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同志社女子大学
出典:Doujo koho
同志社女子大学
(どうししゃじょしだいがく)

私立京都府/同志社前駅

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偏差値:42.5 - 50.0

口コミ:★★★★☆

4.19

(848)

学芸学部 メディア創造学科 口コミ

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★★★★☆ 4.49
(70) 私立大学 44 / 3651学科中
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7021-30件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実していると感じる最大の点は、受講科目の選択肢が多いことです。幅広く科目が設けられているため、自分の興味のある分野を突き詰めて学ぶことが出来ると実感しています。
    • 講義・授業
      良い
      演習系の科目では設備の整った部屋で演習を行うことが出来ます。少人数の授業も多く行き届いていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの始まる時期に関しては学科にもよりますが、私の学科では2年からゼミが始まり、各ゼミで説明会も行われます。
    • 就職・進学
      良い
      就職活動はまだ行っていないのですが、学科の専門分野で働く人も多いようです。就職に関する説明や相談の場も設けられているようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      京田辺キャンパスの周りは殆ど飲食店もなく、不便です。近鉄線は普通電車しか止まりません…実家が京田辺市に近かったり下宿でなければ通学時間はかなりかかります。
    • 施設・設備
      普通
      パソコンやWi-Fiなどの設備はある程度整っていると思う。トイレや教室は綺麗にされている。しかし、空調が効いていない。廊下や教室がとにかく寒くて凍えている。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の友人関係はとてもよいです。クラスが分けられているので、サークル以外だとその中で仲良くなるケースが多いのではないかと思います。恋人は女子大なので外で見つけるほかないと思われます。
    • 学生生活
      良い
      同志社大学と行なっている部活に入っています。部活のイベントは非常に充実しており、日々の活動内容も普段の大学での勉強にも役立つと思っております。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必修科目中心にメディア関連について学びますが、2年次以降それぞれ興味ある選択分野にわかれていく、という感じだと思います。選択する分野ですが、テレビ系のメディアやwebや出版物のデザイン、映像制作、サウンドデザイン、カメラを扱うことなど様々です
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:411293
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メディアのことを学びたい学生にはとてもよい環境だと思います。1年次春学期では初歩的なことを学び、秋学期から本格的な講義が増えた印象です。
    • 講義・授業
      良い
      元新聞記者、元テレビ会社プロデューサー、放送作家の先生など様々な分野の講師の先生方の授業を受けることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の関心のあるゼミを選択することができます。様々な種類のゼミがあると聞いています。
    • 就職・進学
      良い
      キャリア支援センターが京田辺キャンパスにはあるので充実していると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は近鉄興戸駅、JR同志社前駅です。二本の路線が走っていますが立地がよいとは言えないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      校舎、設備などまだ新しく綺麗なものが多いです。普段学校生活を送るにあたって不自由を感じたことは無いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      同志社女子大学の学生は同志社大学のサークルに所属することができ、私も同志社大学のサークルに所属しています。交友関係も広がり楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は総合的なことを学びます。これからの社会を生きていく上でパソコンの知識はなくてはならないものだと思いますのでとてもよいと思います。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:274047
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生と生徒の距離が近く、信頼関係が築けるのでとても良いです。
      機材も沢山あるので様々な分野を学ぶことができます!!
    • 講義・授業
      良い
      様々なメディアで活躍している人が講師として指導してくださり、表舞台も裏舞台も知ることができます。
      多くの視点からみることにより、
      メディアそのものを理解できるようになるのでとても良いと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年から始まるゼミでは、影山先生のゼミ、川田先生のゼミなどから関心のあるゼミを選びより深く自分の目指しているものを研究し、学ぶことができます。
    • 就職・進学
      良い
      金融企業に強く銀行員になる人も多いようです。そして、学部ならではのメディア関係の就職も多くいるようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りは同志社前駅で駅から学校は3分くらいなので、
      とても近いです。しかし、周りにはカフェや遊ぶような施設がないので、そこは不便かなとおもいます。
    • 施設・設備
      普通
      設備はとても充実していて、新しい機器があります。
      録音ができる部屋などあり、実践的に学ぶことができるようになっています!
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は女子しかいないので、リラックスして楽しい日々を過ごすことができますし、お互いの個性を尊重しあえます。恋愛はすぐ隣に同志社があるのでサークルに入れば出会いはあるとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディア学科では1年に広くメディアについて学びます、
      イラスト、カメラ、報道についてなどを学び2年からは自分が学びたい分野を絞りより深く学んでいきます。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:222640
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2023年06月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      最終的に自分の興味のあることが学べたのでよかった。ただ現在の仕事ではメインで活かしていないが、大変満足する仕事に就職できたので感謝しています。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味に合わせてさまざまな科目がある。基礎から学べるので安心。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミ選びは人気が偏るが、希望のゼミに入れれば楽しいと思う。日頃から先生と関わるのが大事かも。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートの講義などはあるが、あくまで個人戦の就職活動になる。
    • アクセス・立地
      普通
      京田辺キャンパスは田舎だが治安は良い。今出川のほうが栄えているような印象。
    • 施設・設備
      良い
      私立なだけあって綺麗。設備や機械も充実していた。カメラなども借りられた
    • 友人・恋愛
      普通
      他校のサークルに入れば出会いはある。人はそれぞれだが、学科によって特色はあった。
    • 学生生活
      普通
      学祭は家族も呼べる。学内のサークルはあまり充実していないので、他校のサークルも探すと良い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアデザインやプログラミングのほか英語などの教養もある。
      学年が上がると興味に合わせて科目がある程度選べます。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
      地方公務員に就職。ただ、大学でのサポートはとくになく、自分で探して試験を受けたので、大学の力はない
    • 志望動機
      パソコンが得意で、興味があったから。また同志社ブランドにも惹かれた。
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    投稿者ID:921216
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2018年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      色々な授業があり、自分の幅を広げることができる場所だと思っています。個性的な人がとても多く、刺激になります。
    • 講義・授業
      良い
      本当に多くの先生がいて、沢山の種類や分野の授業があるので、自分にあったものが見つかると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生の春からもう選考が始まり、秋には授業が開始されるので、2年半という長い期間をゼミで過ごすことができます。
    • 就職・進学
      悪い
      就職の実績はバラバラなのであまり参考にはなりません。
    • アクセス・立地
      悪い
      周囲にはほとんど何もなく、キャンパスライフという名の程ではありません。駅からも遠くかなり不便です。
    • 施設・設備
      良い
      施設自体はとても清潔に保たれています。女子大学ならではかと思います。
    • 学生生活
      良い
      まわりのだいがくのサークルに入り人が多いと思いなし。京都府ということもある数的には多いのではないかとお思います。とても充実した生活を送ることがでくると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      おもにはメディアのことが中心で作る。エンターテインメントやパソコンのデザインやプログラミングなどなど多くの分野を学ぶことができると思います。
    • 就職先・進学先
      放送局のグループ制作会社
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:477275
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      キャンパスは環境・立地 共に良い場所にあります。
      比較的真面目な学生が多く、ゆったりマイペースに自分のやりたいことを続けられる学校です。
      先輩の後輩へのサポートや、キャリアセンターの就活生へのサポートも厚いのも特徴です。
      隣にある同志社大学とは単位交換制度も充実しており、より幅広い分野を授業を通して学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      各専門の先生たちの手厚い指導が充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      学科卒業生の就職率は約98%であり、自分の夢を実現するために各資格等、充分なサポートがあります。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎の中にあるので、環境は良いです。一人暮らしをされている学生の方も生活環境はある程度整っているようです。
      京都駅から30分かかり、最寄駅が15分に一本の頻度でしか電車が来ません。奈良までも30分です。
    • 施設・設備
      良い
      特に人気であるのが図書館のAVライブラリーです。
      授業がない時間帯を利用して観たい映画を好きなだけ観ることができます。また音楽CDも豊富に揃えられており、こちらも利用されている学生の方が多いです。
      隣の同志社大学へは徒歩ですぐなので、そちらにはお洒落なレストランもあります。
      お昼時などは人気です。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:330620
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      設備も整っているし、校舎も綺麗だし。大学生活を送るのに不自由は特にないとおもいます。
    • 講義・授業
      良い
      面白い授業や、実践的な授業が多いです。 単位取得もそんなに厳しくないので、充実していると思います。 資格講座も格安で受けられるので、そこはポイント高いとおもいます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      どのゼミに入るかにもよると思いますが、ゼミ選考に成績が関係していないのは素敵だと思います。面接でしっかりアピールすれば、希望のゼミに入れる可能性が誰にでも等しくあります。
    • 就職・進学
      普通
      就職にそこまで強いという話は聞いたことありませんが、不利でもないと思います。銀行に就職する人がおおい印象ですが、女子大なので仕方ないかなと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセス最悪だと思います。定期券の無駄。京田辺に価値がないです。
    • 施設・設備
      良い
      設備はバカみたいに充実してます。高い授業料だけあるなぁって感じです。利用しまくれば大いにプラスになると思いますが、使わなかったらほんと授業料の無駄です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      女子大に期待はしないほうがいいと思います。出会いが欲しければ、隣に共学の同志社大学のキャンパスがあるので、そっちのサークルに入ればいいとおもいます。
    • 学生生活
      良い
      同志社大学のサークルにいけば充実してます。同志社女子大学の部活は別に活発じゃないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的に、パソコンの扱い方から各ソフトウェアの扱い、撮影機材の取り扱いなど、幅広く学べます。卒業する頃には、事務作業にこまることは無いんじゃないかなぁ
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:289196
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      映像を作りたいとか写したいとか、画像編集技術をつけたいとか目標がある人はもちろんのこと 目標がない人でも基本知識からそこそこ詳しくなるまでパソコンやソフトウェアに詳しくなれるので オフィスで働くときにとても役立つと思います。
    • 講義・授業
      良い
      プログラミングから画像編集まで様々なことをプロフェッショナルの方に教えていただくことができます。 また、授業外でも土曜日などに情報メディア生向けで自由参加のワークショップというのがあり、 去年度だとLINEスタンプを作ってみる講義や今現在だとエフェクト、プログラミングのワークショップをやっています。なので授業以外にもたくさんの事を学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      一回生なのでまだ分かりません。しかし沢山の選択肢があるのできっと進みたい道に通ずるゼミがあると思います。評価はよいことを聞きます。
    • 就職・進学
      良い
      専門職につく数は少なくないと思います。またWordなどを授業でするため就職にも役立つと思っています。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく田舎。京都の端です。なので遊ぶところもないし、ご飯を食べるところはいくつもあるようですが 遊びたければ京都市内まで行くか大阪市内まで行くかといった感じでおそらく50-60分かかるのではないかと思います。しかし学習環境はとても良いです。 その他にいいところは都会(人が多い京橋等)に向かう電車ではない・都会に向かう時は初めの方に乗れるため朝一でなければほとんど座れるのではないかと思います。これはすごく有難いです。
    • 施設・設備
      良い
      無償で機材を借りることができるし、Windows搭載機とMacintoshのパソコンが それぞれ情報メディア学科の教室に分けて何台も設置されているため色々なものに触れることができます。 専門学校ほどではなくとも私大にしてはかなり施設は整っている方だとおもいます。 校舎も赤レンガで雰囲気がいいし気に入っています。
    • 友人・恋愛
      悪い
      もちろんですが女子ばかりなので男性との出会いはないです。周りはバイトやサークルで頑張って出会いを探そうとしています。自分から動かない限り彼氏はできないと思います…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      パソコン貸与の時は接続方法から教えてくださり、基本知識、そして様々なジャンルで発展まで勉強できます。
    • 志望動機
      Photoshopでイラストを描き、編集したりと出来るようになりたかったため。 またオフィスワークで役立つワードやエクセルが使えるようになりたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個人塾
    • どのような入試対策をしていたか
      塾で配布されたプリント、市販のものを主に使っていました。 過去問は直前の1ヶ月のみ使いました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:126836
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来やりたいことが決まっている人にとってはもちろん専門的な知識を深めることができるし、
      やりたいことが決まっていない人でも他の学科に比べパソコンのスキルが身につくので将来の選択肢が広まるとてもよい学部だと思います。学習環境も整っているし落ち着いて学ぶことができます。
      しかし総合的に見ると立地が田舎の方だったり、恋愛的な出会いは作ろうと思わないとなかなか無いのでその分評価を4にしました。
    • 講義・授業
      良い
      1年次では基礎科目が必修で組まれていて、WordやExcel、PowerPointはもちろんPhotoshopなどを基本的なところから教えてくれるので、人によって遅れてしまうこともなくサポートもきちんとしてくれるため安心して授業に挑めます。
      2年次からは自分のやりたい事をかなり専門的なところまで勉強することができるのでかなりのスキルアップが望めると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私はまだゼミに触れていないのであまり明確には言えないのですが、
      情報メディア学科のゼミは多岐にわたってプログラミング系だったりデザイン表現系だったりと様々なゼミがあるのできっとしたい研究ができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      学内にはキャリアサポートセンターというものがあって沢山の支援を受けることができます。
      そしてやはりこの学科の強みである専門性を生かして希望の就職先に就くことができた人もたくさんいます。
    • アクセス・立地
      普通
      立地は都会だとはとても言えません、しかし学校の周りはとても静かですし勉強するにあたってとてもいい環境だと思います。
      ただ、JR線の最寄駅である京田辺駅には快速がとまるのですが、近鉄線の最寄駅である興戸駅には普通しか止まらないのでなかなか電車がこないのが難点だそうです。
    • 施設・設備
      良い
      メディアサポートセンター(:通称MSC)という専門的知識を持つ各分野のプロフェッショナルがいるサポートセンターがあって、そこでパソコンについてなどどんなことでも聞けたり、一眼レフやビデオカメラ・液晶タブレットを借りることができる施設があります。なので学外で何かをするには自分だけでは難しい、といった時でもMSCで機材を借りれば自己的に創造できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な友人ができます。そして自分の意見を持った人が多く、入学時には同い年なのにこんなに大人っぽい人が多いものなのかと驚きました。
      しかし恋愛のチャンスは自分で作らないと全くありません。彼氏が欲しければ近隣の共学大学のサークルに入るか(隣の同志社のサークルに入っている人は多いです。あとは京都大学など)バイト先で見つけないと4年間恋愛体験がないまま終わってしまうことも十分にあり得ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      パソコンについての基本知識や基本技術、またはメディアの基本知識を学ぶことができます。
      もちろん自分が望めば2年次から、より専門的な知識・技術を身につけることができます。
    • 志望動機
      私はやりたいことがなかったので、パソコンは得意ではなかったけど基本操作ぐらいはできるからもっとパソコンの技術があれば就職の際にも何かの役に立つのではないかと思ったのが始めのきっかけです。
      そして同志社女子大学や他の大学の情報メディア学科を調べていると、この学校の情報メディア学科では施設も飛び抜けて整っているし選択肢も幅広かったのでここなら学んでいく上で自分のやりたいことが見つかりそうだと思ったからです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      第一ゼミ
    • どのような入試対策をしていたか
      英語は単語をざっとさらい、長文を沢山しました。
      そしてその長文の中で前後の文から単語の意味を推測できるようにしました。
      過去問はほとんどしたことがないままでした。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122594
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    学芸学部メディア創造学科の評価
    • 総合評価
      良い
      情報メディアと言うだけあって、他の学科では学べない専門的な科目がたくさんあり2年次から本格的に学ぶことができます。私は今1回生なのですが、1回生のときから選択科目にそれぞれ2年次から選べる専門科目の入門のようなものがあるので、まだやりたい事が決まっていなくてもじっくり考えることができると思います。機材もすごく揃っており、カメラやマイク、液晶のペンタブなど自分では高価で買えないものも無償で借りることができるので学びに役立ちます。ただ立地が結構田舎の方にあるので神戸や大阪など都市のほうから来ようと思うと時間がかかってしまいます。そこが評価-1の理由です。それでも学校周りはいつも静かだし、学内ももちろんのことですが勉強するにはとてもよい環境だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      びっくりするぐらい情報系に詳しい人ばっかりです。もちろんのことなのですが。それに、人によってついていけなくなるかもしれないような(主にパソコンを操作する)授業ではサポーターが常に付いているので安心して受けることができます。専門的な知識が沢山身につくので授業はすべて楽しいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは2年秋から始まるので詳しくは分からないのですが、ざっとゼミの表をみるだけでも映像系だったり本当にたくさんの選択肢がありました。
    • 就職・進学
      良い
      他の同じような情報メディア系よりも専門的な職につける割合は高いと思います。しかし思い通りにいかない人ももちろんいるので、自分次第です。
    • アクセス・立地
      普通
      田舎なので、駅の周りから学校までに遊べるような場所は残念ながらありません。ただご飯を食べられるところはあります。鳥貴族やココスなどなど。
    • 施設・設備
      良い
      音楽・看護・薬学は専門の建物があります。学内の設備もとても充実しています。ただマイナスにしているのは部活の練習室です、看護棟ができてから練習室は仮のものになってしまったようで、今もずっと仮の建物のままです。けして広くはないため改善されればもっといいなと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人は個性的な人も多くすごく刺激になります。常識のある人ばかりなのでトラブルも少ないです。しかし当たり前ですが女子大のため学内での出会いは皆無です。(笑)でも同志社との合同サークルも多いので出会うチャンスを作ろうと思えば作れます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      今は一回生なので基本的なことから学んでいます。Word、Excel、PowerPointやPhotoshop、Illustratorなどです。一から学んでいくことができます。(Word?PowerPointは上級クラスあり)
    • 志望動機
      動機はしっかりしたものではなく、やりたい事がなかったからです。勉強が好きではなく、強いて言えば落書きが好きだし作り出すものが好きだな?と思ったのでこの情報メディア学科に興味を持ったのが始めです。結果的にそれは凄く正解でした。選択肢がたくさんあるし、やりたい事を見つけることができました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      第一ゼミナール
    • どのような入試対策をしていたか
      公募推薦の2科目受験のため、英語に力を入れて勉強しました。英語がとても苦手だったので文法をひたすら反復し、長文をこなし、単語は長文の中で推測できるようにしました。一応単語の勉強もしていましたのですが暗記が苦手だったのであまり覚えられませんでした。
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    投稿者ID:116490
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同志社女子大学のことが気になったら!

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基本情報

所在地/
アクセス
  • 京田辺キャンパス
    京都府京田辺市興戸

     学研都市線「同志社前」駅から徒歩7分

電話番号 0774-65-8411
学部 学芸学部現代社会学部薬学部生活科学部表象文化学部看護学部

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このページの口コミについて

このページでは、同志社女子大学の口コミを表示しています。
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