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公立兵庫県/学園都市駅
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在校生 / 2023年度入学
私生活を束縛されずにのんびりと過ごせる
2026年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]工学部工学科の評価-
総合評価良い所属学科は化学の実験ももちろんやりますが、物理学実験で力学や電磁気、熱に関連した実験も行うのでよりメーカーのような全学いろんな学問に触れると言う意味ではいいと思います。
機械系や制御系の会社に行く人がいるのもまた化学科の職業選びへの汎用性の高さを感じるところだと思います。 -
講義・授業良い大学の講義は先生がPDFで発信したスライドや授業最初に配られるプリントをもとに授業をします。時々、教授自身の研究内容についても踏まえながら話すこともあったりするので面白いと感じる時もあります。
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研究室・ゼミ良い研究室は週5でコアタイムはあり、実験は配属されて間もない頃は教授にサポートしっかりしてもらえます。だいたい研究室の教授1人につき同学年の生徒が3~4人と少数で見てもらえるなので、教授は一人一人に対して先輩の研究の続きの研究から企業との共同研究までどれも意義があり、個性があるテーマを与えてくれるのでオリジナルな論文が1人で書けるようになっていくと思います。
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就職・進学良い大学が4月から年間を通して企業説明会を大学専用の会議室で行ってくれるので就活を始めるきっかけとしてすごくいい機会を作ってくれます。大学に来る企業は地元企業からOBがいる大手の説明会まで1回につき20社ほどの規模で説明会をしています。ここはほんとにすごい思います。
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アクセス・立地悪い姫路駅からバスで35分、自転車でも同じくらいかかります。ですので、駅から徒歩圏内にないので不便です。近くにお弁当屋と少し離れたところにコンビニがあるくらいです。
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施設・設備良い研究棟はここ4~5年で新しくしているので、本当に綺麗な建物です。
ただ階段が鉄骨剥き出しの階段なのでちょっと怖い人もいるかもしれません。 -
友人・恋愛良い大学の新歓会にとりあえず参加して学科や学部が同じ仲良い子を作るといいでしょう。たとえ、話すのが苦手だったとしても同じ境遇ということなら話が合う部分もあるはずです。
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学生生活良い兼部している人もなかにいっぱいいるので、音楽系サークルと同好会、体育会系と同好会と言った形で兼部はいいと思います。
とりあえず何か入りたいなら生協学生委員会おすすめです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生ではとりあえず50単位を目指して一般教養を取りまくります。
兵庫県立大学というだけあって兵庫の地域づくり、ものづくり、異文化交流といった要素の授業が多く、県職員の方や県内から多くの外部講師がきます。
2年生以降は専門科目の先生の授業が必修はもちろん、必修以外の選択科目も実質必修みたいなカリキュラムで専門領域全般を網羅する授業体系です。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機工学部は就職が強いと言う話をお聞きしていて、また化学をしたかったので応用化学工学科を主軸として探してた。
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入学前後のギャップ入学前は就職先は県内では有力な会社に就職実績を持っているが、あまり大手への採用はないのかなと思っていましたが、大手に就職する方も多く入学してから研究や学生時代に力を入れたことをしっかり頑張って夢を掴んでいる人もいると感じました、
あと教職の授業は県の先生を長年してきた現場上がりの方がほとんどで実際の教育に根ざしたものが学べると思う。 -
就職先・進学先環境・エネルギー
投稿者ID:1107196 -
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