論の内容が難しい。
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就職・進学普通就職については、学科や学校名ではなく、個人の能力が問われる部分だと思うので、あまり関係ないと思っている。
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アクセス・立地普通大学の周辺だけ、アパートの家賃が高い。また、街から離れているため、帰省の際のアクセスはとても悪いと思う。
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施設・設備普通基本的に実験で使用する機材や試薬は充実していたと感じる。
ただ、建物自体はとても古く、ボロボロだった。 -
友人・恋愛普通友人には恵まれた。社会人になっても交流のある良い人ばかり。恋人にはあまり良い思い出はない。イケメンいない。
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学生生活悪い部活やサークルには入らなかったが、定期的にサークル飲みに参加していた。数も多いため、色々選択することができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には化学がメインとなるため、化学が得意でないと苦労すると思います。実験は柔軟にテーマを決めることが出来るため良いと思う。
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就職先・進学先一般企業
投稿者ID:430643 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年11月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の農学部応用生物科学科に投稿された口コミです農学部農学科の評価-
総合評価良い全体としては、授業等もしっかりとあり、実験などにも取り組めるため、かなり満足している。ただ、授業選択を考慮すると、必修科目が多いため、選択の幅は狭い。
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講義・授業普通授業については、教科書に載ってること以外のことも聞けるため、満足している。ただし、授業が研究や教養に直接つながるかというと、違うところもある。幅広い分野について勉強できると割り切って勉強すると楽しめると思う。ただし、化学についての内容も多いため、あまりにも化学が苦手だと苦労するかもしれない。
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研究室・ゼミ良い研究室によって、かなり方針が違うため、自分に合った分野、研究室を探すことが必要不可欠であるが、それさえ、マッチングがうまくいけば、サポート等も自分にあったものを期待してもよいと思う。
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就職・進学良い進学等については、自分で行動さえすれば、対策できる場もあるため、恵まれていると思う。しかし、立地条件がよくないため、就職活動の場所によっては金銭的にかなり苦労する。
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アクセス・立地悪い最寄駅が大学から1~2キロと遠く、交通の便が悪い。また、近くにスーパーマーケットはあるものの、飲食店など少なく、街へのアクセスも悪い。一つだけよいとすれば、空港までは比較的容易に行くことができることである。上の学年になればなるほど、車の所有率が上昇し、原付などは多くの学生が所持している。
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施設・設備良い実験器具等については、研究室にもよるとは思うが、地方国立大にしてはまだましであると思う。ただ、実験を積極的に行いたいならば、研究室などについても、下調べをしっかりして、研究費をしっかりと貰っている研究室を選ぶことをお勧めする。
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友人・恋愛普通サークルなどをすると、他学科とのつながりもでき、楽しく生活できる。学科の先輩後輩の関係は、比較的良好で、入学後1か月ほどしてからだが、毎年新入生歓迎会も企画される。
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学生生活普通大学のイベントの大きなものとしては学園祭があるが、楽しめば、かなり楽しめるし、人によっては学園祭の日程で旅行に行く人もいる。アルバイトについては、大学の近くで探そうとすると、先輩などの紹介がないと難しいかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容全体的に学ぶ内容としては、食品化学や生化学等科学に関するものが多いが、食品工学など物理学に近い内容も学ぶ。また一年次、二年次においては、教養科目も数多く受けなければならない。詳しくはシラバスを調べるとよい。
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就職先・進学先を選んだ理由種苗会社
投稿者ID:415264 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部環境応用化学科の評価-
総合評価良い大学で化学の勉強をしたい学生にはとてもよい大学です。ほとんどの教科にテストがありますが、勉強しさえすれば単位は取れます。
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講義・授業良いどの先生方も分かりやすいように授業を行って下さいます。
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就職・進学良い様々な企業への就職実績があります。大学でも合同説明会を開いたら、各々の企業の方々をお呼びして単独説明会も随時開いてくれます。
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アクセス・立地良い最寄駅は木花駅です。だけど、最寄りと言っても距離がかなりあるのでバスで移動する学生が多いような気がします。
大学周辺は、スーパーや居酒屋などがありますが遊べる施設は多くありません。 -
友人・恋愛良いサークルや部活に所属すると趣味を共有できる友達がたくさんできます。また、1クラスしかないので学科内の人とも仲良くなりやすいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は化学のさまざまな分野を学びます。3年次からは学んできたきた化学の知識を使う学生実験の授業があります。そして、3年後期から4年にかけて自分の好きな分野の研究室に配属されていきます。
投稿者ID:390661 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育課程の評価-
総合評価普通良くも悪くも教育学部の雰囲気が強いところです。
同学年ではいくつかのクラスに分けられ、クラス単位での行事なども多いので少し煩わしいと思うこともあるかもしれません。
しかし、横の結びつきが強いので困った時には周りの人たちが助けてくれるようなところです。
行事方は教育界でも有名な先生が多くいるのでその教授のもとで教えを受けたいという人には向いていると思います。 -
講義・授業良い最低限の講義は揃っており、分野ごとの高名な教授方も多いのでちゃんと聞いて入ればためになる講義が多いと思います。
近年はアクティブラーニングが推奨されており、グループワークなどが多いです。 -
研究室・ゼミ良い分野ごとに細かく分かれているので、自分のやりたいことができるのではないかと思います。
ただ、担当教授によって人気、不人気はあります。 -
アクセス・立地悪い近くに住むかバスです。
最寄り駅までは歩いて30分程度です。 -
施設・設備悪い学部が少ないのでキャンパスは狭い方でお世辞にも新しいとは言えません。
あと学食も狭いです。
ただ、駐車場は無料でめちゃくちゃ広いです。
グラウンドも広いです。
最低限の設備はあると思います。 -
学生生活普通サークル等な数は普通です。
代表的なものは大体揃っているのではないでしょうか。
イベントは学祭くらいでしょうか。
ソフトボール大会やバレーボール大会も小規模ですがちょくちょく開催されています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育系全般です。
1~4年次通して何かしら実習があるのでそういう意味では充実しています。
投稿者ID:390600 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。地域資源創成学部地域資源創成学科の評価-
総合評価普通私は教育文化学部の生き残りです。
私たちの1つ下から教育文化学部が教育学部と地域創生学部に変わりました。教育学部は今まで通り教員を目指す学科です。
地域創生学部は地域と密着しており、様々なセミナーもあります。入学後に3コースに分かれるので自分の志望先に合った学習ができます。宮崎で働きたい人、地域を活性化させたい人におすすめです。 -
講義・授業普通様々な講義がありますが、面白い先生が多いですよ。
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アクセス・立地悪い大学の周りにあまり遊ぶところがありません。近くのマックスバリュー、ジョイフル、恵比寿屋は重宝しています。
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施設・設備悪い330は新しく、セミナーなどを行うホールもあります。
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友人・恋愛悪いサークルや実行員など積極的に行動したら充実できると思います。
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学生生活悪い宮崎大学には多くのサークルがあります。もし希望する部活やサークルがないときは、自分たちでつくることもできます。サークル内での友達や先輩は宝です。飲み会などもあり楽しいです。
11月には学園祭もあります。2日間大いに盛り上がります。
投稿者ID:390276 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前の農学部植物生産環境科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い授業が難しくてついていけない。将来に農業について勉強したいならとても良い大学だとも思ってます。授業内容も豊富です。10月21日に、鉄村教授が宮崎北高校で出前講義を行いました。今回は卒業生を連れて行ってお手伝いをしてもらったようです。後輩の高校生に植物生産の魅力をうまくアピールしてもらえたでしょうか?11月からいよいよ受験シーズンに突入しますが、講義を聞いた高校生が将来、植物生産を受験してくれたら、とても嬉しいですね。10月21日に、鉄村教授が宮崎北高校で出前講義を行いました。今回は卒業生を連れて行ってお手伝いをしてもらったようです。後輩の高校生に植物生産の魅力をうまくアピールしてもらえたでしょうか?11月からいよいよ受験シーズンに突入しますが、講義を聞いた高校生が将来、植物生産を受験してくれたら、とても嬉しいですね。大学で勉強したいと思っている学生にはとてもいい大学だと思っています。とてもよいです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:388620 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、宮崎大学の口コミを表示しています。
「宮崎大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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