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国立愛媛県/赤十字病院前駅
法文学部 口コミ
3.85
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部人文社会学科の評価-
総合評価普通真面目な講義からユニークで楽しい講義まで、授業のバラエティが多いため、色々な知識を身につけることができる。楽しい講義をする先生も多い。ただ理系と違い、仕事に直結する講義は限られており、早くから将来を考えていないと取れない授業もある。ゼミによっては就職斡旋が全くない所もあるので、就職活動に関しては自力で乗り越えるしかない。それでも興味のある分野を深く学べるのは充実感もあるので、これだけは学びたいんだというものがあれば後悔はしないと思う。
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講義・授業良い文学や哲学・社会などの分野があるが、その中でも先生によって専門が違うので、複数の先生の授業を受けると一つの分野でも広く深く学ぶことができる。図書館やゼミ室にも書籍が充実しており、学べる環境はよく整っている。またそういった通常の文系科目の他に、恋愛などのユニークな講義や、司書や教職・学芸員などの資格取得のための授業も多いので、自分に合った授業がきっと見つかると思う。
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アクセス・立地良いバス停や駅が徒歩3分圏内にあるので、遠くに住んでいても雨が降っていても問題なく通うことができる。他大学も近くにあるので交流も活発。また商店街に近く、近くには学生向けの安い飲食店もあり、一人暮らしにも困らないと思う。
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施設・設備良いここ数年で建物や道路が新しくなっており、自然も多いのでとても綺麗。売店や食堂も敷地内のあちこちにあるので、移動の手間があまりない。ご飯はどこも美味しくて安いので、学内のお店を重宝している人も多い。
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友人・恋愛良い同じ学部の人とは、オリエンテーションや学科共通の授業で顔を合わせる程度で、高校と違って皆が同じ授業をとるわけではないので交流が浅くなりがちだった。行事に自分から積極的に参加するか、サークルに入るなどすれば、友達もできると思う。
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部活・サークル良いテニスや野球などの普通のサークルの他に、高校にはないような一風変わったサブカル系のサークルも多数あるので、自分の趣味に合ったものを見つけられると思う。娯楽として活動している所もあれば、真剣に取り組んで実績を残している所もあり、どこも活発に活動していた印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本語について、歴史・外国との比較などの観点から学んできました。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機国語が好きだったので、もっと深く学んでみたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか2次試験で国語と英語の文章問題が出題されるので、そのニ教科に関しては、センター試験対策よりも文章問題対策を優先していた。
投稿者ID:22346 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い学びたいことが不確定な方にとって、総合政策学科は非常によいと思います。経済、経営、国際、司法といった学部が合わさって出来た学部ですので、入学してから自分の進路を決定することが出来ます。卒業時の学士も複数あり、コースも入学後に選ぶことが出来ます。
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講義・授業普通様々な分野の教授がおりますので、自分にあった授業をとることができます。反面、多くの分野に分かれているので、通常はあるような授業(経済学部なら、マクロ・ミクロ経済学といった定番)が無いケースがあります。
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アクセス・立地良い町の中心から自転車で10分と大変アクセスがいいです。アクセスはいいですが、住宅街は基本的に閑静ですみやすいです。学内では、文型には必須の図書館も講義棟のすぐ近くにあり勝手がいいです。
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施設・設備普通少し耐震に問題があるように見えます。建設してだいぶ長い時間が経過している建物もあり、私の卒業時には耐震工事が急がれていたので、現在はよくなっていると思います。
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友人・恋愛普通隣に私立大学があり、愛媛大学とあわせてどちらも総合大学だったので、交流が多くカップルも多くいました。ただ、それ以外に大学があるわけではないので、1年もすれば。まちを歩けば1人は知り合いに出会うといったいい意味でコンパクトな人間関係になりがちな大学です。
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部活・サークル良い様々なサークルが活動しています。インカレを目指す部活動もありますし、遊ぶことがメインになっているサークルもあります。自分に合ったものを見つけることが出来ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済、経営、司法、国際といった多くの分野から学ぶことが出来ます
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所属研究室・ゼミ名労働経済研究室
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所属研究室・ゼミの概要労働者の視点から地域経済を概観します。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先滋賀県中小企業家同友会
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就職先・進学先を選んだ理由教授のススメです。学生時代お世話になった団体に引き続きお世話になりました
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志望動機特に理由は無くなんとなくです。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験、二次試験問題をバランスよく解きました
投稿者ID:21988 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部人文社会学科の評価-
総合評価普通自由なのでやりたいことをやらせてもらえるが、意欲がなければ愛媛のまっったりとした雰囲気に流されてしまう。
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講義・授業普通ガチっとした学部じゃないので浅く広く学ぶことも狭く深く学ぶこともできる。1回生のうちは分野を問わず選択できる。
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アクセス・立地良い構内はコンパクト。大学のある松山市も公共施設や商業施設がコンパクトにまとまっているので暮らしやすい。
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施設・設備良い講義室以外は構内の改装が進んでいるので色んな施設が出来てきており、全体的に綺麗。駐輪場は狭いがベンチが多くて良い。
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友人・恋愛良い地元の子が多くて、全体的にまったりとおだかやかな人が多い。人数の多い学部なので色んな人がいるので色んなグループがあり、付き合い方の広さ深さも自分次第。
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部活・サークル良いボランティアサークルに所属していたが、県庁や市役所が近いせいか社会人の方々から声をかけてもらって活動することも多かった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律、経済、社会制度について学べる。
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所属研究室・ゼミ名刑事政策を学べるのゼミ
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所属研究室・ゼミの概要刑法や刑事制度を学べる
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学科の男女比5 : 5
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志望動機広く浅くいろんな分野に触れ、自分に会う世界を知りたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか論文を先生にみてもらっていた
投稿者ID:21914 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良いさまざまな学部、学科があるのでまだ将来何になるか決めていない人や、迷っている人にお勧めです。先生も親身に相談にのってくれる人が多く、他学部他学科の先生の所へも気軽に相談にいけます。県内の就職には有利な学校です。
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講義・授業良い熱心な先生方が多いので授業がとても楽しいです。共通教育という科目に分類される授業では様々な学部の人と合同で授業を行うので刺激になります。
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アクセス・立地良い県庁所在地に位置する大学なので便利です。近くにショッピングできる施設もあり自転車があれば十分楽しめます。
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施設・設備悪い校舎自体は理系に比べ古いですが、2015年には中庭スペースがリニューアルし、緑の多い学校になります。食堂などの施設がメインキャンパスだけでも5カ所あり充実しています。
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友人・恋愛良い穏やかな人が多く、個性も様々です。似たようなタイプの人が多いので、アットホームな雰囲気があります。近くに大学がいくつかあるので合コンを開催している人もいます。
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部活・サークル良い部活もサークルも文系体育系どちらも充実しています。ガッツリやっているところから、レジャーとして楽しんでいるところまであります。活動内容の濃さのバリエーションが同じ種目でも様々なので、自分の生活にあったサークル・部活が選べます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容語学・文学・倫理・地理歴史など幅広く学べます。
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所属研究室・ゼミ名英語コミュニケーション論ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要日本人英語話者とネイティブの会話や男女の会話の相違点について研究します。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機英語を学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験対策に加え文系科目を重点的に勉強した。
投稿者ID:21428 -
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卒業生 / 2018年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]法文学部人文社会学科の評価-
総合評価普通大学で遊びたい学生にはとても楽しい環境だと思います。1番は繁華街への距離がかなり近いこと。また、松山にある他の大学や、専門学生と仲良くなりやすいです。
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講義・授業普通ちゃんと勉強する人には物足りない内容かも、専門性はかなり低いかなと思う。先生によっては、毎回授業後に小テストがあったりする。
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研究室・ゼミ普通2年後期からゼミを選んで入ります。人文コース、グローバルコース、法律コースに分かれており、僕は人文コースでしたが、フィリピン史を論文にしました。その先生はもう定年退職されましたが、楽しかったです。
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就職・進学普通これも、個人の頑張りに大きく左右されます。愛媛大学は四国圏では名前の通った大学ですので、愛媛大学卒業というだけで、四国の中での就活はほとんど勝てます。関西圏までいくと、個人の能力も見られます。
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アクセス・立地良い大学から自転車や徒歩で行ける距離に繁華街があります。愛媛大学と隣の松山大学の学生はほとんどその辺りでバイトしており、他の大学や専門学生とも仲良くなれます。夜の街で遊んだりする経験も大学生の生活を彩ってくれます。
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施設・設備良い基本的に全て新しいです。ただ、履修している学生の人数が少ない授業になると、高校の教室で授業を受けているのと同じような感覚になります。
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学生生活普通サークルやイベントはそこまで大きくないです。ただ、所属するサークルに楽しい先輩がいたら当たりです。松山の遊び方を教えてもらえます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は、専門性の低い内容の授業を幅広く履修します。二年次以降、自分の学ぶ方向を決めて、専門性の高い授業を受けていくイメージです。一年次には、英語ではない外国語を必ず1年間履修する必要があります。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先メーカー
某自動車メーカーに営業で就職しました。社会に出ると、ある程度目上の方ともお話しできる基本的な学力があれば、あとはコミュニケーション能力がほとんど重要です。 -
志望動機広島出身なので、広島大学を志望していましたが、センター試験で数学の点数が足りず、愛媛大学を選びました。数学を使う授業はほぼ無かったので正解でした。
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入学前後のギャップ大学生の生活が楽し過ぎたことです。繁華街が近く、同世代の他の学生が多いのは大変魅力的で、素晴らしい体験をたくさん与えてくれますが、学業以上に楽しいので、そちらにハマりすぎると僕は留年しました。
投稿者ID:1113427 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]法文学部の評価-
総合評価良い大学で勉強をしたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。
サークルやイベントも楽しく入学して欲しいと思います。 -
講義・授業良いとても雰囲気も良く先生もわかりやすくおしえてくれるため、とてもあたまにはいるないようでおしえてくれます。
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就職・進学良い就職、進学実績はとてもいいと思います。
学校で習ったことを活かせるとてもいいです。 -
アクセス・立地良いアクセスがいいところに住めばとても快適です。
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施設・設備良い設備はとても良く、過ごしやすいキャンパスになっていると思います。
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学生生活良い愛媛大学はサークルやイベントも活発で飽きずに生活できると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時ではいろいろな法律などたくさんのものを学び、自分が勉強したいものを教えてくれますが、いちいちお。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機就職率なども考慮しましたが、愛媛県唯一の国立大学ということで愛媛県大学を志望いたしました。
他には。。 -
入学前後のギャップ入学前は国立大学ということで愛媛大学は厳しいのかなと思っていましたがとても雰囲気も良く馴染める学校。
投稿者ID:1112008 -
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在校生 / 2022年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]法文学部の評価-
総合評価良い私が所属しているところではない学科の方もたのしいらしくて、たくさん友達もつくれるし、勉強を教え合える人がいることがいいです。
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講義・授業良い教授の話は比較的わかりやすく、大学で勉強を頑張りたい生徒にはとても向いていると思います。そのため、かなり充実した学校生活、授業を受けることができます。
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就職・進学悪い就活についてのサポートはあまりいい印象ではありませんでした。アドバイスを受けることもあまりなくて、参考にならなかったことが多かったので職業をある程度きめてはいることがおすすめです。
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アクセス・立地普通大学の近くには、定食屋さんなど食べ物屋さんが合って昼にやることができるので良かったです。
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施設・設備普通設備は比較的大丈夫でしたが人数が少ない時にエアコンを使うか気を使いました。
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学生生活良い同じ県から来た人がいなくて少し遠方から来たので不安でしたが、サークル内で友達もできてよかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法学部なので、法学、政策学など企業活動の基礎について学べたり、地域の課題などについて取り組んだことが印象的でした。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機都会ではないところでのびのびと勉強したいということとある程度の学歴が、欲しかったことが主な理由です。
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入学前後のギャップオープンキャンパスにいって校風などにも触れていたので入ってからあまり困ることはなかったし、想像していた感じだったのでよかったです。
投稿者ID:1101881 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良いやはり法学系を学べるので資格や法律を学んで将来に活かすには一番手っ取り早い学科かと存じます。講師陣も充実しており、意義のある学校生活になるかと思います。
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講義・授業良い教授がとても丁寧に教えてくださり、授業後の時間にも質問をしたらしっかり教えていただけました。しかし講義を聴かないと分からないことも多いのでしっかり聴くことをお勧めします。
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研究室・ゼミ普通あまりゼミの演習にしっかり参加していないのでよくわかりませんが、ほかの大学と比べても劣っている所はないように感じます。
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就職・進学良い法文学部ということもあり、法学系に進むものは多かったですが、それ以外の道に進むものへのサポートも手厚かったように感じます。
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アクセス・立地普通可もなく不可もなくという感じです。電車の本数はやはり都会に比べると少ないので遠くから来る人は電車の時間に多少縛られるかもしれません。
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施設・設備良い学食などを皆よく利用していました。特にほかの大学と比べて変わった点はありませんが、最低限は揃っているので不便はないかと感じます。
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友人・恋愛普通本当に人によります。いじめなどはありませんが、恋人や友達の有無は本人の資質に関わりますので何とも言えません。私は友人と充実して過ごせました。
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学生生活普通やはり大学なので高校と比べて大規模でクオリティなども高いものになっていたように感じます。皆の本気度が段違いでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は学科の違いは少なく幅広い分野を学びました。2年生からは人や学科によっての選択がだんだんと増えていき、レポートの提出なども多くなります。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機法学系に進みたいとは以前から思っていたのですが、この大学では教師陣や生徒との関わりを重視しており、対人関係も育むことができると感じ、選びました。
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入学前後のギャップあまり大きなものはないですが、やはり授業を講義と言ったり部活をサークルと言ったり、高校までとは同じようなものでも呼び方が全く違う所に違和感を感じました。あとは普通に講義が難しいですね。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1101585 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]法文学部人文社会学科の評価-
総合評価良い法文学部人文社会学科を総合的に見て、とても満足しているため☆5と評価しました。分野の幅が広く、自分の関心に合わせて専門性を深められる点が大きな魅力です。基礎から段階的に学べるカリキュラムに加え、ゼミでは少人数での議論や発表を通して思考力や表現力を鍛えることができます。また、教員との距離が比較的近く、学習面や進路について相談しやすい環境も安心材料です。就職支援体制も整っており、公務員志望・民間志望いずれにも対応できる土台があります。専門職に直結する学科ではありませんが、その分、自分の興味や将来像に合わせて柔軟に学べる自由度があります。主体的に取り組むことで力を伸ばせる環境が整っていると感じており、総合的に見て☆5と評価しました。
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講義・授業良い講義内容は全体として充実していると感じています。人文社会学科は分野の幅が広く、文学・歴史・社会学・法学・政治学など多様な科目が開講されているため、自分の関心に合わせて履修を組み立てられる点が魅力です。基礎科目から専門科目へ段階的に学べるカリキュラムになっており、ゼミでは少人数での発表や議論を通して理解を深めることができます。☆4にした理由は、内容自体には満足しているものの、講義形式の授業では受け身になりやすい部分もあり、学びの深さは自分の取り組み方に左右されると感じたからです。また、実習系の授業は学部の性質上それほど多くはありません。総合的には、主体的に取り組めば十分に力を伸ばせる環境だと感じており、その点を評価して☆4としました。
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就職・進学良い進学実績や就職状況、サポート体制は非常に充実していると感じているため☆5にしました。学内にはキャリア支援課があり、就職ガイダンスや企業説明会、エントリーシート添削、面接対策などを段階的に受けられる体制が整っています。公務員志望者向けの講座も開かれており、対策を早い段階から進められる点は安心材料だと感じました。法文学部人文社会学科は進路の幅が広く、公務員、一般企業、金融、教員志望などさまざまな選択肢があります。実際に周囲でも県内外の企業や公的機関への内定を得ている先輩がいます。もちろん最終的には本人の努力が必要ですが、「相談できる環境が整っている」という点は大きな強みだと思います。そのため、進路支援という観点では非常に満足しており☆5と評価しました。
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アクセス・立地普通立地は「悪くはないが、特別良いとも言い切れない」と感じたため☆3にしました。城北キャンパスは松山市中心部に比較的近く、路面電車やバス、自転車での通学が可能です。一人暮らしをする場合も、周辺にスーパーや飲食店があり、生活面では不便さはあまり感じません。一方で、都市部の大学と比べると交通の本数や終電の時間帯などは限られており、県外からのアクセスはやや時間がかかります。また、車がないと移動範囲が狭く感じる場面もあります。日常生活には十分な環境ですが、「アクセス抜群」という印象ではないため、総合的に見て☆3と評価しました。
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施設・設備良い施設・設備は全体的に整っていると感じているため☆4にしました。図書館は蔵書数が多く、自習スペースも十分に確保されており、試験前でも比較的利用しやすい環境です。パソコン室や学内Wi-Fiも利用でき、レポート作成やオンライン資料の閲覧に不便は感じていません。講義室は清潔に保たれており、特に大きな不満はありません。ただし、建物によってはやや年数を感じる部分もあり、最新設備がそろっているという印象ではありません。日常的な学習を行う上では十分に整備されていると感じており、その点を評価して☆4としました。
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学生生活普通サークルやイベントは一定数あり、基本的な部活動や文化系サークルはそろっているため、興味のある分野があれば参加しやすい環境だと思います。新歓活動や大学祭などの行事も毎年行われており、学内の交流の機会はあります。一方で、都市部の大規模大学と比べると団体数やイベントの規模はやや控えめに感じました。特に派手なイベントが頻繁にあるという印象ではなく、全体としては落ち着いた雰囲気です。日常的に活動する場は十分にあるものの、「とても充実している」とまでは言い切れないと感じたため、総合的に☆3と評価しました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人文社会学科の大きな特徴は、人文系(文学・歴史・哲学など)と社会科学系(法学・政治学・社会学など)を横断的に学べる点にあります。
入学直後から専門を完全に固定するのではなく、基礎科目を通して幅広く学びながら、自分の関心を明確にしていく構造になっています。少人数制の**ゼミ(演習科目)が重視されており、読解・発表・討論・レポート作成を通じて思考力と文章力を養います。専門知識だけでなく、資料分析力・論理的思考力・表現力といった汎用的な力を伸ばすカリキュラムです。1年次:共通教育と入門科目を通して基礎学力と大学での学び方を身につける。2年次:関心分野を選択し、専門科目と演習で理解を深める。3年次:少人数ゼミに所属し、研究テーマを設定して専門性を高める。4年次:卒業論文を執筆し、これまでの学びを総合的にまとめる。 -
学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
法文学部人文社会学科では、公務員を目指す学生が一定数います。実際に市役所や県庁、国家一般職などに進む先輩もおり、安定した進路の一つになっています。学科で学ぶ法学・政治学・社会学などの内容は、公務員試験の科目と重なる部分もあり、基礎知識として役立つと感じました。また、学内では公務員試験対策講座や進路相談の機会もあり、情報を得やすい環境が整っています。ただし、合格には個人の継続的な努力が必要なため、早めに準備を始めることが大切だと思います。公務員を目指している人にとっては、学びと進路が結びつきやすい学科だと感じています。 -
志望動機もともと人文社会系の分野に興味がありましたが、高校生の時点では文学・歴史・法学などの中でどれに進むかを完全には決めきれていませんでした。愛媛大学法文学部人文社会学科は、入学後に幅広い分野を学びながら専門を深められるカリキュラムになっている点に魅力を感じ、志望しました。他大学も検討しましたが、決め手になったのは「少人数ゼミを重視していること」と「落ち着いた環境で学べる国立大学であること」です。オープンキャンパスや資料を通して、教員との距離が比較的近く、自分の考えを深められる環境だと感じました。また、学費面や進路支援体制が安定している点も大きな安心材料でした。幅広く学びつつ、自分の将来を主体的に考えられる環境だと感じたことが、この大学を選んだ一番の理由です。
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入学前後のギャップ入学前は「文系学部なので講義中心で、座って話を聞く授業が多いのではないか」というイメージを持っていました。また、地方国立大学ということもあり、全体的に静かで個人で勉強する雰囲気が強いのではないかと想像していました。実際に入学してみると、講義形式の授業もありますが、特に演習やゼミでは発表や討論の機会が多く、想像以上に主体的な学びが求められると感じました。1年次の基礎演習では、自分で文献を読み要点をまとめて発表する機会があり、最初は準備に時間がかかりましたが、その経験を通して文章構成や資料の読み方が身についたと感じています。また、学生同士で意見交換をする場面も多く、「静かな大学」というよりは、落ち着いた中にも活発な議論がある環境だと感じました。この点は良い意味でのギャップでした。一方で、専門分野は自分から積極的に選択していく必要があるため、受け身では充実感を得にくいという点は想像以上でした。主体性が大切だということを、入学後に実感しました。総合的には、事前のイメージよりも実践的で、自分の成長を感じられる環境だと思っています。
投稿者ID:1090446 -
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卒業生 / 2017年度入学
2025年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]法文学部の評価-
総合評価良い単位が簡単に取れる授業がいっぱいあるのでとてもとてもおすすめです。
施設は3棟くらいあり、広くて移動するのが大変なくらい -
講義・授業良いいろんな授業があり、迷うものがたくさんあって困るくらいです。
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就職・進学良い進学実績は98パーセント、みんな就職し、公務員になった人が多いです。
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アクセス・立地良い都会ではありませんが、飲むところに困ったことはありません。ラーメン屋も充実。
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施設・設備良い汚くも綺麗もないけど、特に困ることはありませんでした、よかったです。
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友人・恋愛良い恋愛関係になる人はたくさんいます。友達もすぐにできるので安心してください。
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学生生活良い充実している。50近くあるような気がします。どうにでもなります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年ではひっしゅうをメインに取って、三年四年は特にやることがなくなるくらいです
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公的機関・その他
地方公務員 -
志望動機受けるところの希望がなかったので、就職に特に有利でも不利でもないかなと思って
投稿者ID:1082121 -
- 学部絞込
- 学科絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、愛媛大学の口コミを表示しています。
「愛媛大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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