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公立山梨県/都留文科大学前駅
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在校生 / 2025年度入学
マイペースに学べる学校
2026年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]文学部国文学科の評価-
総合評価良い高校での古典の範疇を超えて、文字の読み取りや文学の理解を深めることができて楽しい。また、周りの人たちの知識の深さを知り、思わず感嘆してしまう。
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講義・授業良い自分が興味のある分野を選ぶ事ができるから。必修である国文学講読でも、上代や中世、近代など細かく分かれており、自分に合う時代の勉強ができる。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室やゼミに入ったことがないので分からないが、資料やデータがかなり充実していると思う。特に図書館の一階では、かなりの量の古い資料は整った空調整備のもとで綺麗に保存されている。
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就職・進学良い教員免許を取るために必要なことをきちんと説明してくれる。学生専用のサイトでは、履修登録をもとに免許取得に必要な単位をきちんと取得できているか判定してもらうことができる。
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アクセス・立地普通スーパーが2つしかなかったり、致命的なのは本屋がないところ。ダイソーも近くにあって欲しかった。しかし、より田舎の地元から来た自分からしたら、2000円代で東京に行けるのは普通に良いと思う。
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施設・設備良い図書館が立派で驚いた。資料や文庫本の揃いが良く、勉強スペースも多く、なりより人が静かでとても良い。また校内も綺麗で音楽棟や美術棟などきちんと分けられていて良い。
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友人・恋愛良い学科によって人のキャラはかなり異なるが、国文学科は落ち着いていて調和を好む人がたくさんいて心地が良い。
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学生生活良いサークルに力を入れているところとそうでないところの差はあるが、強豪であるサークルもあり、自分のようにこの大学のサークルに入るために受験した人もいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容古文の基礎を理解した上で、成り立ちや、自身で本文を読む能力など。また、国文学の勉強だけでなく、教養の学問で演劇などもあるのが楽しい。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機この大学のサークルが強豪であるから。それに加えて教員を目指しており、教員養成に強く、教育学部ではなく文学部に行きたいというこだわりがあったから。
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入学前後のギャップ学科によって、人々のキャラがかなり異なること。あくまで推測だが、国文は落ち着いている人が多い。しかし英文学科や比較文などは活動的な人が多い。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1097694 -
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