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静岡文化芸術大学
出典:Lombroso
静岡文化芸術大学
(しずおかぶんかげいじゅつだいがく)

公立静岡県/八幡駅

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偏差値:47.5 - 55.0

口コミ:★★★★☆

4.15

(169)

文化政策学部 口コミ

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★★★★☆ 4.11
(112) 公立大学 72 / 211学部中
学部絞込
11281-90件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部文化政策学科の評価
    • 総合評価
      良い
      政策・経営・情報を総合的に学ぶことができ、そこから自分の興味のある分野を選択して、さらに深く学ぶことができます。また、心理学や経済を学ぶことも可能です。
    • 講義・授業
      良い
      必修科目が少なく選択科目が多いため、自分の興味がある授業を選択しやすいです。また、様々な分野の授業が用意されています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1つのゼミの人数が少ないため、教授との距離が近く、細かい部分まで指導してもらうことができます。また、卒論にも、時間をかけて取り組むことができます。
    • 就職・進学
      良い
      学科の就職率は大学の中でも高く、近年は公務員として就職する人も多いです。学科の就職率は安定して高い位置にあります。
    • アクセス・立地
      良い
      浜松駅から徒歩約10分の位置にあり、通学しやすい立地にあります。また、コンビニ・銀行・郵便局といった施設も近くにあります。
    • 施設・設備
      普通
      デザイン学部用の設備は整っていますが、文化政策学部用の特別な設備はこれといってありません。しかし、図書館やキャリア支援室といった基本設備は整っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      文化政策学科は女子の人数が多いですが、はっきりとグループ化しているわけではなく、仲の良い雰囲気です。しかし、男子は少ないので、学科外と交流する必要があるかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      政策・経営・経済・情報・心理・芸術・法学など
    • 所属研究室・ゼミ名
      小杉ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      3年次からゼミ活動が始まるため、具体的な活動はまだ行っていません。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      様々な分野を幅広く学びたいと思い、文化政策学科を希望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      秀英予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      英語の長文の概要を早く掴めるように対策しました。また、英作文を素早く書けるように対策しました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183825
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文化政策やアートマネジメントなど、文化や芸術を支えたいと思っている人にとっては、良い大学だと思います。
      個性的で積極的な人が多いのでとても刺激になります。
    • 講義・授業
      良い
      自分の興味の赴くものを学ぶことができます。
      また、芸術そのものとマネジメントの二つを一緒に学ぶことができるのはこの大学だけです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      自分自身まだゼミについては詳しいことは言えません。
      ただ、やはり先生によってゼミの良し悪しは別れてくるように思う。
    • 就職・進学
      普通
      特殊な大学であるため、就職先がなかなかないということがある。
      しかし、自分の努力次第で大手に就職することも可能である。
    • アクセス・立地
      良い
      浜松駅から歩いて行けるところにあるためとても便利です。
      街中にあるため、いろいろなものがそろっています。
    • 施設・設備
      普通
      デザイン性には優れている。
      しかし、デザインを重視しすぎているような気がする。
      入学当初は誰もが迷子になります。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人が多いです。
      しかし、気の合う人に多く出会えます。
      友人関係には満足していますが、恋愛に関してはいまいち興味がないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      芸術文化を支えるための知識を学び、実践する。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      芸術文化、特に演劇について学び、マネジメントしたいと思ったため、芸術文化学科を志望した。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、小論文や面接を高校の先生に指導していただいた。
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121900
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      芸術について深く学ぶというより、それを支える裏方の仕事につきたい人にはとてもいい学科です。個性が強く研究もとても専門的な教授が多いので、自分がやりたいことが見つかればとても面白い研究が出来ると思います。ただそれほど授業自体が厳しくはないので積極的に学ぶ姿勢がないと得れるものは少ないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      芸術に興味がある人が来るところなので芸術系の授業が多いですが、全学部共通の授業では心理学や歴史学、憲法など一般的な教養を得られる授業もあります。また他学部他学科制度を利用すれば他の学科の授業も受講することができるのでデザインや国際の方にも興味があれば色んな角度から色々なことが学べてすごくいい制度です。資格取得のための授業もあります。卒業単位には含まれませんが、学芸員の資格などあまり他の大学にはないような資格もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科の教授たちはそれぞれ専門的な研究をしていて、驚くほど人脈が広い方が多いです。ゼミに入って一緒に活動して行く中で自分自身の人脈も広がり、卒業後の進路にも影響があると思います。研究室では教授に事前アポイントメントなしで突撃できる時間が設けられています。またそれ以外でもいつでも来ていいという教授も多いので、質問や相談がしやすいです。
    • 就職・進学
      良い
      静岡県内においては名のきく大学だと思います。また特殊な学科なので、この学科で学んだことを十分活かせる会社に就職する方も多いです。市の文化振興財団、ホールや劇団四季、テレビ業界などで働いてらっしゃる先輩などもいます。しかし、特殊な学校であるということとあまり有名ではないので県外での就職は有利とは言えないので自分の努力次第だと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      学科の特定の場所はないのですが、芸術文化学科の教授は教授棟の9階にあります。エレベーターを使えばすぐに行くことができます。大学構内は、移動が少し不便な点もありますが、大学自体は浜松駅から徒歩15分程度、遠州病院駅から10分弱で立地はいいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体はデザイン性が強くスタイリッシュな外観です。教授棟は12階まであり、そこからみる夜景はとても綺麗です。また出会いの広場は広い芝生になっていてそこでスポーツをしている人もよく見ます。芝生の屋上にはベンチがたくさんあり昼寝をするのがとても気持ちいいです。生協がないので学食と購買はシダックスが入っています。色々なメニューがあり結構ボリュームもあります。教室から教室までの移動が少し面倒な場所があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      この学科は、とても個性的な人が多いので、一見話しかけづらかったりしますが、話してみるととても面白いです。またそれぞれ趣味や授業外の活動を精力的に頑張っている人が多いので興味があるものに行けば人脈もすごく広がります。学科の5分の4が女子なので学科内の恋愛はあまり多くはありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      美術、音楽などの芸術そのものの勉強と、文化政策、アートマネジメント、経営経済などの両方を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      芸術を裏で支える仕事につきたいと思い、アートマネジメントを学べる大学自体がとても少ない中で、数少ない国公立の大学だったので志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミ高校講座、大学受験講座
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験は現代文のみで長文の筆記試験だったので大学の過去問題を多く問いて、形式に慣れることに時間をかけました。センター試験は授業の中のセンター用問題集や通信教育のセンター対策問題集、過去問題などをつかって対策しました。
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    7人中7人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112231
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「芸術」に関する広い知識を得ることができる。学びながら自分が何に興味があるのかを知ることができる。でも「自分」で見つけないと前に進むことができない。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な知識を持った先生方が教えてくださる。教授陣はトップクラスだと思う。ただ自分でゆるめようと思えばいくらでもゆるめることができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各研究室によるのではないだろうかと思う。ゼミを決める前から先生と交友を持つなどして自分の目で決めるのがよいと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      ガイダンス等は多い。学生全体に就職の意識が低いのかあまり意味のないガイダンス。就職室が利用しにくい。ただ面接等してくれる。
    • アクセス・立地
      良い
      駅や中心街からとても近く不自由はない。ただたまり場的なものはないので家と学校からの往復になってしまう。
    • 施設・設備
      普通
      学食はそんなにおいしいわけではない。授業以外に居る場所がない。図書館の品ぞろえが悪い。学内は新しいので綺麗だと思う。雨の日は傘必須。
    • 友人・恋愛
      普通
      意欲の持った人たちが多く、学生主体のイベントなどがとても多く、とても刺激を受ける。恋愛は人それぞれだと思う。ただ男性が少ないので学内ではあまり期待しない方がよい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      芸術がどのようにして社会に普及され、これからどうすれば普及されるのか
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      テレビ局に就職している人が多かったから。しかし現実はそうでもなかった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      していない
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、似たような文章題をやった。
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    4人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65372
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部国際文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      デザインや芸術に関心があり、幅広く浅く学びたい人には魅力的だと思います。一つの分野に対して専門的に深く学びたい人には物足りないかも知れません。個人の関心と行動次第で、先生や周りも協力してくれると思います。小規模な大学なので、他学科の人や先生との距離も近いです。県内出身者が多く、のんびりした印象です。
    • 講義・授業
      普通
      国際文化学科は、必須科目が少なく、自分で選択できる科目の割合がとても多いです。他学科と合同の授業もあります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      少人数制なので、一人一人に時間をかけて指導して下さる先生が多いと思います。3年次からゼミが始まり、4年次は卒論作成中心のゼミが多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      電車や新幹線で通学する人もいます。駅からは徒歩圏内(15分くらい)です。下宿している人は、自転車を使用している割合が高いです。
    • 施設・設備
      良い
      芝生の屋上やギャラリー、工房などがあります。ギャラリーでは、有志による個展や展覧会、コンサートなどで開放されています。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      食品
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    投稿者ID:341801
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部国際文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科の名前に惑わされることなかれ。国際文化と聞くとヨーロッパやアジアなど外国を連想しがちであるが、日本の中にも国際文化はあるのである。旅行者や技能実習生、日本生まれ日本育ちの外国籍といった人々の課題についても学べる学科である。
    • 講義・授業
      良い
      教授はアポイントさえ取れば気軽に相談に乗ってくれる。自分のやりたいことを話すと教授の研究範囲でアドバイスをもらうことが多々あった。また地域に根ざした学校であるため、浜松市内での活動が多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      三年前期より国際文化学科はゼミが開講される。確か今年度から英語をネイティヴランゲージにする教授のゼミも開講された。日本文化を始め、ヨーロッパ、アメリカ、インドネシアなどを専門とする先生。またスポーツ文化や多文化共生といった分野を専門とする先生方がいる。
    • 就職・進学
      普通
      所属するゼミによって就職活動のサポートに差がある。しかし事務局側からのサポートもあるので、それほど苦労することはないと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      学校自体はまだ新しく綺麗である。駅からも近いのでアクセスはとてもいい。
      ただし、学内で迷子になる。少しデザインに凝りすぎたのである。
    • 学生生活
      良い
      公認・非公認問わず小さい大学のわりにサークルは沢山ある。授業から派生してサークルや同好会になっているパターンもあるので、FacebookやTwitterで確認してみるといいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年目は全学部共通の科目が多く、基礎知識を学ぶ。二年目から徐々に専門学科が開講され始め、3年次に所属するゼミを視野に入れながら学問を修める。三年目からはゼミに所属する。人によってはフィールドワークなどがおおくなる。四年目は集大成である卒業論文を自分が集めた資料や教授からのアドバイスをもとに執筆する。
    • 就職先・進学先
      内部進学
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:328728
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部国際文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      規模が小さい公立大学なので、何かとアクションを起こしやすいです。地元の人々からも受け入れられており、他大学との講義もある開かれたキャンパスなので周辺との交流も盛んです。
    • 講義・授業
      良い
      ほぼすべてが座学ではあるが、特別講師を呼ぶなど工夫の見える講義が多く退屈はしません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      実際の教育現場や専門分野に多面的に関わっている教授が多いので、とても濃い話が聞けます。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートされていると思ったことはありません。紙に書いてあることを他だ読み上げるだけの無駄なガイダンスを何回も開く。そんなことするなら自力で業界研究など策を施した方が就活に確実に役立つかと。卒業生の就職実績は悪くないです。
    • アクセス・立地
      良い
      JR浜松駅から徒歩でも自転車でもバスでも行けます。街中にあるので利便性は文句なし。
    • 施設・設備
      悪い
      デザインを重視するが故、構内屋根のないところが多くあります。特に雨の日は傘無しでは教室移動できません。
    • 友人・恋愛
      普通
      縦の繋がり横の繋がりともに良好であると思います。しかし、男女比が国際文化学科に関しては2:8なので、カップルの誕生率は低いです…。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学、西洋や東洋の歴史、東南アジア始め地域別の文化、欧州の歴史、語学など。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:273640
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部国際文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学ぶ姿勢があるなら、魅力的です。力になってくれる先生方はたくさんいらっしゃいます。国際関係を学びたい方には物足りないかもです。
    • 講義・授業
      普通
      わりとまちまちです。熱心に取り組む先生、フレンドリーな先生、さまざまです。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      3年の前期からゼミがはじまります。先生によって人数制限があり、多い場合は面談となります。自分のやる気とてらしあせ、やり切れるゼミに入るのがいいと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      もちろん、ガイダンスなどはやってくれますが、個人に対するESの添削などは、その日当たった人にもよります。非常に親切に相談に乗ってくださる方から、雑な方、様々でした。
    • アクセス・立地
      普通
      街中にあるので通学しやすいです。ただ、ホムペにあるよう、最寄り駅から15分ではつけません。確実に20分はかかります。
    • 施設・設備
      悪い
      比較的新しい学校だとは思います。施設もきれいです。ただ、学校の構造上、冬はものすごい寒いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルに入れば友人、先輩は多くできます。サークルによっては学外との関わりも多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生はわりと基礎的なこと、教養などが多いです。2年生から、それぞれの興味のある分野にわかれ、3年ではゼミ、4年では卒論がメインになります。
    • 就職先・進学先
      メーカー
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:244727
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授によって研究のアプローチが違うので、自分に合った方法で研究できる。浜松という土地で様々な活動に参加して経験値をあげられる。
    • 講義・授業
      良い
      各芸術の入門的な講義から、専門的、実践的な講義まで幅広い。先生の数がもう少しいると、より視野の広い講義か受けられたかなとも思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      専門的なこと、好きなことを研究できる。教授によって研究のアプローチの方法が違うので、自分に合った教授を選ぶと良い。
    • 就職・進学
      普通
      芸術という名前を名乗っていながら芸術関係へ就職する人数は少ない。そもそも芸術関係の就職の門が狭いこともあるが。
    • アクセス・立地
      普通
      音楽創造都市の浜松にあることは、芸術文化学科にとっては大きいことだと思う。大きい美術館が近くにあまり無いことがネック。
    • 施設・設備
      良い
      壁のない廊下、傘をささないと雨の日は移動できない、というのはとても不便。開放的、創造的な見た目ではあるが少し使いづらい
    • 友人・恋愛
      良い
      全国各地から集まっているので、色んな地域の文化状況を把握できる。各芸術のオタクが沢山いるので一緒に研究しやすい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      音楽と社会の関係。芸術のフィールドワーク
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      公立大学で学費が比較的安い芸術の専門的なことを学べる
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      公立大学になったばかりで過去問があまり無いが、現代文の練習をした。面接練習もかなり時間をさいた
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    4人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115844
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文化政策学部芸術文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分のやりたいことがしっかりしている人にはお勧めです。アートマネジメントという、少し変わった、他ではあまり学べない分野です。ある程度自分でやりたいことが分かっているとよい学生生活を送れると思います。様々な研究っをしている教授がいらっしゃるので、自分の研究にあったアドバイスを沢山もらえます。また、マニアックな趣味を持つ人や多趣味な人が多いので、自分と話が合う人がたくさんいる素敵な学科です。
    • 講義・授業
      良い
      1,2年生で教養を身に付け、3,4年生で専門的な勉強をすることができます。また、デザイン学部の講義も、実習のものでなければとることができるので、興味感心に合わせて幅広く学べます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      個性的な教授が多く、自分がどれだけ変わった研究をしようとしても、柔軟に対応してくれます。ただ、研究室で先生がどの程度指導してくれるか変わってくるので、選ぶときは気を付けるべきだと思います。
    • 就職・進学
      悪い
      この大学の中で、就職率はあまり良くないほうの学科です。しかし、それは、自分のしたい仕事に就けるまでみんな粘る人が多いからです。就職率としては悪くても、満足して就職している人がいる率はとても良いと思います。もちろん、文化政策と関係ない就職先の人も多くいます。
    • アクセス・立地
      良い
      学科の部屋などはなく、大学全体を講義に合わせて移動します。駅からは近いですし、周辺にアパートもたくさんあるのでアクセスはよいです。大学の中もそこまで広くないので、移動に困ることはないです。
    • 施設・設備
      良い
      デザインの教授が設計したので、変わった形になっており、過ごしていて楽しいと思います。雨の日は通路の半分が濡れるので少し大変ですが、それもいい思い出になると思います。学食は少し高めの値段設定です。駅から大学は近いので、徒歩で来る方が多いです。アパートも周辺に沢山あるので、アクセスはよいと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      個性的な人が多く、どんなマニアックな趣味でも、絶対に一人は「それ知ってる」と言ってくれます。学科内ではカップルはそこまで多くないですが、他学科や他の大学の人と付き合っている人がいるようです。男子も女子も学科の人数がそこまで多くないので、友人として仲良くなります。そのため、付き合うとかではなくて、家族的な存在になってしまいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アートマネジメントといって、芸術・文化と社会のつながりを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イタリア演劇研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      演劇全般の研究ができます。専門はイタリアの演劇ですが、それ以外にも演劇における比較研究や、近代・現代の演劇についての研究をすることも出来ます。また、イタリア美術についての研究もできると思います。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      演劇にもともと興味があり、高校時代、演者や裏方として関わってきていた。演劇の公演に行ったとき、お客さんが身内(演劇関係者)ばかりで、もっと多くの人に演劇を鑑賞してほしい、してもらうにはどうしたらいいのだろうと感じた。演劇とお客さん、社会とのつながりを勉強したいと思い、志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      面接重視の試験なので、何回も同じ大学を受ける友達と面接の練習をした。
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 本学キャンパス
    静岡県浜松市中央区中央2-1-1

     遠州鉄道鉄道線「八幡」駅から徒歩9分

電話番号 053-457-6111
学部 文化政策学部デザイン学部

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