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国立愛媛県/赤十字病院前駅
理学部 口コミ
4.01
- 学部絞込
- 学科絞込
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在校生 / 2021年度入学
2022年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]理学部理学科の評価-
総合評価良い面白いですね。しかしながら、やはり校舎が古い点があります。大学生としての面子は十分で、仲間と友情を育んでだり恋愛することも人によってはできると思います。
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講義・授業良いなかなかに面白い学校です。
地元の中堅学園としての手堅いフォローもあります。
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就職・進学良い進学実績は十分に高いと感じています。
先ほども述べたように、中堅大学ですから。 -
アクセス・立地良い街の中心部に位置しており、アパートやスーパーなども近くにあります。
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施設・設備悪い老朽化が激しく、私立大学にはかなり劣っていると感じています。
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友人・恋愛良い高いこころざしを持つ仲間と共に、将来の夢へ切磋琢磨することができます。
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学生生活良いあまりありません。サークルも、一年の頃は少し楽しくありませんでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容理系の実験をよく行っていました。新しい発見もあり、かなりためになります。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機理系の方が、将来の夢に対して強いと学校です教わったからです。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:827739 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]理学部理学科の評価-
総合評価良いコースごとに専門的なことを学ぶことができます。他のコースの授業も履修することができるため、幅広く学べます。
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講義・授業良い基礎から応用まで幅広く学ぶことができます。1.2年は基礎知識が多いが、3.4年になると専門知識を得ることのできる科目を履修できます。
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就職・進学良い就活支援のメールや案内が度々届きます。理系では大学院に進学する人も多くみえます。
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アクセス・立地良い大学周辺は学生マンションや、学生が住むマンションが多い。松山城を囲むようにして街ができてるので、自転車で通えると思います。
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施設・設備普通どの棟も新しくはないですが、気にするほど古くもないです。トイレや教室はきれいです。
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友人・恋愛良い人によるところが多いと思いますが、サークルも多く、同じ興味を持った人と仲良くなれると思います。
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学生生活良いサークルの数も多く、掛け持ちまできます。イベントも学生が中心となって色々盛り上げています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では生物、化学、物理など理系の基礎的なことを学びます。2年以降、自分の学びたい専門科目を履修します。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物学に興味があり、生物を学ぶことができる大学を探していました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1077565 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]理学部の評価-
総合評価良い理学部に入ると在学期間を通して勉強しなければならなく、想像していた大学ライフと違うと感じることもあるが、その分知識と論理的思考力が身につく。就職に活かせることも多いので、とても良い学科だと思う。
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講義・授業良い物理学に関する幅広い学問を学ぶことができ、特に宇宙について学ぶ機会を得られることが魅力的であった。
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研究室・ゼミ良い充実した演習を行うことができました。自分の苦手な分野、興味のある分野を自由に選ぶことが出来ました。
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就職・進学良い担任の先生について頂き、就職関係の手厚いサポートを受けることが出来ます。困った時に頼れる先生も多くいらっしゃいます。
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アクセス・立地良い大学周辺に松山の主要観光地や飲食店、繁華街が集中しており、立地はとても良い。
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施設・設備良い設備は新しくは無いが、不満もない程度に充実している。教室は広く、自習スペースも十分にある。
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友人・恋愛良い大学入学時にはグループの活動が多くあり、友人を増やす機会がある。サークルなどに所属すれば、人との関わりが増え、充実した人間関係ができる。
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学生生活良いサークルの種類が豊富にあり、自分に合ったサークルを見つけて楽しんでいる人が多い印象を受ける。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容力学や電磁気学、熱力学などの基礎的な物理学を始め、量子力学や宇宙物理学を学ぶことが出来る。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機宇宙に興味があり、それを物理学の観点から学ぶことを望んでいたため。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:885068 -
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卒業生 / 2015年度入学
2021年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部の評価-
総合評価普通レポートの提出がとにかく多く、テスト期間も勉強に追われ大変だった。うまく過去問を入手することが進級の秘訣だと感じた。
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講義・授業普通専門的な内容は興味を持たないと難しく感じた。レポートが多く、提出に追われた。
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研究室・ゼミ良い充実しすぎているほどだった。自ら学んでいく姿勢を保たないと付いていけない。
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就職・進学普通人それぞれなので、一概には良いと言えない。学びを深めたい人は進学するし、働きたい人は働く。
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アクセス・立地良い周囲には学生食堂が多く、食べることには困らない。県外の人にとっては最初はアクセスが難しいと感じるかもしれない。
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施設・設備良い分野によって様々な機器があった。自分の専攻以外では、機器が新しいものなのか、古いものなのかはよくわからなかったが機器の種類は多く感じた。
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友人・恋愛普通友人を求めるか、恋愛をしたいか、勉学に励むか、人それぞれだった。
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学生生活普通サークルは沢山あった。自分が入りたいと思えばどこかに属すればいい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容研究室に所属するようになるまでは、網羅的に多くの知識を与えられる。自分がやりたいことを予め絞っておくといいかもしれない。、
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学科の男女比5 : 5
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志望動機興味があったため選択した。ただし、興味と実際に学ぶことについてはギャップがおおきかった。
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就職先・進学先公的機関・その他
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:713447 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]理学部理学科の評価-
総合評価普通自分なりに目標を持って大学生活を送ることがなにより大切なことです。そのために必要な設備は十分に整った大学だと思います。
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講義・授業良い本大学ならではの特殊な講義も設けられており、いろいろな分野に興味がわきます
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研究室・ゼミ普通1.2回生の間はこれといって研究室と関わることもないので、自分からアクションを起こす必要があります。
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就職・進学普通大学院進学者が半数ほどいます。専攻分野と全く関係のない職につく人もいます
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アクセス・立地良い市内にあるので、買い物をする場所や交通手段に困ることはほぼありません。
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施設・設備良い象徴的な分野では研究施設も国内で有数のものが揃えられています
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友人・恋愛普通自分から行動することが重要です。必修科目でグループワークもあります。
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学生生活普通サークルは多種多様です。個性的なものもあります。学園祭は活気にあふれ、にぎやかです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分の興味のあること、学びたいことを探し、追求することができます
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先決まっていません
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志望動機学力と実家からの距離、学べることを考慮して一番現実的でした。
投稿者ID:534375 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]理学部の評価-
総合評価普通学校の研究施設としては十分に環境が整っていると思う。
しかし、私視点で見る限りあまり人間関係が良くないように感じる。
また、これから研究したい分野が特に決まっていないためなんとも言えない。
このことから評価を3点とした。 -
講義・授業普通講義は主に教授がプレゼンを用いて進めていくことが多い。
教授に関してはただ授業を進めていくだけの人、学生への思いやりがある人様々である。 -
研究室・ゼミ悪いまだ、研究室に所属していないため具体的な内容
、雰囲気について分からない。
今後、研究室に入ることになるがそのうちガイダンスがあるのでそこで詳細を聞こうと思う。 -
就職・進学良い学校の就職率は100パーセントとは言えない。
だが、しっかりやっていれば就職は出来る様子。
進学については公務員を考えている。 -
アクセス・立地良い大学は街に近い場所ではあるものの少し裏よりである。
そのため、民家に囲まれている。
寮に関しては1?2キロほど離れている。 -
施設・設備良い理学部では、研究施設が充実している。
普段使う教室ではスクリーンとプロジェクターがどの部屋も管理されている。 -
友人・恋愛悪い理系は価値観の違う人が多く人間関係があまりうまくいっていない。
頑張っていろんな人と仲良くなろうと努力はしているがあまりうまくいかない。 -
学生生活普通一応サークルに入っているもののあまり参加していない。
今はアルバイトをしており社会勉強をしている。これからも頑張って続けていこうと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はあらゆる分野において初歩的な内容を勉強する。
二年次からは自分が進むであろう専門分野を主に勉強する。
三年次になると更に分野を絞り込んでいく。
四年次は本格的に研究を行う。 -
就職先・進学先公務員を目指そうと考えている。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429203 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部の評価-
総合評価良い勉強するにはいい環境でアクセスも便利、他大学と連携して研究も行っているので他の大学の研究施設も利用出来る。市街地に大学があるので交通機関も充実している。
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講義・授業普通講義については分かりやすく、特別予習することもなくスラスラ頭に入ってくる内容である。課題は図書館にある資料を使えば簡単に終わらせることが出来るため、真面目に受ければ単位を落とすことはない。
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研究室・ゼミ普通ゼミが始まる時期は4回生であり、3回生までの成績でゼミの選択が決まる。就職などに有利なのは、有機化学のゼミで研究もしっかしており、興味を刺激する内容であると思われる。
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就職・進学良い就職は有機化学研究室が一番有利で、教授が就職先を斡旋してくれることもある。他の研究室はあまり斡旋してくれない。
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アクセス・立地良い大学が市街地にあるので、回りにショッピングセンター等もあり、生活に不便することはない。学校近辺のアパートも安いので、自転車で通学する生徒が多い
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施設・設備悪い研究施設はNMRなどの分析機器もおいてあり、十分に研究できると思われる。 課題は教授によっては文献の資料しか認めてくれないため、図書館で調べるとよい。
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友人・恋愛普通西日本出身の生徒が多く、ゼミなどでディベートする事も多いためそこからプライベートの友人となることがある。
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学生生活良いアルバイトについては大学生協が斡旋してくれる家庭教師の仕事がある。また、生協のショップなどでアルバイトする事ができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目は科学実験で欠席したりレポートを出さずにいると絶対に留年してしまう。実験ノートの提出もあるのでルールに沿って書かなくてはならない。
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利用した入試形式化粧品業界の研究職
投稿者ID:412357 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部の評価-
総合評価良い地球に興味を持っている人が集まってくるので、自然と話は合いやすい。ただ、理系なだけあって、実験結果をレポートにまとめるような課題も多い。物理学科や化学科に比べると、課題の量は少ないと思う。男女比は、年によって大きく変わるが、平均的には男性の方が多い。
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講義・授業良い講義の内容は、興味のある分野なので、聞いていて面白い。ただ、大学教授はクセのある人も多いため、授業中によく話が脱線することもある。
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研究室・ゼミ普通ゼミは、大学3回生の後期から仮配属になり、実際の卒業論文は大学4年生から取り組む。ゼミの選び方は、教授が自分の大学卒業以降の進路(就職または院への進学)に理解がある人の方が過ごしやすいと思う。
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就職・進学普通研究室の教授は進路に理解はあるが、あまり手伝ってもらった記憶はない。人によっては、教授推薦の会社へ就職した人もいる。
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アクセス・立地良い大学近くに、松山城や銀天街・大街道があり、観光も買い物も可能である。飲みに行くのも銀天街・大街道が多く、便利である。
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施設・設備良い施設は改装されたため、とても綺麗である。設備は部分的に最先端のものがあり、実験や実習中に使用することができ、大変有意義である。
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友人・恋愛良い学内でも授業が同じ友達と話すことが増えていく。一人暮らしの友人の家でたこ焼きパーティーをしたり、みんなで集まることも多かった。
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学生生活良い運動サークルに所属していたため、日々の練習に加えて合宿もあり、とても楽しかった。ただ、入学当初にサークルへ入らないとサークル内の友人の輪に入りづらくなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容地学の内で、海洋・地下(マントル・外核・内核)・惑星の構造・地質分野について学ぶことができる。必須科目は概ね大学3回生までに取得できる。
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就職先・進学先建設コンサルタンツ業界の技術職
投稿者ID:409373 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部の評価-
総合評価普通生協が良い場所にあり、通いやすい。すぐ近くに病院があり、救急車の音を聞き慣れることになる。レストランは良くなかった。生協の書籍コーナーは良い。今思うと理学部と工学部の距離が離れている。
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講義・授業普通専門知識を学びたい人にとっては、幅広い分野のゼミがあるため、機会としてはいいかも知れない。ただ、講義においても深くなく、ゼミでもレベルの高いところまでいけるかどうか厳しいものがある。そのため、他大学の院に進むことを薦める。
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研究室・ゼミ普通実験系のゼミは教授の論文に作業者として名を連ねることになる。理論系では、講義を無視して勉強しまくると、高めのレベルにいける可能性もある。基本的には大学の雰囲気が学業と離れている感があるため、教授に質問に行くと時間を割いてくれる。
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就職・進学普通就職は不明だが、愛媛県にはサイボウズや、県庁などがある。所属しているゼミのまま、院に進学できる。レベル的には他大学の院に進むことをオススメする。
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アクセス・立地良い通学には、近所に住むほかない。道後温泉にも行ける。松山城には新歓で行くほど近い。歩道が広い道が多い。お遍路さんが歩いているのも見かける。
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施設・設備普通学生の人数が足りていない講義室があった。図書館で2月下旬に不要な図書を貰えていた。理学部と生協食堂の間の道を横切る学生が多い。
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友人・恋愛普通他府県出身の学生が多い。北海道や大阪府など。ただ、愛媛県内も多く、九州や広島県の人もいる。恋愛はサークルでどうぞ。
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学生生活普通学業に集中しようとすればできる。立地的に他大学に訪問することは少しハードルが高いが、その分、足を運んだとも言える。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は未経験。2回生は電磁気、熱。3回生は統計・相対論・量子論・宇宙論。4回生はゼミとゼミに近い専門的な内容の講義。各段階で教授の設定するレベルを簡単に超えるぐらいでいい。
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就職先・進学先他大学院の学生
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409158 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部の評価-
総合評価良い大学が街中にあり、友人と遊んだりアルバイトをするのにも終電などを気にする必要がなく、どこへいくにも自転車圏内なので楽しく過ごせた。わたしがこの大学のこの学科に一番魅力を感じたのは、1年生のときいろんな理系科目(化学、地学、海洋化学等)を自分で興味のあるものを選択でき、2年生になるタイミングで学科選択ができる点だった。大学受験時の科目によって選べる学科は縛られるが、わたしは化学と生物で迷っていたので、1年かけてじっくりと選ぶことができた。
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講義・授業良い授業で分からない点は先生に聞きに行くと丁寧に親身に対応してくれる先生が多かった。課題の量はそんなに多くないと思うが実験のレポート提出は大変だった。単位を落とすと進級できないのでプレッシャーを感じた。同じ学科の他大学よりは単位は取りやすそうに感じた。
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研究室・ゼミ普通研究室によって真面目不真面目度が違った。私が所属した研究室は先生が研究にあまり熱心に取り組んでいなかったように感じた。が、コアタイム等緩い点が多かったのでアルバイトを続けながら卒業研究に取り組むことができた。
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就職・進学普通就職活動のサポートをしていることをもっと大々的にアピールしてほしかった。就活終盤になるまで気づかず、もったいない思いをした。就職実績は良いように感じた。学部内進学も合格率ほぼ10割だと思う。
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アクセス・立地良い大学が街中にあるので◎。自転車でいろんなところに行ける。地方大学にしては飲みに行くのもお店の数も多い方で飽きなかった。
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施設・設備良い在籍当時は学科専用の自習室が24時間使えたので試験対策のためにみんなで集まり、友人に勉強を教えて貰えたりしてとても充実していた。実験器具については問題ないと思うが、研究室が少ないそうで必要なものでも購入「渋られた。
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友人・恋愛良い一人暮らしの学生が多く、その人たち同士で付き合うと半同棲状態になっていた。自分もそうだったので恋愛面はかなり楽しかった。
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学生生活良いサークルの数は結構多かった。活発的に活動しているところも多く、文化祭のときも楽しそうにしているサークルが多かった。近隣の大学との交流も多いようだった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生 学科が決まってないので自分が興味がある理系科目を好きに選ぶことができた。2年生から学科が決まり本格的な勉強が始まる。授業内容についていけない生徒が多く出るようになり、必修科目の単位を取れない生徒がどんどん留年していった。3年生 実験の授業が大きく占めるようになる。就活が始まると精神的にも厳しかった。4年生 卒業研究が始まる。ある程度やっていれば問題なく卒業できるが、3月にある卒論発表会で不真面目にやっていたことがばれるので恥をかくことになる。
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就職先・進学先レセコンメーカーの営業、カスタマーサポート職
投稿者ID:409155 -
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基本情報
このページの口コミについて
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