みんなの大学情報TOP   >>  愛知県の大学   >>  中部大学   >>  人文学部   >>  口コミ

中部大学
出典:KKPCW
中部大学
(ちゅうぶだいがく)

私立愛知県/神領駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:35.0 - 50.0

口コミ:★★★★☆

3.81

(703)

人文学部 口コミ

★★★★☆ 3.84
(137) 私立大学 978 / 1875学部中
学部絞込
13791-100件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      スクールバスが頻繁に出ているので、わりと通いやすいと思います。 心理学科は人間の心について研究する学科ですが、テレビや雑誌などでよくある心理テストを想像して入ると後悔するかもしれません。 また、心理学科は人文学部なのにも関わらず、理系の能力も求められます。数学ができない、パソコンが苦手、という人は特に入らないほうがいいと思います。 設備はけっこう充実していると思います。心理学科の人専用の、パソコンがある自習室があったり、実験器具もたくさんあったりします。 友人関係については、個人の積極性によるところが大きいのでなんとも言えません。友達をたくさん作りたかったら、自主的に動いてください。
    • 講義・授業
      良い
      心理の講義は、実習タイプのものが多いです。なので、本来なら高いお金を出さなければ受けられない、心理検査などを授業で受けることができます。もしスクールカウンセラーや臨床心理士になりたいなら、こういった経験は役立つと思います。 また、一概に心理学と言っても、その中には色々な分野があります。分野によってはほぼ理系なものもありますし、恋愛についてなどの日常生活に関わりの深いものを研究できる分野もあります。 教養の授業も面白いものが多かったです。文系よりの科目も理系よりの科目もあり、またその幅も広いので、自分の興味にあった科目を受けられると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミでは、大抵の場合において、自分が研究したいテーマについて研究できると思います。ほとんど全てのゼミで、卒論のテーマは自由です。なので、ゼミの傾向や、ゼミの先生の専門分野にとらわれることなく、自分のしたいことができます。また、心理学は誕生したばかりの学問なので、良い卒論を書けばそれが論文雑誌で紹介されるということもありえます。 一部のゼミでは、病院に行ったり、学習支援の教室に行ったりできます。臨床心理士やスクールカウンセラーになりたいのなら、この経験は役立つと思います。 また、あるゼミでは飲み会が多く、しかもその飲み会には基本的に全員参加、というところもあります。ゼミ生の人や先生と仲良くしたい人にとっては良いんじゃないでしょうか。そういうのが嫌いな人もいるかもしれませんが、その場合は大人しいゼミに入ればいいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      一年生の頃から、就職に関する授業やガイダンスなど、いろいろあります。 卒業生の話を聞いて、実際の就職や会社がどんなものなのか知る機会があります。他にも、企業体験や企業説明会にも参加できます。
    • アクセス・立地
      良い
      高蔵寺駅と神領駅からバスが出ています。神領の方のバスは人が多いのが難点ですが、頻繁に出ます。高蔵寺の方は本数が少ないですが、人は少ないのでだいたい座れます。 山の上なので坂が多いですが、徒歩でも自転車でも通学路しやすいほうだと思います。 車でも通学できます。
    • 施設・設備
      良い
      古くなったら改修されるので、施設はわりと新しいものが多いです。また、よく新しい棟が建ちます。 建増しも多いので迷いやすいですが、その分、施設や機材はたくさんあります。 大学内は広いし、日々新しいものができているので、何があるのかは在学していてもよくわかりませんが、大抵のものはあるのではないでしょうか。 食堂やお店、屋台も毎日来るので、美味しいものも食べられます。
    • 友人・恋愛
      良い
      心理学科は1学年100人ぐらいです。学科の生徒同士は仲が良いです。 他の学科と合同で何かしたりということはありませんが、教養科目や他学科の授業などを取ったりすれば、交流を広げることは可能だと思います。 男女比は、少し女子が少ないぐらいなので、気にすることはないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年生の時から、色々な分野の心理学を学びました。そして一年の春にいきなりレポートを書かされます。まだ心理のことがよくわからない内からレポートを書くのは大変でしたが、レポートの正しい書き方を学ぶのはとても重要です。 二年生の時も、色々な分野を学びました。一年生の時にレポートが大変だったので、少し楽になった印象を受けました。 三年からは、ゼミに配属されます。ゼミでは卒論の準備を進めていくようです。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      オープンキャンパスに参加した際に聞いた話が面白く、志望しました。 高校生の時は、特にやりたいことが決まっていなかったので、決め手はそれぐらいです。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接だけだったので、特に勉強はしませんでした。 面接で聞かれるであろう質問に対する答えを用意したり、面接の受け方などは練習しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191374
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部日本語日本文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文化、文学、語学がまんべんなく学べるので面白いです。ですが、就活をする時に苦労するので教員免許を取得するか部活、ボランティア、大学祭実行委員会などに所属することをオススメします。
    • 講義・授業
      良い
      どの先生も講義に熱が入っていて楽しいです。特に文化と文学の講義が好きでした。他の学科の方々の叫び声などがたまーに聞こえてきますが気にしないようにしましょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      積極的に自分から先生のとこに通えば、たくさんアドバイスを頂けます。苦しくてイヤになる時もありましたがアドバイスを参考に頑張れました。諦めて中退する人もいますが、もったいないので頑張ってください。
    • アクセス・立地
      悪い
      朝のバスは満員で窮屈です。朝に講義があるときは
      時間に余裕を持って通学してください。周辺は何もありません。ただ、学内にコンビニ、学食、屋台などが充実しているので大丈夫です。
    • 友人・恋愛
      良い
      総合大学なので充実しています。学科の友人はもちろんサークル、部活、ボランティア、学祭実行委員会などに所属すれば他学科にも友人ができます。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      工場
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:485240
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部メディア情報社会学科の評価
    • 総合評価
      普通
      コミュニケーション学科はその中でも分野が枝分かれしており、更に自分のやりたい分野について細かく研究することができる。
      具体的には映像や写真について学びたい人は卒論でドキュメンタリーやドラマ、アニメーションを作成する人もいるし、社会学的な観点からフィールドワークを行う人もいる。またゲーム関連、アニメーション、映画研究を行う者もいる。漠然とした学科なのでやりたいことをだいたい行えるのではないかと思います。ただし、その時には指導教員(ゼミ)選択が重要になってくるので、どの分野はどの先生に教えてもらうのが適しているのか考えたり相談する必要があります。
      アクセスは悪いですが、キャンパスは広く、カフェやコンビニ、学食に関しては充実しているのでのびのびと過ごせます。スクールバスは並ぶので覚悟した方がいいです。卒業後は、小売りや営業、事務員などに就職した人が多いです。一応総合大学なので、選択すれば理系科目なども学べます。学科としての必須科目は日本語を鍛えるような講義がいくつかあるので文章を書くこと、考察をすること、要約をすることが苦手な人には大変です。全体としては私は仲間にも先生にも恵まれ充実してました。
    • 講義・授業
      良い
      講義は映像製作やフィールドワーク等をグループになって行う必須科目がいくつかあります。これらは基本的にそこそこ力をいれないと落ちます。その他ではジャーナリズムについて学ぶもの、新聞やテレビ等のマスコミについて学ぶもの、ゲーム音楽や映画音楽などのいわゆるBGMとして扱われている音楽について学ぶもの、映画の撮影技法について学ぶもの、心理学的な観点から学ぶもの、記号学、社会学、等学科のなかでもいろいろなことを学びます。教授は厳しい人もいれば非常に緩い人もいて、それに伴い講義中の雰囲気も変わってきます。緩い先生の講義は寝ている人、出ていく人、スマホなどをいじっている人で溢れかえりますが、必須科目で日本語を鍛えるような講義やグループワークなどは皆そこそこ真剣に取り組んでます。つまり講義によってかなりムラはあります。これはどの大学でも一緒だとは思いますが。課題はその厳しい講義は毎週課題が出題されます。文章を読んで要約と考察を各500字でまとめなさい、とか、発表の時のパワポを作りなさい等です。単位はとりやすい科目ととりにくい科目に差が激しいです。がんばることはがんばって抜くとこは抜くといいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生から始まります。2年生の時に、どの先生の下で研究したいかアンケートを行います。日頃の成績等も加味して出来る限り希望のゼミに配属できるように努めているそうです。しかしながら不人気なゼミもあるので、うまくいかないと(特に成績が悪いと)そのゼミに配属になりますので気を付けた方がいいです。ゼミ見学というものがありますが、ここでは表面的にさらっと確認する程度なので、2年生までに先生たちとコミュニケーションを取りどんなことを先生は研究しているのか、どんな雰囲気で行っているのかリサーチするのが1番大切だと思います。自分の所属しているゼミはかなり緩かったので3年生の間は知見を広げるという意味で、山登りに出かけたり、先生の趣味の話を聞いたり、と自由奔放なゼミでした。4年生になってようやく研究を絞り、みんなで意見を共有して取り組んできました。課題も特にはなかったです。これは自分のゼミの先生のやり方であって、他のゼミは合宿があったり毎週課題があるところもありました。ゼミ同士でつながりはほぼないです。中間発表などで共有するくらいです。卒論は私はインタビューを行い、それについて考察するものでした。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績はいいと思います。今は売り手市場なので、本人が就職の意欲があれば、極端に難しい業界を選ばなければ就職できます。
      就職活動のサポート専門の部署があり、2年生の頃からリクルートスーツを着て、グループワークや面接の練習を行いました。就職活動直前になると、エントリーシートの書き方、添削なんかも行ってもらえます。また、就職活動で困ったことがあれば、キャリア専門の方に相談にのってもらえます。学内企業説明会もありますので、そちらも利用するのもアリだと思います。私はある程度業界を定めていて、特別キャリア支援課に相談には行かなかったのですが、相談に行っている同級生もいました。先輩後輩同級生、各々やりたいように就職活動を行っていてほとんどの学生が内定してました。就職活動で気を付けた方がいいことは、いい子になろうとか模範みたいな子になろうとしてみんなと同じ雰囲気に染まらないことです。結局目立てませんし、あとは自分の能力以上のことを語るのもよくないです。人事は採用を行うプロなので面接の中で見抜かれます。それよりこの人面白いなー、挨拶も元気で生き生きしてるなーと思ってもらえる方がいいと今になって思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかく大学の回りは何もありません。田舎です。唯一コンビニがありますが、でも学内にも何ヵ所かセブンイレブンが入っているので使う機会はないかと思います。駅から大学までは徒歩だと30分はかかると思います。そのため駅から大学まで自転車で通う人もそれなりにいます。あとはスクールバスです。こちらは有料で半期に2万円近く取られます。定期券みたいな感じで見せるだけです。たまに利用するだけの人はmanacaなどのICカードも対応してます。時間帯によりますが、1コマは大学行きが非常に混みます。アトラクションの待機列のようです。20分くらいは待っていたかもしれません。それ以上だったときもあります。しかし空いているタイミングだと全く並びません。2コマの時間帯だとスムーズに行けたりします。帰りも同様で、3~4コマが終わった直後はかなり並びます。とにかく並ぶのでそれが苦痛なら自転車にするべきです。あとは車やバイクで通学する人もおおいです。立体駐車場もありますし、とにかく駐車場はかなり確保されてます。学科の友人はひとり暮らしの人はほぼ大学の近くに住んでました。住宅とスーパーと田んぼだけと言う感じの場所です。
    • 施設・設備
      良い
      パソコンはだいたいどこのパソコンも自由に使えます。コミュニケーション学科の入っている人文学部棟にもパソコン専用の部屋が完備されています。教室は統一されている訳ではなく、長椅子タイプのものや個別タイプのイスのもの、広い講義室狭い講義室、様々です。コミュニケーション学科としてテレビスタジオが完備されています。こちらは、実際の放送局にあるようなスタジオとほぼ同じです。カメラも何台か備品として揃っています。中継車もあります。ただ使わないと何の意味もないので興味のある人は積極的に使うといいです。図書館は、自習できるスペースもしっかりあります。またパソコンも利用できますが、比較的混雑しています。コミュニケーション学科の学生が多く在籍しているサークルが放送研究会です。サークルと言いますが、かなりスパルタでれっきとした部活です。毎週生放送を行っていて撮影から台本作成からアポイントメントまで全て学生で行っています。放送業界に興味があるのであれば、やりがいはあるし入る価値はありますが、決してなんとなく入るようなサークルではないので気をつけてください。
    • 友人・恋愛
      良い
      コミュニケーション学科は他の学科よりは群れるタイプがおおいです。一匹狼なタイプが極端に少なく、友人と過ごしたいタイプが何故か多く在籍してます。友人関係は良好です。グループを超えてそして男女も仲がいいです。過ごしやすいと思います。学内で交際してる人たちもわりといました。部活とかが一緒で付き合っている人が多くて、学科内恋愛は基本的にうまくいってませんでした。喫煙所がキャンパス内に多くあり、ここで喫煙者同士のコミュニケーションが行われていました。また先生たちと学生も仲良くコミュニケーションを取っていて、穏やかな環境でした。もちろん、ひとりがいい人もいると思います。そういう人も一定数います。(うちの学科はそういうタイプは少ないのでちょっと肩身は狭いかも)。
    • 学生生活
      普通
      サークルは学科の内容にあっているものとして放送研究会があります。ただしかなり厳しいサークルなので、大変です。週に最低3回は活動しています。毎週の生放送、そして生放送に向けての準備(台本作成、インタビューのアポイントメント、撮影班の準備、フリップなどの作成、リハーサル、VTRの編集)をみんなで行います。22時を超えても作業をしているメンバーもいました。この業界に興味があるとか、やりがいのあるサークルに参加したいとかあれば、是非入ってみるといいです。大学のイベントは全体的に学生はそこまで精力的に参加はしていない印象です。大学祭なども、一部の学生(部活やサークルに所属している人たち)だけが、模擬店や出し物等に向けて頑張っているのが現状です。あまり全体としての参加率は高くありません。他大学からもあまり人は来ないです。むしろ春日井市民、もっといえば小さな子どもたちが来ている感じです。名古屋大学などの大学祭とは雰囲気が全く違っていて高校の文化祭が規模が大きくなりましたという感じです。ほかにはスポーツ大会などあります。学科対抗で行っているイベントでこちらはそれなりに盛り上がっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は最初に恵那で研修があります。スポーツをしたり、自己紹介をしたり、一泊二日で行われます。広く浅く学んでいくので、たとえ興味がないとしても映像製作を行ったり、記号学について学んだり、心理学を学んだり、といった感じです。また英語や体育などの、大学としての頭で必須の科目も1年次にはあるので自由度は低めです。
      2年次~3年次はやりたいことをメインで履修しながら、学科や学部の必須科目を選択していく形になります。そのなかでゼミの選択も意識していくといいです。急に決めるのは難しいので、日々のなかでなんとなく頭にいれておくといいです。3年になっても必須科目でグループワークや日本語を鍛えるような講義は続きます。発表をする機会もしっかりあります。おかけで発表への耐性は少しは身に付いたと思いますし、日本語スキルも向上したと思います。4年生になると、まともに3年生まで単位を取得していた者はほとんどゼミと少しの講義だけで済みます。ゼミはやりたいことによって指導教員をしっかり選択する必要があります。ほとんどの先生がめんどうみがいいです。卒業論文は剽窃や書式についてかなり厳しく指導されます。
    • 就職先・進学先
      スーパーの総合職(店舗)
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:427784
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部歴史地理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生が優しく教えてくれるためとても勉強になる
      グループワークが多いのでコミュニケーション能力がとれる
    • 講義・授業
      良い
      先生はテキパキと授業をしており優しく教えてくださるのでとても楽しい
    • 研究室・ゼミ
      普通
      生徒ひとりひとりに気を使っておりときには優しくときには厳しく接してくれる
    • 就職・進学
      普通
      進路に関する情報がたくさんはいってくるし先生方が相談にのってくれるので十分である
    • アクセス・立地
      悪い
      通学しずらい名古屋から遠いし身寄り駅からもバスで通わないと行けないので大変だ
    • 施設・設備
      普通
      施設ないはとても綺麗である。食堂も充実していて過ごしやすい。
    • 友人・恋愛
      良い
      たくさんの学科があるマンモス大学のため出会いがたくさんある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地理と歴史に関して学ぶ。高校とやっていたこととは違い自分で考えることが多い
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:267423
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部メディア情報社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      所属している学科の先生方は、気さくで話しやすく仲良く学生と先生の関係が良好に築くことができます。講義内容も学科に合った講義でわかりやすいです。
    • 講義・授業
      普通
      先生の指導は熱心に指導してくれる人と無関心のような先生がいたりと熱心に勉強したい方は考えるべきかと
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年生になってからですが自分のやりたい事を集中して研究できるのでやりがいがあります。指導もしっかりしています。
    • 就職・進学
      普通
      就活実績は悪くないと思います。サポートは自身で進んでいかなければなりませんよ。
    • アクセス・立地
      悪い
      通学は大学のバスしかありません。バス定期は高いです。駅から歩いて20分はかかります。自転車を持ってきてくるというの手段もありますが、雨ざらし日晒しなので壊れやすいです。
    • 施設・設備
      良い
      施設は充分です。講義がなければPCを使いPhotoshopやアニメーション制作など様々な事ができます
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係は良好です。恋愛関係に関してはいろいろドロドロした場面もありましたが基本問題ないです
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科で学べることはマルチメディア系ですが、今の生活で必要なことを学ぶ事ができます
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:242121
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学で少人数クラスで授業を受けたいと思っている方にはぴったりの学科だと思います。必修の授業がクラス分けされているので20人くらいで受けることができ、先生との距離が近いです。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな授業があるので、自分の取りたい授業を自由にとることができます。また、他学科の授業を受けることもでき、副専攻として他学科の専攻をすることもできます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生からゼミが始まり、ゼミの種類もいくつかあるため、自分が詳しく学びたいと思うゼミを選ぶことができます。ゼミによって授業形態が異なるため、自分にあったゼミを見つけることが大切です。
    • 就職・進学
      良い
      卒業生の就職先はさまざまですか、多くの企業が英語能力を求めているため、就職活動において有利になります。また、キャリアセンターの方がしっかりサポートしてくれるので、就職に困った場合も安心して活動できます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は神領駅で、そこから大学までは遠いため不便ですが、大学のバスがあるため、それを利用すれば10分くらいで着きます。多くの学生がバスを利用しています。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設は新しくできたものが多く、カフェ、勉強施設ともに充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      大学は大きいですが、学科ごとに別れているため、学科内の人数はそこまで多くなく、友人を作るのには最適の環境です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年生で英語の基礎や、留学経験を積み、3年生では英語を専門的な視点から学習します。3.4年生は主にゼミを中心に活動し、必要単位をとります。
    • 就職先・進学先
      地方金融会社/一般職
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:210020
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英語を学ぶには、最適な学科だと思います。 また、海外留学には特質していてとてもいい学科だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      先生方がとても熱意があっていい。 とても分かりやすく授業をしてくれる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      3年からゼミが始まり、教育学 文学 文化学 など 約5つのゼミから自分の好きなゼミを選べる。
    • 就職・進学
      悪い
      就職実績はあまり良くない。大手に就職する人はほんの1握りである。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は、JR中央本線の神領駅。だが、普通列車しか止まらないので注意が必要。 駅からスクールバスが出ている。 時間帯によっては1時間来ないこともしばしば。 徒歩、自転車の人も多い
    • 施設・設備
      普通
      建物自体は比較的古めかしい。 最近、トイレが改装されて新しくなった。 棟内に、コンビニ(セブンイレブン)と食堂がある。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に所属すれば友人が多く出来る。また、学科にも全国各地から来るので多く友達ができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は、英語の様々な分野について学ぶ。2年次、3年次に1年で学んだことを深く学ぶ。 4年次には、自分の学びたいことを深く学ぶ。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:209143
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2016年09月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      数ある学科の中でも、先輩後輩という隔てが無く、とても居心地がよい。生徒と先生の関係も良好で、勉学だけではなく人生相談等も含め、家族のような学科。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教材、方法での講義が多く、いい意味で飽きることも嫌になることもなかった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基本的には自分でテーマを選別し、そこから教授が精査をしてくれる。難儀な内容を選んだ際には諭してくれるし、やりやすい。
    • 就職・進学
      良い
      どこにでもキャリアセンターのようなものはあるが、特にサポートが手厚い。進捗を担当が常に気を遣ってくれるし、方向性を見出してくれることも。
    • アクセス・立地
      良い
      車持ちの人には特におすすめ。これだけの駐車台数と立体駐車場を兼ね備えている大学はそうないのではないか。電車でも最寄り駅からバスが出ているが、ラッシュアワーではどうしても待つことがある。
    • 施設・設備
      良い
      学部の多さゆえに、設備に関しては日のつけどころがないように思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      こちらに関しても学部の多さがゆえに、自らアウトゴーイングに動けばそれなりに出会いはある。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      航空業界
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:201435
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部英語英米文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授と生徒の距離がとても近い学科です。あれがやりたい、これがやりたい、と相談をすればアドバイスをくれたり、もちろん応援してくれます。やりたいことを応援してくれる教授がたくさんいるので、とても良い環境です。
    • 講義・授業
      良い
      外国人講師が豊富であるので、リアルな英語を学ぶことができます。気さくでユーモアのある先生ばかりです。わからないことは聞けばしっかりと教えてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文科系、歴史系、教育系など分野別のゼミがしっかりとあります。また外国人教授のゼミもあり、英語で論文を書くことがあります。
    • 就職・進学
      良い
      文系の枠にとらわれず、様々な分野への就職が可能です。ほとんどの先輩が就職しています。留学経験などを生かして海外勤務、空港勤務などをしている先輩もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅からのスクールバスがとても混みます。また車通学も可能です。駐車場代金は一年間1000円となります。
    • 施設・設備
      普通
      とても広いキャンパスになるので、たくさんの施設が存在します。使いこなせる頃にはもう卒業間近なんてことも。一番使用する校舎にとても愛着がわきます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年から4年までとても仲良しな学科です。飲み会も定期的に行い、留学経験がある先輩も多く見られるので、とても参考になります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の文法から会話、エッセイの書き方等を1~3年でしっかり学びます。それと同時に英語の歴史、アメリカ文化、イギリス文化などの受講も可能です。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      卒業後、一年の留学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      もっと英語を勉強したいと思ったのでこの進路にしました。
    • 志望動機
      英語の成績が一番良かったため、英米を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      中部大学の赤本を主に利用し、繰り返し問題を解きました、
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:182061
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    人文学部メディア情報社会学科の評価
    • 総合評価
      良い
      メディアについて学びたい人には適している学科だと思います。映像について学びたい人には、テレビ局並のスタジオや編集室があり、他の大学にはなかなかないと思います。映像の講義やゲームに関する講義、SNSに関する講義もあり、とても楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      講義は多彩なジャンルをそろえているので、やりがいがあります。例えば、テレビ局並のスタジオで撮影の勉強をする講義があります。先生も元NHKの先生で厳しいですが、学びがいはあると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミはまだ始まったばかりですが、SNSを使う研究はおもしろい。その研究は、SNSを使っておもしろい看板やタッチパネルの飲食店を比較したりしています。他のゼミは、文献を読んでレジュメとパワーポイントを作って発表をしています。僕のゼミの方が特殊かもしれませんが、とてもおもしろいです。
    • 就職・進学
      良い
      就職もキャリア支援課があるため、いざという時に、相談しやすいです。他にも、就職ガイダンスやキャリアワークがあり、学生がスーツを着用し、就職について学びます。そこで、就職に対する意識が芽生えてくるので、とても良いと思います。僕は今年3年生なので、現在就職ガイダンスに参加しています。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスについては良いと思います。立地に関しては山の上なので、不便です。交通手段はJR中央線とスクールバスなので、雨の日は特に混みます。自転車通学の人も坂を上るのに苦労します。一番、良い行き方は車ですね。私の彼も車通学ですが、登録も簡単なので、車通学が一番良いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      施設はコンビニや郵便局、学食もたくさんあるため充実しています。特に、コンビニはセブンイレブンですが、大学内に3か所あるため、学生はとても使いやすいです。他にも学食はそれぞれの学部棟に一つあるため、それぞれの学科でその学食のランチを楽しむことができます。最近は、アロハテーブルができました。学食と同じぐらい充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      私には、学科と学年が同じ彼氏がいます。学科内の恋人はつくりやすいです。友人もおとなしい人もいれば明るい人もいます。講義の中でディスカッションする授業もあるため、交流することが多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアを通して、対人コミュニケーションを学んでいます。新聞研究や映像研究などについて学んでいます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      和田ゼミ
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      私はSNSについて学びたいと思い、コミュニケーション学科というメディアについて学んでいる点が魅力だったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特にない。
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦なため、面接の練習を高校の先生と特訓していました。
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110942
13791-100件を表示
学部絞込

中部大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

基本情報

所在地/
アクセス
電話番号 0568-51-1111
学部 経営情報学部国際関係学部工学部人文学部応用生物学部生命健康科学部現代教育学部理工学部

中部大学のことが気になったら!

リスト追加済み
パンフ送付先入力へ

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、中部大学の口コミを表示しています。
中部大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  愛知県の大学   >>  中部大学   >>  人文学部   >>  口コミ

偏差値が近い東海の私立文系大学

愛知工業大学

愛知工業大学

40.0 - 55.0

★★★★☆ 3.73 (292件)
愛知県豊田市/愛知環状鉄道線 八草
愛知淑徳大学

愛知淑徳大学

35.0 - 47.5

★★★★☆ 3.89 (898件)
愛知県長久手市/リニモ 杁ヶ池公園
愛知学院大学

愛知学院大学

35.0 - 45.0

★★★★☆ 3.88 (719件)
愛知県日進市/リニモ 長久手古戦場
椙山女学園大学

椙山女学園大学

35.0 - 47.5

★★★★☆ 4.01 (696件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄東山線 星ヶ丘
名古屋学院大学

名古屋学院大学

35.0 - 45.0

★★★★☆ 3.74 (328件)
愛知県名古屋市熱田区/名古屋市営地下鉄名城線 西高蔵

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。