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私立京都府/七条駅
文学部 口コミ
3.98
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価良い多くの個性的な先生がいらっしゃるので、学びはとても楽しいです。周りの人たちと多くの学びを得られること間違いなしです。楽しく協力しあって、将来に向かって頑張っていってほしいです。
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講義・授業良いさまざまな専門・分野の先生方が集まっているので、どの質問にも丁寧に答えてくださります。なので、自分が知りたい、学びたいことを追求できると思います。
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アクセス・立地普通京都駅から直通のバスがありますし、市バスでも近くまで来ます。京阪の駅からは徒歩で10分で着きます。交通の便はすごく便利だと思います。周りには清水寺や博物館があったり、学ぶには最適な環境だと感じてます。
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施設・設備良い一番好きな施設は図書室です。有数の所蔵数をほこり、探している本はすぐに見つかります。静かで落ち着くので勉強したり、調べものしたりするのにも最適な場所だと思います。また、カフェはいくつかあってとてもおいしいです。パフェを食べたり、コーヒーを飲んだりしながら、ずっと友達とおしゃべりをしてしまいます。
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友人・恋愛良い全国から集まっているし、様々な性格のひとや個性的な人が多いので楽しい生活を送れます。他学科の人とも関われるし、多くの人から多くのことを学べる学園生活です。
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部活・サークル普通ラクロス部から能楽部まで幅広いサークルがあります。また、学科の特徴を生かした考古学研究会やアパレル造形同好会など様々なことを学べるサークルも存在します。入りたくなる部活・サークルが見つかること間違いなしです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容東洋史・西洋史・日本史、どの時代も学ぶことが出来ます。
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志望動機本場京都で日本史を学びたかったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をずっと解いていました。
投稿者ID:27007 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い真面目に勉強する気があるなら、他学部の講義も受講できるようになっていたので刺激になってよいと思います。ある程度ネームバリューがあるので「京女の学生」というだけで、学外の方に「真面目」「賢い」と印象を持たれます。就職活動の際は、学校指定の履歴書だと通常よりも大きい写真を添付しなくてはいけないので、少々割高になりますが、その分インパクトがあるようです。
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講義・授業良い今はどうか分かりませんが、あまり基礎教養的な、高校の延長のような講義がなく、専門分野ごとの概論の講義から学ぶことができました。1回生と2回生の一部が同じ講義を受講することが多いので、中には、はじめの内は先生のおっしゃっていることが理解できないものもあります。そこで「分からない」で終わらずに「それはどういう意味だろう」と疑問を持って先生に質問するとか、図書館で調べてみるとか、自分から積極的に学ぼうとする人には答えてくれる環境になっていると思います。学科の先生のお部屋(研究室)は、場所も在室かどうかも分かりやすかったです。
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アクセス・立地普通寮生だったのでよく分かりませんが、駅・スクールバスのバス停からは少し離れているようです。坂の上で階段もあるので、いい運動になります。近くに大谷本廟や清水寺など歴史的な寺社や観光地があるので、講義が1コマ空いたときなどは散策に行く人もいます。
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施設・設備良い学科の校舎に図書室の分館があり、学科で使うような図書はだいたい揃っているので便利です。学科の先生のお部屋も同じ校舎内なので探しやすいです。
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友人・恋愛普通真面目に勉強する人が多かったです。ただし、あまりおしゃれな子はいません。芋っぽい、すっぴん=大国の子だな、というのが学内の共通認識でした。あといろんな意味でオタクも多いです。京女の高校からの進学組みは最初から仲が良い印象でした。寮や外国語の講義、部活やサークルなどで他学部の人と交流する機会があります。女子大なので学内での恋愛事情は分かりません。国文学部はわりと晩生の人が多いのかあまり学外に彼氏がいるという話は聞きませんでしたが、いる人にはいました。
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部活・サークル普通部活・サークル・同好会とそれぞれ文武多種多様にありましたが、5月までに入部しないとあとからは入りにくい印象でした。学内ではなく、京都大学の運動部のマネージャーになる人も少なくなかったです。京都大学と合同の部活・サークルもいくつかあるので、男っ気がないのがつまらない人はそういうところに入るとよいかと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容時代ごとの文学や韻文・散文、日本語の文法や方言、文学史、古典籍の読み方について、概論から学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名国語学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要国語学、つまり日本のことばに関することであれば何でも卒業論文のテーマにして研究できます。先生は方言が専門の方でしたが、Twitterをテーマにした人もいました。
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志望動機国語が得意で、それを活かし、それを深く学べる学科だったので。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか大学概要をよく読み、志望動機を担任の先生に添削してもらい、面接指導を受けました。
投稿者ID:26659 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部史学科の評価-
総合評価普通学部が少なく、そのため学生も少ない。女子大のため少し閉鎖的かも。女子大初の法学部ができたのは、喜ばしいことだとおもう
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講義・授業普通基本的に出席していても、試験で点数が取れないと単位は取れない仕組み。勉強するにはいい環境。授業の質も、専門的な分野を勉強したいならいい。
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アクセス・立地悪い山の上にあり、かなり通いづらい。ロケーションはいいが、立地は京都でもワースト入りするはず。バスに乗るしかないのは、経済的にきつい
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施設・設備普通新しい校舎と古い校舎の違いがひどい。生協やカフェテリアなどがなく、他大学によく入り浸っていたため、作ってほしい。女子大なのにあまりせつびが充実していない。
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友人・恋愛普通歴女があまりに多かった。私は歴史にまったく興味が無かった。基本イイ子ばっかり。
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部活・サークル普通サークル数が少なく、他大学と合同で活動するところも多かった。入りたいサークルがないというのが一番悲しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容歴史についての一分野のみ掘り下げることができる。
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所属研究室・ゼミ名近現代日本史
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所属研究室・ゼミの概要近現代の日本史全般について
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就職先・進学先日本道路交通情報センター
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就職先・進学先を選んだ理由アナウンスがしたかったから
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志望動機基本的に法律について他学部で勉強していたので、それに関する論文を書けるのは近現代ゼミだけだったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかほかの大学にいきたかったため、その大学の記述対策をしていた
投稿者ID:23304 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い古代から近代まで幅広く分野をカバーしているので本当に日本文学について学びたい人にとってはとてもいい学校だと思います。日本文学にあまり興味がなく入ってしまった人はもったいない学生生活になると思いますがそうでない人にはおすすめです。大学へのアクセスも京都駅からバスで15分、歩いても30分で周りが緑に囲まれていて勉強するのに最適な環境です。
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講義・授業良い様々な分野をカバーしていて、1、2回生では幅広く学んでいくことができます。3、4回生から自分が選択した専門の分野に入っていきます。附属されている図書館には豊富な書物が所蔵されていて、研究のための環境が整っています。昔の珍しい資料も保管されていて、年に一回展示がされるので理解を深めることができます。
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アクセス・立地良い京都駅からバスで15分、歩いても30分くらいです。周りを山に囲まれ落ち着いた静かな環境で勉強することができます。所属していた国文学科は他の校舎と少し離れたところにあるので移動教室で他の校舎に移動しなければならないときは少し大変でしたが、基本的には便利なところに位置しているのではないかと思います。
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施設・設備普通校舎自体は古いです。古いけど伝統を感じさせてわたしは好きでした。わたしが卒業する年にトイレの改装などを行っていました。現在の姿を私は知らないのですが、私がいたころよりもきれいになって使いやすい校舎になっているのではないかと思います。文学部の校舎は他の校舎と少し離れているのに、売店などがないところが少し不満でした。
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友人・恋愛普通基本的にはまじめに努力する人が多かったです。他学科の先生や周囲の大学からも京女生はまじめだ、という評判をいただいていました。個性的な人も多かったです。
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部活・サークル普通わたしはサークルに所属していなかったのですが、見たり聞いた感じでは充実していました。同じ国文学科の子は連歌部というサークルを新たに作って活動していたりして、とても楽しそうでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本文学について古代から近代まで幅広く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名近代文学ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要近代文学を学び研究することができます。
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就職先・進学先福祉施設での介護職
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就職先・進学先を選んだ理由福祉施設でのアルバイトの経験から福祉関係に興味を持ったため。
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志望動機日本文学について学びたく、ここの環境なら四年間しっかり学べると思ったから。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を繰り返し解きました。
投稿者ID:22285 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価良い京都好きの人なら、本当に楽しめる学校だと思う。文化財も周りにたくさんあり、恵まれた環境。生徒も落ち着いた雰囲気の学生が多いので、落ち着いて勉学に励める。ただ、校舎が少し古く、仏教系の大学という感じでか、地味な印象。サークルもある程度数があり、他大学との交流も盛んである。
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講義・授業良い自分の学科の授業だけでなく、他の学科の授業もオープン科目として受講出来る。先生方も、有名な先生もおられ、授業内容が魅力的なものが多かった。仏教系の大学なので、仏教の授業もあるが、思ったよりためになり、面白かった。
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アクセス・立地良い付近に、地下鉄の駅があり、また京都駅から大学のバスが出ているため、アクセスは良好であると思う。ただ、繁華街から少し離れているので、周辺にお店がたくさんというわけではないが、生活には困らない。
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施設・設備普通新しい校舎もあるが、基本的に古い校舎が多い。内部も古い。学食は何か所かあるが、新学期などはとても混む。銀華殿という大学のシンボル的な建物はとてもキレイ。
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友人・恋愛良い生徒は落ち着いた雰囲気の学生がほとんど。落ち着いて、勉学に励める感じ。恋愛関係は、女子大学なのでサークルなどに加入すれば、他の大学の学生と出会える。京都大学との交流が特にさかん。
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部活・サークル普通前問で書いたように、他の大学との交流がさかんである。サークルの種類も多くはないが、それなりにある。ただ、部室がもう少し広ければなぁ、と思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の文学について、京都という歴史ある恵まれた環境で、古典から近代まで幅広く学べます
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所属研究室・ゼミ名日本古代文学
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所属研究室・ゼミの概要日本の古代の文学について、当時の資料に基づきながら研究する
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就職先・進学先電材関係を扱う商社
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就職先・進学先を選んだ理由就業場所、社員の雰囲気
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志望動機歴史ある京都という場所で、古典文学を学びたかったから
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか希望外の学校だったので、特に対策はしていなかった
投稿者ID:21871 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価良いまじめで勉強熱心な人が多く、いい刺激を受けます。また、教員を目指す人が多く、中学・高校の教員免許だけでなく、小学校の教員免許の取得を目指す人も中にはいます。他学部の人とも仲良くなったりします。
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講義・授業良い英文学科では、英米文学、英語学、異文化理解、英語教育など、幅広い分野を勉強することができます。個人的には、文学系の講義が多かったと思います。私は英語学専門ですが、英米小説、詩、映画など、文学系の講義をたくさん受けました。ただ、英文学科の人数が多いので、英米文学や英語学の講義(特に1・2回生向けの講義)を少人数だったら良かったなと思います。
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アクセス・立地普通京阪七条駅からのアクセスに関しては、徒歩20分ほどで行けますが、途中で坂道があるので、そこが大変です。帰りは下り坂なので楽です。
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施設・設備良いここ数年で、新しい校舎ができたりしているので、とてもきれいです。特に御手洗いは最高です。全体的に女子大らしい雰囲気を醸し出しています。
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友人・恋愛良い基本的にまじめな人が多く、関西だけでなく、北海道から沖縄まで、いろんな地域から入学してきます。学科内では名前順なので、自分の名前の前後の人と仲良くなる確率が高いです。
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部活・サークル普通部活もサークル活動も活発です。特に人気なのが、京小町という踊りのサークルで、初心者でも参加できます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英米文学、英語学、英語教育など幅広く学べます。
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所属研究室・ゼミ名英語学(主に形態論)
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所属研究室・ゼミの概要語の語形成、接辞の下位範疇化素性
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志望動機いろんな分野を学べる。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を何度も解きました。
投稿者ID:21561 -
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卒業生 / 2010年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い寮はキャンパス内にあるので、「通学」という面では非常に便利ですが、門限も厳しく、また様々なルールがあるので、サークルやアルバイトもしっかりやりたい人には、1人暮らしをオススメします。「最初の1年間だけ寮で生活に慣れ、そこから1人暮らし」という人も多かったですよ。
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講義・授業普通講義は、英文学科なので少人数で受けるものが多かったです。外国の先生の授業を受ける機会も多く、おしゃべりばかりの先生や、洋楽をずっと聞くという変わった授業もありました。また、「オープン科目」と言って他の学部学科の講義を受けることも出来ます!
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研究室・ゼミ普通私はイギリス文学のゼミに所属していました。英文学科なので、卒論は英語で書きます。(ちなみに、「演劇発表」が卒論のかわりになるゼミもあります)
15人程度のゼミが多いですが、イギリス文学やアメリカ文学など「文学」に重きを置いたゼミと「記号論」など言語学に重きを置いたゼミがあります。 -
就職・進学普通英文学科なので、エアラインや旅行会社(ツーリズム)などを目指す人が多かったです。
また、学校からの就職サポートとしては卒業生から就活や就職後の話を聞く機会もあります。「キャリアセンター」というものもあり、就職に関する相談を聞いてもらえる場所もありますよ。 -
アクセス・立地普通「女坂」という愛称で呼ばれている、大学へ向かう途中にある坂がきついです。
また、最寄り駅は京阪電車の「七条駅」ですが、そこから歩いて15分程かかるので立地は良くはないです。ただ、隣には清水寺があったり、三十三間堂や京都国立博物館も徒歩圏にあるのですぐ身近に京都を感じることが出来ますよ。
河原町という繁華街へ向かうバスも出ていますので、学校終わりに友達と出かけるのに便利ですよ! -
施設・設備良いキャンパスはどんどん建て替えられているので、綺麗だと思います。
ただ、キャンパスが広範囲にわたって点在しているので、移動は大変でした。
S校舎という、パソコンルームがたくさんある校舎があり、土日も開いている時もあり便利です。 -
友人・恋愛良い女子大ということで殺伐としていると思われる方も多いと思いますが、そんなことはありません。真面目な学生が多く、たくさんの素晴らしい友人を作ることが出来ました。恋愛面で言うと、サークルで繋がりの深い京大の人と付き合っている人が多かったように思います。
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部活・サークル悪い私はインカレで他大学のサークルに所属していました。
6割がインカレのサークルに所属、3割がサークルに入らない、残り1割が学内サークルに入っていました。もちろん、インカレサークルにも学内サークルにも入っていた人もいましたよ。 -
イベント悪い11月の頭に「藤花祭」という学祭がありますが、そこまで盛り上がりはありません。
しかし、学祭では毎年有名若手俳優が1人来て、体育館でトークショーが行われます。年によってはチケットを買うために行列が出来ることもあります!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容イギリス文学、アメリカ文学、言語学、通訳・翻訳など、「英語」に関する様々な学問を学べます。
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所属研究室・ゼミ名イギリス文学のゼミ
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所属研究室・ゼミの概要イギリス文学のゼミに所属していました。
「Never Let Me Go」という、イギリス小説の研究を主に行なっておりました。
自分の研究したい小説を自由に選んで研究する、というスタイルでした。 -
面白かった講義名英米映画論
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面白かった講義の概要「ヒッチコック」という監督が撮影したサスペンス映画をみる講義です。
「鳥」「めまい」「サイコ」「レベッカ」など、多くのヒッチコック映画に触れることが出来ます。 -
就職先・進学先金融関係
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就職先・進学先を選んだ理由人と接することが出来、また、その中でも専門的な知識を持った上で
人の人生に関わることの出来る仕事がしたいと思ったからです。 -
志望動機元々英語が一番得意だったので、大学でも英語をしたいと思ったからです。
英語は将来どのような仕事に就くにしても役立つので、英文学科を志望しておりました。 -
現役or浪人生現役
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利用した入試形式公募制推薦入試
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利用した参考書・出版社桐原書店が出版している英語の参考書
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どのような入試対策をしていたか公募制推薦では高校の内申点が非常に重要なので
学校の授業をまずはきちんと受けること、定期テストでしっかり点を取ることをしていました。
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:175739 -
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卒業生 / 2009年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い学びたいことがある人にはとてもいい大学だと思う。まじめな人が多いので、色々な勉強ができます。また、就職実績も高い方です。
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講義・授業普通英文学科では、英米文学、英語学、英語教育、異文化理解などの幅広い分野を学ぶことができます。文学系の授業の方が言語学よりも多かったような気がします。
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アクセス・立地良い大学の近くに博物館や三十三間堂などの有名スポットがあるので、授業の合間などに散策することができます。ただ、すぐ近くにコンビニがないので不便です。
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施設・設備良い法学部ができてから、施設も充実しており、後者がとてもきれいで女子大らしさが出ています。生協はありませんが、学食はとてもおいしいです。
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友人・恋愛良い基本的には努力家が多かったです。個性的な人が多く、いろんな人と友達になれます。女子大なので、学部内カップルなどは存在しません。
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部活・サークル悪い部活もサークル活動も活発で充実しています。ただ、京都大学の学生のサークル勧誘が多いので、そこは少し不愉快です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英米文学、英語学、英語教育、異文化理解などが学べます。
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所属研究室・ゼミ名英語学のゼミ
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所属研究室・ゼミの概要形態論の研究(基本的に卒論の分野は自由)
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就職先・進学先他大学院進学
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就職先・進学先を選んだ理由もっといろんなことを研究したかったから。
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志望動機英語の教員免許を取ることができるからである。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかとにかく京女の過去問を解く。英単語を覚える。
投稿者ID:84360 -
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卒業生 / 2013年度入学
2021年07月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部国文学科の評価-
総合評価悪い歴史ある京都で庶民的な派手すぎない女子大学で学びたい人には良い環境だと思います。男性との出会いはありませんがサークルで補うことはできます。就職に関してはあまりサポートは期待しない方がいいです。
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講義・授業良い京都の立地を生かしたフィールドワークや学外講義などが豊富です。古文から近代文学まで幅広い文学について学ぶことができ、興味のあるゼミから自由に選択することができます
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研究室・ゼミ普通3年から2つのゼミが選択でき、4年では1つのゼミで専門的な研究、卒論制作をします。ゼミによって論文の執筆方法や厳しさなどが大きく違うため、同じ学科内の学生でもやや温度差を感じます。
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就職・進学悪い就職課はあまり役に立ちませんでした。学内指定の履歴書はどの証明写真も対応できない特殊なつくりになっており、強制的に高額な撮影スタジオにいかなければなりませんでした。学内での説明会も職種の幅が狭かったです。
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アクセス・立地普通地下鉄やバスでのアクセスは良いですが大学に行くには長い坂を登らなければなりません。大学の周りにはコンビニや食事をする場所も少なく、環境はあまりいいとは言えませんでした。
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施設・設備悪い現在は図書館やカフェテリアなど新しい設備が整っているようですが、私の世代は図書館も古く、トイレには姿見すらありませんでした。
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友人・恋愛普通女子大学なので恋愛を充実させるためには学外のインカレサークルに入るしかありません。入学時にはチャラい男子学生による怪しいサークル勧誘もありました。逆に友人関係は築きやすいと思います。
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部活・サークル悪いサークルは豊富だと思います。学内の女子学生だけのサークルからインカレサークル、他大学のサークルに入る人も多くいました。学園祭もサークルごとに出店をしていて盛り上がっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年、2年では古典から近代まで自分の興味のある分野を幅広く学ぶことができます。3年からは2つのゼミを掛け持ちし、4年で1つのゼミに絞り卒論に向けての研究を進めていきます。また、4年間通して教員免許に必要な講義を取る学生も多くいる印象でした。
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就職先・進学先不動産業会のジム
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就職先・進学先を選んだ理由第一志望の入試に落ちたため、なんとなくで受験していたこの大学に入りました。京都という地以外に特に惹かれた点はありません。
感染症対策としてやっていることすでに卒業しているのでわかりません、すべてにおいてアナログな大学だったためオンライン授業は実施しているのか怪しいです投稿者ID:766317 -
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卒業生 / 2014年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文化コミュニケーション学科の評価-
総合評価普通キャンパスが綺麗になったり、図書館が大きいのがよかったと思う。学食が混むのが少し難儀だったのを覚えている
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講義・授業普通英語の留学制度があるのがよかった。英語を好きになるきっかけがいっぱいあった大学生活でした。
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研究室・ゼミ普通ゼミの区分けがよくわからなかった。内容がほとんど同じゼミが何個かあった気がする。
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就職・進学良い就職に関する質問等は的確に丁寧に教えてくれた。就職サポートは十分に充実していたと思う
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アクセス・立地普通校舎同士は遠いが京都市内へのアクセスは便利だった。河原町などのメインストリートへのアクセスがよい
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施設・設備普通英語科の校舎が遠いのが難点だが、専門の先生がたくさんいて、質問等も丁寧に教えてくれた
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友人・恋愛良い女子大ということもあって、他校のサークルに入らないと出会いがなかった
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部活・サークル悪い学校の行事もサークルにも加入していなかったためよく分からない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語に関する基本的なことや、エアライン授業があって、エアライン会に進みたかったためよかった
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就職先・進学先大手某企業不動産で営業
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志望動機京都の市内にあり、女子大というイメージがよく思えたため。友達も一緒に行くことができたため
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:659231 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 国文学科
- 英語文化コミュニケーション学科
- 史学科
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