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崇城大学
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崇城大学
(そうじょうだいがく)

熊本県 / 私立

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偏差値:35.0 - 50.0

口コミ:

3.85

(82)

崇城大学 口コミ

口コミ点数
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★★★★☆ 3.85
(82) 私立内170 / 566校中
私立内順位
平均
※4点以上を赤字で表記しております

口コミ一覧

82件中 1-10件を表示
  • 女性卒業生
    生物生命学部 応用微生物工学科 / 卒業生 / 2010年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    • 総合評価
      興味がある分野をとことん学べたと思う。欲しい技術も習得できた。積極的に先生に質問に行けば、どの先生も熱心に教えてくれた。ただ、ここで学んだ事を最大限に活かせる就職先はなかなか無いかもしれない。
    • 講義・授業
      生物の基礎から、難しい内容までたくさん学べた。学生実験はかなり楽しかったと記憶している。その辺の土に居る微生物を培養してみたり、お酒をつくったりした。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミは、自分の希望と一年から三年までの成績で決まるため、希望の研究室に入らない人も多かった。でも、どこでも一生懸命研究すればどこも楽しいと思う。
    • 就職・進学
      就職は、専攻が少し特殊なこともあって、ここで学んだ事を最大限に活かせる就職先に就く人は少なかったと思う。
    • アクセス・立地
      学校が山の上みたいなところに立っていて、毎日汗だくで登った。自転車があればスーパーやドラッグストアなどいけるので問題はない。
    • 施設・設備
      少しずつキャンパスの建て替えが進んでいて、キレイになってきていてよかった。不便と感じることは特になかった、
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学科は結構みんな仲が良く、よく飲みに行った。たまに学科みんなに呼びかけて大人数の飲み会もした。サークルも色々あり、特に軽音サークルが人数が多かった。
    • 学生生活
      サークルは色々あって、だいたいみんな一つ以上所属していた。アルバイトは、大学の近くに店が少ないので少し離れた街でして居る人が多かった。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、生物だけじゃなくて数学、物理、情報、外国語、体育などもある。学年が上がるごとに専門性が高い講義になっていく。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      特定派遣会社の研究職
    投稿者ID:409466
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  • 女性在校生
    生物生命学部 応用微生物工学科 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    • 総合評価
      充実している点としては研究室やゼミで地域にしっかり関わりを持つことができたりするから。食品や環境、生化などに関して幅広く学びたい人には勧められる学科である。
    • 講義・授業
      生物関係について広く浅く学びたい人にとっては非常に向いている学科であるが、狭く深く追求していきたい人にとっては、物足りない部分があると思われる学科である。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まるのは、人によって少し異なるが、大半の人は4月から本格的に始まる。選び方に関しては、3年生の前期で好きなところを選び、今までの成績の順位で決まる。
    • 就職・進学
      就職、進学率は良い方である。私の学科では先生親身になってアドバイスをくださったり、話を聞いてくださったりする。進学については、その人がやりたいような研究を他校まで探してくださる。
    • アクセス・立地
      最寄り駅の目の前にある大学なので、遠方でもアクセスはしやすい場所である。しかし、電車の関係で通学に物凄く時間がかかったりするのでそこは難点だと言える。
    • 施設・設備
      熊本大震災の際に建物がやられていたりして、現在工事が行われている状況。その為、迂回ルートを通らなければ他の棟にいくことができないのが今現在の難点である。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      高校とは異なり、幅広い友達が出来るのが大学の良い点だと思われる。しかし、高校時代とは違い、行事で結束力を固めたりすることが難しいので、仲の良い友達というのは作りにくい。
    • 学生生活
      サークル活動は物凄く力を入れている所とそうでないところの差が激しい。その為、満足できなかった人たちは社会人と混ざったり、他のチームに行くこともある。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      必修科目は一年生がとても多く、きつい部分もある。教職を取りたいと思っている人は、単位に含まれないので他の人たちよりも苦しくなる部分が出てくる。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      通信販売系の企画開発
    投稿者ID:409179
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  • 男性在校生
    生物生命学部 応用生命科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      講義がおもしろく、サークルに入ることにより充実した生活が送れている。自由な時間が多く、バイトしたりと自分の好きにできる。しかし山に学校があるから登校するのがきつい
    • 講義・授業
      一年前期は高校の内容とかぶるところが多く、わかる人にとっては暇だが、わからない人にとっては分かりやすい。先生もおもしろくいい。単位もとりやすい。課題も多すぎない
    • 研究室・ゼミ
      自由に研究ができるのは4年からで、まだよく分からないが、どんな研究室があるかは1年のときに説明があるようである
    • 就職・進学
      就職率100%と高い割合。サポートも充実しているよう進学するときにもサポートが充実しているようなのでどちらを選んでも安心
    • アクセス・立地
      駅がすぐ近くにありアクセスがとてもしやすい。周辺に買い物するところもあり、立地もいいが山にあるため登校が大変
    • 施設・設備
      図書館については書物が多くレポートを書くときにも使え、本を読みたい時にも使える。学科サルクという勉強のサポートをしてくれるところもあり、勉強に困らない
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係は良好サークルに入れば他学科との交友関係が広がるし、先輩とも交流できる。応用生命科学科は女子も多いので恋人もできやすい
    • 学生生活
      サークルの種類も多く、サークルによるが融通がきく。イベントも体育祭や文化祭などがあり、充実。アルバイトをする時間も作れる
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年前期は必修科目で英語、化学、数学、体育、自分達の意見を伝えるためのパワーポイントづくり、講話を聞く選択科目で起業の勉強、保健、物理などがある後期は必修科目は英語、化学、生物、体育、講話を聞く選択科目で数学、物理、起業の勉強などがある
    投稿者ID:415170
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  • 男性在校生
    生物生命学部 応用生命科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      充実している点は講義がとてもおもしろいということ。サークルに集中できるということ。自分のやりたいことができる時間がそれなりに多いことしかし学校が山にあり登り下りがきつい
    • 講義・授業
      講義は一年前期は高校の復習のようなものが多くできる人にとっては暇だが、後期は専門的な内容が少し入ってくる
    • 研究室・ゼミ
      一年の時は研究室に配属されないのでわからないが、先輩の意見は充実している人とそうでない人がいるようだ。
    • 就職・進学
      昨年就職率100%ととてもよく、進学率は低めのようだが、進学のサポートもしっかりしてくれるようで、とても助かる
    • アクセス・立地
      駅がすぐ近くにありアクセスしやすいが、遊ぶところは近くにはないため市内まで行かなければならない。買い物をするところは近くにある
    • 施設・設備
      学校が山にあり登り下りがきついが運動になる図書館があり、書物が多いのでレポートの時は使え、自習の時も使える。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      サークルに入ると学内学外共に交友関係が広がる。応用生命科学科は女子も他の学部に比べると多いので恋人ができやすいのでは?
    • 学生生活
      サークルは運動系、文科系ともに種類がそこそこある。イベントも体育祭や文化祭などがあり楽しめるものが多い
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      一年前期は必修科目がほとんどあり、選択科目は2,3個しかない。後期も必修科目がほとんどで、前期とほぼ変わらない
    投稿者ID:408581
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  • 女性在校生
    薬学部 薬学科 / 在校生 / 2015年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    • 総合評価
      薬学部なので薬剤師になりたい人が多いです。崇城大学の大学院に進学する人もいます。また、頭がいい学校ではないので単位をおとしても進めるのがいいと思います。
    • 講義・授業
      講義は15回ありますが内容に反して少し少なめなため、内容がぎっしりつまってます。単位と内容量が一致してないものもあります。また、薬学部なので履修は自分で組めません。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は成績がいい順に希望をとっていくのでGPAを1年のころから意識した方がいいです。また、研究室によって卒論の厳しさや国家試験の合格率だったりが変わるのでしっかり情報収集してから決めるべきです。
    • 就職・進学
      就職活動は6年生でするのでなんともいえませんが、5年生の実務実習で就職したい県で行わないと厳しいみたいなことを噂で聞きました。
    • アクセス・立地
      崇城大学前に駅はありますが、薬学棟は少し遠いところにあります。田んぼの中にあるようなものなので買い物が不便です。
    • 施設・設備
      本学は本学で急な坂の上にあるので、遅刻寸前のときは間に合いません。また、学内バスがあるので雨の日などは便利です。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学部内では友人関係はできやすいですが、やはり本学と校舎が離れているため本学生とはできにくいです。また、薬学部は忙しいため本学のサークル活動は2年でやめてしまう人が多い印象です。
    • 学生生活
      サークルに所属してませんが、2年までは楽しくできそうです。アルバイトは頭がいい人たちは続いてるので自信がない人は勉強に専念するべきだと思います。また、大学のイベントは充実してるとは思いますが、本学と疎遠のため参加してる薬学部生はほんの一部です。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では基礎の基礎を叩き込まれます。2年生では少し難易度と量が増えますが、ここを乗り切れば、座学の方は3年次以降繰り返しの内容が多い印象です。3年生では実習が始まります。レポートと復習の両立が少し難しいです。4年生では実務実習の事前実習とCBT対策があります。CBTをクリアしないと5年生にはあがれません。5年生は実務実習、6年生は就職活動と卒論が主です。もちろん履修内容は選べません。
    投稿者ID:408728
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  • 女性卒業生
    薬学部 薬学科 / 卒業生 / 2009年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    • 総合評価
      学生生活では国家資格を取得することが大事だった。国家資格に対応したカリキュラムを組んでくれたのが良かった。薬剤師の資格を取る人だけに来るのはぴったりだ。授業以外は教授たちはすごくトラブルがあっても親切にしてくださった。卒業後は病院、薬局で働く人が多い。
    • 講義・授業
      授業については薬剤師の国家資格に対応したカリキュラムだった。6年のときは薬学ゼミナールの講習で講師を呼んで国家資格に対応していた。単位は、覚えることが多く、真剣に勉強が必要だ。
    • 研究室・ゼミ
      ゼミが始まる時期は実務実習が終わって11月からだった。選び方は自分の希望するところに名前を書く。人数が多ければ、じゃんけんで決める。ゼミ生のつながりは、私のところは大学ができて数年しか経ってなかったので、飲み会以外は特になかった。卒論については、先輩のやっているバルビタールとシクロデキストリンの実験を引き継いで、論文を書いた記憶がある。
    • 就職・進学
      就職は主に、調剤薬局、病院が多い。就職活動のサポートについては、大学で面接練習をしてくれる。しかし、薬剤師の国家資格がないと、就職できないので受かる自信がなければ、就活しないほうがいい。薬剤師免許ができればいくらでも選べるのでむしろの国家資格の勉強が必要だと思う。進学は崇城大学の大学院、熊本大学大学院に進学する人が先輩にはいたが、自分の代にはいなかった。
    • アクセス・立地
      最寄駅は崇城大学駅前である。駅から大学までは薬学部の場合、900メートルある。学校の周りは森が多い。住んでいる人が多い場所は上熊本。買い物に行くことが多い場所はスーパーはエース、ドラックストアはコスモス薬品、洋服はパルコなどである。
    • 施設・設備
      キャンパスについては、1年のときは本学に行くことが1週間に1回はある。教室は基本的に一学年全員で受けることが多い。研究設備は新設校なので、最新の機械が多い。図書館は薬学部の図書館は狭いが、専門書は多いが国家資格の本は少ない。本学は薬学部のスペースは少ないが、国家資格の本は多い。課題をやる上で役に立つのは、専門書、インターネットである。試験前に役に立つのは、講義のプリント、先輩から回る過去問である。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係については、自分自身が勉強ばかりでちゃんとしてなかったので、言えることがない。学内の恋愛関係は、カップルは何組かはいたが、卒業後付き合ってたかは不明。友人はいないのでわからないが、新歓やクラス会、サークルなどの飲み会で仲良くなる人が多かったは確かだ。
    • 学生生活
      サークルはしていなかった。大学のイベントも参加していなかった。アルバイトは長期休暇に制服採寸、サービスエリアなどをした。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、物理、化学、生物、英語などの基礎教養、臨床医学、微生物、解剖などの専門科目があった。必修科目は薬学部の場合すべて必修である。1年は早期体験実習で介護施設や病院で数日実習する。2年次は、薬理学、薬物動態学など薬の専門科目ばかりである。2年の後期から実習が始まる。単位は5こまでしか落とせない。3年次は薬物治療、医薬品化学、漢方概論、衛生化学など2年のときより専門が高くなる。4年次は実習に行く前なので臨床薬理学などの講義の他に、実務実習の事前学習などの実習、CBTやOSCEなどの試験もあり試験に合格しないと進級できない。5年は実習の前の事前学習、実務実習、実習が終わると卒業研究が始まり、6年の夏休みまではある。卒業論文は、6年の夏に発表会があるので、シクロデキストリンの研究をした。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      中小病院。
    投稿者ID:411931
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  • 男性在校生
    生物生命学部 応用生命科学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    • 総合評価
      授業に関しては学びたいことが学べている。化学と生物が好きな人はとても満足できると思う。充実している点は勉強とサークルとバイトのバランスがうまくとれていること。
    • 講義・授業
      最初の内は基礎固めということで高校の復習のような講義が続くがあとからは専門的な内容が入ってくるため面白いから
    • 研究室・ゼミ
      研究室の配属は1年の内は行われないのでよくわからないですが、先輩の話を聞く限りでは充実しているようです
    • 就職・進学
      昨年の就職率は100%ととても高い内定率をあげているようです。進学する人はあまりおらず就職の方に力を入れているようです
    • アクセス・立地
      崇城大学前駅があり利便性は抜群だが、まわりに遊ぶところはなく市内の方まで行かなければならない。買い物する場所はコンビニ、スーパーなどがある
    • 施設・設備
      教室は広いが、校内に登り下りが多いので疲れる。図書館には多くの書物があり、レポートを書くときに使える。勉強する時にも静かなので利用しやすい
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係は学部内、学部外と幅広い学内で恋愛している人はちらほらいるサークルで恋愛に発展する人のほうが多いよう
    • 学生生活
      サークルは週に1回活動し、休みの日にもたまに活動が行われているイベントも体育祭や文化祭などがあり、充実している
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次前期はほとんど必修科目で高校の復習のような講義が行われる。後期もほとんど必修科目で専門的な内容が少し入ってくる
    投稿者ID:408349
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  • 女性在校生
    薬学部 薬学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    • 総合評価
      授業のアフターサポートが充実している。先生方の講義はとてもわかりやすい。施設がきれいなところが多い。循環バスは便数が多い。周辺に店がある。学食がおいしい。
    • 講義・授業
      先生方の講義はとてもわかりやすく、授業のアフターサポートが充実している。いつでも、質問しやすい環境がある。
    • 研究室・ゼミ
      研究室やゼミは関わりが少ないので、あまりわからない。しかし、先輩方を見ているととても充実しているように思われる。
    • 就職・進学
      就職率はとてもよく、毎年100パーセントだと聞いている。就職、進学について、チューターからのサポートがある。
    • アクセス・立地
      大学前に駅があり、通学しやすい。また、循環バスがあり、便数も多いのでアクセスしやすい。繁華街からは少し遠いが、市電などを利用すればすぐに行ける。
    • 施設・設備
      施設は比較的きれいなところが多いが、古い学科棟もある。設備も充実しており、図書館はとても勉強しやすく、英会話の学習でも、利用できる。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      学内の友人関係はとても良いと思う。サークル、部活内の上下関係も良いものが築けている。学食での交流が盛んである。
    • 学生生活
      学生生活はとても充実している。サークル、部活、勉強など日々忙しさもあるが、楽しい。授業がない時間を有効に使えている。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎科目や実習があり、専門科目も多い。2年次からは専門科目ばかりになり、大変である。5年次は半年間の実習がある。
    入試に関するコメント
    • 利用した入試形式
      公務員
    投稿者ID:413199
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  • 男性在校生
    工学部 建築学科 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    • 総合評価
      先生方がとても素晴らしい。
      暖かく、実力もある(ように感じる。)
      自由度がかなり高く、楽な学科であると思う。
    • 講義・授業
      真面目に講義を受ける人には申し分ないが、私立大学ということもありは真面目な学生も多く、集中できない
    • 研究室・ゼミ
      楽しいよ。遊んでばっかり
      研究室によっては就活優先のところもあり、後期まではほとんどゼミも行わないところもある。計画系の学生は毎週設計が忙しそうである。
    • 就職・進学
      さいっこうだね。
      早い時期に内定をもらうことができた。
    • アクセス・立地
      周りに本屋さんがあるでもなく、コンビニがあるだけ。
      スーパーも徒歩40分くらいで買い出しが面倒。
      大学のレストランは土日空いていないので、そこら辺の食事が大体コンビニ飯になってしまう。
    • 施設・設備
      施設は良いが、立地が悪い。大学内の移動がほぼ登山
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友達はいる。友達はね。
      近くに遊べるところがないため、車を持っている友達がいないとまともに遊ぶこともできない。
      しかし、町は駐車代が高いため、結局は20分ほどかけて自転車で遊びに行くのがめんどいけど楽しい。
    • 学生生活
      そこそこ。
      文化祭や、体育祭は大学側はやる気があるのだろうが、学生にやる気を感じることがない。
      体育祭に至っては参加人数が200人かそこらしかいないような気がする。
    学科に関するコメント
    • 学科で学ぶ内容
      満足できる内容だった。
      外部との連携も取れており、公務員や建築士学校も行きやすい。
    進路に関するコメント
    • 就職先・進学先
      大手?設計会社
    投稿者ID:377731
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  • 女性在校生
    薬学部 薬学科 / 在校生 / 2014年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      仲良くなれる先生とはとても距離が近くなんでも話せる関係になれます。レベルの高い先生ばかりで、実験内容もとても充実しています。チューター制度があり、学生一人ひとりを先生方が担当されていろいろなことが気軽にそうだんできるようになっています。4年次から研究室に配属され、それまでに学んだ内容を深めたり、新たに学ぶことがあったりします。また、学食がとても美味しいです。薬学部はCBTやOSCEを4年生に受けなければなりません。その対策も崇城大学ならバッチリだと思います。OSCEは実習の授業を受けていればきっと合格は間違いないです。学習内容も生活も充実した崇城大学です!
    • アクセス・立地
      薬学部は最寄り駅から少し離れていますが、大学の循環バスがあり、無料なので便利です!ただ、そのバスを利用している立場から言わせてもらうと、時刻の設定の基準がわからなくて、すこし不便な時もあります。
    大学に関する評価
    • 友人・恋愛
      友人関係はとても充実しています。 入学式の後に阿蘇研修があり、そのときにたくさん友達を作れば、その後からは安心です!
    投稿者ID:374871
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調査対象:30~50代

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崇城大学の学部

工学部
偏差値:37.5 - 45.0
★★★★☆ 3.92 (12件)
芸術学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 4.33 (6件)
薬学部
偏差値:50.0
★★★★☆ 3.77 (26件)
生物生命学部
偏差値:37.5 - 42.5
★★★★☆ 3.88 (33件)
情報学部
偏差値:37.5
★★★☆☆ 3.40 (5件)

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