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国立鳥取県/鳥取大学前駅
農学部 口コミ
3.92
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良い鳥取大学共同獣医学科の教授は北海道大学出身の人が多く、獣医学をしっかり学ぶことができます。また国家試験の合格率も90%を超えており、国立大学のなかでは倍率も低く、入学試験も比較的簡単です。鳥取という土地に6年間いることを我慢できるのなら是非おすすめしたい獣医学科となっています。
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講義・授業良い獣医師になる上での講義を十分に受けることができる。また岐阜大学との共同学科化により鳥取大学だけでは学ぶことのできない分野も学ぶことができる
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研究室・ゼミ良い四年の前期から研究室に配属される。生理学、薬理学等の基礎系研究室や外科学、内科学等の臨床系の研究室の中から行きたい研究室を三年後期から決めていく。研究テーマは教授から与えられ、六年に岐阜大学と合同の卒論発表会で発表する。また人によってはそれぞれの専門分野の学会で発表する。
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就職・進学良い卒業生のほとんどが就職します。業種は半分が小動物臨床、あとは公務員や大動物臨床などの業種や院生となる人もいます。就職活動は早い人で5年の2月くらいから行っている人もいますが、だいたい6年の5月ぐらいから始める人が多いです。毎年何回か就職説明会があり、小動物や公務員等の業種の話を聞くことができます。だいたいの人が就職先を決める前にインターンシップを行います。また公務員のインターンシップは5年次の授業に組み込まれています
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アクセス・立地良い鳥取大学は鳥取駅から2駅の鳥取大学前駅から徒歩2分ほどに立地しています。大学の近くにはスーパーやコンビニ、ごはんを食べれる店も多数あり生活する上で困ることはほとんどありません。またアパートもたくさんあり月3-4万程度で借りることができます。ただ鳥取は公共交通機関があまり発達してないので、遊びに行くには車がないとどこにも行けません。
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施設・設備良い1年次は他の校舎で授業を受けることもありますが、2年次からは農学部棟1号館で授業を受けることになります。特に困ることはありませんが電源の数が少ないです。
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友人・恋愛良い学科の人数が40人弱で6年間一緒なので学科内の同級生とは絶対どこかでからむことがあります。また学科の人数が少ないので上や下の学年と関わることが多いです。ただサークルや部活に入らないと学科内以外で友達を作ることができません。
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学生生活良いサークル・部活は数多くあり、4,5月は各サークル・部活による新入生歓迎会でおおいに盛り上がります。また10月は風紋祭がありサークル・部活や個人グループで出店を出すことができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語などの一般教養をメインに学びます。実際に獣医学を学び始めるのは1年の後期からであり4年までは基礎系の科目を主に学びます。4年以降は臨床系の科目を学び、5年次にはポリクリと呼ばれる大学病院での臨床実習もあります。4年の研究室配属から研究テーマを決め、6年後期の卒論発表会で発表します。一般教養は自分で受ける授業を選ぶことができますが、専門科目は必修なので選択肢はほぼありません。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先公務員獣医師
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志望動機獣医に興味があり、地元に獣医学科があったため。また国立大学にしては入学難度が低かったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:572170 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価良いあまり周辺に遊べるところが少ないので、勉強に打ち込みたい人にはとてもいいと思う。また周辺のごはんがおいしい。
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講義・授業良い幅広い分野の講座が設けられているので、専攻以外の分野の知識も得られる。
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研究室・ゼミ普通研究室により、実験の難易度や拘束時間等が大きく異なる。
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就職・進学普通就活のサポートについては、あまり積極的ではなかった。また、求人もさほど多くない印象。
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アクセス・立地普通ほとんどが下宿生のため、キャンパス近くのアパートに住んでいる。
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施設・設備良い実験や、実習に関する施設は整っている。キャンパス外にも、実習のフィールドがある。
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友人・恋愛良い県外からきている人がほとんどなので、自然と仲良くなれる。上下関係も良好。
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学生生活普通キャンパス自体が大きくないので、サークル数はさほど多くない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年は基礎的内容から一般教養まで幅広く学ぶ。3年から専攻の内容を学び、後期?4年では卒論研究に入る。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先商社の事務
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志望動機生物関係の勉強がしたいと思ったから。独自のコースもあり面白そうだったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569408 -
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在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価悪い共同獣医学科のシステムがよくない。岐阜大と鳥大を無理にくっつけた感があり、教授同士も意思疎通してない気がする。とにかくカリキュラムがだめ。でも鳥大は入るときの偏差値は低めだが合格率はいい、ということは中でしごかれるということを覚悟した方がいい。一般的な大学生のイメージは捨てた方がよく、サークル活動、バイト等に入れ込む人は少ない。また容赦なく留年するので覚悟して入って欲しい。まじめな人には向いていると思う。 もし同じような勉強をしたくて、教授と和気藹々、酒盛り!みたいなものをイメージするなら、岐阜大を進める。
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講義・授業良い鳥取大はとにかく真面目な先生が多いので、授業や補習、テストなどはよく作り込まれている人が多い。またレポートもすみずみまで先生方は読んでいる。講義資料等は大学のホームページ上のセキュリティがかかったページに全て教授がアップしており、いつでも確認できるシステムでとてもいい。
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研究室・ゼミ普通どこでもだと思うが研究室によってまちまちである。ただ、病院系の研究室に入った人は常に診療に参加しているので大変忙しい。これもどこも一緒だと思う。
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就職・進学普通しごかれているので実績はいい、しかしサポートが充実しているというよりはただの生徒側の頑張りかと。就職もどちらかというと個人任せ。
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アクセス・立地良い鳥取と聞くと田舎を想像するが、生活に困ることはない。近くに外食できるところはたくさんあるし24時間のスーパーもある。コンビニもかなりある。駅前にいけばかなりの数のカフェがあり、食に関してはとても充実している。また、大学前の駅もあり大学へのアクセスもいい方だと思う。ただし単線2両で1時間に1本程度。
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施設・設備普通昔ながらの国立大学なので、最低限はそろっている。ただとても進んでいると感じたことはない。
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友人・恋愛悪いイベント等はそんなに多くなくどちらかというと閉鎖的なイメージがある。獣医に関しては30人程度しかいないので仲が悪くなると6年間一緒だから大変。そのへんを踏まえて人付き合いするべき。恋愛は人による。
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学生生活良いゆるい感じ。部活とサークルと分かれていて、部活はしっかりしてる感じ。田舎なので多くはないが決して少なくもない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年で一般教養でそこそこ授業がある。2,3年で地獄のような授業数実験数、留年者が多数でる。4年からは研究室配属があるため留年は少ない。4,5年は授業は少なくなるが研究室と両立していくのでなかなか忙しい。6年は卒論と国家試験で忙しい。楽な年はない。
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就職先・進学先大阪の割と大きな動物病院の獣医師として採用が決まっております。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491983 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命環境農学科の評価-
総合評価普通大学の近く住むことができるので、通学時間をあまり気にしなくても良い。乾燥地や、菌について学びたいと思っている人にとっては充実した環境なのではないかと思う。
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講義・授業普通講義の内容としては、興味を持つものも多いが、コースによっては必修科目が難しく、何度も履修することになりうるかもしれない。共通科目に関してはゆるいので心配要らないと思う。
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研究室・ゼミ普通研究室配属は3年生の後期からなので、長い時間研究ができるという利点はあると思う。また、卒論が必修ではないので、途中でやめることも可能ではあるので安心できる。
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就職・進学普通就職活動のサポートについては、一応あったがほとんど利用しなかった。希望する人は、エントリーシートの添削や、面接の練習をさせてもらえる。また、女子に関しては、就職活動に向いたメイクの仕方講座なども開催してもらえたので楽しかった。
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アクセス・立地普通学校の周りに住んでいる人がほとんどで、通学は徒歩か自転車の人が多い。駅も大学から近いので、帰省や飲み会に行くのにも便利だと思う。ただ、本数が少ないので、気をつけないと乗り遅れることもある。
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施設・設備普通図書館や共通教育棟には、自習スペースがしっかりと完備されているので、勉強する場所には困らないと思う。研究設備に関しても、充実しているのでしっかり研究ができると思う。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すると、他の学部の人との交流もできるので、そこで友人や恋人を作る人も多かった。いわゆる恋愛サークルもあるので、恋人が欲しい人はそういうサークルに入ると良いと思う。
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学生生活普通所属している部活は、県の強化指定部だったため、練習や試合で土日がつぶれることが多かったが、非常に充実していた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は農業について一般的なことを学んで、2年次からコースに分かれてそれぞれ専門的な内容を学んでいくといったかたち。
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就職先・進学先製薬業界の営業職
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429326 -
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在校生 / 2013年度入学
2017年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部共同獣医学科の評価-
総合評価良いきっちりとした授業や指導をして下さる教授方が多い学科だと思います。ただししっかりと勉強をしていないと進級できないです。
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講義・授業良い遠隔講義により岐阜大学の教授方による講義も受けられます。その他にも外部からお招きした専門の講師による講義を受ける機会もあります。
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就職・進学良い大学の教務課で様々な就職サポートを受けることができます。
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アクセス・立地良い大学の近くに学生向けのアパートやマンションが多いので片道10分以内に通うことのできる場所に住んでいる人が多いです。
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施設・設備良いどの研究室、実験室も設備は整っており、十分な研究ができると思います。
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学生生活良い大学祭は10月中頃に行なわれ、多数の来場者がいらっしゃいます。サークルもそれなりの数があると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年前期から生化学などの専門の講義があり、二年生になるとほとんどが専門の授業になります。四年生からは研究室へ所属し卒業研究などに取り組んでいきます。
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就職先・進学先犬猫の動物病院に就職される方が多いです。公務員、牛や馬などの大動物の臨床獣医師になられる方もいます。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:349190 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い1番有名なのは乾燥地の研究だと思っています。メキシコでの研修を行うなど、海外に出る機会も多いです。農学部と言っても、講義、実習、実験、研修など幅広いです。
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講義・授業良い主に生物系を中心に講義があるので、生物に興味がある人にはいいと思います。しかし、化学、物理なども必要になることが多いので苦手な人にはちょっときついことがあるかも。
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研究室・ゼミ良い研究室は早ければ3年生の7月に決まります。それまでの講義で自分の興味のある分野、好きな分野を見つけておく必要があります。研究室に入らないという人もいます。
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就職・進学良い食品の製造企業などへの就職が多いです。就職の相談にのっていただくこともできるので、困ることはないと思います。
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アクセス・立地良い図書館、学食などから遠くなく便利ですが、正門からは遠いです。学校の周りは飲食店もそれなりにあります。
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施設・設備良い校内は汚くもないですが、特別きれいというわけでもないです。学食はおいしいです。図書館も静かで落ち着いています。
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友人・恋愛良い性格が穏やかな人が多く、友達も作りやすいと思います。髪の毛を奇抜な色に染めたりはありますが、チャラい人もいません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、化学について1年生では基礎を、2年生以降ではその応用を学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物が好きだったので、より深く学ぼうと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:122003 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い特にやりたいことがなく、生物がすきというだけで入りましたが、それなりに授業も楽しく充実していると感じています。
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講義・授業良い授業は生物、化学、物理の基礎を中心にそれらの内容が組み合わさった感じなので、多少難しく感じることもあります。内容の幅も広いので、得意な授業と苦手な授業ができやすいです。
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研究室・ゼミ普通研究室は先生によって雰囲気がかなり違います。研究室に入る前に話を聞く機会も多いので、自分がやりたいことができるかなど、よく検討した上で入るとよいと思います。
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就職・進学良い酪農や乳製品の製造会社など農学部らしい就職先が多いです。進学する人も多少はいるようですが、就職のほうが多いみたいです。
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アクセス・立地良い正門から遠いので、朝遅刻しそうなときは大変です。学校の周りには、学生さんウェルカムな飲食店があるので、暇つぶしに友達と行ったりすると楽しいと思います。
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施設・設備普通校内は木や花が多く咲いているため、緑が多い印象です。校舎内も比較的きれいだと思っています。学食はメニューが豊富だしおいしいです。
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友人・恋愛良いあまり1人でいる人は見かけないので、みんな話しかけやすく友達になりやすいと思います。男女比もほぼ同じなので、恋愛面でも心配ないかと。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物、化学について基礎知識から応用まで学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物、化学が好きだったので、より知識を深めたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:117070 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い生物や化学が得意な人は楽しい講義が多いと思います。2年からコースに分かれるので、より自分のやりたい勉強ができる環境になります。
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講義・授業良い1年はほぼみんな同じ授業を受けて、自分の好きな分野や得意な分野を探し2年でコースに分かれます。2年からはそれぞれのコースで実習や実験ができるのでとても充実した授業を受けられるようになります。
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研究室・ゼミ良い乾燥地研究、きのこ研究などが有名だと言われています。もちろん、化学系や食品系の研究をしている研究室もあります。先生達との距離も近く雰囲気もいいと思います。
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就職・進学良い面接の対策や就職ガイダンスも開講されており、必要があれば受けられます。乳製品製造の企業への就職も毎年何人かあるようです。その他の民間企業や公務員での就職ももちろんあります。
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アクセス・立地良い正門からは1番遠い棟ですが、学食、図書館などは近いです。周りに農場や、研究施設などがいくつかあります。
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施設・設備良い中は基本的に綺麗です。机や椅子もまあまあ新しいです。無線LANが入ります。学食はお昼とても混む割に座席が少ないので食べるのに時間がかかることもあります。
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友人・恋愛良い落ち着いている人が多いと思います。髪の毛を染めている人より、黒髪の人のほうが多いように感じます。男女問わず話しかけやすくいい雰囲気だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容微生物や植物、化学について、高校の内容に加えてさらに専門的な知識も学びます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物が好きだったので、もっと深めたいと思ったから
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:115360 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価良い植物や自然環境はもちろん、乾燥地研究や農場実習など多種多様なことを学べる。生物が好きな人でも、あまり好きでない人でも自分に合う研究ができると思う。しかし、動物に関する授業はほぼないので動物を学びたい人には合わない。
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講義・授業良い授業が分かりにくい先生は少なく、話がとても面白い先生もまれにおられる。自分の興味のある分野の授業を取れば授業は毎回楽しいと思う。
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研究室・ゼミ良い3年後期から研究室に分属される。個性あふれる研究室が多く、分属前に事前に話を聞く機会も多いので決めやすい。研究は先生によって大きく異なり、今後話題になりそうな研究をしている先生も多い。
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就職・進学普通公務員を希望する人には公務員講座が開講され、民間を希望する人にも就職の相談や面接対策などを行ってもらえる。会社の説明会や、就職に関するガイダンスなどもある。
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アクセス・立地良い正門からは遠いが、学食や図書館は近いので不便ではない。周りには大盛りが名物の飲食店があり、友達と行けば楽しい。
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施設・設備良いコンセントにつなげる教室が多い。大体の教室にプロジェクターが備えられており、それを使って授業をすることが多い。無線LANも入るが接続しにくいときもある。
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友人・恋愛良いチャラい人はほぼいない。みんな真面目とチャラいの中間くらいで話しかけやすく友達を作りやすい環境だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分野は生物、食品、化学など幅広く、基礎から応用まで学べる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機生物が好きだったので、生物が学べるところ。それに加えて、他の分野も学びたかったから。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:109963 -
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在校生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部地域学科の評価-
総合評価普通1年の頃は様々な分野を勉強することができます。2年から専門のコースに分属し専門的に学習します。やりたいことを1年の頃明確にしてから勉強できるので良いと思います。
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講義・授業普通それぞれの先生がそれぞれの分野について情熱をもって教えてもらえます。コース分属してからはより専門的に講義が進んでいきます。
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研究室・ゼミ普通私は研究室に分属していないため詳しいことは分かりませんが、それぞれの研究室で詳細に研究しているようです。他大学と合同で研究などをしている研究室もあるみたいです。
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就職・進学普通先輩方は様々な分野の企業に就職しています。就職に関してサポートしてくれる場所もあり、安心できると思います。
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アクセス・立地普通鳥取大学前という駅があるくらいで、とても近くにJRの駅があります。バス停もいくつかありますがバスの本数が少ないです。
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施設・設備普通校舎はそんなに広くありません。ベーカリーカフェがあったり食堂も2つあったりと、食に関する施設は充実していると思います。
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友人・恋愛普通個性的な人が多いと感じています。1年生の頃は他学部と同じ講義を受けることもできるので、交流するチャンスはあると思います。しかし、2年生以降はそのチャンスは次第に減ると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物について基礎から応用まで幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機学びたい分野の学部があり、希望していた地域にあったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたかひたすら基礎問題を繰り返して基礎力を上げた。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:62589 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、鳥取大学の口コミを表示しています。
「鳥取大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
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