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崇城大学
崇城大学
(そうじょうだいがく)

私立熊本県/崇城大学前駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.91

(195)

崇城大学 口コミ

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★★★★☆ 3.91
(195) 私立内202 / 591校中
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19581-90件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強の質が良くない。英語の施設や建物はきれい。友人もサークルも楽しいけれど、将来に不安がある。学食がおいしい!テスト前は朝食がやすなるのが良いところ!
    • 講義・授業
      悪い
      1年の時のテストが高校並みで簡単すぎる。復習しなくてもついていける、しかし、3年からとても難しくなる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      先生たちはハイレベルなので、その中で研究ができるが、生徒の知識がついていけてない。器具などもそろっているし、他の大学と共同研究する予定があるらしい!
    • 就職・進学
      普通
      過去の就職率は良いが自分が就職できるかはわからない。就職チューターが居たり、就職課があり、授業に就職の講義がある。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近い、学内敷地が広いため、学食や図書館が広い!交通機関も近いため、熊本市内に行きやすい。周りにコンビニなど飲食店が多いため、バイトがしやすい。
    • 施設・設備
      良い
      いまはトイレなどが綺麗になっている。新しい校舎も増えて、中庭などの環境も良くなっている!学食はおいしいと評判である!
    • 友人・恋愛
      良い
      気の合う友達と楽しく過ごせる。1年の始めに研修があり、阿蘇に泊まりに行くため、同じ学科の子とも仲良くなれる!
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物についての基礎知識、食品や環境、分子など幅広い知識を学べる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      食品について学びたく、資格が欲しいから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、わからないところは先生に聞いた。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117048
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食品関係の就職先を希望されている方にお勧めできると思います。また学校の授業などで資格習得の支援をされています。なのでやる気のある方はしっかり勉強できる環境があります。
    • 講義・授業
      普通
      教授の方が自分の専門分野について詳しく話されます。分からないところなどを質問しに行くと親身になって対応されてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私たちの研究室は主に微生物の研究をしています。食品の分野や遺伝子、酵母など様々なテーマに分かれて皆研究に取り組んでいます。実験で分からないところがあれば先生に質問すればヒントを与えてくれます。また実験をしていくうえで必要な試薬があれば取り寄せてもらえるので不自由なく研究できます。
    • 就職・進学
      良い
      就職課の方々が、履歴書の添削や、面接の練習などをしていただけます。またキャリアカウンセラーの先生方が就活に関する生徒の悩みなどを聞いていただける環境があります。
    • アクセス・立地
      良い
      大学の前に駅があるのですぐに大学に行くことができます。斜行エレベーターもついていますので坂を上って登校したくないかたにはお勧めです。
    • 施設・設備
      良い
      私たちの学校はとても古く伝統を感じられます。ですがそろそろ建て替えを検討されたほうがいいようにも思います。敷地内には学食があり値段も安価でおいしいので学生のとっては嬉しいと思います。また学食だけでなく麺コーナーという施設もありうどんやラーメンなどがいただけます。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部の方々は皆接しやすく授業で分からないとこがあった時などは、優しく教えてくれます。また先輩方も優しい方が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      醸造、発酵、下水の処理などには様々な微生物が関わっており微生物は私たちの生活に欠かせない物になっています。私たちはそれぞれの分野でどのような微生物が関わっているのかを学習しています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      醸造酵母の自由な交雑を可能にする育種技術の開発
    • 所属研究室・ゼミの概要
      醸造酵母は接合能を示さないので様々な変異を用いて接合能を付与していきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      環境系の分野を学びたいと思い大学を調べていたらこの大学を見つけた。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いて分からないところを先生に質問した
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115530
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教授の方々が優秀なので、夢がある人には、あらゆる方面で教授達にわからないこと等を質問できるので良い環境だと思うからです。
    • 講義・授業
      普通
      どこにでも有り得ますが、講義の仕方が教授によって様々で、とても興味深い物から、少しつまらないものまで多々あったからです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私の通っていた研究室は、割と熱心な方だったのですが、研究室によっては、割と緩いところがあったようです。ただ、合宿が強制だったところもあるようなので、その点は改善して頂きたいと思いました。
    • 就職・進学
      悪い
      いろんな企業へのパイプがあるのですが、ちょうど私の代でリーマンショックが起こり、就職氷河期に突入してしまいました。普段は良いのですが、その当時は就職率が悪かった為、この評価にさせて頂きました。
    • アクセス・立地
      悪い
      かなり山の上の方で、アクセス方法が大変です。しかし、秋になると紅葉が楽しめて、とても綺麗です。もう少し行きやすい場所なら良いなと思い、この評価を付けさせて頂きました。
    • 施設・設備
      普通
      校舎が古かった為、色々と劣化しており、改装が入ったのが私が卒業した後だったのは残念でした。ただ、トイレは、綺麗にされたので良かったと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      趣味の合う友達に出会えると思います。他学科の生徒とも合同授業が行われるので、様々な友達と出会えると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生体や、薬、植物のことなどについて学ぶことができました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      元々、薬剤や生体について興味があり、そういった関連の仕事に就きたいと思い、知識を身に付ける為、選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:111790
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      就職率も悪くないですし、教授の方々も優秀な方ばかりです。ただ集まる生徒は学ぼうという意識があまり高くないようで頭のいい人も沢山いましたが、1年目で学校に来なくなったりします。
    • 講義・授業
      悪い
      食品関係で実績を上げている教授が多いので、授業はとても実践的視点から行われています。基本的に授業内容は広く浅くといった感じです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室での差があるような印象を受けました。企業と連携したり国から予算が降りている研究室もありましたが、そうでないところもありました。
    • 就職・進学
      良い
      就職に力を入れている印象がありますし、学内での就職サポートがとても多いです。ただ大手に行くのは少し難しい気がします。ボランティア活動など履歴書の書ける活動なんかも斡旋してくれたりするので就職できないってことは余程のことがないとないと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      街から少し離れていて、主要な交通機関からも少し距離があります。少し高台にあるので気合入れて移動しないといけません、原付等あれば問題ないですが…また、周辺に飲食店がほとんどないです。なので家と大学の往復になることが多く引きこもりがちで根暗な性格になります。
    • 施設・設備
      普通
      最近は新・増築をたくさん行っているようです。耐震関係の問題もあるのでほとんどの棟が綺麗になってると思います。学食・売店等が数箇所あり昼食に困ることなどはないと思います。図書館が非常に綺麗で勉強にも集中できると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的に理系男子が多いのでオタク友達が沢山できます。チャラい感じの人も多いですが割合的には6:4ぐらいです。(女子も同様)サークルが過疎化してきているので入れば友達は出来るとおもます。文化サークルの交流が盛んで学内外問わず友達ができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      微生物・化学の基礎基本を学べます。生物が得意で…って人はやめたほうがいいと思います。大学は化学中心です。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      食品関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      知識を活かせるから、大学卒の強みを生かしていくべきだと思ったから
    • 志望動機
      目指してた大学に滑ったから、こういった方面を学べる学部が九州にはあまりなかったので仕方なく
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:111077
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品系の進路に進みたいと言う人が多いような気がしますが、わたし達の学科は多くの視資格がとれる学科でもあるので、それを目標にする人もいるとおもいます。
    • 講義・授業
      良い
      先生達の年齢層は高めですが、その分知識の量はたくさんあります。質問すればちゃんと教えてくれるので、頼りになる先生たちです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ、3年生なのでゼミは決まっていませんが、先輩達の話を聞くと、ガッツリ実験のところや食品について調べるというようなものまで、多彩なものがあり、選択の幅があると思います
    • 就職・進学
      良い
      就職率はほぼ90%以上なので、いいほうかと思います。やりたいこと、将来なにをしたいかを明確にしていれば、なおさらいいところへ行けるかもしれません。
    • アクセス・立地
      悪い
      校内は坂がおおいですが、大学の駅はすぐそばにあり、規模は小さめなので移動はしやすいです。自転車での登校もでき、原付の置き場もたくさんあるので、交通機関はしっかりしています
    • 施設・設備
      普通
      学食も広くとってあり、コンビニや弁当ショップまであります。麺食堂もあるらしく、メニューは豊富です。食べ物には困らないきがします。
    • 友人・恋愛
      良い
      九州からの生徒が多いですね。かといって、地元出身の人が多い訳ではないので、沢山の人達と交流することができます。留学生も多くおり、インターナショナルな感じになっています
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学の基礎から応用までをまんべんなく習います。生物よりか化学よりですね。微生物を扱う際に薬品を使うことが多い為だと思います。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      もやしもんという漫画を読んでから、微生物に興味を持ち、深く知りたいと思いました。理系の学部にも興味がわきましたし、一人暮らしもできるので、この学校にしました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110585
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方がとても親切で、学校全体のサポートが手厚いです。また、実験施設や設備が国立大学医学部レベルの物があります。教授陣も世界的に活躍している人ばかりです。また、他大学への大学院進学がスムーズです。
    • 講義・授業
      良い
      先生方がとても親切で、授業もとても丁寧で分かりやすいと思います。先生方は、教えることがとても好きなんだなと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      JR駅の直ぐ目の前で通学には便利ですが、山の上にあるので教室に行くまでが大変です。また、薬学部・芸術学部とはキャンパスが別です。
    • 施設・設備
      良い
      食堂や図書館などの施設は新しくて、とても綺麗です。学食もとても美味しくて安くて便利でした。校舎も綺麗です。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には真面目で努力する人が多かったと思います。でも、大学は色んな人が居るので一概には言えません。
    • 部活・サークル
      良い
      色々な個性的なサークル活動があるので、学生生活の青春を充実出来ると思います。自分で発足している人もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生命科学の最先端の内容を学ぶことが出来ます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生命情報科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      免疫学や薬物動態学について学ぶことが出来ます
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      熊本大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      崇城大学と共同研究をしており、毎年熊大に進学していたので。
    • 志望動機
      最先端の生命科学を学ぶことが出来、先生達も親切なので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      特に対策はしていないです。普通に高校の内容でした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:84181
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生達はとても親切で、校舎はとてもきれいで、設備もとても充実しており、研究するにはとてもいい環境だった。
    • 講義・授業
      良い
      先生達はとても親切で、授業はとても分かりやすくて丁寧でした。実験ではとても面白いテーマを取り上げ、学生に自主的に参加させていただき、楽しく専門的に学ぶことが出来ました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の先生は、実験に関しては勿論、進学や就職・人生について沢山の相談に乗ってくれます。また、ご自信の豊富な経験について沢山語ってくれます。
    • 就職・進学
      良い
      この大学の就職率は毎年90%以上です。また、この学科に関しては、毎年多くの他大学の大学院に進学しています。分野は医学系・生命科学系・農学系・薬学系と様々です。
    • アクセス・立地
      悪い
      山の上にあるので、交通便はあんまり良くないです。市街地からも離れているので、あんまり店やレジャー施設は無いです。
    • 施設・設備
      良い
      この学科には国立大学医学部同等の設備や機器があります。研究内容や教授も有名な方ばかりです。生命科学系の研究には最適です。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には、まじめで勉強熱心な方が多かったなと思います。でもサークル活動にも熱心だし、みんな充実する生活をしていたと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は、薬剤の局在と免疫組織化学について研究しました。薬剤を抗体で標識し、体内での薬剤の局在を調べることにより、薬物動態学について研究します。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      熊本大学大学院 医学教育部 医科学専攻
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      崇城大学から毎年何人も進学しており、崇城大学との共同研究も行っていたから。
    • 志望動機
      有名な教授が多く。設備も充実していました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      この大学への受験対策は、特に何もしてないです。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67514
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用微生物工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の興味のあることに積極的に取り組むことができます。基礎基本から教えてくれるので、これから詳しく知りたいという人でも楽しく勉強出来る学校です。
    • 講義・授業
      良い
      先生達は授業を丁寧にしてくれます。黒板やプロジェクターを使用しています。時々、プリントも配布してくれるので、ファイリングしやすくなっています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      微生物を扱う学部学科ということもあり、利用する機材は良いものを利用していると思います。使い方も丁寧に指導してくれるので、とても楽しくできると思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はほぼ100%に近いと思っています。先輩達の就職活動も大変そうですが、自分のやりたいことを探していて、とてもやりがいのありそうなものです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学前に電車の駅もあり、無料の循環バスも運行しています。自転車置き場やバイクの置き場所も完備してあり、とても便利です。
    • 施設・設備
      普通
      古い校舎もありますが、新しく建物も建ちました。校内には、ATMやコンビニもあり、とても便利です。食堂も美味しいので、利用しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      やりたいことを決めている人もいれば、まだ決めてなくてこの4年間で探そうという人もいます。個性的な人がおおく、自分の価値観が広がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学と理科で受験しました。基礎基本からきちんと勉強しました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      生物系を進みとおも思って、この学科を志望しました。実験もたくさん経験したかったのもあります。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      北九州予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を一通りといて、国立大学の勉強をしながらしていました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:64229
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      科学者や研究者に絶対になりたいと思う方にはいいと思います。しかし、就職となるとそれぞれの進路がバラバラで入学時に思い描いていたしゅうしょくさきとすこしギャップを感じました。ぎゃ
    • 講義・授業
      悪い
      授業が先生の自己満足の講義のことがあるようでであまり理解するのが困難なことがありました。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      いろんな研究室・ぜみがありそこの点については学びたい項目が選べるので良いと思いました。実際に自分が選んだところも結構楽しく学びたいと思っていた研究をすることができました。
    • 就職・進学
      悪い
      就職先は、なかなか行きたいところに就職するのが難しいと思います。ここの学科はそのまま大学院に行ってさらに研究に励む場所だと思いました。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車はすぐ近くにあるのですが、バスや車でのアクセスが悪くほとんどの生徒が原付や自転車できていました。周りにはほとんど何もなく自然はたくさんあります。
    • 施設・設備
      普通
      自分がいたころは学食や設備が汚く、あまりお勧めできません。でも最近校舎もきれいに改築されて最新の機器・設備も導入されたと聞いています。
    • 友人・恋愛
      普通
      自分の学科は男女半分半分の学科でしたが、他の学科では、男子100人に対して女性5人という女性にとっては少し居心地が悪いのかなと感じました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物生命学部ということもあり幅広い分野のことを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      上岡研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      焼酎蒸留かすを用いた基礎化粧品の研究開発
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      化粧品関係
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      健康食品を取りあつかっていたため。化粧品には興味なし。
    • 志望動機
      食品関係の仕事に就きたくいろんなことを学ぶことができそうだったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      高校で勉強
    • どのような入試対策をしていたか
      せんたー試験の勉強でどうにかなると思いそれだけ頑張っていました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62877
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生物生命学部応用生命科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基礎教育にチカラを入れていると思います。そのため、幅広い勉強ができますので、将来何がしたいのかまだわからない人にとって、自分の興味ある分野を見つけやすいのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専門の先生がいますので、いろいろな講義があります。また、他学科の講義も受講することができます。大講義室で行う講義は少ないので、先生との距離も近く、理解度も上がるのでは???
    • アクセス・立地
      悪い
      中心部から少し離れています。生活をするには、大学の近くより上熊本駅周辺が便利です。学内には、大きな図書館があります!勉強したり、映画を見たり、講義の空き時間に楽しめます。
    • 施設・設備
      良い
      学内がどんどん綺麗になっています。より楽しい生活を送ってほしいと、大学側もかなり努力していってるようです。学食もどんどんメニューなどリニューアルしています。
    • 友人・恋愛
      良い
      いろんなジャンルの人がいて面白いです。アットホームで、みんなと仲良くなれます。大学のイベントも多いのでいろんな方と交流できます。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルも様々あります。サークルに入らなくても、大学の施設を自由に使ってスポーツを楽しむ学生もおおいですよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      抗がん剤の研究について、遺伝子、細胞、動物実験の基礎技術を学べます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      地元企業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元企業で頑張りたいとかんじた
    • 志望動機
      がん治療(薬関係)の勉強ができ、将来も製薬系の仕事に就きたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      数学、理科系の基礎問題が多いので、過去問をとにかくやった。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    熊本県熊本市西区池田4-22-1

     JR鹿児島本線(博多~八代)「崇城大学前」駅から徒歩10分

電話番号 096-326-3111
学部 工学部芸術学部薬学部生物生命学部情報学部

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このページの口コミについて

このページでは、崇城大学の口コミを表示しています。
崇城大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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偏差値が近い九州・沖縄の私立理系大学

立命館アジア太平洋大学

立命館アジア太平洋大学

50.0

★★★★☆ 4.03 (233件)
大分県別府市/JR日豊本線(門司港~佐伯) 亀川
福岡大学

福岡大学

37.5 - 62.5

★★★★☆ 4.03 (1567件)
福岡県福岡市城南区/福岡市営地下鉄七隈線 福大前
中村学園大学

中村学園大学

40.0 - 45.0

★★★★☆ 4.06 (369件)
福岡県福岡市城南区/福岡市営地下鉄七隈線 別府
福岡工業大学

福岡工業大学

37.5 - 42.5

★★★★☆ 3.91 (205件)
福岡県福岡市東区/JR鹿児島本線(下関・門司港~博多) 福工大前
沖縄国際大学

沖縄国際大学

37.5 - 45.0

★★★★☆ 3.97 (307件)
沖縄県宜野湾市/ゆいレール 儀保

崇城大学の学部

工学部
偏差値:37.5 - 55.0
★★★★☆ 4.11 (43件)
芸術学部
偏差値:37.5
★★★★☆ 3.86 (20件)
薬学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.80 (58件)
生物生命学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.90 (56件)
情報学部
偏差値:40.0
★★★★☆ 3.79 (18件)

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