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公立山梨県/都留文科大学前駅
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卒業生 / 2020年度入学
文学に対し真摯に向き合うことができる大学
2026年02月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部国文学科の評価-
総合評価良い文学や、編集などの本に関する仕事を目指している学生にはとてもおすすめできる大学。就職先の選択肢も豊富であり、自分の条件に見合った会社が一社は見つかるだろう。
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講義・授業良い自分のとりたかった資格をとることができた。また、教授の話がとてもわかりやすかった。学生の民度もよく、授業に集中できた。
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就職・進学良い自分の目指した職種に向けて入学前に調べていた以上のクオリティでサポートがあった。また、就職先の選択肢も多かった。
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アクセス・立地良い最寄り駅の周りには、スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの日々必要なものを購入しやすい環境が整っている。また、周りのアパートの家賃は安く、住居もきれいなため、不自由なく生活できるだろう。
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施設・設備良い新しい施設がほとんどであり、食堂や化粧室など、衛生的に清潔さが求められる場所も清潔さがあり良い。だが、所々老朽化が見受けられるため、補修工事を行っても良いかもしれない。
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学生生活良い学祭では、芸人の方が来てネタを疲労したり、各研究会の企画など学内、学外のどちらの方も楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は幅広く共通科目や専門科目の基礎を履修する。国語学、古典文学、近代文学、漢文学の基礎演習を必修とし、研究活動の基礎となる技能、資料作成や口頭発表の方法を実践的に学ぶ。また、文学作品の舞台や文化財を実際に訪ねる授業などにより豊かに研究を深めることが可能。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機出身地から近かったこと。また、幼少期から本が好きで本に関わる仕事(司書、編集者など)に就きたいと思っていたため。
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入学前後のギャップ都心へのアクセスは入学前の調査よりも少し悪いな、と感じた。また、図書館の蔵書数が調査よりもとても多く感じたことに加え、専門書まで網羅しているので勉強に困ることは無いだろう。
投稿者ID:1090205 -
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