みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 同志社女子大学 >> 表象文化学部 >> 口コミ

私立京都府/同志社前駅
表象文化学部 口コミ
4.20
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い20人ほどのクラスを名簿順に作られ、1、2年生はほとんど必修科目で埋まるので、そのクラスで活動することがほとんどです。それが私は結構しんどいなと感じてました。後半は好きな授業を取れるので自由度が高かったです。ゼミも専攻しているものに関わるボランティア活動の募集も沢山あり、いい経験は沢山できました。最大のポイントは就職活動のサポートです。エントリーシートの添削等は外部の機関を使ってましたが、金融関係の学校推薦が充実しており、目指している子にとっては環境は整っていました。ただ激戦なので最低限の成績は必ず必要ですが、テストにちょっと勉強するだけで充分取れる授業ばかりで私は苦になりませんでした。
-
講義・授業良いこれは教授によって大差があると思いますが、私の専攻していた教授はとても面倒見が良く、ギリギリまで卒論の準備をしていなかった私でも最後までフォローしてくださりました。
-
研究室・ゼミ良い人気の先生のゼミは成績順で決まりますので、ここでも成績は大事ですが、先述した通り、必死になって勉強しなくても充分な成績は取れるので、勉強することさえ怠らなかったらここの学校では上位の成績を獲得することができます。
-
就職・進学良い私は就活サポートを最大限に活用しました。いくつか学校推薦があり、中には学校推薦が通れば内定確実のものもあり(内定確実の行の推薦枠は関西の女子大の中で圧倒的に一番多かったです)、私はそれを利用しました。女子大なので金融の就職がダントツいいので、金融を目指している方はいい大学だと思います。
-
アクセス・立地良いキャンパスは2つあり、片方は非常に悪いですが、私が通っていたキャンパスは駅から徒歩10分で、御所の前を歩くのでキャンパスの環境はとてもよかったです。ただ校舎は古いものも多かったです。(私が卒業した時に大規模な工事があったので今は綺麗かと思います)
-
施設・設備悪い授業選択時、授業一覧が載っている冊子をわざわざ休みの時に取りに行かないといけなかったり、最初の頃は授業履修はマークシートで提出していたりと、設備が全体的に古臭かったです。
パソコンルームも数が少なく埋まっていることがほとんどで、大学でレポート作成などはし辛かったです。 -
友人・恋愛普通私は学外のサークルに入っており、学部の友達はほとんどいなかったです。女子校なので近くの京大や同大のサークルに入って恋愛はしています。
-
学生生活悪い私は学外のサークルに入っていたので、学内のサークルには入ってなかったので、周りが入っているその雰囲気での感じですが、あまり活発ではなく、小規模な中高の部活といったイメージです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は何の目的もなく、一番面白そうだなといった理由で選びましたが、この学科で、このゼミでしか経験ができなかった事を沢山しました。最初は勉強するぞといった意気込みも無くていいとおもいます。
-
就職先・進学先メガバンク
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428758 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い学科では日本語教育について学びたい人にとっては、実際にさまざまな経験をされた先生も多いので深く学べると思います。
また、実技の授業もあるので工夫しながら学べました。 -
講義・授業良い履修の組み方は、自分が取らなければいけない授業以外は好きな授業を学べるので広い範囲で学べました。
単位は、授業に出れて課題をだせば取れる授業も多く取りやすかったです。 -
研究室・ゼミ良いゼミの説明会では、実際に履修されていた先輩の話を聞いたり選びやすかったです。
私が所属していたゼミでは先生、ゼミ同士で和気あいあいとできました。
卒論も何度も先生に話を聞いてもらいながら進められました。 -
就職・進学良い就活では、卒業された先輩の話を聞けたり、説明会も学校であったりと充実していました。
銀行や教師になる人が多く就職実績は良かったです。 -
アクセス・立地良い駅から徒歩10分以内と立地は良く、また買い物などにも電車で数分乗れば繁華街にでれます。
しかし、学校の近くにはあまりごはんをたべれるところは多くないです。 -
施設・設備良いキャンパスは綺麗です。
自由にパソコンも使え、ゆっくりくつろげるところもあります。
図書館も充実していて、自習できるところもあり、ゆっくり一人で勉強できます。 -
友人・恋愛良いサークルは近くの大学のを入れたり充実していて、繋がりが増えます。
学校内の部活動もさかんで友人もできやすいです。 -
学生生活良いほかの大学のサークルに入っていましたが文化祭など活動も多く充実していました。
大学でも文化祭がありにぎやかです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はなにを学びたいかまんべんなく学びました。
2年次から具体的に学びたいことを選び履修していきました。
3年次から実際にゼミのように学びたいことを中心に学び始めました。私は日本語教育について学び実技をしたりしました。
四年次にはゼミが始まり、卒論に向けてなにをしたいのか進めました。 -
就職先・進学先アパレルの販売職です。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430150 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価普通英語の文学などを勉強したい人にとっては、すごく充実した授業がたくさんありました。ただ、英会話の勉強を中心に考えてる人にとっては、少しもの足りないと思います。就職に関してはサポートが充実しているので、学生が相談しやすいような艦橋が整っています。
-
講義・授業良い教師の先生ついては、外国の先生も多かったのでフレンドリーで質問などもしやすかったです。講義中の雰囲気はアットホームな感じが多いです。
-
研究室・ゼミ良いゼミが始まる時期は3年生の時です。私が所属していたゼミは映像翻訳のゼミです。映画の翻訳をしていました。
-
就職・進学良い就職活動のサポートは充実している方だと思います。私の時は3年生の夏から就活対策が始まりました。そのおかげで私の就活はかなりスムーズに進み4月には内定をいくつかもらっていました。
-
アクセス・立地良い祇園四条が近いので学校の帰りはそこでよく遊んでいました。学校の周りはカフェなどが多かった気がします。
-
施設・設備普通英文学科の校舎は新しかったのでとても綺麗でした。図書館は蔵書も多く、DVDも借りて見ることが出来ます。
-
友人・恋愛普通女子だけなので、やはり苦手な方はかなりきついと思います。当然女子だけなので、学内の恋愛は少なかったと思います。サークルは京大や同志社でやっている人が多かったです。
-
学生生活普通学祭はかなり有名な人や旬な人を呼ぶことができるので、良かったです。サークルなどは京大や同志社でやっている人が多かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語文法、英文学が中心だったように思います。卒業論文は映画の翻訳とその映画が制作された当時のイギリスの結婚観について発表しました。
-
利用した入試形式ブライダル
投稿者ID:411881 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い古典から近代文学など幅広く学べることができました。また、同志社女子大学は興味のある分野を最初にいくつか選択し授業を受けた上で、最も興味がある分野について卒論を書き上げるという方式ですので選択を間違えることはありませんでした。
-
講義・授業普通どうしても、人数が多いので講義型どいう授業になります。人数が少ない授業は楽しかったです。
-
研究室・ゼミ良い研究室の先生は、ご自身の研究にも熱心で現役の専門家の方でした。こちらが熱心にすれば、答えてくれたのでとてもいい環境にあったと思います。
-
就職・進学悪い就職先は金融関係の会社が多いようにおもいます。ただ、サポートとしてはあまり熱心ではなかったように思います。
-
アクセス・立地良い今出川キャンパスは、地下鉄今出川駅から10分、京阪出町柳駅からは15分かからないぐらいです。ほとんどの人が、その2つの沿線を利用して通っていました。自転車通学も多かったように思います。バイク通勤は不可でした。
-
施設・設備普通私が在学している時はちょうど建て替えの時期でした。これから段々と校舎が新しくなっていくと思います。
-
友人・恋愛良い近所には同志社大学や京都大学があるので、交友関係は無限です。サークルや部活はそちらの大学のものに所属してる人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容表象文化学部では古典、近代文学、日本語教師などたしか4つにぐらいの分野を勉強することができました。先に書きましたが、この4つの中から徐々に卒論のテーマを絞っていく感じになります。
-
就職先・進学先大手金融会社、正社員、営業
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:265183 -
-
-
-
在校生 / 2011年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い少人数の大学なので教職員からのフォローが手厚いです。しかし少人数ゆえに、イベント等への熱意はほかの総合大学と比べると低いと思います。落ち着いた環境でじっくりと勉強に取り組みたい人には向いていると思いますが、キャンパスライフを夢見ている人には不向きかもしれません。
-
講義・授業良い大学の専任教師だけではなく、他大学の教師が教える講義がたくさんあり、そこが魅力です。また、他大学の講義を履修できるプログラムもあり、様々なことに興味を持って勉強することができます。
-
アクセス・立地良い京都御所の向かいという、日本文学を学ぶなら最高の立地です。繁華街も近くにありますので、とても便利です。
-
施設・設備良い国の重要文化財に指定された建物を教室として使っています。トイレがとても綺麗なのが女子大ならではだと思います。
-
友人・恋愛良い私の学科は落ち着いた人が多いです。そしてなぜか絵がうまい人が多く、授業中の落書きがもはや落書きのレベルではありません。
-
部活・サークル悪い部活はありますが、サークルはありません。部活に所属する人は少数派です。他大学のサークルに所属する人が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学作品についてではなく、日本語学について、日本語教育についても学びます。
-
所属研究室・ゼミ名現代日本語
-
所属研究室・ゼミの概要現代の日本語で使われている文法・音声・語彙について研究しています。
-
志望動機同志社大学の単位履修ができるため、レンガ造りのキャンパスに憧れたため。
-
利用した入試形式一般入試
-
どのような入試対策をしていたかとにかく過去問を何度も何度も繰り返して解きました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:81779 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価良い英語の文法や読み、聞きなど総合的に高校までの復習も兼ねてしっかり勉強できる。様々な英文の本を授業で与えられるので好奇心、興味も深くなる。ネイティブの先生も多く、英語により親しめる。パソコンやコピー機も自由に使え、自習するスペースも広く綺麗で、やる気のある生徒には環境が良い。
-
講義・授業良いネイティブの先生が数多くおり、翻訳や会話など正確かつ専門的な知識を学べる。語学だけでなくそこにまつわる文化や歴史、背景など広く学ぶことができる。
-
研究室・ゼミ普通3回生からゼミが始まる。どのゼミも少人数制なので教授としっかり相談しながら学べ、しっかりの自分の研究を見てもらうことができる。またゼミ合宿が数日間あるので、より真剣に取り組むことができる。
-
就職・進学良い様々な企業から面接の練習にきてもらうことがあるので本格的に練習することができるし、そこできぎよとの出会いがあるのが良い。ESの書き方や面接の仕方まで細かくサポートが有り心強い。
-
アクセス・立地良い今出川駅から徒歩5分。奈良方面からも行きやすい。出町柳駅から徒歩10分。京都府内、滋賀からも来やすい。京都駅から近いので乗り換えが便利。
-
施設・設備良い施設がまだ新しいので明るく綺麗。トイレも素晴らしく綺麗。自習室は広く新しく、使い放題のパソコンが数多くせっちされている。コピー機もたくさんあるので、大人数が使っていても待ちがほぼない。自由に使えるテーブルや椅子も様々なところにたくさんあるので勉強したり談笑することができる。そこで先生だちと気軽に話すこともできる、
-
友人・恋愛良い少人数制なので友達ができやすい反面、輪が広がりにくい。女子大なので学内の恋愛はなく、サークルなどで出会う多大学生との恋愛になる。
-
学生生活普通学内サークルは少なく、近隣のだいが、京都大学や同志社大学との共同サークルが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年は語学、それに付随する文化や歴史を総合的に学ぶ。文法や語彙力、読み、聞きなどしっかり学ぶことができる。3年、4年でゼミに入りしっかりと自分の研究したいものを研究する。
-
就職先・進学先製薬会社のMR,
投稿者ID:493284 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部英語英文学科の評価-
総合評価良い少人数のクラス、ゼミで学ぶことができるので教授との距離が近い。いつでも相談や質問をできる雰囲気、いつでも使えるPCルーム、カフェが充実している。
-
講義・授業普通授業は幅広く学ぶことができ、施設は新しいのでとても綺麗なので満足できます。教授たちも素敵なひとばかりですが、優しい人が多く、大目に見てもらえることも多いので授業としてのハリはそこまで充分でない。
-
研究室・ゼミ良い一つのゼミに10人前後。とても学びやすく研究しやすい人数設定。和気あいあいとしながらもしっかり一人一人に向き合ってくれます。
-
就職・進学良い早くから就活のための講座が何度にも渡って開かれます。履歴書の書き方などの添削もしっかりと対応してくれます。
-
アクセス・立地良い京都駅から20分程度。京都はもちろん大阪や奈良からも電車でアクセスしやすい。バスも多い。京都御所が目の前にあるので景観も素晴らしいです。
-
施設・設備良い今出川の校舎は比較的新しいので、校舎がとても綺麗です。まだ建設されたばかりの棟もあり、真っ白で清潔なイメージが強いです。トイレやテラスなども女性に大いに好まれる色合いと造りです。
-
友人・恋愛良い少人数制のため、友達ができやすい。イベント事はクラス単位で行われるので、みんなが参加しやすく素敵な思い出を作ることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年時は一般教養がメイン。単位を取れていればそれ以降はほとんど自分の興味のある授業を受けることができます。英文法を学び直すところから、英文学を読んだり、シェイクスピアの劇を全て英語で行ったりと英語に関することは何でも学べます。
-
所属研究室・ゼミ名アメリカ文化ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要アメリカについて興味のあること、例えば音楽、文学、歴史、人物について自分でテーマを決めて研究します。教授との距離が近く研究しやすかったです。図書館にもアメリカについての書籍がたくさんあります。発表する機会も多かったので多くの刺激を受けることもできます。
-
就職先・進学先製薬会社/MR
-
就職先・進学先を選んだ理由文学部でしたが製薬に興味を持ちました。研究職はむりでも営業であるMRになって製薬に関わりたかったのです。
-
志望動機英文学に興味があったこと、この学部の最大の特色であるシェイクスピア劇に興味があったことが志望動機でした。キャンパス、施設がとても気に入ったこともです。
-
利用した入試形式一般入試
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:183905 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い表象文化学部は受けられる授業が多いので、自分の専門ではなくても、興味のある授業をたくさん受けられます。他の学部の授業から刺激を受け、自らの学びに役立てることができます。学生は、学部によって全く違い、日本語日本文学科は真面目な生徒が多かったですが、英語英文学科は全体的に派手な生徒が多く、軽く衝撃を受ける場合もあります。勿論、全員がそうというわけではないので、自分がどういう風に授業に取り組むかという気持ちが大切になってきます。
-
講義・授業良い多くの授業が揃っているので、興味のある授業をたくさん受けることができます。しかしながら、2つのキャンパスのうち、片方のキャンパスでしか受講できない授業があったりするので、スケジュール上、諦めなければならない場合があります。
-
研究室・ゼミ良い様々な先生がいらっしゃるので、2年間 親身になってくれる先生を見つけると良いと思います。ゼミは2年になったら希望を出すので、1年生のうちに気になる先生の授業を受け、どんな先生なのかよく理解すると良いです。また、希望のゼミが定員オーバーになった場合は、1年の成績順で決められてしまうので、希望のゼミに入るために、成績はしっかりしておくべきです。
-
就職・進学良い就職セミナーや実践を頻繁に行っていました。企業側からの求人も多いです。就職活動に熱心な学生が多く、就職サポートセンターが混みやすいです。
-
アクセス・立地良い今出川キャンパスは、御所が近く京都らしい場所にあります。キャンパス自体は狭く、中心部に中学校があるので、教室の移動が面倒な時があります。京田辺キャンパスは非常にアクセスが大変で、滅多なことで授業を受けに行くことはしませんでした。
-
施設・設備良いジェームズ館など、古くから残っている建物がいくつかあり、昔の雰囲気を楽しめます。図書館が狭く、京田辺キャンパスや同志社大学から本を取り寄せなければいけないことが多々ありました。
-
友人・恋愛普通クラス同士のみんなは仲が良かったです。最初の1・2年はクラス毎で受講しなければならない教科が多く、週に数回は顔を合わせます。3・4年になると、皆別々のゼミに通うので、疎遠になっていくクラスメイトもいました。女子大学なので、他大学のサークルなどに入っているような子でなければ、なかなか彼氏は出来ないようでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容江戸時代の日本古典を学ぶことができます。
-
所属研究室・ゼミ名廣瀬ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要江戸時代の古典文学、先生は歌舞伎の専門です。
-
就職先・進学先大学で掲載されていた企業に就職しました。
-
就職先・進学先を選んだ理由大学で学んでいたことを活かせる職業だったため。
-
志望動機日本文学が学びたいと思い、近代文学・古典・言語とたくさんの選択があったため。
-
利用した入試形式一般入試
-
利用した予備校・家庭教師駿台予備校
-
どのような入試対策をしていたか同志社大学など、ワンランク上の過去問を解くようにしていたので、実際の試験は楽でした。
投稿者ID:118925 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良いずっと憧れていた京都にあり、近くには観光名所がたくさんあります。学びたいことをとことん学ぶことができ、サポート体制も抜群です。
-
講義・授業良いただ講義を聞くだけでなく、みんなで一緒に考えたり、発言をしたりすることで様々な人の意見が聞ける授業が多かったように感じます。
-
研究室・ゼミ良いとある作品について自分が調べたり、考察したことを発表し、フィードバックでは他のゼミ生からの意見ももらえるのでとても勉強になった。
-
就職・進学良い正直、就職に大学名は関係ないと思います。自分の頑張り次第で上にも下にも就職できるというのが自分の感想です。
-
アクセス・立地良い駅から徒歩10分以内にあるのでアクセスはいいと思います。駅から少し歩く距離があるので急いでるときには少しイライラしてしまうかもしれません。
-
施設・設備良いとにかく綺麗で、洋風建築が取り入れられ、京都という和の地に近代的な造りになっています。ドラマの撮影にも来たほどですから。
-
友人・恋愛悪い隣には共学の同志社大学がありますが、ほとんど交流はありませんし、自分から友達の輪を広げようとサークルや同好会に入らなければ友人関係は狭いままです。私は3年になってようやく友人関係の輪を広げることができました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分が学びたいと思ったことをとことん学ぶことができます。
-
就職先・進学先販売営業職
-
就職先・進学先を選んだ理由大学時代に販売のアルバイトをしていて、やりがいのある仕事だと思ったから。
-
志望動機もともと本を読むのが好きだったから。憧れていた京都の地にあるから。
-
利用した入試形式その他
-
どのような入試対策をしていたか内申点を上げること。そこそこ勉強をがんばること。高校受験の時点で有名な大学へ行けるかは決まっていると思う。
投稿者ID:67575 -
-
-
-
卒業生 / 2010年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。表象文化学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い女子大で格式高いと思われがちですが、勉学だけでなくサークル活動などでも活気に溢れ、他校との交流も盛んです。学科や専攻の特色が色濃く出るため、倦厭する人もいるかもしれませんが、色々な考え方の人と交流ができると考える人には、楽しめる大学だと思います。
-
講義・授業普通一つの学科だけでも、3年次になると専攻に別れるため、多くの先生がいらっしゃるので、どの先生に学べばいいのか迷う人も居ます。しかし、どの先生も個別に相談にのっていただけるため、学びたいことが明確であれば、より合った先生を推薦してくださったり、不明瞭ならば親身になって、総合的に一緒に考えてくださいます。授業は、先生にもよりますが、本大学の授業は基礎から学び、より深く発展したディベートを出来るので、予備知識が無い人でも学びやすいと思います。
-
研究室・ゼミ良い例えば日本語日本文学科でも、近代文学・古典・現代日本語・日本語教育と、4専攻に分かれ、さらに各専攻2名以上の先生がいらっしゃるので、ゼミが豊富である。
-
就職・進学悪い文系のため、「就職」となると枠が狭くなりますが、教師志望や進学希望の方であれば、授業や支援センターがしっかりとしているため、サポート面では充実しているように思います。
-
アクセス・立地良い今出川キャンパスは、京都御苑の北に位置しており、近くには商店街や飲食店もあるため、良い環境です。また、京阪出町柳駅・地下鉄烏丸線今出川駅が近く、バス停も多いので交通の便が非常に良いです。
-
施設・設備良い昔からの校舎を多く利用していますが、補修を行っているため危険であったり不便であったりということはありません。購買が1箇所しかないのが難点ですが、学校の周りが比較的栄えているので、さして問題ではないかと。
-
友人・恋愛良い女子しかいないためグループに分かれがちですが、学びたいことや趣味が合致しやすく、その上で好みが違った人と出会うことができます。私は、「一生仲良くできる」と思えるほどの友人と出会えました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容近代文学を専攻し、太宰治を中心に夏目漱石や志賀直哉の作品について学びました。余談として、卒業論文は太宰治「きりぎりす」の作品批評で書きました。
-
所属研究室・ゼミ名近代文学 宮崎ゼミ
-
所属研究室・ゼミの概要半年に一度、近代文学の作品について自らが研究・考察した内容を発表し、ディベートした上で内容を深めていく、ということをします。
-
就職先・進学先運輸(タクシー)
-
就職先・進学先を選んだ理由本社が京都で歴史があり、事務職を希望していたため。
-
志望動機本が好きで、文学について学術的な視点から考えられるようになりたかったから。
-
利用した入試形式AO入試
-
利用した予備校・家庭教師自学自習のみ
-
どのような入試対策をしていたか主要教科(私の場合、国英)の参考書を買い、一度やり終えたら、もう一度解いていました。その他の教科は、教科書の内容をノートに整理していました。
投稿者ID:65225 -
同志社女子大学のことが気になったら!
基本情報
同志社女子大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、同志社女子大学の口コミを表示しています。
「同志社女子大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 京都府の大学 >> 同志社女子大学 >> 表象文化学部 >> 口コミ






















