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国立大阪府/大阪教育大前駅
大阪教育大学 口コミ
4.03
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卒業生 / 2014年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部第二部小学校教員養成課程の評価-
総合評価良い5年間通いましたが、なんだかんだ楽しかったなあと思います。この学部に来てから、すごく人間的に成長できたと感じてます。入学して良かったです。
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講義・授業普通1コマの受講者数が少ないので、教授や講師の先生方とコミュニケーションが取りやすいのがメリットです。講義の質に関しては、すごくアクティブで将来役に立つような実用的な知識と技術を積める講義もありますが、逆に、あまり役に立ちそうにない聞くだけの受動的な講義もあります。一般的な大学に比べて、アクティブに動いたり話したりする講義が多いのが特徴だと思います。先生の指導も充分に受けられます。
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就職・進学良い就職に関しては全力でサポートしてくれます。教員志望が多いので、教員採用試験対策に力を入れています。面接対策や筆記対策の授業も充実してて、キャリア支援センターもいつでも利用できます。柏原キャンパスの面接対策や筆記対策も受けられます。
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アクセス・立地良い天王寺キャンパスは駅近ですごく通いやすいです。周辺にお店もたくさんあって、登下校がすごく楽しいです。
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施設・設備悪いとても小さいキャンパスなので、施設と設備は不十分かなと思います。建物自体は比較的真新しいので、綺麗です。
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友人・恋愛良い小さい学部なだけあって、学生同士のコミュニティは密だと思います。その分、恋愛に関してはすごくごちゃごちゃしてます。
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学生生活良いサークルもイベントもすごく活発です!特に夏祭りと大学祭はすごく楽しかった覚えがあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員養成大学なので、1年目は教養、2年目からはがっつり教育法を学びます。4年目と5年目で教育実習に行きます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公務員
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志望動機教育関係には全く興味がなく、ただ学費がすごく安いという理由だけで入学しました。
投稿者ID:603456 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員になりたい人達にとって、講義やサポートはすごく充実しているので、進めたいと思います。ですが、入れる大学がなかったから入ったという人達は、講義でもうるさかったりするので、注意されることもあります…
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講義・授業良い講義では先生の分かりやすい説明から、自分自身で学ぶという自主自立性に特化した講義だと思います。元大阪教育大学生の方の講義もあります。
真剣に学びたいと思う生徒はどんどん伸びることが出来る、そんな大学です。先生もそれはよくアシストしてくれます。教員を目指すにはとても良い学校です。 -
研究室・ゼミ良いゼミによって様々ですが、教授による、というところは多々あります。
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就職・進学良い教員になるためのサポートは、すごくしっかりしていると思います!ですが、他はあんまりだという生徒もいます。
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アクセス・立地良い立地はあまり良くはありません…特に、交通の便が良くないのでそこが難点ですかね。
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施設・設備良い基本的にボロボロです。古い建物ですが、そこから歴史的な経緯など感じられたりして、プラスに捉えれば大丈夫だと思います。トイレは綺麗ですよ!!
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友人・恋愛良いみんな教員を目指しているので、比較的仲良くなりやすいです。お互い高めあえるようなそんな仲間が大学で初めてできた気がします。
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学生生活良いサークルが凄く多いので、充実はしていると思います。好きなもの同士集まれる機会はあまり無いのでとても良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育学と、自分の教えたい教科の専門的な学習などをしています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機昔から、様々な学校生活を経て、生徒にしたわれるような良い教員になりたいと思ったからです。
投稿者ID:596408 -
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卒業生 / 2013年度入学
2019年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い先生のサポートも手厚く、しっかり理解できる。ここで良かったと思える。少なくとも自分の所属していた中等国語はそうだって。
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講義・授業良い少人数での授業で、レベルの高い授業が受けられる
教師になりたい人にはうってつけ。
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研究室・ゼミ普通標準的だと思う。可もなく不可もなく。
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就職・進学良い教育大学なので、やはり教師になる人が多い。普通の公務員になる人も結構いる。
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アクセス・立地悪い辺鄙な場所にあり、通学には時間がかかる人が多いと思う。周辺は見渡す限り緑しかなかった。
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施設・設備良い校舎は地方国公立らしくきれいではない。ただ、これと言って足りない、不便と思うことはない。食堂が特徴的。
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友人・恋愛良い友達は多い人は多い、少ない人は少ない。すべて自分次第。
恋愛関係はちらほら聞く。 -
学生生活普通外部の大学のサークルに入っている人もいると聞く。
わざわざ学内のサークルに入らなくてもいいかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教師で必要な知識やスキルを学ぶ。実際に学校に行き、教育実習生として生徒の前で授業を行う。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先高校教師
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志望動機高校教師になることを夢見ていて、自分にうってつけの大学であると感じたから。
投稿者ID:591781 -
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卒業生 / 2015年度入学
2019年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員を志望している学生は迷ったなら、ここを受験しておけば間違いはないかと思います。学校に就職した際には多くの卒業生もいて、比較的働きやすい環境を築きやすいです。
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講義・授業良い大体の講義において十分に満足できる内容の講義を受けることができます。
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研究室・ゼミ普通比較的ニッチな分野からメジャーなものまでわりと幅広く整えられています。
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就職・進学良い教育大学というだけあって、その方面へのサポートは非常に手厚いです。
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アクセス・立地悪いアクセスは最悪に近い。電車は30分に一本、駅からキャンパスまでは登山。
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施設・設備良いとにかく、キャンパスが広い。機材もなかなか悪くないものが備わっています。
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友人・恋愛悪い男女比などには学部によって大きな偏りがあります。サークル等に所属していないと友人関係等に偏りができるかも。
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学生生活良い公認のものから非公認のものまで多くのサークルがあります。大体のものは網羅している印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基本的には教員養成課程と各学科ごとにそれぞれの教科に特化した学習を行なっていきます。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先公立高校の教師
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志望動機将来的に安定した職業を志望しており、教員がちょうど良かったから。
投稿者ID:575215 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価普通先生も生徒も気の合う良い人ばかりだが、ここでしか学べない事があるというわけでもない。
専門科目の基礎知識は教えてくれないので高校までに自主的に学んでおく必要がある。 -
講義・授業普通専門教科の授業は内容が充実しているが、般教等は先生の当たり外れが激しい
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研究室・ゼミ普通ゼミは充実しているが始まるのが3回生になってからなので活動できる期間が少ない
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就職・進学良い1年の前期から実際に学校へ行ける実習があり、教員採用試験の対策もしてくれるので教員に成るためのサポートは手厚い
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アクセス・立地悪い最寄り駅が辺境の地にあり、しかも最寄り駅から学校までが果てしない
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施設・設備悪い図書館の設備は充実しているが他には何もない
食堂がいくつかあるが狭いので昼休みは人が入り切らない -
友人・恋愛良い教員養成がメインの大学ということもあり危険な人はいない。学科によっては人数が極端に少なかったりするのですぐに友達になれる
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学生生活悪いサークルもそこまで多くなく、学祭も大して盛り上がるわけでもない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年時は半分が専門科目の授業、半分が小学校専門科目です。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先教師になりたいと考えています
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志望動機教員を目指すのに適している、家から一番近い国公立の学校だったため。
13人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:611516 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]教育学部第二部小学校教員養成課程の評価-
総合評価普通とても、設備が整っており勉強しやすい環境です。
講義はわかりやすいですが、高校を出てすぐのわたしにとっては
最初の方はついていけず、しんどかったですが、将来の夢のためだと甘い、続けることにしました。教授はわかりやすいですが、たまになにをゆっているのかわからず
自分の学びたい分野に特化して研究を進めることができ、研究を深めることができます。就職活動の実績は高く、勉強会ややなみさなまわさゆなからかだへなやわらはなまや、はなみらはきまわらさゆはやわならわかほやかよさやわなわはやまなはわやはやわなはゆたはやわやなやわなはやわなさはわまにわわさはわやたかはわゆかはわやにやわなはるさやわやなやわなさゆなかゆたかはやなはゆにやわやにやわなはやわやならわやなはらわやなかなわやなかやわ、らさなやわはさみ、はなわなさ、わはらわやなはらわやかはらゆなさゆまなゆひわやなは、やかはらやなはらわやかはわんなさやわまなゃは、やひらわひりや
47人中9人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467288 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育学部教育協働学科の評価-
総合評価普通私は音楽表現コースの学生です。設備は、正直微妙です。練習室の数は少なくはありませんがピアノの調律が悪いので、伴奏合わせなどする場合に違和感があります。ですが学科の種類が多いこともあり様々な情報が入ってくるので音楽だけに集中して、世界が狭くなりすぎるということがありません。その点では将来のことを見据えるという意味では充実した学校であると感じます。
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講義・授業良い一般教養の講義は、興味を持って聞けば面白いものが多いと個人的に感じています。あまり真面目に取り組んでいない学生にとっては退屈なようです。
教授や講師の先生に関しても、自分の意欲を見せればそれに応えてくださる先生ばかりです。当たり前ですが高校とは違い課題は各学期の最終課題(レポート等)以外はほとんどでないので、自分で学びたいことをみつけ積極的に取り組んでいく必要があります。
単位に関しては、真面目に取り組んでいれば落とす心配はほとんどありません。言い換えれば、やるべき事さえやっていれば単位を落とす落とさないなどの無駄な心配をする必要がなく、自らのやりたいことに集中して取り組めるということです。
どこの大学でも同じことだとは思いますが、履修はとってもややこしいです。教育免許をとる人が多いので取らねばならない講義が多く、自然と時間割はみんな同じようになっています。 -
研究室・ゼミ普通ほぼ音大のようなものなので、「ゼミ」というものはなく専攻の先生別に「門下」というものが存在する、という形になります。大阪教育大に教えに来て下さる方はみなさん有名な楽団に所属している方ばかりなので、レッスンに関してはとても充実しています。しかし門下でのアンサンブルや、発表会、試演会などは少ないように感じます。私たち在学生が新しく始めれば良い事なのですが、「用意された本番」というものは少ないです。
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就職・進学良い就職、進学については、私自身まだあまり意識していないこともあり詳しく知っているという訳ではありません。ですが先輩方のお話を聞いたり様子を見たりしているとサポートが充実しているように思います。「就職支援センター」というものがあったり、講義内で自分のキャリアについて考える内容のものがあったり、1年生の内から意識を高く持っておき常にアンテナを張っておくことで4回生になった時に急に焦る、ということがどれだけ危険かということを知ることができます。また講義でグループワークをすることが多いので、初対面の人に自分の考えを簡潔に話さねばならない状況に慣れることができます。これは就職、進学において必要な、自分だけではなかなか身につけることの出来ない技術なのではないでしょうか。
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アクセス・立地悪いアクセスは悪いです。近鉄の急行が止まらず、一つ前の駅で乗り換えなければなりません。また、大学前の駅に着いてからも長い坂道のスロープを歩かないといけません。バスが出ていますが有料。そして行きはエスカレーターがありますが一人用。朝早く、夜遅くは動いていない上に、帰りは階段のみ。正直とってもしんどいです。でもいい運動になりますし、慣れたら割と平気です。
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施設・設備普通一般教養などで使う共通講義棟は、充実していると思います。ですが音楽棟については正直微妙です。どこの国公立大学の音楽コースも同じようなものとは聞いていますが、ピアノの調律が悪いです…。そしてこの学校の練習室は汚いです。掃除が行き届いていない上に、学生の綺麗に保とうという意識が欠けているように感じます。
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友人・恋愛良いたくさんの学科があり人が多い上、サークルや講義のグループワークなど出会う機会も多いです。学科内恋愛も多いと思います。(音楽コースは別れた後もアンサンブルなどしなければならないときもあり、周りが気を遣います笑)
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学生生活普通大学のイベントとしては、春頃に行われる五月祭と秋頃に行われる神霜祭とがあります。各々の学科やサークルが色々な出し物をして、楽しいイベントです( ¨? )
しかし何せ立地が悪いため、他大学から沢山の人が遊びに来る、というものではありません。良くも悪くも身内のみのイベントという感じです。(受験生は来てるかもしれないですが)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私はまだ1回生なので、1回生のことだけ書かせていただきます。
講義については、教員免許をとるか取らないかで大きく変わってきます。(私はとっています)
教員免許をとる場合は、ほとんどテンプレートのようなものができているという状況です。余った少しの空きコマに取りたい講義を入れるというかたちです。
専門の講義については、たまにシラバスと全く違う内容だったり、あまり満足いく感じではないように思います。ですが言い換えればやることを自分で選択できるということなので、必ずしもプロの奏者を目指す人ばかりではないこの学校のカリキュラムとしては最善なのかも知れません。
8人中8人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428628 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価普通国語科に所属しているが、志望したことを後悔している。専門科目の選択は慎重にするべき。
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講義・授業普通学科ごとの勉強が多く、教員になりたいという理由から、強いて言えばこの学科の専門になりたいという甘い考えではしんどい。教員になりたいがなんの専門がいいかと悩む場合は、学校教育、小学校昼間コースを志望した方が良いと思う。また、通学に時間がかかる、山頂に学校があるため、とても暑い等周辺アクセスは問題が多い。
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就職・進学良い教員採用試験に関するサポートはしっかりしており、1回生の頃から、たくさんのお知らせがメールで届いていた。
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アクセス・立地悪い近鉄の本数が少ない、すぐ遅延するなど問題が多い。また、学校も近鉄が止まらない限り休校にならない。駅から遠い、暑い、周辺になにもない。
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施設・設備悪いどの大学も同じかもしれないが、棟の移動がめんどくさい。生協などのコンビニが1つしかない。学食は3つあるが、どこも狭いため混んでいる。
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友人・恋愛良い教育大学ということもあり、人間関係の形成に問題を持つ人は少ないように感じる。
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学生生活普通学祭の規模が小さい。さほどの有名校でもないので来客が少なく、身内の学祭という感じ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教員になるための知識をつける授業、授業の構成を考えたり実践する。また、専門科目に関して研究する。教材研究、模擬授業、指導案作りでバタバタする学生が多い。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先決まっていない。
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志望動機子供に関わる仕事がしたいと思い、教育大学を志望した。教育大学の中でも、教員採用率1位の大阪教育大学を志望した。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:537562 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]教育学部教育協働学科の評価-
総合評価普通将来に何になるのかが決めにくい学科ではあるが、生活に関連したことを学んでいるので、逆に言うと何にでもなれる。
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講義・授業良い先生は話しやすい人が多い。自分の生活に関する授業が多く、常に興味を持って取り組むことができる。
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就職・進学良い教員になる人が多い。就職実績は良いと思う。教員養成大学なので、教員採用試験に関するサポートは充実してる。
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アクセス・立地悪い大学は最寄り駅からは近いが、最寄り駅周辺には大学と山しかなく、コンビニもスーパーも飲食店も何もない。エスカレーターが停止した時は何百段もある階段がきつい。
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施設・設備良い施設は比較的新しく、共通棟はトイレもきれい。図書館はかなり良い。しかし、階段で移動する所が多く、車椅子の人はかなり移動しにくい。
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友人・恋愛普通専攻の人数も少なく、その人数でほとんど同じ授業を受けるため、自分の専攻で友達になることが多い。
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学生生活悪いサークルのバリエーションが少なく感じる。五月祭などは学外からの訪問者はほとんどおらず、活気がない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容学校と家庭と地域を繋ぐ人材を目標に学んでいる。家庭科系と安全系、健康系について学ぶ。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機家庭科教員の免許か養護教諭の免許を取得することができるから。学べる内容が私の興味のあることだったから。
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:724189 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年11月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部第二部小学校教員養成課程の評価-
総合評価普通選択可能な授業数が非常に少ない。
教育しか学べないが、教育以外に目を向ける気がない人には適切な大学。とても身内感が強い。 -
講義・授業悪い教授によって大きく変わるが、話を学生が聞かないと話し方を工夫するわけでもなく、学生の姿勢にのみ指摘。教育者としての背中は学べない。
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研究室・ゼミ普通未だに配属されていないためなんとも言えない。
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就職・進学悪いまずまずの就業状況。
教育関係の企業ではそこまで悪くない様子。 -
アクセス・立地良い駅から徒歩10分程度で、交通の便のいい天王寺の近くで、別の駅も近くにあるので、通学には便利。
アパートも周辺に多いので、家も選びやすい。家賃は高め。 -
施設・設備悪いキャンパスがとても狭い。学食も値段が安くない上にあまり美味しくもないため、人気はない。
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友人・恋愛普通天王寺キャンパス内では人脈も狭く、あまり良い環境とは言えないため、柏原キャンパスまで足を伸ばしてサークル活動や講義を見に行くことをお勧めする。
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学生生活普通充実はしているか、馴染めら人と馴染めない人がはっきりきている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容天王寺キャンパスでは5年間を通してほとんど教育関係のことのみ。
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就職先・進学先公務員
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:484154 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪教育大学の口コミを表示しています。
「大阪教育大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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