みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  同志社女子大学   >>  口コミ

同志社女子大学
出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)

私立京都府/同志社前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.19

(833)

同志社女子大学 口コミ

★★★★☆ 4.19
(833) 私立内26 / 592校中
学部絞込
761451-460件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    現代社会学部社会システム学科の評価
    • 総合評価
      良い
      好きな科目や興味のある科目を自由に選べる。法律、心理学、経済、英文、など他にきわたる。先生の数も生徒の数も軍を抜いて多い。
    • 講義・授業
      良い
      社会システム学科の心理学の授業が充実していて、実生活に生かすことが出来る。恋愛心理学の授業は毎年とても人気がある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      高齢者心理学のゼミを受講していた。
    • 就職・進学
      良い
      女子大学だけあって、就職活動のサポートはとても充実していた、
    • アクセス・立地
      普通
      京都のド田舎。近くで遊んで帰る、などは出来ない。
    • 施設・設備
      良い
      清掃が行き届いていて綺麗。緑もあり自然を感じられる。秋は紅葉がとても綺麗。
    • 友人・恋愛
      良い
      同志社大学のサークルに所属できる。どのサークルに入るかで大学生活は別れると思う。サークル選びはとても大事。
      学校内だと、1年生のクラスの子や、ゼミのこと友達になる。
    • 学生生活
      普通
      大学内のサークルはあまり充実していない。皆、同志社のサークルに入っている。
      学祭もミスコンも同志社に比べると規模は小さいが、毎年イケメン俳優をゲストに呼んでいるので人気がある。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      地方銀行、一般職
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:486022
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部食物栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      管理栄養士専攻では1年生から国家試験合格に向けての勉強が始まります。どうしても他の学部と比較すると忙しいですが、バイトやサークルに行くこともできます。建物も新しくなり、立地も良いので楽しい学生生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門科目はテストも難しく、実験実習ではレポートが多いので大変ですが、国家試験合格に向けて、また管理栄養士として現場に出てから役に立つように熱心に指導してくださいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      管理栄養士専攻の学生はゼミの所属は必須ではありませんが、多くの学生がゼミに所属し、卒論に取り組みます。ゼミによって忙しさの差は多少ありますが、みんな卒論と国試の勉強を両立して頑張っています。実験系、食育系、臨床系などのゼミがあります。
    • 就職・進学
      良い
      就職先は病院、高齢者施設、保育園、食品系企業、公務員などで、就職活動の仕方も様々です。キャリア支援部だけでなく、学科の先生方も相談に乗ってくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      今出川キャンパスは、目の前に京都御所があります。色々店がある三条や四条もすぐ行けます。京阪、地下鉄、市バスをよく使います。
    • 施設・設備
      良い
      最近校舎を建て替えたので、きれいです。キャンパスの中央に女子中高があり、それを取り囲むように大学があるので、それが少し不便です。
    • 友人・恋愛
      良い
      授業はほとんど必修で学科の同学年全員で受けます。実験実習はクラスごとに受けるので、学科の子とはすぐに仲良くなれます。女子大にはサークルが少ないので、ほとんどの人が、隣の同志社大学か京都大学のインカレサークルに入ります。そこでみんな友達ができたり彼氏ができたりしています。
    • 学生生活
      悪い
      学内のサークルやイベントはそれほど活発ではないため、同志社大学や京都大学に遊びに行くことが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は専門科目より一般教養が多いです。基礎科目である化学や生物などを学びます。2年生から本格的に専門科目が増え、テストやレポートが最も忙しい学年です。生化学や基礎栄養学などの講義や実験があります。3年は100食調理の実習や臨床栄養学などがあります。レポートや課題に追われます。4年は授業は減りますが、国試の勉強をしながら卒論に取り組みます。
    • 就職先・進学先
      給食会社(栄養士職)
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:494407
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    薬学部医療薬学科の評価
    • 総合評価
      良い
      創設者が「自由」を大事にしていた人なのもあってか、他の大学の学部に比べてゆったりとした校風です。
      大学設立時に、大きい魚も小さい魚も自由に泳ぎ回れるような、学生を大事に、的な謳い文句を元に作られているので向上心ある人はいくらでも向上させてくれるサポート体制で、そうでもない人は別にそこまで頑張らなくてものほほんと過ごせる環境で、皆の個性にあった過ごし方が自由にできる大学かなと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年のときの選択科目は聖書とか大学のこととかどうでもいいものもありますが、薬学の内容としては必要なことをしっかりと教えてくれると思います。その学問について愛情を持っている先生が多いので、よりその学問を楽しむというか、試験のためだけの授業でなく、その学問本来の考え方のようなものを伝えようとしてくれる先生も多いです。ただ、講義が下手な先生や、個性的な先生も多いので教授の人気には大分ばらつきがあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室はいろいろあると思います。そこそこでいろんな特徴があるので一概にどうとは言えませんが、いいところに入れば結構厚待遇だったりします。研究室選びは事前の情報収集が大事かもです。また、学生の振り分けのときに成績も結構見られたり、むしろ成績順にとるところもあるので、倍率の高い人気のところを希望するなら一年生のときから気を抜かずに成績の評価を高くしといた方がいいかもです。
    • 就職・進学
      良い
      まだ4回生なので就職のサポートについてはよくしらないですが、あまり路頭に迷ってるような話はきかないです。薬学で在学中に資格をとる人はあまりいませんが、大学はとろうと思えばいろいろととれるように準備してあります。
      企業とか人気の病院とかを狙わなければ、薬局とかならいくらでも入れると聞いてます。
    • アクセス・立地
      悪い
      田舎!!
      回りにスーパーとかもないし…
      一駅のればアルプラザがありますが。飲食店はココスと鳥貴が駅前にあります。少し歩けばラーメンの塩元帥とかイタリアン?とかもあるみたいです。同志社大学のカフェやレストランに行ってもいいかもです。
      とりあえず田舎です。景色と空気はいいですよ笑
    • 施設・設備
      普通
      キャンパスの施設はキレイですがあまり満足はしてないです。不便ではないですが。なんかケチ臭い印象 笑
      図書館はいろいろありますね。DVDとかCDとか図書館内では自由に見れますし。必要な資料がおいてなければ取り寄せもできますし。参考書や買いたくない教科書、聖書なんかも置いてあったりするので、必要なときだけ借りてみたりしてもいいかもです。教科書忘れたときとかも使えますし笑
      私は古いカリキュラムなので使ってませんが、看護学部ができて新しい教室・設備ができたので、もっといろいろできるようにもなったみたいです。それぞれの学部にラウンジもあって、誰でも使えるようになってるので試験前とか友達と気に入った場所で勉強できます。今年の春からラーニングコモンズ?かなんかもできて、自由に勉強できるような環境をさらにととのえるみたいです。
      学内にはファミマがあります。学食やカフェはあまり美味しくないです。同志社大学の方がおいしい…
    • 友人・恋愛
      普通
      結構学籍番号近い人同士で仲よくなりやすいみたいです。一年生のとき入学式のすぐあとにオリエンテーションがあって、学籍近い人でグループわけしていろいろするからですね。
      やっぱり大学にもなると皆大人ですから関わりさえあれば誰とでも仲良くできる感じです。まぁ、相性いいひとっていうのはやっぱりあるので自然と同じような雰囲気の人で固まっていきますが。
      研究室に入るとまた新たな関係ができたりします。あまりギスギスしたりはしないです笑
      女子大ですが、サークルとかで恋人つくったり、合コンとかスイッチバーとか行ってみたりしてる子もいます。結構大学入ってから恋人作れるみたいです。
    • 学生生活
      普通
      自分サークル入ってないのでわかりません。
      イベントはスポーツフェスタとか学祭とか自由参加であります。他にも芸能人呼んでみたり、創設者新島襄の縁の地をめぐってみたり、マナー講座してみたり、ちょくちょく催し物してるみたいです。大学側とか学生会の人たちとかが。
      興味あるものに参加してみてもいいかもです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私旧カリなので今は違うかもしれませんが
      一年では高校の難しめの科学と一般教養について学びます。高校で生物/物理とってない人用みたいな。自分達が目指す薬剤師とは的なことも学び、心構えをつくります。一般教養では聖書とか、創設者の新島襄についてとか学びます。薬学英語も習います。普通の英語です。あと体育もあります。
      二年では物化生が結構本格化します。薬学英語もします。
      三年ではやっぱり物化生が進みます。お薬についても結構学びます。
      四年ではOSCE・CBTに向けて頑張ります。授業は薬剤師になってからの制度や法律なんかが主になってきます。ここである程度知識つめこみます。
      五年は実務実習で、病院と薬局にそれぞれ11週ずつ行きます。
      六年生では…私これから五年なのでよくわかりません。恐らく就活しながら一生懸命国試の勉強です。
      一年の一般教養以外ほぼ必修で自分で選びません。四年まで各科目の実習があります。実験です。解剖とかはラットの解剖が一回だけあります。
      研究室に配属されると年度末に(卒業論文以外は)A4表裏一枚のぺラッとした論文を書きます。結構教授に見て貰えるので特に心配はないです。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427025
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部人間生活学科の評価
    • 総合評価
      良い
      課題の量がこなせる量で、ゆるかったので学校外での活動を充実させることができた。その結果、学校の勉強以外でできることや武器になることが増えて将来の視野が広がった。
    • 講義・授業
      普通
      講義・授業の内容については適度な難易度でついていくことができた。教授は優しい人が多くて頼りになった。単位は取りやすかった。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミにもよるが、わたしが所属していたゼミは先生との距離が近く、生徒の意見を尊重してくれるゼミだった。仲間ともよく飲み会を開き交流があった。
    • 就職・進学
      普通
      わたし自身、就職活動をそこまでしていなかったのでそこまで実感したわけではないが周りの友達をみているとたくさん活躍していたと思う
    • アクセス・立地
      良い
      京都のど真ん中で地下鉄も京阪も使えてとても便利だと思う。バスも通っているので良い。ただ、京田辺キャンパスだと大変かも。
    • 施設・設備
      良い
      最近キャンパスが新しくなって使いやすくなりました。もうちょっと早く新しくしてくれたら良かったんだけど
    • 友人・恋愛
      良い
      学内は女しかいないので学内での恋愛はありません。京都大学や同志社大学の彼氏を持つ人は多かったです。!
    • 学生生活
      普通
      1年生のときは所属している人は多いですが、回生を重ねるごとに辞めて行く人が多いです。最後までやっている人はとても充実していました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は必須科目も多く、クラス単位での授業が多いです。学ぶ内容は浅く広くという感じ。3回生からゼミに入り、学びたい分野を専門的に学びます。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:431345
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部国際教養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもいい学部です。いい先生、いい仲間に絶対に出会うとかができます。普通の大学生とは違った大学生活かもしれないけれど4年間ほんとうに充実した大学生活がおくれます
    • 講義・授業
      良い
      留学に向けてのサポートがしっかりしていて、授業も英語で行われます。留学に行く前の1年間は課題だらけで本当に大変ですが、やりがいもあるしなにより一緒にがんばる先生と仲間がいます!留学から帰ってからも自分が好きな分野の授業をとることができ全て英語で行われます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とても充実しています。卒業論文は全て英語で書き、自分の好きな分野について書きます。大変ですが全て英語で行われ、教授によって異なる分野を専攻します。ゼミ合宿やなにかとパーティーをしたりほんとうに楽しいです。
    • 就職・進学
      普通
      就職についてはあまりサポートはありません。しかし学科自体が1学年100人以下の学科なので、縦のつながりが強く、先輩から色んな就活の話を聞くことができます。先輩と後輩はとても仲がいいです。またもちろんTOEICはみんな高得点をとっています。
    • アクセス・立地
      良い
      駅からは少し遠いですが、田舎で私はとても好きです。キャンパスも綺麗で申し分ないです
    • 施設・設備
      良い
      とても綺麗な大学です。いろんなとこに勉強できるスペースがあり助かりました。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人は絶対にできます。クラスが12人ずつに区切られ、その12人は1年半ほぼ毎日顔を合わせ同じクラスをとります、ら辛い時も楽しい時もずっと一緒なので一生の友達ができます。恋愛は人それぞれですが、同志社とのつながりが多いのでそこで恋愛関係を持っている人もいます
    • 学生生活
      良い
      学科でイベントがよくあります。留学前のパーティであったり帰ってきた時のパーティであったり、いろんなものがあります。
      サークルは同志社と共同です
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:389056
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    現代社会学部現代こども学科の評価
    • 総合評価
      普通
      幼小保の免許を3つ共取得したい学生にはオススメです。明るい学生が多く、体育会系なノリです。教科の勉強や指導法をしっかりと学びたいような真面目な人は他の大学に行ったほうがいいと思います。
    • 講義・授業
      悪い
      教育史、こどもの発達心理、教科の指導法などの講義があります。模擬授業がありますが、あまり本格的ではなく、お遊びのような雰囲気のものもあります。
    • 就職・進学
      良い
      7割程の学生が先生になります。後の3割は民間企業に就職します。教員採用試験の対策も大学の先生がサポートしてくださるので安心です。
    • アクセス・立地
      普通
      京田辺キャンパスはアクセスはいいと思います。JR、近鉄の2つの沿線があります。京都に位置しますが、大阪からの学生もたくさんいます。ただ京田辺は田舎なので、遊べるようなところはないです。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はとても綺麗です。特にトイレがかなり綺麗です。
    • 友人・恋愛
      良い
      こども学科全体の人数が100人程で比較的少ないため、4年間在学していると皆顔見知りになります。サークルは同志社大学や京都の大学生が集まっているサークルにも参加できるので、そこで付き合っている人もいます。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:387084
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部食物栄養科学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      授業内容としては、本当に必要なものかどうか分からないものがある。また管理栄養士専攻との授業の難易度の差が大きい訳では無いが、取れる資格が国家資格とそれほど有名でないフードスペシャリストという差がある。なぜこの専攻を選んだのか、疑問に思う日が来る。
    • 講義・授業
      普通
      先生の授業方法が、あまりよくない人が多い。賢い人ではあるが、生徒に理解させようという意識が見られない。なぜわからないの?という態度の先生もいるため3点である。もちろん、いい先生もおられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      この学科ではゼミは4回生のみであり、選び方は卒論発表を見て行うが、成績で決まるため、納得して決められる。またほとんどのゼミが毎日実験を行っており、活発である。また自分の所属するゼミは実験内容が充実しており、成果が目に見えるためやりがいも大きい。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動のサポートは充実しているらしい。自分は全く利用していないが、キャリアサポートセンターを利用する友人はとてもよいと話していた。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスはとてもよく、最寄り駅から徒歩10分ほどであり、また近くに同志社大学、京都大学があるため、周りも栄えている。しかし、大学の敷地内に附属中高があるため教室間の移動が少しめんどうである。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスは基本的に20時までしか開いておらず、勉強する場所も少なく、あまりいいとは言えない。実験の設備は揃っているといえるが、地下に教室が多いため、あまり良いとは言えない。
    • 友人・恋愛
      普通
      女子大であるため、学内での恋愛はない。しかし部活はとても充実しており、特におどりの部活はとても活発でよい。
    • 学生生活
      良い
      自分が所属していたおどりの部活は、他の大学との交流も多く、また活動がとても活発で、充実している。京都中の大学生と関わることができ、さらに地域の方とも交流することができる最高の部活であると言える。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修に加え、一般教養を多く勉強する。2年次は必修が殆どを占め、また難しい科目が多い。3年次にはほとんどが実験となり、食品や分析について学ぶ。4年次は必修が一つとあとはゼミでの実験となる。
    • 就職先・進学先
      不動産会社の事務
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:409629
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      全般を振り返ると、自分の学部の教科以外も自由に学べる。充実している点は枠にとらわれないため色んな分野の学問を学べること。日本語日本文学科は古典や文学を学びたい人におすすめ。また外国人に日本語を教えることがしたい人は特化した授業がある。
    • 講義・授業
      良い
      授業に関しては、親身に話を聞いてくださる先生が多い。また積極的に質問をしにいくことによって、アドバイスをくれる方が多い。講義の雰囲気は授業によるが集中したものもあれば和気藹々とした雰囲気のものもある。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミは人数にもよるが自分のゼミは人数も多いため、個々に話を聞いてもらおうと思うと、時間がかかってしまったりする。そのため、先生の人気によって話を聞いてもらえる回数が変わってしまう。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績は就職を希望したほとんどの生徒が就職できているため良いと思う。また学校推薦で様々な種類の企業が推薦で受けれるため、就職しやすいと思う。しかしキャリアサポートの情報が古かったりするためしっかり情報の確認をすることが必要である。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩ですぐなので立地は悪くないと思う。コンビニも駅の近くにあるため、不便を感じることはないと思う。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは今出川は広すぎないため移動で遅刻をしたりすることは少ないと思う。また改修工事も行われており、どの棟も新しくなっており、カフェ等もあるのでいいと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人は最初にクラスわけがあるためそのクラスで仲良くなれる機会がたくさんある。1泊2日の研修もあるのでそこで仲良くなれる。また恋愛関係については近くに他大学が多くあるため、サークル等で繋がると恋愛関係に発展しやすいと思う。
    • 学生生活
      普通
      サークルは入っていないためなんとも言えないが、他大学への繋がりがあるためそこと繋がると充実していると思う。イベントについては田辺キャンパスとの行き来もあるので少し不便があるかもしれない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年入って必修科目が多い。基礎演習で日本語を教える、語学の勉強、文学の勉強と広く学べるため自分が何をやりたいか絞ることができる。1年でそれぞれの基礎を受けていないとゼミ科目として選べないので悩む人は全科目受けておくといいと思う。2年からは語学か文学を突き詰めるかで関連科目が変わってくる。どちらの分野の勉強も取れるが関連したものを選ぶ方が先々役に立つ。3年はゼミを突き詰める。また英語は3年までである。3年でゼミの課題を決め、4年に楽できるような作りになっている。4年はゼミに集中できる。卒論は自由に課題を決めれるのでやりたいことができる。
    • 就職先・進学先
      金融業界
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:409455
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    生活科学部食物栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      課題や必須の授業が多く、個人的な活動の時間は積極的に活動したい人には向いていないが、管理栄養士として働きたい、勉強したい人にとっては環境は整っていると感じる。卒業後は、管理栄養士以外の職で働くことを決めている人も多く、自由な選択ができる。
    • 講義・授業
      良い
      ほぼ必須の科目ばかりで自由度は低い。しかし、国試の合格への道は整っている。授業や実験のスケジュールはタイトで、課題も多いため時間の使い方を考える必要があるが、先生は熱心に生徒のことを考えてくれているように感じる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に配属されて活動が始まるのは4年生から、説明会は決まった時期に自らの判断で参加しなければならない。
    • 就職・進学
      良い
      就職の実績はそこそこ高いように感じるが、大手企業などに就職する人は少ないように感じる。就職サポートは、自主性が必要で、自ら行動しなければ情報はほとんど得ることができない。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は地下鉄今出川駅と京阪出町柳駅であるが、どちらもそこから徒歩10分程度はかかる。近辺には、商店街があり、買い物は気軽にできる。
    • 施設・設備
      良い
      最近、校舎の建て替えなどにより、少し不便なところもあるが新しくきれいな建物で勉強できるため、楽しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子大ではあるが、比較的同志社大学や京都大学が近くにあるため、比較的恋愛をしている人は多いではないかと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルや部活動は学外のものに入っている人が多く、様々ある。学外のイベントとしてマナー講座などが行われている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士の国試の受験のための必須科目がほとんどで、一年生の間は宗教や語学関連の授業も多い。2年生以降は、必須科目が多いので、一年生の間にそれ以外の科目はとるべき。
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:409395
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      他の学校にはあまりない形の学科だと思う。機材も充実しており、制作物をつくる授業は充実していた。また、卒業論文・卒業制作のテーマにも幅があり、とても個性が出る学科だと思う。また、情報は今の日本社会には欠かせないものであるので、それについて勉強できることは、今後の人生に大きく役に立つと思う。
    • 講義・授業
      良い
      講師は個性的な人が多いように思う。授業は特に制作系の授業が充実しており、座学の授業ばかりでないのは嬉しい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2回生の6月頃に決まる。アクションウィークという期間が存在し、それぞれに興味のあるゼミの教授のゼミ室に訪問して面談のようなものを行う。ゼミによっては倍率が高いものもあり、アクションウィークの行動や課題等が決定に影響することもある。各ゼミには個性があり、卒業に課される課題も、制作ゼミ、論文ゼミ、制作論文両方ゼミと異なっている。個性があることは魅力だが、希望のゼミに配属されるのは成績順ではなくアクションウィークの印象次第なので、真面目に取り組んできた者としてはその決め方に疑問を感じる。
    • 就職・進学
      良い
      キャリア支援部という部があり、そこが就職に関するセミナー、就職先の斡旋等就職に関するサポートを行う。予約をすれば個人面談もしてもらえるが、担当者を選べず、人によっては当たり外れがあるとよく耳にする。しかし、学科の内容が現代に必要な情報分野ということもあり、就職先にはこれからの発展が期待されるIT分野等に就職する人も多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      京田辺キャンパスは最寄駅がJR同志社前駅と近鉄興戸駅になる。同志社前駅は比較的キャンパスに近いが、興戸駅は15分ほど歩かねばならず、電車も急行が停車しないので、ほとんどの人が急行から普通への乗り換えが必須となる。学校の周りは多少の飲食店があるが、大抵別の駅に遊びに行く。基本的に近鉄沿線で遊べるところはあまりない。
    • 施設・設備
      良い
      mscという機材専門の施設があり、機材の貸与や不明点はそこを利用することができる。基本的に施設は綺麗。しかし、食堂がお昼になると常に混んでいたり、空調が複数の部屋で一括管理となっているため、教室ごとに空調を調節することができないというのが難点である。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人が多いように思う。恋愛関係については女子大であるため、学外(バイト、同志社大学のサークル等)でしか出会いがない。
    • 学生生活
      普通
      基本的に個性的な人や積極性のある人が楽しめる学校のように感じる。女子大なので派手な人が多い。真面目すぎる人は疲れるかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はほとんどが必修の授業であり、好きな授業はあまり取れないが、その中でもPhotoshopやIllustrator、WordやExcelやPowerPointといったソフトの基礎を学ぶことができ、生活において役に立つ。2年次以降は必修の授業も多少減るので、好きな授業を取りやすくなっていく。エンターテインメント、映像、写真、プログラミング等、人によって興味が分かれるので、学ぶことも大きく変わっていく。卒業論文はゼミによって変わるが、論文または制作になる。
    • 利用した入試形式
      小売業界の事務職。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:412457
761451-460件を表示
学部絞込

同志社女子大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

基本情報

所在地/
アクセス
  • 京田辺キャンパス
    京都府京田辺市興戸

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩7分

  • 今出川キャンパス
    京都府京都市上京区今出川通寺町西入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

電話番号 0774-65-8411
学部 学芸学部現代社会学部薬学部生活科学部表象文化学部看護学部

同志社女子大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

この大学のコンテンツ一覧

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  同志社女子大学   >>  口コミ

偏差値が近い関西の私立文系大学

甲南大学

甲南大学

45.0 - 52.5

★★★★☆ 3.91 (784件)
兵庫県神戸市東灘区/阪急神戸本線 岡本
大和大学

大和大学

47.5 - 52.5

★★★★☆ 3.89 (208件)
大阪府吹田市/JR京都線 吹田
京都外国語大学

京都外国語大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.85 (400件)
京都府京都市右京区/京福電鉄嵐山本線 山ノ内
京都橘大学

京都橘大学

40.0 - 50.0

★★★★☆ 3.97 (415件)
京都府京都市山科区/京都市営地下鉄東西線 椥辻
佛教大学

佛教大学

37.5 - 47.5

★★★★☆ 3.91 (577件)
京都府京都市北区/京都市営地下鉄烏丸線 北大路

同志社女子大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。