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出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)
私立京都府/同志社前駅
同志社女子大学 口コミ
4.19
(833件)
私立内26位 / 592校中
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い他の学校にはあまりない形の学科だと思う。機材も充実しており、制作物をつくる授業は充実していた。また、卒業論文・卒業制作のテーマにも幅があり、とても個性が出る学科だと思う。また、情報は今の日本社会には欠かせないものであるので、それについて勉強できることは、今後の人生に大きく役に立つと思う。
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講義・授業良い講師は個性的な人が多いように思う。授業は特に制作系の授業が充実しており、座学の授業ばかりでないのは嬉しい。
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研究室・ゼミ良いゼミは2回生の6月頃に決まる。アクションウィークという期間が存在し、それぞれに興味のあるゼミの教授のゼミ室に訪問して面談のようなものを行う。ゼミによっては倍率が高いものもあり、アクションウィークの行動や課題等が決定に影響することもある。各ゼミには個性があり、卒業に課される課題も、制作ゼミ、論文ゼミ、制作論文両方ゼミと異なっている。個性があることは魅力だが、希望のゼミに配属されるのは成績順ではなくアクションウィークの印象次第なので、真面目に取り組んできた者としてはその決め方に疑問を感じる。
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就職・進学良いキャリア支援部という部があり、そこが就職に関するセミナー、就職先の斡旋等就職に関するサポートを行う。予約をすれば個人面談もしてもらえるが、担当者を選べず、人によっては当たり外れがあるとよく耳にする。しかし、学科の内容が現代に必要な情報分野ということもあり、就職先にはこれからの発展が期待されるIT分野等に就職する人も多い。
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アクセス・立地悪い京田辺キャンパスは最寄駅がJR同志社前駅と近鉄興戸駅になる。同志社前駅は比較的キャンパスに近いが、興戸駅は15分ほど歩かねばならず、電車も急行が停車しないので、ほとんどの人が急行から普通への乗り換えが必須となる。学校の周りは多少の飲食店があるが、大抵別の駅に遊びに行く。基本的に近鉄沿線で遊べるところはあまりない。
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施設・設備良いmscという機材専門の施設があり、機材の貸与や不明点はそこを利用することができる。基本的に施設は綺麗。しかし、食堂がお昼になると常に混んでいたり、空調が複数の部屋で一括管理となっているため、教室ごとに空調を調節することができないというのが難点である。
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友人・恋愛良い個性的な人が多いように思う。恋愛関係については女子大であるため、学外(バイト、同志社大学のサークル等)でしか出会いがない。
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学生生活普通基本的に個性的な人や積極性のある人が楽しめる学校のように感じる。女子大なので派手な人が多い。真面目すぎる人は疲れるかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほとんどが必修の授業であり、好きな授業はあまり取れないが、その中でもPhotoshopやIllustrator、WordやExcelやPowerPointといったソフトの基礎を学ぶことができ、生活において役に立つ。2年次以降は必修の授業も多少減るので、好きな授業を取りやすくなっていく。エンターテインメント、映像、写真、プログラミング等、人によって興味が分かれるので、学ぶことも大きく変わっていく。卒業論文はゼミによって変わるが、論文または制作になる。
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利用した入試形式小売業界の事務職。
投稿者ID:412457 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部社会システム学科の評価-
総合評価良い私の学科はいろんなコースがあるからこそ、自由に履修科目を選択することが出来、学びたいことを学ぶことが出来る。女子だからこそ学校生活は送りやすいと思う。
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講義・授業普通授業は基本パワポとレジュメを見ながらのものが多いため、授業を真剣に聞いてない人も多い。単位は取りやすいものが多い。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3回生から始まり、ゼミによってやることが全然違う。2回生のうちにゼミのような授業があるためそこでゼミの雰囲気がわかる。
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就職・進学普通就職率は高いと思う。民間に就職するひとがほとんど。キャリアセンターのサポートは充実してるが、使ってる人は少なかったと思う。
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アクセス・立地悪い田舎の方にあるため、近くで一人暮らししても特に遊ぶとこがない。近鉄の駅から徒歩15分ぐらいかかるのが大変。
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施設・設備良いキャンパスはとてもきれいで女子大らしさがある。どんどん工事が進んでいてこれからもっと過ごしやすい施設になると思う。
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友人・恋愛良い女子大のため恋愛はしにくいがインカレに入るため交流はある。女子しかいないため友達は出来やすいと思う。
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学生生活良いハロウィンやクリスマスなどのときイベントをよくやっている。無料で参加できるものがほとんどで楽しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会システム学科は法律、観光、ビジネス、ライフ、国際の5つのコースがありそれに関係ある授業がどれでも自由に履修できることができる。法律科目は必修。また、情報メディアなど他学科の授業もとることができる。
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就職先・進学先公務員
投稿者ID:408534 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部現代こども学科の評価-
総合評価良い学校全体が綺麗で、教授も生徒も爽やかな人が多く、毎日通っていても心地よかった。大学時代に切磋琢磨した仲間とは、今でも友人関係が続いているくらい、みな大学生活に打ち込めていた。
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講義・授業良い設備も整っているので、充実な実技もできる点が良かった。先生方の専門分野が面白く、授業が飽きなかった。
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研究室・ゼミ良いどのゼミも各学年10名程度なので、教授との距離も近く、自分の研究テーマに関しても熱心に指導して頂けた。
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就職・進学良い約半数が教職につき、残り半数が一般企業に就職する。採用試験に向けて、面接指導等も行って頂け、また企業の紹介も行って頂けた。
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アクセス・立地悪い駅から大学内まで、徒歩で20分はかかるため、暑い夏の日などは大変だった。また途中で立ち寄る店もないので、食事やサークルの打ち上げ等は繁華街まで出て行かなければいけなかった。
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施設・設備良いトイレがとても綺麗で、ラウンジもホテルのような仕様になっており、とても寛げる。実技を行う教室も十分に設備は整っているため、不自由しなかった。
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友人・恋愛良い学科の総人数が100名程度なので、クラスが違っても友達になりやすく、学科全体、またその学科の上下関係も非常に良好だった。同志社大学のサークルに所属できるので、また違った大学生活も味わえて良い。
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学生生活良い活発なサークルだったため、学生生活は勉強以外にも打ち込めることができて楽しかった。同志社の大きな文化祭やさまざまなイベントが開催されているので、非常に楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養と共に、座学の必須科目を受ける。2年次からは専門的な内容が増える。3年次には、幼稚園教諭専攻か、小学校教諭専攻か、どちらも専攻する、もしくはどちらも専攻しないという選択肢が与えられ、それぞれ実技を踏まえた授業内容になる。また、教育実習も行う。3年次からゼミも並行で行われるため、より自分の専門知識を勉強することができる。
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就職先・進学先コミュニケーションを業務とした職業
投稿者ID:409341 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良いとても生きて行く上で大切な能力を勉強できる。実習実験も多く、必要な技術も習得できる。部活動も変わったものがあり、選ぶことができるので好きなことができる。
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講義・授業良い分かりやすい授業、課題などもしっかり出て身につく。食物のことだけではなく他学科の授業も受けることができる。単位は比較的取りやすく、真面目にしていたら落とすことはない。
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研究室・ゼミ良い成績順に選べるので、勉強をしたら好きなゼミに入れる。毎日あるので、ゼミ仲間ととても仲良くなれる。ゼミが始まる時期は3回生冬に決まり、4回生の春から始まる。
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就職・進学良いキャリア支援が充実しており、面接練習、エントリーシートの添削をしてもらえる。学生が少ないので、よく見てもらえる
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アクセス・立地良い駅が近い、お店もたくさんある。四条、京都に電車一本で出ることができるので、遊ぶところもたくさんある。
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施設・設備良い新しく建った校舎が多い。部活動にも個室が与えられるため、部活生には有り難い。課題をやるためにラーニングコモンズという自由に使えるスペースがある。
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友人・恋愛良い同志社大学、京都大学が近くにありサークルも自由に入れるので出会いがたくさんある。様々な地域から集まるので、あそびにいける
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学生生活良いとても楽しく過ごせると思う。部活動については、全国各地のイベントに出る部活動に入っていたのでとても充実してた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容必修科目が多く、自分で選ぶことは少ない。年次が上がると授業数が減るが、実験実習が多くなるのでレポートに追われる。
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就職先・進学先大手金融会社
投稿者ID:409190 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部国際教養学科の評価-
総合評価普通学生生活全般を振り返ると、通学時間が長く大変だったが、人間関係は比較的良く新しい友人もでき充実していた。英語を学びたい学生にとっては、留学制度も導入されていて良いと思う。
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講義・授業普通授業中の雰囲気は、比較的真面目な生徒も多く集中して授業を受けていた。課題については、多かったり少なかったり授業によって異なる。
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研究室・ゼミ普通ゼミの説明会については、それぞれのゼミの教授が説明をしてくれてわかりやすかった。卒論については、書き終わるまで教授がサポートしてくれる。
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就職・進学普通就職活動のサポートについては、就職センターが就職活動の情報を教えてくれたり、企業の説明会を学内で開いてくれる。
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アクセス・立地普通駅から大学までは、徒歩10ちょっとで、学校の周りは、住宅街などがあり比較的静かな場所である。買い物に行く際は、電車で25分で京都駅に行けるので良い。
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施設・設備良いキャンパス内は、整備されていて綺麗。古い建物もなく綺麗なキャンパスである。試験前など勉強する際は、図書館内にパソコンや勉強するスペースがあり便利である。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、必修の授業が能力別のクラスに分かれているため、新しい友人ができやすい。サークルや部活に入るともっと出会いの幅が広がる。
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学生生活普通サークルや部活動については、学内のサークルや部活動に所属することもできるが、学外のところにも所属できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、必修の科目も多く、1限から始まる授業も多く、遠方から通っている生徒は特に大変だが、学年が上がっていくにつれ、自由に履修を組むことができ、自分の時間を作りやすくなる。
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利用した入試形式エアライン業界
投稿者ID:410526 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い充実している点としてはadobeのソフトが利用できる点やmacのパソコンの貸し出しをしている点がある。パソコンの知識を学びたい人にとっては魅力的だと思う。卒業後の進路もパソコン関係の会社に行く人もいれば違う方面に行く人もいて就職の幅が広いと思う。
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講義・授業良い私は図書館司書の資格を取りたかったので、その資格がとれたのは良かった。基本3分の2程度出席してテストを受けさえすれば単位は取れる。
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研究室・ゼミ良いゼミは2回生の春学期に選考会をして秋学期に開始された。自分の所属しているゼミではまんがが主なテーマではあったが、研究する内容としてはゲームやオタク文化等メディアに関することであればなんでもよかった。
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就職・進学普通大学が関西地方だったので関西地方の就職情報は充実していたが、私は北陸地方での就職をしていたので大学の求人情報はあまり役に立たなかった。
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アクセス・立地良い大学に行くまでに坂はあるものの、最寄り駅から5分で着くし、JRと近鉄の駅が近いのでアクセスは良いと思う。
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施設・設備良い最新のadobeソフトが入ったパソコンの実習室が5,6箇所あり、学科生は使いたい放題だったのでそれが良かった。
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友人・恋愛普通女子大なので異性とのかかわりあいは自分で行動しなければならない。近くに同志社大学があるのでそこで彼氏を見つける人も多い。
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学生生活普通サークルは隣の同志社大学のサークルに入っていたので自分の大学のサークルについてはあまり分からないが、種類が少ない。大学のイベントはあまり活気があるものではなく、印象に残っていない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほぼ一般教養の授業。2年次は一般教養半分学科の授業半分。3年次は学科のメディアに関する授業がほとんど4年次はほとんど。ゼミの活動だった。卒業論文は乙女ゲームにおける幼なじみのキャラクターを分析した。
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就職先・進学先協同組合
投稿者ID:408795 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い専門分野が4つにわかれており、より自分にあった分野を深く学べることができる。また、教授も数多くいらっしゃり、違う分野であってもより多くのことを学ぶ機会が多いと感じる。
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講義・授業良い講義や授業に関しては1、2回生で幅広い分野を学ぶことができる授業が多い。3回生からはより専門的な分野を学習していくため、様々な分野に触れることができるのがよい。
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研究室・ゼミ良いゼミは所属によって特色が全く違う。ゼミによっては宿泊があったり縦との繋がりもある。ただし、ないところもあるため、上の代からゼミの様子を聞くべき。
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就職・進学普通3回生から就職支援をしてくれる。キャリアサポートも充実しているが、サテライトキャンパスが不十分であったりという点で少し劣ると感じた。
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アクセス・立地良い表象文化学部は今出川キャンパスにあり、地下鉄や京阪電車からのアクセスもいい。四季を通学中に感じることができる。
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施設・設備普通今年からWi-Fiスポットが増えたりラーニングコモンズが完成し、より大学の施設がよくなっていると感じる。ただ、まだ工事をしているため通り抜け等できないところもある。
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友人・恋愛普通学内ではほとんどがゼミや1回生のクラスのメンバーとの繋がりが多いと感じる。その他に繋がるところはほとんどない。
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学生生活普通同志社女子大学はクラブしかなく、サークルがないため、同志社大学か京都大学のサークルに入るしかない。私は学生団体に所属していたため、あまり同志社女子大学の学生と関わるきかいかはなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では古典、近代文学、現代日本語、日本語教育についてまんべんなく学ぶことができる。2回生から仮ゼミが始まり、3回生から本格的に4つに分かれたゼミが行われる。また、教職課程か司書課程も充実している。
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利用した入試形式IT関係
投稿者ID:413087 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価普通海外に継続的に興味を持てる人にとってはとても良い学科。ただ、一部には海外や外国語への興味や知的好奇心が薄れてしまう人もおり、総合的には中間だと感じたから。
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講義・授業良い課題が若干多く、慣れないうちは大変だが、講義・授業はユニークなものがたくさんあり、楽しめる。特に外国人講師との対話や実際にビジネスの世界で活躍した講師などの経験談は面白い。
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研究室・ゼミ普通各ゼミごとに個性が強く、選び方を間違えると苦痛。また、その際の変更もできないので、慎重に選ぶ必要がある。
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就職・進学良い就職率がとてもよく、キャリアサポートが事務室に設置されており、定期的に就職活動の確認などが行われ、安心できる。
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アクセス・立地良い駅から少し歩く上に道も少々狭いが、学校前に停まるバスも走っているのでそこまで不便ではない。都会過ぎず田舎過ぎず、京都らしさのある環境で他学生にも評判が良い。
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施設・設備悪い同志社大学と比べると、キャンパス自体のクォリティが劣る。また、京田辺キャンパスは広くて綺麗だが立地が悪く、今出川キャンパスは立地が良くても内容が今ひとつだと感じる。
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友人・恋愛普通女子大なので、同じ学科で恋人ができることは少ない。セクシャルマイノリティーに寛容な学生が多く、個性的な考えを持つ学生もたくさんいるので、交友関係は広げやすいとは思う。
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学生生活普通サークル、部活動は、他大学との合併サークルが多く、学科特有のサークルのようなものはほとんどない。またサークル自体に参加はしても活動にはほとんど出席しない学生も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次・2年次は基礎的な英文学読解や他国の文化や歴史、異文化コミュニケーション論などを学ぶ(ほとんど必修科目)。3年次からは比較的履修も自由になり、実用的なビジネスイングリッシュやセクレタリーイングリッシュなどが学べる。また、興味があれば原文での劇を行うシェイクスピア・プロダクションの授業を取ることもできる。これは2年間取り続ける必要のある授業なので、事前にどんなものなのか学園祭を見に来ると良い。キャスト以外(裏方など)もできるので、シェイクスピア作品が好きと言う理由だけでも参加できると思う。4年次は主にゼミでの活動になり、卒業論文も所属するゼミによる。
投稿者ID:414455 -
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卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良いカリキュラムは詰まっていて課題も多いので忙しいですが、しっかり栄養について学びたい人にとって充実した大学になっていると思います。実習や実験も豊富で、ここでしかできない経験があります。
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講義・授業良い単位は楽に取れるものではないですが、しっかり課題や勉強に取り組めば取ることができます。課題が多い分しっかり学ぶことができますし、講義や実習も専門的な勉強のできる科目が充実しています。
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研究室・ゼミ良いゼミのみんなで国家試験の勉強に取り組んだり、一緒に頑張ることでモチベーションも上がります。ゼミの活動は大変なゼミが多いですが、得られるものも多いです。
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就職・進学良い管理栄養士専攻では、まず国家試験合格へのサポートがとても充実しています。ビシバシと厳しくご指導いただき必死で勉強しなければならず、合格率も高いです。病院や大学の助手、給食施設といったところへの就職の道も紹介してもらえますし、就職のサポートはしっかりしています。
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アクセス・立地良い駅から大学までは徒歩で行けてアクセスも良く、前には京都御所があるので景色もとてもいいです。カラオケやファミレス、カフェなども周辺にあり、電車に少し乗れば河原町などにも行けます。
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施設・設備良い図書館は少し小さいですが専門書が充実しています。キャンパスは女子中高が敷地内にあり、狭いです。教室も新しくなっていっているのできれいです。
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友人・恋愛普通女子大なので恋愛は学内ではありませんが、学外のサークルで友人や恋愛関係をつくる方が多いと思います。サークルに入れば京大や同志社大学の人との交流があります。
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学生生活悪い大学内では部活やサークルはあまり盛んではなく、ほとんどの人が学外のサークルに所属します。イベントはスポーツの大会と文化祭がありますが、どちらも希望者のみでおこなう小規模なものです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容管理栄養士専攻では、必修の専門科目がたくさんあり、すでに決まっている授業も多いです。一年の間に、専門ではない一般教養の科目が入れられるのでそこで福祉関係や創作、児童学などの他の科目を選択して単位を取っておく人が多いです。調理実習なども1年からあり、2,3年は実験や実習でかなり忙しくなります。3年あたりで臨地校外実習にも行くので貴重な経験ができます。4年では国試の勉強とゼミに入る人はゼミ活動がメインになります。1?3年の間で取るべき単位は取っておかないと後でかなり苦労しますし、卒業できないひとも少数ですがいます。
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利用した入試形式医療業界で事務、管理栄養士
投稿者ID:412534 -
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部社会システム学科の評価-
総合評価良い自身の学科の講義を多くとることができるが、他の学科で学びたい分野があれば講義を取ることもできるので、本人に意思次第で学びの幅広さは無限に拡がると思う。
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講義・授業良い幅広い分野で学ぶことができ、いろいろと学びたい学生にとっていはいい環境であると思う。単位は比較的取得しやすいが、教職など資格関連の授業の単位は卒業に必要な単位にカウントされないので、注意が必要である。
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研究室・ゼミ良いゼミは三回生から所属することになるが、人気のゼミはレポートなど課題を提出して、評価されないと入ることができなかったりする。
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就職・進学良いキャンパス内にキャリアサポートセンターが設置されており、就職に関する資料が置かれていたりする。自分から積極手に情報を集めたり、活動していていかないと、得られるものは少ないと思う。
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アクセス・立地普通駅周辺にはあまり買い物をできる施設などがなく、駅からずいぶん歩かないといけない大学までの道が坂道なので、夏はとても暑い。
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施設・設備良い図書館、パソコンルームともに非常に充実しており、空き時間を大いに活用することができる。環境も人が多すぎずきれいなので居心地がとても良い。
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友人・恋愛良いいろんな考え方の人がいると思う。大学内の部活やサークルに入るなどしていれば、もう少し大学内での友人のつながりができていたと思う。
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学生生活普通学生の間は時間が十分にあったが、その間にできることは今思えばまだまだあったと思う。経済状況と時間のバランスがあまり取れていなかったように思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は必修科目を中心に、概要的な講義を受けていく。受講できる講義が割と限られているので、同学年の学生と顔を合わすことが多い。二年次以降になると、受講できる講義が幅広くなるので、学びたい分野を深く学んでいくことになる。
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就職先・進学先福祉関係の介護職
投稿者ID:407966 -
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