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公立滋賀県/南彦根駅
環境科学部 口コミ
4.11
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卒業生 / 2019年度入学
2023年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価良い経験豊富な教授が多くいるので、レベルの高い卒業研究を行うことができると思います。また、一般教養のような授業が少なく、その分専門的な授業が多かったです。
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講義・授業良い初年度から専門的な授業が多く、早くから卒業研究の構想を練ることができました。
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就職・進学良い就活の際、学生支援課の職員の方よりSEの添削などが受けられました。
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アクセス・立地普通最寄り駅から自転車で20分、徒歩で40分はかかるためアクセスがいいとは言えません。自家用車での通学は許可されていました。
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施設・設備良い数年前、共通講義棟などのトイレが改修され、とても使いやすく清潔な雰囲気になりました。
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友人・恋愛普通サークル活動はそこまで活発ではないイメージです。学部を超えた交流などもあまりありませんでした。
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学生生活普通湖風祭という文化祭が年2回あります。各サークルなどが出店して盛り上がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境経済学、環境計画学、環境社会学など幅広く学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機環境保護や地域活性化について興味があり、専門的に学んでみたかったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:941823 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]環境科学部環境建築デザイン学科の評価-
総合評価良い教授のレベルも高く、学びたい人はぐんと力が伸びる環境だと思います。学力どうこうよりも意欲の有無が関係してきます。
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講義・授業良い幅広く学べます。設計に関しては自力なところがありますが、構造力学など試験に必要な分野が学べます。
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就職・進学普通全員が建築に関わる仕事につくわけではない感じです。サポートは所属研究室によるかもしれません。
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アクセス・立地普通最寄駅は南彦根駅で、駅から自転車で20分程度です。バスもありますが本数が少ないです。
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施設・設備普通県立大学のため、仕方がないとは思いますが、比較的新しいと思います。
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友人・恋愛普通学科によるとも思いますが建築学科内は製図室があるため仲がいいです。
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学生生活普通コロナ禍であまりできていませんが文化祭があります。ファッションショーなどが行われます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築史や、構造力学などを学びます。1番大きいのは設計演習です。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機家からそこまで遠いわけではないのと、建築に興味があったため。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:780431 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]環境科学部環境建築デザイン学科の評価-
総合評価普通建築を学ぶこと自体はとても楽しいです。就職や設備が良くないのは自分が頭が良くなかったせいだと割り切れば、友人もできたのでよい環境だと思います。
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講義・授業悪い演習の授業は教えてもらうよりもまずはやってみろというような側面が強く感じられます。前期のイメージ表現法ははまずまず正当に評価されますが、後期の設計基礎演習は余りにもムラがある評価方法です。真面目にやるだけ無駄でしょう。できるだけ楽して効率よくこなしくことを考えるべきです。
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研究室・ゼミ普通色々な研究室があるので選択の幅はまずまずだと思います。男性の教授が多いからか知りませんが、男子よりも女子の方が希望通りの研究室に入りやすい傾向にあります。
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就職・進学悪い辛うじて国公立大学という括りですが、レベルがレベルなので有名企業に就職するにはかなりの個人の努力が必要です。普通に生活していればどこにも就職できないということはないでしょう。
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アクセス・立地悪い新快速が通り過ぎてゆく駅から自転車で20分ほど、バスと電車の連携もわざとかと疑うくらいに悪いです。大学の周りは田んぼや住宅ばかり。ご飯を食べるようなところもほとんどありません。自転車で10分ほど走ればベルロードに出るので、外食する時はその辺まで出ていくことになります。昼飯をふらっと外食に行けるような立地ではありません。
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施設・設備悪い最低限の机とロッカー、製図版、T型定規などはありますが、机は大机に6人掛けで製図板を置くだけで机がいっぱいになります。製図版はほとんどが汚く、T型定規もガタがきているものが多いです。これくらいは早く買い替えてほしいと思います。
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友人・恋愛良い狭い空間に押し込められる分他人との距離は近くなるので余程のことがない限り仲良くなれます。男女比も大きく差がないのでカップルもぽんぽん出来ます。
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学生生活悪いサークルや部活は多くありません。また建築学生は課題に追われてなかなか参加するのも難しいと思います。その中でも時間を捻出してサークル活動に精を出してる人はいます。自分の頑張り次第でしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築学を学びます。環境建築デザインとありますがあまりデザインのことは学べません。デザイン重視で建築を学びたければ芸術系の学校の建築コースに行くべきです。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機建築デザインを学びたかった。
自分の偏差値で行ける国公立大学はここくらいしかなかった。
13人中11人が「参考になった」といっています
投稿者ID:602215 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年01月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境科学部環境生態学科の評価-
総合評価普通とても楽しい雰囲気で授業が受けられていて先生も優しいです。
しかし、広く浅く学びすぎて何を勉強しているのかが分からなくなります。農学系統なら生物資源の方に行くべきです。 -
講義・授業良い学生の数に対して教員が多く、少人数授業が多いので手厚い授業が多い。
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研究室・ゼミ普通環境生態という名前だが生態学の研究室は少ない。
化学系統の研究室が多い印象だが、一応生物、化学、物理、地学の研究室がある。生態というキーワードに惹かれた人はそこをわかっておいた方がよい。 -
就職・進学普通学んだ事を活かして就職している人は少ないと思う。公務員や小売業に就いている人が多い。
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アクセス・立地悪いまず駅から遠いです。ほとんどの学生が自転車ですが、自転車で30分くらいかかる時もあります。また、冬場は琵琶湖からの向かい風で学校に行くのが一苦労です。学校の周りは田んぼしかなく飲食店も学校から遠いです。学校のすぐ近くに下宿している人は少ないです。
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施設・設備普通色々な測定機械がありますが、古いです。たまに壊れます。台数も少ないので実験の時などは順番待ちが2時間とかざらにあります。測定結果自体は問題ないです。
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友人・恋愛良い学科内の仲はかなり良いです。人数が少ない上にほとんどの授業が一緒なのでチームワークが生まれます。
学科内の恋愛は少数です。
サークル、部活内での恋愛がほとんどだと思います。
学科だけで言うと雰囲気が良いです。 -
学生生活良い音楽系のサークルも多く、運動部、文化部も多いです。近江楽座という地域貢献を目的にしたサークルのようなものもあり楽しいです。
学祭は年2回ありますが、有名人は来ません。
地域の方がかなり来てくれます、フリーマーケットもあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では専門的なことはほぼ学べません。
全額共通講義や、地域基礎といった授業がほとんどです。
2年生では少し専門的なことが増え、実験が一気に増えます。
3年生では専門的なことがさらに増え、研究室にも入ります。
4年生は研究がメインです。
学芸員の資格を撮る人は2年生から4回生まで資格に必要な講義を別にとる必要があります。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機琵琶湖の研究がしてみたかった。
淡水研究をしている学校の中では琵琶湖という大きな湖があるというメリットが大きいと思ったから。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:611741 -
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在校生 / 2018年度入学
2020年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]環境科学部環境建築デザイン学科の評価-
総合評価良いとても良いです。先輩も優しいです。とてもいい環境で勉強できます。分からないところがあっても先生が教えてくださります。
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講義・授業良いとてもいいと思います。先生の指導も丁寧でよいです。講義もよいです。
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就職・進学普通人によります。サポートは並にして貰えます。就職実績は並です。
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アクセス・立地普通まぁまぁです。駅が遠いです。でも自転車で言ったらいい感じです。
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施設・設備良い校舎が綺麗です。建築的にも充実しているデザインです。カモもいます。
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友人・恋愛普通人によります。サークルに入っていると人脈が広がると思います。
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学生生活普通人によります。イベントは派手でもなく程よく地味で居心地がいいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容建築について学んでいます。まちづくりも盛んに行われていて、地域の人達との繋がりを大切にできます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機行きたかったからです。地元で学べるという点にも私は惹かれました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:611005 -
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在校生 / 2018年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]環境科学部生物資源管理学科の評価-
総合評価普通基本的に自由な学科だと思う。教授もおだやかな人が多く、動物とも触れ合うことが出来る。派手な人もいないので過ごしやすい。
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講義・授業良い取りたい授業と必修科目が被っていることがある。取れる授業数の上限が決まっていて面倒臭い
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就職・進学良い就職説明会が頻繁に行われている。地元企業が学校に来てホールなどで説明会を行っている。公務員対策講座などが開かれている。
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アクセス・立地悪い駅から遠すぎる。ほとんどの人が自転車で片道20分ほどかけて大学の最寄り駅から通っている。電車も各駅停車しか止まらないので不便。
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施設・設備悪い教室やトイレは全体的に汚い。廊下は暗いし教室の空調は温度調節が出来ないので夏は冷えすぎたり冬は暑すぎたりして体調を崩す人も多い。
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友人・恋愛普通色んな人がいるので一概には言えないが、うるさい人も真面目な人もいるので一緒にいる人を選べば充実していると思う。
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学生生活悪い自分が特に何のサークルにも所属していないのでわからない。団体に所属している人はみんな楽しそう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業や畜産について全般的に学ぶことが出来る。しかし、畜産の教授は1人しかおらず授業も少ない。農業やバイテク、遺伝子工学などの分野の教授は充実していると思う。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先大学院へ進学
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志望動機農業やバイテクに興味があったから。ここしか合格しなかったから。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570669 -
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卒業生 / 2017年度入学
2023年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価良い「自然環境や街づくりなどに興味がある。でも具体的に何を学びたいかは分からない」という方におすすめです。
いろいろな分野を広く学ぶことができ、興味を持った分野は3~4年のゼミで深めることができます。入学後も興味ある分野を探していきたい方にはとても良い環境だと思います。 -
講義・授業良い上述の通り、とても幅広く学べます。
自然環境学、統計学、社会学、経済学、地理学...など多岐にわたる授業が受けられます。また、学科のコンセプトに、「まずは現場に飛び出して、できるだけ多くの人と対話する」とあるため、ファシリテーションや合意形成支援など、コミュニケーション手法についても学ぶことができます。 -
就職・進学普通公務員になる人が毎年一定数いますが、その他ジャンル問わず幅広い企業に就職している印象です。私学の用に手厚いサポートは無いので、情報収集やESの添削、面接対策等は自分で積極的に動く必要があります。一応国公立のため、楽ではないですがある程度頑張ればどこかの企業には入れます。誰もが知っているような大企業に入る人も毎年数人いるので、自分の頑張り次第だと思います。
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アクセス・立地良い大学付近に下宿だと「良い」。電車通いだと「悪い」です。
私は下宿をしていましたが、田舎の自然豊かで落ち着いた環境が自分にはあっていました。商業施設や飲食店は最低限そろっているので生活は問題なくできます。町がコンパクトで住んでいる若者はほとんど県大生なので、ちょっとぶらつけば友人と出くわします。
電車通いの方は、駅から徒歩30分以上、最寄り駅に新快速がとまらない、バスの本数少ないの三重苦で苦しめられます。駐車場はかなり広いので、途中から車通学に変える人が多い印象です。 -
施設・設備良いまだ歴史が浅い大学なので、建物が比較的新しくキレイです。
キャンパスもかなり広く、川が流れていたり、広い芝生があったりと自然豊かで自分的にはかなりGoodでした。強いて言えば、食堂が狭くて激混みすること、体育館のシャワーが冷水しかでないことが当時は難点でした。
実験がほとんどない学科なので、実験設備等の充実度はわかりません。 -
友人・恋愛良い大学に通って、サークルやバイトに入ったりしていれば自然と友達はできます。
県大は1学年の人数が600~700人と規模が程よくコンパクトなので、一人一人と深く仲良くなりやすいです。2~3年もたてば、たいていの人を一回は見たことあるなぁとなります。
恋愛については...当たって砕けろ精神で頑張ってください。 -
学生生活良い学祭が夏と秋に2回あり、かなり盛り上がります。芸能人を呼ばないという謎のコンセプトがありますが、その分学生の手作りの良さを活かして、地域の人も巻き込みながら楽しい祭りを作っていると思います。その他、京滋戦や音会ライブ、環境団体のリサイクル活動など比較的精力的に活動している団体多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容幅広い学問分野に対して、グループワークやパワポでのプレゼン、フィールドワークなどいろいろな形式で学習していきます。
1~3年生は講義を受講し、4年生は卒業論文を作成します。 -
学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先メーカー
製造業の社内SE -
就職先・進学先を選んだ理由・メーカーに勤めたいという気持ちがあった
・社員の方の人柄がよかった
からです。 -
志望動機環境分野に興味がありましたが、やりたいことが明確に決まっていなかったので、大学でも興味のある分野を探せる点に惹かれました。
人と話す仕事がしたいと思っていたので、コミュニケーション技法について学べる点もグッドでした。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:922285 -
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在校生 / 2017年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価良いよくも悪くも幅広く学べます。やりたいことが見つからないと中途半端になってしまいますが、逆に言えば大学入学後でも興味のある分野を学べます。
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講義・授業普通オンラインへの対応が遅かったり、学びよりもレポート課題が多かなってしまったことが残念でした。しかし、公立大学なので生徒の母数が少ないため、教授との距離も近く、学びたい姿勢が有れば親身になって応えてくれる教授が多いです。
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研究室・ゼミ良い学部学科による違いはあるかもしれないが、少人数なので丁寧に指導してもらえます。
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就職・進学良い学科の特徴通りいろんな分野へ就職しています。研究室の先生が相談にのってくれてり、履歴書の添削をしてくれます。また、大学としては進路相談室があるので自分から積極的に利用すればサポートとしては充分だったと思います。
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アクセス・立地悪い駅から遠いので自転車、車、バスなどの移動手段が必須です。最寄り駅も新快速が止まりません。
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施設・設備普通私立に比べたら劣るところもあるかもしれませんが、不自由することはありませんでした。土日祝日や、夕方18時以降はエアコンがつかないので、卒業論文のために学校に来ることが多い4回生や院生には不便だと思います。
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友人・恋愛良い自分から積極的に参加すれば交友関係は広くなります。複数の学部があるので、いろんな分野の人と知り合えて面白いです。
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学生生活良い公立大学なので規模は大きくないですが、部活、サークルともに充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年生は環境分野を様々な角度から学びます。研究室配属のある3年生で興味のある分野の論文に取りかかります。一年かけて卒業論文を作成します。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先印刷業の技術職
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志望動機文理共通の学科なので環境について様々な見方で学べると思ったからです。
感染症対策としてやっていること講義室の人数制限、アルコール消毒の設置、対面する席にシールドの設置などがされています。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:702125 -
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在校生 / 2017年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]環境科学部環境政策・計画学科の評価-
総合評価良いなんやかんやと悪い印象もいっぱいあるが、人も少なく落ち着いた環境で勉強できる。就職は自分次第だと思う
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講義・授業良い近年注目されている地球温暖化問題だけでなく、様々な環境問題について学ぶことができる
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研究室・ゼミ良い教授が好き
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就職・進学普通まだ考えていないから、相談に行っていないため、どちらともいえない
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アクセス・立地悪い駅から遠いし、そもそもど田舎でアクセス、立地は最悪だと思うから1にしたが、だからこそ都会では見られない景色が見られる
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施設・設備悪い私立のように設備が整っているとは思わない。古くなってきてるし、パソコン等の起動も遅い。
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友人・恋愛普通サークルは楽しかったが、先輩がいた時の方が楽しかった。恋愛面は知らない。
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学生生活良い自ら加わろうとすれば楽しいし充実している。しかし、文化祭では芸能人がこないから面白くない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容環境問題についてのみならず、グループでの議論の仕方、発表の仕方を学べる。卒業論文は大変な方だとみんな言う。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機一人暮らしがしたかったのと、少人数での授業やフィールドワークがあるところがよかった
投稿者ID:565903 -
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在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]環境科学部生物資源管理学科の評価-
総合評価良い他ではなかなか無い内容を扱う学科だから。また、国公立の中では入りやすく、酷いレベルというわけでもない。融通がある程度利き、備品を貸してもらえる場合もある。学内は広く、また建物のデザインが優れていることで知られる。
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講義・授業良い国公立なので、生徒人数当たりの教員の人数が多く、理不尽なままになりにくい。ただ、説明の下手な教員もいる。
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研究室・ゼミ良いゼミについては真面目に取り組んでいれば希望のものへ参加できるはずである。特に淡水関係に力を入れられている。
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就職・進学普通就職について、特殊な学科だからなのか、周りにもっと優秀な学校が多いからなのか、それほどよいとは思えない。
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アクセス・立地悪い最寄り駅の南彦根駅は新快速が止まらず、大学は駅から少し離れているのでアクセスは良いとは言えない。立地は琵琶湖に近く、淡水関係の研究を希望する方にはうってつけである。
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施設・設備良い胴長などの用具はメーカー品を使っており、割と良い備品を使うことができる。しかし、見た目を重視した学校なので、施設は若干機能性を失っている。
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友人・恋愛良い程よくコミュニケーションを取りやすい人が多く、人数をあまり取らない学校ではあるが、友人関係は心配の必要がないだろう。
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学生生活良い割とイベントを多くやっているため、情報収集さえできれば有意義である。ただ、掲示板に載らない情報は多く、逃してしまうことが多い。縦の繋がりをもつことが対策になるだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎固めの年である。必修科目が多く、単位を落とすと辛い。2年次は1年次に比べ、専門的な科目が現れ出す。3年次からは専門的な勉強である。
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利用した入試形式起業。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413642 -
- 学部絞込
- 学科絞込
このページの口コミについて
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