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滋賀県立大学
出典:桂鷺淵
滋賀県立大学
(しがけんりつだいがく)

公立滋賀県/南彦根駅

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偏差値:40.0 - 52.5

口コミ:★★★★☆

3.98

(231)

滋賀県立大学 口コミ

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★★★★☆ 3.98
(231) 公立内47 / 93校中
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231141-150件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間看護学部人間看護学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたいことをしっかり学べるし、大学院にいかなくとも保健師や助産師ねか資格もとることができるから
    • 講義・授業
      良い
      先生が分かりやすく授業をしてくれと、また放課後でも質問に答えてくださり勉強の質も高めることがでかるから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      日本の看護のお偉いところから表彰をいただいている先生もいて、充実していて、自分のやりたいことができる
    • 就職・進学
      普通
      実習でお世話になった病院にも就職できるし、働きたい病院から奨学金もいただけて集中して学校に専念でくる
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠く、また電車が各駅停車の電車が1時間2本しかとまらないのでとてもこみあいふぼんでありかえてほしい
    • 施設・設備
      普通
      看護棟は比較的新しく設備じたいは非常に充実しているが看護棟にあるパソコンは起動が遅く学習しずらいから
    • 友人・恋愛
      良い
      1学年70人と非常に少なくだんしは4学年ど20にんしかいない弁絆団結というのが強く充実しとおくれている
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      今は看護の基礎を学んでいてグループワークが多い
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      病院での看護師
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      初めは施設や設備が充実している大きい病院ではたらきたい
    • 志望動機
      看護をつよく学びたいのと色々な資格もとれる
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      田中学習塾
    • どのような入試対策をしていたか
      面接だったので話ことをときいにするために
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:184268
  • 女性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人間文化学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校の良い点は自然豊かでのんびり学べるところ。悪い点は交通の不便さ。学科の良い点は様々な分野の先生がおられるためいろいろな知識をつけられるところ。悪い点は、学科の人数が他学科に比べて多いため友好関係がグループごとにまとまってしまって4年間あまり変化がなかったこと。
    • 講義・授業
      普通
      様々な分野の先生方が集まっている上、他学部他学科の授業も受けることができるため、自分の興味ある授業を選択することができる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      興味ある分野の先生がおられないと、ゼミ選択に困る。ゼミ形態はゼミによって大きく異なるため、自分に合ったところを選択する必要がある。
    • 就職・進学
      普通
      就職率は学校の中では低い方です。大手の就職は少ないですが、地元(滋賀)での就職には有利な印象がありました。
    • アクセス・立地
      悪い
      バス停からは少し遠いですが、駐輪場からは一番近いです。学部棟が横長な建物なので、目的のところに行くのに少し面倒。最近構内にコンビニができましたが、学部棟から歩くととても遠いです。生協、食堂も近くはないです。
    • 施設・設備
      普通
      パソコン室のパソコンは新しいです。校舎自体は節電のためか、常に薄暗く活気はありません。デザインにはこだわっているため外観は良いです。カフェや売店はありません。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人がとても多かったです。人数が他学科に比べて多いため、入学時からグループに分かれてていて、友好関係は4年間あまり変わらなかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主にアジアと日本、滋賀の文化と歴史を学びますが、先生によって分野が大きく異なるため、興味を持つ分野によって学ぶことは変わってきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      文化人類学ゼミ
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      日本の文化に興味があり、学んでみたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、先生に階説してもらいました。面接の練習を2回ほどしました。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67304
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    人間文化学部地域文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいことが学べていると感じます。また、優しい人も多く過ごしやすいです。フリースペースのような場所もあり、個人的には気に入っています。
    • 講義・授業
      普通
      授業内容に関しては十分だと思います。ただ、10月になったら冷房をつけてくれなくて教室がとても暑くなるなどの難点はあります。
    • 就職・進学
      良い
      人によりますが、それぞれ自分の就きたい仕事についている人が多いように感じます。
    • アクセス・立地
      良い
      田舎なので自然がたくさんあります。ただ、駅から遠く、最寄りの南彦根駅には新快速が止まらないため多少不便です。
    • 施設・設備
      良い
      かなり充実している方だと思います。食堂やカフェテリア、コンビニがあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      人によります。サークル内恋愛はよく聞きます。学科内は僕の周りにはあまりいません。講義で出会うこともあるようです。
    • 学生生活
      良い
      多様なサークルがあり、みんなそれぞれ楽しんでいます。年に2回、夏と秋に湖風夏祭と湖風祭があり、地域の人も参加して盛り上がります。屋台やステージもあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域のことについて学んでいます。一年時は地域共生論など、全学部共通科目も受けなければなりません。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      社会の教師になりたく、資格が取れるため。また、雰囲気が良い学部であると同大学に通う先輩から聞いたため。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1015075
  • 女性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2021年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    環境科学部環境建築デザイン学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授のレベルも高く、学びたい人はぐんと力が伸びる環境だと思います。学力どうこうよりも意欲の有無が関係してきます。
    • 講義・授業
      良い
      幅広く学べます。設計に関しては自力なところがありますが、構造力学など試験に必要な分野が学べます。
    • 就職・進学
      普通
      全員が建築に関わる仕事につくわけではない感じです。サポートは所属研究室によるかもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は南彦根駅で、駅から自転車で20分程度です。バスもありますが本数が少ないです。
    • 施設・設備
      普通
      県立大学のため、仕方がないとは思いますが、比較的新しいと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科によるとも思いますが建築学科内は製図室があるため仲がいいです。
    • 学生生活
      普通
      コロナ禍であまりできていませんが文化祭があります。ファッションショーなどが行われます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築史や、構造力学などを学びます。1番大きいのは設計演習です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      家からそこまで遠いわけではないのと、建築に興味があったため。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:780431
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]
    人間文化学部国際コミュニケーション学科の評価
    • 総合評価
      普通
      留学の制度は整っているのですが、規模の小さい公立大学なので、分野によったら留学に行ける枠が小さいときもあります。授業は面白い授業もありますが、正直必須科目が多すぎて、本当にとりたいものがとれないときもあります。
    • 講義・授業
      普通
      語学の指導はとても充実していますが、語学以外の学問をしたいならおすすめしません。留学前のサポートや語学習得にも力を入れてくださいます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      選択肢はありますが、英語関係のゼミが多いイメージです。他にはドイツ語やフランス語、中国語、韓国語関係のゼミや文化人類学のゼミもあります。
    • 就職・進学
      悪い
      卒業生がまだ少ないので就職実績は浅いです。ネームブランドも特にないので、地元就職じゃない限り苦労します。就活セミナーもありますが、任意参加なので存在感は薄いように思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      自然が豊かで静かな場所にキャンパスがありますが、最寄り駅まで歩くと1時間弱かかりますし、自転車だと約20分かかります。バスもありますが本数は少ないです。
    • 施設・設備
      普通
      食堂やショップもあり、不便はしません。校舎も場所によっては新しく綺麗ですが、古い建物もあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生数は少ないので、自分から部活などに積極的にならない限り人脈は作りづらいです。
    • 学生生活
      悪い
      公立大学なので文化祭は規模が小さいですが、地元の子供たちが多く遊びに来てくれたり、フリーマーケットが開催されたりと、地元民のお祭りのような雰囲気になっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に言語学ですが、グローバル化を扱う社会学の授業も多く、中には文化人類学といったものも学べます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      国際社会が学びたかった、できるだけ自然豊かな静かなところに通いたかった、公立の大学に進みたいと思っていたなどの理由です。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:580352
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部材料科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ゆったりとした環境の中、熱心な教授のもとで研究、研究の日々でした。大変ではありましたが、とても充実した4年間でした。研究成果が評価されて、ハワイでも発表する機会を与えられ、とてもいい経験になりました。冬は雪が多いので通学が少し大変ですが、近くに琵琶湖もあって美しい景色も魅力の一つです。未来の材料の研究は奥が深くおもしろいです。いい学校だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      教授はあまり口出しせず、自分たちでやってみてどうだったかを重視し、上からの押し付けでなく同じ目線でやってみて次に繋げていくを繰り返す感じでした。帰る時間が遅くなることもありましたが、これからの新しい材料の研究・開発は将来性があって就職にも有利になると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最新の機械は予算の都合で購入してもらえないので、他校に出向いて実験することもありました。4年間での目標を決め、教授も一緒にやっていく感じです。ヒントもくれますが、基本はグループでやってみては考えるの繰り返しですね。
    • 就職・進学
      良い
      就職先はまあまあ多いと思いました。学校からの紹介も充実していたように思います。有名な大学院に進学した人もいましたよ。
    • アクセス・立地
      普通
      冬は雪が多いので、バスが運休になったりすることもありますね。自転車での通学が出来ず、歩きになるとちょっと辛いです。冬以外は景色がいいので苦にはなりません。家賃は比較的安いです。
    • 施設・設備
      良い
      最新の機械がないのは残念ですが、他校で借りて実験させてもらえるのでまあ満足です。
    • 友人・恋愛
      良い
      校風なのか、あまりチャラチャラした学生はいませんでした。友人関係もストレスに感じることはそんなになかったです。
    • 学生生活
      良い
      文科系、体育会系いろいろありました。彦根城のクリーン活動に参加したりもしました。学園祭ではそれぞれのサークルが活躍し楽しみでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      未来の材料、例えば折りたたむことが出来る液晶パネルの材料などの研究などや環境に優しい材料の開発・研究など。
    • 就職先・進学先
      制汗剤やマスカラの材料などを企業の希望に沿って配合したり、新しい材料の開発をする会社。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:490941
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    環境科学部環境政策・計画学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      学部は、広い分野の事を学ぶため、将来の選択肢が多く、色々な視点の意見や知識を身につける事ができると思う。立地は駅から遠く、最寄りも電車の本数が少ないため、交通の便は、とても悪い。
    • 講義・授業
      普通
      広い分野の専門性を持った教授がいるため、自分の興味のある分野を広い選択肢の中から選び、教授も選ぶ事ができる事は、少人数の学科であるからこその利点であると思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室に配属される人数は4?6人ほどで、教授からの細かい指摘や指導を受ける事ができるところは良い点であると思う。
    • 就職・進学
      普通
      大学院へ進む先輩は少ないと聞いた。民間企業や公務員の道に進む人が多く、それに対するゼミや講義などはきちんと準備されていると思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      滋賀県の彦根に存在し、京都駅からは一時間かかるため、交通の便が悪い、冬場になると、雪がたくさん降るため、電車の遅延やバスの遅れなど面倒臭い事も多い。
    • 施設・設備
      悪い
      施設自体は、大学ができてまだ30年ほどなので汚くはなく、広すぎず、移動は楽であると思う。少人数の授業が多く、教室も大きくない。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部の人数が少なく、学部内での話し合いやグループワークも多く、仲良くなる機会が多いため、人間関係でも充実させる事ができると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ一回生のため、専門的な事を身につけられていないが、コミュニケーション能力やレポート作成能力はすこし高まったのではないかと思う。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      第一志望に落ち、環境について学べる学科を探したため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      能開塾
    • どのような入試対策をしていたか
      センター前はセンター対策を行い、それから二次対策を行った。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:190919
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    人間文化学部人間関係学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が少なくこじんまりした学科でほんわかしています。心理や福祉系ということもあり、心優しい人ばかりで居心地がいいです。また人間関係学科の先生方も優しく話しやすい人が多いのでいい意味で壁を感じないです。
    • 講義・授業
      良い
      心理や教育、社会学という風にたくさんのことを広く学び、だんだん自分の専攻をしぼっていけるのでいいと思います。
    • 就職・進学
      普通
      きっちりとした公務員への対策とかはないので安定はしていませんが、その分自由度が高いです。イベントとして就活関連のも多く、意欲次第だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りの南彦根駅は新快速が止まらず、30分に一本なので、少しの遅刻で30分も遅れてしまうので辛いです。南彦根駅から自転車で20分ほどですが、チャリ通の学生も多く、自然がきれいで癒されるのはおすすめポイントです。
    • 施設・設備
      普通
      生協も食堂も銀行もあり困ることはないですが、私立みたいにスタバとかはないですね。
    • 友人・恋愛
      良い
      田舎の大学で、遊ぶところも少ないので治安はよく、優しくて落ち着いている人が多い印象です。ですが、大学生のキラキラしたかんじではないので、いっぱい遊びたい人はがっかりするかもしれません。
    • 学生生活
      普通
      サークルも部活もいっぱいあり、たまに珍しいのもあるので自分に合うのを見つけられると思います。私はよさこいがしたかったのでそれがないのが悔しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は心理学、社会学、教育学と三つの学問を開く学び、二年次では心理学だけとするのでも、三つとも全部学ぶのでも、自分の合うように学べます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      心理学、福祉系に興味があり、国公立大学というので、ここの大学がヒットしました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1032419
  • 男性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    人間文化学部生活栄養学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人数が少ないため実習が充実しているので、技術が向上しやすいと思うし、管理が行き届いていてサポートが手厚い
    • 講義・授業
      良い
      人数が少ない分、みんなと仲が深まりやすく協力し合えるため充実している
    • 就職・進学
      普通
      確実にするには大学院への進学が必要となる場合が多いから一概に言えない部分がある
    • アクセス・立地
      悪い
      周りは田んぼだらけで自然が好きな人には向いているが向かい風がすごく通うのが少し大変
    • 施設・設備
      普通
      年季は入っているがそこそこ綺麗だか総合大学よりはキャンパスが狭い
    • 友人・恋愛
      良い
      カヌー部がおすすめ、イベントが多くアクティビティーを楽しめる
    • 学生生活
      良い
      学祭が春と秋で2回ある、部活はどれもイベントが多く充実した日々を送れる
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養学、生物学、病理学など生物系のことが栄養の方面に詳しく学ぶことが可能で、調理実習と実験など実践が豊富
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      栄養学に興味があったからただそれだけのことあと食品にも興味があった
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1010678
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2024年06月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    人間文化学部人間関係学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強しようとしている学生には少し物足りないかも。テストはほとんどありません。また、学部ないの設備は充実しています。
    • 講義・授業
      良い
      素晴らしい教授による授業は非常に満足度が高く、学習のモチベーションに繋がる。
    • 就職・進学
      良い
      熱いサポートやインターンなどが充実しており、豊富な選択肢がある。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から少し遠く、周りに遊べるスポットも少ない。
      飲食店ばかりしかない。
    • 施設・設備
      良い
      清潔なトイレで、清掃が行き渡っている。
      広いキャンパスでさまざまなことが学べる。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルに入ればたくさんの友人を作ることができ、学部以外の人脈も広げられる。
    • 学生生活
      普通
      可もなく不可もなく普通の学祭などばかり。
      サークルに関しては、種類も多いので自分にあったサークルも見つかるはず。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は教養科目からさまざまなことを学び、地域の歴史などの専門的な内容も学べる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      地元の大学であり、国公立なので就職もしやすいと感じたため。京都などへのアクセスの良さ。
    • 就職先・進学先
      商社
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:992635
231141-150件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0749-28-8200
学部 工学部環境科学部人間文化学部人間看護学部

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