みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  同志社女子大学   >>  表象文化学部   >>  口コミ

同志社女子大学
出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)

私立京都府/同志社前駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 52.5

口コミ:★★★★☆

4.19

(833)

表象文化学部 口コミ

★★★★☆ 4.20
(157) 私立大学 151 / 1876学部中
学部絞込
157141-150件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      古典から近代文学など幅広く学べることができました。また、同志社女子大学は興味のある分野を最初にいくつか選択し授業を受けた上で、最も興味がある分野について卒論を書き上げるという方式ですので選択を間違えることはありませんでした。
    • 講義・授業
      普通
      どうしても、人数が多いので講義型どいう授業になります。人数が少ない授業は楽しかったです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の先生は、ご自身の研究にも熱心で現役の専門家の方でした。こちらが熱心にすれば、答えてくれたのでとてもいい環境にあったと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      就職先は金融関係の会社が多いようにおもいます。ただ、サポートとしてはあまり熱心ではなかったように思います。
    • アクセス・立地
      良い
      今出川キャンパスは、地下鉄今出川駅から10分、京阪出町柳駅からは15分かからないぐらいです。ほとんどの人が、その2つの沿線を利用して通っていました。自転車通学も多かったように思います。バイク通勤は不可でした。
    • 施設・設備
      普通
      私が在学している時はちょうど建て替えの時期でした。これから段々と校舎が新しくなっていくと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      近所には同志社大学や京都大学があるので、交友関係は無限です。サークルや部活はそちらの大学のものに所属してる人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      表象文化学部では古典、近代文学、日本語教師などたしか4つにぐらいの分野を勉強することができました。先に書きましたが、この4つの中から徐々に卒論のテーマを絞っていく感じになります。
    • 就職先・進学先
      大手金融会社、正社員、営業
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:265183
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数の大学なので教職員からのフォローが手厚いです。しかし少人数ゆえに、イベント等への熱意はほかの総合大学と比べると低いと思います。落ち着いた環境でじっくりと勉強に取り組みたい人には向いていると思いますが、キャンパスライフを夢見ている人には不向きかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      大学の専任教師だけではなく、他大学の教師が教える講義がたくさんあり、そこが魅力です。また、他大学の講義を履修できるプログラムもあり、様々なことに興味を持って勉強することができます。
    • アクセス・立地
      良い
      京都御所の向かいという、日本文学を学ぶなら最高の立地です。繁華街も近くにありますので、とても便利です。
    • 施設・設備
      良い
      国の重要文化財に指定された建物を教室として使っています。トイレがとても綺麗なのが女子大ならではだと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      私の学科は落ち着いた人が多いです。そしてなぜか絵がうまい人が多く、授業中の落書きがもはや落書きのレベルではありません。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活はありますが、サークルはありません。部活に所属する人は少数派です。他大学のサークルに所属する人が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学作品についてではなく、日本語学について、日本語教育についても学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      現代日本語
    • 所属研究室・ゼミの概要
      現代の日本語で使われている文法・音声・語彙について研究しています。
    • 志望動機
      同志社大学の単位履修ができるため、レンガ造りのキャンパスに憧れたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく過去問を何度も何度も繰り返して解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:81779
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語の文法や読み、聞きなど総合的に高校までの復習も兼ねてしっかり勉強できる。様々な英文の本を授業で与えられるので好奇心、興味も深くなる。ネイティブの先生も多く、英語により親しめる。パソコンやコピー機も自由に使え、自習するスペースも広く綺麗で、やる気のある生徒には環境が良い。
    • 講義・授業
      良い
      ネイティブの先生が数多くおり、翻訳や会話など正確かつ専門的な知識を学べる。語学だけでなくそこにまつわる文化や歴史、背景など広く学ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3回生からゼミが始まる。どのゼミも少人数制なので教授としっかり相談しながら学べ、しっかりの自分の研究を見てもらうことができる。またゼミ合宿が数日間あるので、より真剣に取り組むことができる。
    • 就職・進学
      良い
      様々な企業から面接の練習にきてもらうことがあるので本格的に練習することができるし、そこできぎよとの出会いがあるのが良い。ESの書き方や面接の仕方まで細かくサポートが有り心強い。
    • アクセス・立地
      良い
      今出川駅から徒歩5分。奈良方面からも行きやすい。出町柳駅から徒歩10分。京都府内、滋賀からも来やすい。京都駅から近いので乗り換えが便利。
    • 施設・設備
      良い
      施設がまだ新しいので明るく綺麗。トイレも素晴らしく綺麗。自習室は広く新しく、使い放題のパソコンが数多くせっちされている。コピー機もたくさんあるので、大人数が使っていても待ちがほぼない。自由に使えるテーブルや椅子も様々なところにたくさんあるので勉強したり談笑することができる。そこで先生だちと気軽に話すこともできる、
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数制なので友達ができやすい反面、輪が広がりにくい。女子大なので学内の恋愛はなく、サークルなどで出会う多大学生との恋愛になる。
    • 学生生活
      普通
      学内サークルは少なく、近隣のだいが、京都大学や同志社大学との共同サークルが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年、2年は語学、それに付随する文化や歴史を総合的に学ぶ。文法や語彙力、読み、聞きなどしっかり学ぶことができる。3年、4年でゼミに入りしっかりと自分の研究したいものを研究する。
    • 就職先・進学先
      製薬会社のMR,
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:493284
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      少人数のクラス、ゼミで学ぶことができるので教授との距離が近い。いつでも相談や質問をできる雰囲気、いつでも使えるPCルーム、カフェが充実している。
    • 講義・授業
      普通
      授業は幅広く学ぶことができ、施設は新しいのでとても綺麗なので満足できます。教授たちも素敵なひとばかりですが、優しい人が多く、大目に見てもらえることも多いので授業としてのハリはそこまで充分でない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一つのゼミに10人前後。とても学びやすく研究しやすい人数設定。和気あいあいとしながらもしっかり一人一人に向き合ってくれます。
    • 就職・進学
      良い
      早くから就活のための講座が何度にも渡って開かれます。履歴書の書き方などの添削もしっかりと対応してくれます。
    • アクセス・立地
      良い
      京都駅から20分程度。京都はもちろん大阪や奈良からも電車でアクセスしやすい。バスも多い。京都御所が目の前にあるので景観も素晴らしいです。
    • 施設・設備
      良い
      今出川の校舎は比較的新しいので、校舎がとても綺麗です。まだ建設されたばかりの棟もあり、真っ白で清潔なイメージが強いです。トイレやテラスなども女性に大いに好まれる色合いと造りです。
    • 友人・恋愛
      良い
      少人数制のため、友達ができやすい。イベント事はクラス単位で行われるので、みんなが参加しやすく素敵な思い出を作ることができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年時は一般教養がメイン。単位を取れていればそれ以降はほとんど自分の興味のある授業を受けることができます。英文法を学び直すところから、英文学を読んだり、シェイクスピアの劇を全て英語で行ったりと英語に関することは何でも学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      アメリカ文化ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      アメリカについて興味のあること、例えば音楽、文学、歴史、人物について自分でテーマを決めて研究します。教授との距離が近く研究しやすかったです。図書館にもアメリカについての書籍がたくさんあります。発表する機会も多かったので多くの刺激を受けることもできます。
    • 就職先・進学先
      製薬会社/MR
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      文学部でしたが製薬に興味を持ちました。研究職はむりでも営業であるMRになって製薬に関わりたかったのです。
    • 志望動機
      英文学に興味があったこと、この学部の最大の特色であるシェイクスピア劇に興味があったことが志望動機でした。キャンパス、施設がとても気に入ったこともです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183905
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      表象文化学部は受けられる授業が多いので、自分の専門ではなくても、興味のある授業をたくさん受けられます。他の学部の授業から刺激を受け、自らの学びに役立てることができます。学生は、学部によって全く違い、日本語日本文学科は真面目な生徒が多かったですが、英語英文学科は全体的に派手な生徒が多く、軽く衝撃を受ける場合もあります。勿論、全員がそうというわけではないので、自分がどういう風に授業に取り組むかという気持ちが大切になってきます。
    • 講義・授業
      良い
      多くの授業が揃っているので、興味のある授業をたくさん受けることができます。しかしながら、2つのキャンパスのうち、片方のキャンパスでしか受講できない授業があったりするので、スケジュール上、諦めなければならない場合があります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      様々な先生がいらっしゃるので、2年間 親身になってくれる先生を見つけると良いと思います。ゼミは2年になったら希望を出すので、1年生のうちに気になる先生の授業を受け、どんな先生なのかよく理解すると良いです。また、希望のゼミが定員オーバーになった場合は、1年の成績順で決められてしまうので、希望のゼミに入るために、成績はしっかりしておくべきです。
    • 就職・進学
      良い
      就職セミナーや実践を頻繁に行っていました。企業側からの求人も多いです。就職活動に熱心な学生が多く、就職サポートセンターが混みやすいです。
    • アクセス・立地
      良い
      今出川キャンパスは、御所が近く京都らしい場所にあります。キャンパス自体は狭く、中心部に中学校があるので、教室の移動が面倒な時があります。京田辺キャンパスは非常にアクセスが大変で、滅多なことで授業を受けに行くことはしませんでした。
    • 施設・設備
      良い
      ジェームズ館など、古くから残っている建物がいくつかあり、昔の雰囲気を楽しめます。図書館が狭く、京田辺キャンパスや同志社大学から本を取り寄せなければいけないことが多々ありました。
    • 友人・恋愛
      普通
      クラス同士のみんなは仲が良かったです。最初の1・2年はクラス毎で受講しなければならない教科が多く、週に数回は顔を合わせます。3・4年になると、皆別々のゼミに通うので、疎遠になっていくクラスメイトもいました。女子大学なので、他大学のサークルなどに入っているような子でなければ、なかなか彼氏は出来ないようでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      江戸時代の日本古典を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      廣瀬ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      江戸時代の古典文学、先生は歌舞伎の専門です。
    • 就職先・進学先
      大学で掲載されていた企業に就職しました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んでいたことを活かせる職業だったため。
    • 志望動機
      日本文学が学びたいと思い、近代文学・古典・言語とたくさんの選択があったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      同志社大学など、ワンランク上の過去問を解くようにしていたので、実際の試験は楽でした。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:118925
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ずっと憧れていた京都にあり、近くには観光名所がたくさんあります。学びたいことをとことん学ぶことができ、サポート体制も抜群です。
    • 講義・授業
      良い
      ただ講義を聞くだけでなく、みんなで一緒に考えたり、発言をしたりすることで様々な人の意見が聞ける授業が多かったように感じます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      とある作品について自分が調べたり、考察したことを発表し、フィードバックでは他のゼミ生からの意見ももらえるのでとても勉強になった。
    • 就職・進学
      良い
      正直、就職に大学名は関係ないと思います。自分の頑張り次第で上にも下にも就職できるというのが自分の感想です。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から徒歩10分以内にあるのでアクセスはいいと思います。駅から少し歩く距離があるので急いでるときには少しイライラしてしまうかもしれません。
    • 施設・設備
      良い
      とにかく綺麗で、洋風建築が取り入れられ、京都という和の地に近代的な造りになっています。ドラマの撮影にも来たほどですから。
    • 友人・恋愛
      悪い
      隣には共学の同志社大学がありますが、ほとんど交流はありませんし、自分から友達の輪を広げようとサークルや同好会に入らなければ友人関係は狭いままです。私は3年になってようやく友人関係の輪を広げることができました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分が学びたいと思ったことをとことん学ぶことができます。
    • 就職先・進学先
      販売営業職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学時代に販売のアルバイトをしていて、やりがいのある仕事だと思ったから。
    • 志望動機
      もともと本を読むのが好きだったから。憧れていた京都の地にあるから。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      内申点を上げること。そこそこ勉強をがんばること。高校受験の時点で有名な大学へ行けるかは決まっていると思う。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67575
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      女子大で格式高いと思われがちですが、勉学だけでなくサークル活動などでも活気に溢れ、他校との交流も盛んです。学科や専攻の特色が色濃く出るため、倦厭する人もいるかもしれませんが、色々な考え方の人と交流ができると考える人には、楽しめる大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      一つの学科だけでも、3年次になると専攻に別れるため、多くの先生がいらっしゃるので、どの先生に学べばいいのか迷う人も居ます。しかし、どの先生も個別に相談にのっていただけるため、学びたいことが明確であれば、より合った先生を推薦してくださったり、不明瞭ならば親身になって、総合的に一緒に考えてくださいます。授業は、先生にもよりますが、本大学の授業は基礎から学び、より深く発展したディベートを出来るので、予備知識が無い人でも学びやすいと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      例えば日本語日本文学科でも、近代文学・古典・現代日本語・日本語教育と、4専攻に分かれ、さらに各専攻2名以上の先生がいらっしゃるので、ゼミが豊富である。
    • 就職・進学
      悪い
      文系のため、「就職」となると枠が狭くなりますが、教師志望や進学希望の方であれば、授業や支援センターがしっかりとしているため、サポート面では充実しているように思います。
    • アクセス・立地
      良い
      今出川キャンパスは、京都御苑の北に位置しており、近くには商店街や飲食店もあるため、良い環境です。また、京阪出町柳駅・地下鉄烏丸線今出川駅が近く、バス停も多いので交通の便が非常に良いです。
    • 施設・設備
      良い
      昔からの校舎を多く利用していますが、補修を行っているため危険であったり不便であったりということはありません。購買が1箇所しかないのが難点ですが、学校の周りが比較的栄えているので、さして問題ではないかと。
    • 友人・恋愛
      良い
      女子しかいないためグループに分かれがちですが、学びたいことや趣味が合致しやすく、その上で好みが違った人と出会うことができます。私は、「一生仲良くできる」と思えるほどの友人と出会えました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      近代文学を専攻し、太宰治を中心に夏目漱石や志賀直哉の作品について学びました。余談として、卒業論文は太宰治「きりぎりす」の作品批評で書きました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      近代文学 宮崎ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      半年に一度、近代文学の作品について自らが研究・考察した内容を発表し、ディベートした上で内容を深めていく、ということをします。
    • 就職先・進学先
      運輸(タクシー)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      本社が京都で歴史があり、事務職を希望していたため。
    • 志望動機
      本が好きで、文学について学術的な視点から考えられるようになりたかったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      自学自習のみ
    • どのような入試対策をしていたか
      主要教科(私の場合、国英)の参考書を買い、一度やり終えたら、もう一度解いていました。その他の教科は、教科書の内容をノートに整理していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:65225
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部日本語日本文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      交通が便利という好立地条件で自分の学びたいことを存分に学べました。女子大なので華やかなイメージがあります。
    • 講義・授業
      良い
      4つの分野に分かれており、主に自分の好きな分野を1つ選んで学ぶため、自分の研究したいことを存分に学べることができました。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市営地下鉄・今出川駅または京阪電車・出町柳駅を降りて徒歩5分以内に大学があるので交通アクセスは良い方だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパス内に中学校高校も併設しているので校舎から校舎の移動に少し時間がかかることは不便だと思いました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      まじめな学生が多かったように感じます。文系の学部でしたのでどちらかといえば地味な学生が多かったです。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活・サークルは全くといってもいいほど活発ではありません。近くの大学のサークルに入っている人がほとんどでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      近代文学を存分に学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      近代文学専攻
    • 所属研究室・ゼミの概要
      近代文学を存分に学ぶことができる
    • 就職先・進学先
      食品会社小売業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学生時代のアルバイトの経験を活かして販売の仕事に就いた。
    • 志望動機
      京都で好きな事を学んでみたかったから。
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      高校の担任にオススメされたから
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:25038
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      綺麗な施設で少人数で学ぶことができるので、意欲のある学生にとってはとてもいい学科だと思う。特に、ゼミは教授と真剣に向き合うことができ、研究に力を入れることができる。
    • 講義・授業
      良い
      多くの講義の中から選択できること、講義の大半が少人数制となっているので真剣に授業に参加できるのが評価できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回次生からゼミで学べる。どの先生も特色がはっきりしているので自分の学びたいことを的確に選択できる。ゼミ合宿なんかもあって、みんなで楽しみながら本気で討論もできる。
    • 就職・進学
      良い
      3回生になったころから就職セミナーが始まり、ESの書き方など添削を交えて教えてくれる。校内での面接練習や実際に企業が訪ねてくれての面接の回数も多い。
    • アクセス・立地
      良い
      京都市内、とくに河原町や四条など京都のメインにアクセスしやすい。大阪、奈良、滋賀からも電車で通学しやすい。
    • 施設・設備
      良い
      まだまだ施設が新しいので清潔感があり、きれいで明るく、とても心地よく勉学に励むことができる。テラスやパソコンルームも使いやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      生徒は女性だけなのでみな仲良くなれて友人関係はとてもいい。サークルは京都大学、同志社大学とともに活動することが多いので、いろんな学校の人とも繋がれる。
    • 学生生活
      普通
      校内の施設はどれもきれいで使いやすいので多くの人で活気がありますが、みんながマナーを守って利用しているので騒がしくなく、ほんとうにいい環境で過ごすことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2回生は必修科目と選択科目で忙しいですが3回生から選択科目とゼミが基本です。翻訳、通訳、文学など自分の学びたいことに有効に時間を使えます。
    • 就職先・進学先
      医薬品会社のMR
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      医療業界に興味があったのではじめからMRを志望していました。いくつか内定をもらった中で1番社員の方の人柄がよかったところに入社しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:288185
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    表象文化学部英語英文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      60年続く英語劇があります。 役者として舞台に立つことを目標にするのもいいですが、どんな舞台にも必ず裏で支える父や母のような存在になることも時には大切です。 その英語劇の活動を通じ、社会でどのような生活を送るかいい予習になります
    • 講義・授業
      良い
      1回生、2回生では文学、文化、言語、コミュニケーションの4つの分野を満遍なく学ぶことが出来ます。その中で自分が興味を持てる分野を3回生からのゼミで履修します
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミではイギリス文学の中の女性について学んでいました。 作品に触れていく中で、感じたことを卒業論文に書きました。
    • 就職・進学
      良い
      就職は早くから活動していたにも関わらず、卒業するまで就職を決めることが出来ませんでした。 卒業後、就職先でトラブルに見舞われた時、親身になって相談に乗ってくれた方がいました。
    • アクセス・立地
      良い
      大阪から京都の毎日の通学は大変でしたが、合間に卒論の確認が出来ました。 烏丸で降りて、四条エリアで遊ぶことが多かったです。
    • 施設・設備
      良い
      表彰文化学部は2009年に設立したばかりの新しい学科です。 必修科目の予習や復習でパソコンを使うことがありますが、十分な数が揃っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内行事が多く、他学科の方と知り合う機会はとても多いと思います。 学内だけではなく、他大学のサークル活動に参加することも出来るので出会いを求め活動している方もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は専門分野に関する基礎知識を学びました。 3年次はゼミに配属され、私は本を読むのが好きだったのでイギリス文学を専攻しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イギリス文学研究
    • 所属研究室・ゼミの概要
      3年次ではイギリス文学における女性像を学び、4年次では「高慢と偏見」の魅力に触れ、他の文学作品等と比較研究していました。
    • 志望動機
      高校時代から英語が好きで、大学では英語を専門的に勉強したいと思い入学を決めました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:183583
157141-150件を表示
学部絞込

同志社女子大学のことが気になったら!

基本情報

所在地/
アクセス
  • 今出川キャンパス
    京都府京都市上京区今出川通寺町西入

     京都市営地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩5分

電話番号 0774-65-8411
学部 学芸学部現代社会学部薬学部生活科学部表象文化学部看護学部

同志社女子大学のことが気になったら!

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、同志社女子大学の口コミを表示しています。
同志社女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  京都府の大学   >>  同志社女子大学   >>  表象文化学部   >>  口コミ

偏差値が近い関西の私立文系大学

甲南大学

甲南大学

45.0 - 52.5

★★★★☆ 3.91 (784件)
兵庫県神戸市東灘区/阪急神戸本線 岡本
大和大学

大和大学

47.5 - 52.5

★★★★☆ 3.89 (208件)
大阪府吹田市/JR京都線 吹田
京都外国語大学

京都外国語大学

40.0 - 47.5

★★★★☆ 3.85 (401件)
京都府京都市右京区/京福電鉄嵐山本線 山ノ内
京都橘大学

京都橘大学

40.0 - 50.0

★★★★☆ 3.97 (415件)
京都府京都市山科区/京都市営地下鉄東西線 椥辻
佛教大学

佛教大学

37.5 - 47.5

★★★★☆ 3.91 (577件)
京都府京都市北区/京都市営地下鉄烏丸線 北大路

同志社女子大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。