みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 農学部 >> 口コミ

国立鳥取県/鳥取大学前駅
農学部 口コミ
3.92
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い一年次はコース分属しないので、大学に入ってからどのようなことを学びたいか考える時間があります。(二年次に6つのコースに分かれます。)また、学科の人数が200人と多いためいろいろな人と知り合いになれます。逆に言えば全く関わりのない人も出でくる。
-
講義・授業良い一年次は選択できる科目数が少ない。また、教養科目が多く専門科目は少ない。(一年次)だが、農業実習や栽培学といった農学部にしかない授業もある。実習では農業なんてしたことない!という人がほとんどで、みんなで助け合いながら自分で作物を育てることができます。
-
アクセス・立地普通農学部の農場は学校の端にあるので少し遠いがとても広い!!また、湖山池が近く、ある年は魚が大量死して困ったらしい・・・(毎年ではない)鳥取大学周辺はほかに大学がないため、ほぼ鳥大生しかいない(笑)だが、お店は個人経営のカフェ(レストラン)が多く学生目線のメニューが多くありがたい?日本海に近く、風が強い!傘がすぐ壊れる・・・
-
施設・設備良い湖山キャンパスは比較的どの校舎もきれい。米子キャンパスの食堂が築30年以上で年季が入っているらしい・・・(だが改修工事の計画中)学食はおいしい。空きコマに一服したりも?
-
友人・恋愛良い一年次は二年次のコース分属に成績が影響するのでみんな頑張って勉強します(笑)農学部の生物資源環境学科は鳥取大学の中で最も人数が多い学科(200人)なのでたくさんの友達ができます!ということは出会いもたくさん!?
-
部活・サークル良い湖山池が近いのでボート部やヨット部など珍しい部があります!部活もサークルもたくさんあり、掛け持ちしている子も多いです。(3つとかの子も!)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業について幅広く学んだあと、専門分野を学びます。
-
学科の男女比6 : 4
-
志望動機学びたい分野のコースがあり、雰囲気もよかったから。
-
利用した入試形式AO入試
-
どのような入試対策をしていたか面接とグループディスカッションだったので、複数の先生と面接練習をしたり友達に協力してもらってディスカッションの練習をした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:24195 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い学科生の人数が多いのでいろんな人と仲良くなれる。コースも充実しているので自分のしたい事が見つかりやすい
-
講義・授業普通1年の時は基礎、2年からコース分属して専門を学んでいく形なので1年間はしっかり基礎固めができる。しかし2年からの専門はなかなかハード・・・
-
アクセス・立地良い大学の目の前に駅があるし、車で5分ほどで空港へいけるので立地は最高。しかし、汽車の本数が少ないのが難点。
-
施設・設備良い農学部棟は耐震工事を経て綺麗になったのですごしやすい。Wi-Fiも完備されているのでインターネット環境も整っている。
-
友人・恋愛良い農学部は同期の数が多いので沢山の友達ができる。教養科目では農学部以外の学生とも交流できるチャンスである
-
部活・サークル良い部活、サークルともに充実している。サークルだったところが数々の大会で実績をつみ部活に昇格したという事例がある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林、キノコ、乾燥地、農業経済を学ぶ
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機キノコの研究がしたかったから
-
利用した入試形式AO入試
-
どのような入試対策をしていたか高校の先生にひたすら面接練習とディスカッション練習を見てもらいました
投稿者ID:23608 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良いやる気と志があればいい研究ができると思う。大学だから基本的にすべてが自分で決めることなのでさぼろうと思えばいくらでもさぼれる。すべては自分次第だと思う。
-
講義・授業良い鳥取大学の農学部は歴史も深く、専門的なことがけっこう詳しく学べる場だと思う。講義もだいたいのものが真面目に聞けば興味深くおもしろい。
-
アクセス・立地普通鳥取ということで、他県から来た人たちにはなにかと不便に感じることが多いと思う。自宅生も汽車の本数が少ないからなかなか不便。
-
施設・設備普通基本的に古いからあまりきれいとはいえないとは思う。毎日通っていて特に不満はないが、国立大学なので私立大学ほどの施設の重質度はない。
-
友人・恋愛良いなかなかいろんな人がいるし、様々な県から来る人も多く最初はなかなか大変だとは思うけど、合宿などもあるからそれなりにつながりができる。
-
部活・サークル良い部活動がとても活発ということは特にないけどみんな一生懸命打ち込んでいる。様々なサークルがあり、たくさん掛け持つこともできるし友達もできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学の入門的なことから専門的なことまで詳しく学ぶことができる。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機微生物や菌、食品学に興味があり、地元だったから。
-
利用した入試形式推薦入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター対策と面接の内容を先生と熟考し、練習した。
投稿者ID:23261 -
-
-
-
在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良いサークルや部活はなかなか充実していると思います。多くの人が部活・サークル活動をしています。勉強に関しても、自分のしたいことがしっかりできると思います。
-
講義・授業普通農学部では、様々な分野の講義を聞くことができます。専門のコースに分属した後も、他コースの講義を受けたりできるので、自分の興味のある講義を受講できます。
-
アクセス・立地普通「鳥取大学前駅」という駅があるほど、駅からはとても近いです。すぐ近くに、美味しいご飯が食べられるお店もあります。
-
施設・設備普通食堂は2つあり、パン屋さんもあるので、昼食などの食事は楽しむことができると思います。図書館も充実しています。
-
友人・恋愛普通部活・サークルを掛け持ちしている人も多く、友達もたくさんいる人が多いです。個性的な人もたくさんいます。
-
部活・サークル良い部活・サークルはとても充実しています。同じスポーツでもいくつかのサークルがあり、自分にあったものを選ぶことができると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物の基礎から応用まで学ぶことができます
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機農学に興味があったため
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験対策を重点的にしました
投稿者ID:21908 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良い自分が何を勉強したいと思って入学するかは自由だがそれを覆してくれるような学科。卒業した今でもそれは感じている
-
講義・授業良い様々な分野の講義を受講でき、教授も充実している。今後に生かせるような講義も多々たったから。
-
研究室・ゼミ良い教授が事細かに導いてくださったから。
-
就職・進学良い全体的に様々な企業に就職していたため幅広い分野で学べたから。
-
アクセス・立地良い最寄り駅は鳥取大学前駅で、周辺にアパートもたくさんあり何不自由なく過ごせた。
-
施設・設備良い実験器具、広大な農場を持ち、田舎特有の立地条件を生かし他大学。
-
友人・恋愛良いサークル活動は活発で他大学との交流もあり、他学部との交流もあり良かった。
-
学生生活良いサークル活動はもちろんのことイベントも季節によってたくさんあったように思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では農学に関する一般的なことを学び2年次からはコースに分かれて学ぶ。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先決まっていない。
-
志望動機砂漠の研究がしたく、最先端での研究ができるのが鳥取大学だったから。
投稿者ID:571976 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価悪い都会の大学に比べると何もかもが劣る。近いという理由以外で通う必要のない学科。看護科や医学部は米子に行けるのでそれなりに充実している印象
-
講義・授業普通授業や講義がとても充実しているとは思わなかったが、物足りない、内容の薄いものではなかったのでこの評価。
-
研究室・ゼミ悪い自分自身がゼミの仲間やその環境に馴染めずに苦労したから。
-
就職・進学悪いこの分野の求人は他の学科に比べて少ないし、全く違う方面の職業に就職した人もたくさんいる。
-
アクセス・立地悪い夢にみた大学生活とはかけ離れている。鳥取県で田舎だからしょうがない部分もあるが、それにしても何もない所だった。
-
施設・設備悪い設備が充実しているとは思わなかった。全体的に古くて小汚い感じだった。
-
友人・恋愛普通他大学と比べると人が少ないし、近場の仲良くなった人と付き合えなければ出会いもないし、チャンスもない。
-
学生生活悪い都会の男女が仲良く和気藹々としたサークルを思い描いていたので、小学生のクラブ活動に毛が生えたレベルでがっかりした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容講義が中心で学年が上がるにつれ実習も増えていったような印象。
-
学科の男女比8 : 2
-
就職先・進学先社会福祉法人で調理師として働いた。
-
志望動機通える範囲にある大学にたまたま受かっただけ。学部も特に選んだわけではない、
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567509 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良いコースが存在していて自分の興味のある分野に特化した勉強ができる。サポートもいろいろ充実してるし、大学に遊びに来ているような学生も多くない方なので個人的な努力しだいでやりたいことをやれる。割と努力をみていてくれる教授もいて良い大学だった。
-
講義・授業良い受けられる講義は多い。ただ必須科目が多いためあまり自由はきかない。
-
研究室・ゼミ良い充実しているかどうかは研究室による。ひたすら実験がんがんやってる研究室だったり論文読むことの多い研究室だったり。
-
就職・進学良いほとんどが就職できてる。学科というよりも大学でのサポート体制がしっかりできてるし、学科の教授も相談に乗ってくれる。
-
アクセス・立地良い近くにバス停と駅がある。ただ実家生は大体車で下宿に住んでる人は大学周辺に住んでる。都会に比べたらアクセスは悪い気がする。 立地や周辺環境はとてもいい。演習林や畑、田んぼもある。
-
施設・設備普通演習林や畑、田んぼなどある。ただ充実してるのかと言われたらよくわからない。
-
友人・恋愛普通自分のやる気の問題。ただ縦コンや横コンなど交流の場はある。友達もいろんな人がいるからその中で仲良くなるかんじ。
-
学生生活普通サークルはたくさんあるし、大学祭もそこそこ賑やかだけど県外の他大学に比べたらそれほどでもない気がする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次?2年前期は教養科目と基礎的な専門科目。そのなかで自分のやりたい分野を探していく。2年次後期からコースに分かれてその分野に特化した講義を受けていくようになる。あと学生実験とか。3年後期から研究室に入ってひたすら実験。4年で学生論文。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先食品業界の開発職
-
志望動機地元だったことと、菌類の研究に興味があったから。あと近くの県の第の農学部に入るなら地元の農学部のほうがいいと言われたから。
投稿者ID:569359 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価普通授業や実習は自分の将来に向けて好きなものを選ぶことができる点は良いが、全学科共通科目の必修科目については必修である必要性が感じられなかった。おそらく、鳥取大学が掲げている人間力の向上のためだと思われるが、ただ単位を取るために授業を受けている感じが強かった。実際、単位が取りやすい授業があり、学生たちは人間力をあげるためではなく、どれか楽に単位を取れるかを一番に考えて授業を選んでいた。私が在学していたときは5学科あり、選択肢としてはよかった。ただ、学科によっては就職のときに不利な場合があったので、やはり学部卒の農学部生は需要が少ないのだと感じた。また、院までいっても、化学系の学科でないと不利だと思う。
-
講義・授業普通先生も親しみやすい方が多く、質問もしやすかった。単位を落としそうなときも救済処置を与えてくれたので助かった。授業は代返や代筆をしてもバレないので、出席を評価に含めるのなら、真面目にやってる人は損だと思った。
-
研究室・ゼミ良いゼミで英語の論文を訳してプレゼンをしたが、かなりむずかしくてしんどかった。卒業論文は日本語なのにこれをやる意味がわからなかった。
-
就職・進学悪い大学で説明会があったり、面接や書類の指導などサポートがあって良い。学部卒の農学部は就職で食品関係は厳しいと感じた。
-
アクセス・立地悪い駅のすぐ近くなので、駅を利用する人には良い立地。地元ではなく県外の人が多く、大学付近に住んでいるので、アクセスと立地には不便に感じた人は少ないと思う。
-
施設・設備良い論文作成時期がよく混み合うが、研究室どうしで貸したり借りたりして助け合っているのでなんとか足りていると思う。
-
友人・恋愛良い県外生が多いためか友達を作らず一人でいる人は少なかったと思う。生徒数もめちゃくちゃ多いわけではないので、学部を超えて友達を作りやすかった。学年が上がるにつれて、学科内の人とは友達感が強くなるのでカップルは減ったと思う。その分、他の学科の人と恋愛してたかな。
-
学生生活良い授業がめちゃくちゃ難しいってわけではなく、論文作成に入るまではアルバイトをする余裕はあったので、自由に遊ぶお金があって充実してた。遊ぶには車がないとかなり不便だったため、車を買うためにアルバイトを頑張る人がいた。サークルも学年を超えて遊んだりしていたので、雰囲気はよかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私が在籍していたときは5学科あり、ガッツリ理系の学科もあれは文系よりの学科もあり、生産がメインの学科があったので、授業を受けてみて進路を変えたい人にはよかったと思う。学年が上がるにつれてより専門的になるので、進路決定は真面目にやらないと興味がないつまらない授業を受け続けることになるので注意
-
利用した入試形式食品関係が全滅。飲食関係に進んだ。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411009 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良いテストに追われる3年を過ごした後、研究とテストに追われる2年を送り、最後の1年で(国試対策で)廃人になれます笑
夢のキャンパスライフを送りたい方にはまずおすすめできませんが、無事に国家試験に合格できたら一生安泰です。鳥大に…というわけではありませんが、獣医学科には入ってよかったと思っています。
あとなぜかクラスに1人は本物のサイ○パスがいます。実験動物は○ぬのが当然と、笑いながら動物切ってるのはさすがにひきました。
医学系には変人が多いというのは本当なのか…はたまた獣医学科特有なものなのか… -
就職・進学良い国家試験のプレッシャーがある反面、就活は逆接待でお寿司奢ってもらえるくらい楽勝です。
大学の就活セミナーなんて必要ないです。
動物病院ならコネがあれば、公務員なら日本語使えれば入れます。 -
アクセス・立地悪い冬がとてつもなく寒い。駅は近くても便が少ない…
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容最初の3年で基礎を学びます。
その後に希望の研究室に入れるのですが、当然人気が片寄ります。
この時に3年までの成績(GPAの数字)を使って盛大に学級戦争することになるので点数稼いでおきましょう。 -
就職先・進学先公務員獣医師
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:320328 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価普通厳しくもやさしい教授の方々がそろっており、分野も多種多様で授業の充実度も高い。しかし共同獣医学科になったことのデメリットも多く以前の獣医学科のほうがいいと感じる人も少なくないはずである。留年率が他の獣医よりも高く、それをみると厳しいことが多いのかもしれない。
-
講義・授業良い講義は共同獣医学科になったことで遠隔授業が増え教授に直接に質問に行けなかったりテストの採点基準が不明瞭だったり、合宿における時間の管理がよくなかったりといろいろとメリットもあるがデメリットも多い
-
研究室・ゼミ良いかなり多様な研究室がありそれぞれの興味のある分野に進みやすいと感じられる。ただし共同獣医学科というものの向こうの研究室に進めないことはよくはないとかんがえられる。
-
就職・進学普通就職についてはまだ活動していないのでよくわからないが、他大学と同じように公務員になったり、研究員になったりと臨床獣医師だけではなくさまざまな分野にむけて就職している印象がある。
-
アクセス・立地普通バス停も駅もちかくにあるため立地はかなりいいと思われる。大学内に生協の食堂、ショップなどもある。大通りを少し歩くと食べ物街になっておりさまざまな食事が楽しめる。近くにイオンやホームセンターもあり、住むのには適している。しかしやはり車などは持っていた方が便利なことが多い。
-
施設・設備普通学内に生協の食堂やショップがあり、キャンパス自体も広すぎず、高低差もさほどなく、過ごしやすいキャンパスとなっている。後者はわりと新しめで緑も多いと思う。
-
友人・恋愛悪い部活に入ればたくさんの人と交流できるが、学科内だと少人数であるため一定のグループができてしまうと他と絡みにくい雰囲気にはなっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容動物の生態、生理、行動様式、公衆衛生や倫理など動物に関わるすべてのことを学ぶことができる。
-
学科の男女比5 : 5
-
志望動機ちいさいころからあこがれであったため、また動物が好きだったため
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師河合塾予備校
-
どのような入試対策をしていたかセンター試験を中心に問題を解くことが多かったように思う。当時二次試験は総合問題だったため。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64053 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 鳥取県の大学 >> 鳥取大学 >> 農学部 >> 口コミ






















