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私立熊本県/崇城大学前駅
崇城大学 口コミ
3.91
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部ナノサイエンス学科の評価-
総合評価普通自分でちゃんと勉強しようとすれば普通に色々学べる学校だと思います。就職も先生が一生懸命支援してくれるので就職率もよかったです。本人の努力次第でいい方にも悪い方にも転ぶと思うので頑張ればいいと思います。
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講義・授業普通いろいろな専門分野の講義があり、自分でやる気があれば他の学部の講義もとれるので授業の選択範囲は広いと思います。
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アクセス・立地良い駅が大学の前にありすごく便利でした。大学の近くには学生用のアパートとかもいっぱいあり、その周辺にはスーパーやコンビニもあったので住みやすいし、通学とかもしやすかったと思います。
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施設・設備良い学科の施設と設備は九州の私立大学で一番だと思います。すごい測定器や検査機器が充実していて研究の幅を広げていると思います。女子が増えたので学食もカフェ風にしたり、一人で座って食べれるようにしたり工夫してありました。
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友人・恋愛普通熊本県にある大学だから熊本の人が多いと思っていたらそうでもなかったです。九州出身の人が多く、話も合う人が多かったです。
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部活・サークル普通部活もサークルもいろいろなものがあったと思います。自分は何もしてなかったので特に回答することがないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学についての基礎知識から専門知識まで幅広く学ぶことができる。数学や英語の講義もあります。
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所属研究室・ゼミ名有機研究室
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所属研究室・ゼミの概要有機化合物の合成をするところ。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先株式会社丸美屋
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就職先・進学先を選んだ理由食品系の会社で研究や品管をしたかったため。
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志望動機国公立大学に落ちたから。化学系の学部があり、学費がほかの私立大学よりも安かったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか特になし。普通に勉強していた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27107 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い理系大学に進学するような理系好きにはとても良い環境のそろった学校だと思います。専門的な知識も習得でき、実験もある程度の技術は養えます。
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講義・授業良い初年度こそ他学科との共同講義がありますが、ほとんどは学科特有の専門的な講義ばかりです。教授によって違う講義の形式があるので、楽しく聞ける講義もあれば、ただただ眠いだけの授業もあります。
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アクセス・立地普通市街地からすると若干遠く、学内も坂が多いです。運動する機会も減るので通学で運動できると考えればよいですが、単純に立地が良いかと聞かれると、悪いと思います。
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施設・設備良い学科によって施設も設備もばらつきがあります。私の学科は比較的新しく、機器等も揃っていました。卒業して何年も経っているので、これに関してはオープンキャンパス等で実際に見たほうがいいと思います。
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友人・恋愛良いサークルや部活も数多くあるので、他の学部の人とも出会うチャンスはあると思います。あとは本人の努力次第ですね。
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部活・サークル良い大きいのから小さいのまで多数の部活・サークルがあります。授業が終わってからの活動なので大変ではありますが、大学生の醍醐味でもあるかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生命科学について基本的なことから実践的な研究のことまで学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名大島研究室
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所属研究室・ゼミの概要遺伝子工学についての研究ができます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先製薬関係
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就職先・進学先を選んだ理由製薬関係の仕事をするのが夢だったから。
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志望動機製薬関係への就職がしたかったため。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験でよい点がとれるように勉強しました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26746 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。工学部ナノサイエンス学科の評価-
総合評価良い化学全般が大好き。だけど、具体的には何がしたいかがまだわからないという人にも、将来やりたいことが決まっているという人にもお勧めできるくらい講義の内容は多様でおもしろいです。1年生のときに実験が始まるうえ、実験のジャンルまで多様で3年生のうちから研究を始められる学科なんて稀です。人数は少ないけれど、その分教授と学生との距離が近く、なんでも相談しやすい良い環境が整っているとも感じます。就職に関しても勉強していることが幅広いので、どんな業種の仕事にも就けると思います。また、サークル活動やバイトにも熱心な学生が多く、両立するためにお互いに相談し合い切磋琢磨しながら楽しむこともできます。
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講義・授業良い化学の様々な分野の先生方がいるので、バラエティに富んだ講義が受けられます。また、企業出身の先生もいるため、就活のアドバイスなどもたくさんもらえますよ。さらには、一般常識や教養の講義もあるので、人間性も深めることが出来ます。専門以外の講義をたくさん受けられるのも魅力です。
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アクセス・立地良い大学の目の前に駅があるため通学しやすいです。他県から毎日通う人もいるくらいです。学科によっては、メインのキャンパスと離れていますが、循環バスがあるので移動も楽です。敷地内に坂が多いのが難点ですが、大学生になるとあまり動かなくなるのでむしろ良い運動になります。
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施設・設備良い私立大学のなかでもトップクラスだと思うくらい測定機器が多いです。他大学から使いに来る人がいるほどです。各研究室もそれぞれ良い装置を持っているので、研究をするには申し分ないくらいの充実度だと思います。
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友人・恋愛良い他学科と合同の講義もあるため、様々な学科の友人が出来ます。また、先輩後輩の仲も良く、留学生とも交流できます。芸術系の学科もあるため、オシャレで個性的な人も多く、楽しい学生がたくさん集まります。学科内外に関わらずカップルも多く、みんな充実した人間関係を築いているようです。
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部活・サークル良い運動系サークルも文化系サークルもたくさんあり、活発に活動しています。最近では、女子のサークルも増えてきてワイワイとしています。また、自分たちで立ち上げる人も多く、珍しいサークルもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学について様々な分野から学ぶことが出来ます。
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所属研究室・ゼミ名バイオ・素材系研究室
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所属研究室・ゼミの概要今までにない新規材料の開発をし、その応用例の提案をします。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機早いうちから実験することが出来るうえに、化学系全般の知識を学ぶことが出来るため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか大学の過去問を解いていました。センター試験の点数を利用する人も多かったです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24880 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械工学科の評価-
総合評価普通いろいろと興味深いことについて学んでおり教授も面白い方でとても意欲的に学習することができる。しかしよくわからないものも多い。
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講義・授業良い講義や授業内容がとても充実していて本当に進学してよかったと思う。
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研究室・ゼミ良いとても設備が充実して整っているため毎日充実した演習を行うことができている。
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就職・進学普通良い就職先に行く人と行けない人が分かれており、個人の能力により左右される。
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アクセス・立地良い街に近く交通網も発達しているためアクセスしやすく周辺環境も優れていると思う。
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施設・設備良い施設も広く充実した設備が多数あるためとても過ごしやすいと思う。
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友人・恋愛良い各々が友人との交流をしていて色々な人と関わる機会がある印象。
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学生生活良いいろいろなイベントやサークルが多数存在し、充実した日々を過ごしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容これからの就職に必要になってくるような知識などをこの学科で学んでいる。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から工学部に興味がありそう言った企業に就職したいと考え志望した。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:818189 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]生物生命学部応用微生物工学科の評価-
総合評価普通高校の時は少ししか触らなかった分野のため、難しい面も多々あるが、新しい世界を知ることができるため挑戦してみたい人はおすすめ
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講義・授業普通現在はコロナのせいで充実してるかと言われると微妙。また、授業によってめちゃくちゃ難しい科目もある
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就職・進学普通チューター面談が可能でしっかり聞けばきちんと対応してくれる先生もいる
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アクセス・立地普通駅から近いのはとてもいいが、大学入口前の坂道が急すぎてきつい。
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施設・設備普通コロナのせいであまり使用してないから不明。ただ見た感じだと様々な施設がある
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友人・恋愛普通新型コロナウイルスにより、対面授業が少ないためまだなんとも言えない
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学生生活悪いイベントは新型コロナウイルスにより去年はかなり微妙な感じだった。サークルは入っていないから不明
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は必修で高校の復習をメインに習い、2年生から専門化する。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機たまたま受験を受けたら、たまたま合格して今に至るため志望理由なし
感染症対策としてやっていることオンラインメインで行い、実験など大学に行かなければならないものは対面で実施2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:779903 -
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在校生 / 2016年度入学
2020年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]工学部機械工学科の評価-
総合評価普通熊本にはここしか機械科は無いので他に択がないから、どっかでていったほうがいいかもしれん。まあ、普通だからどこいってもかわらん
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講義・授業普通ふつうすぎる。先生によって授業が全く違うから同じやつ受けても担当する先生によって理解度が全然変わる
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研究室・ゼミ良い大変なところは真面目にプライベートけずってやってる。基本的には何処も忙しいが研究室によって忙しさ全然違う
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就職・進学悪い就職率は高い方だが、自分で頑張ればどこでも行けるから学校に頼る理由がない
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アクセス・立地悪い山の中にあるので何も無い。近くにコンビニがあるだけ、遊ぶ場所すらない
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施設・設備普通至って普通の学校と一緒。ある程度揃っている。実験棟とかもあるが古いから汚い
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友人・恋愛普通そんなのは自分で頑張ればどうにでもなるので、わざわざ聞くなという感じ
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学生生活悪いサークルは入る理由がない。無駄な金が減る。恋人が欲しければ入ればいい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容色んなこと学ぶ。機械系の基礎から微積とか最終的に設計と作成で好きなほうできる
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学科の男女比9 : 1
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志望動機たまたま機会に興味があったから機械科だったのだかこの学校じゃなければいけない理由はない
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:691798 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]工学部機械工学科の評価-
総合評価普通まぁ熊本の私立大学で理系の大学といえばこの大学だったので、熊本大学などの国立大学に受からなかったならばここにいくことになるでしょう。
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講義・授業普通結構色々な授業を受けられて楽しいです。しかし、時々自分のレベルに合っているか不安になることもあります。
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研究室・ゼミ良い研究室を選べるのは成績が良い順なので、絶対に成績をよく取っておくといい研究室に巡り会えます
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就職・進学普通就活はどこもコロナが流行り出してからうまくいかないと思いますが、自分は学校の説明会に参加して就活を終えることができました。
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アクセス・立地悪い立地は最悪です。なぜなら山上にあり、お店も周りにないので買い物やご飯などに行くのには車かバイクが必要になります。
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施設・設備悪い私立でお金を取っている割にその科ごとによって全然設備が変わっていて、いいところと悪いところがはっきりと分かれています。
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友人・恋愛良い友人にはいい人に恵まれていて、とても充実キャンパスライフを4年間過ごしていくことができました。
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学生生活悪いイベントなどそれなりにあるようですが、あまり魅力的に感じるものもないので今までそんなに参加したことはないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容どこの大学でもそうだとは思いますが、自分から積極的に、学んでいくことはとても大事だとこの4年間でかんじました。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先機械系の仕事ができる企業
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志望動機先ほども書いたように熊本の私立大学で理系の大学がここしかなかったからこの大学を選びました。
感染症対策としてやっていること授業はオンライン授業になり、研究室では6月初旬までは自宅待機となって、それぞれの家で課題などを頑張っていました。2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:701593 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生命学部応用微生物工学科の評価-
総合評価良い大学独自の奨学金制度があるので、真面目に勉強していれば学費0で卒業できる。私大で学生のレベルがピンキリなので、自分の芯をしっかり持って4年間過ごせば充実したものになると思う。研究意欲の高い生徒には教授陣が手厚く対応してくれる。研究の幅を広げるために、卒業後は旧帝大大学院に進学した。
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講義・授業良い学外から講師を呼んだり、実験や工場見学等の実習が充実している。理科の教員免許が取得可能である。
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研究室・ゼミ良いゼミの希望調査をもとに成績順に振り分けられる。研究室ごとにすることが大きく異なるので、気になる点は事前に先輩や教授に質問するのが良い。
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就職・進学普通地元の食品系の企業に就職する人が多い。学内の説明会も行われるが、企業側も学生もプレゼンや発問のレベルは高くない。就活講座でマナーやSPI対策がある(大学院進学者も必修だった)
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アクセス・立地普通大学の目の前に駅がある。隣に高校があるので通学ラッシュ時は非常に混む。
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施設・設備良い在学中は建物の老朽化がかなり進んでいたが、今は地震の影響により工事されているらしい。実験装置などは割と古め。
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友人・恋愛良い学科内の人数が多いため、入学当初は自分と相性の良い友人を探すのが大変だった。
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学生生活良い英語学習施設のイベントは充実している(七夕・ハロウィン・クリスマスパーティー等)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年:基礎科学、線形代数、英語など、一般教養を幅広く学習する。2年:午後丸まる実験実習。3年:実験・座学(教職を取る人は物理や心理学必修)。4年:卒業研究とゼミでの学習(各研究室ごとに異なる)
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先旧帝大の大学院に進学した。
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志望動機地元の理系大学で食品科学の研究をしたいと考えていたため。また大学独自の奨学金制度で金銭的な負担が減ったため。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536055 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]薬学部薬学科の評価-
総合評価普通大学で薬学を学びたいと思っている学生にはいい大学だと思う。
先生達もいい先生が多い。サポートも手厚いと思う。
しかし、気を抜きすぎると単位が取れず、留年してしまう人がいる。
毎年の国家試験合格率は約8割であり、留年せずに6年生になれる生徒の割合も8割である。つまり、留年せずに国家試験を突破するのは、全薬学生の6割程度である。 -
講義・授業普通本当に素晴らしい先生ばかりである‼︎我々の質問に熱心に答えてくれる。
しかし、ほんの一部不思議な先生もいる。
まぁ、どこの大学にも一人くらい変わった教授はいると思う。 -
研究室・ゼミ良い充実していると思う。半数ぐらいは行きたいゼミや研究室に入れると思う。
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就職・進学良い悪い噂は聞かないので、良いと思う?
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アクセス・立地良い駅から少し離れている。
通学方法は学内バスや自転車、原付、車など様々。 -
施設・設備良い充実している。
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友人・恋愛良い学科内で付き合うパターンは多い。
友達も沢山できる。 -
学生生活普通サークルは他大学よりは少ないかもしれない。
勉強が忙しいので満喫はできないかも?
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容授業はほぼ必修なので、文系のように学びたい学問を選べるといった感じではなく、時間割をこなしていく感じ。
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就職先・進学先未定
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:503741 -
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在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 1.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価悪い入るのはとても簡単だが、国家試験合格に目が眩んでいるのでストレートで6年に進級できるのが全体の70%程度。国家試験に合格できて6年間で薬剤師になれるのはさらにその中の60%程度。大学側は国家試験合格のために色んなことを過剰なほどにしてくるので、それがありがたい人にとっては有効な学部。逆に、いわゆる自分の時間を作りたい人には向いていないという印象がある。アルバイトなどは上位2~30%でないと両立はほぼ不可能。ただ薬剤師免許一途で予備校的に頑張りたい人はオススメ。しかし、大学とは研究もまたひとつの核であるのだが、本学部では生徒に対してはほとんど研究はさせていない印象がある。勉強は大事だが、もう「お勉強だけ」の世界から抜けてもいいのでは…と思う。
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講義・授業良い講義自体は先生によって当たり外れ、合う合わないがかなり大きい。基本的には情熱的な先生な多いので、生徒との距離感については他の大学より近いようである。逆に、あまり自分のことに介入して欲しくない人にはあまり好ましくない制度かもしれない。また、成績が悪い生徒を一切放置しないため、かなり苦しい生徒も出てきてしまうだろう。できる人ほど有効に使えやすい大学である。
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研究室・ゼミ良い4年からゼミが始まるが、実際4年のはじめと5年の実習前の述べ半年程度しか実施されていないようである。薬学部である都合上、実習や国家試験対策などの対策に連日追われて研究どころではないという現状があるのでやむをえない部分もある。ゼミの数自体は約20あるので多少は選択肢があると思うが、全ての優先権は成績によってのみ決定されるので、やはり出来る人だけ優遇される世界であろう。
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アクセス・立地悪い最寄駅の名前が崇城大学前であるが、薬学部と芸術学部のみ学部が離れているので非常にアクセスが悪く、しかも山奥なので周りに店もない。九州の数ある大学の中でもここまで悪さ周りに何もない場所も珍しいのではないか。
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友人・恋愛悪い全科目必修科目なので、孤立するということはまずなく、誰かしら知り合いができるという点ではよい。しかし、必ず1人は問題児がおり、こじれているのも現状。恋愛は興味がある人は多いものの、身を結んでいる場合はかなり珍しい。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:470025 -
- 学部絞込
崇城大学のことが気になったら!
基本情報
崇城大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、崇城大学の口コミを表示しています。
「崇城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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