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出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)
私立京都府/同志社前駅
同志社女子大学 口コミ
4.19
(833件)
私立内26位 / 592校中
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卒業生 / 2009年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部社会システム学科の評価-
総合評価良い充実している点としては、資格試験の講座を受けることができたことです。講義以外の時間で専門の先生を呼んでくれていたので、将来の就職のために受講している人も多かったです。学科自体は入学した当初から専門の分野を学ぶというよりは、入学してから広く浅く学び、自分の興味のあるところを探すという形式だったので、大学でなにをしたらいいのか明確に決まっていない人にはいい学科かと思います。
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講義・授業良い出席していれば単位がもらえる授業が多いので、まじめに授業を受けていたのは少数かもしれません。履修はある程度まとめて組めるので良かったです。先生は真摯な人も多かったです。
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研究室・ゼミ良いゼミが始まるのは3年からで、2年から入りたい人は入るというかたちでした。ただ専門的な内容を3年からするよりは、前段階で学べるほうが内容の理解度は高くなるのでよかったです。
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就職・進学良い就職に関しては学内の説明会は少なく、となりの同志社大学を見ていると企業数が歴然としていました。やはり女子大ということもあり、事務職の募集が多かったです。
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アクセス・立地普通駅から大学は近いので便利でしたが、立地自体が山の中にあるので、近くで遊ぶようなところはありませんでした。遊びに行くとしたら都会まで出ないといけないので、通学は通学。遊びは遊びという感じでした。
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施設・設備良い設備はかなり綺麗でした。途中でトイレも綺麗になったので、かなりおすすめです。試験前には友達と図書館の一室を借りて勉強したり、とかなり便利でした。
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友人・恋愛良い女子大なので学内での恋愛は無理ですが、となりの同志社大学とサークルが一緒なので、サークルに入れば男女問わず仲良くなれます。サークルに入らないと、学科の友達だけになります。
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学生生活良いマンモス校ということもあり、テニスサークルだけでも何十とあります。なので、サークル対抗や、他の大学と対抗戦などもありました。女子大ならではであればマナー講座とかもありました
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容卒論については所属するゼミによって厳しさがかなり違います。1.2年は自分の学びたい科目を取るだけで出席すればわかる内容も多いので安心でした。
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就職先・進学先不動産仲介の営業職
投稿者ID:410108 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部現代こども学科の評価-
総合評価普通幼小保の免許を3つ共取得したい学生にはオススメです。明るい学生が多く、体育会系なノリです。教科の勉強や指導法をしっかりと学びたいような真面目な人は他の大学に行ったほうがいいと思います。
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講義・授業悪い教育史、こどもの発達心理、教科の指導法などの講義があります。模擬授業がありますが、あまり本格的ではなく、お遊びのような雰囲気のものもあります。
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就職・進学良い7割程の学生が先生になります。後の3割は民間企業に就職します。教員採用試験の対策も大学の先生がサポートしてくださるので安心です。
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アクセス・立地普通京田辺キャンパスはアクセスはいいと思います。JR、近鉄の2つの沿線があります。京都に位置しますが、大阪からの学生もたくさんいます。ただ京田辺は田舎なので、遊べるようなところはないです。
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施設・設備良い校舎はとても綺麗です。特にトイレがかなり綺麗です。
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友人・恋愛良いこども学科全体の人数が100人程で比較的少ないため、4年間在学していると皆顔見知りになります。サークルは同志社大学や京都の大学生が集まっているサークルにも参加できるので、そこで付き合っている人もいます。
投稿者ID:387084 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部人間生活学科の評価-
総合評価良い人は本当にいい。常識がある人ばかりなので必ず気のあうひとがいる。授業も楽しいし先生方もやさしい。ただどの大学でも同じだけどやりたいものが決まっていて、それに向かって頑張っていたら道は開けると思う。
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講義・授業良い基本30人くらいの講義で、女性の関心事にうまくよせてるからおもしろい。単位を落とすのはまれ。遅刻ばかりしていたり欠席が多かったりしなければ基本単位はとれる。
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研究室・ゼミ良い先生方は愛情に溢れていて良い。1ゼミ最大14人程度。学ぶだけでなくフィールドワークというなの旅行にも行ける。基本どのゼミもなかよかったと思います。
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就職・進学普通3年生のとき週1で就活のためのプレゼンがあったが、正直あんまり役に立たなかった。ただ先輩方の面接の内容や感想が読めたのは良かったです。結局自分の自信と考え方と実力で結果が分かれる。
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アクセス・立地良い今出川は便利だけど、同志社が地下鉄出口から直通なのはとても羨ましかった。京田辺まではバスで1時間くらいかかるし、田んぼばかりの田舎にあるから行きたくなかった。
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施設・設備良い改装を続けて今ではとてもきれいになってる。卒業してからできたからとっても羨ましいです。楽真館とか今はカフェもあるしラーニングコモンズもあるから最高に便利だと思う。
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友人・恋愛普通同性の友達はできるが、異性の友達は他校のサークルに入らないと無理。ぶっとんだユニークすぎる人は同志社の方が多い。お嬢様といわれることが多いが、学費が謎に高いだけで地味な人もかなり多い。
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学生生活普通今思い返せばやりたいことたくさんやって充実していました。やっぱり周りの人の良さが一番大切だし思い出に残ると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は選べる科目も少ないし皆同じ。2年次もほぼメンバーは変わらない。ただ3年次からゼミに入ったり、単位を落とさないために楽な授業を選んだりバラバラになりはじめて、4年生ではゼミ以外もう会わない。
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就職先・進学先ディズニー近くの外資系ホテルの総合職
投稿者ID:409693 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良い少人数の学科なので1人1人の状況を先生方が把握しており、しっかりと勉強することができます。しっかりと勉強したい人には良い学科、大学だと思いますが、食に興味があるだけではついていけないかもしれません。
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講義・授業良い必修科目が多く、理系科目を勉強していない人にとっては少し難しいが、大学に入学してからもサポートがあるため、あまり心配は必要ない。難しい授業は単位を落としやすいので自分で復習することが大切。
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研究室・ゼミ良い1年間でもっとも充実した1年になる。自分の研究したいことを明確にしてゼミを選ぶと良い。研究時間はもちろん大切にするが、メンバーとの交流を大事にするゼミも多く、一緒に旅行に行ったりする間柄になる。
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就職・進学良い履歴書の書き方、エントリーシートの書き方、模擬面接など希望に添って就職サポートをしてもらえる。就職が決まらない人には個別に斡旋してもらえることもあり、手厚くサポートしてもらえる。
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アクセス・立地良い駅からは徒歩約5分と近く、また近くに御所があるので立地は良い。ただし大学構内は一般的な大学よりも食堂も狭いのですべてが揃っているわけではない。
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施設・設備良い建物の改修工事が実施されたので全体的に綺麗になった。図書館は全国でも珍しい地下式で図書の数も多く、レポートを書くときは非常に役に立つ。
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友人・恋愛良いサークルに所属すれば他の学科や大学の人との交流も広がる。女子大なので周りに女子しかおらず、恋人がいる人は少ない印象。
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学生生活普通アルバイトはほとんどの人がしていたので、自分の時間の作り方次第で働き方も変わってくる。サークルに所属していた人は半分くらい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は高校の生物や化学の延長の授業が多いが、2年次からは専門的な内容になるため、1年次の間に理解しておかないと後々苦しむ。栄養学、調理学、食品学をバランスよく学ぶことができる。
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就職先・進学先監査法人
投稿者ID:409666 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価普通必修が多い。遊びと勉強どちらも同じくらいの比率の学生が多かったように思う。受動的に授業を受けるイメージ。それなりにコミュニケーションの授業もあるが留学しなければ高度な英語力はつかないと思う。
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講義・授業普通必修の中には概論や基礎などあまりやる気を感じない講義も多い。事前の課題はしっかりとある。先生によってはもちろん指導がしっかりしていることもある。
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研究室・ゼミ普通選択肢はある程度ある。学生のやる気、興味のある分野などで選択できるがそのどちらも満足できることは少ないかと。卒論についても力の入れ方はそれぞれ。
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就職・進学普通全体的に中?大企業に就職する学生が多かったように思う。事務職やCAの志望、就職が多い。サポートは受けようと思えば利用できるものがある。進学はごく少数。
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アクセス・立地良い比較的良い。府外からだとそれなりに時間はかかる。学外に飲食店などは多いので、学内施設はそこまで充実していない。
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施設・設備良いキャンパスは建て替え中。古い建物もあるが、新しい建物も多い。つねに清掃してくれているのでとても清潔。
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友人・恋愛悪い学外のサークル所属の学生が多く、京大同志社の男子学生との恋愛が多い。学内の友人関係は人による。高校の女友達と同じレベル。
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学生生活悪い学内のサークルイベントで活発なものは少ない。学内のクラブなどに関しては学校からサポートはある。アルバイトは紹介してくれるシステムがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎、概論中心。必修が8割。2年はコミュニケーションが増える。必修8割。3年は専門的な授業が増える。ゼミ含め必修6割。4年はゼミがメイン。授業は週一という学生も多い。
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利用した入試形式大企業の事務職。金融
投稿者ID:410596 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価普通全般を振り返ると、自分の学部の教科以外も自由に学べる。充実している点は枠にとらわれないため色んな分野の学問を学べること。日本語日本文学科は古典や文学を学びたい人におすすめ。また外国人に日本語を教えることがしたい人は特化した授業がある。
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講義・授業良い授業に関しては、親身に話を聞いてくださる先生が多い。また積極的に質問をしにいくことによって、アドバイスをくれる方が多い。講義の雰囲気は授業によるが集中したものもあれば和気藹々とした雰囲気のものもある。
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研究室・ゼミ悪いゼミは人数にもよるが自分のゼミは人数も多いため、個々に話を聞いてもらおうと思うと、時間がかかってしまったりする。そのため、先生の人気によって話を聞いてもらえる回数が変わってしまう。
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就職・進学悪い就職実績は就職を希望したほとんどの生徒が就職できているため良いと思う。また学校推薦で様々な種類の企業が推薦で受けれるため、就職しやすいと思う。しかしキャリアサポートの情報が古かったりするためしっかり情報の確認をすることが必要である。
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アクセス・立地良い駅から徒歩ですぐなので立地は悪くないと思う。コンビニも駅の近くにあるため、不便を感じることはないと思う。
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施設・設備良いキャンパスは今出川は広すぎないため移動で遅刻をしたりすることは少ないと思う。また改修工事も行われており、どの棟も新しくなっており、カフェ等もあるのでいいと思う。
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友人・恋愛良い友人は最初にクラスわけがあるためそのクラスで仲良くなれる機会がたくさんある。1泊2日の研修もあるのでそこで仲良くなれる。また恋愛関係については近くに他大学が多くあるため、サークル等で繋がると恋愛関係に発展しやすいと思う。
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学生生活普通サークルは入っていないためなんとも言えないが、他大学への繋がりがあるためそこと繋がると充実していると思う。イベントについては田辺キャンパスとの行き来もあるので少し不便があるかもしれない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年入って必修科目が多い。基礎演習で日本語を教える、語学の勉強、文学の勉強と広く学べるため自分が何をやりたいか絞ることができる。1年でそれぞれの基礎を受けていないとゼミ科目として選べないので悩む人は全科目受けておくといいと思う。2年からは語学か文学を突き詰めるかで関連科目が変わってくる。どちらの分野の勉強も取れるが関連したものを選ぶ方が先々役に立つ。3年はゼミを突き詰める。また英語は3年までである。3年でゼミの課題を決め、4年に楽できるような作りになっている。4年はゼミに集中できる。卒論は自由に課題を決めれるのでやりたいことができる。
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就職先・進学先金融業界
投稿者ID:409455 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生活科学部食物栄養科学科の評価-
総合評価良い課題や必須の授業が多く、個人的な活動の時間は積極的に活動したい人には向いていないが、管理栄養士として働きたい、勉強したい人にとっては環境は整っていると感じる。卒業後は、管理栄養士以外の職で働くことを決めている人も多く、自由な選択ができる。
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講義・授業良いほぼ必須の科目ばかりで自由度は低い。しかし、国試の合格への道は整っている。授業や実験のスケジュールはタイトで、課題も多いため時間の使い方を考える必要があるが、先生は熱心に生徒のことを考えてくれているように感じる。
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研究室・ゼミ良い研究室に配属されて活動が始まるのは4年生から、説明会は決まった時期に自らの判断で参加しなければならない。
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就職・進学良い就職の実績はそこそこ高いように感じるが、大手企業などに就職する人は少ないように感じる。就職サポートは、自主性が必要で、自ら行動しなければ情報はほとんど得ることができない。
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アクセス・立地良い最寄り駅は地下鉄今出川駅と京阪出町柳駅であるが、どちらもそこから徒歩10分程度はかかる。近辺には、商店街があり、買い物は気軽にできる。
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施設・設備良い最近、校舎の建て替えなどにより、少し不便なところもあるが新しくきれいな建物で勉強できるため、楽しい。
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友人・恋愛良い女子大ではあるが、比較的同志社大学や京都大学が近くにあるため、比較的恋愛をしている人は多いではないかと思う。
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学生生活良いサークルや部活動は学外のものに入っている人が多く、様々ある。学外のイベントとしてマナー講座などが行われている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容管理栄養士の国試の受験のための必須科目がほとんどで、一年生の間は宗教や語学関連の授業も多い。2年生以降は、必須科目が多いので、一年生の間にそれ以外の科目はとるべき。
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就職先・進学先大学院進学
投稿者ID:409395 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部音楽学科の評価-
総合評価普通大学生活を振り返ると授業も充実してて卒業後も活かせる。卒業後に就きたい仕事に向けて学べると考える。ただ人によって真剣さが違うのが気になる。だからこの点数である
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講義・授業普通授業の内容も基本的には良いが先生によって充実度が変わるのが残念。また講義の雰囲気もそれぞれ違う。単位に厳しい先生もいる
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研究室・ゼミ普通ゼミはわたしは軽くしていた。いたって普通だと思う。先生も楽しかった記憶がある。自分のやりたいことをできる
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就職・進学普通就職率は比較的高い方だと思う。面接の練習もしてくれる。ただ人によって変わるのが残念。だからこの点数。
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アクセス・立地普通アクセスに関しては田舎で少し不便。またよく遅延がある路線でありテストの時などは非常に心配である。
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施設・設備普通綺麗なところもあるがそうではないとこもあり差があるのが残念。練習室も数が少なく取るのが大変。ここは改善してほしい
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友人・恋愛普通基本的に関係は良いが複雑な人もいる。また女子大なので男性との接点がない。音楽の学生は練習で中々遊ぶ時間はない
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学生生活普通まぁまぁよかったと考える。1人で行動できる学生が多くしっかりしている。ただ1人すぎて協調性がない人が多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年次は主に基礎を学びオーケストラではなく吹奏楽。まず同族楽器とのアンサンブルを勉強。3,4年次は応用。オーケストラにも乗る
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就職先・進学先音楽の道に
投稿者ID:408608 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。現代社会学部社会システム学科の評価-
総合評価良い充実している点は、就職先が多いこと、幅広く研究分野を選べることだと思う、おしゃれな人が多い、授業以外では、コンビニの雑誌などが女性向けが多く充実していたと思う
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講義・授業良い講義に関しては好きなジャンルを幅広く選べるし、必ず興味深い講義に出会うことができたと思う、課題も量が多すぎず、取り組みやすかった
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研究室・ゼミ良い研究室は、興味深い研究内容が多かった、女子大学ならではの女性問題やジェンダー論についての講義も興味深かった
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就職・進学良い就職実績は多い方だと思う、サポートセンターも熱心に相談に乗ってくれていたし、視覚支援も充実していたと思う
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アクセス・立地悪いえきから学校まで少し遠い、田舎の方にあるので近辺にあまり立ち寄れるような場所がないので、そこでの1人暮らしは不便だと思う
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施設・設備良いキャンパス内は、自然豊かで施設も充実している、図書館が大きく、興味深い本がたくさんあった、サークルは所属していないが、数も多かったと思う
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友人・恋愛良い学内の恋愛は女子大学なのでないが、近くに共学があるのでサークルを通しての恋愛が多かったと思う、近くの共学のサークルに入る人も多かった
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学生生活良い大学のイベントについては、盛り上がりもよく充実していたと思う、イベント委員が熱心なイメージ、近くの共学と一緒に取り組むサークルなどもあった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語、体育、宗教など必修科目について中心的に学んだ。2年次は、選択科目から興味深いものを選び、3年次ではより興味深いものをゼミの課題として選んだ。
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就職先・進学先中小企業の事務員
投稿者ID:409375 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。学芸学部メディア創造学科の評価-
総合評価良い他の学校にはあまりない形の学科だと思う。機材も充実しており、制作物をつくる授業は充実していた。また、卒業論文・卒業制作のテーマにも幅があり、とても個性が出る学科だと思う。また、情報は今の日本社会には欠かせないものであるので、それについて勉強できることは、今後の人生に大きく役に立つと思う。
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講義・授業良い講師は個性的な人が多いように思う。授業は特に制作系の授業が充実しており、座学の授業ばかりでないのは嬉しい。
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研究室・ゼミ良いゼミは2回生の6月頃に決まる。アクションウィークという期間が存在し、それぞれに興味のあるゼミの教授のゼミ室に訪問して面談のようなものを行う。ゼミによっては倍率が高いものもあり、アクションウィークの行動や課題等が決定に影響することもある。各ゼミには個性があり、卒業に課される課題も、制作ゼミ、論文ゼミ、制作論文両方ゼミと異なっている。個性があることは魅力だが、希望のゼミに配属されるのは成績順ではなくアクションウィークの印象次第なので、真面目に取り組んできた者としてはその決め方に疑問を感じる。
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就職・進学良いキャリア支援部という部があり、そこが就職に関するセミナー、就職先の斡旋等就職に関するサポートを行う。予約をすれば個人面談もしてもらえるが、担当者を選べず、人によっては当たり外れがあるとよく耳にする。しかし、学科の内容が現代に必要な情報分野ということもあり、就職先にはこれからの発展が期待されるIT分野等に就職する人も多い。
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アクセス・立地悪い京田辺キャンパスは最寄駅がJR同志社前駅と近鉄興戸駅になる。同志社前駅は比較的キャンパスに近いが、興戸駅は15分ほど歩かねばならず、電車も急行が停車しないので、ほとんどの人が急行から普通への乗り換えが必須となる。学校の周りは多少の飲食店があるが、大抵別の駅に遊びに行く。基本的に近鉄沿線で遊べるところはあまりない。
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施設・設備良いmscという機材専門の施設があり、機材の貸与や不明点はそこを利用することができる。基本的に施設は綺麗。しかし、食堂がお昼になると常に混んでいたり、空調が複数の部屋で一括管理となっているため、教室ごとに空調を調節することができないというのが難点である。
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友人・恋愛良い個性的な人が多いように思う。恋愛関係については女子大であるため、学外(バイト、同志社大学のサークル等)でしか出会いがない。
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学生生活普通基本的に個性的な人や積極性のある人が楽しめる学校のように感じる。女子大なので派手な人が多い。真面目すぎる人は疲れるかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほとんどが必修の授業であり、好きな授業はあまり取れないが、その中でもPhotoshopやIllustrator、WordやExcelやPowerPointといったソフトの基礎を学ぶことができ、生活において役に立つ。2年次以降は必修の授業も多少減るので、好きな授業を取りやすくなっていく。エンターテインメント、映像、写真、プログラミング等、人によって興味が分かれるので、学ぶことも大きく変わっていく。卒業論文はゼミによって変わるが、論文または制作になる。
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利用した入試形式小売業界の事務職。
投稿者ID:412457 -
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